JPH0969127A - 予約システムにおけるカレンダの表示方法及び装置 - Google Patents
予約システムにおけるカレンダの表示方法及び装置Info
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- JPH0969127A JPH0969127A JP22505495A JP22505495A JPH0969127A JP H0969127 A JPH0969127 A JP H0969127A JP 22505495 A JP22505495 A JP 22505495A JP 22505495 A JP22505495 A JP 22505495A JP H0969127 A JPH0969127 A JP H0969127A
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Abstract
(57)【要約】
【課題】画面に表示されていない月のカレンダを少ない
画面展開で容易に表示するようにし、操作性の優れた表
示方法及び装置を提供することを目的とする。 【解決手段】期日における予約を行うための予約システ
ムにおけるカレンダの表示方法であって、1つ又は連続
する複数の月についてのカレンダCLを表示し、表示さ
れたカレンダCLの近傍の所定の位置に、カレンダCL
として表示されていない月の月名MNを表示し、表示さ
れた月名MNを指定して入力することによって、カレン
ダCLとして、指定した月を含むカレンダを表示する。
画面展開で容易に表示するようにし、操作性の優れた表
示方法及び装置を提供することを目的とする。 【解決手段】期日における予約を行うための予約システ
ムにおけるカレンダの表示方法であって、1つ又は連続
する複数の月についてのカレンダCLを表示し、表示さ
れたカレンダCLの近傍の所定の位置に、カレンダCL
として表示されていない月の月名MNを表示し、表示さ
れた月名MNを指定して入力することによって、カレン
ダCLとして、指定した月を含むカレンダを表示する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、病院の診察予約な
どに用いられる予約システムにおけるカレンダの表示方
法及び装置に関する。
どに用いられる予約システムにおけるカレンダの表示方
法及び装置に関する。
【0002】病院などの医療機関において、患者の診察
や検査に係わる情報はカルテに書き込まれるが、近年に
おいてはコンピュータによる医療情報システムがしばし
ば利用されており、それらの情報もデータベースとして
蓄えられている。患者の診察予約も医療情報システムを
用いて行われ、画面表示の視認性及び操作性の一層の向
上が望まれている。
や検査に係わる情報はカルテに書き込まれるが、近年に
おいてはコンピュータによる医療情報システムがしばし
ば利用されており、それらの情報もデータベースとして
蓄えられている。患者の診察予約も医療情報システムを
用いて行われ、画面表示の視認性及び操作性の一層の向
上が望まれている。
【0003】
【従来の技術】一般に、コンピュータシステムの端末装
置などから予約を行うに際しては、端末装置の画面にカ
レンダが表示される。
置などから予約を行うに際しては、端末装置の画面にカ
レンダが表示される。
【0004】図9は医療情報システムの端末装置の画面
HG11に表示された診察予約のためのカレンダの例を
示す図である。図9において、診察予約画面HG11に
は、「7月」のカレンダが表示されており、その各日付
の近傍に予約状況を示す記号SYが付記表示されてい
る。記号SYは、丸印が予約空きのあることを示し、バ
ツ印が予約空きのないことを示す。操作者は、丸印が付
記された日付の中から都合のよい日付を選択し、その日
付を画面上でマウスなどによってクリックする。そうす
ると、例えばその日付について、各時間帯毎の詳しい予
約状況が表示されるので、その中から空いた時間帯を選
択して所定の事項を入力することによって、予約を完了
する。
HG11に表示された診察予約のためのカレンダの例を
示す図である。図9において、診察予約画面HG11に
は、「7月」のカレンダが表示されており、その各日付
の近傍に予約状況を示す記号SYが付記表示されてい
る。記号SYは、丸印が予約空きのあることを示し、バ
ツ印が予約空きのないことを示す。操作者は、丸印が付
記された日付の中から都合のよい日付を選択し、その日
付を画面上でマウスなどによってクリックする。そうす
ると、例えばその日付について、各時間帯毎の詳しい予
約状況が表示されるので、その中から空いた時間帯を選
択して所定の事項を入力することによって、予約を完了
する。
【0005】また、「7月」以外の予約状況を知りたい
ときには、診察予約画面HG11の下方に表示されてい
る「前月」「翌月」「月指定」などのボタンBTをクリ
ックすることにより、希望する月のカレンダを表示させ
ることができる。例えば、「8月」のカレンダを表示さ
せたい場合には「翌月」のボタンBTをクリックする。
「9月」のカレンダを表示させたい場合には「翌月」の
ボタンBTを2回クリックするか、又は「月指定」のボ
タンBTをクリックした後、表示される月入力画面にお
いてキーボードから「9」を入力し実行させる。「12
