JPH0986183A - 自動車のルーフ構造 - Google Patents

自動車のルーフ構造

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JPH0986183A
JPH0986183A JP24422195A JP24422195A JPH0986183A JP H0986183 A JPH0986183 A JP H0986183A JP 24422195 A JP24422195 A JP 24422195A JP 24422195 A JP24422195 A JP 24422195A JP H0986183 A JPH0986183 A JP H0986183A
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roof rack
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克多朗 清水
Yoshiyuki Yamamura
美幸 山村
Katsutoshi Noguchi
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Abstract

(57)【要約】 【課題】デフレクタとルーフラックとの取り付けを容易
にでき、しかもデフレクタの取り付け強度を向上させる
自動車のルーフ構造を提供する。 【解決手段】デフレクタ18は、デフレクタ18の足部
18aとルーフラック20の先端とを接続してからルー
フ12上に固定され、デフレクタ18の足部18cとレ
ールラック20の先端との接続部分が、連続性を有する
ように滑らかに形成される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自動車のルーフ構
造に関し、特にサンルーフやキャンバストップを有する
車両のルーフに荷物積載用のキャリア等を取り付けるた
めのルーフラックを設けた自動車のルーフ構造に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】近年、車両のルーフに荷物積載用のキャ
リア等を取り付けるためのルーフラックを設けた自動車
が種々提案されている。このような従来の自動車のルー
フ構造として、実開平5−1534号には、左右のルー
フラックをその後部において結合して連結体とし、この
連結体をリヤスポイラとして機能する形状に形成したル
ーフのスライド開閉装置が開示されている。
【0003】また、実開平6−53242号には、リテ
ーナの長さ方向端部にモールの長さ方向端部とラップす
る重合部を設けて、この重合部をモールと共にルーフ側
に共締めするようにした車両用デフレクタの取付構造が
開示されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】一般に、幌状のキャン
バストップ等を有し、かつ荷物積載用のキャリア等を取
り付けるためのルーフラックを設けた自動車では、車両
の走行中時の気流の巻き込みによる幌のバタ付きや、幌
開放時に笛吹き音が発生するのを防止するためルーフの
前側にデフレクタという気流の巻き込みを抑止する部材
を必要とする。しかしながら、このようなデフレクタを
備える実開平6−53242号に開示の例では、モール
にデフレクタを取り付ける際にリテーナを必要とするの
で取り付け部分の構造が複雑になると共に、組付け作業
性が悪いという欠点がある。
【0005】本発明は、上記従来技術の問題点を解決す
るために提案されたもので、その目的は、デフレクタと
ルーフラックとの取り付けを容易にでき、しかもデフレ
クタの取り付け強度を向上させる自動車のルーフ構造を
提供することである。また、他の目的は、取り付け強度
を向上させつつ、ルーフにおけるデフレクタとルーフラ
ックの意匠的な外観デザイン性を向上できる自動車のル
ーフ構造を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述の問題点を解決し、
目的を達成するために、この発明に係わる自動車のルー
フ構造は、以下のように構成される。即ち、少なくとも
ルーフ上の前方に車幅方向に沿って設けられるデフレク
タと該ルーフ上の左右両側に前後方向に沿って設けられ
るルーフラックを有する自動車のルーフ構造であって、
前記デフレクタとルーフラックとは、その接続面が連続
的な滑らかな面をなすように接続され、ルーフ上に固定
される。
【0007】また、他の発明に係わる自動車のルーフ構
造は、以下のように構成される。即ち、少なくともルー
フ上の前方に車幅方向に沿って設けられるデフレクタと
該ルーフ上の左右両側に前後方向に沿って設けられるル
