JPH0979598A - 空気調和装置 - Google Patents
空気調和装置Info
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- JPH0979598A JPH0979598A JP7263539A JP26353995A JPH0979598A JP H0979598 A JPH0979598 A JP H0979598A JP 7263539 A JP7263539 A JP 7263539A JP 26353995 A JP26353995 A JP 26353995A JP H0979598 A JPH0979598 A JP H0979598A
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- 239000012717 electrostatic precipitator Substances 0.000 claims description 17
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- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 電気集塵機を備えていても小型化を図ること
ができる空気調和装置を提供する。 【解決手段】 フィルターエレメント62をケース50
に収納してなる集塵機20を、空気調和機10の吸込口
16に対向する化粧パネル14に設ける。
ができる空気調和装置を提供する。 【解決手段】 フィルターエレメント62をケース50
に収納してなる集塵機20を、空気調和機10の吸込口
16に対向する化粧パネル14に設ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電気集塵機を備え
る空気調和装置に関する。
る空気調和装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、室内空気に含まれる浮遊粉塵、タ
バコの煙などの脱臭、除去、あるいは殺菌を行う、もし
くは空気調和装置を長期間使用してもその装置からカビ
等が飛散しにくくして、室内空気の清浄化を行う要求が
高まっている。特に、コンビニエンスストアなどの店舗
には、例えば天井埋込型の空気調和装置が設けられ、店
舗の入口から外部のアスファルト粉塵や排出ガスに含ま
れる粉塵などが侵入してきて、空気調和装置の内部やそ
の吸込口に入るので、清潔さを大切にする店舗としては
大変重要な問題になっている。
バコの煙などの脱臭、除去、あるいは殺菌を行う、もし
くは空気調和装置を長期間使用してもその装置からカビ
等が飛散しにくくして、室内空気の清浄化を行う要求が
高まっている。特に、コンビニエンスストアなどの店舗
には、例えば天井埋込型の空気調和装置が設けられ、店
舗の入口から外部のアスファルト粉塵や排出ガスに含ま
れる粉塵などが侵入してきて、空気調和装置の内部やそ
の吸込口に入るので、清潔さを大切にする店舗としては
大変重要な問題になっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そこで集塵機を備える
空気清浄装置が、実公平4−16084号公報に開示さ
れている。この空気清浄装置の集塵機は荷電部と集塵部
とよりなり大型であることから、図9に示すように、本
体ケーシング1に対してダクト2を接続し、このダクト
2内に集塵機3を配置する必要があり、空気清浄装置が
大型になってしまうという問題がある。従って、本体ケ
ーシング1の高さHとダクト2の高さhを加えた高さを
超える天井空間4を確保しなければならず、このような
従来の集塵機を備える空気調和装置を店舗の天井に埋め
込んで設定することは難しい。
空気清浄装置が、実公平4−16084号公報に開示さ
れている。この空気清浄装置の集塵機は荷電部と集塵部
とよりなり大型であることから、図9に示すように、本
体ケーシング1に対してダクト2を接続し、このダクト
2内に集塵機3を配置する必要があり、空気清浄装置が
大型になってしまうという問題がある。従って、本体ケ
ーシング1の高さHとダクト2の高さhを加えた高さを
超える天井空間4を確保しなければならず、このような
従来の集塵機を備える空気調和装置を店舗の天井に埋め
込んで設定することは難しい。
【0004】そこで本発明は上記課題を解消するため
に、集塵機を備えても小型化を図ることができる空気調
和装置を提供することを目的としている。
に、集塵機を備えても小型化を図ることができる空気調
和装置を提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、フィルターエレメントをケースに収納してなる電気