月」のカレンダを表示させたい場合には、「月指定」の
ボタンBTをクリックした後、表示される月入力画面に
おいてキーボードから「12」を入力し実行させる。
ときには、診察予約画面HG11の下方に表示されてい
る「前月」「翌月」「月指定」などのボタンBTをクリ
ックすることにより、希望する月のカレンダを表示させ
ることができる。例えば、「8月」のカレンダを表示さ
せたい場合には「翌月」のボタンBTをクリックする。
「9月」のカレンダを表示させたい場合には「翌月」の
ボタンBTを2回クリックするか、又は「月指定」のボ
タンBTをクリックした後、表示される月入力画面にお
いてキーボードから「9」を入力し実行させる。「12
月」のカレンダを表示させたい場合には、「月指定」の
ボタンBTをクリックした後、表示される月入力画面に
おいてキーボードから「12」を入力し実行させる。
【0006】他の例として、画面に2カ月分のカレン
ダ、例えば「7月」及び「8月」のカレンダを表示する
こともある。その場合には、それぞれの月のカレンダを
枠で囲み、横又は縦に並べて表示される。
ダ、例えば「7月」及び「8月」のカレンダを表示する
こともある。その場合には、それぞれの月のカレンダを
枠で囲み、横又は縦に並べて表示される。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、従来
においては、診察予約を行うに当たり、画面に表示され
た月よりも数カ月離れた月のカレンダを表示させる場合
には、「前月」「翌月」「月指定」などのボタンBTを
何回もクリックする必要があり、又は指定する月をキー
ボードから入力しなければならなかった。このように、
診察予約を行うに当たっての画面展開が多く、操作性に
問題があった。
においては、診察予約を行うに当たり、画面に表示され
た月よりも数カ月離れた月のカレンダを表示させる場合
には、「前月」「翌月」「月指定」などのボタンBTを
何回もクリックする必要があり、又は指定する月をキー
ボードから入力しなければならなかった。このように、
診察予約を行うに当たっての画面展開が多く、操作性に
問題があった。
【0008】また、従来の診察予約画面HG11におい
ては、記号SYによって各日の予約の可否を知ることが
可能であるが、通常、診察予約においては、午前と午後
を診察の区切りとしているにも係わらず、午前及び午後
を単位とした予約状況を知ることができなかった。
ては、記号SYによって各日の予約の可否を知ることが
可能であるが、通常、診察予約においては、午前と午後
を診察の区切りとしているにも係わらず、午前及び午後
を単位とした予約状況を知ることができなかった。
【0009】本発明は、上述の問題に鑑みてなされたも
ので、画面に表示されていない月のカレンダを少ない画
面展開で容易に表示するようにし、操作性の優れた表示
方法及び装置を提供することを目的とする。
ので、画面に表示されていない月のカレンダを少ない画
面展開で容易に表示するようにし、操作性の優れた表示
方法及び装置を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明に係る方
法は、期日における予約を行うための予約システムにお
けるカレンダの表示方法であって、1つ又は連続する複
数の月についてのカレンダを表示し、表示された前記カ
レンダの近傍の所定の位置に、前記カレンダとして表示
されていない月の月名を表示し、表示された前記月名を
指定して入力することによって、前記カレンダとして、
指定した月を含むカレンダを表示する。
法は、期日における予約を行うための予約システムにお
けるカレンダの表示方法であって、1つ又は連続する複
数の月についてのカレンダを表示し、表示された前記カ
レンダの近傍の所定の位置に、前記カレンダとして表示
されていない月の月名を表示し、表示された前記月名を
指定して入力することによって、前記カレンダとして、
指定した月を含むカレンダを表示する。
【0011】請求項2の発明に係る装置は、期日におけ
る予約を行うための予約システムにおけるカレンダの表
示装置であって、1つ又は連続する複数の月のカレンダ
を画面のカレンダ表示領域に表示するためのカレンダ表
示手段と、前記カレンダ表示領域の近傍に設けられた月
名表示領域に、少なくとも前記カレンダ表示領域にカレ
ンダとして表示されていない月の月名を表示するための
月名表示手段と、前記月名表示領域に表示された前記月
名を指定して入力する月名入力手段と、指定された月名
を含むカレンダを表示するように前記カレンダ表示手段
に指令を与えるカレンダ指定手段と、を有して構成され
る。
る予約を行うための予約システムにおけるカレンダの表
示装置であって、1つ又は連続する複数の月のカレンダ
を画面のカレンダ表示領域に表示するためのカレンダ表
示手段と、前記カレンダ表示領域の近傍に設けられた月
名表示領域に、少なくとも前記カレンダ表示領域にカレ
ンダとして表示されていない月の月名を表示するための
月名表示手段と、前記月名表示領域に表示された前記月
名を指定して入力する月名入力手段と、指定された月名
を含むカレンダを表示するように前記カレンダ表示手段
に指令を与えるカレンダ指定手段と、を有して構成され
る。
【0012】月名表示領域には、例えば1年分の月名を
