JPH0995258A - 車両のボディマウント装置 - Google Patents

車両のボディマウント装置

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Publication number
JPH0995258A
JPH0995258A JP7277078A JP27707895A JPH0995258A JP H0995258 A JPH0995258 A JP H0995258A JP 7277078 A JP7277078 A JP 7277078A JP 27707895 A JP27707895 A JP 27707895A JP H0995258 A JPH0995258 A JP H0995258A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mount
washer
bolt
upper mount
rising portion
Prior art date
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Pending
Application number
JP7277078A
Other languages
English (en)
Inventor
Fumihiko Kanatsu
文彦 金津
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Suzuki Motor Corp
Original Assignee
Suzuki Motor Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Suzuki Motor Corp filed Critical Suzuki Motor Corp
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Publication of JPH0995258A publication Critical patent/JPH0995258A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 十分なフローティング効果を上げ、かつ、ワ
ッシャがボディに接触しないボディマウント装置を得
る。 【解決手段】 ボディマウント16を構成するアッパマウ
ント14の、車体フレーム1上に載置されたボディ2の側
壁部2a側に位置する部分を断面視上方に折曲させて立上
り部14a に形成する。そして、アッパマウント14と、ボ
ディ2及び車体フレーム1を結合するボルト17との間に
介装させたワッシャ18のボディ2の側壁部2a側に位置す
る部分をアッパマウント14の立上り部14a に沿わせて上
方に折曲させる。これによって、ボディ2と車体フレー
ム1とをボルト17によって締付ける際、ボルト17の座面
の摩擦によるワッシャ18の回転をアッパマウント14の立
上り部14a で防止する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、車体フレームと、
その上部に載置されたボディとの間に介装されて、ボデ
ィをフローティング保持する車両のボディマウント装置
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、図10に示すように、自動車の車体
フレーム1と、その上部に載置されるボディ2との間に
は、ゴム製のボディマウント3が介装されて、車体フレ
ーム1の振動が直接、車体フレーム1からボディ2に伝
達されないようになっている。
【0003】図11は、ボディマウント4を小型車両のリ
ヤ側の車体フレーム1とボディ2との間のリヤボディマ
ウント取付部に装着させたところを示したものである。
ボディマウント4はアッパマウント5とロアマウント6
とからなっており、車体フレーム1に載置したロアマウ
ント6とアッパマウント5との間でボディ2の平坦部分
を挟み込み、ボルト7をワッシャ8を介して、ボディマ
ウント4、ボディ2及び車体フレーム1に挿通させて、
車体フレーム1に一体に固着されたナット9に螺合させ
ることにより全体を一体に固定させている。図中、符号
10はボルト7が挿通しているカラーである。
【0004】一般に、ボディマウント4やワッシャ8は
円盤状のものが使用されるが、これらを上記のように小
型車両のリヤボディマウント取付部のような取り付けス
ペースの少ない場所に使用すると、ボディマウント4や
ワッシャ8がボディ2に接触し、車体フレーム1の振動
がボルト7やワッシャ8を介してボディに伝達するとい
う不具合が発生する。
【0005】そこで、従来は、ボディマウント4の必要
なゴム容量よりも小さな、その取り付けスペースに収ま
る程度の大きさのボディマウント4やワッシャ8を使用
したり、または、図11及び図12に示すもののように、ア
ッパマウント5及びワッシャ8の障害物(この場合はボ
ディ2)に干渉する部分を切断させて使用していた。図
はワッシャ8及びアッパマウント5を切断したものを示
している。
【0006】なお、キャブマウント装置として、実公昭
60−20537号公報に開示されているものがある。
この公報に開示されているものは、上部マウントゴムと
車体フレームの取付部との間に、上部マウントゴムを収
納する皿状部材を介装させ、該皿状部材の立ち上り部に
一対の切欠部を対向させて設け、この切欠部を車両の前
後方向に位置させたものである。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】以上説明した従来技術
においては、ゴム容量の小さなボディマウント4を使用
