JPH0996980A - 定着装置 - Google Patents

定着装置

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JPH0996980A
JPH0996980A JP25510595A JP25510595A JPH0996980A JP H0996980 A JPH0996980 A JP H0996980A JP 25510595 A JP25510595 A JP 25510595A JP 25510595 A JP25510595 A JP 25510595A JP H0996980 A JPH0996980 A JP H0996980A
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Takashi Kimura
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 定着及び加圧ローラを有する定着装置におけ
る記録材のジャム処理の際に、これらローラの下流に配
置された排紙手段が未定着トナーにより汚染されること
を防止すること。 【解決手段】 加熱源により加熱される定着ローラ1
と、定着ローラに圧接される加圧ローラ2と、定着ロー
ラ及び加圧ローラの少なくとも一方を手動で回動させる
手動回動部材9と、定着ローラ及び加圧ローラの下流側
に配設された排紙ガイド手段17を有する定着装置にお
いて、該排紙ガイド手段17を図示状態から左回転させ
把手24との係合を解除し、手動回動部材を回動してロ
ーラを回動することによりジャム処理が行われる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は複写機、プリンタ等
の画像形成装置における定着装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】複写機、プリンタ等の画像形成装置にお
いては、記録材上に形成された未定着トナー像を永久像
とするために、ヒータ等の加熱源により加熱される定着
ローラと、これに圧接して回転する加圧ローラとの間に
形成されるニップ部にて、上記記録材を挟圧搬送する定
着装置が使われている。
【0003】このような定着装置においては、上記ロー
ラ間における記録材の通過中に、記録材のよじれ、斜行
等のトラブルにより正常の搬送ができなくなることがあ
るがこのような場合には装置を停止させ、ローラ間に挟
まった記録材を手で取り除かなければならない。
【0004】しかし、加圧ローラからかなり大きな加圧
力がかかっている場合には、記録材を引っ張っても容易
に取り出せないため、ローラを手動で回す手段が設けら
れている。
【0005】図8,9に、そのようなジャム処理機構の
ついた定着装置の一例を示す。図中41は定着ローラ、
42は加圧ローラであり、定着ローラ41は駆動手段
(不図示)からギア43,44,45を介して矢印J方
向に、また加圧ローラ42はギア43,44,46,4
7を介して矢印K方向に駆動力を受け回転しながら記録
材を挟圧搬送する。また48はジャム処理レバーであ
り、このレバー48を矢印L方向に下げることにより、
ギア49,45を介して定着ローラ41を回動させ記録
材を排出するようになっている。
【0006】ギア49の中には、図8のようにワンウェ
イクラッチ50が圧入されており、レバーを矢印L方向
に下げる時に定着ローラ41を回転させ、バネ51で戻
る時にはワンウェイクラッチ50が空転し、ローラ41
は回転しないようになっている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記のような
従来例では、排紙のためのガイド部材がローラの下流側
にある場合、ジャム処理中、定着の不完全な記録材がガ
イド部材を汚し、次に出す記録材に汚れがうつるという
欠点がある。
【0008】また、搬送中に停止した記録材を取り出す
という場合には問題ないが、ローラに記録材が巻付いて
しまった場合はワンウェイクラッチにより、ローラの逆
転ができないため記録材を取り出すことができない。
【0009】さらに、ローラの逆転が可能となった場合
でも、ローラの逆転により、定着ローラを清掃するクリ
ーニングウェブがたるみ出すという欠点もある。
【0010】本出願に係る第1の発明は、上記問題点を
解決し、ジャム処理時排紙のガイド部材が汚れないよう
な定着装置を提供することを目的としている。
【0011】また、本出願に係る第2の発明は、記録材
がローラに巻付いた場合でも、簡単な操作で取り出すこ
