JPH0998123A - 携帯電話装置 - Google Patents

携帯電話装置

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JPH0998123A
JPH0998123A JP25521895A JP25521895A JPH0998123A JP H0998123 A JPH0998123 A JP H0998123A JP 25521895 A JP25521895 A JP 25521895A JP 25521895 A JP25521895 A JP 25521895A JP H0998123 A JPH0998123 A JP H0998123A
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JP
Japan
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personal computer
signal
cpu
mobile phone
supplied
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JP25521895A
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English (en)
Inventor
Mitsuyoshi Yasuda
光義 安田
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 パーソナルコンピュータに接続した状態で音
声による通話を行う。 【解決手段】 CPU1からの信号がディスプレイ2に
表示され、プッシュボタン3からの信号がCPU1に供
給されて制御が行われると共に、この制御信号が送信回
路5及び受信回路6に供給される。そして送信回路5か
らの信号がアンテナ8に供給されると共に、アンテナ8
の受信信号が受信回路6に供給される。またマイクロホ
ン10からの音声信号がスイッチ11〜切り換えスイッ
チ13を通じて送信回路5に供給され、受信回路6で受
信された音声信号が切り換えスイッチ14〜スイッチ1
7を通じてスピーカ18に供給される。またコネクタ2
1からの信号路が切り換えスイッチ13に接続され、受
信回路6からの信号路がアンプ22を通じてコネクタ2
1に接続される。そしてCPU1からの制御信号によっ
て切り換えスイッチ13、14が制御される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、パーソナルコンピ
ュータに接続して、パーソナルコンピュータのデータの
送受信を行う際に使用して好適な携帯電話装置に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】例えば携帯電話装置にパーソナルコンピ
ュータを接続して、パーソナルコンピュータのデータの
送受信を行うことが実施されている。このように携帯電
話装置にパーソナルコンピュータを接続して使用する場
合においては、例えばパーソナルコンピュータの大画面
のディスプレイで住所録を検索して携帯電話装置の発呼
を行ったり、自動応答、留守番電話機能、音声メッセー
ジの時間指定による自動発信や同報メッセージの自動発
信など、種々の利用形態を実現できる。
【0003】ところが従来、このように携帯電話装置に
パーソナルコンピュータを接続して使用する場合におい
ては、音声による通話もパーソナルコンピュータに内蔵
のスピーカ及びマイクロホンを通じて行われ、例えば個
人的な会話などには不適切なものであった。また、例え
ばパーソナルコンピュータの外部端子にイヤホン及びマ
イクロホンを接続して通話を行うことはできるが、その
ためには余分の接続等を行わなければならないものであ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この出願はこのような
点に鑑みて成されたものであって、解決しようとする問
題点は、従来、携帯電話装置にパーソナルコンピュータ
を接続して使用する場合においては、音声による通話も
パーソナルコンピュータに内蔵のスピーカ及びマイクロ
ホンを通じて行われ、例えば個人的な会話などには不適
切であったというものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】このため本発明において
は、携帯電話装置にパーソナルコンピュータからのコマ
ンドの判別手段と、接続端子と音声回路との切り換え手
段とを設け、パーソナルコンピュータからのコマンドに
よって切り換え手段の切り換えを行うようにしたもので
あって、これによれば、パーソナルコンピュータに接続
された状態においても、携帯電話装置での音声による通
話を行うことができる。
【0006】
【発明の実施の形態】すなわち本発明においては、パー
ソナルコンピュータとの接続端子を有し、パーソナルコ
ンピュータのデータの送受信を行うことのできる携帯電
話装置において、パーソナルコンピュータからのコマン
ドを判別する判別手段と、接続端子と音声回路とを切り
換える切り換え手段とを設け、パーソナルコンピュータ
