JPH0979424A - 既設管路内への新管路布設工法 - Google Patents
既設管路内への新管路布設工法Info
- Publication number
- JPH0979424A JPH0979424A JP23241295A JP23241295A JPH0979424A JP H0979424 A JPH0979424 A JP H0979424A JP 23241295 A JP23241295 A JP 23241295A JP 23241295 A JP23241295 A JP 23241295A JP H0979424 A JPH0979424 A JP H0979424A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- shape
- metal
- pipe line
- deformation processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 10
- 238000010276 construction Methods 0.000 title description 4
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims abstract description 13
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 19
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 19
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 5
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 claims description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 abstract description 28
- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract description 28
- 102000001999 Transcription Factor Pit-1 Human genes 0.000 abstract description 5
- 108010040742 Transcription Factor Pit-1 Proteins 0.000 abstract description 5
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000008267 milk Substances 0.000 description 1
- 210000004080 milk Anatomy 0.000 description 1
- 235000013336 milk Nutrition 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L1/00—Laying or reclaiming pipes; Repairing or joining pipes on or under water
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】既設管路内に新管路を連続的に能率よく布設で
きる工法を提供する。 【解決手段】既設管路内に新しい管路を布設するに際
し、地上に金属板巻コイルを、また地面に掘削形成の作
業ピット内に製管部と管変形加工部をそれぞれ設置し、
上記コイルから金属板を引出しながら製管部並びに管変
形加工部に連続的に供給することにより、製管部におい
ては、管長手方向に平行な1本の未溶接継目を有する円
管状金属管を既設管路の内径に略々相当する外径を持つ
ように連続的に製管し、また管変形加工部においては、
上記金属管の継目部を形成している両エッジが管周り方
向にずれるように連続的に変形加工を施すことにより巻
管状となしもって金属管の外径を縮小させ、外径縮小の
巻管状金属管は、作業ピット内に開口している既設管路
内に連続的に挿入して行き、挿入を終えた後は、巻管状
金属管内に自動溶接機搭載の拡管器を強制的に通すこと
により、該拡管器の通過につれ上記金属管を巻管状から
製管当初の円管状に形状復元しつつ継目部に溶接を施し
て行くことを特徴とする。
きる工法を提供する。 【解決手段】既設管路内に新しい管路を布設するに際
し、地上に金属板巻コイルを、また地面に掘削形成の作
業ピット内に製管部と管変形加工部をそれぞれ設置し、
上記コイルから金属板を引出しながら製管部並びに管変
形加工部に連続的に供給することにより、製管部におい
ては、管長手方向に平行な1本の未溶接継目を有する円
管状金属管を既設管路の内径に略々相当する外径を持つ
ように連続的に製管し、また管変形加工部においては、
上記金属管の継目部を形成している両エッジが管周り方
向にずれるように連続的に変形加工を施すことにより巻
管状となしもって金属管の外径を縮小させ、外径縮小の
巻管状金属管は、作業ピット内に開口している既設管路
内に連続的に挿入して行き、挿入を終えた後は、巻管状
金属管内に自動溶接機搭載の拡管器を強制的に通すこと
により、該拡管器の通過につれ上記金属管を巻管状から