表示する。月名として、「1」「2」などの月の数値、
「睦月」「如月」などの陰暦、又は「JANUARY 」「FE
B.」などの英字、その他の表示が用いられる。
表示する。月名として、「1」「2」などの月の数値、
「睦月」「如月」などの陰暦、又は「JANUARY 」「FE
B.」などの英字、その他の表示が用いられる。
【0013】
【発明の実施の形態】図1は本発明に係る予約システム
としての医療情報システム1のブロック図、図2は予約
データベース45の構成を示す図である。
としての医療情報システム1のブロック図、図2は予約
データベース45の構成を示す図である。
【0014】図1において、医療情報システム1は、ホ
ストコンピュータ11、医師用端末装置12(医師用端
末装置12a,12b,12c…)、及び検査用端末装
置13から構成されている。これらには、例えばパーソ
ナルコンピュータやワークステーションなどを用いるこ
とができる。また、これらは互いにLAN(Local
Area Network)などによって接続されて
いる。
ストコンピュータ11、医師用端末装置12(医師用端
末装置12a,12b,12c…)、及び検査用端末装
置13から構成されている。これらには、例えばパーソ
ナルコンピュータやワークステーションなどを用いるこ
とができる。また、これらは互いにLAN(Local
Area Network)などによって接続されて
いる。
【0015】医師用端末装置12は、主として個々の医
師が利用する。医師はいずれの医師用端末装置12をも
使用することは可能であるが、その利用に際しての初期
画面において自身の利用者ID及びパスワードを入力す
ることによって、その医師用端末装置12を専用の端末
装置として利用することができる。なお、医師用端末装
置12b,c…は医師用端末装置12aと同様の構成で
あるが、図1においては医師用端末装置12aのみを詳
細に示し、医師用端末装置12b,c…においてはその
内部の構成の図示が省略されている。
師が利用する。医師はいずれの医師用端末装置12をも
使用することは可能であるが、その利用に際しての初期
画面において自身の利用者ID及びパスワードを入力す
ることによって、その医師用端末装置12を専用の端末
装置として利用することができる。なお、医師用端末装
置12b,c…は医師用端末装置12aと同様の構成で
あるが、図1においては医師用端末装置12aのみを詳
細に示し、医師用端末装置12b,c…においてはその
内部の構成の図示が省略されている。
【0016】医師用端末装置12には、本発明における
カレンダ表示手段としてのカレンダ表示部121、月名
表示手段としての月名表示部122、月名入力手段とし
ての月名入力部123、カレンダ指定手段としてのカレ
ンダ指定部124、及び記号表示部125などが設けら
れている。また、図示は省略したが、マウスやキーボー
ドなどが設けられている。医師用端末装置12の各部に
よって、本発明におけるカレンダ表示装置が構成され
る。
カレンダ表示手段としてのカレンダ表示部121、月名
表示手段としての月名表示部122、月名入力手段とし
ての月名入力部123、カレンダ指定手段としてのカレ
ンダ指定部124、及び記号表示部125などが設けら
れている。また、図示は省略したが、マウスやキーボー
ドなどが設けられている。医師用端末装置12の各部に
よって、本発明におけるカレンダ表示装置が構成され
る。
【0017】カレンダ表示部121は、1つ又は連続す
る複数の月のカレンダを画面HG1のカレンダ表示領域
ECに表示する。月名表示部122は、カレンダ表示領
域ECの近傍に設けられた月名表示領域EMに、少なく
ともカレンダ表示領域ECにカレンダとして表示されて
いない月の月名MNを表示する。月名入力部123は、
マウスなどからの信号に基づいて、月名表示領域EMに
表示された月名MNを画面上で指定して入力する。カレ
ンダ指定部124は、指定された月名MNの月を含むカ
レンダを表示するようにカレンダ表示部121に指令を
与える。記号表示部125は、カレンダの各日付の近傍
に、それぞれの日付における予約状況を示す記号SYを
表示する。
る複数の月のカレンダを画面HG1のカレンダ表示領域
ECに表示する。月名表示部122は、カレンダ表示領
域ECの近傍に設けられた月名表示領域EMに、少なく
ともカレンダ表示領域ECにカレンダとして表示されて
いない月の月名MNを表示する。月名入力部123は、
マウスなどからの信号に基づいて、月名表示領域EMに
表示された月名MNを画面上で指定して入力する。カレ
ンダ指定部124は、指定された月名MNの月を含むカ
レンダを表示するようにカレンダ表示部121に指令を
与える。記号表示部125は、カレンダの各日付の近傍
に、それぞれの日付における予約状況を示す記号SYを
表示する。
【0018】検査用端末装置13は、主として検査技師
が利用する。検査用端末装置13は、検査室において、
検査用端末装置13と接続された多くの検査機器ととも
に1つの検査システムを構成しており、検査条件の設
定、検査の実行の指令、検査結果である検査結果データ
の収集、分析、送信、それらのデータの画面HGへの表
示など、検査に関連する種々のデータ処理が可能であ
る。また、検査結果データを用紙に印刷することも可能
