JPH05233634A - 組織予定表を視覚的に表示する方法およびその装置 - Google Patents
組織予定表を視覚的に表示する方法およびその装置Info
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- JPH05233634A JPH05233634A JP24748792A JP24748792A JPH05233634A JP H05233634 A JPH05233634 A JP H05233634A JP 24748792 A JP24748792 A JP 24748792A JP 24748792 A JP24748792 A JP 24748792A JP H05233634 A JPH05233634 A JP H05233634A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 22
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- 238000004590 computer program Methods 0.000 abstract description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 5
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- 238000013479 data entry Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 組織日程表の図形的表示を可能にする視覚的
グループ日程表を供する。 【構成】 一実施例では、第1の軸および第2の軸が生
成される。組織の各個人の名前は一方の軸に沿って表示
され、時間枠は他方の軸に沿って表示される。予定行動
は、その時間枠に対応する開始時間および終了時間とと
もに妥当な構成員の名前の下に配置される。従って、こ
の視覚的グループ日程表を見ることにより、組織の1個
人についてそのスケジュールがどうなっているか、ま
た、会議などのためのいずれかの空き時間がいつあるか
を容易に判定することができる。
グループ日程表を供する。 【構成】 一実施例では、第1の軸および第2の軸が生
成される。組織の各個人の名前は一方の軸に沿って表示
され、時間枠は他方の軸に沿って表示される。予定行動
は、その時間枠に対応する開始時間および終了時間とと
もに妥当な構成員の名前の下に配置される。従って、こ
の視覚的グループ日程表を見ることにより、組織の1個
人についてそのスケジュールがどうなっているか、ま
た、会議などのためのいずれかの空き時間がいつあるか
を容易に判定することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンピュータプログラ
ム、詳細には、グループ予定表を視覚的に提示する方法
に関する。
ム、詳細には、グループ予定表を視覚的に提示する方法
に関する。
【0002】
【従来の技術およびその課題】従来の予定表は、通常、
時間スケールおよび事象データ入力領域を含む。この時
間スケールおよび入力事象データは一般にテキスト形式
である。これらの時間スケールおよび入力事象データ
は、通常、電子的に相互接続されておらず、従って、一
人の活動が他の人の活動に影響を与えることは、ほとん
ど、またはまったくない。例えば、あるユーザがその事
象領域にある事象の開始時間を変更する場合、その時間
スケールに対する対応はまったく存在しない。
時間スケールおよび事象データ入力領域を含む。この時
間スケールおよび入力事象データは一般にテキスト形式
である。これらの時間スケールおよび入力事象データ
は、通常、電子的に相互接続されておらず、従って、一
人の活動が他の人の活動に影響を与えることは、ほとん
ど、またはまったくない。例えば、あるユーザがその事
象領域にある事象の開始時間を変更する場合、その時間
スケールに対する対応はまったく存在しない。
【0003】オブジェクト指向/直接操作システムで
は、事象情報は、アイコンを選択しウィンドウを開くこ
とによって入力される。その後、開始時間、終了時間、
事象の一般説明といった情報が、そのウィンドウに入力
される。例えば、時間やその事象の略述といった情報
は、その事象領域にテキストとして表示されるであろ
う。複数の事象が存在する場合、それらは最も早い開始
時間が最初となる順序でリスト化されるはずである。時
間スケールとの相互参照はまったくなく、事象の重複の
指示もまったくない。
は、事象情報は、アイコンを選択しウィンドウを開くこ
とによって入力される。その後、開始時間、終了時間、
事象の一般説明といった情報が、そのウィンドウに入力
される。例えば、時間やその事象の略述といった情報