とができ、その際、クリーニングウェブがたるみ出すこ
とがないような定着装置を提供することを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】本出願に係る第1の発明
によれば、上記目的は、加熱源により加熱される定着ロ
ーラと定着ローラに圧接される加圧ローラと定着ローラ
及び加圧ローラの少なくとも一方を手動で回動させる手
段を有する定着装置において、ローラ下流側の排紙部を
移動させないとローラを手動で回動させる手段を操作で
きない構成にすることで達成され、ローラを手動で回動
して記録材を取り出す際、排紙ガイド部を汚すことを防
ぐことができる。
【0013】また、本出願に係る第2の発明によれば、
定着ローラ及び加圧ローラの少なくとも一方を手動で回
動させる手段が、回動部材と回動部材の回動を定着及び
加圧ローラの少なくとも一方の回動へつなげるギア列と
回動部材の回動方向により動力伝達の有無が切り換わる
手段とを具備し、回動部材の回動のギア列への伝達を切
る手段を有するとともに、定着ローラを清掃するクリー
ニングウェブの送り動作を阻止する手段を有し、回動部
材の回動のギア列への伝達が切れているときには、ウェ
ブの送り動作が阻止される構成にすることで、上記目的
が達成され、記録材がローラに巻きついた場合でも、回
動部材の回動のギア列への伝達を切ることにより、ロー
ラの逆転が可能となるため、記録材を取り出すことがで
き、ローラ逆転の際、クリーニングウェブのたるみ出し
を防止できる。
【0014】
【発明の実施の形態】
(第1の実施形態)以下図面に沿って本実施形態につい
て説明する。
【0015】図1は、本実施形態における定着装置を示
す図、図2は、その上視図、図3は、図1の定着装置に
おいて、ジャム処理時の状態を示す図、図4はその上視
図である。
【0016】図中1は、内部に加熱源であるヒータを有
する定着ローラであり、定着ローラ1には加圧ローラ2
が回転可能に圧接されている。これらの定着ローラ1と
加圧ローラ2の間に形成されるニップ部にて未定着像を
もつ記録材を加熱しながら挟圧搬送することにより未定
着像が定着される。
【0017】定着ローラ1はその両端がベアリング等を
介して側板3に回転可能に支持され、その一端にはギア
4がローラと一体で回転するように固定されている。ま
た、加圧ローラ2は加圧アーム(不図示)に支持され、
ギア5が固定されている。
【0018】さらに側板3上にはギア6,7が互いにか
み合って配置されており、ギア6はギア4と、ギア7は
ギア5とかみ合っている。またギア6は不図示の駆動手
段から回転を伝えるギア8ともかみ合っている。
【0019】9は回動部材であるところのジャム処理レ
バーであり、円周方向に複数箇所の爪部10aをもつス
リーブ10に嵌合し、バネ11により一方向にかた寄せ
されている。ジャム処理レバー9の内径には、円周方向
に複数箇所の溝部9aが形成され、この溝部9aにスリ
ーブ10の爪部10aが入り込んでおり、ジャム処理レ
バー9の回動と一体でスリーブ10が回動する。
【0020】スリーブ10はスリーブ12と一体となっ
て回動するように取り付けられ、スリーブ12は側板3
に取り付けられた軸13に回動可能に嵌合され、その一
部にジャム処理レバー9の回動方向により動力伝達の有
無が切り換わる手段としてのワンウェイクラッチ14が
圧入されたギア15が嵌合されている。
【0021】このワンウェイクラッチ14は、スリーブ
12が矢印A方向に回動した時にロックして、ギア15
が回動するような向きに圧入されている。また、ジャム
処理レバー9は、バネ16により矢印B方向に回動付勢
され、側板3の折り曲げ部3aに当接して回動が規制さ
れている。
【0022】17は定着ローラと加圧ローラとで定着さ
れた記録材が通過する排紙部の側板であり、その一部が
側板3に取り付けられた軸18に回動自在に取り付けら
れている。
【0023】排紙部は排紙ローラ19、排紙コロ20、
排紙上ガイド21、排紙下ガイド22で構成され、排紙
ローラ19は、軸受等を介して側板17に回転自在に軸
支され、不図示の駆動ギアにより回転する。また排紙コ
ロ20は、板バネ等のホルダー23に回転自在に保持さ
れ、排紙ローラ19に当接され、排紙ローラ19ととも
に回転する。
【0024】24は、排紙部を開閉する時に指をかける
把手であり側板17に取り付けられている。把手24の
一部には切欠き部24aがあり、排紙部が閉じられた状
態で、切欠き部24aにジャム処理レバー9の一部が入
り込む位置関係にあり、ジャム処理レバー9の動きを規
制している。