である。
が利用する。検査用端末装置13は、検査室において、
検査用端末装置13と接続された多くの検査機器ととも
に1つの検査システムを構成しており、検査条件の設
定、検査の実行の指令、検査結果である検査結果データ
の収集、分析、送信、それらのデータの画面HGへの表
示など、検査に関連する種々のデータ処理が可能であ
る。また、検査結果データを用紙に印刷することも可能
である。
【0019】ホストコンピュータ11は、処理装置21
及び記憶装置22を備えている。処理装置21は、医師
用端末装置12及び検査用端末装置13から送信されて
きたデータに基づいてデータベースを作成し又は更新す
る。また、医師用端末装置12又は検査用端末装置13
からの依頼によって、データベースのデータを読み出し
て送信する。また、データベースのデータに適当な処理
を施して新たなデータを作成し又は送信するなど、種々
の処理を行う。
及び記憶装置22を備えている。処理装置21は、医師
用端末装置12及び検査用端末装置13から送信されて
きたデータに基づいてデータベースを作成し又は更新す
る。また、医師用端末装置12又は検査用端末装置13
からの依頼によって、データベースのデータを読み出し
て送信する。また、データベースのデータに適当な処理
を施して新たなデータを作成し又は送信するなど、種々
の処理を行う。
【0020】記憶装置22には、検査データベース4
1、検査歴データベース42、利用者データベース4
3、メーリングデータベース44、及び予約データベー
ス45など、多数の患者についての診療情報及びその他
の情報を格納した多くのデータベースが構築されてい
る。
1、検査歴データベース42、利用者データベース4
3、メーリングデータベース44、及び予約データベー
ス45など、多数の患者についての診療情報及びその他
の情報を格納した多くのデータベースが構築されてい
る。
【0021】図2において、予約データベース45に
は、予約項目BK、日付DE、時間帯TB、予約人数M
B、及び状況フラグSFなどが記録されている。予約項
目BKには、患者についての再診の予約である「再診予
約」、入院の予約である「入院予約」、検査のための予
約である「検査予約」などがある。「検査予約」につい
てはその検査名、例えば「MRI」「CT」などが予約
項目BKとされる。予約データベース45は、予約項目
BK毎に管理可能なようにファイルが作成されるが、
「再診予約」についてはさらに担当医師毎に管理可能な
ように作成される。時間帯TBは、1日の診察時間が例
えば1時間毎に区切られる。再診予約についての時間帯
TBは、担当医師が自由に設定することが可能である。
予約人数MBは、分母に定員が示され、分子に予約され
た人数が示される。状況フラグSFは、各日の予約状況
を示すフラグであり、例えば、診察のない日は「0」、
午前午後ともに空きのある場合は「1」、午前のみに空
きのある場合は「2」、午後のみに空きのある場合は
「3」、空きのない場合は「9」である。
は、予約項目BK、日付DE、時間帯TB、予約人数M
B、及び状況フラグSFなどが記録されている。予約項
目BKには、患者についての再診の予約である「再診予
約」、入院の予約である「入院予約」、検査のための予
約である「検査予約」などがある。「検査予約」につい
てはその検査名、例えば「MRI」「CT」などが予約
項目BKとされる。予約データベース45は、予約項目
BK毎に管理可能なようにファイルが作成されるが、
「再診予約」についてはさらに担当医師毎に管理可能な
ように作成される。時間帯TBは、1日の診察時間が例
えば1時間毎に区切られる。再診予約についての時間帯
TBは、担当医師が自由に設定することが可能である。
予約人数MBは、分母に定員が示され、分子に予約され
た人数が示される。状況フラグSFは、各日の予約状況
を示すフラグであり、例えば、診察のない日は「0」、
午前午後ともに空きのある場合は「1」、午前のみに空
きのある場合は「2」、午後のみに空きのある場合は
「3」、空きのない場合は「9」である。
【0022】図2に示す例では、予約項目BKは、医師
××××の担当する再診予約であり、8月7日は状況フ
ラグSFが「3」であり午後のみに空きがある。8月8
日及び8月9日はいずれも状況フラグSFが「1」であ
り午前及び午後に空きがある。
××××の担当する再診予約であり、8月7日は状況フ
ラグSFが「3」であり午後のみに空きがある。8月8
日及び8月9日はいずれも状況フラグSFが「1」であ
り午前及び午後に空きがある。
【0023】予約データベース45は、医師用端末装置
12又は検査用端末装置13から入力されて送信されて
きた予約データに基づいて作成されており、また医師用
端末装置12などからの依頼によって読み出されて送信
される。
12又は検査用端末装置13から入力されて送信されて
きた予約データに基づいて作成されており、また医師用
端末装置12などからの依頼によって読み出されて送信
される。
【0024】次に、医療情報システム1におけるカレン
ダの表示方法について、図3乃至図6に示す画面HG1
〜3及び、図7及び図8に示すフローチャートを参照し
て説明する。
ダの表示方法について、図3乃至図6に示す画面HG1
〜3及び、図7及び図8に示すフローチャートを参照し