は、その事象領域にテキストとして表示されるであろ
う。複数の事象が存在する場合、それらは最も早い開始
時間が最初となる順序でリスト化されるはずである。時
間スケールとの相互参照はまったくなく、事象の重複の
指示もまったくない。
【0004】ユーザが何人かの特定の個人を招集できる
かどうかを決定しようとした場合、空き時間または重複
を視覚化する際にある程度の困難がある。さらに、ユー
ザはしばしば空き時間を探すために、または、テキスト
による空き時間の探索を要求するために、テキスト形式
の多数の予定表を探索しなければならないかもしれな
い。こうした方法は、時間を浪費するものであり、ま
た、図形的表示が得られない。従って、グループ予定表
を視覚的に表現するための方法の必要性が存在する。
かどうかを決定しようとした場合、空き時間または重複
を視覚化する際にある程度の困難がある。さらに、ユー
ザはしばしば空き時間を探すために、または、テキスト
による空き時間の探索を要求するために、テキスト形式
の多数の予定表を探索しなければならないかもしれな
い。こうした方法は、時間を浪費するものであり、ま
た、図形的表示が得られない。従って、グループ予定表
を視覚的に表現するための方法の必要性が存在する。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、従来技術のグ
ループ予定表における問題を著しく改善する視覚的グル
ープ予定表を供する。本発明は、テキスト形式ではな
く、図形的形式を用いて組織予定表の表示を可能にす
る。
ループ予定表における問題を著しく改善する視覚的グル
ープ予定表を供する。本発明は、テキスト形式ではな
く、図形的形式を用いて組織予定表の表示を可能にす
る。
【0006】本発明の一側面に従えば、組織予定表を視
覚的に表示するための方法が得られる。事象は、その事
象の時間に対応する組織の各構成員について図形的に表
示される。事象を図形的に表示することは、ある時間枠
に隣接する各事象の開始時間および終了時間を示す図形
記号の配置を伴うであろう。一実施例では、第1の軸お
よび第2の軸が生成される。組織の各構成員の参照は、
それらの軸の一方に沿って配列され、時間の指示は他方
の軸に沿って配列される。一実施例では、組織の各構成
員の名前が横軸方向に配列され、時間バーが縦軸方向に
置かれる。図形記号は開始時間から終了時間まで続く直
線を含むことができ、適用される構成員の名前の下に配
置される。従って、組織は、容易に理解できる視覚的形
式で提示されたその全部の構成員の予定表の図形的表現
を得ることになる。
覚的に表示するための方法が得られる。事象は、その事
象の時間に対応する組織の各構成員について図形的に表
示される。事象を図形的に表示することは、ある時間枠
に隣接する各事象の開始時間および終了時間を示す図形
記号の配置を伴うであろう。一実施例では、第1の軸お
よび第2の軸が生成される。組織の各構成員の参照は、
それらの軸の一方に沿って配列され、時間の指示は他方
の軸に沿って配列される。一実施例では、組織の各構成
員の名前が横軸方向に配列され、時間バーが縦軸方向に
置かれる。図形記号は開始時間から終了時間まで続く直
線を含むことができ、適用される構成員の名前の下に配
置される。従って、組織は、容易に理解できる視覚的形
式で提示されたその全部の構成員の予定表の図形的表現
を得ることになる。
【0007】
【実施例】図1について説明する。本発明によって使用
される組織図の例が全体として参照番号10によって識
別されている。組織図10は、例えば、マネージャ(B
ob)12、ならびに、3人の部下、John 14,
Harry 16およびSue 18を含む。図示さ
れていないが、組織図10は組織の一例にすぎず、本発
明はさらに複雑な組織にも等しく適用可能であることが
理解されるはずである。
される組織図の例が全体として参照番号10によって識
別されている。組織図10は、例えば、マネージャ(B
ob)12、ならびに、3人の部下、John 14,
Harry 16およびSue 18を含む。図示さ
れていないが、組織図10は組織の一例にすぎず、本発
明はさらに複雑な組織にも等しく適用可能であることが
理解されるはずである。
【0008】次に図2について説明する。本発明に従っ
て構成された、図1の組織図10の組織の視覚的グルー
プ予定表が全体として参照番号20によって識別されて
いる。視覚的グループ予定表20は、データ処理システ
ム(図3参照)の表示画面に表示されている。図示の通
り、予定表20は、第1の軸Xおよび第2の軸Yととも
に示されている。例えば、第1の軸Xは、それに沿って
組織の構成員の名前を配置するために使用される。軸Y
は、予め選択された範囲の時間の区分を有する時間表を
含むことができる。例えば、軸Yに沿ったこの時間表
は、通常就業日について1時間の増分を有することがで