集塵機を備え、この電気集塵機の前記ケースは、天井埋
込型の空気調和機の化粧パネルに設けたことを特徴とす
るものである。
は、フィルターエレメントをケースに収納してなる電気
集塵機を備え、この電気集塵機の前記ケースは、天井埋
込型の空気調和機の化粧パネルに設けたことを特徴とす
るものである。
【0006】請求項2に記載の発明は、フィルターエレ
メントをケースに収納してなる電気集塵機を備え、この
電気集塵機のケースは本体と開閉自在な蓋体とからな
り、本体は天井埋込型の空気調和機の化粧パネルにヒン
ジ結合したものである。
メントをケースに収納してなる電気集塵機を備え、この
電気集塵機のケースは本体と開閉自在な蓋体とからな
り、本体は天井埋込型の空気調和機の化粧パネルにヒン
ジ結合したものである。
【0007】これによれば、ヒンジ結合された電気集塵
機を開くことにより、空気調和機の吸込口が露出するの
で、その状態で空気調和機のメンテナンスを容易にする
ことができる。このことから、空気調和機の使用期間を
延ばすことができる。また、電気集塵機のケースが天井
埋込型の空気調和機の化粧パネル側に設けられていれ
ば、このケースを開くことにより、空気調和装置の内部
のメンテナンスを、天井の下側から簡単に行うことがで
きる。
機を開くことにより、空気調和機の吸込口が露出するの
で、その状態で空気調和機のメンテナンスを容易にする
ことができる。このことから、空気調和機の使用期間を
延ばすことができる。また、電気集塵機のケースが天井
埋込型の空気調和機の化粧パネル側に設けられていれ
ば、このケースを開くことにより、空気調和装置の内部
のメンテナンスを、天井の下側から簡単に行うことがで
きる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施の形態を添
付図面に従って説明する。図1は、本発明の空気調和装
置の一実施の形態の平面図であり、図2はこの空気調和
装置の断面図である。図2に示すように、この空気調和
装置は、建屋40の天井空間11内に吊り下げて固定さ
れる天井埋込型の空気調和機10と、集塵機20とを有
している。空気調和機10の化粧パネル14の中央には
吸込口16が開口し、そこには吸込グリル52が設けら
れている。化粧パネル14の吸込口16の四方周囲位置
には合計4つの吹出口18が開口している。
付図面に従って説明する。図1は、本発明の空気調和装
置の一実施の形態の平面図であり、図2はこの空気調和
装置の断面図である。図2に示すように、この空気調和
装置は、建屋40の天井空間11内に吊り下げて固定さ
れる天井埋込型の空気調和機10と、集塵機20とを有
している。空気調和機10の化粧パネル14の中央には
吸込口16が開口し、そこには吸込グリル52が設けら
れている。化粧パネル14の吸込口16の四方周囲位置
には合計4つの吹出口18が開口している。
【0009】空気調和機10の本体ケーシング22に
は、図1に示すように、ファンモータ24、ターボファ
ン26、仕切板28、ドレンポンプ30、ドレン排水口
32、冷媒配管34、運転制御用の電装箱36、ほぼ矩
形状に曲げられた熱交換器38などが設けられている。
そして、ターボファン26が回転駆動されると、室内空
気が吸込口16から吸い込まれ、熱交換器38に送ら
れ、この熱交換器38で熱交換した後、空気調和された
空気は、吹出口18から室内Rに吹き出されるようにな
っている。なお、熱交換器38には冷媒配管34がつな
がれ、この冷媒配管34を通じて図示しない室外機から
冷媒が供給されている。建屋40からは4本のボルト4
2が垂直下方に設定され、これらのボルト42は、本体
ケーシング22に固定された吊り金具44に連結されて
いる。
は、図1に示すように、ファンモータ24、ターボファ
ン26、仕切板28、ドレンポンプ30、ドレン排水口
32、冷媒配管34、運転制御用の電装箱36、ほぼ矩
形状に曲げられた熱交換器38などが設けられている。
そして、ターボファン26が回転駆動されると、室内空
気が吸込口16から吸い込まれ、熱交換器38に送ら
れ、この熱交換器38で熱交換した後、空気調和された
空気は、吹出口18から室内Rに吹き出されるようにな
っている。なお、熱交換器38には冷媒配管34がつな
がれ、この冷媒配管34を通じて図示しない室外機から
冷媒が供給されている。建屋40からは4本のボルト4
2が垂直下方に設定され、これらのボルト42は、本体
ケーシング22に固定された吊り金具44に連結されて
いる。
【0010】図2及び図3に示すように、空気調和機1
0の化粧パネル14の吸込口16には、電気集塵機20
が設けられている。この電気集塵機20はケース50を
有し、このケース50は本体50bと、R方向に開閉自
在な蓋体50aとを有している。本体50bは、図8に