した場合は、フローティング構造の十分な効果を得るこ
とができない問題があった。また、図13及び図14のもの
のように、干渉する部分を単に切断しているものは、ボ
ルト7に締め付けトルクTがかかると(図14参照)、ボ
ルト7の座面の摩擦抵抗によってワッシャ8がボルト7
と共に回転してしまい、図15及び図16に示すように、ワ
ッシャ8及びアッパマウント5がボディ2に接触してし
まう問題があった。
【0008】このようにワッシャ8とボディ2との接触
が起こると、車体フレーム1の振動がワッシャ8、ボル
ト7を介して直接、ボディ2に伝達し、ボディマウント
4のフローティング構造の意味がなさなくなる問題があ
った。これを防止するのには、ボルト7の締め付け時に
ワッシャ8が回転しないように工具等を挟んで手で押え
るようにしてもよいが、このようにすると作業能率が低
下する問題がある。
【0009】なお、実公昭60−20537号公報に開
示されているキャブマウント装置は、上部マウントゴム
を収納する皿状部材の立ち上り部に対向する一対の切欠
部を設け、この切欠部を車両の前後方向に位置させて、
上下方向及び前後方向の振動吸収能力を大きくさせたも
のであるから、本発明の車体フレームの振動がボディマ
ウント固定用のボルト及びワッシャを介してボディに伝
わるという課題を解決しようとするものではない。
【0010】本発明は、上記従来の問題を解決するため
になされたもので、アッパーマウント及びワッシャの形
状を改良することによって、フローティング構造の効果
を発揮させると共に、ワッシャがボディに接触しないよ
うにした車両のボディマウント取付構造を提供すること
を目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明で
は、車体フレームと、該車体フレームの上部に配置され
るボディとの間に介装されて該ボディと前記車体フレー
ムとを結合させるボディマウントにおいて、該ボディマ
ウントの、上側部位に配置されるアッパマウントの前記
ボディの側壁部側に位置する部分を断面視上方に折曲さ
せて立上り部に形成すると共に、前記ボディマウント
と、前記ボディ及び車体フレームを結合するボルトとの
間に介装させたワッシャの前記ボディの側壁部側に位置
する部分を前記立上り部に沿わせて上方に折曲させたこ
とを特徴とするものである。
【0012】請求項2記載の発明では、前記アッパマウ
ントの立上り部の、トルクの伝わる側の幅をその反対側
の部分より広く形成し、かつ、前記ワッシャの折曲させ
た部分のトルクの伝わる側の部分を前記アッパマウント
の立上り部に沿わせて長く形成したことを特徴とするも
のである。
【0013】請求項3記載の発明では、前記アッパマウ
ントの立上り部及び前記ワッシャの折曲した部分と、ボ
ディとの隙間は、前記ボルト締付後にボディと略平行に
なるようにしたことを特徴とするものである。
【0014】
【発明の実施の形態】請求項1の記載から把握される本
発明において、ボディマウント16を構成するアッパマウ
ント14の、車体フレーム1上に載置されたボディ2の側
壁部2a側に位置する部分を断面視上方に折曲させて立上
り部14a に形成させる。そして、アッパマウント14と、
ボディ2及び車体フレーム1を結合するボルト17との間
に介装させたワッシャ18のボディ2の側壁部2a側に位置
する部分をアッパマウント14の立上り部14a に沿わせて
上方に折曲させる。これによって、ボディ2と車体フレ
ーム1とをボルト17によって締付ける際、ボルト17の座
面の摩擦によるワッシャ18の回転をアッパマウント14の
立上り部14a で防止させる。
【0015】請求項2の記載から把握される本発明にお
いて、アッパマウント14の立上り部14a の、トルクTの
伝わる側の幅Dをその反対側の部分の幅dより広く形成
する。また、ワッシャ18の折曲させた部分18a のトルク
Tの伝わる側の部分をアッパマウント14の立上り部14a
に沿わせて長く(長さL)形成する。これによって、ボ
ルト17を回転させた際、ワッシャ18の折曲させた部分18
a でアッパマウント14の立上り部14a の広い部分を圧縮
する。
【0016】請求項3の記載から把握される本発明にお
いて、アッパマウント14の立上り部14a 及びワッシャ18
の折曲させた部分18a と、ボディ2の側壁部2aとの隙間
は、ボルト締付後、ボディ2と略平行になるようにす
る。これによって、アッパマウント14の立上り部14a 及
びワッシャ18の折曲させた部分18a と、ボディ2との隙
間は、ボルト17の締付後に略平行になり、ボディマウン
トの変形を押える。
【0017】
【実施例】次に、本発明の一実施例を図1乃至図3に基
づき、図11と同一の部材には同一の符号を付して説明す
る。図1は車体フレーム1とボディ2とをボディマウン
ト装置11によって一体に固定したものを示している。こ
の固定によって、ボディ2は車体フレーム1にフローテ
ィング保持されることになる。
【0018】図2は小型車両12のリヤ側部分を示したも
ので、ボディマウント装置11はこのリヤ側部分の、バッ
クドア13の下部と対向する位置の狭いスペースに装着さ
れている。
【0019】上記ボディマウント装置11は、図1に示す
ように、アッパマウント14とロアマウント15とからなる
ゴム製のボディマウント16と、ボルト17、ワッシャ18、
ナット19及びカラー20とからなる固定部材21とから概略
構成されている。ナット19は予め車体フレーム1に固着
させてある。
【0020】そして、このボディマウント装置11は、図
4及び図5に示すように、アッパマウント14のボディ2
の側壁部2a側に位置する部分を断面視上方向に折曲させ
て立上り部14a に形成させている。また、アッパマウン
