JPH10107941A - 通信端末装置 - Google Patents
通信端末装置Info
- Publication number
- JPH10107941A JPH10107941A JP8274028A JP27402896A JPH10107941A JP H10107941 A JPH10107941 A JP H10107941A JP 8274028 A JP8274028 A JP 8274028A JP 27402896 A JP27402896 A JP 27402896A JP H10107941 A JPH10107941 A JP H10107941A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- destination
- information processing
- order
- destination terminal
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Abstract
ュータなどから相手先へ文書を送信するために、パーソ
ナルコンピュータなどにおいて相手先端末番号を入力す
る必要がなく、またワンタッチダイヤルなどの登録番号
を利用者が記憶しておく必要もなく、またパーソナルコ
ンピュータなどに相手先端末番号登録手段を備える必要
もない通信端末装置を提供する。 【解決手段】 情報処理装置と通信可能に接続された通
信端末装置において、情報処理装置からの要求に応じ
て、または所定の日時に達する毎に、登録されている相
手先端末番号または登録番号を相手先名と対応付けて上
記情報処理装置へ送出するデータ送出手段1を備えた。
また、相手先端末番号を相手先名称順に並び換える名称
順ソート手段2を備え、相手先端末番号または登録番号
を上記名称順ソート手段2により相手先名称順に並び換
えて情報処理装置へ送出するようにデータ送出手段1を
構成した。
Description
ュータなどの情報処理装置と通信可能に接続されたファ
クシミリ装置等の通信端末装置に係り、特に登録されて
いる相手先端末番号や登録番号の情報を受取側が使い易
い状態にして情報処理装置に渡すことができる通信端末
装置に関する。
装置などの通信端末装置とを、RS232Cインタフェ
ースやパラレルインタフェースによって通信可能に接続
し、パーソナルコンピュータで作成した文書を上記ファ
クシミリ装置などを介して相手先ファクシミリ装置など
へ文書を送信する通信システムが従来より提供されてい
る。このような通信システムでファクシミリ送信を行う
場合、利用者はパーソナルコンピュータで文書を作成
し、あるいはスキャナで文書を取り込んだ後、パーソナ
ルコンピュータの操作部より相手先端末番号を入力し、
相手先及び送信内容を確認した後、送信開始の指示操作
を行う。すると、入力された相手先端末番号と上記文書
情報とがパーソナルコンピュータから上記インタフェー
スを介してファクシミリ装置へ渡され、ファクシミリ装
置により文書が画情報化され、符号化された後、指定さ
れた相手先端末番号のファクシミリ装置へ送信される。
この種の通信システムにおいて、ファクシミリ装置がワ
ンタッチダイヤルや短縮ダイヤルなどの相手先端末番号
登録機能を備えている場合、相手先端末番号を前もって
登録しておくことにより、送信の度毎に相手先端末番号
を入力することなく、パーソナルコンピュータ側からワ
ンタッチダイヤルや短縮ダイヤルにより相手先を指定す
るだけで簡単にファクシミリ送信を行うことができる。
ミリ装置に登録されている相手先をパーソナルコンピュ
ータ側から指定してファクシミリ送信を行うためには、
パーソナルコンピュータ側の利用者がそれぞれのワンタ
ッチダイヤルや短縮ダイヤルに対応付けられている相手
先を覚えておくか、相手先名とワンタッチダイヤルなど
の登録番号とを対応させた参照表などを用意しておく必
要がある。しかし、登録内容はしばしば更新されるの
で、登録内容を正確に覚えておくことは難しく、また、
更新の度に参照表を作成し直す作業は著しく煩雑であ
る。そこで、パーソナルコンピュータ側にも相手先端末
番号登録手段を装備することが考えられるが、ファクシ
ミリ装置と機能が重複し、通信システムのコストアップ
につながる等の不具合を招くことになる。本発明の課題
は、上記のような従来の技術の問題を解決し、ファクシ
ミリ装置などの通信端末装置に接続されたパーソナルコ
ンピュータなどから相手先へ文書を送信する際に、パー
ソナルコンピュータなどにおいて相手先端末番号を入力
する必要がなく、またワンタッチダイヤルなどの登録番
号を記憶しておく必要もなく、またパーソナルコンピュ
ータなどに相手先端末番号登録手段を備える必要もない
通信端末装置を提供することにある。
めに、請求項1記載の発明では、情報処理装置と通信可
能に接続された通信端末装置において、情報処理装置か
らの要求に応じて、登録されている相手先端末番号また
は登録番号を相手先名と対応付けて上記情報処理装置へ
送出するデータ送出手段を備えることにより、情報処理
装置からの要求に応じて、登録されている相手先端末番