示すように、吸込口16の近傍で化粧パネル14のパネ
ル枠に対してヒンジ66を用いて開閉自在に結合されて
いる。また蓋体50aは空気調和機10の吸込口16に
対応して図7に示すようにヒンジ66で開閉自在に結合
されている。電気集塵機20は、図4に示すように、帯
電性を有するフィルターエレメント62をケース50に
収納して形成され、電気集塵機20に微細な粉塵100
が侵入すると、フィルターエレメント62の帯電性によ
りその粉塵を補集するようになっている。
0の化粧パネル14の吸込口16には、電気集塵機20
が設けられている。この電気集塵機20はケース50を
有し、このケース50は本体50bと、R方向に開閉自
在な蓋体50aとを有している。本体50bは、図8に
示すように、吸込口16の近傍で化粧パネル14のパネ
ル枠に対してヒンジ66を用いて開閉自在に結合されて
いる。また蓋体50aは空気調和機10の吸込口16に
対応して図7に示すようにヒンジ66で開閉自在に結合
されている。電気集塵機20は、図4に示すように、帯
電性を有するフィルターエレメント62をケース50に
収納して形成され、電気集塵機20に微細な粉塵100
が侵入すると、フィルターエレメント62の帯電性によ
りその粉塵を補集するようになっている。
【0011】この実施の形態によれば、フィルタの目は
非常に粗いものになっているので、電気集塵機20が吸
込口16に存在していても、吸込口16を通過する風量
にはほとんど影響を与えることはない。
非常に粗いものになっているので、電気集塵機20が吸
込口16に存在していても、吸込口16を通過する風量
にはほとんど影響を与えることはない。
【0012】電気集塵機20の端部には、図5に示すよ
うに、電源ボックス121が設けられ、この電源ボック
ス121には、リミットスイッチ120が設けられる。
これによれば、図5に示すように、吸込みグリル52を
開けてフィルターエレメント62を掃除したりあるいは
空気調和機10内をメンテナンスする場合、リミットス
イッチ120が切れるので、電気集塵機20への印加電
源を確実にオフすることができる。
うに、電源ボックス121が設けられ、この電源ボック
ス121には、リミットスイッチ120が設けられる。
これによれば、図5に示すように、吸込みグリル52を
開けてフィルターエレメント62を掃除したりあるいは
空気調和機10内をメンテナンスする場合、リミットス
イッチ120が切れるので、電気集塵機20への印加電
源を確実にオフすることができる。
【0013】次に、上記空気調和装置の動作を説明す
る。図1の本体ケーシング22内のファンモータ24を
作動すると、ターボファン26が回転するので、室内R
の空気は図2の吸込口16から吸い込まれて電気集塵機
20で清浄化され、熱交換器38に送られ、この熱交換
器38で熱交換された後に、4か所の吹出口18から室
内Rに吹き出される。
る。図1の本体ケーシング22内のファンモータ24を
作動すると、ターボファン26が回転するので、室内R
の空気は図2の吸込口16から吸い込まれて電気集塵機
20で清浄化され、熱交換器38に送られ、この熱交換
器38で熱交換された後に、4か所の吹出口18から室
内Rに吹き出される。
【0014】集塵機20のフィルターエレメント62が
粉塵等で汚れた場合には、図5に示すように、化粧パネ
ル14の吸込みグリル52を開けるとともに、図7に示
すように、ケース50の蓋体50aを開ける。このよう
にすれば、フィルターエレメント62を取り出して掃除
したり交換したりすることができる。尚、この吸込みグ
リル52を開ける際には、図5に示すように、リミット
スイッチ120が切れることから、電気集塵機20への
印加電源を確実にオフすることができ、安全性を向上さ
せることができる。
粉塵等で汚れた場合には、図5に示すように、化粧パネ
ル14の吸込みグリル52を開けるとともに、図7に示
すように、ケース50の蓋体50aを開ける。このよう
にすれば、フィルターエレメント62を取り出して掃除
したり交換したりすることができる。尚、この吸込みグ
リル52を開ける際には、図5に示すように、リミット
スイッチ120が切れることから、電気集塵機20への
印加電源を確実にオフすることができ、安全性を向上さ
せることができる。
【0015】きれいなフィルターエレメント62がケー
ス50の本体50b内に納められると、蓋体50aが閉
じられる。そして、更に吸込みグリル52が閉じられる
と、リミットスイッチ120がオンして、電気集塵機2
0が動作する。図1に示すように、本体ケーシング22
内のファンモータ24やターボファン26をメンテナン
スする時には、図3に示すように、吸込みグリル52を
開ける。この際にもリミットスイッチ120が切れて、
