JPH0989308A - エンジン駆動式空気調和機の室外ユニット - Google Patents
エンジン駆動式空気調和機の室外ユニットInfo
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- JPH0989308A JPH0989308A JP26613395A JP26613395A JPH0989308A JP H0989308 A JPH0989308 A JP H0989308A JP 26613395 A JP26613395 A JP 26613395A JP 26613395 A JP26613395 A JP 26613395A JP H0989308 A JPH0989308 A JP H0989308A
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 abstract description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
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- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 4
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 4
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
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- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
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- Other Air-Conditioning Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 筐体21内を熱交換室23と機械室22とに仕切
り、熱交換室23内に室外熱交換器4及び室外フアン7を
配設するとともに機械室23に圧縮機2、この圧縮機2を
駆動するエンジン1及び制御箱13を配設し、この制御箱
13内に外気を導入してその内部に収容された電装品を冷
却するエンジン駆動式空気調和機の室外ユニット20にお
いて、換気フアンを要せずに室外フアン7の吸引力を利
用して制御箱13内に外気を流過させる。 【解決手段】 制御箱13の反吸気口側端部をダクト42を
介して熱交換室23に接続した。
り、熱交換室23内に室外熱交換器4及び室外フアン7を
配設するとともに機械室23に圧縮機2、この圧縮機2を
駆動するエンジン1及び制御箱13を配設し、この制御箱
13内に外気を導入してその内部に収容された電装品を冷
却するエンジン駆動式空気調和機の室外ユニット20にお
いて、換気フアンを要せずに室外フアン7の吸引力を利
用して制御箱13内に外気を流過させる。 【解決手段】 制御箱13の反吸気口側端部をダクト42を
介して熱交換室23に接続した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はエンジン駆動式空気
調和機の室外ユニットに関する。
調和機の室外ユニットに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種空気調和機の系統図が図2
に示されている。冷房運転時、水冷式のエンジン1によ
って圧縮機2が駆動されると、圧縮機2から吐出された
ガス冷媒は実線矢印で示すように、四方弁3を経て室外
熱交換器4に入り、ここで室外フアン7により送られる
外気に放熱することによって凝縮液化する。
に示されている。冷房運転時、水冷式のエンジン1によ
って圧縮機2が駆動されると、圧縮機2から吐出された
ガス冷媒は実線矢印で示すように、四方弁3を経て室外
熱交換器4に入り、ここで室外フアン7により送られる
外気に放熱することによって凝縮液化する。
【0003】この液冷媒は絞り機構5を流過する過程で
断熱膨張した後、室内熱交換器6に入り、ここで室内フ
アン8により送られる室内空気を冷却することによって
蒸発気化する。しかる後、このガス冷媒は四方弁3を経
て圧縮機2に戻る。
断熱膨張した後、室内熱交換器6に入り、ここで室内フ
アン8により送られる室内空気を冷却することによって
蒸発気化する。しかる後、このガス冷媒は四方弁3を経
て圧縮機2に戻る。
【0004】暖房運転時には、四方弁3が上記と逆方向
に切り換えられ、圧縮機2から吐出された冷媒は破線矢
印で示すように、四方弁3、室内熱交換器6、絞り機構
5、室外熱交換器4、四方弁3をこの順に経て圧縮機2
に戻る。
に切り換えられ、圧縮機2から吐出された冷媒は破線矢
印で示すように、四方弁3、室内熱交換器6、絞り機構
5、室外熱交換器4、四方弁3をこの順に経て圧縮機2
に戻る。
【0005】エンジン1を冷却することによって昇温し
た冷却水はラジェータ9に入り、ここで室外フアン7に
より送られる外気に放熱することによって降温した後、
冷却水循環ポンプ10により付勢されてエンジン1に戻
る。
た冷却水はラジェータ9に入り、ここで室外フアン7に
より送られる外気に放熱することによって降温した後、