ト14と、このアッパマウント14およびロアマウント15を
介してボディ2と車体フレーム1とを一体に固定するボ
ルト17の座面との間に介装されたワッシャ18の、ボディ
2の側壁部2a側に位置する部分をアッパマウント14の立
上り部14a に沿わせて上方に折曲(符号18a )させてい
る。
【0021】さらに、アッパマウント14の立上り部14a
のトルクTの伝わる側の幅Dをその反対側の幅dより広
くすると共に、ワッシャ18の折曲させた部分18a を、ア
ッパマウント14の立上り部14a に沿わせて長く(長さ
L)形成して、その分の面積Sを広くしている(図3を
参照)。これによりワッシャ18は上面は非対称な形状に
なる。なお、図4及び図5において、符号22はアッパマ
ウント14の立上り部14aと、ワッシャ18の折曲させた部
分18a との間の隙間である。
【0022】本実施例は以上説明したように構成したの
で、ボディマウント装置11のボルト17を締め付ける前
は、ボディマウント16のアッパマウント14には締め付け
トルクTがかかっておらず、ボディ2と、ワッシャ18の
折曲させた部分18a とに挟まれているアッパマウント14
の立上り部14a には、図5に示すように、厚さの違いが
ある。
【0023】そして、図6及び図7に示すように、ボル
ト17を締め込んで、ボルト17の座面とワッシャ18とが接
触すると、ワッシャ18に時計回りのトルクTが生じ、ア
ッパマウント14の立上り部14a のゴム厚の広い幅Dの方
を圧縮しようとする力がかかる。図7はワッシャ18が立
上り部14a を圧縮しようするところを示している。
【0024】さらに、ボルト17の締め込みにより、ワッ
シャ18がアッパマウント14の立上り部14a を圧縮してい
くと、図8及び図9に示すように、この圧縮力に対する
アッパマウント14のゴムの反力と、トルクTの伝わる側
の面積Sを広くした非対称のワッシャ18の形状とによっ
て、ワッシャ18が回転するのが防止される。
【0025】そして、ボルト18を締め込み終えたとき、
図9に示すように、ボディ2の側壁部2aと、ワッシャ18
の折曲させた部分18a のラインが平行になるようにす
る。これによって、アッパマウント14の立上り部14a も
縮んで、ボディ2の側壁部2aと平行になり、厚さEも同
じになる。なお、図9はボルト17を締め込み終わったと
ころを拡大して示したものである。
【0026】
【発明の効果】請求項1記載の発明においては、車体フ
レームとボディとの間に介装させたボディマウントのア
ッパマウントのボディ側に位置する部分に立上り部を形
成させ、さらに、アッパマウントと、前記ボディ及び車
体フレームを結合するボルトとの間に介装させたワッシ
ャの前記ボディ側に位置する部分を前記立上り部に沿わ
せて上方に折曲させたので、ボディと車体フレームとを
ボルトによって締付ける際、ボルト座面の摩擦によるワ
ッシャの回転をアッパマウントの立上り部で防止するこ
とができる。
【0027】これによって、ワッシャとボディとが接触
しなくなり、フレームの振動がワッシャ、ボルトを介し
て直接に、ボディに伝わるのを防止することができると
共に、十分なフローティング効果を得ることができる。
また、アッパマウントの回転が防止されるので、ボディ
マウントの変形を防止することができる。さらに、ワッ
シャの回転をアッパマウントの立上り部で防止している
ので、回転を防止する余分な手作業や工具が不要とな
り、精密な組付けを行なうことができる。
【0028】請求項2記載の発明においては、アッパマ
ウントの立上り部の、トルクの伝わる側の幅をその反対
側の部分より広く形成させ、前記ワッシャの折曲させた
部分のトルクの伝わる側の部分を前記アッパマウントの
立上り部に沿わせて長く形成させたので、ボルトを回転
させた際、このワッシャの長くさせた部分でアッパマウ
ントの立上り部分の広く形成した部分を圧縮することが
できる。これによって、ワッシャの回転するのを防止す
ることができる。
【0029】請求項3記載の発明においては、アッパマ
ウントの立上り部及びワッシャの折曲させた部分と、ボ
ディとの隙間は、ボルト締付後にボディと略平行になる
ようにしたので、ボディマウントの変形を防止すること
ができると共に、ボディとワッシャとの接触を防止する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す断面正面図である。
【図2】本発明のボディマウント装置を取り付けた小型
自動車のリヤ側部分の斜視図である。
【図3】本発明のボディマウント装置の拡大上面図であ
る。
【図4】本発明のボディマウント装置のボルトを締め付
けるところ示す断面正面図である。
【図5】図4のものの上面図である。
【図6】本発明のボディマウント装置のボルトを締め付
けているところを示す断面正面図である。
【図7】図6にものの上面図である。
【図8】本発明のボディマウント装置のボルトを締め終
わったところを示す断面正面図である。
【図9】図8にものの上面図である。
【図10】ボディマウント装置の取付位置を示す説明図
である。
【図11】従来のボディマウントの取り付けを示す断面
正面図である。
【図12】図11のものの上面図である。
【図13】従来のボディマウントにボルトを締め付けて
いるところを示す断面正面図である。
【図14】図13のものの上面図である。
【図15】従来のボディマウント、車体フレーム及びボ
ディを一体に固定したところ示す断面正面図である。
【図16】図15のものの上面図である。
【符号の説明】
1 車体フレーム 2 ボディ 2a 側壁部 14 アッパマウント 14a 立上り部 16 ボディマウント 17 ボルト 18 ワッシャ 18a 折曲させた部分 D 幅 d 幅 T トルク