きる。従って、例えば、マネージャ(Bob)12、J
ohn 14, Harry 16およびSue 18
といった各個の構成員に関する予定表に見られる事象
(図示せず)は、予定表20に示された指示によって図
形的に表現される。図2に示す例では、その図形的表現
は、ある事象の開始時間に始まり、その事象の終了時間
まで続く直線を備える。第2の軸Yで時間表を参照する
ことにより、ユーザは、各個の構成員のスケジュールが
どうなっているか、従って、組織のスケジュールがどう
なっているかを知ることができる。
て構成された、図1の組織図10の組織の視覚的グルー
プ予定表が全体として参照番号20によって識別されて
いる。視覚的グループ予定表20は、データ処理システ
ム(図3参照)の表示画面に表示されている。図示の通
り、予定表20は、第1の軸Xおよび第2の軸Yととも
に示されている。例えば、第1の軸Xは、それに沿って
組織の構成員の名前を配置するために使用される。軸Y
は、予め選択された範囲の時間の区分を有する時間表を
含むことができる。例えば、軸Yに沿ったこの時間表
は、通常就業日について1時間の増分を有することがで
きる。従って、例えば、マネージャ(Bob)12、J
ohn 14, Harry 16およびSue 18
といった各個の構成員に関する予定表に見られる事象
(図示せず)は、予定表20に示された指示によって図
形的に表現される。図2に示す例では、その図形的表現
は、ある事象の開始時間に始まり、その事象の終了時間
まで続く直線を備える。第2の軸Yで時間表を参照する
ことにより、ユーザは、各個の構成員のスケジュールが
どうなっているか、従って、組織のスケジュールがどう
なっているかを知ることができる。
【0009】このようにして、理解しやすい一つの表示
で、全体の組織のスケジュールが示され、いずれかの空
き時間が素早く識別される。視覚的グループ予定表20
の結果として、ある人間が、会議または他の事象のスケ
ジュールを立てるために組織10の構成員が相互に都合
のよい時間があるかどうかを判断することができよう。
領域22内で、ユーザは、どの組織のスケジュールを表
示させるかを指示することができる。領域22は、そこ
に入力するか、または、組織名をそこにドラッグするよ
うにしてもよい。
で、全体の組織のスケジュールが示され、いずれかの空
き時間が素早く識別される。視覚的グループ予定表20
の結果として、ある人間が、会議または他の事象のスケ
ジュールを立てるために組織10の構成員が相互に都合
のよい時間があるかどうかを判断することができよう。
領域22内で、ユーザは、どの組織のスケジュールを表
示させるかを指示することができる。領域22は、そこ
に入力するか、または、組織名をそこにドラッグするよ
うにしてもよい。
【0010】図3について説明する。本発明に従ったデ
ータ処理システムが全体として参照番号40によってブ
ロック図形式で示されている。システム40は、中央処
理装置(CPU)44およびメモリ46を含む、プロセ
ッサ42を有する。プロセッサ42には、ハードディス
ク記憶装置48およびディスク装置50(ディスク装置
50は、図示のように、フロッピィディスク装置を含む
が、そのディスク装置は「フロッピィ」ディスク装置で
なくてもよいことが理解される)による、付加的な記憶
装置が接続されている。ディスク装置50は、システム
40で本発明を実施する、それに記録されたコンピュー
タプログラムコードを有するディスケット52を受け入
れる。システム40は、例えば、プロセッサ42へのユ
ーザ入力を可能にするためのマウス54およびキーボー
ド56、ユーザに対して視覚データを表示するためのデ
ィスプレー58などのユーザインタフェースハードウエ
アを含む。システム40は、さらに、プリンタ60を含
むこともできる。
ータ処理システムが全体として参照番号40によってブ
ロック図形式で示されている。システム40は、中央処
理装置(CPU)44およびメモリ46を含む、プロセ
ッサ42を有する。プロセッサ42には、ハードディス
ク記憶装置48およびディスク装置50(ディスク装置
50は、図示のように、フロッピィディスク装置を含む
が、そのディスク装置は「フロッピィ」ディスク装置で
なくてもよいことが理解される)による、付加的な記憶
装置が接続されている。ディスク装置50は、システム
40で本発明を実施する、それに記録されたコンピュー
タプログラムコードを有するディスケット52を受け入
れる。システム40は、例えば、プロセッサ42へのユ
ーザ入力を可能にするためのマウス54およびキーボー
ド56、ユーザに対して視覚データを表示するためのデ
ィスプレー58などのユーザインタフェースハードウエ
アを含む。システム40は、さらに、プリンタ60を含
むこともできる。
【0011】図4について説明する。本発明を例示する
