JPH0973711A - 磁気ディスク型記憶装置 - Google Patents
磁気ディスク型記憶装置Info
- Publication number
- JPH0973711A JPH0973711A JP24847395A JP24847395A JPH0973711A JP H0973711 A JPH0973711 A JP H0973711A JP 24847395 A JP24847395 A JP 24847395A JP 24847395 A JP24847395 A JP 24847395A JP H0973711 A JPH0973711 A JP H0973711A
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- Japan
- Prior art keywords
- magnetic fluid
- disk type
- magnetic disk
- pole piece
- magnet
- Prior art date
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- Pending
Links
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- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 abstract description 10
- 238000007789 sealing Methods 0.000 abstract 3
- 230000005499 meniscus Effects 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 磁性流体シール部の厚さをさらに薄くし、共
振周波数の影響を低く押さえる。 【解決手段】 マグネット16を介して上下一対のポー
ルピースを備えた磁性流体シール17の一方のポールピ
ース15Aの内径部をマグネット17の厚み方向に変位
させてなる磁気ディスク型記憶装置。
振周波数の影響を低く押さえる。 【解決手段】 マグネット16を介して上下一対のポー
ルピースを備えた磁性流体シール17の一方のポールピ
ース15Aの内径部をマグネット17の厚み方向に変位
させてなる磁気ディスク型記憶装置。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、エンクロージヤ内
に配置される磁気ディスク型記憶装置に係り、特にロー
タ部とステータ部とのシール構造に関するものである。
に配置される磁気ディスク型記憶装置に係り、特にロー
タ部とステータ部とのシール構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に磁気ディスク型記憶装置は図5に
示す様に、エンクロージャ1と称する密閉された清浄空
間S内に配置され、回転駆動される円筒状のアルミニウ
ム製のハブ2の外周面に少なくとも1枚のディスク3
(図においては3枚)がスペーサ4を介して交互に嵌挿
・積層され、ディスククランパ5をハブ2の上面よりね
じ6にて締め付けることにより、ディスク3はハブ2に
固定される。そして、ハブ2のディスク3下に位置する
膨出した外径部2aの内側には、磁性体であるロータヨ
−ク7とマグネット8とが取り付けてあり、これらによ
ってモータのロータが構成される。
示す様に、エンクロージャ1と称する密閉された清浄空
間S内に配置され、回転駆動される円筒状のアルミニウ
ム製のハブ2の外周面に少なくとも1枚のディスク3
(図においては3枚)がスペーサ4を介して交互に嵌挿
・積層され、ディスククランパ5をハブ2の上面よりね
じ6にて締め付けることにより、ディスク3はハブ2に
固定される。そして、ハブ2のディスク3下に位置する
膨出した外径部2aの内側には、磁性体であるロータヨ
−ク7とマグネット8とが取り付けてあり、これらによ
ってモータのロータが構成される。
【0003】一方、マグネット8と間隙を介して対向し
てコイル9が捲回されたステータコア10は、シャフト
11Aと一体に形成されたモータベース11に固定され
てステータが構成されている。
てコイル9が捲回されたステータコア10は、シャフト
11Aと一体に形成されたモータベース11に固定され
てステータが構成されている。
【0004】ハブ2はその内径とシャフト11Aの外径
との間に、上下に間隔をおいて配置されたボールベアリ
ング12A,12Bにより回転自在に結合している。両
ベアリング間には各外輪にコイルばねCが付勢されるこ
とにより、内・外輪間におけるがたを吸収するようにし
てなる。また、上側ベアリング12Aの上側端面には、
シャフト11Aに磁性体のスリーブ13が挿入・固着さ
れることにより、ベアリング12Aの内輪の端部の移動
を阻止している。
との間に、上下に間隔をおいて配置されたボールベアリ
ング12A,12Bにより回転自在に結合している。両
ベアリング間には各外輪にコイルばねCが付勢されるこ
とにより、内・外輪間におけるがたを吸収するようにし
てなる。また、上側ベアリング12Aの上側端面には、
シャフト11Aに磁性体のスリーブ13が挿入・固着さ
れることにより、ベアリング12Aの内輪の端部の移動
を阻止している。
【0005】また、図6に併せて示すように、ハブ2側
のボールベアリング12Aの外輪の上にはスペーサ14
が配置され、このスペーサ4の上には2枚のポールピー
ス15A,15Bの間にマグネット16を配置した磁性
流体シール本体17が嵌着され、磁性流体シール本体1
