JPH10109535A - バニティミラ−の照明装置 - Google Patents
バニティミラ−の照明装置Info
- Publication number
- JPH10109535A JPH10109535A JP8266084A JP26608496A JPH10109535A JP H10109535 A JPH10109535 A JP H10109535A JP 8266084 A JP8266084 A JP 8266084A JP 26608496 A JP26608496 A JP 26608496A JP H10109535 A JPH10109535 A JP H10109535A
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- Japan
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- lamp
- vanity mirror
- switch
- turned
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- Pending
Links
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 7
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
Landscapes
- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 サンバイザ等に装備されたバニティミラ−の
照明装置において、照明照度を徐々に変化させることに
より、バニティミラ−の使用者に対して眩惑感を与えな
いようにすることを課題とする。 【解決手段】 スイッチがオンしたときランプが点灯し
て照明するバニティミラ−の照明装置において、スイッ
チがオンしたときランプに対する印加電圧を徐々に高く
し、前記スイッチがオフしたときランプに対する印加電
圧を徐々に低くする電気回路を備えることである。
照明装置において、照明照度を徐々に変化させることに
より、バニティミラ−の使用者に対して眩惑感を与えな
いようにすることを課題とする。 【解決手段】 スイッチがオンしたときランプが点灯し
て照明するバニティミラ−の照明装置において、スイッ
チがオンしたときランプに対する印加電圧を徐々に高く
し、前記スイッチがオフしたときランプに対する印加電
圧を徐々に低くする電気回路を備えることである。
Description
【0001】
【発明が属する技術分野】本発明はサンバイザ等に装備
されたバニティミラ−の照明装置に関する。
されたバニティミラ−の照明装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、サンバイザ等に装備されたバニテ
ィミラ−の照明装置は、図5に示すような電気回路によ
り構成されている。図5に示すように、バニティミラ−
のカバ−が開かれたときにオンするスイッチ21が、自
動車に搭載したバッテリ−22の正極に接続されてい
る。このスイッチ21がオンすると、スイッチ21に接
続されたランプ23に対してバッテリ−22の電圧が印
加されるためランプ23にはバッテリ−電圧に対応した
電流が通電される。従って、バニティミラ−のカバ−が
開かれたときに瞬時に照度が高くなる一方、カバ−が閉
じられる過程でスイッチ21がオフし、瞬時に照度が低
下する。
ィミラ−の照明装置は、図5に示すような電気回路によ
り構成されている。図5に示すように、バニティミラ−
のカバ−が開かれたときにオンするスイッチ21が、自
動車に搭載したバッテリ−22の正極に接続されてい
る。このスイッチ21がオンすると、スイッチ21に接
続されたランプ23に対してバッテリ−22の電圧が印
加されるためランプ23にはバッテリ−電圧に対応した
電流が通電される。従って、バニティミラ−のカバ−が
開かれたときに瞬時に照度が高くなる一方、カバ−が閉
じられる過程でスイッチ21がオフし、瞬時に照度が低
下する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】以上のように、上記従
来のバニティミラ−の照明装置は、カバ−が開かれたと
きに瞬時に照度が高くなり、カバ−が閉じられる過程で
瞬時に照度が低下するため、バニティミラ−の使用者に
眩惑感を与えるという問題がある。そこで本発明では、
カバ−が開かれたときに照度が徐々に高くなり、カバ−
が閉じられる過程で照度が徐々に低下してバニティミラ
−の使用者に眩惑感を与えないバニティミラ−の照明装
置を提供することを解決すべき課題とする。
来のバニティミラ−の照明装置は、カバ−が開かれたと
きに瞬時に照度が高くなり、カバ−が閉じられる過程で
瞬時に照度が低下するため、バニティミラ−の使用者に
眩惑感を与えるという問題がある。そこで本発明では、
カバ−が開かれたときに照度が徐々に高くなり、カバ−
が閉じられる過程で照度が徐々に低下してバニティミラ
−の使用者に眩惑感を与えないバニティミラ−の照明装
置を提供することを解決すべき課題とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、スイ
ッチがオンしたときランプが点灯して照明するバニティ
