JPH10118146A - 椅子式エアマッサージ装置 - Google Patents

椅子式エアマッサージ装置

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JPH10118146A
JPH10118146A JP28200996A JP28200996A JPH10118146A JP H10118146 A JPH10118146 A JP H10118146A JP 28200996 A JP28200996 A JP 28200996A JP 28200996 A JP28200996 A JP 28200996A JP H10118146 A JPH10118146 A JP H10118146A
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JP
Japan
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air
chair
backrest
air bag
massage device
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Pending
Application number
JP28200996A
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English (en)
Inventor
Mikio Mochida
美喜雄 持田
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TEC CORP
Original Assignee
TEC CORP
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 椅子を手軽に移動させることのできる椅子式
エアマッサージ装置を提供する。 【解決手段】 座部2及び背凭部3を備えた椅子6に空
気袋11〜14を設けるとともに、空気袋11〜14に
対してエアの給排気するエア給排気装置20を設け、空
気袋11〜14を膨張・収縮させてマッサージを行う椅
子式エアマッサージ装置1において、椅子6を移動させ
るためのキャスタ8と、空気袋15とを椅子6の下部に
設け、使用時に空気袋15をエア給排気装置20によっ
て膨張させてキャスタ8を床面Yから浮かせ不作動状態
にする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、座部及び背凭部を有
する椅子に空気袋を設け、この部空気袋の膨張・収縮に
よってマッサージを行なう椅子式エアマッサージ装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】この種の椅子式エアマッサージ装置は、
座部及び背凭部に空気袋が設けられており、この空気袋
を膨張・収縮さる給排気装置が例えば肘掛け部等に内蔵
されている。給排気装置は、圧縮空気を空気袋に送るコ
ンプレッサを備え、このコンプレッサによる圧縮空気を
各空気袋に順番に送って各空気袋を順番に膨張・収縮さ
せていくものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな椅子式エアマッサージ装置は、コンプレッサを内蔵
しているため、椅子を手軽に移動させることができない
という問題があった。
【0004】この発明の目的は、椅子を手軽に移動させ
ることのできる椅子式エアマッサージ装置を提供するこ
とにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、請求項1の発明は、座部及び背凭部を備えた椅子に
空気袋を設けるとともに、前記空気袋に対してエアの給
排気するエア給排気装置を設け、前記空気袋を膨張・収
縮させてマッサージを行う椅子式エアマッサージ装置に
おいて、前記椅子を移動させるためのキャスタと、空気
袋とを椅子の下部に設け、使用時に前記空気袋をエア給
排気装置によって膨張させて前記キャスタを床面から浮
かせ不作動状態にすることを特徴とする。
【0006】請求項2の発明は、座部及び背凭部を備え
たリクライニング式の椅子に空気袋を設けるとともに、
前記空気袋に対してエアの給排気するエア給排気装置を
設け、前記空気袋を膨張・収縮させてマッサージを行う
椅子式エアマッサージ装置において、前記背凭部を座部
に添わせて折り畳んだとき座部の底面から下方へ突出
し、背凭部を起立させた状態と寝かせた状態のとき座部
内に収納されるキャスタを設けたことを特徴とする。
【0007】請求項3の発明は、座部及び背凭部を備え
たリクライニング式の椅子に空気袋を設けるとともに、
前記空気袋に対してエアの給排気するエア給排気装置を
設け、前記空気袋を膨張・収縮させてマッサージを行う
椅子式エアマッサージ装置において、前記椅子を移動さ
せるためのキャスタを椅子の下部に設け、背凭れ部を起
立させた状態と寝かせた状態のとき前記キャスタにブレ
ーキをかけるブレーキ手段を設けたことを特徴とする。