流れ図が全体として参照番号70によって識別されてい
る。システム初期化後、予定表データがアクセスされ、
予定表ウィンドウが開かれる。ブロック72で、ユーザ
入力が監視される。ブロック72でのユーザ入力は、決
定ブロック74のGroup View、決定ブロック
76のVisual View、決定ブロック78のA
dd an Event、または、決定ブロック80の
Drag an Eventを含むことができる。
流れ図が全体として参照番号70によって識別されてい
る。システム初期化後、予定表データがアクセスされ、
予定表ウィンドウが開かれる。ブロック72で、ユーザ
入力が監視される。ブロック72でのユーザ入力は、決
定ブロック74のGroup View、決定ブロック
76のVisual View、決定ブロック78のA
dd an Event、または、決定ブロック80の
Drag an Eventを含むことができる。
【0012】決定ブロック74では、Group Vi
ewが選択された場合、Groupサブルーチンが呼び
出される。Groupサブルーチン75は、図5に詳細
を示す。決定ブロック84で、グループがすでに定義さ
れているかどうかが判定される。そのグループが定義さ
れていれば、サブルーチン75は、ブロック86でその
グループのデータを取り出す手続きを進める。ブロック
88で、サブルーチン75はそのグループデータのメモ
リを取り出し、初期化する。グループデータはブロック
90で現在の予定表データ用にフォーマットされ、続い
て、ブロック92でディスプレーバッファの予定表ウィ
ンドウがグループ予定表データによって更新される。ブ
ロック94で、ディスプレーがリフレッシュされたディ
スプレーバッファによって更新される。その後、サブル
ーチン75は、ブロック72のユーザ入力の監視に復帰
することができる(図4参照)。
ewが選択された場合、Groupサブルーチンが呼び
出される。Groupサブルーチン75は、図5に詳細
を示す。決定ブロック84で、グループがすでに定義さ
れているかどうかが判定される。そのグループが定義さ
れていれば、サブルーチン75は、ブロック86でその
グループのデータを取り出す手続きを進める。ブロック
88で、サブルーチン75はそのグループデータのメモ
リを取り出し、初期化する。グループデータはブロック
90で現在の予定表データ用にフォーマットされ、続い
て、ブロック92でディスプレーバッファの予定表ウィ
ンドウがグループ予定表データによって更新される。ブ
ロック94で、ディスプレーがリフレッシュされたディ
スプレーバッファによって更新される。その後、サブル
ーチン75は、ブロック72のユーザ入力の監視に復帰
することができる(図4参照)。
【0013】決定ブロック84で、グループが定義され
ていない場合、サブルーチン75は、ブロック96でユ
ーザ入力の監視の手続きを進める。ブロック98で、グ
ループ定義ウィンドウが表示される。決定ブロック10
0で、入力は別のソースからキー入力されるかまたはド
ラッグされるかいずれかである。決定ブロック100で
入力がキー入力ではない場合、入力はブロック102で
別のソースからドラッグされる。ブロック104で、そ
の名前がブロック102で別のソースからドラッグされ
たか、または、決定ブロック100でキー入力されたに
かかわらず、そのグループに名前が追加される。決定ブ
ロック106で、そのグループ定義を終了するか否かが
判定される。決定ブロック106に対する応答が否定で
あれば、サブルーチン75は、上述の手順を繰り返すた
めにブロック96のユーザ入力の監視に戻る。決定ブロ
ック106に対する応答が肯定であれば、サブルーチン
75は、前述の手続きを進めるためにブロック86へ向
かう。
ていない場合、サブルーチン75は、ブロック96でユ
ーザ入力の監視の手続きを進める。ブロック98で、グ
ループ定義ウィンドウが表示される。決定ブロック10
0で、入力は別のソースからキー入力されるかまたはド
ラッグされるかいずれかである。決定ブロック100で
入力がキー入力ではない場合、入力はブロック102で
別のソースからドラッグされる。ブロック104で、そ
の名前がブロック102で別のソースからドラッグされ
たか、または、決定ブロック100でキー入力されたに
かかわらず、そのグループに名前が追加される。決定ブ
ロック106で、そのグループ定義を終了するか否かが
判定される。決定ブロック106に対する応答が否定で
あれば、サブルーチン75は、上述の手順を繰り返すた
めにブロック96のユーザ入力の監視に戻る。決定ブロ
ック106に対する応答が肯定であれば、サブルーチン
75は、前述の手続きを進めるためにブロック86へ向
かう。
【0014】決定ブロック76で、Visual Vi
ewが選択された場合、Visualサブルーチン77
が呼び出される。Visualサブルーチン77は、図
