JPH0965554A - 導体支持装置 - Google Patents
導体支持装置Info
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- JPH0965554A JPH0965554A JP24366595A JP24366595A JPH0965554A JP H0965554 A JPH0965554 A JP H0965554A JP 24366595 A JP24366595 A JP 24366595A JP 24366595 A JP24366595 A JP 24366595A JP H0965554 A JPH0965554 A JP H0965554A
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Links
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- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 2
- 230000010485 coping Effects 0.000 abstract 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 1
- 230000016507 interphase Effects 0.000 description 4
- 229920001225 polyester resin Polymers 0.000 description 3
- 239000004645 polyester resin Substances 0.000 description 3
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000005011 phenolic resin Substances 0.000 description 2
- KXGFMDJXCMQABM-UHFFFAOYSA-N 2-methoxy-6-methylphenol Chemical compound [CH]OC1=CC=CC([CH])=C1O KXGFMDJXCMQABM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Installation Of Bus-Bars (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 種々の導体のサイズに対応でき、導体を確実
に固定し、量産化を可能にする。 【解決手段】 上,下に並設され,それぞれ導体6の上
端,下端に当接した左右方向の基体11と、この基体1
1に上下に貫通して形成された左右方向の長孔14と、
前記導体6の上部及び下部の両側にそれぞれ当接した挟
体15と、前記長孔14に挿通され,前記挟体15に螺
合した止めボルト18,19と、前記両基体11の両端
部を連結して支持した連結体とを備える。
に固定し、量産化を可能にする。 【解決手段】 上,下に並設され,それぞれ導体6の上
端,下端に当接した左右方向の基体11と、この基体1
1に上下に貫通して形成された左右方向の長孔14と、
前記導体6の上部及び下部の両側にそれぞれ当接した挟
体15と、前記長孔14に挿通され,前記挟体15に螺
合した止めボルト18,19と、前記両基体11の両端
部を連結して支持した連結体とを備える。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、低圧スイッチギヤ
等における帯状の導体を支持する導体支持装置に関す
る。
等における帯状の導体を支持する導体支持装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種導体支持装置は、図5に示
す構成になっている。同図において、1は左右方向の平
板状の枠体、2は枠体1上に設けられたフェノール樹脂
積層板からなる左右方向の主支持体、3は主支持体2の
上方に平行に設けられた主支持体2と同材質の副支持
体、4は主,副支持体2,3に形成された上下方向の4
個の貫通孔、5は前後方向の3個の断面U状の長溝であ
り、主支持体2の上面及び副支持体3の下面に形成さ
れ、隣接した貫通孔4の間に位置している。
す構成になっている。同図において、1は左右方向の平
板状の枠体、2は枠体1上に設けられたフェノール樹脂
積層板からなる左右方向の主支持体、3は主支持体2の
上方に平行に設けられた主支持体2と同材質の副支持
体、4は主,副支持体2,3に形成された上下方向の4
個の貫通孔、5は前後方向の3個の断面U状の長溝であ
り、主支持体2の上面及び副支持体3の下面に形成さ
れ、隣接した貫通孔4の間に位置している。
【0003】6は前後方向の3相の帯状の導体であり、
下端部が主支持体2の長溝5に、上端部が副支持体3の
長溝5にそれぞれ挿入され、両端部の端面及び両側面が
長溝5の底面,両側面に当っている。7は上,下の貫通
孔4に座金を介して挿入された長尺のボルトであり、枠