からの音声通信のためのコマンドによって切り換え手段
の切り換えをしてなるものである。以下、図面を参照し
て本発明の実施例について説明する。
【0007】まず、図1は本発明による携帯電話装置を
含めた全体のシステムの構成図である。この図1におい
て、携帯電話装置100は接続アダプター及びケーブル
200を通じてモデムカード300に接続される。この
モデムカード300はパーソナルコンピュータ400の
接続スロットに装着される。
【0008】さらにこのパーソナルコンピュータ400
のフロッピードライブにモデム用のアプリケーションソ
フトの記録されたフロッピーディスク500が装着され
る。また、例えばイヤホン及びマイクロホン600の接
続される外部端子が、携帯電話装置100やパーソナル
コンピュータ400等に設けられる。
【0009】次に、図2は上述の接続アダプター及びケ
ーブル200からパーソナルコンピュータ400までの
構成をブロック図で示す。
【0010】この図2において、パーソナルコンピュー
タ400は、中央処理装置(CPU)41を中心に構成
されている。そしてこのCPU41からの信号がディス
プレイ42に供給されて表示が行われると共に、キーボ
ード43からの信号がCPU41に供給されて、各種の
データの入力や、処理の制御が行われる。
【0011】またこのCPU41には、例えば不揮発性
のメモリ44が接続される。そして上述のキーボード4
3から入力されたデータや、CPU41で処理されたデ
ータが、CPU41を通じてメモリ44に記憶されると
共に、このメモリ44から取り出されてCPU41での
処理に用いられる。
【0012】さらにCPU41にはフロッピードライブ
45が接続される。そしてフロッピーディスク(図示せ
ず)がこのフロッピードライブ45に装着されて、上述
のアプリケーションソフト等のプログラムや、処理され
たデータの記録再生が行われる。さらに、このCPU4
1から導出される制御バス及びデータ入力バスとデータ
出力バスが接続スロット46に接続される。
【0013】またこのパーソナルコンピュータ400に
は、マイクロホン47とスピーカ48が設けられる。そ
してこのマイクロホン47で収音された音声信号の信号
路が、スイッチ49、アンプ50を通じて接続スロット
46に接続されると共に、接続スロット46からの信号
路が、アンプ51、スイッチ52を通じてスピーカ48
に接続される。
【0014】さらにスイッチ49とアンプ50の接続中
点、及びアンプ51とスイッチ52の接続中点がそれぞ
れ外部端子53に接続される。それと共に、この外部端
子53に例えばイヤホン及びマイクロホン600のプラ
グ(図示せず)が接続された時に、スイッチ49、52
がオフされるように構成が設けられる。
【0015】次にモデムカード300は、上述のパーソ
ナルコンピュータ400の接続スロット46に装着され
て用いられる。このモデムカード300には、上述のC
PU41の制御バスに接続される中央処理装置(CP
U)31が設けられる。また、上述のCPU41のデー
タ入力バスとデータ出力バスがそれぞれDA/AD変換
回路32に接続される。
【0016】このDA/AD変換回路32では、CPU
41側で用いられるディジタル信号と、後述する携帯電
話装置100側で用いられるアナログ信号との変換が行
われる。そしてこのDA/AD変換回路32の変換特性
等の制御が、上述のCPU41からの制御コマンドに従
ってCPU31によって行われる。
【0017】さらに、上述のアンプ50、51の出入力
側の信号路が、それぞれ切り換えスイッチ33、34に
て、DA/AD変換回路32のアナログ信号側で切り換
え接続される。それと共に、CPU31からの制御信号
が制御回路35に供給されて、スイッチ33、34のオ
ンオフが制御される。
【0018】このスイッチ33、34で切り換えられた
信号路と、上述のCPU31の制御バスが、接続アダプ
ター及びケーブル200のコネクタ20に接続される。
そしてこの接続アダプター及びケーブル200を通じ
て、上述の携帯電話装置100がモデムカード300に
接続される。
【0019】さらに図3は、上述の携帯電話装置100
の要部の構成をブロック図で示す。この図3において、
携帯電話装置100には装置内の制御を行う中央処理装
置(CPU)1が設けられる。
【0020】そして、このCPU1からの信号がディス
プレイ2に供給されて表示が行われると共に、プッシュ
ボタン3からの信号がCPU1に供給されて、発呼の際
の電話番号の入力や、着呼の承認、通話の終了等の制御
が行われる。またCPU1には、例えば不揮発性のメモ
リ4が接続されて、制御に用いられるデータ等の記憶が
行われる。
【0021】さらにこのCPU1からの制御信号が、送
信回路5及び受信回路6に供給されると共に、これらの
回路5、6とCPU1との間でデータの交信が行われ
る。そして、送信回路5からの信号がアンプ7を通じて
アンテナ8に供給されて送信が行われると共に、アンテ
ナ8の受信信号がアンプ9を通じて受信回路6に供給さ
れる。
【0022】また、マイクロホン10で収音された音声
信号が、スイッチ11、アンプ12、切り換えスイッチ
13を通じて送信回路5に供給される。また受信回路6
