JPH10113033A - コンバインにおける取り込み空気の吸入構造 - Google Patents
コンバインにおける取り込み空気の吸入構造Info
- Publication number
- JPH10113033A JPH10113033A JP8286112A JP28611296A JPH10113033A JP H10113033 A JPH10113033 A JP H10113033A JP 8286112 A JP8286112 A JP 8286112A JP 28611296 A JP28611296 A JP 28611296A JP H10113033 A JPH10113033 A JP H10113033A
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- JP
- Japan
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- air
- engine
- air chamber
- radiator grill
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 6
- 230000010349 pulsation Effects 0.000 abstract description 6
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 4
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000009955 peripheral mechanism Effects 0.000 description 1
- 238000007781 pre-processing Methods 0.000 description 1
- 238000009333 weeding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Combines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ラジエータグリルを構成する四周枠内にエア
クリーナに接続される空気室を設けてエアチャンバー効
果を持たせ、エンジン駆動による脈動で誘発される吸気
騒音を低減することができるコンバインにおける取り込
み空気の吸入構造を提供する。 【解決手段】 運転座席8の下方に載置したエンジン1
3のラジエータグリル14を嵌装する中空状の四周枠1
4bに空気取入れ口19を開口し、かつこれに続く空気
室20を所要容積を有して四周枠14b内に形成し、ラ
ジエータグリル14から取り込まれる空気の一部を、空
気室20を介してエアクリーナ15に供給するようにし
た。
クリーナに接続される空気室を設けてエアチャンバー効
果を持たせ、エンジン駆動による脈動で誘発される吸気
騒音を低減することができるコンバインにおける取り込
み空気の吸入構造を提供する。 【解決手段】 運転座席8の下方に載置したエンジン1
3のラジエータグリル14を嵌装する中空状の四周枠1
4bに空気取入れ口19を開口し、かつこれに続く空気
室20を所要容積を有して四周枠14b内に形成し、ラ
ジエータグリル14から取り込まれる空気の一部を、空
気室20を介してエアクリーナ15に供給するようにし
た。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンバインに搭載
したエンジンにエアクリーナを介して空気を取り込む吸
入構造に係り、特に、ラジエータグリルを構成する四周
枠内にエアクリーナに接続される空気室を設けてエアチ
ャンバー効果を持たせ、エンジン駆動の負圧による脈動
で誘発される吸気騒音を低減することができるコンバイ
ンにおける取り込み空気の吸入構造に関するものであ
る。
したエンジンにエアクリーナを介して空気を取り込む吸
入構造に係り、特に、ラジエータグリルを構成する四周
枠内にエアクリーナに接続される空気室を設けてエアチ
ャンバー効果を持たせ、エンジン駆動の負圧による脈動
で誘発される吸気騒音を低減することができるコンバイ
ンにおける取り込み空気の吸入構造に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】一般にコンバインでは、脱穀部やグレン
タンクを搭載した機体の前部に運転席を設け、その下方
位置にエアクリーナを上部に併設したエンジンを配置す
るようになっており、機体の走行中においては、エンジ
ンに吸入される空気の負圧脈動で発生する吸気騒音が大
きく、運転席に着座したオペレータにとって耳障りな不
快感を与えるものであった。そこで、従来はエンジンに
接続したエアクリーナの空気吸入側をエアホースを介し
てラジエータグリルの冷却風路内まで垂下し、当該ラジ
エータグリルから取り込まれる空気の一部をエアクリー
ナに取り込むように構成して吸入騒音を抑えるようにな