【0025】25は定着ローラ1の表面についたトナ
ー、紙粉等の汚れをとるためのクリーニングウェブであ
り、側板26に回動自在に軸支された軸27に巻かれて
おり、軸28に巻きとられる。定着ローラ1に対し、ウ
ェブローラ29によって押しつけられ、不図示の巻取駆
動手段により、一定間隔で軸28が回動され巻き取られ
ていく。また、外周に凹凸のある円盤状の部材30が、
軸27と一体で回動するように取り付けられている。
【0026】31は、軸27の回動を規制するためのア
ームであり、側板26に立てられた軸32に回動可能に
嵌合され、バネ33によって回動付勢され、その一端3
1aが、排紙部が閉じられている状態では把手24の一
部24bに当接し、回動規制されている。
【0027】次にジャム処理時の動作について説明す
る。
【0028】装置内でジャムが発生すると、それを検知
して自動的に装置が停止する。記録材がローラに挟まれ
たまま停止している場合には、ジャム処理レバー9を操
作して取り出すことになるが、まず排紙部を外側に倒す
(図3)。そうすると、ジャム処理レバー9の動きを規
制していた把手24がレバー9から離れレバー9が操作
可能な状態となる。そこでジャム処理レバー9を矢印C
方向に押し下げると、スリーブ10,12が回動し、ワ
ンウェイクラッチ14がロック方向のため、ギア15も
矢印A方向に回動する。それに伴ないギア4が回され、
定着ローラ1が矢印D方向に回動する。また同時にギア
6,7を介してギア5も回され加圧ローラ2が矢印E方
向に回動する。そして、両ローラの回動により挟まれて
いる記録材が一定の長さ排出される。
【0029】また、ジャム処理レバー9は、側板3の折
り曲げ部3bによりその回動を規制され、手をゆるめる
とバネ16により元の位置まで戻される。この時、スリ
ーブ10,12は、矢印B方向に回動するが、ワンウェ
イクラッチ14が空転方向になるためギア15は回動せ
ず、両ローラは停止したままとなる。
【0030】このようにして、レバー9の押し下げ動作
をくり返すことにより、記録材がすべて排出される。そ
して、排紙部が倒されているため、排出された記録材
が、排紙ローラ19、排紙コロ20、排紙上下ガイド2
1,22に触れることはない。次に記録材がローラに巻
きついてしまった場合であるが、この場合は、上記の操
作では取り出すことはできず、記録材の後端を手で引っ
張り出すことになる。まず、上記の操作と同様に、排紙
部を外側に倒す。次にジャム処理レバー9を矢印F方向
にスライドさせる。レバー9は、側板3の折り曲げ部3
aの段差部分3cにひっかかり図4の状態で止まるが、
このとき、レバー9の溝部9aとスリーブ10の爪10
aの係合がはずれ、レバー9とスリーブ10は回転可能
な嵌合状態となっている。
【0031】この状態で巻きついた記録材をひっぱるわ
けであるが、巻きついた記録材の後端をひっぱると両ロ
ーラ1,2は通常の回転と逆方向に回転する。ギア4が
矢印G方向に回動し、それに伴なってギア15が矢印H
方向に回動する。ワンウェイクラッチ14はロック方向
であるため、スリーブ12,10も矢印H方向に回動す
るがスリーブ10の爪10aとレバー9の溝部9aのひ
っかかりがはずれているため、回動がさまたげられるこ
とはない。
【0032】一方、排紙部を外側に倒した時、アーム3
1に当接していた把手24がはなれるため、アーム31
がバネ33にひっぱられ矢印I方向に回動し、アーム3
1の一端31bが、円盤状部材30の外周の凹部に入り
こむ。このことにより、クリーニングウェブ25が巻か
れている軸27の回動が規制され、定着ローラ1が逆転
した時につられてクリーニングウェブ25がたるみ出す
のを防止する。
【0033】次に定着装置の通常動作について説明す
る。
【0034】通常動作時は、不図示の駆動手段からギア
8,6,4を介して定着ローラ1が矢印D方向に、ま
た、ギア6からギア7,5を介して加圧ローラ2が矢印
E方向に回転し、記録材を搬送する。このとき、ギア4
にかみ合っているギア15は矢印A方向に回転するがワ
ンウェイクラッチ14は空転方向の回転となるため、ス
リーブ12,10は回転せず、レバー9も位置にかかわ
らず動くことはない。
【0035】(第2の実施形態)次に本発明の第2の実
施形態について図5,図6,図7に沿って説明する。な
お、第1の実施形態との共通箇所には、同一符号を付し
て説明を省略する。
【0036】図5,6,7において、34はスライドレ
バーであり、側板3の折り曲げ部3b上にたてられた軸
35,36にスライド可能に軸支されている。軸27に
は、円周方向に等間隔に穴のあいた円盤状部材37が一
