JPH0989206A - ポンプの再循環制御装置 - Google Patents
ポンプの再循環制御装置Info
- Publication number
- JPH0989206A JPH0989206A JP24141995A JP24141995A JPH0989206A JP H0989206 A JPH0989206 A JP H0989206A JP 24141995 A JP24141995 A JP 24141995A JP 24141995 A JP24141995 A JP 24141995A JP H0989206 A JPH0989206 A JP H0989206A
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- Japan
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- pump
- water supply
- recirculation
- signal
- adder
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 76
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004513 sizing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 流れ過ぎを防止したポンプの再循環制御装置
をえる。 【解決手段】 一定回転式のボイラへの給水ブースタポ
ンプおよび可変回転式の給水ポンプ、制御弁を持つ同給
水ポンプ用再循環ラインの流量信号および給水ブースタ
ポンプの流量信号を受け制御信号を出力する給水ポンプ
用再循環制御回路、給水ブースタポンプの流量信号を受
け制御信号を出力する給水ブースタポンプ用再循環制御
回路、両再循環制御回路の出力を受け閉度が大きくなる
方の信号を制御弁へ送る選択器とを有するポンプの再循
環制御装置において、選択器の代りに加算器18を設け
るとともに給水ポンプ用再循環制御回路間に最大制御信
号を縮小する関数器12を接続しかつ給水ブースタポン
プ用再循環制御回路間に給水ポンプの回転数信号を受け
制御信号を補正する補正関数手段15,16を接続す
る。
をえる。 【解決手段】 一定回転式のボイラへの給水ブースタポ
ンプおよび可変回転式の給水ポンプ、制御弁を持つ同給
水ポンプ用再循環ラインの流量信号および給水ブースタ
ポンプの流量信号を受け制御信号を出力する給水ポンプ
用再循環制御回路、給水ブースタポンプの流量信号を受
け制御信号を出力する給水ブースタポンプ用再循環制御
回路、両再循環制御回路の出力を受け閉度が大きくなる
方の信号を制御弁へ送る選択器とを有するポンプの再循
環制御装置において、選択器の代りに加算器18を設け
るとともに給水ポンプ用再循環制御回路間に最大制御信
号を縮小する関数器12を接続しかつ給水ブースタポン
プ用再循環制御回路間に給水ポンプの回転数信号を受け
制御信号を補正する補正関数手段15,16を接続す
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は火力発電プラントに
おける給水ポンプ及び給水ブースタポンプの再循環制御
に適用されるポンプの再循環制御装置に関する。
おける給水ポンプ及び給水ブースタポンプの再循環制御
に適用されるポンプの再循環制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図4に従来技術の給水ポンプおよび給水
ブースタポンプを独立に制御する一例を示す。脱気器2
0から給水ブースタポンプ7、給水ポンプ1を経てボイ
ラへつながれる。ブースタポンプ7の出口には流量計2
が設けられる。給水ポンプ1の出口部から分岐し脱気器
20へ再循環ライン21が設けられ、再循環流量計3と
制御弁6を有する。また給水ポンプ1の入口部から分岐
し脱気器20へ給水ブースタポンプ用再循環ライン22
が設けられ、制御弁10を持つ。
ブースタポンプを独立に制御する一例を示す。脱気器2
0から給水ブースタポンプ7、給水ポンプ1を経てボイ
ラへつながれる。ブースタポンプ7の出口には流量計2
が設けられる。給水ポンプ1の出口部から分岐し脱気器
20へ再循環ライン21が設けられ、再循環流量計3と
制御弁6を有する。また給水ポンプ1の入口部から分岐
し脱気器20へ給水ブースタポンプ用再循環ライン22
が設けられ、制御弁10を持つ。
【0003】給水ポンプ用再循環制御回路4は流量計
2,3の信号を受け出力を制御弁6へ送る。また、給水
ブースタポンプ用再循環制御回路8は流量計2の信号を
受け制御弁10へ出力を送る。