【0008】
【実施形態】以下、この発明に係る椅子式エアマッサー
ジ装置の実施形態例を図面に基づいて説明する。
【0009】[第1実施形態]図1ないし図3に示す椅
子式エアマッサージ装置1は、座部2と、この座部2の
後縁部に前後に起倒調整可能に装着された背凭部3と、
座部2の両側に設けられた肘掛部4,5とから構成され
ている椅子6を有している。
【0010】座部2および背凭部3は、図示しないフレ
ームにスポンジゴム等のクッションを保持させた本体
(図示せず)を設けて、この本体をカバー2a,3aで覆っ
た構成となっている。
【0011】座部2には、カバー2aの下側に2つの空
気袋11,12が設けられており、空気袋11は人体の
大腿部に位置するツボのいん門(もん)に対応し、空気
袋12人体の臀部に位置するツボの承扶(しょうふ)に
対応している。座部2の下面には、椅子6を自由に移動
させるための4つのキャスタ8が設けられている。ま
た、背凭部3には、カバー3aの下側に2つの空気袋1
3,14が設けられており、空気袋13は人体の腰部に
位置するツボの肝愈(かんゆ)や胃愈(いゆ)に対応
し、空気袋14は人体の肩部に位置するツボの肩井(け
んせい)や大椎(だいつい)に対応している。
【0012】肘掛部4,5の下面には空気袋15,16が
設けられており、空気袋15,16が膨張されるとキャ
スタ8が床Yから浮き上がるようになっている。肘掛部
4内には、各空気袋11〜16の膨張・収縮を行わせる
エア給排気装置20が設けられている。また、肘掛部4
の上面には操作パネル19が設けられており、操作パネ
ル19には、空気袋11〜14の膨張・収縮の順番や時
間を設定するモードスイッチS1と、動作時間を設定す
るタイマスイッチS2やメインスイッチS3等とが設けら
れている。
【0013】各空気袋11〜16は、座部2,背凭部3,
肘掛部4内に配設された給排気管17,18によってエ
ア給排気装置20の後述するロータリバルブ21や電磁
弁に連通されている。
【0014】エア給排気装置20は、図4に示すよう
に、ロータリバルブ21と、圧縮空気を生成するエアコ
ンプレッサ22と、電磁弁23と、制御装置30等とを
備えている。ロータリバルブ21と電磁弁23とは連通
管25によりエアコンプレッサ22に連通され、エアコ
ンプレッサ22によって生成された圧縮空気がロータリ
バルブ21,電磁弁23を介して各空気袋11〜16に
供給されるようになっており、ロータリバルブ21およ
び電磁弁23が不作動のとき、各空気袋11〜16は外
気と連通して収縮する。
【0015】制御装置30は、各スイッチS1〜S3の操
作に基づいてロータリバルブ21,エアコンプレッサ2
2,電磁弁23を制御するものである。
【0016】次に、上記のように構成される椅子式エア
ーマッサージ装置の動作について説明する。
【0017】先ず、メインスイッチS3を入れる。これ
により、制御装置30がエアコンプレッサ22を駆動さ
せるとともに電磁弁23を動作せてエアコンプレッサ2
2と空気袋15,16とが連通される。
【0018】エアコンプレッサ22の駆動により、生成
された圧縮空気が空気袋15,16に供給されていき、
空気袋15,16が膨張していく。この空気袋15,16
の膨張により、図5および図6に示すように、椅子6が
持ち上げられていき、キャスタ8が床面Yから浮き、椅
子6が移動できないようになる。
【0019】次に、スイッチS1,S2を操作してモード
やマッサージ時間等を設定して図示しないスタートスイ
ッチを押すと、制御装置30が設定モードに応じてロー
タりバルブ21を制御していき、各空気袋11〜14が
膨張・収縮を順番に繰り返えされてマッサージが行われ
ていく。このマッサージを行っているとき、キャスタ8
が床Yから離れているので、身体が動いても椅子6は移
動してしまうことがなく、このため身体を安定させてマ
ッサージを行うことができる。
【0020】マッサージが終了して、メインスイッチS
3をオフにすると、コンプレッサ22,電磁弁23,ロー
タリバルブ21が不作動となる。電磁弁23およびロー
タリバルブ21の不作動により各空気袋11〜16が外
気と連通されて収縮していく。 空気袋15,16が収
縮すると、図2および図3に示すように、キャスタ8が
床Yにつき、椅子6が重くても手軽に移動させることが
できる。
【0021】この実施形態では、空気袋15,16を肘
掛部4,5の下面に設けているが、座部2の下面や肘掛
部4,5の下部側面に設けてもよい。
【0022】[第2実施形態]図7および図8は、第2
実施形態の椅子式エアマッサージ装置100を示したも
のである。この第2実施形態では、背凭部3を図7の実
線で示すように起立させた場合や破線で示すように寝か
せた状態のとき、キャスタ8Aを座部2内に収納させ、
背凭部3を図8に示すように座部2に添わせて折り畳ん
だ状態にしたとき、キャスタ8Aを座部2の下面から突
出させて、椅子6を移動させることができるようにした
ものである。
【0023】この第2実施形態の具体的構成を第9図に
示す。図9において、40,41は座部2のフレーム板