体1の下面のナット(図示せず)に螺合し、導体6の
上,下の端面を主,副支持体2,3を介して押し付け、
導体6を支持している。
下端部が主支持体2の長溝5に、上端部が副支持体3の
長溝5にそれぞれ挿入され、両端部の端面及び両側面が
長溝5の底面,両側面に当っている。7は上,下の貫通
孔4に座金を介して挿入された長尺のボルトであり、枠
体1の下面のナット(図示せず)に螺合し、導体6の
上,下の端面を主,副支持体2,3を介して押し付け、
導体6を支持している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の前記導体支持装
置の場合、導体6のサイズ,1相を構成する導体の枚数
及び相間寸法等がスイッチギヤにより異なるため、主,
副支持体2,3をその都度設計する必要があり、さら
に、前記各寸法の誤差を吸収するため、長溝5の幅寸法
に幾分余裕が必要になり、特に長溝5の側面と導体6の
両端部の側面との間にがたが生じ、導体6が確実の固定
されない。その上、主,副支持体2,3は大型であり、
重量が大きく、導体6の取り付けが困難であるという問
題点がある。
置の場合、導体6のサイズ,1相を構成する導体の枚数
及び相間寸法等がスイッチギヤにより異なるため、主,
副支持体2,3をその都度設計する必要があり、さら
に、前記各寸法の誤差を吸収するため、長溝5の幅寸法
に幾分余裕が必要になり、特に長溝5の側面と導体6の
両端部の側面との間にがたが生じ、導体6が確実の固定
されない。その上、主,副支持体2,3は大型であり、
重量が大きく、導体6の取り付けが困難であるという問
題点がある。
【0005】本発明は、前記の点に留意し、種々の導体
のサイズ,1相を構成する導体の枚数及び相間寸法等に
対応できるとともに、前記各寸法の誤差を吸収して導体
を確実に固定し、導体を容易に取り付けることができる
導体支持装置を提供することを目的とする。
のサイズ,1相を構成する導体の枚数及び相間寸法等に
対応できるとともに、前記各寸法の誤差を吸収して導体
を確実に固定し、導体を容易に取り付けることができる
導体支持装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に、本発明の導体支持装置は、前後方向の帯状の導体
と、上,下に並設され,それぞれ前記導体の上端,下端
に当接した左右方向の基体と、この基体に上下に貫通し
て形成された左右方向の長孔と、前記導体の上部及び下
部の両側にそれぞれ当接した挟体と、前記長孔に挿通さ
れ,前記挟体に螺合した止めボルトと、前記両基体の両
端部を連結して支持した連結体とを備えたものである。
に、本発明の導体支持装置は、前後方向の帯状の導体
と、上,下に並設され,それぞれ前記導体の上端,下端
に当接した左右方向の基体と、この基体に上下に貫通し
て形成された左右方向の長孔と、前記導体の上部及び下
部の両側にそれぞれ当接した挟体と、前記長孔に挿通さ
れ,前記挟体に螺合した止めボルトと、前記両基体の両
端部を連結して支持した連結体とを備えたものである。
【0007】従って、上,下の左右方向の基体により前
後方向の帯状の導体の上,下端が挟まれ、導体の上部,
下部がそれぞれ両側の挟体により挟まれ、基体の左右方
向の長孔に挿通された止めボルトにより、上側及び下側
のそれぞれの基体と両挟体が一体化され、連結体により
両基体が連結されて支持されるため、導体の厚みに対し
ては両側の挟体の位置により対応でき、1相を構成する
導体の枚数に対しても容易に対応でき、かつ、導体を1
相毎に支持し、各相の取付位置を変化させることにより
相間寸法に対応でき、基体及び挟体の量産化を可能に
し、安価にすることができる。
後方向の帯状の導体の上,下端が挟まれ、導体の上部,
下部がそれぞれ両側の挟体により挟まれ、基体の左右方
向の長孔に挿通された止めボルトにより、上側及び下側
のそれぞれの基体と両挟体が一体化され、連結体により
両基体が連結されて支持されるため、導体の厚みに対し
ては両側の挟体の位置により対応でき、1相を構成する
導体の枚数に対しても容易に対応でき、かつ、導体を1
相毎に支持し、各相の取付位置を変化させることにより
相間寸法に対応でき、基体及び挟体の量産化を可能に
し、安価にすることができる。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態について、図
1ないし図4を参照して説明する。 (形態1)まず、形態1を、切断正面図を示した図1及
び図1のS−S’線断面図を示した図2について説明す
る。
1ないし図4を参照して説明する。 (形態1)まず、形態1を、切断正面図を示した図1及
び図1のS−S’線断面図を示した図2について説明す
る。
【0009】8は断面が逆L状の左右方向の金属製の枠
体、9は上,下に平行に設けられた左右方向の金属製の
レールであり、下方のレール9が枠体8の上片上に設け
られている。10はレール9の側縁に内方に折曲して形
成された左右方向の折曲部である。
体、9は上,下に平行に設けられた左右方向の金属製の
レールであり、下方のレール9が枠体8の上片上に設け