号または登録番号を相手先名と対応付けて上記情報処理
装置へ送出できるようにした。また、請求項2記載の発
明では、情報処理装置と通信可能に接続された通信端末
装置において、所定の日時に達する毎に、登録されてい
る相手先端末番号または登録番号を相手先名と対応付け
て情報処理装置へ送出するデータ送出手段を備えること
により、情報処理装置からの要求がなくても、登録され
ている相手先端末番号または登録番号を相手先名と対応
付けて上記情報処理装置へ自動的に送出できるようにし
た。また、請求項3記載の発明では、請求項1又は請求
項2記載の発明において、相手先端末番号を相手先名称
順に並び換える名称順ソート手段をさらに備え、相手先
端末番号または登録番号を上記名称順ソート手段により
相手先名称順に並び換えて情報処理装置へ送出するよう
に上記データ送出手段を構成することにより、情報処理
装置へ相手先端末番号などを送出する際、相手先端末番
号などが相手先名順に送出されるようにした。また、請
求項4記載の発明では、請求項1又は請求項2記載の発
明において、登録されている相手先端末番号の使用頻度
を管理する使用頻度管理手段と、上記使用頻度管理手段
により管理された使用頻度順に相手先端末番号を並び換
える使用頻度順ソート手段とをさらに備え、相手先端末
番号または登録番号を上記使用頻度順ソート手段により
並び換えた順序で情報処理装置へ送出するようにデータ
送出手段を構成することにより、情報処理装置へ相手先
端末番号などを送出する際、相手先端末番号などが使用
頻度順に送出されるようにした。また、請求項5記載の
発明では、請求項1又は請求項2記載の発明において、
登録されている相手先端末番号の使用日時を管理する使
用日時管理手段と、上記使用日時管理手段により管理さ
れた使用日時順に相手先端末番号を並び換える使用日時
順ソート手段とを備え、相手先端末番号または登録番号
を上記使用日時順ソート手段により並び換えた順序で情
報処理装置へ送出するように上記データ送出手段を構成
することにより、情報処理装置へ相手先端末番号などを
送出する際、相手先端末番号などが使用日時順に送出さ
れるようにした。
て図面を参照して詳細に説明する。図1は本発明の通信
端末装置の一例であるファクシミリ装置の実施の形態の
一例を示す構成ブロック図である。図示されているよう
に、このファクシミリ装置は、パーソナルコンピュータ
等の情報処理装置との間の情報送受信を制御するホスト
インタフェース部8、内蔵されたプログラムに従って装
置全体を管理、制御する制御部11、操作者がファクシ
ミリ装置に指示を与えるためのキーボードおよびファク
シミリ装置が操作者にメッセージ等を与えるための表示
手段などから成る操作表示部12、印刷、送信などに際
し画情報などを一時的に格納しておくためのワーキング
エリアに使用されるRAM13、原稿上の画像を読み取
るスキャナ14、符号化復号化部(DCR)18によっ
て復号化された受信画情報をRAM13を介して出力す
るプロッタ15、公衆電話網を介して遠隔のファクシミ
リ装置との間に呼を設定するための網制御装置(NC
U)16、G3伝送制御手順に従ってファクシミリ送受
信を行う通信制御部17、低速モデムおよび高速モデム
から成るモデム19、画情報を蓄積しておくための画像
メモリ20、制御情報を記憶しておき電源遮断時のため
にバッテリでバックアップされたパラメータメモリ2
1、現在日時を出力する時計回路22、などを備えてい
る。
に応じて、登録されている相手先端末番号または登録番
号を上記情報処理装置へ送出するデータ送出手段1、上
記相手先端末番号または登録番号を相手先名称順(50
音順など)に並べ換える名称順ソート手段2、上記相手
先端末番号の使用頻度を管理する使用頻度管理手段3、
上記相手先端末番号または登録番号を使用頻度順に並べ
換える使用頻度順ソート手段4、上記相手先端末番号の
使用日時を管理する使用日時管理手段5、上記相手先端
末番号または登録番号を使用日時順にソートする使用日
時順ソート手段6などを有する。なお、上記データ送出
手段1、名称順ソート手段2、使用頻度管理手段3、使
用頻度順ソート手段4、使用日時管理手段5、使用日時
順ソート手段6は共通のCPU及びそのCPUが実行す
るプログラムを内蔵したROMなどから構成される。ま
た、上記パラメータメモリ21は、例えば図2に示すよう
に、登録番号、端末番号、相手先名称などの情報を対応
させて記憶している相手先端末番号記憶部9を有してい
る。ここで登録番号とは、例えばファクシミリ装置が短
縮ダイヤル機能を有している場合には、短縮ダイヤルの
番号であり、ファクシミリ装置の利用者が操作表示部1
2を操作することにより、各番号ごとに相手先ファクシ
ミリ装置の端末番号と相手先名称とが登録される。な
お、上記の登録番号はこの実施の形態のファクシミリ装
置の操作表示部12を操作してファクシミリ送信を行う
場合の短縮ダイヤルとして用いられると共に、後述する
ように情報処理装置へも送出され、情報処理装置からフ
ァクシミリ装置に指示を出してファクシミリ送信を行う
場合にも用いられる。