で受信された音声信号が、切り換えスイッチ14、アン
プ15または16、スイッチ17を通じてスピーカ18
に供給されて放音される。
【0023】さらにスイッチ11とアンプ12の接続中
点、及びアンプ15または16とスイッチ17の接続中
点がそれぞれ外部端子19に接続される。それと共に、
この外部端子19に例えばイヤホン及びマイクロホン6
00のプラグ(図示せず)が接続された時に、スイッチ
11、17がオフされるように構成が設けられる。
【0024】また、この携帯電話装置100において、
上述のコネクタ20に接続されるコネクタ21が設けら
れる。これによって上述のCPU31の制御バスがコネ
クタ20、21を通じてCPU1に接続される。従って
このCPU1において、上述の発呼や、着呼、通話等の
制御が行われると共に、このCPU1からの制御信号に
よって、上述の切り換えスイッチ13、14の切り換え
が制御される。
【0025】さらに上述のスイッチ33の信号路が、コ
ネクタ20、21を通じて切り換えスイッチ13に接続
され、この切り換えスイッチ13を通じて送信回路5に
接続される。また受信回路6からの信号路が、アンプ2
2を通じてコネクタ21に接続され、コネクタ20を通
じてスイッチ34の信号路に接続される。
【0026】こうしてこの装置において、内蔵のマイク
ロホン10及びスピーカ18、若しくは外部端子19に
接続されるイヤホン及びマイクロホン600を用いて携
帯電話装置100での通話を行うことができる。
【0027】それと共に、携帯電話装置100のコネク
タ21に、接続アダプター及びケーブル200、及びモ
デムカード300を通じて、パーソナルコンピュータ4
00が接続されることによって、このパーソナルコンピ
ュータ400のCPU41からの制御コマンドが、モデ
ムカード300のCPU31を通じて、携帯電話装置1
00のCPU1に供給される。
【0028】これによって、例えばパーソナルコンピュ
ータ400からの発呼の際の電話番号の入力や、着呼の
承認、通話の終了等の制御コマンドに応じて、携帯電話
装置100でこれらの処理を行うことができる。
【0029】また、パーソナルコンピュータ400から
スイッチ13、14を切り換える制御コマンドを送るこ
とによって、例えばスイッチ13をコネクタ21側に切
り換えてパーソナルコンピュータ400のデータの送受
信を行うことができる。なおこのときスイッチ14の切
り換えによってアンプ15、16が選択され、データの
送受信中はスピーカ18の音量が低下されるようにする
ことができる。
【0030】同様にして、パーソナルコンピュータ40
0からの制御コマンドによってスイッチ13をマイクロ
ホン10側に切り換え、マイクロホン10及びスピーカ
18、若しくは外部端子19に接続されるイヤホン及び
マイクロホン600を用いた通話を行うことができる。
なおこのときスイッチ14の切り換えによってアンプ1
5、16が選択され、スピーカ18は通常の音量にされ
る。
【0031】従ってこの装置において、携帯電話装置に
パーソナルコンピュータからのコマンドの判別手段と、
接続端子と音声回路との切り換え手段とを設け、パーソ
ナルコンピュータからのコマンドによって切り換え手段
の切り換えを行うことができる。
【0032】これによって、従来は携帯電話装置にパー
ソナルコンピュータを接続して使用する場合に音声によ
る通話もパーソナルコンピュータに内蔵のスピーカ及び
マイクロホンを通じて行われ、例えば個人的な会話など
には不適切であったものを、本発明によれば、パーソナ
ルコンピュータに接続された状態においても、携帯電話
装置での音声による通話を行うことができる。
【0033】従って、例えばパーソナルコンピュータ4
00で相手先の電話番号の検索や自動発信を行い、その
後にスイッチ13、14を切り換えて携帯電話装置10
0のマイクロホン10及びスピーカ18で通話を行うこ
とができる。また、携帯電話装置100の待ち受け状態
で着信があったときに、パーソナルコンピュータ400
でそれを表示し、さらにスイッチ13、14を切り換え
て携帯電話装置100のマイクロホン10及びスピーカ
18で通話を行うことができる。
【0034】こうして上述の携帯電話装置によれば、パ
ーソナルコンピュータとの接続端子を有し、パーソナル
コンピュータのデータの送受信を行うことのできる携帯
電話装置において、パーソナルコンピュータからのコマ
ンドを判別する判別手段と、接続端子と音声回路とを切
り換える切り換え手段とを設け、パーソナルコンピュー
タからの音声通信のためのコマンドによって切り換え手
段の切り換えを行うことにより、パーソナルコンピュー
タに接続された状態においても、携帯電話装置での音声
による通話を行うことができるものである。
【0035】なお、上述のシステムにおいて、パーソナ
ルコンピュータからモデムに発行される制御コマンドに
は、ATコマンドと呼ばれる規格が多く用いられてい
る。またモデムから携帯電話装置への制御コマンドはシ
リアル制御信号で行われる。従って上述の構成では、例
えばモデムカード300に内蔵されるCPU31で、A
Tコマンドを解釈してシリアル制御信号に変換する処理
が行われる。
【0036】またその場合に、例えば発呼の際の電話番
号の入力や、着呼の承認、通話の終了等の制御コマンド
は上述のATコマンドで規定されており、一方、上述の
スイッチ13、14の切り換えの制御コマンドについて
は、ATコマンド中の拡張コマンドを用いて規定するこ
とができる。
【0037】さらに上述のシステムにおいて、モデムカ
ード300内のスイッチ33、34を切り換えることに
よって、パーソナルコンピュータ400の内蔵マイクロ
ホン47及びスピーカ48を用いても音声通話を行うこ
とができる。
【0038】また、上述のシステムにおいて、例えばイ
ヤホン及びマイクロホン600の接続される外部端子
は、接続アダプター及びケーブル200のアダプタ部分
に設けることもできる。
【0039】なお、上述の携帯電話装置によれば、モデ
ムが内蔵されている携帯型のパーソナルコンピュータに
接続して用いる場合においても、同様の音声による通話
を行うことができる。
【0040】
【発明の効果】この発明によれば、携帯電話装置にパー
ソナルコンピュータからのコマンドの判別手段と、接続
端子と音声回路との切り換え手段とを設け、パーソナル
コンピュータからのコマンドによって切り換え手段の切
り換えを行うことができるようになった。
【0041】これによって、従来は携帯電話装置にパー
ソナルコンピュータを接続して使用する場合に音声によ
る通話もパーソナルコンピュータに内蔵のスピーカ及び
マイクロホンを通じて行われ、例えば個人的な会話など
には不適切であったものを、本発明によれば、パーソナ
ルコンピュータに接続された状態においても、携帯電話
装置での音声による通話を行うことができるものであ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による携帯電話装置を含めた全体のシス
テムの構成図である。
【図2】接続アダプター及びケーブルからパーソナルコ
ンピュータまでの構成を示すブロック図である。
【図3】本発明による携帯電話装置の要部の構成を示す
ブロック図である。
【符号の説明】
1 中央処理装置(CPU) 2 ディスプレイ 3 プッシュボタン 4 不揮発性のメモリ 5 送信回路 6 受信回路 7、9、12、15、16、22 アンプ 8 アンテナ 10 マイクロホン 11、17 スイッチ 13、14 切り換えスイッチ 18 スピーカ 19 外部端子 21 コネクタ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 パーソナルコンピュータとの接続端子を
    有し、 上記パーソナルコンピュータのデータの送受信を行うこ
    とのできる携帯電話装置において、 上記パーソナルコンピュータからのコマンドを判別する
    判別手段と、 上記接続端子と音声回路とを切り換える切り換え手段と
    を設け、 上記パーソナルコンピュータからの音声通信のためのコ
    マンドによって上記切り換え手段の切り換えを行うこと
    を特徴とする携帯電話装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の携帯電話装置において、 上記携帯電話装置と上記パーソナルコンピュータとの間
    にはモデム装置が設けられ、 上記パーソナルコンピュータからの音声通信のためのコ
    マンドは上記モデム装置内で解釈されて制御信号に変換
    され、 上記制御信号によって上記切り換え手段の切り換えを行
    う携帯電話装置。
  3. 【請求項3】 請求項1記載の携帯電話装置において、 上記音声回路は内蔵マイクロホン及びスピーカで構成さ
    れる携帯電話装置。
  4. 【請求項4】 請求項1記載の携帯電話装置において、 上記音声回路はイヤホン及びマイクロホンに接続される
    外部端子で構成される携帯電話装置。
JP25521895A 1995-10-02 1995-10-02 携帯電話装置 Pending JPH0998123A (ja)

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JP25521895A JPH0998123A (ja) 1995-10-02 1995-10-02 携帯電話装置

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JP25521895A Pending JPH0998123A (ja) 1995-10-02 1995-10-02 携帯電話装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003324504A (ja) * 2003-03-28 2003-11-14 Toshiba Corp 無線通信システム及び無線通信システムにおいて使用される通話方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003324504A (ja) * 2003-03-28 2003-11-14 Toshiba Corp 無線通信システム及び無線通信システムにおいて使用される通話方法

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