電気集塵機20への印加電源はオフになるので安全であ
る。
ス50の本体50b内に納められると、蓋体50aが閉
じられる。そして、更に吸込みグリル52が閉じられる
と、リミットスイッチ120がオンして、電気集塵機2
0が動作する。図1に示すように、本体ケーシング22
内のファンモータ24やターボファン26をメンテナン
スする時には、図3に示すように、吸込みグリル52を
開ける。この際にもリミットスイッチ120が切れて、
電気集塵機20への印加電源はオフになるので安全であ
る。
【0016】本発明の一実施の形態では、帯電性のフィ
ルタエレメントを組み込んだ電気集塵機20を用いたの
で、空気調和機10の本体ケーシング22の寸法、特に
縦方向の寸法が大きくならない。従って、本発明の一実
施の形態の空気調和装置は狭い天井空間であっても簡単
に設置することができる。また、空気調和機10の本体
ケーシング22の下側の化粧パネル14のある場所に、
この薄型の電気集塵機20を納めれば、小さな粉塵をほ
ぼ確実に除去・補集することができる。
ルタエレメントを組み込んだ電気集塵機20を用いたの
で、空気調和機10の本体ケーシング22の寸法、特に
縦方向の寸法が大きくならない。従って、本発明の一実
施の形態の空気調和装置は狭い天井空間であっても簡単
に設置することができる。また、空気調和機10の本体
ケーシング22の下側の化粧パネル14のある場所に、
この薄型の電気集塵機20を納めれば、小さな粉塵をほ
ぼ確実に除去・補集することができる。
【0017】本発明は上記実施の形態に限定されるもの
ではない。上記実施の形態では、天井埋込型の空気調和
機10に対して薄型の電気集塵機20を設定するように
なっているが、本発明は天井埋込型の空気調和機以外の
他の種類の空気調和機、例えば壁掛けや、壁埋込や、床
設置型等の空気調和機にも適用できる。また、図5の電
気集塵機20の電源オフ用のリミットスイッチ120に
代えて、図6に示すように、マイクロスイッチ120を
用いることも勿論可能である。
ではない。上記実施の形態では、天井埋込型の空気調和
機10に対して薄型の電気集塵機20を設定するように
なっているが、本発明は天井埋込型の空気調和機以外の
他の種類の空気調和機、例えば壁掛けや、壁埋込や、床
設置型等の空気調和機にも適用できる。また、図5の電
気集塵機20の電源オフ用のリミットスイッチ120に
代えて、図6に示すように、マイクロスイッチ120を
用いることも勿論可能である。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、この発明では、帯
電性を有するフィルターエレメントが粉塵などを捕獲す
るので、この集塵機は薄型であるので、電気集塵機を収
容するための特別なダクトを設定する必要がなく、空気
調和装置を小型にすることができる。従って、狭い空間
でも空気調和装置を設置することができる。また、本体
を空気調和機の吸込口で開けることにより、空気調和機
のメンテナンスを容易にすることができる。このことか
ら、空気調和機の使用期間を延ばすことができる。更
に、集塵機のケースが天井埋込型の空気調和機の化粧パ
ネル側にヒンジを介して取り付けられるので、空気調和
機の内部のメンテナンス(ターボファンの点検等)を行
う場合は、ヒンジを支点にしてケースの本体を下げれ
ば、その内部が露出するので、天井の下側から簡単に行
うことができる等の効果を奏する。
電性を有するフィルターエレメントが粉塵などを捕獲す
るので、この集塵機は薄型であるので、電気集塵機を収
容するための特別なダクトを設定する必要がなく、空気
調和装置を小型にすることができる。従って、狭い空間
でも空気調和装置を設置することができる。また、本体
を空気調和機の吸込口で開けることにより、空気調和機
のメンテナンスを容易にすることができる。このことか
ら、空気調和機の使用期間を延ばすことができる。更
に、集塵機のケースが天井埋込型の空気調和機の化粧パ
ネル側にヒンジを介して取り付けられるので、空気調和
機の内部のメンテナンス(ターボファンの点検等)を行
う場合は、ヒンジを支点にしてケースの本体を下げれ
ば、その内部が露出するので、天井の下側から簡単に行
うことができる等の効果を奏する。
【図1】本発明の空気調和装置の実施の形態を示す底面
図である。
図である。
【図2】図1の空気調和装置の断面図である。
【図3】図1の空気調和装置に内蔵された電気集塵機を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図4】図1の空気調和装置に内蔵された電気集塵機の
構造を示す図である。
構造を示す図である。
【図5】図4の集塵機の電源をオフにするためのリミッ
トスイッチを示す図である。
トスイッチを示す図である。