ミラ−の照明装置において、前記スイッチがオンしたと
き前記ランプに対する印加電圧を徐々に高くし、前記ス
イッチがオフしたとき前記ランプに対する印加電圧を徐
々に低くする電気回路を備えることである。
ッチがオンしたときランプが点灯して照明するバニティ
ミラ−の照明装置において、前記スイッチがオンしたと
き前記ランプに対する印加電圧を徐々に高くし、前記ス
イッチがオフしたとき前記ランプに対する印加電圧を徐
々に低くする電気回路を備えることである。
【0005】上記請求項1のバニティミラ−の照明装置
によれば、バニティミラ−の使用者によりスイッチがオ
ンされたとき、あるいはバニティミラ−のカバ−が開か
れてスイッチがオンの状態になったとき、電気回路は、
ランプに対する印加電圧を徐々に高くする一方、バニテ
ィミラ−の使用者によりスイッチがオフされたとき、あ
るいはバニティミラ−のカバ−が閉じられる過程でスイ
ッチがオフの状態になったとき、前記ランプに対する印
加電圧を徐々に低くするためバニティミラ−の使用者に
対して眩惑感を与えない。
によれば、バニティミラ−の使用者によりスイッチがオ
ンされたとき、あるいはバニティミラ−のカバ−が開か
れてスイッチがオンの状態になったとき、電気回路は、
ランプに対する印加電圧を徐々に高くする一方、バニテ
ィミラ−の使用者によりスイッチがオフされたとき、あ
るいはバニティミラ−のカバ−が閉じられる過程でスイ
ッチがオフの状態になったとき、前記ランプに対する印
加電圧を徐々に低くするためバニティミラ−の使用者に
対して眩惑感を与えない。
【0006】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態を図面
を参照しながら説明する。図1は、自動車の車室に装備
されたサンバイザ1のバニティミラ−2の斜視図であ
る。図1に示すように、サンバイザ1のバニティミラ−
2は、ミラ−3と、ミラ−3の傍に設けられた照明部4
と、ミラ−3と照明部4とを共に開閉可能に被うカバ−
5とを備えたものである。
を参照しながら説明する。図1は、自動車の車室に装備
されたサンバイザ1のバニティミラ−2の斜視図であ
る。図1に示すように、サンバイザ1のバニティミラ−
2は、ミラ−3と、ミラ−3の傍に設けられた照明部4
と、ミラ−3と照明部4とを共に開閉可能に被うカバ−
5とを備えたものである。
【0007】上記照明部4にはレンズ6が設けられ、レ
ンズ6の内部にはランプ7(図2、図3参照)が取り付
けられている。また、バニティミラ−2の使用者により
カバ−5がある角度まで開かれたときにオンするととも
に、カバ−5が閉じられる過程でオフするスイッチ8
(図2、図3参照)が設けられている。
ンズ6の内部にはランプ7(図2、図3参照)が取り付
けられている。また、バニティミラ−2の使用者により
カバ−5がある角度まで開かれたときにオンするととも
に、カバ−5が閉じられる過程でオフするスイッチ8
(図2、図3参照)が設けられている。
【0008】図2はバニティミラ−の照明装置の電気回
路図である。図2に示すように、自動車に搭載されたバ
ッテリ−9の正極に、前記カバ−5が所定角度まで開か
れたときに図示していないストライカが当接してオンす
るスイッチ8が接続されている。スイッチ8にはコイル
10が直列に接続されており、このコイル10にはコン
デンサ11が接続されている。また、コンデンサ11に
は前記ランプ7が並列に接続されている。
路図である。図2に示すように、自動車に搭載されたバ
ッテリ−9の正極に、前記カバ−5が所定角度まで開か
れたときに図示していないストライカが当接してオンす
るスイッチ8が接続されている。スイッチ8にはコイル
10が直列に接続されており、このコイル10にはコン
デンサ11が接続されている。また、コンデンサ11に
は前記ランプ7が並列に接続されている。
【0009】以上のように構成されたバニティミラ−の
照明装置において、バニティミラ−2の使用者がカバ−
5を開いたときの作用について説明する。カバ−5が所
定角度まで開かれると、前記ストライカがスイッチ8に
当接し、このスイッチ8がオンするため、コイル10を
介してバッテリ−9からコンデンサ11に充電される。
この充電において、コイル10の抵抗分とコンデンサ1
1の静電容量とに基づいた時定数に応じてコンデンサ1
1の充電電圧が徐々に高くなる。従って、コンデンサ1
1に並列に接続されたランプ7の印加電圧は充電電圧の
上昇に伴って徐々に高くなり、印加電圧の上昇とともに
ランプ7の発光が強くなる。
照明装置において、バニティミラ−2の使用者がカバ−
5を開いたときの作用について説明する。カバ−5が所
定角度まで開かれると、前記ストライカがスイッチ8に
当接し、このスイッチ8がオンするため、コイル10を
介してバッテリ−9からコンデンサ11に充電される。
この充電において、コイル10の抵抗分とコンデンサ1
1の静電容量とに基づいた時定数に応じてコンデンサ1
1の充電電圧が徐々に高くなる。従って、コンデンサ1
1に並列に接続されたランプ7の印加電圧は充電電圧の
上昇に伴って徐々に高くなり、印加電圧の上昇とともに
ランプ7の発光が強くなる。
【0010】以上のように、バニティミラ−2のカバ−
5が開かれたとき、ランプ7は弱い光から徐々に強い光
を発光するようになり、照度が徐々に高くなるため、バ
ニティミラ−2の使用者に対して眩惑感を与えない。