て説明する。
【0025】図3乃至図6は医師用端末装置12の表示
画面HGに表示される種々の画面HG1〜3を示す図、
図7は予約の手順を示すフローチャートである。医師が
診察室に設置された医師用端末装置12の利用を開始す
るに際し、初期画面において利用者ID及びパスワード
を入力する。その後、各患者の診察情報を画面HGに表
示させながら各患者の診察を行うのであるが、例えば、
ある患者についての診察が一応終わり、次回の診察の予
約、つまり再診予約を行うために、画面HGから「再診
予約」を指定して入力する(#11)。これによって、
図3に示す予約カレンダ画面HG1が表示される(#1
2)。
画面HGに表示される種々の画面HG1〜3を示す図、
図7は予約の手順を示すフローチャートである。医師が
診察室に設置された医師用端末装置12の利用を開始す
るに際し、初期画面において利用者ID及びパスワード
を入力する。その後、各患者の診察情報を画面HGに表
示させながら各患者の診察を行うのであるが、例えば、
ある患者についての診察が一応終わり、次回の診察の予
約、つまり再診予約を行うために、画面HGから「再診
予約」を指定して入力する(#11)。これによって、
図3に示す予約カレンダ画面HG1が表示される(#1
2)。
【0026】予約カレンダ画面HG1は、患者の診察情
報を表示した画面などにウインドウ表示されるものであ
り、予約項目BK、カレンダ表示CL、月名表示MT、
各ボタンBT1〜8などが表示される。カレンダ表示C
Lの行われている領域がカレンダ表示領域EC、月名表
示MTの行われている領域が月名表示領域EMである。
報を表示した画面などにウインドウ表示されるものであ
り、予約項目BK、カレンダ表示CL、月名表示MT、
各ボタンBT1〜8などが表示される。カレンダ表示C
Lの行われている領域がカレンダ表示領域EC、月名表
示MTの行われている領域が月名表示領域EMである。
【0027】カレンダ表示CLは、それが表示された直
後においては、医師用端末装置12を利用している当日
から始まるカレンダが表示される。これによって、でき
るだけ有用な日付を多く含んだカレンダ表示CLが行わ
れる。図3の例では、当日が「8月3日」であるので、
8月3日以降の約2箇月分のカレンダが表示されてい
る。カレンダ表示CLにおいては、1週間分の日付が1
行に表示され、週が変わる毎に日付が改行し、且つ月が
変わる毎に改行して表示される。月が変わる毎に改行す
るだけであり、従来のように枠線で囲われていないの
で、少ないスペースで多くの日付を表示することができ
る。
後においては、医師用端末装置12を利用している当日
から始まるカレンダが表示される。これによって、でき
るだけ有用な日付を多く含んだカレンダ表示CLが行わ
れる。図3の例では、当日が「8月3日」であるので、
8月3日以降の約2箇月分のカレンダが表示されてい
る。カレンダ表示CLにおいては、1週間分の日付が1
行に表示され、週が変わる毎に日付が改行し、且つ月が
変わる毎に改行して表示される。月が変わる毎に改行す
るだけであり、従来のように枠線で囲われていないの
で、少ないスペースで多くの日付を表示することができ
る。
【0028】また、各日付の近傍に予約状況を示す記号
SYが表示されている。記号SYは、予約データベース
45の状況フラグSFに対応して表示されるものであ
り、診察のない場合は横線で、午前午後ともに空きのあ
る場合は丸印で、午前のみに空きのある場合は三角形
で、午後のみに空きのある場合は逆三角形で、空きのな
い場合はバツ印で、それぞれ表示される。したがって、
記号SYによって、午前及び午後を単位とした予約状況
を容易に知ることができる。
SYが表示されている。記号SYは、予約データベース
45の状況フラグSFに対応して表示されるものであ
り、診察のない場合は横線で、午前午後ともに空きのあ
る場合は丸印で、午前のみに空きのある場合は三角形
で、午後のみに空きのある場合は逆三角形で、空きのな
い場合はバツ印で、それぞれ表示される。したがって、
記号SYによって、午前及び午後を単位とした予約状況
を容易に知ることができる。
【0029】月名表示MTは、カレンダ表示CLに表示
されていない月の月名MNを正規の表示で表示するとと
もに、カレンダ表示CLに表示されている月の月名を反
転表示するものである。月名表示MTにおいて表示され
た月名を、マウスによりカーソルを合わせてクリックす
ることによって、その月名MNを指定して入力すること
ができる。月名MNを指定することにより(#13でイ
エス)、その月を含むカレンダが、カレンダ表示領域E
Cに表示される(#14)。表示された月については、
月名表示領域EMの月名MNが反転表示される。
されていない月の月名MNを正規の表示で表示するとと
もに、カレンダ表示CLに表示されている月の月名を反
転表示するものである。月名表示MTにおいて表示され
た月名を、マウスによりカーソルを合わせてクリックす
ることによって、その月名MNを指定して入力すること
ができる。月名MNを指定することにより(#13でイ
エス)、その月を含むカレンダが、カレンダ表示領域E
Cに表示される(#14)。表示された月については、
月名表示領域EMの月名MNが反転表示される。
【0030】したがって、カレンダ表示領域ECに表示