っている。
タンクを搭載した機体の前部に運転席を設け、その下方
位置にエアクリーナを上部に併設したエンジンを配置す
るようになっており、機体の走行中においては、エンジ
ンに吸入される空気の負圧脈動で発生する吸気騒音が大
きく、運転席に着座したオペレータにとって耳障りな不
快感を与えるものであった。そこで、従来はエンジンに
接続したエアクリーナの空気吸入側をエアホースを介し
てラジエータグリルの冷却風路内まで垂下し、当該ラジ
エータグリルから取り込まれる空気の一部をエアクリー
ナに取り込むように構成して吸入騒音を抑えるようにな
っている。
【0003】しかしながら、上記のような構成では、ラ
ジエータグリル位置までエアホースを引き回す必要があ
るうえ、ラジエータグリルの内側での配置位置を考慮し
てエアホース取付け用金具を設置しなければならず、部
品点数の増加とともにエンジンおよびその周辺機構の点
検、保守作業が複雑になる、という欠点を有するもので
あった。
ジエータグリル位置までエアホースを引き回す必要があ
るうえ、ラジエータグリルの内側での配置位置を考慮し
てエアホース取付け用金具を設置しなければならず、部
品点数の増加とともにエンジンおよびその周辺機構の点
検、保守作業が複雑になる、という欠点を有するもので
あった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記の如き
実状に鑑み、従来の欠点を解消すべく創案されたもので
あって、その目的とするところは、ラジエータグリルを
形成する四周枠をエアクリーナへの空気取入れ口に兼用
し、当該ラジエータグリル周りの配置構成を簡素化する
と共に、上記四周枠内部に形成した空気室によりエアチ
ャンバー効果を奏せしめて、負圧脈動で生ずる吸気騒音
を可及的に低減することができるコンバインにおける取
り込み空気の吸入構造を提供しようとするものである。
実状に鑑み、従来の欠点を解消すべく創案されたもので
あって、その目的とするところは、ラジエータグリルを
形成する四周枠をエアクリーナへの空気取入れ口に兼用
し、当該ラジエータグリル周りの配置構成を簡素化する
と共に、上記四周枠内部に形成した空気室によりエアチ
ャンバー効果を奏せしめて、負圧脈動で生ずる吸気騒音
を可及的に低減することができるコンバインにおける取
り込み空気の吸入構造を提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】課題を解決するため、本
発明が採用した技術的手段は、運転座席の下方に載置し
たエンジンのラジエータグリルを、当該運転座席の側方
に立姿状に配設し、かつ上記ラジエータグリルを嵌装す
る中空状の四周枠に空気取入れ口を開口すると共に、上
記空気取入れ口に続く空気室を所要容積を有して四周枠
内に形成し、ラジエータグリルから取り込まれる空気の
一部を、上記空気室を介してエンジンのエアクリーナに
供給するようにしたことを特徴とするものである。
発明が採用した技術的手段は、運転座席の下方に載置し
たエンジンのラジエータグリルを、当該運転座席の側方
に立姿状に配設し、かつ上記ラジエータグリルを嵌装す
る中空状の四周枠に空気取入れ口を開口すると共に、上
記空気取入れ口に続く空気室を所要容積を有して四周枠
内に形成し、ラジエータグリルから取り込まれる空気の
一部を、上記空気室を介してエンジンのエアクリーナに
供給するようにしたことを特徴とするものである。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の構成を、図面に示した一
実施例について詳細に説明する。図1および図2におい
て1はコンバインであって、該コンバイン1は、クロー
ラ走行装置2を備えた機体3の前部に、穀稈梳起し体
4、分草体5等からなる前処理部6が昇降自在に装着さ
れており、その後方には、運転操作部7を前部および側
部に設けた運転座席8が配設されていると共に、上記運
転座席8後部の一側にはグレンタンク9が配設され、か
つ該グレンタンク9の他側には脱穀部10が配けられて
いる。
実施例について詳細に説明する。図1および図2におい
て1はコンバインであって、該コンバイン1は、クロー
ラ走行装置2を備えた機体3の前部に、穀稈梳起し体
4、分草体5等からなる前処理部6が昇降自在に装着さ
れており、その後方には、運転操作部7を前部および側
部に設けた運転座席8が配設されていると共に、上記運
転座席8後部の一側にはグレンタンク9が配設され、か
つ該グレンタンク9の他側には脱穀部10が配けられて
いる。
【0007】11は縦搬送パイプ、12は排出オーガで
あって、上記脱穀部10で脱穀選別処理された籾をグレ
ンタンク9に貯留した後に、縦搬送パイプ11を経て排
出オーガ12の排出口12aから機外に籾を放出するよ
うに構成され、更に上記運転座席8の下方位置には、エ
ンジン13が機体3上に位置して搭載されており、その
右側方に位置して側板をなす着脱自在なラジエータグリ
ル14から、当該エンジン3の冷却用空気と、エアクリ