5が開かれたとき、ランプ7は弱い光から徐々に強い光
を発光するようになり、照度が徐々に高くなるため、バ
ニティミラ−2の使用者に対して眩惑感を与えない。
【0011】次に、バニティミラ−2の使用者がバニテ
ィミラ−2のカバ−5を閉じるときの作用について説明
する。バニティミラ−2の使用者がバニティミラ−2の
カバ−5を閉じる過程で前記ストライカがスイッチ8か
ら離れるため、スイッチ8がオフしてバッテリ−9から
コンデンサ11に対する充電電流が遮断される。このタ
イミングにおいて、コンデンサ11には電荷が残ってい
るため、この電荷が放電されるまでコンデンサ11から
ランプ7に電流が通電される。この放電において、最初
は電荷の残量が大きいためコンデンサ11の電圧が高い
が、放電の進行とともに次第にコンデンサ11の電圧が
低くなるため、ランプ7の発光は徐々に弱くなる。
ィミラ−2のカバ−5を閉じるときの作用について説明
する。バニティミラ−2の使用者がバニティミラ−2の
カバ−5を閉じる過程で前記ストライカがスイッチ8か
ら離れるため、スイッチ8がオフしてバッテリ−9から
コンデンサ11に対する充電電流が遮断される。このタ
イミングにおいて、コンデンサ11には電荷が残ってい
るため、この電荷が放電されるまでコンデンサ11から
ランプ7に電流が通電される。この放電において、最初
は電荷の残量が大きいためコンデンサ11の電圧が高い
が、放電の進行とともに次第にコンデンサ11の電圧が
低くなるため、ランプ7の発光は徐々に弱くなる。
【0012】以上のように、バニティミラ−2のカバ−
5が閉じられる過程で、ランプ7の光は徐々に弱くな
り、照度が徐々に低くなるため、バニティミラ−2の使
用者に対して眩惑感を与えない。
5が閉じられる過程で、ランプ7の光は徐々に弱くな
り、照度が徐々に低くなるため、バニティミラ−2の使
用者に対して眩惑感を与えない。
【0013】図3は、バニティミラ−の照明装置の別の
電気回路図である。図3に示すように、前記バッテリ−
9にはICから成る電圧調整回路12が接続されてお
り、電圧調整回路12の出力側には前記ランプ7が接続
されている。また、電圧調整回路12の入力側には前記
スイッチ8が接続されている。
電気回路図である。図3に示すように、前記バッテリ−
9にはICから成る電圧調整回路12が接続されてお
り、電圧調整回路12の出力側には前記ランプ7が接続
されている。また、電圧調整回路12の入力側には前記
スイッチ8が接続されている。
【0014】上記図3の電気回路において、バニティミ
ラ−2の使用者がカバ−5を開いたとき、前記ストライ
カが当接してスイッチ8がオンするため、電圧調整回路
12はスイッチ8のオン信号を入力したときから出力電
圧を徐々に上昇させ、所定時間後にバッテリ−電圧にほ
ぼ等しい電圧まで上昇させる制御をする。従って、バニ
ティミラ−2の使用者がカバ−5を開いたときからラン
プ7の光は徐々に強くなり、所定時間後に最大となるた
め、バニティミラ−2の使用者に対して眩惑感を与えな
い。
ラ−2の使用者がカバ−5を開いたとき、前記ストライ
カが当接してスイッチ8がオンするため、電圧調整回路
12はスイッチ8のオン信号を入力したときから出力電
圧を徐々に上昇させ、所定時間後にバッテリ−電圧にほ
ぼ等しい電圧まで上昇させる制御をする。従って、バニ
ティミラ−2の使用者がカバ−5を開いたときからラン
プ7の光は徐々に強くなり、所定時間後に最大となるた
め、バニティミラ−2の使用者に対して眩惑感を与えな
い。
【0015】次に、バニティミラ−2の使用者がカバ−
5を閉じる過程で、スイッチ8がオフするため、電圧調
整回路12はスイッチ8のオフ信号を入力したときから
出力電圧を徐々に低下させ、所定時間後に出力電圧をゼ
ロとする制御をする。従ってバニティミラ−2の使用者
がカバ−5を閉じる過程で、ランプ7の光は徐々に弱く
なり、所定時間後に発光が停止されるため、バニティミ
ラ−2の使用者に対して眩惑感を与えない。
5を閉じる過程で、スイッチ8がオフするため、電圧調
整回路12はスイッチ8のオフ信号を入力したときから
出力電圧を徐々に低下させ、所定時間後に出力電圧をゼ
ロとする制御をする。従ってバニティミラ−2の使用者
がカバ−5を閉じる過程で、ランプ7の光は徐々に弱く
なり、所定時間後に発光が停止されるため、バニティミ
ラ−2の使用者に対して眩惑感を与えない。
【0016】尚、図4は、図2、図3の電気回路におけ
るスイッチ8のオン及びオフタイミングからのランプ7
の照度変化を示したもので、バニティミラ−2の使用者
がカバ−5を開いたときのスイッチ8のオンタイミング
からランプ7の照度が徐々に高くなり、カバ−5を閉じ
る過程でのスイッチ8のオフタイミングからランプ7の
照度が徐々に低くなることを示している。
るスイッチ8のオン及びオフタイミングからのランプ7
の照度変化を示したもので、バニティミラ−2の使用者
がカバ−5を開いたときのスイッチ8のオンタイミング
からランプ7の照度が徐々に高くなり、カバ−5を閉じ
る過程でのスイッチ8のオフタイミングからランプ7の
照度が徐々に低くなることを示している。
【0017】以上、二つの実施の形態について説明した
が、電気回路は上記2例に限らず、カバ−5を開いたと
きに照度が徐々に高くなり、カバ−5を閉じる過程で照
度が徐々に低くなるように制御する回路であればよい。
また、スイッチ8はカバ−5の開閉によりオン、オフさ