られている。10はレール9の側縁に内方に折曲して形
成された左右方向の折曲部である。
【0010】11は上,下に並設され,両レール9の内
側に位置したポリエステル樹脂成形品等からなる左右方
向の長尺の基体、12は基体11の上面に形成された左
右方向のレール溝であり、レール溝12にレール9の折
曲部10が嵌まり、レール9に対し基体11が位置決め
され、かつ、強度を増大している。13は基体11の内
面に形成された左右方向の凹溝、14は基体11の両側
に上下に貫通して形成された左右方向の長孔であり、
上,下の基体11の内面に前後方向の帯状の導体6の上
端,下端が当接している。
側に位置したポリエステル樹脂成形品等からなる左右方
向の長尺の基体、12は基体11の上面に形成された左
右方向のレール溝であり、レール溝12にレール9の折
曲部10が嵌まり、レール9に対し基体11が位置決め
され、かつ、強度を増大している。13は基体11の内
面に形成された左右方向の凹溝、14は基体11の両側
に上下に貫通して形成された左右方向の長孔であり、
上,下の基体11の内面に前後方向の帯状の導体6の上
端,下端が当接している。
【0011】15はポリエステル樹脂成形品等からなる
左右方向の短尺の挟体であり、導体6の上部及び下部の
両側にそれぞれ当接している。16は挟体15の外面に
形成された左右方向の凸条であり、基体11の凹溝13
に嵌入し、基体11に対し挟体15が左右に移動自在に
なっている。17は凸条16の上面に形成されたねじ孔
であり、凹溝13と凸条16により強度が増大し、組立
作業性が向上している。
左右方向の短尺の挟体であり、導体6の上部及び下部の
両側にそれぞれ当接している。16は挟体15の外面に
形成された左右方向の凸条であり、基体11の凹溝13
に嵌入し、基体11に対し挟体15が左右に移動自在に
なっている。17は凸条16の上面に形成されたねじ孔
であり、凹溝13と凸条16により強度が増大し、組立
作業性が向上している。
【0012】18は2本の下止めボルトであり、枠体8
の透孔,下のレール9の透孔及び下の基体11の長孔1
4に挿通し、両側の挟体15のねじ孔17に螺合し、下
のレール9,基体11,両挟体15を枠体8に固定して
いる。19は2本の上止めボルトであり、上のレール9
の透孔及び上の基体11の長孔14に挿通し、両側の挟
体15のねじ孔17に螺合し、上のレール9,基体11
及び両挟体15を一体にしている。
の透孔,下のレール9の透孔及び下の基体11の長孔1
4に挿通し、両側の挟体15のねじ孔17に螺合し、下
のレール9,基体11,両挟体15を枠体8に固定して
いる。19は2本の上止めボルトであり、上のレール9
の透孔及び上の基体11の長孔14に挿通し、両側の挟
体15のねじ孔17に螺合し、上のレール9,基体11
及び両挟体15を一体にしている。
【0013】20は2本の長尺の連結ボルトであり、そ
れぞれ上,下のレール9の両端部の透孔及び枠体8の透
孔に挿通し、ナット21の締め付けにより上のレール
9,基体11,両挟体15を枠体8に連結し、支持して
いる。
れぞれ上,下のレール9の両端部の透孔及び枠体8の透
孔に挿通し、ナット21の締め付けにより上のレール
9,基体11,両挟体15を枠体8に連結し、支持して
いる。
【0014】そして、図1は単相の導体6を支持した場
合を示しているが、多相の場合は、図1の支持手段を複
数個枠体8に所定の間隔,即ち相間寸法で並設する。
合を示しているが、多相の場合は、図1の支持手段を複
数個枠体8に所定の間隔,即ち相間寸法で並設する。
【0015】また、枠体8及びレール9の透孔は、設計
に応じて透設するほか、左右方向の長孔にしておいても
よい。
に応じて透設するほか、左右方向の長孔にしておいても
よい。
【0016】従って、本形態の場合、導体6のサイズの
変化にかかわらず導体6を確実に固定して支持すること
ができ、相間寸法の変化にも対応でき、かつ、基体11
及び挟体15を共用でき、量産が可能になり、安価にす
ることができる。
変化にかかわらず導体6を確実に固定して支持すること
ができ、相間寸法の変化にも対応でき、かつ、基体11
及び挟体15を共用でき、量産が可能になり、安価にす
ることができる。
【0017】また、基体11及び挟体15をポリエステ
ル樹脂成形品とすることにより、従来のフェノール樹脂
積層板に比し軽量化を図ることができる。
ル樹脂成形品とすることにより、従来のフェノール樹脂
積層板に比し軽量化を図ることができる。
【0018】なお、上,下の基体11を連結する連結体
としては、レール9を介した連結ボルト20のほか、
上,下の基体11の側面に板体を当てがい、板体の透孔
に挿通したボルトを基体11の側面のねじ孔に螺合し、
板体の下部折曲片を枠体8に装着するようにしてもよ
い。
としては、レール9を介した連結ボルト20のほか、
上,下の基体11の側面に板体を当てがい、板体の透孔
に挿通したボルトを基体11の側面のねじ孔に螺合し、
板体の下部折曲片を枠体8に装着するようにしてもよ
い。
【0019】(形態2)つぎに、形態2を、切断正面図
を示した図3及び図3のT−T’線断面図を示した図4
