JPH101123A - 容器のラップアラウンドレッテル取付方法 - Google Patents

容器のラップアラウンドレッテル取付方法

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JPH101123A
JPH101123A JP9075922A JP7592297A JPH101123A JP H101123 A JPH101123 A JP H101123A JP 9075922 A JP9075922 A JP 9075922A JP 7592297 A JP7592297 A JP 7592297A JP H101123 A JPH101123 A JP H101123A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
label
container
label portion
wave
slowly
Prior art date
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Pending
Application number
JP9075922A
Other languages
English (en)
Inventor
Georg Schwinn
シユヴイン ゲオルグ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nitto Advanced Film Gronau GmbH
Original Assignee
M&W Verpackungen Mildenberger and Willing GmbH
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by M&W Verpackungen Mildenberger and Willing GmbH filed Critical M&W Verpackungen Mildenberger and Willing GmbH
Publication of JPH101123A publication Critical patent/JPH101123A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65CLABELLING OR TAGGING MACHINES, APPARATUS, OR PROCESSES
    • B65C9/00Details of labelling machines or apparatus
    • B65C9/0015Preparing the labels or articles, e.g. smoothing, removing air bubbles
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65CLABELLING OR TAGGING MACHINES, APPARATUS, OR PROCESSES
    • B65C3/00Labelling other than flat surfaces
    • B65C3/06Affixing labels to short rigid containers
    • B65C3/08Affixing labels to short rigid containers to container bodies
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T156/00Adhesive bonding and miscellaneous chemical manufacture
    • Y10T156/10Methods of surface bonding and/or assembly therefor
    • Y10T156/1002Methods of surface bonding and/or assembly therefor with permanent bending or reshaping or surface deformation of self sustaining lamina
    • Y10T156/1007Running or continuous length work
    • Y10T156/1016Transverse corrugating
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    • Y10T156/1002Methods of surface bonding and/or assembly therefor with permanent bending or reshaping or surface deformation of self sustaining lamina
    • Y10T156/1028Methods of surface bonding and/or assembly therefor with permanent bending or reshaping or surface deformation of self sustaining lamina by bending, drawing or stretch forming sheet to assume shape of configured lamina while in contact therewith
    • Y10T156/1033Flexible sheet to cylinder lamina

