JPH0969059A - ファイル形態変換システム - Google Patents
ファイル形態変換システムInfo
- Publication number
- JPH0969059A JPH0969059A JP7223239A JP22323995A JPH0969059A JP H0969059 A JPH0969059 A JP H0969059A JP 7223239 A JP7223239 A JP 7223239A JP 22323995 A JP22323995 A JP 22323995A JP H0969059 A JPH0969059 A JP H0969059A
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- JP
- Japan
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- conversion
- file
- tool
- software
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- Pending
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 利用者が必要とするファイル形態変換ツール
のことを知らなくでも、所望とするファイル形態の変換
ができるようにすることを目的とする。 【解決手段】 入力解析部5は、必要なデータを得たこ
とにより、この変換に必要な変換ツールを形態変換ツー
ル管理部7より取り出して、変換手順部6に設定する。
変換ツールが設定された変換手順部6では、これらの情
報を形態変換ツール管理部7を参照してこれら変換ツー
ルの情報を取り出し、その取り出した情報に従って、変
換ツールを組み合わせ、中央制御部8に設定する。変換
手順部6が必要な変換ツールを組み合わせることで、所
望とするファイル形態変換ができる。
のことを知らなくでも、所望とするファイル形態の変換
ができるようにすることを目的とする。 【解決手段】 入力解析部5は、必要なデータを得たこ
とにより、この変換に必要な変換ツールを形態変換ツー
ル管理部7より取り出して、変換手順部6に設定する。
変換ツールが設定された変換手順部6では、これらの情
報を形態変換ツール管理部7を参照してこれら変換ツー
ルの情報を取り出し、その取り出した情報に従って、変
換ツールを組み合わせ、中央制御部8に設定する。変換
手順部6が必要な変換ツールを組み合わせることで、所
望とするファイル形態変換ができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、異なるソフトエ
アで用いることができるようにファイルの形態を変換す
るファイル形態変換システムに関する。
アで用いることができるようにファイルの形態を変換す
るファイル形態変換システムに関する。
【0002】
【従来の技術】ファイルの形態は、それを用いるソフト
に固有のものとなっている場合が多い。このため、例え
ば、あるCADソフトウエアAを用いて作図した図面デ
ータを、他のCADソフトウエアBで用いようとする場
合、そのファイルの形態を変換する必要がある。この場
合、CADソフトウエアAで作図した結果得られる図面
データファイルが変換元のファイルである。そして、C
ADソフトウエアBで用いることができる図面データフ
ァイルが変換先のファイルである。
に固有のものとなっている場合が多い。このため、例え
ば、あるCADソフトウエアAを用いて作図した図面デ
ータを、他のCADソフトウエアBで用いようとする場
合、そのファイルの形態を変換する必要がある。この場
合、CADソフトウエアAで作図した結果得られる図面
データファイルが変換元のファイルである。そして、C
ADソフトウエアBで用いることができる図面データフ
ァイルが変換先のファイルである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来は以上のように構
成されていたので、ファイル形態を変換するためには、
この変換を行うことができるファイル形態変換ツールを
用い、その使用方法に従った操作をすることで、利用者
が自分自身でファイル形態変換を行う必要がある。すな
わち、従来では、ファイル形態を変換するためには、そ
れに必要なツールのことを認知し、かつその使用方法を
知っていなければならない。このため、ファイル形態変
換ツールの情報や、その使用方法を知らない場合、ファ
イル変換ができないという問題があった。
成されていたので、ファイル形態を変換するためには、
この変換を行うことができるファイル形態変換ツールを
用い、その使用方法に従った操作をすることで、利用者
が自分自身でファイル形態変換を行う必要がある。すな
わち、従来では、ファイル形態を変換するためには、そ
れに必要なツールのことを認知し、かつその使用方法を
知っていなければならない。このため、ファイル形態変
換ツールの情報や、その使用方法を知らない場合、ファ
イル変換ができないという問題があった。
【0004】この発明は、以上のような問題点を解消す
るためになされたものであり、利用者が必要とするファ
イル形態変換ツールのことを知らなくでも、所望とする
ファイル形態の変換ができるようにすることを目的とす
る。
るためになされたものであり、利用者が必要とするファ
イル形態変換ツールのことを知らなくでも、所望とする