製管当初の円管状に形状復元しつつ継目部に溶接を施し
て行くことを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は既設管路内に新しい
管路を布設する工法に関する。
管路を布設する工法に関する。
【0002】
【従来の技術】既設管路内に新しい管路を布設する工法
として、従来、既設管路の途中に掘削形成した作業ピッ
ト内で定尺の新管(鋼管)を溶接手段の適用で継足しな
がら既設管内に順次挿入していく工法が提案されてい
る。
として、従来、既設管路の途中に掘削形成した作業ピッ
ト内で定尺の新管(鋼管)を溶接手段の適用で継足しな
がら既設管内に順次挿入していく工法が提案されてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが上記従来工法
では作業ピット内で定尺新管を溶接によりいちいち継足
して行かなければならず、溶接継足しに手数と時間がか
かるのみならず新管の挿入が断続的となり、作業効率が
あまりよくなかった。またこのようなパイプインパイプ
工法ではスムーズな挿入を可能とするために、どうして
も嵌め合いが緩くなるので、新旧管路間に隙間が生じ、
隙間にセメントミルクなどの裏込め材を注入充填しなけ
ればならず面倒であった。
では作業ピット内で定尺新管を溶接によりいちいち継足
して行かなければならず、溶接継足しに手数と時間がか
かるのみならず新管の挿入が断続的となり、作業効率が
あまりよくなかった。またこのようなパイプインパイプ
工法ではスムーズな挿入を可能とするために、どうして
も嵌め合いが緩くなるので、新旧管路間に隙間が生じ、
隙間にセメントミルクなどの裏込め材を注入充填しなけ
ればならず面倒であった。
【0004】本発明はこのような従来工法の問題点を一
掃することを目的としてなされたものである。
掃することを目的としてなされたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、既設管路内に
新しい管路を布設するに際し、地上に金属板巻コイル
を、また地面に掘削形成の作業ピット内に製管部と管変
形加工部をそれぞれ設置し、上記コイルから金属板を引
出しながら製管部並びに管変形加工部に連続的に供給す
ることにより、製管部においては、管長手方向に平行な
1本の未溶接継目を有する円管状金属管を既設管路の内
径に略々相当する外径を持つように連続的に製管し、ま
た管変形加工部においては、上記金属管の継目部を形成
している両エッジが管周り方向にずれるように連続的に
変形加工を施すことにより巻管状となしもって金属管の
外径を縮小させ、外径縮小の巻管状金属管は、作業ピッ
ト内に開口している既設管路内に連続的に挿入して行
き、挿入を終えた後は、巻管状金属管内に自動溶接機搭
載の拡管器を強制的に通すことにより、該拡管器の通過
につれ上記金属管を巻管状から製管当初の円管状に形状
復元しつつ継目部に溶接を施していくことを特徴とす
る、既設管路内への新管布設工法に係る。
新しい管路を布設するに際し、地上に金属板巻コイル
を、また地面に掘削形成の作業ピット内に製管部と管変
形加工部をそれぞれ設置し、上記コイルから金属板を引
出しながら製管部並びに管変形加工部に連続的に供給す
ることにより、製管部においては、管長手方向に平行な
1本の未溶接継目を有する円管状金属管を既設管路の内
径に略々相当する外径を持つように連続的に製管し、ま
た管変形加工部においては、上記金属管の継目部を形成
している両エッジが管周り方向にずれるように連続的に
変形加工を施すことにより巻管状となしもって金属管の
外径を縮小させ、外径縮小の巻管状金属管は、作業ピッ
ト内に開口している既設管路内に連続的に挿入して行
き、挿入を終えた後は、巻管状金属管内に自動溶接機搭
載の拡管器を強制的に通すことにより、該拡管器の通過
につれ上記金属管を巻管状から製管当初の円管状に形状
復元しつつ継目部に溶接を施していくことを特徴とす
る、既設管路内への新管布設工法に係る。
【0006】
【発明の実施の形態】以下に本発明の1実施形態を添付
図面にもとづき説明すると次の通りである。
図面にもとづき説明すると次の通りである。
【0007】尚、実施例では鋼管について述べたが、ア
ルミニウム管、ステンレス管などであってもよい。
ルミニウム管、ステンレス管などであってもよい。
【0008】図1に本発明工法の前段工程である、鋼管
挿入工程の全体が概略的に示され、地上に鋼板巻コイル
1が、また地面に掘削形成の作業ピット2内に、製管部
3と管変形加工部4とが、それぞれ設置されている。
挿入工程の全体が概略的に示され、地上に鋼板巻コイル
1が、また地面に掘削形成の作業ピット2内に、製管部
3と管変形加工部4とが、それぞれ設置されている。
【0009】前段工程の実施に際しては、鋼板1aが上
記コイル1から引出されながら製管部3に連続的に供給
されていく。
記コイル1から引出されながら製管部3に連続的に供給
されていく。
【0010】製管部3は例えば電縫管製造における製管
部と同様に鋼板1aの供給を受けると、一群の成形ロー
ル3aの働きで鋼板1aから円管状の鋼管5を製管して
行く。
部と同様に鋼板1aの供給を受けると、一群の成形ロー
ル3aの働きで鋼板1aから円管状の鋼管5を製管して
行く。
【0011】鋼管5の製管は、既設管路6の内径と略々
同じ大きさの外径を持つように行われ、製管された鋼管
5は管長手方向に平行の1本の未溶接継目部5a(図2