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  • Labeling Devices (AREA)
  • Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 円筒形又は角柱形容器1のラップアラウンド
(巻き付け)レッテル貼り付け方法を改善し、従来より
短い接着剤結合時間でレッテルを安定的に結合するこ
と。 【解決手段】 ホイル材料からレッテル部分を切断し、
容器外面にレッテル部分を貼り付ける直前に、可逆性限
界の最大限まで、レッテル部分に歯車ペア通過で微細ウ
ェーブを付け、レッテル部分の端縁部を重ね合わせるよ
うに、容器外面周囲にウェーブを付けたレッテル部分を
巻き付け、反応及び/又は加熱によって重ね合せ部を接
着し、同時に接着過程をその終了まで進行させながら、
容器外面にレッテル部分が貼り付くまでウェーブをゆっ
くりと復旧させ、接着過程が終了するのと同時に又は終
了より少し後の時点までウェーブをゆっくり復旧させ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、円筒形又は角柱
形容器のラップアラウンド(巻き付け)レッテル貼り付
け方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来市販されているミネラル水及び炭酸
飲料用ポリエステルビン(PETビン)には、ポリオレ
フィンホイル製レッテルが使用されることが多くなって
いる。この場合、レッテル貼り付けに、通常、2つの方
法、すなわち、いわゆる伸ばしスリーブレッテル貼り付
けと、ラップアラウンド(巻き付け)レッテル貼り付け
と、が使用されている。伸ばしスリーブレッテル貼り付
けでは、弾性ポリエチレン製ホースを形成する。ホース
の部分は、レッテル貼り付け前に伸ばし、ビン外面に被
せ引っ張る。その縮む力により、この部分は容器の外面
に合う。ラップアラウンド(巻き付け)レッテル貼り付
けでは、印刷模様に対応するレッテル部分を切断し、こ
のレッテル部分を容器の周囲に巻き付け、レッテル部分
の縁の重ね合せる部分を高温溶融接着剤で接着する。こ
こで、特に、内面に外面を接着する。ラップアラウンド
(巻き付け)レッテル貼り付けでは、特にウェーブを付
けたポリプロピレン(OPP)、部分的にはポリエチレ
ン製ホイルも使用する。ラップアラウンド(巻き付け)
レッテル貼り付け方法は、現在、引っ張りスリーブレッ
テル貼り付け方法よりも普及している。ラップアラウン
ド(巻き付け)レッテル貼り付けでは、レッテル貼り付
け後でも残っている幾分かの内部応力でレッテルが維持
されている。そうでなければ、ラップアラウンド(巻き
付け)方法でレッテルを貼り付けたビンは、応力が残っ
ていても、レッテルが外れる。さらに、ホイルに応力を
加えて接着する場合、600〜700のサイクル数及び
これと関連する接着剤の結合に利用できる短い時間で
は、接着剤は十分に結合せず、再び外れる。従って、も
っと長いサイクルの時間に頼らなければならない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】それ故、この発明の解
決しようとする課題は、前記の欠点が発生せず、特に接
着剤の結合時間が変わらないが短いサイクル時間での特
にPETビンのラップアラウンド(巻き付け)レッテル
の貼り付け方法を提示することにある。
【0004】
【課題を解決する手段】上述の課題は、特にPET製の
円筒形又は角柱形容器のラップアラウンド(巻き付け)
レッテル貼り付け方法であって次の各ステップを有する
ところの方法で解決される:特に高温溶融接着剤から成
り均一に又は反復し部分的に分布する接着剤層がある印
刷した可逆伸縮性プラスチックホイル帯から、くり返し
印刷模様にしたがってレッテル部分を短く切断するステ
ップ;容器外面にレッテル部分を取り付ける直前に、可
逆性限界の最大限までレッテル部分にアコーディオン型
のウェーブを付けるステップ;レッテル部分の縁を重ね
合せ、ウェーブを付けたレッテル部分を容器外面の周囲
に巻き付け、反応及び/又は加熱によって接着過程を開
始するステップ;同時に接着過程をその終了まで進行さ
せながら、容器外面にレッテル部分が貼り付くまでウェ
ーブをゆっくりと復旧するステップ、この場合、接着過
程が終了するのと同時に又は終了より少し後の時点ま
で、ウェーブをゆっくり復旧させるステップ。「印刷反
復模様に対応するレッテル部分」の用語は、レッテルを
ホイルから適切なように打ち抜くとも理解されるべきで
ある。
【0005】
【発明の実施の形態及び効果】請求項1の発明の方法で
はウェーブがゆっくりと復旧するので、接着結合を剥が
すのに必要な力よりも小さい応力だけがレッテル部分端
縁の接着位置にかかる。それ故高温溶融又は他の接着剤
にとって必要な結合時間が得られる。他方、内圧を残し
て容器の僅かな収縮も補正できるように、レッテルを貼
り付けた容器外面周囲のレッテルを十分引っ張るだけの
残留弾性が残るよう材料を調整することもできる。これ
によって、高温溶融結合接着剤の長い結合時間が必要で
ないが、レッテル部の端縁の領域内で確実な接着結合が
起こる。前記種類の方法に最適なホイルは、専門家に知
られている。特に、ここでは、ゆっくりと戻せるところ
のサーモプラスチックスチロール・ブタジエン・シーケ
ンシャルポリマー製のレッテル部分が最適である。この
場合には十分な残留応力が発生する。また、レッテル部
分は、メタローセン(Metallocene)触媒を利用した触
媒重合法で得たポリオレフィン製のホイル材料から製造
できる。
【0006】ウェーブを付けるため、種々の形状例えば
シェブロン(杉綾山形模様)のウェーブで伸ばしたない
しは特定の閉じた領域の引伸ばしでアコーディオン状の
「ウェーブ」を発生する、周知の微細ウェーブ刻印機又
は装置が適切である。高温溶融接着剤は、溶融接着剤、
特に、飽和ポリエステル、エチレン・ビニールアセテー
ト・共重合体及びポリアミド樹脂と理解される。用法と
特徴に関しては、ベルリン1990年シュプリンゲルフ