ーナ15に取り込まれる燃料との混合気生成用の空気を
吸入するように構成されている。16はエンジン冷却フ
ァン、17はパネル面14aの略中央に開口されたグリ
ル面である。
あって、上記脱穀部10で脱穀選別処理された籾をグレ
ンタンク9に貯留した後に、縦搬送パイプ11を経て排
出オーガ12の排出口12aから機外に籾を放出するよ
うに構成され、更に上記運転座席8の下方位置には、エ
ンジン13が機体3上に位置して搭載されており、その
右側方に位置して側板をなす着脱自在なラジエータグリ
ル14から、当該エンジン3の冷却用空気と、エアクリ
ーナ15に取り込まれる燃料との混合気生成用の空気を
吸入するように構成されている。16はエンジン冷却フ
ァン、17はパネル面14aの略中央に開口されたグリ
ル面である。
【0008】上記ラジエータグリル14は、図3および
図4に示すように、外面のパネル面14aと内面の四周
枠14bを一体にプレス成形して構成され、かつグリル
面17を形成する内側周縁の上下位置には、リブ状の凸
部18、18…が所定間隔を存してそれぞれ上下方向に
一体形成されていると共に、グリル面17の上位に位置
する四周枠14bには空気取入れ口19が開口されてお
り、かつこれに続く空気室20が所要の容積を有して四
周枠14b内に形成されている。
図4に示すように、外面のパネル面14aと内面の四周
枠14bを一体にプレス成形して構成され、かつグリル
面17を形成する内側周縁の上下位置には、リブ状の凸
部18、18…が所定間隔を存してそれぞれ上下方向に
一体形成されていると共に、グリル面17の上位に位置
する四周枠14bには空気取入れ口19が開口されてお
り、かつこれに続く空気室20が所要の容積を有して四
周枠14b内に形成されている。
【0009】また、上記空気室20には、エアクリーナ
15の吸入側15aとの間で吸入パイプ21が接続さ
れ、当該エアクリーナ15内で清浄された空気を吐出側
15bから供給パイプ22を介してエンジン13に供給
するようになっている。なお、23は空気室20と吸入
パイプ21との接続位置の周囲を密着するゴムパッキン
である。
15の吸入側15aとの間で吸入パイプ21が接続さ
れ、当該エアクリーナ15内で清浄された空気を吐出側
15bから供給パイプ22を介してエンジン13に供給
するようになっている。なお、23は空気室20と吸入
パイプ21との接続位置の周囲を密着するゴムパッキン
である。
【0010】本発明は、叙上の如く構成されているか
ら、コンバイン1の走行中に、ラジエータグリル14か
ら取り込まれた空気は、エンジン冷却ファン16を介し
てエンジン13を冷却すると共に、上記取り込み空気の
一部は、ラジエータグリル14の四周枠14bの空気取
入れ口19を経て空気室20に一旦取り込まれる。そし
て、上記空気室20に先行して滞留される空気からエア
クリーナ15に順次取り込まれ、該エアクリーナ15か
ら逐次に清浄空気がエンジン13に供給されることにな
る。
ら、コンバイン1の走行中に、ラジエータグリル14か
ら取り込まれた空気は、エンジン冷却ファン16を介し
てエンジン13を冷却すると共に、上記取り込み空気の
一部は、ラジエータグリル14の四周枠14bの空気取
入れ口19を経て空気室20に一旦取り込まれる。そし
て、上記空気室20に先行して滞留される空気からエア
クリーナ15に順次取り込まれ、該エアクリーナ15か
ら逐次に清浄空気がエンジン13に供給されることにな
る。
【0011】このようなエンジン13への空気供給にお
いて、本発明では特に空気室20によるエアチャンバー
効果をもって吸入空気の負圧脈動が抑制され、安定した
空気供給を行うことができると共に、脈動の抑制で吸気
騒音を低減することができ、エアクリーナ15の上方で
運転座席8に着座するオペレータに対する不快感を軽減
し得て、走行するコンバインでの作業環境を改善するこ
とができる。
いて、本発明では特に空気室20によるエアチャンバー
効果をもって吸入空気の負圧脈動が抑制され、安定した
空気供給を行うことができると共に、脈動の抑制で吸気
騒音を低減することができ、エアクリーナ15の上方で
運転座席8に着座するオペレータに対する不快感を軽減
し得て、走行するコンバインでの作業環境を改善するこ
とができる。
【0012】
【発明の効果】これを要するに本発明は、運転座席の下
方に載置したエンジンのラジエータグリルを、当該運転
座席の側方に立姿状に配設し、かつ上記ラジエータグリ
ルを嵌装する中空状の四周枠に空気取入れ口を開口する
と共に、上記空気取入れ口に続く空気室を所要容積を有
して四周枠内に形成し、ラジエータグリルから取り込ま
れる空気の一部を、上記空気室を介してエンジンのエア
クリーナに供給するようにしたから、ラジエータグリル
位置までエアホースを引き回すことなく、エアクリーナ
への空気取入れ構造を確保することができ、ラジエータ
グリル周りの配置構成を簡素化して点検、保守作業を容
易に行うことができると共に、上記四周枠内部に形成し