体に回動するように取りつけられている。
【0037】38は軸27の回動を規制するためのアー
ムであり、軸39に回動可能に軸支されバネ40によっ
て時計方向に付勢されている。
【0038】このような装置において、ローラに記録材
が巻きついた場合のジャム処理動作について説明する。
【0039】第1の実施形態と同様、ローラの逆転を可
能にするため、ジャムジャム処理レバー9を矢印F方向
に移動させると、レバー9の一部9bがスライドレバー
34の端部34aに当接し、スライドレバー34も矢印
F方向にスライドする。それに伴ないスライドレバー3
4の他端34bがアーム38の端部38aに当接しアー
ム38は反時計方向に回動し、アーム38の他端38b
が円盤状部材37の穴に入りこむ(図7)。
【0040】その結果、軸27の回動が規制され、記録
材を取出す際、定着ローラが逆転しても、クリーニング
ウェブ25がたるみ出すことはない。
【0041】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係る第1
の発明によれば、定着装置の排紙部を通紙部から移動さ
せないと、ジャム処理操作ができないような構成にする
ことにより、ジャム処理操作の際、排紙部が汚れるのを
防止できる。
【0042】また、第2の発明によれば、ジャム処理用
の回動部材の回動をローラを回動させるギア列に伝達し
ないようにする手段を設け、伝達が切れている時には、
クリーニングウェブの送りも阻止されているような構成
にすることにより、ローラに巻きついた記録材も容易に
取り出すことができ、その際に、クリーニングウェブが
たるみ出すことも防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施形態における定着装置を示
す図
【図2】本発明の第1の実施形態における定着装置の上
視図
【図3】本発明の第1の実施形態における定着装置のジ
ャム処理時の状態を示す図
【図4】本発明の第1の実施形態における定着装置のジ
ャム処理時の状態の上視図
【図5】本発明の第2の実施形態における定着装置を示
す図
【図6】本発明の第2の実施形態における定着装置の上
視図
【図7】本発明の第2の実施形態における定着装置にお
いてジャム処理時の状態を示す図
【図8】従来の定着装置を示す上視図
【図9】従来の定着装置を示す正面図
【符号の説明】
1…定着ローラ 2…加圧ローラ 9…ジャム処理レバー 10…スリーブ 12…スリーブ 14…ワンウェ
イクラッチ 19…排紙ローラ 20…排紙コロ 21…排紙上ガイド 22…排紙下ガ
イド 24…把手 25…クリーニ
ングウェブ 30…円盤状部材 31…アーム 34…スライドレバー 37…円盤状部
材 38…アーム

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 加熱源により加熱される定着ローラと、
    定着ローラに圧接される加圧ローラと、定着ローラ及び
    加圧ローラの少なくとも一方を手動で回動させる手動回
    動部材と、定着ローラ及び加圧ローラの下流側に配設さ
    れた排紙ガイド手段を有する定着装置において、排紙ガ
    イド手段は装置本体に移動自在に設けられ、排紙ガイド
    部を移動させることにより、手動回動部材の操作が可能
    になることを特徴とする定着装置。
  2. 【請求項2】 加熱源により加熱される定着ローラと、
    定着ローラに圧接される加圧ローラと、定着ローラ及び
    加圧ローラの少なくとも一方を手動で回動させるための
    手動回動部材を有する定着装置において、手動回動部材
    の回動を定着ローラ及び加圧ローラの少なくとも一方へ
    伝達するギア列と、手動回動部材の回動方向により動力
    伝達の有無が切り換わる第1の切換手段と、手動回動部
    材の移動により動力伝達の有無が切り換わる第2の切換
    手段と、定着ローラのクリーニング部材の移動を規制す
    る移動規制手段を有することを特徴とする定着装置。
  3. 【請求項3】 定着ローラのクリーニング部材の移動規
    制手段を操作をすることにより、回動部材の移動が可能
    になることを特徴とする請求項2に記載の定着装置。
  4. 【請求項4】 回動部材の移動に連動して定着ローラの
    クリーニング部材の移動が規制されることを特徴とする
    請求項2に記載の定着装置。
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