冷却水循環ポンプ10により付勢されてエンジン1に戻
る。
【0006】図3に示すように、室外ユニット20の筐体
21を仕切壁29で仕切ることによってその上側に熱交換室
23が形成され、下側に機械室22が形成されている。な
お、46は筐体21の底面に固定されたベースである。
21を仕切壁29で仕切ることによってその上側に熱交換室
23が形成され、下側に機械室22が形成されている。な
お、46は筐体21の底面に固定されたベースである。
【0007】熱交換室23内には室外熱交換器4及びラジ
ェータ9が空気吸込口24に対向するように配設され、室
外フアン7が筐体21の頂板21A に形成された空気吹出口
25に臨むように設置されている。機械室22内には圧縮機
2、エンジン1及び制御箱13が配設されている。この制
御箱13にはその下部に吸気口27が設けられ、上部に排気
口15が設けられ、この排気口15には換気フアン14が配設
されている。
ェータ9が空気吸込口24に対向するように配設され、室
外フアン7が筐体21の頂板21A に形成された空気吹出口
25に臨むように設置されている。機械室22内には圧縮機
2、エンジン1及び制御箱13が配設されている。この制
御箱13にはその下部に吸気口27が設けられ、上部に排気
口15が設けられ、この排気口15には換気フアン14が配設
されている。
【0008】しかして、空気調和機の運転時、室外フア
ン7が運転され、これによって外気が空気吸込口24から
熱交換室23内に吸い込まれ、ラジェータ9及び室外熱交
換器4をこの順に流過した後、室外フアン7に付勢され
て空気吹出口25から吹き出される。
ン7が運転され、これによって外気が空気吸込口24から
熱交換室23内に吸い込まれ、ラジェータ9及び室外熱交
換器4をこの順に流過した後、室外フアン7に付勢され
て空気吹出口25から吹き出される。
【0009】これと同時に外気が吸気口28から機械室22
内に吸い込まれ、エンジン1及び圧縮機2のまわりを流
過してこれらを冷却した後、仕切壁29に穿設された通気
口30を通って熱交換室23内に入る。
内に吸い込まれ、エンジン1及び圧縮機2のまわりを流
過してこれらを冷却した後、仕切壁29に穿設された通気
口30を通って熱交換室23内に入る。
【0010】一方、空気調和機の運転と同時に換気フア
ン14が運転され、吸気口28から機械室22内に吸入された
外気の一部が吸気口27から制御箱13内に吸入され、制御
箱13内に収容された電装品を冷却した後、換気フアン14
に付勢されて排気口15から機械室23内に吹き出される。
そして、エンジン1や圧縮機2のまわりを流過した空気
と合流して、通気口30から熱交換室23内に入る。
ン14が運転され、吸気口28から機械室22内に吸入された
外気の一部が吸気口27から制御箱13内に吸入され、制御
箱13内に収容された電装品を冷却した後、換気フアン14
に付勢されて排気口15から機械室23内に吹き出される。
そして、エンジン1や圧縮機2のまわりを流過した空気
と合流して、通気口30から熱交換室23内に入る。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の室外ユニッ
トにおいては、制御箱13内に外気を流過させるために換
気フアン14が設けられ、空気調和機の運転中この換気フ
アン14が常時運転されるため、換気フアン14のコスト及
びその運転経費が嵩むのみならず低外気温時には制御箱
13内の電装品が必要以上に冷却されて作動不良や誤作動
を惹起するという問題があった。
トにおいては、制御箱13内に外気を流過させるために換
気フアン14が設けられ、空気調和機の運転中この換気フ
アン14が常時運転されるため、換気フアン14のコスト及
びその運転経費が嵩むのみならず低外気温時には制御箱
13内の電装品が必要以上に冷却されて作動不良や誤作動
を惹起するという問題があった。
【0012】また、換気フアン14が故障すると、制御箱
13内の電装品を冷却することができなくなるため、電装
品が損傷するおそれがあった。
13内の電装品を冷却することができなくなるため、電装
品が損傷するおそれがあった。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために発明されたものであって、その要旨とすると
ころは、筐体内を熱交換室と機械室とに仕切り、上記熱
交換室内に熱交換器及び室外フアンを配設するとともに
上記機械室内に圧縮機、この圧縮機を駆動するエンジン
及び制御箱を配設し、この制御箱に外気を導入する吸気
口を設けてなるエンジン駆動式空気調和機の室外ユニッ
トにおいて、上記制御箱の反吸気口側端部を上記熱交換
室にダクトを介して接続したことを特徴とするエンジン
駆動式空気調和機の室外ユニットにある。
するために発明されたものであって、その要旨とすると
ころは、筐体内を熱交換室と機械室とに仕切り、上記熱
交換室内に熱交換器及び室外フアンを配設するとともに
上記機械室内に圧縮機、この圧縮機を駆動するエンジン
及び制御箱を配設し、この制御箱に外気を導入する吸気
口を設けてなるエンジン駆動式空気調和機の室外ユニッ
トにおいて、上記制御箱の反吸気口側端部を上記熱交換
室にダクトを介して接続したことを特徴とするエンジン
駆動式空気調和機の室外ユニットにある。
【0014】上記ダクトに上記制御箱内の温度を検知し
て開度調節されるダンパを設けることができる。