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車体フレームと、該車体フレームの上部
    に配置されるボディとの間に介装されて該ボディと前記
    車体フレームとを結合させるボディマウントにおいて、
    該ボディマウントの、上側部位に配置されるアッパマウ
    ントの前記ボディの側壁部側に位置する部分を断面視上
    方に折曲させて立上り部に形成すると共に、前記ボディ
    マウントと、前記ボディ及び車体フレームを結合するボ
    ルトとの間に介装させたワッシャの前記ボディの側壁部
    側に位置する部分を前記立上り部に沿わせて上方に折曲
    させたことを特徴とする車両のボディマウント装置。
  2. 【請求項2】 前記アッパマウントの立上り部の、トル
    クの伝わる側の幅をその反対側の部分より広く形成し、
    かつ、前記ワッシャの折曲させた部分のトルクの伝わる
    側の部分を前記アッパマウントの立上り部に沿わせて長
    く形成したことを特徴とする請求項1記載の車両のボデ
    ィマウント装置。
  3. 【請求項3】 前記アッパマウントの立上り部及び前記
    ワッシャの折曲した部分と、ボディとの隙間は、前記ボ
    ルト締付後にボディと略平行になるようにしたことを特
    徴とする請求項1記載または請求項2記載の車両のボデ
    ィマウント装置。
JP7277078A 1995-09-29 1995-09-29 車両のボディマウント装置 Pending JPH0995258A (ja)

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JP7277078A JPH0995258A (ja) 1995-09-29 1995-09-29 車両のボディマウント装置

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JP7277078A JPH0995258A (ja) 1995-09-29 1995-09-29 車両のボディマウント装置

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JPH0995258A true JPH0995258A (ja) 1997-04-08

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ID=17578476

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JP7277078A Pending JPH0995258A (ja) 1995-09-29 1995-09-29 車両のボディマウント装置

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JP (1) JPH0995258A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2022046364A (ja) * 2020-09-10 2022-03-23 株式会社マキタ 電動作業機

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2022046364A (ja) * 2020-09-10 2022-03-23 株式会社マキタ 電動作業機

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