JPH0968027A - 4サイクルエンジンのオイルストレーナ装置 - Google Patents

4サイクルエンジンのオイルストレーナ装置

Info

Publication number
JPH0968027A
JPH0968027A JP7224351A JP22435195A JPH0968027A JP H0968027 A JPH0968027 A JP H0968027A JP 7224351 A JP7224351 A JP 7224351A JP 22435195 A JP22435195 A JP 22435195A JP H0968027 A JPH0968027 A JP H0968027A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
oil
strainer
engine
mounting portion
pan
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7224351A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Takahashi
高橋  健
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Suzuki Motor Corp
Original Assignee
Suzuki Motor Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Suzuki Motor Corp filed Critical Suzuki Motor Corp
Priority to JP7224351A priority Critical patent/JPH0968027A/ja
Publication of JPH0968027A publication Critical patent/JPH0968027A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Filtration Of Liquid (AREA)
  • Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】機能の向上を図った4サイクルエンジンのオイ
ルストレーナ装置を提供する。 【解決手段】金網等のネット30を備えたオイルストレ
ーナ本体27をストレーナプロテクタ28とストレーナ
カバー29との合せ面に挟み込んで一体化したオイルス
トレーナ装置23において、ストレーナプロテクタに
は、オイル流路28aを形成し、このオイル流路の上端
部にオイルポンプ取付部28bを設け、下端部にオイル
ストレーナ本体取付部28cを形成すると共に、同取付
部上方の壁部28dを上り勾配になるように傾斜させる
一方、ストレーナカバーには、オイル流路29aを形成
し、このオイル流路は、その下端部にオイル吸込口29
bを形成すると共に、エンジンの下部にはオイルパン2
0を配置し、このオイルパンの両側壁を、略V字状の傾
斜面に形成し、この両傾斜面により形成される谷部33
にオイル吸込口を配置した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は4サイクルエンジン
のオイルストレーナ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】自動二輪車等の車両に搭載されるエンジ
ンは、その内部に多くの摺動部や回転部を有するため、
潤滑装置を用いて各部に潤滑オイルを供給し、潤滑オイ
ルの働きにより各部の摩擦抵抗を減らし、エンジンの機
能を充分に発揮させるようになっている。
【0003】例えば、ウェットサンプ方式を採用する4
サイクルエンジンの潤滑装置の一般的な潤滑オイルの経
路は、エンジンのクランクケース下部に設けられたオイ
ルパンに貯留されている潤滑オイルが、オイルポンプで
吸い上げられ、オイルフィルタで瀘過されてクランクケ
ース内に形成されたオイル通路や外部配管を経由してエ
ンジン内各潤滑部に送られる。そして、エンジン内各潤
滑部を潤滑した潤滑オイルは、自然落下したり、再びオ
イル通路等を経由してオイルパンに戻ってくる。なお、
オイルポンプの上流側にはオイルパン内の潤滑オイル中
の比較的大きな異物を除去するオイルストレーナ装置が
設けられている。
【0004】オイルストレーナ装置の具体例としては、
例えば実開平3−70708号公報に示すようなものが
ある。個々に示すオイルストレーナ装置は、上部および
下部ストレーナ本体の間に網を挟んだもので、上部スト
レーナ本体の上面にはオイルポンプに繋がるホースが、
また、下部ストレーナ本体の下面にはオイルパン内に開
口する吸込口がそれぞれ配置されたものである。
【0005】一方、自動二輪車に搭載される4サイクル
多気筒エンジンは、最低地上高およびバンク角を大きく
確保するために、エンジンのクランクケース下部、すな
わちオイルパン近傍にエキゾーストパイプを通して後方
に延設するのが一般的である。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記公
報に示されたオイルストレーナ装置は、オイルストレー
ナ本体の形状が立方体であるため、吸込口から下部スト
レーナ本体内、そして上部ストレーナ本体内からホース
へと繋がるる潤滑オイルの流路の断面変化が急激であ
り、潤滑オイルの流れ抵抗が増えてしまう。