2,3の信号を受け出力を制御弁6へ送る。また、給水
ブースタポンプ用再循環制御回路8は流量計2の信号を
受け制御弁10へ出力を送る。
【0004】以上において、給水ポンプ1入口の吸込流
量計2及び再循環流量計3の信号を受け、給水ポンプ用
再循環制御回路4が、給水ポンプ用再循環制御弁開度指
令5sを給水ポンプ用再循環制御弁6に送る。そして制
御弁6を制御し、吸込流量が少くなったときも必要吸込
流量を確保している。また、給水ブースタポンプ7出口
(給水ポンプ入口)の吸込流量計2の信号を受け、給水
ブースタポンプ用再循環制御回路8が給水ブースタポン
プ用再循環制御弁開度指令9sを給水ブースタポンプ用
再循環制御弁10に送る。そして制御弁10を制御し、
吸込流量が少くなったときも、必要吸込流量を確保して
いる。
量計2及び再循環流量計3の信号を受け、給水ポンプ用
再循環制御回路4が、給水ポンプ用再循環制御弁開度指
令5sを給水ポンプ用再循環制御弁6に送る。そして制
御弁6を制御し、吸込流量が少くなったときも必要吸込
流量を確保している。また、給水ブースタポンプ7出口
(給水ポンプ入口)の吸込流量計2の信号を受け、給水
ブースタポンプ用再循環制御回路8が給水ブースタポン
プ用再循環制御弁開度指令9sを給水ブースタポンプ用
再循環制御弁10に送る。そして制御弁10を制御し、
吸込流量が少くなったときも、必要吸込流量を確保して
いる。
【0005】第5図に必要吸込流量が近い場合に1つの
再循環制御弁にて行う他例を示す。図4の給水ブースタ
ポンプ用再循環ラインが除かれている。そして給水ポン
プ用および給水ブースタポンプ用再循環制御回路4と8
の出力は信号選択器11を経て制御弁6へ送られる。
再循環制御弁にて行う他例を示す。図4の給水ブースタ
ポンプ用再循環ラインが除かれている。そして給水ポン
プ用および給水ブースタポンプ用再循環制御回路4と8
の出力は信号選択器11を経て制御弁6へ送られる。
【0006】以上において、信号選択器11は、給水ポ
ンプ用再循環制御回路4の出力である給水ポンプ用再循
環制御弁開度指令5sと給水ブースタポンプ用再循環制
御回路8の出力である給水ブースタポンプ用再循環制御
弁開度指令9sとの信号を受ける。そして信号選択器1
1(弁が開く方向に選択させる、例えば開度指令増加で
弁開であれば高値選択,開度指令減少で弁開であれば低
値選択となる)は、入力信号5s,11sの開く方向に
制御弁6を制御し、必要吸込流量を確保している。
ンプ用再循環制御回路4の出力である給水ポンプ用再循
環制御弁開度指令5sと給水ブースタポンプ用再循環制
御回路8の出力である給水ブースタポンプ用再循環制御
弁開度指令9sとの信号を受ける。そして信号選択器1
1(弁が開く方向に選択させる、例えば開度指令増加で
弁開であれば高値選択,開度指令減少で弁開であれば低
値選択となる)は、入力信号5s,11sの開く方向に
制御弁6を制御し、必要吸込流量を確保している。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の装置におい
て、給水ブースタポンプはプラント起動前にクリーニン
グ等に使用される等単独で運転される場合があり、ま
た、給水ポンプは可変回転で運転されることにより、給
水ポンプ出口圧力はポンプ回転数によって変化する。
て、給水ブースタポンプはプラント起動前にクリーニン
グ等に使用される等単独で運転される場合があり、ま
た、給水ポンプは可変回転で運転されることにより、給
水ポンプ出口圧力はポンプ回転数によって変化する。
【0008】一方、配置・系統を簡素化するため両ポン
プの再循環制御弁を共用することが考えられる。この場
合、再循環制御弁のサイジングは上記より給水ポンプが
起動していないときでも必要吸込流量を確保するべくサ
イジングされるが、通常給水ポンプが起動している運転
では再循環制御弁が全開すると、流量が流れすぎる問題
があり、プラントの効率を悪くしたり、過流量になる等
の問題点があった。
プの再循環制御弁を共用することが考えられる。この場
合、再循環制御弁のサイジングは上記より給水ポンプが
起動していないときでも必要吸込流量を確保するべくサ
イジングされるが、通常給水ポンプが起動している運転
では再循環制御弁が全開すると、流量が流れすぎる問題
があり、プラントの効率を悪くしたり、過流量になる等
の問題点があった。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するため次の手段を講ずる。
するため次の手段を講ずる。
【0010】順次接続された一定回転式のボイラへの給
水ブースタポンプおよび可変回転式の給水ポンプと、制
御弁を持つ同給水ポンプ用再循環ラインと、同給水ポン
プ用再循環ラインの流量信号および上記給水ブースタポ