ーフラックを有する自動車のルーフ構造であって、前記
デフレクタの前記ルーフへの支持部と、該ルーフラック
の該ルーフへの支持部とが共用化され、該デフレクタと
ルーフラックとは、該共用化された支持部において接続
される。
【0008】以上のように、この発明に係わる自動車の
ルーフ構造では、少なくともルーフ上の前方に車幅方向
に沿って設けられるデフレクタと該ルーフ上の左右両側
に前後方向に沿って設けられるルーフラックとは、その
接続面が連続的な滑らかな面をなすように接続されるこ
とになる。また、少なくともルーフ上の前方に車幅方向
に沿って設けられるデフレクタと該ルーフ上の左右両側
に前後方向に沿って設けられるルーフラックとは、デフ
レクタのルーフへの支持部と、ルーフラックのルーフへ
の支持部とが共用化されて接続されるようになる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施の形態につ
き、添付の図面を参照して詳細に説明する。 [ルーフ構造の概略説明]図1は、本発明に係る実施の
形態の自動車のルーフ構造を示す自動車全体の外観図で
ある。また、図2は、図1に示す自動車のルーフ構造を
示す拡大図である。
【0010】図1、図2に示すように、自動車1の上部
のルーフ12には、周囲を残して略全面に渡って形成さ
れた開口14が設けられている。この開口14の前方に
残るルーフ12の周囲部分には、フロントウインドウ1
6からスムーズに斜め上方に向かう表面を有するデフレ
クタ18が取り付けられる。一方、開口14の左右両側
に残るルーフ12の周囲部分には、ルーフの前後方向に
レール状に延設されるルーフラック20が設けられてい
る。このルーフラック20は、荷物積載用のキャリア等
をルーフ上に取り付けるときに用いられる。デフレクタ
18は、このルーフラック20に対して、その接続面が
滑らかになるように連結される。尚、このデフレクタ1
8とルーフラック20との接続構造については後述す
る。デフレクタ18とルーフラック20とは、共にルー
フの左右両側に形成されたルーフモール19に取り付け
られる。また、前述の開口14には、これを開閉可能に
覆う幌22を備えたキャンバストップ24が設けられて
いる。
【0011】図3は、図1、図2に示すデフレクタとル
ーフラックの取り付け構造の詳細を示す図である。ま
た、図4は、デフレクタ全体の取り付け構造を示す図で
ある。図3において、デフレクタ18は、熱膨張や成形
時の変形の少ない熱硬化性樹脂(SMC等)で形成さ
れ、その両側の足部18cには後方に所定の長さだけ延
設された嵌合凸部18aが形成される。また、ルーフラ
ック20は、強化プラスチック等で構成される。この足
部18cは、ルーフラック20の先端がこの嵌合凸部1
8aに嵌め込まれることにより、ルーフラック20を支
持する。この嵌合凸部18aとルーフラック20の先端
とは、互いの取り付け誤差から生じる隙間や、錆の発生
を防止するためプラスチック又はゴムからなる円筒状の
ブッシュ21を介して嵌合される。ブッシュ21は、ブ
ッシュ21側に形成された爪部21aと、この爪部21
aに対応するルーフラック20に形成された嵌合孔20
aとが嵌まり合うことにより固定される。
【0012】ルーフラック20が接続されたデフレクタ
18は、金属製のブラケット30を介してルーフモール
19に固定される。デフレクタ18とブラケット30と
は、前述の足部18cの裏側に形成されたボス部18b
にブラケット30と共に取り付けビス31を螺着させ、
ブラケット30の一端30aが前述の嵌合凸部18aに
重なり合うように組み付けられる。一方、ブラケット3
0とルーフモール19とは、ボルト32及びナット33
をルーフモール19を挟んで締め付けることによりルー
フ12上に固定される。
【0013】また、図4に示すように、デフレクタ18
の中央部分は、ルーフの幅方向に広がるメインブラケッ
ト35によりルーフ12上に固定される。デフレクタ1
8とメインブラケット35とは、その縁部において取り
付けビス36で数箇所で螺着され、中央の平面部におい
てボス18d及びファスナ39を介して数箇所で位置決
め固定される。また、メインブラケット35とルーフ1
2とは、取り付けビス37及びグロメット38により数
箇所で固定される。
【0014】以上のように、デフレクタ18は、デフレ
クタ18の足部18aとルーフラック20の先端とを接
続してからルーフ12上に固定されるので、取り付けが
容易になると共に、デフレクタ18の足部18cをルー
フラック20と共用化できるのでその構造を簡略化でき
る。また、デフレクタ18の足部18cとルーフラック
20の先端との接続部分が、連続性を有するように滑ら
かに形成されるので、取り付け強度を保持しつつ、意匠