た空気室によりエアチャンバー効果を奏せしめて、エン
ジン駆動時の脈動で生ずる吸気騒音を可及的に低減する
ことができ、運転席に着座したオペレータに対する耳障
りな不快感を抑制しつつ、安定したエンジンへの空気供
給を行うことができる、という極めて有用な新規的効果
を奏するものである。
方に載置したエンジンのラジエータグリルを、当該運転
座席の側方に立姿状に配設し、かつ上記ラジエータグリ
ルを嵌装する中空状の四周枠に空気取入れ口を開口する
と共に、上記空気取入れ口に続く空気室を所要容積を有
して四周枠内に形成し、ラジエータグリルから取り込ま
れる空気の一部を、上記空気室を介してエンジンのエア
クリーナに供給するようにしたから、ラジエータグリル
位置までエアホースを引き回すことなく、エアクリーナ
への空気取入れ構造を確保することができ、ラジエータ
グリル周りの配置構成を簡素化して点検、保守作業を容
易に行うことができると共に、上記四周枠内部に形成し
た空気室によりエアチャンバー効果を奏せしめて、エン
ジン駆動時の脈動で生ずる吸気騒音を可及的に低減する
ことができ、運転席に着座したオペレータに対する耳障
りな不快感を抑制しつつ、安定したエンジンへの空気供
給を行うことができる、という極めて有用な新規的効果
を奏するものである。
【図1】コンバインの全体側面図である。
【図2】ラジエータグリルの一部切欠き側面図である。
【図3】ラジエータグリルの内側面図である。
【図4】ラジエータグリルとエアクリーナおよびエンジ
ンの位置関係を示す要部断面である。
ンの位置関係を示す要部断面である。
3 エンジン 8 運転座席 14 ラジエータグリル 14b 四周枠 19 空気取入れ口 20 空気室
Claims (1)
- 【請求項1】 運転座席の下方に載置したエンジンのラ
ジエータグリルを、当該運転座席の側方に立姿状に配設
し、かつ上記ラジエータグリルを嵌装する中空状の四周
枠に空気取入れ口を開口すると共に、上記空気取入れ口
に続く空気室を所要容積を有して四周枠内に形成し、ラ
ジエータグリルから取り込まれる空気の一部を、上記空
気室を介してエンジンのエアクリーナに供給するように
したことを特徴とするコンバインにおける取り込み空気
の吸入構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8286112A JPH10113033A (ja) | 1996-10-08 | 1996-10-08 | コンバインにおける取り込み空気の吸入構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8286112A JPH10113033A (ja) | 1996-10-08 | 1996-10-08 | コンバインにおける取り込み空気の吸入構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10113033A true JPH10113033A (ja) | 1998-05-06 |
Family
ID=17700095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8286112A Pending JPH10113033A (ja) | 1996-10-08 | 1996-10-08 | コンバインにおける取り込み空気の吸入構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10113033A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0483825U (ja) * | 1990-11-29 | 1992-07-21 | ||
| JPH0638439U (ja) * | 1992-10-28 | 1994-05-24 | ヤンマー農機株式会社 | コンバインのエンジン装置 |
| JPH08113042A (ja) * | 1994-10-18 | 1996-05-07 | Yanmar Agricult Equip Co Ltd | エンジンルームの吸気部構造 |
-
1996
- 1996-10-08 JP JP8286112A patent/JPH10113033A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0483825U (ja) * | 1990-11-29 | 1992-07-21 | ||
| JPH0638439U (ja) * | 1992-10-28 | 1994-05-24 | ヤンマー農機株式会社 | コンバインのエンジン装置 |
| JPH08113042A (ja) * | 1994-10-18 | 1996-05-07 | Yanmar Agricult Equip Co Ltd | エンジンルームの吸気部構造 |
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