されていないカレンダを表示させたい場合には、月名表
示MTの月名MNをクリックすることにより、極めて簡
単に且つ迅速にそれを表示させることができる。
されていないカレンダを表示させたい場合には、月名表
示MTの月名MNをクリックすることにより、極めて簡
単に且つ迅速にそれを表示させることができる。
【0031】患者と医師の都合、及び予約状況によっ
て、再診察を希望する日付を決定し、その日付を画面上
でクリックする(#15)。そうすると、図4に示す時
間帯画面HG2がウインドウ表示される(#16)。時
間帯画面HG2は、予約データベース45の時間帯TB
及び予約人数MBに対応して表示されるものであり、こ
れによって、各時間帯TBにおける予約人数MBを容易
に知ることができ、予約時間帯を決定することができ
る。決定した時間帯TBをクリックすることによって
(#17)、当該医師及び当該患者についての再診予約
が完了し、その旨がメッセージとして画面HGに表示さ
れる(#18)。
て、再診察を希望する日付を決定し、その日付を画面上
でクリックする(#15)。そうすると、図4に示す時
間帯画面HG2がウインドウ表示される(#16)。時
間帯画面HG2は、予約データベース45の時間帯TB
及び予約人数MBに対応して表示されるものであり、こ
れによって、各時間帯TBにおける予約人数MBを容易
に知ることができ、予約時間帯を決定することができ
る。決定した時間帯TBをクリックすることによって
(#17)、当該医師及び当該患者についての再診予約
が完了し、その旨がメッセージとして画面HGに表示さ
れる(#18)。
【0032】次に、予約カレンダ画面HG1の下方に表
示されたボタンBTの主なものについて説明する。形式
変更ボタンBT1は、カレンダ表示領域ECにおける表
示の形式を変更するものである。すなわち、形式変更ボ
タンBT1をクリックすることによって、図3に示す予
約カレンダ画面HG1のカレンダ表示CLから、図5に
示す予約カレンダ画面HG1a時間帯表示TLに変更さ
れる。時間帯表示TLでは、各時間帯TBについて、複
数の日付毎の予約人数MBが表示される。時間帯表示T
Lでは、時間帯TB毎の予約人数MBを知ることができ
る利点があるが、表示される日数が少ないため、広範囲
の期間において予約日を決定するには不利である。
示されたボタンBTの主なものについて説明する。形式
変更ボタンBT1は、カレンダ表示領域ECにおける表
示の形式を変更するものである。すなわち、形式変更ボ
タンBT1をクリックすることによって、図3に示す予
約カレンダ画面HG1のカレンダ表示CLから、図5に
示す予約カレンダ画面HG1a時間帯表示TLに変更さ
れる。時間帯表示TLでは、各時間帯TBについて、複
数の日付毎の予約人数MBが表示される。時間帯表示T
Lでは、時間帯TB毎の予約人数MBを知ることができ
る利点があるが、表示される日数が少ないため、広範囲
の期間において予約日を決定するには不利である。
【0033】日保留ボタンBT5は、複数の予約を行う
場合に用いられるものであり、一旦仮に入力した予約を
レジスタに保存する機能を有する。日保留ボタンBT5
の使用方法の例について、図8に示すフローチャートを
参照して説明する。
場合に用いられるものであり、一旦仮に入力した予約を
レジスタに保存する機能を有する。日保留ボタンBT5
の使用方法の例について、図8に示すフローチャートを
参照して説明する。
【0034】図8は複数予約の手順を示すフローチャー
トである。第1の予約項目BKaを予約するための予約
カレンダ画面HG1を表示した状態で(#21)、日保
留ボタンBT5をクリックする(#22)。これによっ
て第1の予約項目BKaについての保留メッセージが表
示される(#23)。
トである。第1の予約項目BKaを予約するための予約
カレンダ画面HG1を表示した状態で(#21)、日保
留ボタンBT5をクリックする(#22)。これによっ
て第1の予約項目BKaについての保留メッセージが表
示される(#23)。
【0035】次に、第2の予約項目BKbを予約するた
めの予約カレンダ画面HG1を表示した状態で(#2
4)、日保留ボタンBT5をクリックする(#25)。
これによって第2の予約項目BKbについての保留メッ
セージが表示される(#26)。
めの予約カレンダ画面HG1を表示した状態で(#2
4)、日保留ボタンBT5をクリックする(#25)。
これによって第2の予約項目BKbについての保留メッ
セージが表示される(#26)。
【0036】そして、図示しない串刺しボタンBTをク
リックすることによって(#27)、図6に示すような
串刺し画面HG3が表示される(#28)。串刺し画面
HG3では、第1の予約項目BKaが「MRI」であ
り、第2の予約項目BKbが「CT」である。これらの
予約項目BKa,bについて、複数の日付に対するそれ
ぞれの予約状況が記号SYによって表示されている。こ
の画面は横方向にスクロールさせることによって、他の
日付についての予約状況をも表示させることができる。
この串刺し画面HG3によって、各予約項目BKa,b
についての予約状況を容易に知ることができ、予約を希
望する日付を容易に決定することができる。
リックすることによって(#27)、図6に示すような