ンプの流量信号を受け制御信号を出力する給水ポンプ用
再循環制御回路と、上記給水ブースタポンプの流量信号
を受け制御信号を出力する給水ブースタポンプ用再循環
制御回路と、上記両再循環制御回路の出力を受け閉度が
大きくなる方の信号を上記制御弁へ送る選択器とを有す
るポンプの再循環制御装置において、上記選択器の代り
に加算器を設けるとともに上記給水ポンプ用再循環制御
回路間に最大制御信号を縮小する関数器を接続しかつ上
記給水ブースタポンプ用再循環制御回路間に上記給水ポ
ンプの回転数信号を受け制御信号を補正する補正関数手
段を接続する。
水ブースタポンプおよび可変回転式の給水ポンプと、制
御弁を持つ同給水ポンプ用再循環ラインと、同給水ポン
プ用再循環ラインの流量信号および上記給水ブースタポ
ンプの流量信号を受け制御信号を出力する給水ポンプ用
再循環制御回路と、上記給水ブースタポンプの流量信号
を受け制御信号を出力する給水ブースタポンプ用再循環
制御回路と、上記両再循環制御回路の出力を受け閉度が
大きくなる方の信号を上記制御弁へ送る選択器とを有す
るポンプの再循環制御装置において、上記選択器の代り
に加算器を設けるとともに上記給水ポンプ用再循環制御
回路間に最大制御信号を縮小する関数器を接続しかつ上
記給水ブースタポンプ用再循環制御回路間に上記給水ポ
ンプの回転数信号を受け制御信号を補正する補正関数手
段を接続する。
【0011】以上において、関数器は給水ポンプ用再循
環制御回路から出力される制御信号を受け、例えば10
0%の弁開度指令制御信号のとき50%となるよう縮小
して出力する。
環制御回路から出力される制御信号を受け、例えば10
0%の弁開度指令制御信号のとき50%となるよう縮小
して出力する。
【0012】一方、補正関数手段は給水ポンプの回転数
信号を受け、給水ブースタポンプ用再循環制御回路から
出力される弁開度制御信号を、例えば所定回転数以下の
とき50%となるよう制限縮小補正して出力する。
信号を受け、給水ブースタポンプ用再循環制御回路から
出力される弁開度制御信号を、例えば所定回転数以下の
とき50%となるよう制限縮小補正して出力する。
【0013】これらが加算器で加算され制御弁へ送られ
る。従って制御弁は給水ポンプが低速のときのみ最高で
100%の弁開度指令制御信号を受けることになるの
で、再循環流量が流れすぎることなく、制御される。
る。従って制御弁は給水ポンプが低速のときのみ最高で
100%の弁開度指令制御信号を受けることになるの
で、再循環流量が流れすぎることなく、制御される。
【0014】
【発明の実施の形態】本発明の実施の一形態を図1〜図
3により説明する。
3により説明する。
【0015】なお、従来例で説明した部分は、同一の番
号をつけ説明を省略し、この発明に関する部分を主体に
説明する。
号をつけ説明を省略し、この発明に関する部分を主体に
説明する。
【0016】図1にて、給水ポンプ用再循環制御回路4
の制御信号5sは最大制御信号を縮小する関数器12を
経て加算器18へ送られる。
の制御信号5sは最大制御信号を縮小する関数器12を
経て加算器18へ送られる。
【0017】また給水ターボポンプ用再循環制御回路8
の制御信号9sは減算器16を経て加算器18へ送られ
る。給水ポンプ1の回転数検出器14の出力は関数器1
5を経て減算器16へ送られる。
の制御信号9sは減算器16を経て加算器18へ送られ
る。給水ポンプ1の回転数検出器14の出力は関数器1
5を経て減算器16へ送られる。
【0018】ここで関数器15と減算器16が補正関数
手段である。
手段である。
【0019】以上において、関数器12は図2に示すよ
うに、給水ポンプ用再循環制御回路4からの弁開度指令
制御信号5sを受け最大信号を縮小して必要弁開度指令
制御信号13sとして出力し、加算器18へ送る。
うに、給水ポンプ用再循環制御回路4からの弁開度指令
制御信号5sを受け最大信号を縮小して必要弁開度指令
制御信号13sとして出力し、加算器18へ送る。
【0020】給水ブースタポンプ用再循環制御回路8か
らの弁開度指令制御信号9sは、給水ポンプ1の回転数
検出器14の出力を受け補制信号を出す関数器15の出
力により減算器16で減算され、図3に示すように補正
された弁開度指令制御信号17sとして加算器18へ送
られる。
らの弁開度指令制御信号9sは、給水ポンプ1の回転数
検出器14の出力を受け補制信号を出す関数器15の出
力により減算器16で減算され、図3に示すように補正
された弁開度指令制御信号17sとして加算器18へ送
られる。
【0021】これらが加算器18で加算され制御弁6へ
送られる。従って制御弁6は給水ポンプ1が低速のとき
のみ最高で100%の弁開度指令制御信号を受けること
になるので、再循環流量が流れすぎることなく、制御さ
れる。
送られる。従って制御弁6は給水ポンプ1が低速のとき
のみ最高で100%の弁開度指令制御信号を受けること
になるので、再循環流量が流れすぎることなく、制御さ
れる。
【0022】
【発明の効果】以上に説明したように本発明によれば、
給水ポンプ及び給水ブースタポンプの再循環系統を1つ
のもので実現でき、かつ流れ過ぎを発生することなく制
御弁を最適に制御できる。
給水ポンプ及び給水ブースタポンプの再循環系統を1つ
のもので実現でき、かつ流れ過ぎを発生することなく制
御弁を最適に制御できる。
【0023】従って、系統・配置の簡素化に大きな効果
がある。
がある。
【図1】本発明の実施の一形態の構成ブロック図であ
る。
る。
【図2】同一形態の作用説明図である。
【図3】同一形態の作用説明図である。
【図4】従来の一形態の構成ブロック図である。
【図5】従来の他の一形態の構成ブロック図である。
1 給水ポンプ 2 給水ポンプ吸込流量計 3 再循環流量計 4 給水ポンプ用再循環制御回路 5s 給水ポンプ用再循環制御弁開度指令制御信号 6 再循環制御弁 7 給水ブースタポンプ 8 給水ブースタポンプ用再循環制御回路 9s 給水ブースタポンプ用再循環制御弁開度指令
制御信号 10 給水ブースタポンプ用再循環制御弁 11 信号選択器 12 関数器 13s 出力信号 14 回転数検出器 15 関数器 16 減算器 17s 加算器出力 18 加算器
制御信号 10 給水ブースタポンプ用再循環制御弁 11 信号選択器 12 関数器 13s 出力信号 14 回転数検出器 15 関数器 16 減算器 17s 加算器出力 18 加算器
Claims (1)
- 【請求項1】 順次接続された一定回転式のボイラへの
給水ブースタポンプおよび可変回転式の給水ポンプと、
制御弁を持つ同給水ポンプ用再循環ラインと、同給水ポ
ンプ用再循環ラインの流量信号および上記給水ブースタ
ポンプの流量信号を受け制御信号を出力する給水ポンプ
用再循環制御回路と、上記給水ブースタポンプの流量信
号を受け制御信号を出力する給水ブースタポンプ用再循
環制御回路と、上記両再循環制御回路の出力を受け閉度
が大きくなる方の信号を上記制御弁へ送る選択器とを有
するポンプの再循環制御装置において、上記選択器の代
りに加算器を設けるとともに上記給水ポンプ用再循環制
御回路間に最大制御信号を縮小する関数器を接続しかつ
上記給水ブースタポンプ用再循環制御回路間に上記給水
ポンプの回転数信号を受け制御信号を補正する補正関数
手段を接続してなることを特徴とするポンプの再循環制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24141995A JPH0989206A (ja) | 1995-09-20 | 1995-09-20 | ポンプの再循環制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24141995A JPH0989206A (ja) | 1995-09-20 | 1995-09-20 | ポンプの再循環制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0989206A true JPH0989206A (ja) | 1997-04-04 |
Family
ID=17074020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24141995A Withdrawn JPH0989206A (ja) | 1995-09-20 | 1995-09-20 | ポンプの再循環制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0989206A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115264485A (zh) * | 2022-09-27 | 2022-11-01 | 国网山西省电力公司电力科学研究院 | 一种超临界锅炉储水罐水位自动控制系统 |
-
1995
- 1995-09-20 JP JP24141995A patent/JPH0989206A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115264485A (zh) * | 2022-09-27 | 2022-11-01 | 国网山西省电力公司电力科学研究院 | 一种超临界锅炉储水罐水位自动控制系统 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20021203 |