7と上記スリーブ13の間に形成されたギャップには磁
性流体Lが注入されている。そして、磁性流体シール1
7本体の上面には、磁性流体の中に異物が侵入しないよ
うカバー18が取りつけられている。このカバー18
は、メニスカス高さを考慮して上面のポールピースとの
間、特に磁性流体近傍において一定のギャップが形成さ
れるよう基部が上部ポールピース15Aに固定された状
態で上部ポールピース15Aと離間するよう段付き形状
としてなる。
のボールベアリング12Aの外輪の上にはスペーサ14
が配置され、このスペーサ4の上には2枚のポールピー
ス15A,15Bの間にマグネット16を配置した磁性
流体シール本体17が嵌着され、磁性流体シール本体1
7と上記スリーブ13の間に形成されたギャップには磁
性流体Lが注入されている。そして、磁性流体シール1
7本体の上面には、磁性流体の中に異物が侵入しないよ
うカバー18が取りつけられている。このカバー18
は、メニスカス高さを考慮して上面のポールピースとの
間、特に磁性流体近傍において一定のギャップが形成さ
れるよう基部が上部ポールピース15Aに固定された状
態で上部ポールピース15Aと離間するよう段付き形状
としてなる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記のごと
く構成された装置は以下に示す如くの課題があった。 (1)磁気ディスク装置の薄型化に伴い磁性流体シール
を配置するスペースが無くなってきた。つまり、従来の
方法では、磁性流体シールを置くために、約0.5mm のス
ペーサ、約1mm の磁性流体シール本体、約0.8mm のカバ
ーが必要であり、合計2.3mm 必要であった。しかし、モ
ータの薄型化を達成するためには、磁性流体シール部の
厚さをさらに薄くする必要があった。 (2)磁気ディスク装置の高容量化にともない、同一高
さ内に収納するディスクの枚数が増えてきており、ディ
スクを1枚増やすとモータの共振周波数が略100Hz 前後
低下し、共振周波数が低くなるとヘッドも共振を起こし
サーボライトが出来ないという問題が発生している。共
振周波数を上げるためにはボールベアリングのスパンを
増やすことが有効であり、磁性流体シール部の厚さをさ
らに薄くする必要があった。 (3)従来の方法では磁性流体シール部に、スリーブ、
スペーサ、磁性流体シール本体、カバーの4点の部品が
必要であった。
く構成された装置は以下に示す如くの課題があった。 (1)磁気ディスク装置の薄型化に伴い磁性流体シール
を配置するスペースが無くなってきた。つまり、従来の
方法では、磁性流体シールを置くために、約0.5mm のス
ペーサ、約1mm の磁性流体シール本体、約0.8mm のカバ
ーが必要であり、合計2.3mm 必要であった。しかし、モ
ータの薄型化を達成するためには、磁性流体シール部の
厚さをさらに薄くする必要があった。 (2)磁気ディスク装置の高容量化にともない、同一高
さ内に収納するディスクの枚数が増えてきており、ディ
スクを1枚増やすとモータの共振周波数が略100Hz 前後
低下し、共振周波数が低くなるとヘッドも共振を起こし
サーボライトが出来ないという問題が発生している。共
振周波数を上げるためにはボールベアリングのスパンを
増やすことが有効であり、磁性流体シール部の厚さをさ
らに薄くする必要があった。 (3)従来の方法では磁性流体シール部に、スリーブ、
スペーサ、磁性流体シール本体、カバーの4点の部品が
必要であった。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題に鑑み
てなされたものであり、エンクロージヤ内に配置される
磁気ディスク型記憶装置であって、少なくとも一枚のデ
ィスクの中心孔が装着されるハブを備え、前記ディスク
を駆動するためのステータ部とこのステータ部に軸受を
介して支持されているロータ部を有し、前記ステータと
ロータの間にはマグネットを介した一対のポールピース
を有する磁性流体シールが配置され、前記磁性流体シー
ルのマグネットの内径よりも径が小さいシール部分にお
いて、前記上下のポールピースの内径部がマグネットの
厚さより小なるよう一方のポールピースにラジアル方向
に段差を有したことを特徴とする磁気ディスク型記憶装
置を提供するものである。
てなされたものであり、エンクロージヤ内に配置される
磁気ディスク型記憶装置であって、少なくとも一枚のデ
ィスクの中心孔が装着されるハブを備え、前記ディスク
を駆動するためのステータ部とこのステータ部に軸受を
介して支持されているロータ部を有し、前記ステータと
ロータの間にはマグネットを介した一対のポールピース
を有する磁性流体シールが配置され、前記磁性流体シー
ルのマグネットの内径よりも径が小さいシール部分にお
いて、前記上下のポールピースの内径部がマグネットの
厚さより小なるよう一方のポールピースにラジアル方向
に段差を有したことを特徴とする磁気ディスク型記憶装
置を提供するものである。
【0008】
【実施の形態】以下に本発明に係わる磁気ディスク型記
憶装置の一実施例を図1乃至図3を参照して詳細に説明
する。
憶装置の一実施例を図1乃至図3を参照して詳細に説明
する。
【0009】尚、説明の便宜上、先に示した構成部材と
同一構成部材に対しては同一の符号を付して、重複する
構成の説明は省略する。
同一構成部材に対しては同一の符号を付して、重複する
構成の説明は省略する。
【0010】本発明のディスク型記憶装置におけるシー
ルの構造としては、従来と同様にスペーサ14の厚さを
0.5mm 、磁性流体シール本体17の厚さを1mm、カバー
18の厚さを0.1mm 、としてシール部全体の厚さを1.