串刺し画面HG3が表示される(#28)。串刺し画面
HG3では、第1の予約項目BKaが「MRI」であ
り、第2の予約項目BKbが「CT」である。これらの
予約項目BKa,bについて、複数の日付に対するそれ
ぞれの予約状況が記号SYによって表示されている。こ
の画面は横方向にスクロールさせることによって、他の
日付についての予約状況をも表示させることができる。
この串刺し画面HG3によって、各予約項目BKa,b
についての予約状況を容易に知ることができ、予約を希
望する日付を容易に決定することができる。
【0037】串刺し画面HG3においては、日付又は日
付と予約項目BKa,bとの交点をクリックすると(#
29)、それぞれの予約項目BKについての時間帯画面
HG2が同時に表示される(#30)。日付をクリック
した場合には、2つの予約項目BKa,bとも共通の日
付を指定することとなる。交点をクリックした場合に
は、それぞれの予約項目BKa,bに対して日付を指定
することとなる。表示された時間帯画面HG2におい
て、時間帯TBをクリックすることによって(#3
1)、それぞれの予約が完了し、その旨がメッセージと
して画面HGに表示される(#32)。
付と予約項目BKa,bとの交点をクリックすると(#
29)、それぞれの予約項目BKについての時間帯画面
HG2が同時に表示される(#30)。日付をクリック
した場合には、2つの予約項目BKa,bとも共通の日
付を指定することとなる。交点をクリックした場合に
は、それぞれの予約項目BKa,bに対して日付を指定
することとなる。表示された時間帯画面HG2におい
て、時間帯TBをクリックすることによって(#3
1)、それぞれの予約が完了し、その旨がメッセージと
して画面HGに表示される(#32)。
【0038】このように、日保留ボタンBT5を用いる
ことによって、複数の予約項目BKa,bについての予
約を同時に且つ容易にうまく行うことができる。なお、
予約カレンダ画面HG1において、図示は省略したが、
さらにその下方に、当該患者についての他の予約状況、
例えば検査予約の予約状況などが表示され、当該再診予
約が他の予約と2重にならないようにチェックすること
が可能となっている。また、現に診察を行っている医師
以外の医師についての予約カレンダ画面HG1を表示さ
せることも可能であり、その画面HG1によって、当該
患者について他の医師を担当として再診予約を行うこと
ができる。
ことによって、複数の予約項目BKa,bについての予
約を同時に且つ容易にうまく行うことができる。なお、
予約カレンダ画面HG1において、図示は省略したが、
さらにその下方に、当該患者についての他の予約状況、
例えば検査予約の予約状況などが表示され、当該再診予
約が他の予約と2重にならないようにチェックすること
が可能となっている。また、現に診察を行っている医師
以外の医師についての予約カレンダ画面HG1を表示さ
せることも可能であり、その画面HG1によって、当該
患者について他の医師を担当として再診予約を行うこと
ができる。
【0039】上述の例では、予約システムが医療情報シ
ステム1である例について説明したが、医師用端末装置
12のみで予約システムを構成することも可能である。
その他、医療情報システム1、ホストコンピュータ1
1、医師用端末装置12、検査用端末装置13の各部又
は全体の構成、処理内容、処理順序、画面HGへの表示
方法などは、本発明の主旨に沿って適宜変更することが
できる。
ステム1である例について説明したが、医師用端末装置
12のみで予約システムを構成することも可能である。
その他、医療情報システム1、ホストコンピュータ1
1、医師用端末装置12、検査用端末装置13の各部又
は全体の構成、処理内容、処理順序、画面HGへの表示
方法などは、本発明の主旨に沿って適宜変更することが
できる。
【0040】
【発明の効果】請求項1及び請求項2の発明によると、
画面に表示されていない月のカレンダを少ない画面展開
で容易に表示することができ、予約のための操作を行う
に当たりその操作性の向上を図ることができる。
画面に表示されていない月のカレンダを少ない画面展開
で容易に表示することができ、予約のための操作を行う
に当たりその操作性の向上を図ることができる。
【図1】本発明に係る医療情報システムのブロック図で
ある。
ある。
【図2】予約データベースの構成を示す図である。
【図3】医師用端末装置の表示画面に表示される種々の
画面を示す図である。
画面を示す図である。
【図4】医師用端末装置の表示画面に表示される種々の
画面を示す図である。
画面を示す図である。
【図5】医師用端末装置の表示画面に表示される種々の
画面を示す図である。
画面を示す図である。
【図6】医師用端末装置の表示画面に表示される種々の
画面を示す図である。
画面を示す図である。
【図7】予約の手順を示すフローチャートである。
【図8】複数予約の手順を示すフローチャートである。
【図9】医療情報システムの端末装置の画面に表示され
た診察予約のためのカレンダの例を示す図である。
た診察予約のためのカレンダの例を示す図である。
1 医療情報システム(予約システム) 121 カレンダ表示部(カレンダ表示手段) 122 月名表示部(月名表示手段) 123 月名入力部(月名入力手段) 124 カレンダ指定部(カレンダ指定手段) EC カレンダ表示領域 EM 月名表示領域 MN 月名