的な外観デザイン性を向上することができる。
【0015】<ルーフ上にルーフラックのみを設けた場
合>次に、図5を参照して、ルーフ上にルーフラックの
みを設けた場合のルーフ構造を説明する。図5は、ルー
フ上においてルーフラックのみ設けた場合の取り付け構
造の詳細を示す図である。図5において、ルーフ上にル
ーフラックのみを設けた場合には、上述のデフレクタ1
8の代わりに、ルーフラック20の先端部にデフレクタ
18と同じ材質の専用足部25を取り付けることによ
り、前述のブラケット30やブッシュ21等をそのまま
流用でき、部品の共通化により部品点数の削減を図るこ
とができる。
【0016】また、応用例として、図14に示すよう
に、ルーフモール19の溝内に配設されるプラスチック
又はゴムからなるカバー部材19a、19b、19cの
中で、比較的短いカバー部材19c(例えば、100mm
程度の長さを有する)をリヤ側においてルーフラック2
0の後端を支持する専用足部26と一体に形成して、更
に部品点数の削減を図ることもできる。
【0017】[ルーフ構造の変形例]次に、図2に示す
デフレクタとルーフラックの変形例を説明する。図6〜
図9は、ルーフ構造の変形例として、デフレクタとルー
フラックとの取り付け構造の変形例を示す図である。図
6〜図9に示すように、デフレクタ18とルーフラック
20とは、夫々別体に設けることもできる。この場合、
デフレクタ18は前述のメインブラケット35によりル
ーフ12上に取り付けられ、ルーフラック20は、前述
の専用足部25及びブラケット30を介してルーフ12
上に取り付けられる(図6参照)。また、図7に示すよ
うに、ルーフラック20の取り付け構造は図6のまま
で、デフレクタ18をルーフラック20の専用足部25
を覆うような形状にしてもよい。このような図7に示す
デフレクタでは、気流の巻き込みによる騒音の防止効果
が優れている。また、図8に示すように、ルーフラック
20の専用足部25をデフレクタ18の両端の一部をな
すように延設させてもよい。更に、図9に示すように、
ルーフラック20の取り付け構造は図6のままで、デフ
レクタ18をルーフラック20の専用足部25の一部を
覆うような形状にしてもよい。
【0018】[取り付け構造の別形態]図10は、図3
に示すルーフラックの取り付け構造の別形態を示す図で
ある。また、図11は、ルーフラックをルーフモールに
取り付けた状態の側面図である。図10、図11におい
て、ルーフラック120は、前述と同様に強化プラスチ
ック等で構成される。専用足部125の内側面には、複
数の取り付けボス125aが形成され、ラック側ブラケ
ット130の一端にビス31で螺着される。また、ラッ
ク側ブラケット130の他端には、スペーサ121と、
ボルト134及びナット133を介してルーフラック1
20の先端が接続される。ラック側ブラケット130
は、ルーフモール19にボルト32及びナット33によ
り接続されるルーフ側ブラケット135にボルト134
及びナット133により共締めされる。
【0019】この別形態では、ルーフラック120を支
持するのは、ラック側ブラケット130及びルーフ側ブ
ラケット135であり、専用足部125は、ルーフラッ
ク120の先端の一部を単に覆っているだけである。
尚、上記別形態では、専用足部125をデフレクタに変
更できることは言うまでもない。
【0020】[ルーフ構造の別形態]次に、図2及び図
6〜図9に示すデフレクタとルーフラックの構造とは異
なる別形態のルーフ構造について説明する。図12は、
ルーフ構造の別形態として、デフレクタとルーフラック
の外観図である。また、図13は、図12のA−A断面
図である。図12、図13に示すように、ルーフラック
220は、ルーフ上に形成された開口14及びこの開口
14を開閉可能に覆う幌22を備えたキャンバストップ
24とを囲むように一体的な四角形のフレーム状に形成
される。このルーフラック220の取り付け構造につい
ては、既に説明したようにルーフモール上にブラケット
を介して取り付けるものと同様であるので詳しい説明は
省略する。デフレクタ180は、セラミック等で構成さ
れ、ルーフラック220の前面に接着剤190を介して
貼り付けられる。デフレクタ180とルーフラック22
0との接続面は、連続的に滑らかに形成される。
【0021】以上の別形態では、デフレクタ180は、
ルーフラック220に接着剤を介して貼り付けられるの
でその構造を更に簡略化できる。また、デフレクタ18
0とルーフラック220との接続部分が、一体的に連続
性を有するように滑らかに形成されるので、取り付け強
度を保持しつつ、意匠的な外観デザイン性を向上するこ
とができる。
【0022】また、ルーフラック220が一体的にフレ
ーム状に構成されるので、ブッシュ等の部品点数の削減