6mmを実現することによって従来の装置より0.7 mm薄く
することが可能となる。
ルの構造としては、従来と同様にスペーサ14の厚さを
0.5mm 、磁性流体シール本体17の厚さを1mm、カバー
18の厚さを0.1mm 、としてシール部全体の厚さを1.
6mmを実現することによって従来の装置より0.7 mm薄く
することが可能となる。
【0011】
【実施例】即ち、図1に示す第1の実施例にあって、下
部ポールピース15Bに対して上部ポールピース15A
は、磁性流体が配置される半径方向の内周部がマグネッ
ト16の内径より小なるようにマグネット16の厚み方
向に段差部15A1 を形成することにより、下部ポール
ピース15Bに近接される。これによりカバー18は従
来の如く段差部を形成すること無く平坦な状態で上部ポ
ールピース15Aを覆うことができ、しかも磁性流体L
のメニスカス高さを考慮して上部ポールピース15Aと
の間、特に磁性流体近傍において一定のギャップが形成
されることが可能となる。
部ポールピース15Bに対して上部ポールピース15A
は、磁性流体が配置される半径方向の内周部がマグネッ
ト16の内径より小なるようにマグネット16の厚み方
向に段差部15A1 を形成することにより、下部ポール
ピース15Bに近接される。これによりカバー18は従
来の如く段差部を形成すること無く平坦な状態で上部ポ
ールピース15Aを覆うことができ、しかも磁性流体L
のメニスカス高さを考慮して上部ポールピース15Aと
の間、特に磁性流体近傍において一定のギャップが形成
されることが可能となる。
【0012】図2に示す第2の実施例にあっては、上部
ポールピース15Aは上記実施例と同様であるが、下部
ポールピース15Bはマグネット16が位置する下面に
スペーサ厚に対応する段差部15B1 を形成することに
より、ボールベアリング12Aとの間に磁性流体Lのメ
ニスカス高さを考慮した一定のギャップが形成され、し
かも部品としてのスペーサを省略することが可能とな
る。
ポールピース15Aは上記実施例と同様であるが、下部
ポールピース15Bはマグネット16が位置する下面に
スペーサ厚に対応する段差部15B1 を形成することに
より、ボールベアリング12Aとの間に磁性流体Lのメ
ニスカス高さを考慮した一定のギャップが形成され、し
かも部品としてのスペーサを省略することが可能とな
る。
【0013】図3は第3の実施例を示すもので、下部ポ
ールピース15Bは図2と同様にスペーサの代わりとし
ての段差部を形成するに代えてマグネット16下の円周
上に突起(ダボ)15B2 を複数突出形成することによ
って達成される。これら実施例は各ポールピースをプレ
ス成形によって簡単に形成することが可能となる。
ールピース15Bは図2と同様にスペーサの代わりとし
ての段差部を形成するに代えてマグネット16下の円周
上に突起(ダボ)15B2 を複数突出形成することによ
って達成される。これら実施例は各ポールピースをプレ
ス成形によって簡単に形成することが可能となる。
【0014】そして、円板状のカバー18は平坦なもの
を使用することができるため、薄いシールを貼着するだ
けでも良い。
を使用することができるため、薄いシールを貼着するだ
けでも良い。
【0015】図4はDISK枚数と共振周波数の関係を示す
もので、従来の構造ではDISK2枚ではサーボライト可能
であったが、DISK3枚にすると共振周波数が460Hz とな
り、サーボライトが可能な下限周波数470Hz 以下となっ
てしまいサーボライトができなかった。しかし、本発明
により、磁性流体シール部の厚さが薄くなった分ボール
ベアリング間の軸スパンを長くすることができ、DISK3
枚でも500Hz となり、DISK3枚でもサーボライトが可能
となり、磁気ディスク型記憶装置の記憶容量を上げるこ
とができた。
もので、従来の構造ではDISK2枚ではサーボライト可能
であったが、DISK3枚にすると共振周波数が460Hz とな
り、サーボライトが可能な下限周波数470Hz 以下となっ
てしまいサーボライトができなかった。しかし、本発明
により、磁性流体シール部の厚さが薄くなった分ボール
ベアリング間の軸スパンを長くすることができ、DISK3
枚でも500Hz となり、DISK3枚でもサーボライトが可能
となり、磁気ディスク型記憶装置の記憶容量を上げるこ
とができた。
【0016】
【発明の効果】以上詳述した本発明に係わる磁気ディス