【0007】また、上部ストレーナ本体の上部壁がほぼ
水平となっているため、吸込口から吸い込まれた潤滑オ
イル中の空気が溜まりやすく、油圧低下を起こす虞があ
る。
【0008】さらに、オイルストレーナ本体の形状が立
方体であるため、オイルパンの形状が大型化してしま
う。
【0009】一方、オイルパン近傍にエキゾーストパイ
プを通した場合、オイルパンの深さを浅くしないと最低
地上高およびバンク角を充分得られないことがある。と
ころが、オイルパンの深さを浅くするとオイルパン自身
の機能を充分に果たし得ない。すなわち、オイルパン内
の潤滑オイルの油面高さが充分にとれず、車体の姿勢変
化によってはオイルポンプが空気を吸込んでしまう虞が
ある。
【0010】本発明は上述した事情を考慮してなされた
もので、機能の向上を図った4サイクルエンジンのオイ
ルストレーナ装置を提供することを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明に係る4サイクル
エンジンのオイルストレーナ装置は、上述した課題を解
決するために、請求項1に記載したように、金網等のネ
ットを備えたオイルストレーナ本体をストレーナプロテ
クタとストレーナカバーとの合せ面に挟み込んで一体化
したオイルストレーナ装置において、上記ストレーナプ
ロテクタには、その中央に上下方向に延び、かつ上方に
向かって窄まる漏斗状のオイル流路が形成され、このオ
イル流路は、その上端部にオイルポンプ取付部が設けら
れ、下端部にオイルストレーナ本体取付部が形成される
と共に、このオイルストレーナ本体取付部上方の壁部を
上記オイルポンプ取付部に向かって上り勾配になるよう
に傾斜させる一方、上記ストレーナカバーには、その中
央に上下方向に延び、かつ下方に向かって窄まる漏斗状
のオイル流路が形成され、このオイル流路は、その下端
部にオイル吸込口が形成されると共に、エンジンの下部
にはオイルパンが配置され、このオイルパンの両側壁
を、略V字状の傾斜面に形成し、上記オイルパンの両傾
斜面により形成される谷部に上記オイル吸込口を配置し
たものである。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図面に
基づいて説明する。
【0013】図1は、この発明を適用した自動二輪車の
一例を示す概略左側面図である。図1に示すように、こ
の自動二輪車1はその車体の中央下部にエンジン2が搭
載される。エンジン2の上方にはエンジン吸気装置3を
構成するキャブレタ3aが接続され、その上流側にはエ
アクリーナ3bが接続される。また、エンジン2の前方
にはエンジン排気装置4を構成するエキゾーストパイプ
4aが接続され、その下流側にはサイレンサ4bが接続
される。
【0014】図2は、エンジンの左側面図、図3は、こ
のエンジンの正面図、そして、図4は、このエンジンの
縦断面図である。図2〜図4に示すように、この自動二
輪車1に搭載されるエンジン2は並列四気筒エンジンで
あり、主にシリンダヘッドカバー5、シリンダヘッド
6、シリンダブロック7、そしてクランクケース8から
外形が構成される。
【0015】エンジン2のクランクケース8内にはクラ
ンクシャフト9が配置される。クランクシャフト9には
コンロッド10の大端部10aが連結され、また、コン
ロッド10の小端部10bにはピストン11が連結され
る。ピストン11は、シリンダブロック7内に図におけ
る略上下方向摺動自在に収納される。
【0016】ピストン11の往復ストロークはクランク
シャフト9により回転運動に変換され、クランクシャフ
ト9の一側に設けられた図示しないプライマリードライ
ブギヤから図示しないクラッチ機構を介してミッション
機構12のカウンターシャフト13およびドライブシャ
フト14に伝達される。
【0017】また、シリンダヘッド6内には、カムシャ
フト15や吸・排気バルブ16,17等から構成される
動弁装置18が設けられる。
【0018】このエンジン2はエンジン潤滑装置19を
備える。エンジン潤滑装置19は、主にエンジン2のク
ランクケース8下部に設けられたオイルパン20と、こ
のオイルパン20内に貯留される潤滑オイルを汲上げる
オイルポンプ21と、潤滑オイルを瀘過するオイルフィ
ルタ22と、潤滑オイルをエンジン2内各部に導く複数
のオイル通路(図示せず)とから構成される。また、符
号23はオイルポンプ21の上流側に配置されたオイル
ストレーナ装置であり、オイルパン20内に配置されて
潤滑オイル中の比較的大きな異物を除去するものであ
る。
【0019】オイルパン20内に貯留される潤滑オイル
はオイルストレーナ装置23を経てオイルポンプ21で
オイルフィルタ22を経由してクランクシャフト9や動
弁装置18、ミッション機構12等のエンジン2内各部
に圧送される。そして、エンジン2内各部を潤滑した潤
滑オイルはクランクケース8内を自然落下したり、オイ
ル戻し穴やオイル戻し通路(共に図示せず)等を経由し
てオイルパン20内に戻され、再循環される。
【0020】図5は、オイルストレーナ装置23の拡大
縦断面図であり、図6は、図5のVI−VI線に沿う断
面図である。図6に示すように、オイルパン20の両側
壁24は、車体のバンク角線26と略平行になるよう正
面視略V字状に設定され、傾斜面25を形成する。そし
て、このオイルパン20の傾斜面25と車体のバンク角
線26との間の空間に前記エキゾーストパイプ4aが配
置される。
【0021】オイルストレーナ装置23は、図5および