【図6】図4の集塵機の電源をオフにするためのマイク
ロスイッチを示す図である。
ロスイッチを示す図である。
【図7】図4の集塵機のフィルターを交換する状態を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図8】空気調和機の内部をメンテナンスする状態を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図9】電気集塵器を備える従来の空気調和装置の構造
を示す図である。
を示す図である。
10 空気調和機 14 化粧パネル 16 空気調和機の吸込口 20 集塵機 50 ケース 50b 本体 50a 蓋体 56 ヒンジ 62 フィルターエレメント
Claims (2)
- 【請求項1】 フィルターエレメントをケースに収納し
てなる電気集塵機を備え、この電気集塵機の前記ケース
は、天井埋込型の空気調和機の化粧パネルに設けたこと
を特徴とする空気調和装置。 - 【請求項2】 フィルターエレメントをケースに収納し
てなる電気集塵機を備え、この電気集塵機の前記ケース
は本体と開閉自在な蓋体とからなり、前記本体は天井埋
込型の空気調和機の化粧パネルにヒンジ結合したことを
特徴とする空気調和装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7263539A JPH0979598A (ja) | 1995-09-18 | 1995-09-18 | 空気調和装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7263539A JPH0979598A (ja) | 1995-09-18 | 1995-09-18 | 空気調和装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0979598A true JPH0979598A (ja) | 1997-03-28 |
Family
ID=17390953
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7263539A Pending JPH0979598A (ja) | 1995-09-18 | 1995-09-18 | 空気調和装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0979598A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020039833A (ko) * | 2000-11-22 | 2002-05-30 | 구자홍 | 천정 카세트형 공기 조화기의 집진장치 |
| WO2008119893A1 (en) * | 2007-04-03 | 2008-10-09 | Valtion Teknillinen Tutkimuskeskus | Supply air device and method for purification of air in a supply air device |
| JP2009041869A (ja) * | 2007-08-10 | 2009-02-26 | Daikin Ind Ltd | 空気調和装置の室内機 |
-
1995
- 1995-09-18 JP JP7263539A patent/JPH0979598A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020039833A (ko) * | 2000-11-22 | 2002-05-30 | 구자홍 | 천정 카세트형 공기 조화기의 집진장치 |
| WO2008119893A1 (en) * | 2007-04-03 | 2008-10-09 | Valtion Teknillinen Tutkimuskeskus | Supply air device and method for purification of air in a supply air device |
| US8491703B2 (en) | 2007-04-03 | 2013-07-23 | Valtion Teknillinen Tutkimuskeskus | Supply air device and method for purification of air in a supply air device |
| JP2009041869A (ja) * | 2007-08-10 | 2009-02-26 | Daikin Ind Ltd | 空気調和装置の室内機 |
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