て開度調節されるダンパを設けることができる。
【0015】
【発明の実施の形態】本発明の実施形態が図1に示され
ている。制御箱13の頂板には排気口41が設けられ、この
排気口41はダクト42を介して熱交換室23に接続されてい
る。そして、ダクト42にはダンパ43が設置されている。
ている。制御箱13の頂板には排気口41が設けられ、この
排気口41はダクト42を介して熱交換室23に接続されてい
る。そして、ダクト42にはダンパ43が設置されている。
【0016】制御箱13内の温度を検知する温度センサ44
の検知温度は制御装置45に入力され、制御装置45はダン
パ43の駆動モータ49に出力して、制御箱13内の温度に応
じてダンパ43の開度を調節するようになっている。他の
構成は図2及び図3に示す従来のものと同様であり、対
応する部材には同じ符号を付してその説明を省略する。
の検知温度は制御装置45に入力され、制御装置45はダン
パ43の駆動モータ49に出力して、制御箱13内の温度に応
じてダンパ43の開度を調節するようになっている。他の
構成は図2及び図3に示す従来のものと同様であり、対
応する部材には同じ符号を付してその説明を省略する。
【0017 】しかして、空気調和機の運転時、室外フア
ン7がモータ7Aによって駆動されると、外気が空気吸込
口24から熱交換室23内に吸込まれ、ラジェータ9及び室
外熱交換器4をこの順に流過した後、室外フアン7によ
り付勢されて空気吹出口25から吹き出される。これと同
時に外気が吸気口28から機械室22内に吸入され、エンジ
ン1、圧縮機2等のまわりを流過してこれらを冷却した
後、通気口30を通って熱交換室23内に入る。
ン7がモータ7Aによって駆動されると、外気が空気吸込
口24から熱交換室23内に吸込まれ、ラジェータ9及び室
外熱交換器4をこの順に流過した後、室外フアン7によ
り付勢されて空気吹出口25から吹き出される。これと同
時に外気が吸気口28から機械室22内に吸入され、エンジ
ン1、圧縮機2等のまわりを流過してこれらを冷却した
後、通気口30を通って熱交換室23内に入る。
【0017】また、これと同時に機械室22内に吸入され
た外気の一部が吸気口27から制御箱13内に流入し、制御
箱13内を流過する過程でこの中に収容された電装品を冷
却した後、排気口41からダクト42内を通って熱交換室23
内に入る。制御箱13内を流過する空気量はダンパ43の開
度を調整することによって増減される。
た外気の一部が吸気口27から制御箱13内に流入し、制御
箱13内を流過する過程でこの中に収容された電装品を冷
却した後、排気口41からダクト42内を通って熱交換室23
内に入る。制御箱13内を流過する空気量はダンパ43の開
度を調整することによって増減される。
【0018】通気口30及びダクト42を通って熱交換室23
内に入った空気はラジェータ9及び室外熱交換器4を流
過した空気と合流し室外フアン7によって付勢されて空
気吹出口25から筐体21の外部に吹き出される。
内に入った空気はラジェータ9及び室外熱交換器4を流
過した空気と合流し室外フアン7によって付勢されて空
気吹出口25から筐体21の外部に吹き出される。
【0019】しかして、制御箱13の反吸気口側端部がダ
クト42を介して熱交換室23に接続されているので、室外
フアン7が運転されると、その吸引力によって制御箱13
内に外気を流過させることができ、従って、制御箱13に
換気フアン14を設ける必要がなくなるので、そのコスト
及び運転経費を節減できる。
クト42を介して熱交換室23に接続されているので、室外
フアン7が運転されると、その吸引力によって制御箱13
内に外気を流過させることができ、従って、制御箱13に
換気フアン14を設ける必要がなくなるので、そのコスト
及び運転経費を節減できる。
【0020】そして、ダクト42に設置されたダンパ43の
開度を制御箱13内の温度に応じて調整することによって
制御箱13内の温度を一定に維持することができる。従っ
て、低外気温時に制御箱13内の電装品を冷却し過ぎた
り、高外気温時やエンジン1の運転時にその排熱や幅射
熱によって電装品の温度が異常に上昇するのを防止しう
るので、電装品の作動不良や誤作動を防止できるととも
にその耐久性及び信頼性を向上しうる。
開度を制御箱13内の温度に応じて調整することによって
制御箱13内の温度を一定に維持することができる。従っ
て、低外気温時に制御箱13内の電装品を冷却し過ぎた
り、高外気温時やエンジン1の運転時にその排熱や幅射
熱によって電装品の温度が異常に上昇するのを防止しう
るので、電装品の作動不良や誤作動を防止できるととも
にその耐久性及び信頼性を向上しうる。
【0021】
【発明の効果】本発明においては、制御箱の反吸気口側
端部を熱交換室にダクトを介して接続したため、室外フ
アンが運転されると、その吸引力によって制御箱内に外
気を流過させることができ、従って、換気フアンを省略
することができるので、そのコスト及び運転経費を節減
できる。
端部を熱交換室にダクトを介して接続したため、室外フ
アンが運転されると、その吸引力によって制御箱内に外
気を流過させることができ、従って、換気フアンを省略
することができるので、そのコスト及び運転経費を節減
できる。
【0022】そして、ダクトに設置されたダンパの開度
を制御箱内の温度に応じて調整すれば、制御箱内の温度
を一定に維持することができ、従って、低外気温時に制