ェァラーグ刊、ゲルト ハーベンニヒト、クレーベンの
グルントラーゲン、テクノロギー、アンベンドゥング、
2. アウフルの139〜147頁(Gerd HABENICHT, KL
EBEN, Grundlagen, Technologie, Anwendung, 2. Auf
l., Springer-Verlag, Berlin, 1990, 139 〜147)を参
照のこと。必要に応じて、ウェーブ加工は回転軸方向に
レッテル材料の帯体に対応する幅を有する所定パターン
をもった歯車ペアの一対の歯(凹凸パターンをもつ一対
の筒状表面)の間を通過させてレッテルにアコーディオ
ン状の微細な凹凸の加工を施し、その延べ長さでは最初
の(加工前の)長さの110 〜150%へと長さの増加を生
じさせる。この場合、特に最初の状態にゆっくり復旧す
る時間は、90 msec 〜1 sec になる。
【0007】
【発明の最良の実施例】以下にこの発明の最良の実施例
について説明する。 《実施例1》図1から図4に実施例を示す。図3に示す
直径80 mm の円筒形のPETソフトドリンクのびん1に
レッテル2を付けるため、図1に示す印刷されているプ
ラスチックホイル帯から、印刷模様に従って、255 mm長
さのレッテル部分3を図1に示すように切断する。この
プラスチックホイル帯3は、共押し出し成形されたホイ
ルの3層から成る。このプラスチックホイル帯は、中間
層として厚み100 μmのアクリル酸コポリマー(共重合
体)ベースの半弾性ホイルを有し、この中間層は、ホイ
ルに全体として透明性と剛性を与える各々厚み20μm の
1層ずつによって両側から挟まれている。弾性中間層は
また、スチロール・ブタジエン・シーケンシャルポリマ
ーであってもよい。重ね合せ継ぎ目となる端の領域で
は、このホイルは高温溶融物層として10μm厚のポリエ
チレン層9を部分的に有する。レッテル部分3’は、室
温で所定の凹凸パターンを作った筒型外表面をもった歯
車状物のペア4の間に通され、アコーディオンの蛇腹状
で細かい波型をもつ形に加工される。通過によって、レ
ッテル部分の延べの長さが最初の長さの125%に変化
し、つまり25%の長さ増化が起こり、レッテルの長さ方
向に交わる方向の細かなウェーブ5が付く。それからレ
ッテル部分3’が、0.1 秒の充填サイクル内に図3に示
すようにビン1外面の周囲に巻かれる。図2[a]に示
すようにレッテル部分7には最初、なお強いウェーブが
かかっている。重ね合わせたレッテル部分3の端縁部
は、加熱プレス6の作用によって、高温溶融層9が120
℃の温度で溶解する。続いて、ウェーブがゆっくり復旧
し(ウェーブがなくなり)、その結果接着位置に非常に
僅かな応力だけが作用する。ビンの外面周囲にレッテル
を保持するのにはこの応力で十分である。接着部の結合
と冷却に要する時間は、ウェーブが図2[a]の状態か
ら図2[b]の状態へとゆっくり復旧するよりも短い時
間(復旧時間1.0秒に対して結合冷却時間は0.2 秒)で
ある。この時間中、PETビン1は搬送待機ステーショ
ンに置かれている。レッテルと接着領域の寸法は、残留
応力がレッテルに発生するような寸法とされる。図3に
レッテル部分にシェブロンのウェーブ(波形断面)を設
けたもの3”のパターンの平面図を図4に示す。 《実施例2》周囲200 mmのポリエチレン製円筒形薬品ビ
ンにレッテルを付けるため、印刷したプラスチックホイ
ル帯から模様に従って、210 mm長さのレッテル部分を切
断する。このプラスチックホイル帯は、1層の平坦押し
出し成形された印刷ホイルから成る。この層は、メタロ
ーセン(Metallocene)を触媒として使用する重合化プ
ロセスで得られる厚み20μm の半弾性ポリプロピレンか
ら成る。レッテル部分は、室温で所定の凹凸パターンを
作った筒型外表面をもった歯車状物のペアの間に通過さ
せられる。通過によって、レッテル部分では、最初の長
さの150 %に長さが変化する。つまり50%の長さ増大が
起こり、レッテルの長さ方向に交わる方向のアコーディ
オンの蛇腹状の細かいウェーブが付く。それからレッテ
ル部分は、0.25秒の充填サイクル内にビン外面の周囲に
巻かれる。レッテル部分にはしばらくなお強いウェーブ
がかかっている。重ね合せたレッテルの端縁部では、ポ
リメチルメタアクリル酸塩の接着剤を塗布し、プラスチ
ック縁の重ね合せ押しつけによって接着が行なわれる。
ウェーブのゆっくりとした復旧が続き、非常に僅かな応
力だけが接着位置に作用する。しかし、その応力はビン
の外面にレッテルを保持するのに十分である。接着部の
結合過程には、ウェーブがゆっくり復旧するよりも少し
短い時間(0.75秒に対して0.3 秒)が必要である。この
時間中、容器は搬送待機ステーションに置かれている。
レッテルと接着領域の寸法は、レッテルに残留応力が発
生するような寸法とすべきである。全体として、このプ
ロセスは接着剤の応力なしでの結合を可能とする。つま
り、ゆっくりウェーブが復旧することにより、レッテル
が容器に固着する。ビンが空になってビンの周囲長が小
さくなっても、レッテルが落ちないだけの残留収縮力に
よる応力がレッテルに作用する。発明をある程度の詳細
さをもって好適な形態について説明したが、この好適形
態の現開示内容は構成の細部において変化してしかるべ
きものであり、各要素の組合せや順序の変化は請求され
た発明の範囲及び思想を逸脱することなく実現し得るも
のである。
【図面の簡単な説明】
【図1】レッテル部分3を歯車のペア4の間に通してウ
ェーブ5をつけたレッテル部分3’とする工程の図。
【図2】[a]に示したようにビン1の外面周囲に巻か
れたウェーブ付きのレッテル部分3’が所定の時間経過
により、[b]に示したようにウェーブがゆっくり伸び
てなくなることを示す図。
【図3】レッテル2を外面周囲に巻き付けたビン1の側
面図。
【図4】レッテル部分3”にシェブロンのウェーブを設
けたもののパターンの平面図。
【符号の説明】
1 ビン 2 レッテル 3 レッテル部分 3’ウエーブをつけたレッテル部分 3”シェブロンのウェーブを設けたレッテル部分 4 歯車状物のペア 5 ウェーブ 6 加熱プレス 7 レッテル部分 9 ポリエチレン層