ファイル形態の変換ができるようにすることを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明のファイル形態
変換システムは、ファイル形態変換ツールとその動作情
報とがデータベースとして格納された形態変換ツール管
理部と、変換元のファイル形態を用いるソフトウエア名
と、変換先のファイル形態を用いるソフトウエア名とに
より、形態変換ツール管理部より変換に必要なファイル
形態変換ツールを検索する入力解析部と、入力解析部が
検索したファイル形態変換ツールを形態変換ツール管理
部に格納されているその動作情報により、変換動作がで
きる状態とする変換手順部とを有することを特徴とす
る。このため、変換元のソフトウエア情報と変換先のソ
フトウエア情報とにより、必要な変換ツールが検索さ
れ、この動作情報に基づいて、対象とするファイルの形
態が変換される。
変換システムは、ファイル形態変換ツールとその動作情
報とがデータベースとして格納された形態変換ツール管
理部と、変換元のファイル形態を用いるソフトウエア名
と、変換先のファイル形態を用いるソフトウエア名とに
より、形態変換ツール管理部より変換に必要なファイル
形態変換ツールを検索する入力解析部と、入力解析部が
検索したファイル形態変換ツールを形態変換ツール管理
部に格納されているその動作情報により、変換動作がで
きる状態とする変換手順部とを有することを特徴とす
る。このため、変換元のソフトウエア情報と変換先のソ
フトウエア情報とにより、必要な変換ツールが検索さ
れ、この動作情報に基づいて、対象とするファイルの形
態が変換される。
【0006】
【発明の実施の形態】以下この発明の1実施形態を図を
参照して説明する。図1は、この発明の1実施形態にお
けるファイル形態変換システムの構成を示す構成図であ
る。同図において、1は利用者マシン、2はシステム保
持マシン、3は利用者マシン1内にある変換対象となる
変換対象ファイル、4は変換された変換後対象ファイ
ル、5は利用者マシン1や変換対象ファイル3のファイ
ル名、および、ファイル形態変換前後のファイル名など
を入力としてこれらを解析する入力解析部、6はファイ
ル形態変換をするためにどのツールをどのように組み合
わせて用いるかを管理する変換手順部、7はファイル形
態を変換するツールとその使用方法とを管理している形
態変換ツール管理部、8は中央制御部、9はファイル転
送制御部
参照して説明する。図1は、この発明の1実施形態にお
けるファイル形態変換システムの構成を示す構成図であ
る。同図において、1は利用者マシン、2はシステム保
持マシン、3は利用者マシン1内にある変換対象となる
変換対象ファイル、4は変換された変換後対象ファイ
ル、5は利用者マシン1や変換対象ファイル3のファイ
ル名、および、ファイル形態変換前後のファイル名など
を入力としてこれらを解析する入力解析部、6はファイ
ル形態変換をするためにどのツールをどのように組み合
わせて用いるかを管理する変換手順部、7はファイル形
態を変換するツールとその使用方法とを管理している形
態変換ツール管理部、8は中央制御部、9はファイル転
送制御部
【0007】以下、この実施形態におけるファイ形態と
自動変換システムの動作について説明する。まず、利用
者がシステム保持マシン2にログインすることで本シス
テムを起動すると、入力解析部5より利用者マシン1に
対してメニューが提示される。利用者はこの提示された
メニューに従い、変換元のファイル名と、変換したい先
のファイル名とを入力する。
自動変換システムの動作について説明する。まず、利用
者がシステム保持マシン2にログインすることで本シス
テムを起動すると、入力解析部5より利用者マシン1に
対してメニューが提示される。利用者はこの提示された
メニューに従い、変換元のファイル名と、変換したい先
のファイル名とを入力する。
【0008】例えば、あるCADソフトウエアAを用い
て作図した図面データを、他のCADソフトウエアBで
用いようとする場合、CADソフトウエアAで作図した
結果得られる図面データファイルが変換元のファイルで
ある。そして、CADソフトウエアBで用いることがで
きる図面データファイルが変換先のファイルである。そ
して、それぞれのファイル名には、そのファイルを生成
するソフトウエアで用いることができるファイル形式の
状態を示す拡張子が付けられている。従って、通常で
は、ファイル名により、それがどのソフトウエアで用い
られるものかを判定することができる。
て作図した図面データを、他のCADソフトウエアBで
用いようとする場合、CADソフトウエアAで作図した
結果得られる図面データファイルが変換元のファイルで
ある。そして、CADソフトウエアBで用いることがで
きる図面データファイルが変換先のファイルである。そ
して、それぞれのファイル名には、そのファイルを生成
するソフトウエアで用いることができるファイル形式の
状態を示す拡張子が付けられている。従って、通常で
は、ファイル名により、それがどのソフトウエアで用い
られるものかを判定することができる。
【0009】このように、利用者が変換元のファイル名
と、変換したい先のファイル名とを入力することで、解
析部5は変換元のファイルを用いるソフトウエアと変換
先のファイルを用いるソフトウエアを認知することがで
きる。ここで、利用者が、変換元のファイルを用いるソ
フトウエア名と変換先のソフトウエア名を入力するよう
にしても良い。このことによっても、解析部5は変換元
のソフトウエアと変換先のソフトウエアを認知すること
ができる。
と、変換したい先のファイル名とを入力することで、解