について説明する。それらの図において、図1及び図2
と同一符号は同一もしくは相当するものを示し、図1及
び図2と異なる点は、つぎの通りである。
を示した図3及び図3のT−T’線断面図を示した図4
について説明する。それらの図において、図1及び図2
と同一符号は同一もしくは相当するものを示し、図1及
び図2と異なる点は、つぎの通りである。
【0020】1相を構成する導体6が2枚の場合であ
り、2枚の導体6の間にスペーサ22が設けられてい
る。このスペーサ22は、その縦寸法が導体6の縦寸法
と同じであり、前後寸法が基体11の前後寸法より長
く、下面の前部及び後部に係止部23が突設され、上
面,下面が上,下の基体11に当接し、両係止部23が
下の基体11の前側と後側に位置し、位置決めされてい
る。
り、2枚の導体6の間にスペーサ22が設けられてい
る。このスペーサ22は、その縦寸法が導体6の縦寸法
と同じであり、前後寸法が基体11の前後寸法より長
く、下面の前部及び後部に係止部23が突設され、上
面,下面が上,下の基体11に当接し、両係止部23が
下の基体11の前側と後側に位置し、位置決めされてい
る。
【0021】従って、この場合、スペーサ22を順次介
在することにより、導体6の枚数の変化に対応すること
ができる。
在することにより、導体6の枚数の変化に対応すること
ができる。
【0022】
【発明の効果】本発明は、つぎに記載する効果を奏す
る。本発明の導体支持装置は、上,下の左右方向の基体
11により前後方向の帯状の導体6の上,下端が挟ま
れ、導体6の上部,下部がそれぞれ両側の挟体15によ
り挟まれ、基体11の左右方向の長孔14に挿通された
止めボルト19により、上側及び下側のそれぞれの基体
11と両挟体15が一体化され、連結体により両基体1
1が連結されて支持されるため、導体6の厚みに対して
は両側の挟体15の位置により対応でき、1相を構成す
る導体6の枚数に対しても容易に対応でき、かつ、導体
6を1相毎に支持し、各相の取付位置を変化させること
により相間寸法に対応でき、基体11及び挟体15の量
産化を可能にし、安価にすることができる。
る。本発明の導体支持装置は、上,下の左右方向の基体
11により前後方向の帯状の導体6の上,下端が挟ま
れ、導体6の上部,下部がそれぞれ両側の挟体15によ
り挟まれ、基体11の左右方向の長孔14に挿通された
止めボルト19により、上側及び下側のそれぞれの基体
11と両挟体15が一体化され、連結体により両基体1
1が連結されて支持されるため、導体6の厚みに対して
は両側の挟体15の位置により対応でき、1相を構成す
る導体6の枚数に対しても容易に対応でき、かつ、導体
6を1相毎に支持し、各相の取付位置を変化させること
により相間寸法に対応でき、基体11及び挟体15の量
産化を可能にし、安価にすることができる。
【図1】本発明の実施の形態1の切断正面図である。
【図2】図1のS−S’線断面図である。
【図3】実施の形態2の切断正面図である。
【図4】図3のT−T’線断面図である。
【図5】従来例の斜視図である。
6 導体 11 基体 14 長孔 15 挟体 18,19 止めボルト 20 連結ボルト
Claims (1)
- 【請求項1】 前後方向の帯状の導体と、 上,下に並設され,それぞれ前記導体の上端,下端に当
接した左右方向の基体と、 この基体に上下に貫通して形成された左右方向の長孔
と、 前記導体の上部及び下部の両側にそれぞれ当接した挟体
と、 前記長孔に挿通され,前記挟体に螺合した止めボルト
と、 前記両基体の両端部を連結して支持した連結体とを備え
た導体支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24366595A JPH0965554A (ja) | 1995-08-28 | 1995-08-28 | 導体支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24366595A JPH0965554A (ja) | 1995-08-28 | 1995-08-28 | 導体支持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0965554A true JPH0965554A (ja) | 1997-03-07 |
Family
ID=17107187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24366595A Pending JPH0965554A (ja) | 1995-08-28 | 1995-08-28 | 導体支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0965554A (ja) |
-
1995
- 1995-08-28 JP JP24366595A patent/JPH0965554A/ja active Pending
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