参照)を備えている。
同じ大きさの外径を持つように行われ、製管された鋼管
5は管長手方向に平行の1本の未溶接継目部5a(図2
参照)を備えている。
【0012】製管部3において製管された鋼管5は次に
管変形加工部4に送られ、ここで巻管状に変形加工され
る。
管変形加工部4に送られ、ここで巻管状に変形加工され
る。
【0013】管変形加工部4における変形加工状況が図
2に示され、鋼管5は図2の左端に示す円管状から右端
に示す巻管状へと段階的に変形加工されていく。各段の
変形加工には、加工ロール(図示せず)を充てることが
できる。尚、図2の左端では継目部5aを分かり易くす
るために隙間をあけて示してあるが、実際にはこの継目
部5aでは両エッジ部5a1,5a1が略々隙間なしに接
している。
2に示され、鋼管5は図2の左端に示す円管状から右端
に示す巻管状へと段階的に変形加工されていく。各段の
変形加工には、加工ロール(図示せず)を充てることが
できる。尚、図2の左端では継目部5aを分かり易くす
るために隙間をあけて示してあるが、実際にはこの継目
部5aでは両エッジ部5a1,5a1が略々隙間なしに接
している。
【0014】巻管状への変形加工により継目部5aの両
エッジ部5a1,5a1は管周りの方向に位置がずれ、両
エッジ部5a1,5a1間にはラップ部5a2が形成さ
れ、その分、鋼管5の外径が縮小される。
エッジ部5a1,5a1は管周りの方向に位置がずれ、両
エッジ部5a1,5a1間にはラップ部5a2が形成さ
れ、その分、鋼管5の外径が縮小される。
【0015】鋼管5は巻管状、従って外径が縮小された
状態で、作業ピット2から該ピット2内に開口している
既設管路6内へと、例えばウインチ7の作動による牽引
ロープ8の引込みで挿入されて行く。
状態で、作業ピット2から該ピット2内に開口している
既設管路6内へと、例えばウインチ7の作動による牽引
ロープ8の引込みで挿入されて行く。
【0016】図1に示す鋼管の挿入工程を終えると、こ
れに引続き図3に示す後段工程において、巻管状鋼管
5′の形状復元と継目部5aの溶接とを行うために、上
記鋼管5′内に自動溶接機9を搭載した拡管器10が例
えばウインチ7の作動による牽引ロープ8の引込み操作
によって強制的に通される。
れに引続き図3に示す後段工程において、巻管状鋼管
5′の形状復元と継目部5aの溶接とを行うために、上
記鋼管5′内に自動溶接機9を搭載した拡管器10が例
えばウインチ7の作動による牽引ロープ8の引込み操作
によって強制的に通される。
【0017】拡管器10は製管当初の鋼管5の内径に略
々相当する外径を有し、巻管状鋼管5′を管内通過中に
内側から押し拡げラップ部5a2を消去させ、もって鋼
管を巻管状から製管当初の円管状に形状復元させると共
に両エッジ部5a1,5a1を継目部5aにおいて略々当
接される。
々相当する外径を有し、巻管状鋼管5′を管内通過中に
内側から押し拡げラップ部5a2を消去させ、もって鋼
管を巻管状から製管当初の円管状に形状復元させると共
に両エッジ部5a1,5a1を継目部5aにおいて略々当
接される。
【0018】一方、自動溶接機9は両エッジ部5a1,
5a1が略々当接状態に戻ると、これを追うように両エ
ッジ部5a1,5a1に溶接を施して行く。
5a1が略々当接状態に戻ると、これを追うように両エ
ッジ部5a1,5a1に溶接を施して行く。
【0019】よって後段工程を終えることにより、既設
管路内に鋼管5からなる新しい管路を布設できる。
管路内に鋼管5からなる新しい管路を布設できる。
【0020】
【発明の効果】本発明工法によれば、既設管路内に新し
い管路を連続的に隙間なしに布設することができるの
で、従来工法に見られるような溶接継足しの手数や裏込
めの手数が不要となり、新管路の布設工を自動機械的に
能率よく行うことが可能になる。
い管路を連続的に隙間なしに布設することができるの
で、従来工法に見られるような溶接継足しの手数や裏込
めの手数が不要となり、新管路の布設工を自動機械的に
能率よく行うことが可能になる。
【図1】本発明工法の前段工程の状況を概略的に示す全
体図である。
体図である。
【図2】鋼管の巻管状への変形加工状況を概略的に示す
説明図である。
説明図である。
【図3】本発明工法の後段工程の状況を概略的に示す全
体図である。
体図である。
【図4】巻管状鋼管の形状復元並びに自動溶接状況を概
略的に示す説明図である。
略的に示す説明図である。
1 鋼板巻コイル 2 作業ピット 3 製管部 4 管変形加工部 5 鋼管 6 既設管路 7 ウインチ 8 牽引ロープ 9 自動溶接機 10 拡管器
Claims (1)
- 【請求項1】既設管路内に新しい管路を布設するに際
し、地上に金属板巻コイルを、また地面に掘削形成の作
業ピット内に製管部と管変形加工部をそれぞれ設置し、
上記コイルから金属板を引出しながら製管部並びに管変
形加工部に連続的に供給することにより、製管部におい
ては、管長手方向に平行な1本の未溶接継目を有する円
管状金属管を既設管路の内径に略々相当する外径を持つ
ように連続的に製管し、また管変形加工部においては、
上記金属管の継目部を形成している両エッジが管周り方
向にずれるように連続的に変形加工を施すことにより巻
管状となしもって金属管の外径を縮小させ、外径縮小の
巻管状金属管は、作業ピット内に開口している既設管路
内に連続的に挿入して行き、挿入を終えた後は、巻管状