6によって詳細に例示されている。ブロック110で、
視覚的ディスプレー用のメモリがフェッチされる。ブロ
ック114で、カレントビューの予定表データのポイン
タが設定される。ブロック116で、カレント事象の期
間が判定される。事象の視覚的提示がブロック118で
生成され、続いて、決定ブロック120では、矛盾する
事象が存在するか否かが判定される。決定ブロック12
0に対する応答が肯定であれば、ブロック122で提示
オフセットが決定される。決定ブロック120の応答に
かかわらず、ブロック124で視覚的ディスプレーメモ
リに視覚的事象が書き込まれる。決定ブロック128
で、最終事象が生起したかどうかが判定される。決定ブ
ロック128に対する応答が否定であれば、そのデータ
ポインタはブロック126で更新され、続いて、ブロッ
ク116でカレント事象の期間を判定するために復帰す
る。決定ブロック128に対する応答が肯定であれば、
視覚的ディスプレーメモリはブロック130でディスプ
レーバッファに書き込まれる。ブロック130でディス
プレーが更新され、その後、サブルーチン77は、ブロ
ック72のユーザ入力の監視に戻る(図4参照)。
ewが選択された場合、Visualサブルーチン77
が呼び出される。Visualサブルーチン77は、図
6によって詳細に例示されている。ブロック110で、
視覚的ディスプレー用のメモリがフェッチされる。ブロ
ック114で、カレントビューの予定表データのポイン
タが設定される。ブロック116で、カレント事象の期
間が判定される。事象の視覚的提示がブロック118で
生成され、続いて、決定ブロック120では、矛盾する
事象が存在するか否かが判定される。決定ブロック12
0に対する応答が肯定であれば、ブロック122で提示
オフセットが決定される。決定ブロック120の応答に
かかわらず、ブロック124で視覚的ディスプレーメモ
リに視覚的事象が書き込まれる。決定ブロック128
で、最終事象が生起したかどうかが判定される。決定ブ
ロック128に対する応答が否定であれば、そのデータ
ポインタはブロック126で更新され、続いて、ブロッ
ク116でカレント事象の期間を判定するために復帰す
る。決定ブロック128に対する応答が肯定であれば、
視覚的ディスプレーメモリはブロック130でディスプ
レーバッファに書き込まれる。ブロック130でディス
プレーが更新され、その後、サブルーチン77は、ブロ
ック72のユーザ入力の監視に戻る(図4参照)。
【0015】図7について説明する。決定ブロック78
(図4参照)で事象が追加される場合、ADDサブルー
チン79が呼び出される。ブロック140で、ドラッグ
が開始される。ブロック142で、開始時間の視覚的表
象が生成される。ブロック144で、視覚的事象画像が
そのドラッグで生成される。決定ブロック146で、ド
ラッグが完了したか否かが判定される。決定ブロック1
46での応答が否定であれば、サブルーチン79はブロ
ック144へ復帰する。決定ブロック146に対する応
答が肯定であれば、サブルーチン79は、ブロック14
8で終了時間の視覚的表象を生成する手続きを進める。
ブロック150で、ポップアップウィンドウが生成さ
れ、視覚的事象データ、開始時間および終了時間が挿入
される。ブロック152で、事象ポップアップが他の情
報を入力するために表示される。その後、サブルーチン
79は、ブロック72のユーザ入力の監視に戻る(図4
参照)。
(図4参照)で事象が追加される場合、ADDサブルー
チン79が呼び出される。ブロック140で、ドラッグ
が開始される。ブロック142で、開始時間の視覚的表
象が生成される。ブロック144で、視覚的事象画像が
そのドラッグで生成される。決定ブロック146で、ド
ラッグが完了したか否かが判定される。決定ブロック1
46での応答が否定であれば、サブルーチン79はブロ
ック144へ復帰する。決定ブロック146に対する応
答が肯定であれば、サブルーチン79は、ブロック14
8で終了時間の視覚的表象を生成する手続きを進める。
ブロック150で、ポップアップウィンドウが生成さ
れ、視覚的事象データ、開始時間および終了時間が挿入
される。ブロック152で、事象ポップアップが他の情
報を入力するために表示される。その後、サブルーチン
79は、ブロック72のユーザ入力の監視に戻る(図4
参照)。
【0016】決定ブロック80でDrag Event
が生起した場合、Dragサブルーチン81が呼び出さ
れる。DRAGサブルーチン81は、図8に詳細に例示
する。決定ブロック160で、事象が複写されるか否か
が判定される。決定ブロック160に対する応答が肯定
であれば、サブルーチン81はブロック162で視覚的
表象を生成する手続きを進める。その事象はブロック1
64で開始され、続いて、その事象表象がブロック16
6でドロップされるまで入力が監視される。ブロック1