を図ることができる。尚、本発明は、その趣旨を逸脱し
ない範囲で上記実施の形態を修正又は変形したものに適
用可能である。
【0023】
【発明の効果】以上説明のように、本発明の自動車のル
ーフ構造によれば、デフレクタとルーフラックとは、そ
の接続面が連続的な滑らかな面をなすように接続される
ので、意匠的な外観デザイン性を向上させつつ、取り付
け強度を保持することができる。
【0024】また、デフレクタとルーフラックとは、デ
フレクタのルーフへの支持部と、ルーフラックのルーフ
への支持部とが共用化されるので、取り付けが容易にな
ると共に、デフレクタとルーフラックとの接続構造を簡
略化できる。また、取り付け強度を保持しつつ、意匠的
な外観デザイン性を向上することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る実施の形態の自動車のルーフ構造
を示す自動車全体の外観図である。
【図2】図1に示す自動車のルーフ構造を示す拡大図で
ある。
【図3】図1、図2に示すデフレクタとルーフラックの
取り付け構造の詳細を示す図である。
【図4】デフレクタ全体の取り付け構造を示す図であ
る。
【図5】ルーフ上においてルーフラックのみ設けた場合
の取り付け構造の詳細を示す図である。
【図6】デフレクタとルーフラックとの取り付け構造の
変形例を示す図である。
【図7】デフレクタとルーフラックとの取り付け構造の
変形例を示す図である。
【図8】デフレクタとルーフラックとの取り付け構造の
変形例を示す図である。
【図9】デフレクタとルーフラックとの取り付け構造の
変形例を示す図である。
【図10】図3に示すルーフラックの取り付け構造の別
形態を示す図である。
【図11】ルーフラックをルーフモールに取り付けた状
態の側面の断面図である。
【図12】ルーフ構造の別形態として、デフレクタとル
ーフラックの外観図である。
【図13】図12のA−A断面図である。
【図14】ルーフラックの構造の応用例を示す図であ
る。
【符号の説明】
10…自動車 12…ルーフ 14…開口 16…フロントガラス 18、180…デフレクタ 19…ルーフモール 20、220…ルーフラック 22…幌部材 24…キャンバストップ 25、125…専用足部 30、35、130、135…ブラケット

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 少なくともルーフ上の前方に車幅方向に
    沿って設けられるデフレクタと該ルーフ上の左右両側に
    前後方向に沿って設けられるルーフラックを有する自動
    車のルーフ構造であって、 前記デフレクタとルーフラックとは、その接続面が連続
    的な滑らかな面をなすように接続され、ルーフ上に固定
    されることを特徴とする自動車のルーフ構造。
  2. 【請求項2】 少なくともルーフ上の前方に車幅方向に
    沿って設けられるデフレクタと該ルーフ上の左右両側に
    前後方向に沿って設けられるルーフラックを有する自動
    車のルーフ構造であって、 前記デフレクタの前記ルーフへの支持部と、該ルーフラ
    ックの該ルーフへの支持部とが共用化され、該デフレク
    タとルーフラックとは、該共用化された支持部において
    接続されることを特徴とする自動車のルーフ構造。
  3. 【請求項3】 前記デフレクタの前記ルーフへの支持部
    は、前記ルーフラックの該ルーフへの支持部を含むよう
    に一体的に設けられることを特徴とする請求項1又は請
    求項2に記載の自動車のルーフ構造。
  4. 【請求項4】 前記デフレクタとルーフラックとは、該
    デフレクタの支持部に該ルーフラックを嵌合することに
    より接続されることを特徴とする請求項3に記載の自動
    車のルーフ構造。
  5. 【請求項5】 前記デフレクタとルーフラックとは、
    該デフレクタ側に形成された凸部と該ルーフラック側に
    形成された略管状の凹部とを嵌合することにより接続さ
    れることを特徴とする請求項4に記載の自動車のルーフ
    構造。
  6. 【請求項6】 前記支持部はブラケットを介してルーフ
    上に取り付けられ、該ブラケットは、その一部が前記凸
    部の一部をなすように設けられることを特徴とする請求
    項5に記載の自動車のルーフ構造。
  7. 【請求項7】 前記凸部と凹部とは、該凸部を覆うと共
    に、該凹部に嵌合される筒状のブッシュを介して嵌合さ
    れることを特徴とする請求項6に記載の自動車のルーフ
    構造。
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