図6に示すように、オイルストレーナ本体27と、スト
レーナプロテクタ28と、ストレーナカバー29とから
構成される。オイルストレーナ本体27は、詳細に図示
しないが、環状のリテーナの中央開口部に金網等のネッ
ト30を配置したものであり、リテーナの外周部にはガ
スケット31が設けられる。
【0022】ストレーナプロテクタ28は、アルミニウ
ム等の金属素材を鋳造等で成形したものであり、その中
央には上下方向に延びるオイル流路28aが形成され
る。このオイル流路28aは上方に向かって窄まる漏斗
状に形成され、その上端部には後方寄りにオフセットさ
れたオイルポンプ取付部28bが設けられる一方、オイ
ル流路28aの下端部にはオイルストレーナ本体27と
ほぼ同形のオイルストレーナ本体取付部28cが形成さ
れる。また、オイルストレーナ本体取付部28c上方の
壁部28dはオイルポンプ取付部28bに向かって上り
勾配になるように傾斜される。
【0023】ストレーナカバー29もまたアルミニウム
等の金属素材を鋳造等で成形したものであり、その中央
には上下方向に延びるオイル流路29aが形成される。
このオイル流路29aは下方に向かって窄まる漏斗状に
形成され、その下端部には前方寄りにオフセットされた
オイル吸込口29bが形成される一方、オイル流路29
aの上端部にはオイルストレーナ本体27とほぼ同形の
オイルストレーナ本体取付部29cが形成される。ま
た、オイルストレーナ本体取付部29c下方の壁部29
dはオイル吸込口29bに向かって下り勾配になるよう
に傾斜される。
【0024】そして、ストレーナプロテクタ28と、ス
トレーナカバー29とはその合せ面である両オイルスト
レーナ本体取付部28c,29cにオイルストレーナ本
体27を挟み込んでボルト32等で締着され一体化され
る。
【0025】さらに、オイルストレーナ装置23は、オ
イルパン20の両傾斜面25により形成される谷部33
にオイル吸込口29bが配置されるよう配設される。
【0026】次に、本実施形態の作用について説明す
る。
【0027】オイルパン20の両側壁24を、車体のバ
ンク角線26と略平行になるように正面視略V字状の傾
斜面25に形成し、この傾斜面25と車体のバンク角線
26との間の空間にエキゾーストパイプ4aを配置する
ことにより、最低地上高およびバンク角を損なうことな
くオイルパン20の深さを充分に確保できる。そして、
このオイルパン20の一番深い部分、すなわちオイルパ
ン20の両傾斜面25により形成される谷部33にオイ
ルストレーナ装置23のオイル吸込口29bを配置する
ことにより車体の姿勢変化によるオイルポンプ21の空
気吸込みを防止できる。
【0028】また、ストレーナプロテクタ28をそのオ
イル流路28aが上方に向かって窄まる漏斗状に、スト
レーナカバー29をそのオイル流路29aが下方に向か
って窄まる漏斗状に形成したので、両オイル流路28
a,29aは急激な断面変化がなく、潤滑オイルの流れ
抵抗が減る。
【0029】さらに、ストレーナプロテクタ28のオイ
ルストレーナ本体取付部28c上方の壁部28dをオイ
ルポンプ取付部28bに向かって上り勾配になるように
傾斜させたので、オイル吸込口29bから吸い込まれた
潤滑オイル中の空気が溜まらず、油圧低下を起こさな
い。
【0030】さらにまた、ストレーナプロテクタ28
と、ストレーナカバー29とをガスケット31を備えた
オイルストレーナ本体27を挟み込んで締着したのでス
トレーナプロテクタ28と、ストレーナカバー29との
合せ面から空気が吸い込まれることがない。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係る4サ
イクルエンジンのオイルストレーナ装置によれば、金網
等のネットを備えたオイルストレーナ本体をストレーナ
プロテクタとストレーナカバーとの合せ面に挟み込んで
一体化したオイルストレーナ装置において、上記ストレ
ーナプロテクタには、その中央に上下方向に延び、かつ
上方に向かって窄まる漏斗状のオイル流路が形成され、
このオイル流路は、その上端部にオイルポンプ取付部が
設けられ、下端部にオイルストレーナ本体取付部が形成
されると共に、このオイルストレーナ本体取付部上方の
壁部を上記オイルポンプ取付部に向かって上り勾配にな
るように傾斜させる一方、上記ストレーナカバーには、
その中央に上下方向に延び、かつ下方に向かって窄まる
漏斗状のオイル流路が形成され、このオイル流路は、そ
の下端部にオイル吸込口が形成されると共に、エンジン
の下部にはオイルパンが配置され、このオイルパンの両
側壁を、略V字状の傾斜面に形成し、上記オイルパンの
両傾斜面により形成される谷部に上記オイル吸込口を配
置したため、上記オイル流路は急激な断面変化がなく、
潤滑オイルの流れ抵抗が減ると共に、上記ストレーナプ
ロテクタ内に上記オイル吸込口から吸い込まれた潤滑オ
イル中の空気が溜まらず、また、車体の姿勢変化による
オイルポンプの空気吸込みも防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る4サイクルエンジンのオイルスト
レーナ装置の一実施形態を示す自動二輪車の概略左側面
図。
【図2】エンジンの左側面図。
【図3】エンジンの正面図。
【図4】エンジンの縦断面図。
【図5】オイルストレーナ装置の拡大縦断面図。
【図6】図5のVI−VI線に沿う断面図。
【符号の説明】