68で、予定表のカレント位置が評価され、新しいデー
タ値が決定される。その事象データはブロック170で
更新され、その事象のディスプレーバッファがブロック
172で更新される。ブロック174でディスプレーは
更新され、続いて、ブロック72へ復帰する(図4参
照)。
が生起した場合、Dragサブルーチン81が呼び出さ
れる。DRAGサブルーチン81は、図8に詳細に例示
する。決定ブロック160で、事象が複写されるか否か
が判定される。決定ブロック160に対する応答が肯定
であれば、サブルーチン81はブロック162で視覚的
表象を生成する手続きを進める。その事象はブロック1
64で開始され、続いて、その事象表象がブロック16
6でドロップされるまで入力が監視される。ブロック1
68で、予定表のカレント位置が評価され、新しいデー
タ値が決定される。その事象データはブロック170で
更新され、その事象のディスプレーバッファがブロック
172で更新される。ブロック174でディスプレーは
更新され、続いて、ブロック72へ復帰する(図4参
照)。
【0017】決定ブロック160に対する応答が否定で
あれば、サブルーチン81は決定ブロック176へ進
み、その事象が移動されるか否かが判定される。事象が
移動される場合、サブルーチン81は上述の通りブロッ
ク166へ進む。決定ブロック176に対する応答が否
定であれば、サブルーチン81は決定ブロック178へ
進み、その事象が変更されるか否かを判定する。決定ブ
ロック178に対する応答が否定であれば、ブロック1
80で別の動作が実行され、続いて、ブロック72へ復
帰する(図4参照)。決定ブロック178に対する応答
が肯定であれば(肯定とは、ドラッグの開始または停
止)、ブロック182でユーザ入力が監視される。事象
終了点が移動すると、ブロック182で視覚的画像が生
成される。決定ブロック186で、ドラッグが停止する
か否かが判定される。決定ブロック186に対する応答
が否定であれば、サブルーチン81はブロック182へ
復帰する。決定ブロック186に対する応答が肯定であ
れば、サブルーチン81は前述の通りブロック186へ
手続きを進める。
あれば、サブルーチン81は決定ブロック176へ進
み、その事象が移動されるか否かが判定される。事象が
移動される場合、サブルーチン81は上述の通りブロッ
ク166へ進む。決定ブロック176に対する応答が否
定であれば、サブルーチン81は決定ブロック178へ
進み、その事象が変更されるか否かを判定する。決定ブ
ロック178に対する応答が否定であれば、ブロック1
80で別の動作が実行され、続いて、ブロック72へ復
帰する(図4参照)。決定ブロック178に対する応答
が肯定であれば(肯定とは、ドラッグの開始または停
止)、ブロック182でユーザ入力が監視される。事象
終了点が移動すると、ブロック182で視覚的画像が生
成される。決定ブロック186で、ドラッグが停止する
か否かが判定される。決定ブロック186に対する応答
が否定であれば、サブルーチン81はブロック182へ
復帰する。決定ブロック186に対する応答が肯定であ
れば、サブルーチン81は前述の通りブロック186へ
手続きを進める。
【0018】要約すれば、本発明は、従来技術のグルー
プ予定表による問題を著しく改善する視覚的グループ予
定表を供する。本発明は、テキスト形式ではなく、図形
的形式を用いて組織予定表の表示を可能にする。
プ予定表による問題を著しく改善する視覚的グループ予
定表を供する。本発明は、テキスト形式ではなく、図形
的形式を用いて組織予定表の表示を可能にする。
【0019】本発明の一側面に従えば、組織予定表を視
覚的に表示するための方法が得られる。事象は、その事
象の時間に対応する組織の各構成員について図形的に表
示される。事象を図形的に表示することは、ある時間枠
に隣接する各事象の開始時間および終了時間を示す図形
記号の配置を伴うであろう。一実施例では、第1の軸お
よび第2の軸が生成される。組織の各構成員の参照は、
それらの軸の一方に沿って配列され、時間の指示は他方
の軸に沿って配列される。一実施例では、組織の各構成
員の名前が横軸方向に配列され、時間バーが縦軸方向に
置かれる。図形記号は開始時間から終了時間まで続く直
線を含むことができ、適用される構成員の名前の下に配
置される。従って、組織の全部の構成員は、容易に理解
できる形式で提示された各自の予定表の図形的表現を得
ることになる。
覚的に表示するための方法が得られる。事象は、その事
象の時間に対応する組織の各構成員について図形的に表
示される。事象を図形的に表示することは、ある時間枠
に隣接する各事象の開始時間および終了時間を示す図形
記号の配置を伴うであろう。一実施例では、第1の軸お
よび第2の軸が生成される。組織の各構成員の参照は、
それらの軸の一方に沿って配列され、時間の指示は他方