ク駆動装置によると、磁性流体シールのメニスカス高さ
を考慮しつつシール全体の高さを小とすることができ
る、しかも軸受スパンを長くすることができるため、装
着するディスクの枚数の増加が可能となり、共振周波数
の影響を低く押さえることができるという効果がある。
ク駆動装置によると、磁性流体シールのメニスカス高さ
を考慮しつつシール全体の高さを小とすることができ
る、しかも軸受スパンを長くすることができるため、装
着するディスクの枚数の増加が可能となり、共振周波数
の影響を低く押さえることができるという効果がある。
【図1】本発明の磁気ディスク型記憶装置の一実施例を
示すシール部の半部拡大断面図である。
示すシール部の半部拡大断面図である。
【図2】シール部の第2の実施例を示す半部拡大断面図
である。
である。
【図3】シール部の第3の実施例を示す半部拡大断面図
ある。
ある。
【図4】装着ディスク数と共振周波数との関係を示す図
である。
である。
【図5】従来の磁気ディスク型記憶装置を示す半部断面
図である。
図である。
【図6】従来のシール部を示す半部拡大断面図ある。
13…スリーブ、15A…上部ポールピース、15B…
下部ポールピース、17…磁性流体シール本体、L…磁
性流体。
下部ポールピース、17…磁性流体シール本体、L…磁
性流体。
Claims (3)
- 【請求項1】エンクロージヤ内に配置される磁気ディス
ク型記憶装置であって、少なくとも一枚のディスクの中
心孔が装着されるハブを備え、前記ディスクを駆動する
ためのステータ部とこのステータ部に軸受を介して支持
されているロータ部を有し、前記ステータとロータの間
にはマグネットを介した一対のポールピースを有する磁
性流体シールが配置され、前記磁性流体シールのマグネ
ットの内径よりも径が小さいシール部分において、前記
上下のポールピースの内径部がマグネットの厚さより小
なるよう一方のポールピースにラジアル方向に段差を有
したことを特徴とする磁気ディスク型記憶装置。 - 【請求項2】前記一対のポールピースの他方のポールピ
ースに前記軸受の外輪と離間させるための突起部を突出
形成してなる請求項1記載の磁気ディスク型記憶装置。 - 【請求項3】前記一方のポールピースの上面に円盤状の
カバーまたは円盤状のシールが配置されてなる請求項1
または2記載の磁気ディスク型記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24847395A JPH0973711A (ja) | 1995-08-31 | 1995-08-31 | 磁気ディスク型記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24847395A JPH0973711A (ja) | 1995-08-31 | 1995-08-31 | 磁気ディスク型記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0973711A true JPH0973711A (ja) | 1997-03-18 |
Family
ID=17178675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24847395A Pending JPH0973711A (ja) | 1995-08-31 | 1995-08-31 | 磁気ディスク型記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0973711A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100885289B1 (ko) * | 2007-04-13 | 2009-02-23 | (주)동일기연 | 코로나 방전원리가 사용된 정전기 제거장치 |
-
1995
- 1995-08-31 JP JP24847395A patent/JPH0973711A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100885289B1 (ko) * | 2007-04-13 | 2009-02-23 | (주)동일기연 | 코로나 방전원리가 사용된 정전기 제거장치 |
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