析部5は変換元のファイルを用いるソフトウエアと変換
先のファイルを用いるソフトウエアを認知することがで
きる。ここで、利用者が、変換元のファイルを用いるソ
フトウエア名と変換先のソフトウエア名を入力するよう
にしても良い。このことによっても、解析部5は変換元
のソフトウエアと変換先のソフトウエアを認知すること
ができる。
【0010】入力解析部5は、これらのデータを得たこ
とにより、この変換に必要な変換ツールを形態変換ツー
ル管理部7より取り出して、変換手順部6に設定する。
変換ツールが設定された変換手順部6では、これらの情
報を形態変換ツール管理部7を参照してこれら変換ツー
ルの情報を取り出し、その取り出した情報に従って、変
換ツールを組み合わせ、中央制御部8に設定する。変換
手順部6が必要な変換ツールを組み合わせることで、所
望とするファイル形態変換ができるようになる。
とにより、この変換に必要な変換ツールを形態変換ツー
ル管理部7より取り出して、変換手順部6に設定する。
変換ツールが設定された変換手順部6では、これらの情
報を形態変換ツール管理部7を参照してこれら変換ツー
ルの情報を取り出し、その取り出した情報に従って、変
換ツールを組み合わせ、中央制御部8に設定する。変換
手順部6が必要な変換ツールを組み合わせることで、所
望とするファイル形態変換ができるようになる。
【0011】そして、中央制御部8は、設定された変換
ツールをその組み合わせに従って用いることで、ファイ
ル転送制御部9を介して取り込んだ変換対象ファイル3
のファイル形態を変換する。そして、変換された変換後
対象ファイル4をファイル転送制御部9により利用者マ
シンに転送する。以上のことにより、利用者マシン、す
なわち利用者は、所望とする形態に変換された変換後対
象ファイル4を得ることができる。すなわち、利用者
は、変換元のファイルを用いているソフトウエア名とそ
のファイルを変換して用いたいファイル名とを認識して
いるだけで、どのような変換ツールを用いれば良いかを
知ることなく、ファイル形態の変換ができたことにな
る。
ツールをその組み合わせに従って用いることで、ファイ
ル転送制御部9を介して取り込んだ変換対象ファイル3
のファイル形態を変換する。そして、変換された変換後
対象ファイル4をファイル転送制御部9により利用者マ
シンに転送する。以上のことにより、利用者マシン、す
なわち利用者は、所望とする形態に変換された変換後対
象ファイル4を得ることができる。すなわち、利用者
は、変換元のファイルを用いているソフトウエア名とそ
のファイルを変換して用いたいファイル名とを認識して
いるだけで、どのような変換ツールを用いれば良いかを
知ることなく、ファイル形態の変換ができたことにな
る。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、事前に種々のファイル形態変換ツールを用意してお
き、変換元のソフトウエア情報と変換先のソフトウエア
情報とにより、必要な変換ツールを検索し、この動作情
報に基づいて、対象とするファイルの形態を変換するよ
うにした。このため、利用者は、ファイル形態の変換に
おいて、どのようなファイル形態変換ツールを用いれば
良いかを意識することなく、また、それをどのように用
いれば良いかを知らなくても、ファイルの形態を変換で
きるという効果がある。
ば、事前に種々のファイル形態変換ツールを用意してお
き、変換元のソフトウエア情報と変換先のソフトウエア
情報とにより、必要な変換ツールを検索し、この動作情
報に基づいて、対象とするファイルの形態を変換するよ
うにした。このため、利用者は、ファイル形態の変換に
おいて、どのようなファイル形態変換ツールを用いれば
良いかを意識することなく、また、それをどのように用
いれば良いかを知らなくても、ファイルの形態を変換で
きるという効果がある。
【図1】 この発明の1実施形態におけるファイル形態
変換システムの構成を示す構成図である。
変換システムの構成を示す構成図である。
1…利用者マシン、2…システム保持マシン、3…変換
対象ファイル、4…変換後対象ファイル、5…入力解析
部、6…変換手順部、7…ファイルフォーマット変換ツ
ール管理部、8…中央制御部、9…ファイル転送制御
部。
対象ファイル、4…変換後対象ファイル、5…入力解析
部、6…変換手順部、7…ファイルフォーマット変換ツ
ール管理部、8…中央制御部、9…ファイル転送制御
部。
Claims (2)
- 【請求項1】 ファイル形態変換ツールとその動作情報
とがデータベースとして格納された形態変換ツール管理
部と、 変換元のファイル形態を用いるソフトウエア名と、変換
先のファイル形態を用いるソフトウエア名とにより、前
記形態変換ツール管理部より変換に必要なファイル形態
変換ツールを検索する入力解析部と、 前記入力解析部が検索したファイル形態変換ツールを前
記形態変換ツール管理部に格納されているその動作情報
により、変換動作ができる状態とする変換手順部とを有
することを特徴とするファイル形態変換システム。 - 【請求項2】 請求項1記載のファイル変換システムに
おいて、 前記入力解析部は、変換元のファイル名と、変換先のソ
フトウエアで用いる状態のファイル名とにより、前記形
態変換ツール管理部より変換に必要なファイル形態変換
ツールを検索することを特徴とするファイル形態変換シ
ステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7223239A JPH0969059A (ja) | 1995-08-31 | 1995-08-31 | ファイル形態変換システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7223239A JPH0969059A (ja) | 1995-08-31 | 1995-08-31 | ファイル形態変換システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0969059A true JPH0969059A (ja) | 1997-03-11 |
Family
ID=16794986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7223239A Pending JPH0969059A (ja) | 1995-08-31 | 1995-08-31 | ファイル形態変換システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0969059A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002032321A (ja) * | 2000-05-04 | 2002-01-31 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 汎用ドライバ・サーバ |
| US6385606B2 (en) | 1997-10-27 | 2002-05-07 | Hitachi, Ltd. | File format conversion method, and file system, information processing system, electronic commerce system using the method |
| JP2002351709A (ja) * | 2001-05-28 | 2002-12-06 | Yamaha Corp | 入力データの変換方法、入力データの変換プログラム、および入力データの変換システム |
| JP2006318285A (ja) * | 2005-05-13 | 2006-11-24 | Ricoh Co Ltd | 文書管理装置 |
| JP6993751B1 (ja) * | 2021-07-14 | 2022-01-14 | 株式会社川村インターナショナル | ドキュメント処理システム、ドキュメント処理方法、および、ドキュメント処理プログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07160555A (ja) * | 1993-12-10 | 1995-06-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ファイル変換ツール管理装置およびファイル変換ツール管理方法 |
-
1995
- 1995-08-31 JP JP7223239A patent/JPH0969059A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07160555A (ja) * | 1993-12-10 | 1995-06-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ファイル変換ツール管理装置およびファイル変換ツール管理方法 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6385606B2 (en) | 1997-10-27 | 2002-05-07 | Hitachi, Ltd. | File format conversion method, and file system, information processing system, electronic commerce system using the method |
| JP2002032321A (ja) * | 2000-05-04 | 2002-01-31 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 汎用ドライバ・サーバ |
| US7089562B1 (en) | 2000-05-04 | 2006-08-08 | International Business Machines Corporation | Universal driver server |
| US7562368B2 (en) | 2000-05-04 | 2009-07-14 | International Business Machines Corporation | Universal driver server |
| JP2002351709A (ja) * | 2001-05-28 | 2002-12-06 | Yamaha Corp | 入力データの変換方法、入力データの変換プログラム、および入力データの変換システム |
| JP2006318285A (ja) * | 2005-05-13 | 2006-11-24 | Ricoh Co Ltd | 文書管理装置 |
| JP6993751B1 (ja) * | 2021-07-14 | 2022-01-14 | 株式会社川村インターナショナル | ドキュメント処理システム、ドキュメント処理方法、および、ドキュメント処理プログラム |
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