1 自動二輪車 2 エンジン 4a エキゾーストパイプ 19 エンジン潤滑装置 20 オイルパン 23 オイルストレーナ装置 24 オイルパンの側壁 25 オイルパンの両傾斜面 27 オイルストレーナ本体 28 ストレーナプロテクタ 28a オイル流路 28b オイルポンプ取付部 28c オイルストレーナ本体取付部 28d オイルストレーナ本体取付部上方の壁部 29 ストレーナカバー 29a オイル流路 29b オイル吸込口 29c オイルストレーナ本体取付部 30 ネット 33 オイルパンの両傾斜面により形成される谷部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 金網等のネットを備えたオイルストレー
    ナ本体をストレーナプロテクタとストレーナカバーとの
    合せ面に挟み込んで一体化したオイルストレーナ装置に
    おいて、上記ストレーナプロテクタ28には、その中央
    に上下方向に延び、かつ上方に向かって窄まる漏斗状の
    オイル流路28aが形成され、このオイル流路28a
    は、その上端部にオイルポンプ取付部28bが設けら
    れ、下端部にオイルストレーナ本体取付部28cが形成
    されると共に、このオイルストレーナ本体取付部28c
    上方の壁部28dを上記オイルポンプ取付部28bに向
    かって上り勾配になるように傾斜させる一方、上記スト
    レーナカバー29には、その中央に上下方向に延び、か
    つ下方に向かって窄まる漏斗状のオイル流路29aが形
    成され、このオイル流路29aは、その下端部にオイル
    吸込口29bが形成されると共に、エンジン2の下部に
    はオイルパン20が配置され、このオイルパン20の両
    側壁24を、略V字状の傾斜面25に形成し、上記オイ
    ルパン20の両傾斜面25により形成される谷部33に
    上記オイル吸込口29bを配置したことを特徴とする4
    サイクルエンジンのオイルストレーナ装置。
JP7224351A 1995-08-31 1995-08-31 4サイクルエンジンのオイルストレーナ装置 Pending JPH0968027A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7224351A JPH0968027A (ja) 1995-08-31 1995-08-31 4サイクルエンジンのオイルストレーナ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7224351A JPH0968027A (ja) 1995-08-31 1995-08-31 4サイクルエンジンのオイルストレーナ装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0968027A true JPH0968027A (ja) 1997-03-11

Family

ID=16812414

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7224351A Pending JPH0968027A (ja) 1995-08-31 1995-08-31 4サイクルエンジンのオイルストレーナ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0968027A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN100567710C (zh) 油底壳装置
JPH07109951A (ja) 多気筒2サイクルエンジンの冷却構造
US7516728B1 (en) Windage tray
JP3451805B2 (ja) 自動二輪車の排気装置
US20100147253A1 (en) Oil Pan
US5662080A (en) Engine crankcase
US7392780B2 (en) Machine provided with pulsating oil pressure reducing device
JP2002206460A (ja) V型内燃機関
EP2310641A1 (en) Breather assembly with standpipe for an internal combustion engine
JPH0968027A (ja) 4サイクルエンジンのオイルストレーナ装置
JP3470355B2 (ja) ドライサンプエンジンのオイル通路
JP3380355B2 (ja) 内燃機関のオイルポンプへの気泡混入オイル吸入防止構造
JPH0968026A (ja) 4サイクルエンジンの潤滑装置
JP3253732B2 (ja) 4サイクルエンジンのオイルタンク構造
JPH04134172A (ja) 4サイクルエンジンのシリンダブロック補強構造
JP3084855B2 (ja) 縦型4ストロークエンジンのブリーザ装置
JPH07109911A (ja) 並列多気筒エンジンの潤滑装置
JP3893752B2 (ja) オイルパン
JPH0523788Y2 (ja)
JP3156558B2 (ja) 4サイクルエンジン用オイルストレーナ装置のシール構造
JPH08158850A (ja) 自動二輪車用エンジンのオイルフィルタ装置
JPH08338219A (ja) 内燃機関の潤滑装置
JPS6337465Y2 (ja)
JPH08260932A (ja) 過給機付きエンジンの潤滑装置
JPS6221694Y2 (ja)