れる例を示したが、使用者により直接オン、オフされる
スイッチでも同様である。
が、電気回路は上記2例に限らず、カバ−5を開いたと
きに照度が徐々に高くなり、カバ−5を閉じる過程で照
度が徐々に低くなるように制御する回路であればよい。
また、スイッチ8はカバ−5の開閉によりオン、オフさ
れる例を示したが、使用者により直接オン、オフされる
スイッチでも同様である。
【0018】
【発明の効果】請求項1の発明によれば、スイッチがオ
ンしたときランプが点灯して照明するバニティミラ−の
照明装置において、前記スイッチがオンしたとき前記ラ
ンプに対する印加電圧を徐々に高くし、前記スイッチが
オフしたとき前記ランプに対する印加電圧を徐々に低く
する電気回路を備えたため、ランプの照度を徐々に変化
させることができることから、バニティミラ−の使用者
に対して眩惑感を与えないという効果がある。
ンしたときランプが点灯して照明するバニティミラ−の
照明装置において、前記スイッチがオンしたとき前記ラ
ンプに対する印加電圧を徐々に高くし、前記スイッチが
オフしたとき前記ランプに対する印加電圧を徐々に低く
する電気回路を備えたため、ランプの照度を徐々に変化
させることができることから、バニティミラ−の使用者
に対して眩惑感を与えないという効果がある。
【図1】サンバイザのバニティミラ−の斜視図である。
【図2】バニティミラ−の照明装置の電気回路図であ
る。
る。
【図3】バニティミラ−の照明装置の別の電気回路図で
ある。
ある。
【図4】バニティミラ−の照明装置の特性図である。
【図5】従来のバニティミラ−の照明装置の電気回路図
である。
である。
1 サンバイザ 2 バニティミラ− 3 ミラ− 4 照明部 5 カバ− 6 レンズ 7 ランプ 8 スイッチ 9 バッテリ− 10 コイル 11 コンデンサ 12 電圧調整回路
Claims (1)
- 【請求項1】 スイッチがオンしたときランプが点灯し
て照明するバニティミラ−の照明装置において、 前記スイッチがオンしたとき前記ランプに対する印加電
圧を徐々に高くし、前記スイッチがオフしたとき前記ラ
ンプに対する印加電圧を徐々に低くする電気回路を備え
たことを特徴とするバニティミラ−の照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8266084A JPH10109535A (ja) | 1996-10-07 | 1996-10-07 | バニティミラ−の照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8266084A JPH10109535A (ja) | 1996-10-07 | 1996-10-07 | バニティミラ−の照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10109535A true JPH10109535A (ja) | 1998-04-28 |
Family
ID=17426125
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8266084A Pending JPH10109535A (ja) | 1996-10-07 | 1996-10-07 | バニティミラ−の照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10109535A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001020226A1 (en) * | 1999-09-15 | 2001-03-22 | Eveready Battery Company, Inc. | Portable light |
| JP2010269736A (ja) * | 2009-05-22 | 2010-12-02 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 車室内照明装置 |
| JP2015223882A (ja) * | 2014-05-26 | 2015-12-14 | トヨタ紡織株式会社 | 車両用照明装置 |
-
1996
- 1996-10-07 JP JP8266084A patent/JPH10109535A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001020226A1 (en) * | 1999-09-15 | 2001-03-22 | Eveready Battery Company, Inc. | Portable light |
| JP2010269736A (ja) * | 2009-05-22 | 2010-12-02 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 車室内照明装置 |
| JP2015223882A (ja) * | 2014-05-26 | 2015-12-14 | トヨタ紡織株式会社 | 車両用照明装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050329 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050920 |