御箱内の電装品を冷却し過ぎたり、高外気温時やエンジ
ンの運転時にその排熱や幅射熱によって電装品の温度が
異常に上昇するのを防止しうるので、電装品の作動不良
や誤作動を防止できるとともにその耐久性及び信頼性を
向上しうる。
を制御箱内の温度に応じて調整すれば、制御箱内の温度
を一定に維持することができ、従って、低外気温時に制
御箱内の電装品を冷却し過ぎたり、高外気温時やエンジ
ンの運転時にその排熱や幅射熱によって電装品の温度が
異常に上昇するのを防止しうるので、電装品の作動不良
や誤作動を防止できるとともにその耐久性及び信頼性を
向上しうる。
【図1】本発明の実施形態を示す室外ユニットの略示的
断面図である。
断面図である。
【図2】従来のエンジン駆動式空気調和機の系統図であ
る。
る。
【図3】従来の室外ユニットの略示的断面図である。
20 室外ユニット 21 筐体 21A 頂板 46 ベース 29 仕切壁 23 熱交換室 22 機械室 28 吸気口 30 通気口 4 室外熱交換器 9 ラジェータ 7 室外フアン 7A モータ 1 エンジン 2 圧縮機 13 制御箱 27 吸気口 41 排気口 42 ダクト 43 ダンパ 44 温度センサ 45 制御装置 49 駆動モータ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 花井 実 名古屋市中村区岩塚町字高道1番地 三菱 重工業株式会社名古屋研究所内 (72)発明者 米田 道雄 名古屋市中村区岩塚町字高道1番地 三菱 重工業株式会社名古屋研究所内 (72)発明者 加藤 忠広 愛知県西春日井郡西枇杷島町字旭町三丁目 1番地 三菱重工業株式会社エアコン製作 所内
Claims (2)
- 【請求項1】 筐体内を熱交換室と機械室とに仕切り、
上記熱交換室内に熱交換器及び室外フアンを配設すると
ともに上記機械室内に圧縮機、この圧縮機を駆動するエ
ンジン及び制御箱を配設し、この制御箱に外気を導入す
る吸気口を設けてなるエンジン駆動式空気調和機の室外
ユニットにおいて、 上記制御箱の反吸気口側端部を上記熱交換室にダクトを
介して接続したことを特徴とするエンジン駆動式空気調
和機の室外ユニット。 - 【請求項2】 上記ダクトに上記制御箱内の温度を検知
して開度調節されるダンパを設けたことを特徴とする請
求項1記載のエンジン駆動式空気調和機の室外ユニッ
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26613395A JPH0989308A (ja) | 1995-09-21 | 1995-09-21 | エンジン駆動式空気調和機の室外ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26613395A JPH0989308A (ja) | 1995-09-21 | 1995-09-21 | エンジン駆動式空気調和機の室外ユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0989308A true JPH0989308A (ja) | 1997-04-04 |
Family
ID=17426789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26613395A Pending JPH0989308A (ja) | 1995-09-21 | 1995-09-21 | エンジン駆動式空気調和機の室外ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0989308A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104748218A (zh) * | 2013-12-26 | 2015-07-01 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调机组 |
| JP2017172930A (ja) * | 2016-03-25 | 2017-09-28 | 東芝キヤリア株式会社 | 冷凍サイクル装置の室外機 |
| US11015820B2 (en) | 2016-12-16 | 2021-05-25 | Mitsubishi Electric Corporation | Outdoor unit and air conditioner |
-
1995
- 1995-09-21 JP JP26613395A patent/JPH0989308A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104748218A (zh) * | 2013-12-26 | 2015-07-01 | 珠海格力电器股份有限公司 | 空调机组 |
| JP2017172930A (ja) * | 2016-03-25 | 2017-09-28 | 東芝キヤリア株式会社 | 冷凍サイクル装置の室外機 |
| US11015820B2 (en) | 2016-12-16 | 2021-05-25 | Mitsubishi Electric Corporation | Outdoor unit and air conditioner |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20030318 |