の軸に沿って配列される。一実施例では、組織の各構成
員の名前が横軸方向に配列され、時間バーが縦軸方向に
置かれる。図形記号は開始時間から終了時間まで続く直
線を含むことができ、適用される構成員の名前の下に配
置される。従って、組織の全部の構成員は、容易に理解
できる形式で提示された各自の予定表の図形的表現を得
ることになる。
【0020】本発明を好ましい実施例によって詳細に図
示し説明したが、本発明の精神および範囲を逸脱するこ
となく、形式および詳細に各種変更を成し得ることは、
当業者に容易に理解されよう。
示し説明したが、本発明の精神および範囲を逸脱するこ
となく、形式および詳細に各種変更を成し得ることは、
当業者に容易に理解されよう。
【図1】本発明による組織図を例示した説明図。
【図2】本発明の一実施例により構成された視覚的グル
ープ予定表を例示した説明図。
ープ予定表を例示した説明図。
【図3】本発明によるデータ処理システムを示す略図。
【図4】本発明の流れ図を例示した説明図。
【図5】図4のGROUPサブルーチンの流れ図を例示
した説明図。
した説明図。
【図6】図4のVISUALサブルーチンの流れ図を例
示した説明図。
示した説明図。
【図7】図4のADDサブルーチンの流れ図を例示した
説明図。
説明図。
【図8】図4のDRAGサブルーチンの流れ図を例示し
た説明図。
た説明図。
10 組織図 20 視覚的グループ予定表 40 システム 42 プロセッサ 44 CPU 46 メモリ 48 ハードディスク記憶装置 50 ディスク装置 52 ディスケット 54 マウス 56 キーボード 58 ディスプレイ 60 プリンタ
Claims (14)
- 【請求項1】データ処理システムのディスプレーに組織
予定表を視覚的に提示する方法において、 前記事象の時間に対応する組織の各構成員の事象を図形
的に表示する段階を含むことを特徴とする方法。 - 【請求項2】請求項1記載の方法において、図形的表示
段階が、 前記事象のそれぞれの開始時間および終了時間を示す時
間枠を結ぶ図形記号を配置することを含むことを特徴と
する方法。 - 【請求項3】請求項1記載の方法において、さらに、 第1および第2の軸を生成する段階と、 前記軸の一方に沿って前記構成員のそれぞれの指示を配
列する段階と、 前記軸の他方に沿って時間の指示を配列する段階とを含
むことを特徴とする方法。 - 【請求項4】組織予定表を形成し表示する方法におい
て、 組織の各構成員の予定表を電子的に取得する段階と、 前記構成員のリストと対向する前記予定表からのいずれ
かの事象を図形的に表示する段階とを含むことを特徴と
する方法。 - 【請求項5】請求項4記載の方法において、さらに、 第1の軸に沿って構成員の前記リストを配列する段階
と、 前記第1の軸に対して一般に交差する第2の軸に沿って
時間表を配列する段階とを含むことを特徴とする方法。 - 【請求項6】コンピュータにその予定表を表示すること
によって組織予定表を視覚的に提示することを行う方法
において、 予定表の枠組みを表示するための機能を付与する段階
と、 前記枠組み内に、前記事象の時間に対応する組織の各構
成員の事象を図形的に表示するための機能を付与する段
階とを含むことを特徴とする方法。 - 【請求項7】請求項6記載の方法において、図形的表示
機能付与段階が、 前記事象の開始時間および終了時間を表示する、前記枠
組みの時間枠を結ぶ図形記号を配置する機能を付与する
ことを含むことを特徴とする方法。 - 【請求項8】請求項6記載の方法において、枠組み表示
機能付与段階が、 第1および第2の軸を生成する機能を付与することと、 前記軸の一方に沿って前記構成員のそれぞれの指示を配
列する機能を付与することと、 前記軸の他方に沿って時間の指示を配列する機能を付与
することとを含むことを特徴とする方法。 - 【請求項9】視覚的グループ予定表を生成するためのコ
ンピュータシステムにおいて、 ディスプレー画面と、 前記画面上に前記事象の時間に対応する組織の各構成員
の事象を図形的に表示するための手段とを含むことを特
徴とするコンピュータシステム。 - 【請求項10】請求項9記載のコンピュータシステムに
おいて、前記表示手段が、 前記事象のそれぞれの開始時間および終了時間を表示す
る時間枠を結ぶ図形記号を配置する手段を含むことを特
徴とするコンピュータシステム。 - 【請求項11】請求項9記載のコンピュータシステムに
おいて、さらに、 第1および第2の軸を生成するための手段と、 前記軸の一方に沿って前記構成員のそれぞれの指示を配
列するための手段と、 前記軸の他方に沿って時間の指示を配列するための手段
とを含むことを特徴とするコンピュータシステム。 - 【請求項12】ディスプレー画面を有するコンピュータ
システムで視覚的グループ予定表を生成するためのコン
ピュータ読取可能媒体に記録された装置において、 前記事象の時間に対応する組織の各構成員の事象を図形