であり、このフレーム板40,41の後部間には回動自
在に連結軸42が設けられている。この連結軸42に
は、背凭部3のフレームF,Fと、キャスタ8A,8Aと
が取り付けられている。
【0024】また、フレーム板40の外側に突出した連
結軸42の一端には、連結軸42とともに回動する扇状
の回動部材43が設けられている。この回動部材43の
周囲には複数の凹部43a〜43eが形成されており、こ
の凹部43a〜43eにリクライニングレバー45の爪4
5Aが係合するようになっている。リクライニングレバ
ー45はスプリング46によって反時計方向に付勢さ
れ、爪45Aが凹部43a〜43eに係合して背凭部3を
固定する。
【0025】そして、リクライニングレバー45の操作
部45Bをスプリング46に抗して時計方向へ回動させ
ると、リクライニングレバー45の爪45Aが凹部43
a〜43eから外れ、背凭部3を任意に傾動させることが
できる。
【0026】背凭部3を図8に示すように折り畳んだ状
態にすると、リクライニングレバー45の爪45Aが凹
部43aに係合し、キャスタ8Aが座部2の下面から突
出し、椅子6を移動させることができるようになる。そ
して、背凭部3を図7の実線と破線と間に位置に移動さ
せると、リクライニングレバー45の爪45Aが凹部4
3b〜43eに係合し、キャスタ8Aが座部2内に収納さ
れ、椅子6の移動ができなくなる。
【0027】[第3実施形態]図10および図11は、
第3実施形態の椅子式エアマッサージ装置200を示し
たものである。この第3実施形態では、背凭部3を図1
0の実線で示すように起立させた場合や破線で示すよう
に寝かせた状態のとき、座部2の下面の後部に設けた後
輪52にブレーキを掛け、背凭部3を図11に示すよう
に座部2に添わせて折り畳んだ状態にしたとき、ブレー
キを解除して椅子6を前輪51および車輪52によって
移動させることができるようにしたものである。
【0028】この第3実施形態の具体的構成を第12図
に示す。図12において、61はフレーム板40,41
間に設けられた軸であり、この軸61に後輪52が回転
自在に設けられている。この連結軸42には、ブレーキ
(ブレーキ手段)70が設けられている。
【0029】このブレーキ70は、連結軸42に固定さ
れたブレーキケース62を有しており、このブレーキケ
ース62内には、ピストン部材63が移動自在に設けら
れている。このピストン部材63がスプリング64によ
って矢印方向に付勢されており、ピストン部材63の先
端63aがブレーキケース62から突出しており、この
先端63aにブレーキパッド65が設けられている。こ
のブレーキパッド65がスプリング64の付勢力により
後輪52に圧接することにより後輪52の回転を防止す
るものである。
【0030】背凭部3を図11に示すように折り畳んだ
状態にすると、リクライニングレバー45の爪45Aが
凹部43aに係合し、ブレーキパッド65が後輪52か
ら離れて椅子6を移動させることができるようになる。
そして、背凭部3を図10の実線と破線と間に位置に移
動させると、リクライニングレバー45の爪45Aが凹
部43b〜43eに係合し、ブレーキパッド65が後輪5
2に圧接して後輪52にブレーキを掛け、後輪52の回
転を防止する。
【0031】なお、背凭部3を図10の破線方向へ倒す
と、ピストン部材63がスプリング64に抗して右方向
へ移動していき、図10の実線位置から破線位置への背
凭部3の回動に支障を来さないようになっており、ま
た、背凭部3が実線と破線と間の位置にあるとき、常に
ブレーキパッド65が後輪52に所定以上の圧力で圧接
するように設定されている。
【0032】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、椅子が重くても手軽に移動させることができ、しか
も、マッサージを行っている際には、椅子の移動ができ
なくなるので、身体を安定させてマッサージを行うこと
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係る椅子式エアマッサージ装置を示
した斜視図である。
【図2】図1に示した椅子式エアマッサージ装置の一部
を省略した側面図である。
【図3】図1に示した椅子式エアマッサージ装置の正面
図である。
【図4】椅子式エアマッサージ装置の構成を示したブロ
ック図である。
【図5】動作状態を示した椅子式エアマッサージ装置の
正面図である。
【図6】動作状態を示した椅子式エアマッサージ装置の
位置部を省略した側面図である。
【図7】第2実施形態を示した側面図である。
【図8】図7の背凭部を折り畳んだ状態を示した説明図
である。
【図9】第2実施形態の構成を具体的に示した斜視図で
ある。
【図10】第3実施形態を示した側面図である。
【図11】図10の背凭部を折り畳んだ状態を示した説
明図である。
【図12】第3実施形態の構成を具体的に示した斜視図
である。
【図13】ブレーキの構成を示した説明図である。
【符号の説明】
1…椅子式エアマッサージ装置 2…座部 3…背凭部 8…キャスタ 15…空気袋 20…エア給排気装置