Claims (2)
- 【請求項1】期日における予約を行うための予約システ
ムにおけるカレンダの表示方法であって、 1つ又は連続する複数の月についてのカレンダを表示
し、 表示された前記カレンダの近傍の所定の位置に、前記カ
レンダとして表示されていない月の月名を表示し、 表示された前記月名を指定して入力することによって、
前記カレンダとして、指定した月を含むカレンダを表示
する、 ことを特徴とする予約システムにおけるカレンダの表示
方法。 - 【請求項2】期日における予約を行うための予約システ
ムにおけるカレンダの表示装置であって、 1つ又は連続する複数の月のカレンダを画面のカレンダ
表示領域に表示するためのカレンダ表示手段と、 前記カレンダ表示領域の近傍に設けられた月名表示領域
に、少なくとも前記カレンダ表示領域にカレンダとして
表示されていない月の月名を表示するための月名表示手
段と、 前記月名表示領域に表示された前記月名を指定して入力
する月名入力手段と、 指定された月名を含むカレンダを表示するように前記カ
レンダ表示手段に指令を与えるカレンダ指定手段と、 を有することを特徴とする予約システムにおけるカレン
ダの表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22505495A JPH0969127A (ja) | 1995-09-01 | 1995-09-01 | 予約システムにおけるカレンダの表示方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22505495A JPH0969127A (ja) | 1995-09-01 | 1995-09-01 | 予約システムにおけるカレンダの表示方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0969127A true JPH0969127A (ja) | 1997-03-11 |
Family
ID=16823323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22505495A Pending JPH0969127A (ja) | 1995-09-01 | 1995-09-01 | 予約システムにおけるカレンダの表示方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0969127A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002163367A (ja) * | 2000-11-28 | 2002-06-07 | Aoyama Medical:Kk | 介護関連事業連携システム |
| JP2004157877A (ja) * | 2002-11-07 | 2004-06-03 | Toshiba Medical System Co Ltd | スケジュール管理システム |
| JP2007011702A (ja) * | 2005-06-30 | 2007-01-18 | Toshiba Social Automation Systems Co Ltd | 病院の情報管理システム及び診察券 |
| JP2020109574A (ja) * | 2019-01-07 | 2020-07-16 | 株式会社ぐるなび | 情報処理装置、情報処理方法及びプログラム |
| JP7054970B1 (ja) * | 2021-09-28 | 2022-04-15 | 株式会社Peco | 予約管理システム |
-
1995
- 1995-09-01 JP JP22505495A patent/JPH0969127A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002163367A (ja) * | 2000-11-28 | 2002-06-07 | Aoyama Medical:Kk | 介護関連事業連携システム |
| JP2004157877A (ja) * | 2002-11-07 | 2004-06-03 | Toshiba Medical System Co Ltd | スケジュール管理システム |
| JP2007011702A (ja) * | 2005-06-30 | 2007-01-18 | Toshiba Social Automation Systems Co Ltd | 病院の情報管理システム及び診察券 |
| JP2020109574A (ja) * | 2019-01-07 | 2020-07-16 | 株式会社ぐるなび | 情報処理装置、情報処理方法及びプログラム |
| JP7054970B1 (ja) * | 2021-09-28 | 2022-04-15 | 株式会社Peco | 予約管理システム |
| WO2023053221A1 (ja) * | 2021-09-28 | 2023-04-06 | 株式会社Peco | 予約管理システム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20010904 |