的に表示するための手段を含むことを特徴とする装置。 - 【請求項13】請求項12記載の装置において、前記図
形的表示手段が、 前記事象のそれぞれの開始時間および終了時間を表示す
る時間枠を結ぶ図形記号を配置する手段を含むことを特
徴とする装置。 - 【請求項14】請求項12記載の装置において、さら
に、 第1および第2の軸を生成するための手段と、 前記軸の一方に沿って前記構成員のそれぞれの指示を配
列するための手段と、 前記軸の他方に沿って時間の指示を配列するための手段
とを含むことを特徴とする装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US79839191A | 1991-11-26 | 1991-11-26 | |
| US798391 | 1991-11-26 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05233634A true JPH05233634A (ja) | 1993-09-10 |
Family
ID=25173283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24748792A Pending JPH05233634A (ja) | 1991-11-26 | 1992-09-17 | 組織予定表を視覚的に表示する方法およびその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05233634A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08223210A (ja) * | 1995-02-20 | 1996-08-30 | Nec Corp | ネットワークを利用した行先表示方法とそのシステム |
| JPH1091681A (ja) * | 1996-09-18 | 1998-04-10 | Nec Corp | スケジュール表示システム |
| JPH10162078A (ja) * | 1996-11-27 | 1998-06-19 | Fuji Rojitetsuku Data Syst:Kk | 記録またはスケジュールの管理システムおよび方法 |
| JP2005108256A (ja) * | 2004-11-15 | 2005-04-21 | Fuji Data System:Kk | 記録またはスケジュールの管理システムおよび方法 |
| JP2005209218A (ja) * | 2005-02-10 | 2005-08-04 | Fuji Data System:Kk | 記録またはスケジュールの管理システムおよびその制御方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5810259A (ja) * | 1981-07-09 | 1983-01-20 | Toshiba Corp | スケジユ−ル管理システム |
| JPH03291749A (ja) * | 1990-04-09 | 1991-12-20 | Dainippon Printing Co Ltd | 個人スケジュール管理装置 |
-
1992
- 1992-09-17 JP JP24748792A patent/JPH05233634A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5810259A (ja) * | 1981-07-09 | 1983-01-20 | Toshiba Corp | スケジユ−ル管理システム |
| JPH03291749A (ja) * | 1990-04-09 | 1991-12-20 | Dainippon Printing Co Ltd | 個人スケジュール管理装置 |
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| JPH10162078A (ja) * | 1996-11-27 | 1998-06-19 | Fuji Rojitetsuku Data Syst:Kk | 記録またはスケジュールの管理システムおよび方法 |
| JP2005108256A (ja) * | 2004-11-15 | 2005-04-21 | Fuji Data System:Kk | 記録またはスケジュールの管理システムおよび方法 |
| JP2005209218A (ja) * | 2005-02-10 | 2005-08-04 | Fuji Data System:Kk | 記録またはスケジュールの管理システムおよびその制御方法 |
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