JPH0970464A - スノーボード - Google Patents

スノーボード

Info

Publication number
JPH0970464A
JPH0970464A JP22998795A JP22998795A JPH0970464A JP H0970464 A JPH0970464 A JP H0970464A JP 22998795 A JP22998795 A JP 22998795A JP 22998795 A JP22998795 A JP 22998795A JP H0970464 A JPH0970464 A JP H0970464A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
core
fiber
fiber reinforced
snowboard
core material
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP22998795A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Yoneyama
稔 米山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
YONETSUKUSU KK
Original Assignee
YONETSUKUSU KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by YONETSUKUSU KK filed Critical YONETSUKUSU KK
Priority to JP22998795A priority Critical patent/JPH0970464A/ja
Priority to DE19604016A priority patent/DE19604016C2/de
Publication of JPH0970464A publication Critical patent/JPH0970464A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Laminated Bodies (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ボード芯材にウッドコアを用いて上下両面を
繊維強化樹脂で補強したた従来のスノーボードでは、軽
量化や薄肉化に限界があった。また、補強繊維の方向を
ボード芯材の長手方向に指向させて配置していたので、
ボード芯材の長手方向の曲げ剛性の強度向上は図れる
が、捻れ剛性の強度向上はほとんど図れなかった。 【解決手段】 ボード芯材4は、足を乗せる荷重点部位
に配置した繊維強化コア16とその周囲を取り囲む発泡
樹脂製コア18とから構成する。当該ボード芯材4の上
下両面に設ける繊維補強樹脂層6内には、ボード芯材4
の長手方向を対称線として繊維方向が相互に左右に所定
角度傾斜して指向する多数の長繊維を配する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、高い反発力を確保
しつつ軽量化が図れる様にしたスノーボードに関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、スノーボードはボード芯材にウ
ッドコアを用い、このウッドコアの上下両面には補強材
として繊維強化樹脂層を設けて形成しており、繊維強化
樹脂層はグラスファイバー等の長繊維の繊維方向をボー
ド芯材の長手方向に指向させて配置している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ボード
芯材にウッドコアを用いた上記従来のスノーボードで
は、軽量化や薄肉化に限界があった。また、繊維強化樹
脂の繊維方向をボード芯材の長手方向に指向させて配置
していたので、補強繊維はボード芯材の長手方向の曲げ
剛性に対する強度向上には機能するが、捻れ剛性の強度
向上にはほとんど機能し得なかった。
【0004】本発明は、以上のような従来の問題点に鑑
みてなされたものであり、その第1の目的は、高い反発
力が得られ、しかも軽量化並びに薄肉化が可及的に図れ
るスノーボードを提供することにある。また、第2の目
的は長手方向の曲げ剛性のみならず、捻れ剛性に対する
強度の向上も図れるスノーボードを提供することにあ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の第1及び第2の目
的を達成するために本発明では、スノーボードを次のよ
うに構成する。
【0006】請求項1に係わる発明では、ボード芯材の
上下両面に繊維強化樹脂層を設けたスノーボードにおい
て、該ボード芯材を、足が乗せられる荷重点部位に配設
された繊維強化コアと、該繊維強化コアの周囲を取り囲
んで配置された発泡樹脂製コアとから形成することによ
り、ブーツ係止用締め具の固定強度を繊維強化コアで確
保しながら、他の大部分のボード芯材部分を発泡樹脂製
コアにして軽量化を図る。
【0007】請求項2に係わる発明では、前記繊維強化
コアを強化繊維を混入した発泡樹脂板から形成すること
で繊維強化コアは軽量にして所要の強度を有し、ボード
全体の更なる軽量化を図ることができる。
【0008】請求項3に係る発明では繊維強化コアは大
きな強度を有するため肉薄にすることができボード全体
の肉薄化と軽量化を図ることができる。
【0009】請求項4に係わる発明では、前記繊維強化
コアを2つに分割して、該分割された繊維強化コアを相
互に離間させて左右の両足が乗せられる夫々の荷重点部
位に配置することにより、ボード芯材の更に一層の軽量
化を図る。
【0010】請求項5に係わる発明では、前記繊維強化
樹脂層内に配列される多数の長繊維の指向方向は前記ボ
ード芯材の長手方向を対称線にして左右に所定角度傾斜
させて少なくとも2方向を指向させて配置することによ
り、ボード芯材の長手方向の曲剛性のみならず、捻れ剛
性の向上をも図る。ここで、これら曲げ剛性並びに捻れ
剛性は長繊維の上記指向方向の角度及び当該長繊維の配
列密度との兼ね合いで任意に設定し得る。
【0011】請求項6に係わる発明では、前記繊維強化
樹脂層は、長繊維が単一の方向を指向して配列された少
なくとも2枚のプリプレグ樹脂シートを積層して一体的
に硬化形成し、該2枚のプリプレグシートは相互に繊維
の指向方向をボード芯材の長手方向を対称線にして所定
角度傾斜させて配置することにより、繊維の指向方向の
角度設定の変更を容易にするとともに、曲げ剛性,捻れ
剛性等の設定値の異なる多様な製品の製造への対応性を
広げる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施の形態につ
いて添付図面に基づき詳細に説明する。
【0013】図1は本発明に係わるスノーボードを示
し、同図(a)はその平面図であり、同図(b)はその
縦断面図である。また、図2は図1中のA−A線部の断
面図、図3は同B−B線部の断面図、図4は同C−C線
部の断面斜視図、図5は補強繊維の指向方向を説明する
図である。
【0014】図4に詳細に示される様に、スノーボード
2はボード芯材4と、このボード芯材4の上下両面に配
された繊維強化樹脂層6、更にその上下両面に配された
ABS樹脂シート8とを備え、下面側のABS樹脂シー
ト8の下には更に滑走面を形成するソールシート10が
設けられ、かつこのソールシート10の両側縁には長手
方向に沿ってソールエッヂ12が設けられている。また
ボード芯材4の左右両側部にもABS樹脂製のサイドシ
ート14が設けられている。
【0015】ボード芯材4は、図1〜図3に示すよう