の動作を図3に示すフローチャートに従って説明する。
この実施の形態のファクシミリ装置は、通常、発呼の発
生と情報処理装置からの転送指示の発生を監視している
(S1→S6→S1)。そして、発呼が発生すると(S
1でYes)、短縮登録されている相手先か否かを判定
し(S2)、短縮登録されている相手でなく、且つ図4
に示すような管理テーブルにも登録されていなければ、
そのときの発呼先の端末番号を管理テーブルに登録(記
憶)する(S3)。続いて、使用頻度管理手段3によ
り、図4に示した管理テーブル内の当該相手先端末番号
の使用回数が1だけ増やされ(S4)、使用日時管理手
段5により、上記管理テーブル内の当該相手先端末番号
の最新使用日時を更新する(S5)。すなわち、例えば
前回までの使用回数が8回の相手先端末番号が発行され
た場合、その相手先端末番号の使用回数が9回に更新さ
れるとともに、その時の使用日時が最新使用日時として
登録される。なお、最新使用日時の更新に際しては、時
計回路22から現在日時(そのときの日時)が取得さ
れ、その日時が管理テーブルの対応するフィールドに重
ね書きされる。図4の例に示す最新使用日時フィールド
の 9608201423 は96年8月20日14時23分を意味してい
る。また、使用回数が上限値に達すると、例えば全ての
使用回数を2分の1の値にする(小数点以下は切り捨
て)。あるいは、使用回数の少ない順に、使用回数を
0,1,2,3……というように1づつ差のついた値に
変更する。
指示の発生と発呼の発生を監視する(S6→S1→S
6)。そして、転送指示が発生すると(S6でYe
s)、その転送指示で名称順転送が指示されているか否
かを判定し(S7)、指示されていれば(S7でYe
s)、名称順ソート手段2は、図2に示したように、登
録番号、端末番号、相手先名称から成る各レコード(図
4に示すように登録番号のないレコードもある)を名称
順(例えば50音順)に並べ換える。なお、図4には示
していないが、短縮登録されていない端末番号の入力の
際に相手先名称を入力することが可能であり、相手先名
称が入力された場合は図4に示した管理テーブルの各レ
コードの一つのフィールド(データ項目)として相手先
名称も登録される。このようにして、相手先名称に対応
付けられた端末番号および登録番号、またはそのどちら
かが、データ送出手段1により、ホストインタフェース
部8を介して情報処理装置へ送出される(S13)。ま
た、ステップS7において、名称順転送が指示されてい
なければ(S7でNo)、使用頻度順転送が指示されて
いるか否かを判定する(S9)。その結果、使用頻度順
転送が指示されていれば(S9でYes)、使用頻度順
ソート手段4は、図4に示した使用回数の多い順(また
は少ない順)に前記データ項目(フィールド)から成る
各レコードを並べ換える(S10)。続いて、データ送
出手段1はそのように並べ換えられた各レコードを情報
処理装置へ送出する(S13)。
転送が指示されていなければ(S9でNo)、使用日時
順転送が指示されているか否かを判定する(S11)。
その結果、使用日時順転送が指示されていれば(S11
でYes)、使用日時順ソート手段6は、図4に示した
最新使用日時の新しい順(あるいは古い順)に前記デー
タ項目から成る各レコードを並べ換える(S12)。ま
た、データ送出手段1はそのように並べ換えられた各レ
コードを情報処理装置へ送出する(S13)。なお、使
用日時順転送の指示もなかった場合は(S11でN
o)、並べ換えを行うことなく、例えば登録番号順に各
レコードを情報処理装置へ送出する(S13)。なお、
上記の実施の形態では、複数のソート手段を備え、指定
された並べ換えを行った端末番号などを情報処理装置へ
送出するようにしているが、ソート手段を備えず、した
がって並べ換えを行わずに端末番号などを情報処理装置
へ送出する装置構成としても構わない。また、ソート手
段をいずれか一つだけ、例えば名称順ソート手段3だけ
を備えた構成や、図1に示したソート手段の数より少な
いいずれか複数のソート手段、例えば名称順ソート手段
2は備えず、使用頻度順ソート手段4と使用日時順ソー
ト手段6のみを備えた装置構成としても構わない。ま
た、上記の説明では、図3に示したフロー図のステップ
S6における転送指示は、情報処理装置から与えられる
ものとしたが、この実施の形態のファクシミリ装置の操
作表示部12により指示を与えてもよいことは無論であ
る。あるいは、操作表示部12から所定の日時(例えば各
月の1日の午前10時)を予め設定しておき、その日時に
達する毎に制御部11が自動的に転送指示を出すように
することも可能である。また、このような転送指示にお
ける転送順も操作表示部12などにより予め設定するこ
とが可能である。
明では、情報処理装置からの要求に応じて、登録されて
いる相手先端末番号または登録番号を相手先名と対応付
けて上記情報処理装置へ送出できるので、情報処理装置
からファクシミリ送信などを行う場合に、操作部から相
手先端末番号を入力する必要がなく、また相手先の登録
番号を利用者が記憶しておく必要もなく、相手先端末番
号登録手段を情報処理装置内に備える必要もない。ま