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 円筒形又は角柱形容器のラップアラウン
    ド(巻き付け)レッテル貼り付け方法であって:特に高
    温溶融接着剤から成り均一に又はくり返し分布する接着
    剤層が付き印刷した可逆伸縮性プラスチックホイル帯か
    ら、くり返し印刷模様に対応するレッテル部分を短く切
    断するステップ;前記容器外面に前記レッテル部分を取
    り付ける直前に、可逆性限界の最大限まで前記レッテル
    部分にウェーブを付けるステップ;前記レッテル部分の
    縁を重ね合せ、ウェーブを付けた前記レッテル部分を前
    記容器外面の周囲に巻き付け、反応及び/又は加熱によ
    って接着過程を開始するステップ;同時に接着過程をそ
    の終了まで進行させながら、前記容器外面に前記レッテ
    ル部分が 貼り付くまでウェーブをゆっくりと復旧させ
    るステップ、 この場合、接着過程が終了するのと同時に又は終了より
    少し後の時点まで、ウェーブ をゆっくり復旧させるス
    テップ、の各ステップを具備する方法。
  2. 【請求項2】 前記レッテル部分がサーモプラスチック
    ・スチロール・ブタジエン・シーケンシャルポリマーで
    ある、請求項1の方法。
  3. 【請求項3】 前記レッテル部分が、メタローセン触媒
    で製造したポリオレフィン、特にポリエチレン又はポリ
    プロプレンの割合が高いホイル材料である、請求項1の
    方法。
  4. 【請求項4】 ウェーブ付けでは、前記レッテル部分の
    最初の長さの110 〜150 %への長さ増化が生ずるまでウ
    ェーブをゆっくりと復旧させることを特徴とする;請求
    項1又は2の方法。
  5. 【請求項5】 元の長さにゆっくりと復旧する時間が90
    msec 〜1 sec であることを特徴とする、請求項1〜4
    の方法。
  6. 【請求項6】 接着層として高温溶融接着剤層が取り付
    けられていることを特徴とする、請求項1〜5の方法。
JP9075922A 1996-03-27 1997-03-27 容器のラップアラウンドレッテル取付方法 Pending JPH101123A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19612027.6 1996-03-27
DE19612027A DE19612027C1 (de) 1996-03-27 1996-03-27 Verfahren zum Wrap-around-Etikettieren von Behältern

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH101123A true JPH101123A (ja) 1998-01-06

Family

ID=7789530

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JP9075922A Pending JPH101123A (ja) 1996-03-27 1997-03-27 容器のラップアラウンドレッテル取付方法

Country Status (6)

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US (1) US5807452A (ja)
EP (1) EP0798217B1 (ja)
JP (1) JPH101123A (ja)
AT (1) ATE174856T1 (ja)
CA (1) CA2200943A1 (ja)
DE (2) DE19612027C1 (ja)

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