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 座部及び背凭部を備えた椅子に空気袋を
    設けるとともに、前記空気袋に対してエアの給排気する
    エア給排気装置を設け、前記空気袋を膨張・収縮させて
    マッサージを行う椅子式エアマッサージ装置において、 前記椅子を移動させるためのキャスタと、空気袋とを椅
    子の下部に設け、 使用時に前記空気袋をエア給排気装置によって膨張させ
    て前記キャスタを床面から浮かせ不作動状態にすること
    を特徴とする椅子式エアマッサージ装置。
  2. 【請求項2】 座部及び背凭部を備えたリクライニング
    式の椅子に空気袋を設けるとともに、前記空気袋に対し
    てエアの給排気するエア給排気装置を設け、前記空気袋
    を膨張・収縮させてマッサージを行う椅子式エアマッサ
    ージ装置において、 前記背凭部を座部に添わせて折り畳んだとき座部の底面
    から下方へ突出し、背凭部を起立させた状態と寝かせた
    状態のとき座部内に収納されるキャスタを設けたことを
    特徴とする椅子式エアマッサージ装置。
  3. 【請求項3】 座部及び背凭部を備えたリクライニング
    式の椅子に空気袋を設けるとともに、前記空気袋に対し
    てエアの給排気するエア給排気装置を設け、前記空気袋
    を膨張・収縮させてマッサージを行う椅子式エアマッサ
    ージ装置において、 前記椅子を移動させるためのキャスタを椅子の下部に設
    け、 背凭部を起立させた状態と寝かせた状態のとき前記キャ
    スタにブレーキをかけるブレーキ手段を設けたことを特
    徴とする椅子式エアマッサージ装置。
JP28200996A 1996-10-24 1996-10-24 椅子式エアマッサージ装置 Pending JPH10118146A (ja)

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JP28200996A JPH10118146A (ja) 1996-10-24 1996-10-24 椅子式エアマッサージ装置

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JP28200996A JPH10118146A (ja) 1996-10-24 1996-10-24 椅子式エアマッサージ装置

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JP (1) JPH10118146A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006223722A (ja) * 2005-02-21 2006-08-31 Matsushita Electric Works Ltd 椅子式マッサージ機

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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Effective date: 20051025

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Effective date: 20060328