た、請求項2記載の発明では、情報処理装置からの要求
がなくても、登録されている相手先端末番号または登録
番号を相手先名と対応付けて上記情報処理装置へ自動的
且つ定期的に送出できるので、上記の効果に加え、利用
者の手間をさらに省くことができ、且つ最新の登録情報
を得ることができる。また、請求項3記載の発明では、
情報処理装置へ相手先端末番号などを送出する際、相手
先端末番号などが相手先名順に送出されるので、情報処
理装置において相手先端末番号などを探し易くなる。ま
た、請求項4記載の発明では、情報処理装置へ相手先端
末番号などを送出する際、相手先端末番号などが使用頻
度順に送出されるので、情報処理装置において相手先名
などを表示させる際、全ての相手先情報を1画面に表示
できないとき、所望の相手先が最初の画面に表示される
確率が高くなる。したがって、情報処理装置において相
手先端末番号などを探し易くなる。また、請求項5記載
の発明では、情報処理装置へ相手先端末番号などを送出
する際、相手先端末番号などが使用日時順に送出される
ので、同様に、全ての相手先情報を1画面に表示できな
いとき、所望の相手先が最初の画面に表示される確率が
高くなり、相手先端末番号などを探し易くなる。
リ装置の実施の形態の一例を示す構成ブロック図。
パラメータメモリ内のデータ構成の一例を示す説明図。
ロー図。
パラメータメモリ内の他のデータ構成例を示す説明図。
頻度管理手段、4 使用頻度順ソート手段、5 使用日
時管理手段、6 使用日時順ソート手段、8ホストイン
タフェース部、9 相手先端末番号記憶部。
Claims (5)
- 【請求項1】 情報処理装置と通信可能に接続された通
信端末装置において、情報処理装置からの要求に応じ
て、登録されている相手先端末番号または登録番号を相
手先名と対応付けて上記情報処理装置へ送出するデータ
送出手段を備えたことを特徴とする通信端末装置。 - 【請求項2】 情報処理装置と通信可能に接続された通
信端末装置において、所定の日時に達する毎に、登録さ
れている相手先端末番号または登録番号を相手先名と対
応付けて情報処理装置へ送出するデータ送出手段を備え
たことを特徴とする通信端末装置。 - 【請求項3】 相手先端末番号を相手先名称順に並べ換
える名称順ソート手段をさらに備え、上記データ送出手
段は当該名称順ソート手段により相手先端末番号または
登録番号を相手先名称順に並べ換えて情報処理装置へ送
出する機能を備えたことを特徴とする請求項1又は2記
載の通信端末装置。 - 【請求項4】 登録されている相手先端末番号の使用頻
度を管理する使用頻度管理手段と、当該使用頻度管理手
段により管理された使用頻度順に相手先端末番号を並べ
換える使用頻度順ソート手段とをさらに備え、上記デー
タ送出手段は相手先端末番号または登録番号を上記使用
頻度順ソート手段により並び換えた順序で情報処理装置
へ送出する機能を備えたことを特徴とする請求項1又は
2記載の通信端末装置。 - 【請求項5】 登録されている相手先端末番号の使用日
時を管理する使用日時管理手段と、上記使用日時管理手
段により管理された使用日時順に相手先端末番号を並べ
換える使用日時順ソート手段とをさらに備え、上記デー
タ送出手段は相手先端末番号または登録番号を上記使用
日時順ソート手段により並べ換えた順序で情報処理装置
へ送出する機能を備えたことを特徴とする請求項1又は
2記載の通信端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27402896A JP3544078B2 (ja) | 1996-09-25 | 1996-09-25 | 通信端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27402896A JP3544078B2 (ja) | 1996-09-25 | 1996-09-25 | 通信端末装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10107941A true JPH10107941A (ja) | 1998-04-24 |
| JP3544078B2 JP3544078B2 (ja) | 2004-07-21 |
Family
ID=17535962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27402896A Expired - Fee Related JP3544078B2 (ja) | 1996-09-25 | 1996-09-25 | 通信端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3544078B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07288671A (ja) * | 1994-04-20 | 1995-10-31 | Canon Inc | 画像処理装置 |
| JPH08101828A (ja) * | 1994-09-30 | 1996-04-16 | Canon Inc | 文書処理方法及びその装置 |