に、滑走時に使用者が左右の両足を乗せる荷重点部位に
配設された繊維強化コア16と、この繊維強化コア16
の周囲を取り囲んで配置された発泡樹脂製コア18とか
ら形成されている。
【0016】繊維強化コア16はカーボン繊維を混入し
た発泡樹脂板からなり、矩形をなして2つに分割されて
おり、相互に離間されて右足が乗せられる荷重点部位と
左足が乗せられる荷重点部位とに配置されている。分割
された各々の繊維強化コア16にはブーツ係止用の締め
具を固定するための締め具固定手段が備えられている。
図示例では、締め具固定手段は埋め込みナット20でな
り、使用者の体格や好みに合わせて左右の両足の荷重点
(即ち、ブーツ締め具の取付位置)を前後に調節し得る
ように、夫々の繊維強化コア16,16には当該埋め込
みナット20は10個づつが2列に設けられている。こ
のナット20は袋ナット状を呈して繊維強化コア16を
貫通して埋設されており、その下端部には拡径されたフ
ランジ部20aを有していて、抜け落ちが起きないよう
にされている。
【0017】尚、繊維強化コア16は上記の実施例に限
られるものではなく、例えば強化繊維としてカーボン繊
維以外に、ガラス繊維または芳香属ポリアミド繊維(商
品名「ケブラー」)等を使用することができる。また、
繊維強化コアを強化繊維を混入したエポキシ樹脂または
不飽和ポリエステル樹脂などの熱硬化性樹脂板から形成
することもできる。
【0018】発泡樹脂製コア18はこれら繊維強化コア
16,16の周囲を取り囲んでボード芯材4の大部分を
形成しており、両足が乗せられる荷重点部位に繊維強化
コア16,16を配することで、当該荷重点部位に取り
付けるブーツ締め具の固定強度を十分に確保しながら他
の大部分に軽量な発泡樹脂製コア18を用いて総重量の
軽減を図っている。ここで、発泡樹脂製コア18の内部
には補強繊維(図示せず)を混入させて、その強度向上
を図る様にしても良く、この様に繊維強化発泡樹脂製の
コアにすれば、一層の軽量化と薄肉化とが図れる。
【0019】なお、当該繊維強化コア16と発泡樹脂製
コア18とを複合させたボード芯材4を形成するにあた
っては、金型内の所定位置に繊維強化コア16,16を
インサートした状態で、当該金型内に樹脂剤を発泡注入
することで繊維強化コア16,16と発泡樹脂製コア1
8とを一体化して成形することができる。また、繊維強
化コア16は図示例のように必ずしも2分割する必要は
なく、1枚構成としても良い。
【0020】一方、繊維強化樹脂層6内にはボード芯材
4の長手方向を指向して配列された第1の長繊維群と、
その長手方向に対して指向方向が所定角度傾斜されて左
右対称に配列された第2の長繊維群及び第3の長繊維群
とが設けられており、これら3つの方向を指向して配列
された長繊維によって、スノーボード2はその長手方向
の曲剛性のみならず、捻れ剛性の向上をも図られてい
る。
【0021】即ち、本図示例では図5に示すように、繊
維強化樹脂層6は長繊維が単一の方向を指向して整列配
置された3枚のプリプレグシート6a,6b,6cを積
層して一体的に硬化形成する様になっており、第1のプ
リプレグシート6aはその長繊維の指向方向がボード芯
材4の長手方向に向けられて、当該ボード芯材4に接し
てその上下の両面に配設されている。また、第2のプリ
プレグシート6bと第3のプリプレグシート6cはボー
ド芯材4の長手方向を対称線にして夫々の長繊維の指向
方向が相互に逆向きに所定角度θだけ傾斜されて左右対
称に配されて、第1のプリプレグシート6aの外側に順
次積層されている。
【0022】ここで、スノーボード2の曲げ剛性並びに
捻れ剛性は、上記長繊維の指向方向の角度θ及び当該長
繊維の配列密度との兼ね合いで任意に多様に設定し得る
ものであり、上記角度θはおおむね30度〜45度の範
囲に設定するのが望ましいが、この角度範囲より小さく
しても、あるいは大きくしても、いっこうに差し支え無
い。
【0023】また、繊維強化樹脂層6をボード芯材4の
上下に一体形成するにあたっては、ボード芯材4の上下
両面に夫々各3枚のプリプレグシート6a,6b,6c
を積層して金型内に挿入し、当該金型で加圧,加温して
硬化形成すれば良く、プリプレグ材料は柔軟性があるの
で、スノーボード先端部や後端部等の3次元の立体形状
も容易に形成し得る。なお、この際同時に、表面の保護
や装飾等を施すためのABS樹脂シート8や滑走面のソ
ールシート10の形成、並びにスチールエッヂ12の組
付け等も、同一工程で一括処理することも可能である。
【0024】そして、この様にして繊維強化樹脂層6を
少なくとも2枚のプリプレグシート6b,6cを用いて
形成する様にすれば、長繊維の指向方向の角度の設定の
変更は容易に行うことができ、曲げ剛性,捻れ剛性の設
定値の異なる多用な製品の製造への対応性を広げること
ができる。
【0025】なお、採用する補強用の長繊維としては、
グラスファイバー,カーボンファイバー,ケブラーファ
イバー等を挙げることができ、これらを単独で、あるい
は併用して使用すると良い。
【0026】
【発明の効果】以上実施例で詳細に説明したように、本
発明によれば、次のような優れた効果を発揮する。
【0027】請求項1に係わる発明では、ボード芯材の
上下両面に繊維強化樹脂層を設けたスノーボードにおい
て、該ボード芯材を、足を乗せる荷重点部位に配設され
た繊維強化コアと、該繊維強化コアの周囲を取り囲んで
配置された発泡樹脂コアとから形成するので、ブーツ係
止用締め具の固定強度を繊維強化コアで確保しながら、
ボード芯材の大部分を軽量な発泡樹脂コアで形成するこ
とができ、スノーボードの可及的な軽量化を図ることが
できる。
【0028】請求項2に係わる発明では、、前記繊維強
化コアを強化繊維を混入した発泡樹脂板から形成するこ
とで繊維強化コアは軽量にして所要の強度を有し、ボー
ド全体の更なる軽量化を図ることができる。
【0029】請求項3に係る発明では繊維強化コアは大
きな強度を有するため肉薄にすることができボード全体
の肉薄化と軽量化を図ることができる。
【0030】請求項4に係わる発明では、前記繊維強化
コアを2つに分割して左右両足の夫々の荷重点部位に配
置するので、軽量な発泡樹脂でなるボード芯材部分を拡
大でき、更に一層の軽量化を図ることができる。
【0031】請求項5に係わる発明では、前記繊維強化
樹脂層内に配列される長繊維の指向方向を前記ボード芯
材の長手方向に対して左右対称に傾斜させるので、ボー
ド芯材の長手方向の曲剛性のみならず、捻れ剛性の向上
も図ることができ、またこれら曲げ剛性並びに捻れ剛性
は長繊維の指向方向の角度及び当該長繊維の配列密度と
の兼ね合いで任意に設定することができる。
【0032】請求項6に係わる発明では、前記繊維強化
樹脂層は、少なくとも2枚のプリプレグ樹脂シートを積
層して一体的に硬化形成し、各シートは相互に繊維の指
向方向をボード芯材の長手方向に対して左右対称に傾斜
配置するので、繊維の指向方向の角度設定の変更が容易
であり、曲げ剛性,捻れ剛性等の設定値の異なる多様な
製品の製造に対する対応性を広げることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係わるスノーボードを示し、同図
(a)はその平面図、同図(b)はその縦断面図であ
る。
【図2】図1中のA−A線部の断面図である。
【図3】図1中のB−B線部の断面図である。
【図4】図1中のC−C線部の断面斜視図である。
【図5】繊維補強樹脂層内に配列される補強繊維の指向
方向を説明する図である。
【符号の説明】
2 スノーボード 4 ボード芯材 6 繊維強化樹脂層 6a,6b,6c プリプレグシート 16 繊維強化コア 18 発泡樹脂製コア

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ボード芯材の上下両面に繊維強化樹脂層
    を設けたスノーボードにおいて、該ボード芯材を、足が
    乗せられる荷重点部位に配設された繊維強化コアと、該
    繊維強化コアの周囲を取り囲んで配置された発泡樹脂製
    コアとから形成したことを特徴とするスノーボード。
  2. 【請求項2】 前記繊維強化コアが強化繊維を混入した
    発泡樹脂板からなることを特徴とする請求項1に記載の
    スノーボード。
  3. 【請求項3】 前記繊維強化コアが強化繊維を混入した
    熱硬化性樹脂板からなることを特徴とする請求項1に記
    載のスノーボード。
  4. 【請求項4】 前記繊維強化コアアが2つに分割され、
    該分割された繊維強化コアは相互に離間されて左右の両
    足が乗せられる荷重点部位に各々配置されていることを
    特徴とする請求項1〜3の何れか1項に記載のスノーボ
    ード。
  5. 【請求項5】 前記繊維強化樹脂層内に配列される多数
    の長繊維は前記ボード芯材の長手方向を対称線にして左
    右に所定角度傾斜されて少なくとも2方向を指向されて
    配置されていることを特徴とする請求項1〜4の何れか
    1項に記載のスノーボード。
  6. 【請求項6】 前記繊維強化樹脂層は、長繊維が単一の
    方向を指向して整列配置された少なくとも2枚のプリプ
    レグ樹脂シートが積層されて一体的に硬化形成されてな
    り、該2枚のプリプレグシートは相互に繊維の指向方向
    がボード芯材の長手方向を対称線として左右に所定角度
    傾斜配置されていることを特徴とする請求項5に記載の
    スノーボード。
JP22998795A 1995-07-18 1995-09-07 スノーボード Pending JPH0970464A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22998795A JPH0970464A (ja) 1995-09-07 1995-09-07 スノーボード
DE19604016A DE19604016C2 (de) 1995-07-18 1996-02-05 Snowboard

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22998795A JPH0970464A (ja) 1995-09-07 1995-09-07 スノーボード

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0970464A true JPH0970464A (ja) 1997-03-18

Family

ID=16900832

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP22998795A Pending JPH0970464A (ja) 1995-07-18 1995-09-07 スノーボード

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0970464A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6105991A (en) * 1997-11-20 2000-08-22 The Burton Corporation Core for a gliding board
US6502850B1 (en) 1999-10-12 2003-01-07 The Burton Corporation Core for a gliding board
JP2008149708A (ja) * 2006-11-22 2008-07-03 Fukui Prefecture 熱可塑性樹脂多層補強シート材及びその製造方法、並びに熱可塑性樹脂多層補強成型品

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6105991A (en) * 1997-11-20 2000-08-22 The Burton Corporation Core for a gliding board
US6520530B1 (en) 1997-11-20 2003-02-18 The Burton Corporation Core for a gliding board
US6502850B1 (en) 1999-10-12 2003-01-07 The Burton Corporation Core for a gliding board
JP2008149708A (ja) * 2006-11-22 2008-07-03 Fukui Prefecture 熱可塑性樹脂多層補強シート材及びその製造方法、並びに熱可塑性樹脂多層補強成型品

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6502850B1 (en) Core for a gliding board
JPH06511407A (ja) 取付プレートを有するスキー
US5514017A (en) Recreational board for water sports
JP3053608U (ja) 滑走ボード用のコア
US5295883A (en) Bodyboard with stiffening reinforcement
JPH05237207A (ja) ゴルフクラブヘッド
JPH09300497A (ja) 繊維強化プラスチック製大型柱状体
US4195857A (en) Skateboard with adjustable tail section
US6860821B2 (en) Golf shaft, forming method therefor and golf club
JP5460417B2 (ja) 釣糸ガイド及びその製造方法
KR102786116B1 (ko) 우드형 골프 클럽 헤드 및 우드형 골프 클럽 헤드의 제조 방법
US20260048307A1 (en) Pickleball paddle with improved core
JPH0928856A (ja) スノーボード
JP2005000194A (ja) 背もたれの骨格材およびその製造方法
TWI661938B (zh) 纖維強化複合體
JPH0443248Y2 (ja)
JPH0515338Y2 (ja)
JP3521539B2 (ja) ラケットフレーム
JPH0243411Y2 (ja)
JPH048932Y2 (ja)
JPH048929Y2 (ja)
JPH0613060B2 (ja) 竹 刀
JPS59120569A (ja) ステアリングホイ−ル
JP2001260130A (ja) Frp製スレート板およびその製造方法
JPH0465708B2 (ja)