金属管内に自動溶接機搭載の拡管器を強制的に通すこと
により、該拡管器の通過につれ上記金属管を巻管状から
製管当初の円管状に形状復元しつつ継目部に溶接を施し
て行くことを特徴とする、既設管路内への新管布設工
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23241295A JPH0979424A (ja) | 1995-09-11 | 1995-09-11 | 既設管路内への新管路布設工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23241295A JPH0979424A (ja) | 1995-09-11 | 1995-09-11 | 既設管路内への新管路布設工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0979424A true JPH0979424A (ja) | 1997-03-25 |
Family
ID=16938853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23241295A Pending JPH0979424A (ja) | 1995-09-11 | 1995-09-11 | 既設管路内への新管路布設工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0979424A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100807538B1 (ko) * | 2007-02-16 | 2008-02-29 | 대한기업주식회사 | 노후 된 상수도강관 내부에 새 상수도강관을 접합 부설하는갱생방법 |
-
1995
- 1995-09-11 JP JP23241295A patent/JPH0979424A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100807538B1 (ko) * | 2007-02-16 | 2008-02-29 | 대한기업주식회사 | 노후 된 상수도강관 내부에 새 상수도강관을 접합 부설하는갱생방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB2172845A (en) | Method for joining polyolefin pipes by fusion | |
| IE41661B1 (en) | Method of making a reinforcing strip | |
| US7037043B1 (en) | Methods for lining pipes and connecting the lined pipe with adjacent or lateral pipes | |
| JPH0979424A (ja) | 既設管路内への新管路布設工法 | |
| US5007767A (en) | Method for joining polyolefin pipes by fusion | |
| EP0884515A1 (en) | Method for repairing buried pipe using a metal pipe and method for manufacturing metal pipes that are used in the repairing method | |
| CZ282697A3 (cs) | Způsob výroby trubek se šroubovitě vinutým zámkovým švem a zařízení k provádění způsobu | |
| JP2019014216A (ja) | 既設管の補修方法及び台車 | |
| JP2018183787A (ja) | 鋼管の製造方法 | |
| JPS61249623A (ja) | 巻込鋼管の製造方法 | |
| JPH0979425A (ja) | 管路の布設工法 | |
| JPH0957850A (ja) | 管渠内のライニング施工方法及びその施工装置 | |
| JPH09292054A (ja) | 既設埋設管の補修工法 | |
| JPS61111726A (ja) | 鋼管の管端加工方法 | |
| JPH11333934A (ja) | 既設管路の更生方法 | |
| JP2008286272A (ja) | 更生管および管路更生方法 | |
| JP7547238B2 (ja) | 更生管用帯状部材の接続方法 | |
| JP2021087970A (ja) | 鋼管の製造方法および鋼管の製造設備 | |
| JP2597771B2 (ja) | 既設管ライニング用樹脂管巻回物の製造方法 | |
| JP2805143B2 (ja) | 扁平折り畳み金属管の連続的製造方法 | |
| JP3609641B2 (ja) | 巻込み管の製造方法 | |
| JP5008456B2 (ja) | 更生管部材および管路更生方法 | |
| JP5358156B2 (ja) | 更生管の製管装置および更生管の製管方法 | |
| JPH03248721A (ja) | 蛇腹部を有するステンレス鋼管の製造方法、および配管用ステンレス鋼管 | |
| JP7231400B2 (ja) | シェルターおよび既設管の更生方法 |