-
1996
- 1996-09-25 JP JP27402896A patent/JP3544078B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07288671A (ja) * | 1994-04-20 | 1995-10-31 | Canon Inc | 画像処理装置 |
| JPH08101828A (ja) * | 1994-09-30 | 1996-04-16 | Canon Inc | 文書処理方法及びその装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3544078B2 (ja) | 2004-07-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7161697B2 (en) | Method and apparatus for transmitting information to different destinations | |
| JPH04290062A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JP3544078B2 (ja) | 通信端末装置 | |
| US7508534B2 (en) | Image processing device | |
| JPH10322508A (ja) | ネットワークファクシミリ装置の制御方法 | |
| JP3140365B2 (ja) | ファクシミリメール装置 | |
| JP3875496B2 (ja) | 通信装置 | |
| JP2008204483A (ja) | 電子メール送信装置 | |
| KR0181109B1 (ko) | 스케쥴 기능을 갖는 팩시밀리 시스템 및 그 제어방법 | |
| JP2003018281A (ja) | 情報通信端末装置 | |
| JPH053507A (ja) | 簡易ダイヤル発信装置 | |
| JPH09163062A (ja) | 端末装置付きファクシミリ装置 | |
| JPH0998217A (ja) | 電話帳データベース作成方式 | |
| JPH1141441A (ja) | ネットワークファクシミリ装置の制御方法 | |
| JPH11102335A (ja) | ネットワークファクシミリ装置の制御方法 | |
| JPH0474058A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH01260963A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JP2002185752A (ja) | 通信端末装置 | |
| JPS58116859A (ja) | フアクシミリのフアイル管理方法 | |
| JPH04236548A (ja) | 局番入力方式 | |
| JPH03195249A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH01170267A (ja) | ファクシミリ装置の制御方式 | |
| JPH08125829A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH04286273A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH06303406A (ja) | ファクシミリ装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20040326 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20040331 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080416 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090416 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100416 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100416 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110416 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120416 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130416 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140416 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |