JPH10118544A - 塗布機からの接着剤の糸曳き低減装置及び方法 - Google Patents
塗布機からの接着剤の糸曳き低減装置及び方法Info
- Publication number
- JPH10118544A JPH10118544A JP9273194A JP27319497A JPH10118544A JP H10118544 A JPH10118544 A JP H10118544A JP 9273194 A JP9273194 A JP 9273194A JP 27319497 A JP27319497 A JP 27319497A JP H10118544 A JPH10118544 A JP H10118544A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gun
- substrate
- speed
- adhesive
- moving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 30
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 title abstract description 46
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 title abstract description 46
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 41
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 46
- 239000004831 Hot glue Substances 0.000 claims description 9
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 2
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 claims 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims 1
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 12
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 11
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 11
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 6
- 239000000839 emulsion Substances 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- -1 however Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
- 239000012815 thermoplastic material Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05C—APPARATUS FOR APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05C5/00—Apparatus in which liquid or other fluent material is projected, poured or allowed to flow on to the surface of the work
- B05C5/02—Apparatus in which liquid or other fluent material is projected, poured or allowed to flow on to the surface of the work the liquid or other fluent material being discharged through an outlet orifice by pressure, e.g. from an outlet device in contact or almost in contact, with the work
- B05C5/0287—Apparatus in which liquid or other fluent material is projected, poured or allowed to flow on to the surface of the work the liquid or other fluent material being discharged through an outlet orifice by pressure, e.g. from an outlet device in contact or almost in contact, with the work with no relative movement between the outlet and a moving work during the application
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05C—APPARATUS FOR APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05C5/00—Apparatus in which liquid or other fluent material is projected, poured or allowed to flow on to the surface of the work
- B05C5/02—Apparatus in which liquid or other fluent material is projected, poured or allowed to flow on to the surface of the work the liquid or other fluent material being discharged through an outlet orifice by pressure, e.g. from an outlet device in contact or almost in contact, with the work
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T156/00—Adhesive bonding and miscellaneous chemical manufacture
- Y10T156/17—Surface bonding means and/or assemblymeans with work feeding or handling means
- Y10T156/1798—Surface bonding means and/or assemblymeans with work feeding or handling means with liquid adhesive or adhesive activator applying means
Landscapes
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 接着剤の糸曳きの問題を処理する方法及び装
置を提供する。 【解決手段】 押出し装置(12)のノズル(20)か
らの接着剤の糸曳きを低減する装置(10)及び方法
は、接着剤源を移動基材(100)と同一直線方向に並
進させる空気駆動式シリンダ(50)を含む。接着剤の
糸状体(102)が空中に浮遊して不所望の位置に飛ん
でいかずに、接着剤の糸状体(102)を基材(10
0)上の所望位置に落とす目的で、ガン(14)は、基
材(100)と等しい速度と基材(100)より大きい
速度との間で代わる代わる並進させられる。
置を提供する。 【解決手段】 押出し装置(12)のノズル(20)か
らの接着剤の糸曳きを低減する装置(10)及び方法
は、接着剤源を移動基材(100)と同一直線方向に並
進させる空気駆動式シリンダ(50)を含む。接着剤の
糸状体(102)が空中に浮遊して不所望の位置に飛ん
でいかずに、接着剤の糸状体(102)を基材(10
0)上の所望位置に落とす目的で、ガン(14)は、基
材(100)と等しい速度と基材(100)より大きい
速度との間で代わる代わる並進させられる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は材料吐出装置及び方
法に関し、特に接着剤の塗布の終了後に基材と吐出装置
との間に生ずる接着剤の糸曳きの問題を取扱う装置及び
方法に関する。
法に関し、特に接着剤の塗布の終了後に基材と吐出装置
との間に生ずる接着剤の糸曳きの問題を取扱う装置及び
方法に関する。
【0002】
【従来の技術】種々の事業及び製造業において、材料、
一般には接着剤材料を移動基材の目標領域に吐出するこ
とが行われている。この作業は典型的には、製造速度を
高め、コストを低減し、かつ精度を高める為に、自動化
されている。
一般には接着剤材料を移動基材の目標領域に吐出するこ
とが行われている。この作業は典型的には、製造速度を
高め、コストを低減し、かつ精度を高める為に、自動化
されている。
【0003】本発明は、材料がノズルから基材上に付着
される一般的な場合に使用することができるが、その材
料が接着剤である場合に特に適用することができる。基
材への接着剤の塗布は、例えば箱のシール作業や製本時
に接着剤を本に塗布する作業において、行われる。箱の
シール作業や製本作業は典型的にはコンベアを用いた接
着剤塗布方法を使用する。接着剤塗布装置は、コンベア
で移動される基材に所定時間接着剤を塗布する押出しガ
ンを使用する場合が多い。押出しガンがターン・オフさ
れると、押出しガンのノズルの閉止によって接着剤の流
出が停止される。この時点において、本発明が取扱う問
題が発生する。押出しガンのノズルが閉止されるが、し
かしながらそのノズルから接着剤の糸状体が引き出され
ることがある。この接着剤の糸状体は、基材が移動して
ノズルから離れることによって、伸ばされ引張られる。
基材がノズルから離れる方向へ移動を続けるにつれて、
その接着剤の糸状体はついには破断する。
される一般的な場合に使用することができるが、その材
料が接着剤である場合に特に適用することができる。基
材への接着剤の塗布は、例えば箱のシール作業や製本時
に接着剤を本に塗布する作業において、行われる。箱の
シール作業や製本作業は典型的にはコンベアを用いた接
着剤塗布方法を使用する。接着剤塗布装置は、コンベア
で移動される基材に所定時間接着剤を塗布する押出しガ
ンを使用する場合が多い。押出しガンがターン・オフさ
れると、押出しガンのノズルの閉止によって接着剤の流
出が停止される。この時点において、本発明が取扱う問
題が発生する。押出しガンのノズルが閉止されるが、し
かしながらそのノズルから接着剤の糸状体が引き出され
ることがある。この接着剤の糸状体は、基材が移動して
ノズルから離れることによって、伸ばされ引張られる。
基材がノズルから離れる方向へ移動を続けるにつれて、
その接着剤の糸状体はついには破断する。
【0004】このような接着剤の糸状体は製造工程にお
いて困った問題をもたらす。接着剤の糸状体は、基材と
ノズルとの間の相対移動によって引張られ薄くなるの
で、小細化して空気中に飛散する。これによって、生産
現場がきたなくなり清掃に時間を要すことになり、又は
機器が汚染され、これにより、生産時間に無駄が生じ、
新しい基材表面が汚染されるなどの種々の問題が生ず
る。
いて困った問題をもたらす。接着剤の糸状体は、基材と
ノズルとの間の相対移動によって引張られ薄くなるの
で、小細化して空気中に飛散する。これによって、生産
現場がきたなくなり清掃に時間を要すことになり、又は
機器が汚染され、これにより、生産時間に無駄が生じ、
新しい基材表面が汚染されるなどの種々の問題が生ず
る。
【0005】空気切断具(エア・ナイフ)や吸引装置の
ような多数の発明が上述の問題を取扱って来たが、更な
る改良が望まれていた。
ような多数の発明が上述の問題を取扱って来たが、更な
る改良が望まれていた。
【0006】そこで、本発明の主たる目的は、接着剤の
糸曳きの問題を処理する方法及び装置を提供することで
ある。
糸曳きの問題を処理する方法及び装置を提供することで
ある。
【0007】本発明の別の目的は、種々の関連装置に容
易に据え付けることができる装置を提供することであ
る。
易に据え付けることができる装置を提供することであ
る。
【0008】本発明の別の目的は、高価な接着剤の必要
性を低減又は除去して糸曳きの問題を解決する方法及び
装置を提供することである。添付の図面を参照して以下
に本発明を詳細に説明する。
性を低減又は除去して糸曳きの問題を解決する方法及び
装置を提供することである。添付の図面を参照して以下
に本発明を詳細に説明する。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は任意の吐出装置
と協働するように設計された装置に関する。本発明の切
断装置は、支持用のレールと、移動中の基材の上方の水
平面内で関連吐出ガンを移動させるシリンダとから構成
される。ガンが移動中の基材に接着剤を吐出し、ニード
ルとこれに関連する座との作用などによってガンが閉止
された後に、ガンが移動基材と同方向にかつそれよりも
もっと大きい速度で移動され、これによって、ガンのノ
ズルからの接着剤糸状体を破断して、それを目標領域上
に落下させる。
と協働するように設計された装置に関する。本発明の切
断装置は、支持用のレールと、移動中の基材の上方の水
平面内で関連吐出ガンを移動させるシリンダとから構成
される。ガンが移動中の基材に接着剤を吐出し、ニード
ルとこれに関連する座との作用などによってガンが閉止
された後に、ガンが移動基材と同方向にかつそれよりも
もっと大きい速度で移動され、これによって、ガンのノ
ズルからの接着剤糸状体を破断して、それを目標領域上
に落下させる。
【0010】本発明の別の実施例によると、押出しガン
がいずれかの方向かつ多数の面内で基材の通路に追従す
ることができる。基材上の接着剤の付着道は、種々の面
内に位置することができ、従って押出しガンの通路を制
限するものではない。この押出しガンの通路は、種々の
手段によって達成することができ、特定の通路や面に限
定されるものではない。
がいずれかの方向かつ多数の面内で基材の通路に追従す
ることができる。基材上の接着剤の付着道は、種々の面
内に位置することができ、従って押出しガンの通路を制
限するものではない。この押出しガンの通路は、種々の
手段によって達成することができ、特定の通路や面に限
定されるものではない。
【0011】本発明の別の実施例によると、本発明の切
断装置は、ガンを基材と一緒に移動させる空気式シリン
ダを具備する。
断装置は、ガンを基材と一緒に移動させる空気式シリン
ダを具備する。
【0012】本発明の更に別の効果や利点は当業者には
以下の詳細な説明を読み理解することによって明らかに
なるであろう。
以下の詳細な説明を読み理解することによって明らかに
なるであろう。
【0013】尚、本発明はいくつかの部品の形をとりか
つそれらの部品の配置となるであろう。好適実施例が本
開示の一部を構成する以下の図面に示され、以下に詳細
に説明される。
つそれらの部品の配置となるであろう。好適実施例が本
開示の一部を構成する以下の図面に示され、以下に詳細
に説明される。
【0014】
【発明の実施の形態】図1及び図2において、本発明の
切断装置10は関連の押出し装置12と組合せて使用さ
れるように図示されている。この押出し装置12は、オ
ハイオ州、アムハーストのノードソン コーポレーショ
ン製のH200吐出ガンのような、ホットメルト接着剤
吐出用の公知のものである。押出し装置12はガン14
とマニホールド16とノズル20とを有する。接着剤2
2のような被塗布材料はノズル20から吐出される。押
出し装置12は典型的には空気を動力とする、即ち空気
駆動式である。接着剤は一般に導管26を介してマニホ
ールド16に供給され、他方、圧縮空気は導管28を介
して導入される。この図示の装置はホットメルト接着剤
のような熱可塑性材料を使用する場合に特に適してい
る。このホットメルト接着剤は、ポート32を介して電
気エネルギの供給を受けるヒータによって、液体状態に
保たれる。押出し装置の操作は公知のものである。前述
のように、切断装置10は他の関連装置と一緒に使用す
ることができるが、しかし以下では、押出し装置12に
よりホットメルト接着剤を押出して基材に接着剤を分布
させる場合について説明する。
切断装置10は関連の押出し装置12と組合せて使用さ
れるように図示されている。この押出し装置12は、オ
ハイオ州、アムハーストのノードソン コーポレーショ
ン製のH200吐出ガンのような、ホットメルト接着剤
吐出用の公知のものである。押出し装置12はガン14
とマニホールド16とノズル20とを有する。接着剤2
2のような被塗布材料はノズル20から吐出される。押
出し装置12は典型的には空気を動力とする、即ち空気
駆動式である。接着剤は一般に導管26を介してマニホ
ールド16に供給され、他方、圧縮空気は導管28を介
して導入される。この図示の装置はホットメルト接着剤
のような熱可塑性材料を使用する場合に特に適してい
る。このホットメルト接着剤は、ポート32を介して電
気エネルギの供給を受けるヒータによって、液体状態に
保たれる。押出し装置の操作は公知のものである。前述
のように、切断装置10は他の関連装置と一緒に使用す
ることができるが、しかし以下では、押出し装置12に
よりホットメルト接着剤を押出して基材に接着剤を分布
させる場合について説明する。
【0015】図1及び図2において、本発明の切断装置
10を次に説明する。この切断装置10は取付け板40
を有し、関連の押出し装置12はこの取付け板40に取
付けられる。取付け板40は切断装置10の第1端部4
2に取付けられる。取付け板40は端部ブロック46に
取付けられ、この端部ブロック46はシリンダ・アッセ
ンブリ本体50に取付けられる。第1及び第2のレール
52,54がシリンダ・アッセンブリ本体50から端部
材56まで延在している。取付け板40と端部材56と
レール52,54の移動は、弁手段60によって調整さ
れる空気圧力によって、行われる。好適実施例にあって
は、弁手段60は、圧縮空気を動力とする第1及び第2
の弁及び流量制御ユニット62,64を具備する。
10を次に説明する。この切断装置10は取付け板40
を有し、関連の押出し装置12はこの取付け板40に取
付けられる。取付け板40は切断装置10の第1端部4
2に取付けられる。取付け板40は端部ブロック46に
取付けられ、この端部ブロック46はシリンダ・アッセ
ンブリ本体50に取付けられる。第1及び第2のレール
52,54がシリンダ・アッセンブリ本体50から端部
材56まで延在している。取付け板40と端部材56と
レール52,54の移動は、弁手段60によって調整さ
れる空気圧力によって、行われる。好適実施例にあって
は、弁手段60は、圧縮空気を動力とする第1及び第2
の弁及び流量制御ユニット62,64を具備する。
【0016】図示の実施例にあっては、シリンダ・アッ
センブリ本体50によって切断装置10がフレームやロ
ボットやその他の押出し装置12支持用の構造体のよう
な関連装置(不図示)に取付けられる。このように、シ
リンダ・アッセンブリ本体50は、この好適実施例の工
程の間中、静止状態に保持される。取付け板40と端部
材56は、シリンダ・アッセンブリ50のストロークに
応じてレール52,554と共に移動する。
センブリ本体50によって切断装置10がフレームやロ
ボットやその他の押出し装置12支持用の構造体のよう
な関連装置(不図示)に取付けられる。このように、シ
リンダ・アッセンブリ本体50は、この好適実施例の工
程の間中、静止状態に保持される。取付け板40と端部
材56は、シリンダ・アッセンブリ50のストロークに
応じてレール52,554と共に移動する。
【0017】基材100が或る速度でノズル20の下を
移動すると、押出し装置12は、不図示の公知の関連制
御又は検知手段によって作動される。上述の手段によっ
て、接着剤22はノズル20から基材100上に流出す
る。基材100が接着剤のビード106の塗布をもはや
望まない所定位置に達すると、接着剤の流出はストップ
される。この接着剤流出がストップされると、ノズル2
0と基材100との間に垂れ下がった接着剤は少しの間
ノズル20に付着して、接着剤の糸状体が生成する恐れ
がある。
移動すると、押出し装置12は、不図示の公知の関連制
御又は検知手段によって作動される。上述の手段によっ
て、接着剤22はノズル20から基材100上に流出す
る。基材100が接着剤のビード106の塗布をもはや
望まない所定位置に達すると、接着剤の流出はストップ
される。この接着剤流出がストップされると、ノズル2
0と基材100との間に垂れ下がった接着剤は少しの間
ノズル20に付着して、接着剤の糸状体が生成する恐れ
がある。
【0018】しかしながら、押出し装置12と取付け板
40とレール52,54と端部材56とは、この時、上
述の関連制御又は検知手段によって移動作動されてお
り、好ましくは基材と同方向にかつ基材と同速度で又は
好ましくはそれよりも高速度で移動する。これによっ
て、糸状体がその後尾において破断して、既存のビード
106の上に落下する。装置12は、その後その初期位
置に戻り、そしてこの工程が繰り返される。シリンダ・
アッセンブリ本体50は、静止状態のままであり、上述
の移動中、安定化ガイドとして働く。シリンダ・アッセ
ンブリ本体50のストロークは、各用途に特有の要因、
例えば、吐出材料の粘度及び破壊強度やガンの速度や基
材の速度や対象領域の長さ等に依存する。また、ガンの
速度及びストロークの長さは、上述の種々の要因及び論
理的な工学上の常識に基づいて決定することができる。
40とレール52,54と端部材56とは、この時、上
述の関連制御又は検知手段によって移動作動されてお
り、好ましくは基材と同方向にかつ基材と同速度で又は
好ましくはそれよりも高速度で移動する。これによっ
て、糸状体がその後尾において破断して、既存のビード
106の上に落下する。装置12は、その後その初期位
置に戻り、そしてこの工程が繰り返される。シリンダ・
アッセンブリ本体50は、静止状態のままであり、上述
の移動中、安定化ガイドとして働く。シリンダ・アッセ
ンブリ本体50のストロークは、各用途に特有の要因、
例えば、吐出材料の粘度及び破壊強度やガンの速度や基
材の速度や対象領域の長さ等に依存する。また、ガンの
速度及びストロークの長さは、上述の種々の要因及び論
理的な工学上の常識に基づいて決定することができる。
【0019】図3乃至図10において、本発明の方法は
公知の方法に対比して図示されている。
公知の方法に対比して図示されている。
【0020】図3乃至図6において、公知のシステム
は、速度VSで移動する基材100と、速度VGで移動
するガン14と、接着剤の糸状体102とを有する。図
3において、基材100は正の速度VS3で移動し、ガ
ン14は静止であり従ってVG3はゼロである。(尚、
「正」は図の右側から左側への走行を意味する。) 図
3乃至図6を通じて、VSは正の速度であり、VGはゼ
ロに等しい。
は、速度VSで移動する基材100と、速度VGで移動
するガン14と、接着剤の糸状体102とを有する。図
3において、基材100は正の速度VS3で移動し、ガ
ン14は静止であり従ってVG3はゼロである。(尚、
「正」は図の右側から左側への走行を意味する。) 図
3乃至図6を通じて、VSは正の速度であり、VGはゼ
ロに等しい。
【0021】図4において、或る時間後に、VS4とV
G4との差により接着剤ビード106は基材100上に
付着される。この時点で、ガン14のノズル20は閉止
され、これにより接着剤の流れが遮断される。
G4との差により接着剤ビード106は基材100上に
付着される。この時点で、ガン14のノズル20は閉止
され、これにより接着剤の流れが遮断される。
【0022】図5及び図6において、糸状体102はノ
ズル20に少しの間付着するが、VS5とVG5との差
により、糸状体102は引張られ、空中に飛ばされる
(図6に図示)か、又は多分基材100に最近傍の端部
に付着するであろう。いずれの場合でも、糸状体102
は、基材100の上に付着するといった望ましい状態に
はならずに、生産環境中に浮遊し、これは前述した種々
の問題を引き起こす。
ズル20に少しの間付着するが、VS5とVG5との差
により、糸状体102は引張られ、空中に飛ばされる
(図6に図示)か、又は多分基材100に最近傍の端部
に付着するであろう。いずれの場合でも、糸状体102
は、基材100の上に付着するといった望ましい状態に
はならずに、生産環境中に浮遊し、これは前述した種々
の問題を引き起こす。
【0023】図7乃至図10を用いて本発明の方法を説
明する。公知の方法と同様に、VSは図7乃至図10に
おいて正の一定値である。しかしながら、公知の方法と
は異なり、VGは正方向及び負方向に変化する。
明する。公知の方法と同様に、VSは図7乃至図10に
おいて正の一定値である。しかしながら、公知の方法と
は異なり、VGは正方向及び負方向に変化する。
【0024】図7において、基材100とガン14とビ
ード106と糸状体102は図3及び図4に示した公知
のシステムと本質的に同一であり、VS7は正の一定値
であり、VG7はゼロに等しい。
ード106と糸状体102は図3及び図4に示した公知
のシステムと本質的に同一であり、VS7は正の一定値
であり、VG7はゼロに等しい。
【0025】しかしながら、図8においてガン14は、
糸状体102が基材100の上に載るように、速度VG
8で移動される。この速度VG8はVS8に等しくかつ
同方向であるので、糸状体102が基材100とガン1
4との間の変位の増大により長くなることはない。この
ように、材料を塗布する場合に、ガン14が基材と同速
度、即ちVG8がVS8に等しい速度で基材と共に走行
すると、糸状体102は壊れ易くなり、図8に示したよ
うにきれいに破断され折り返されて基材上に載る。
糸状体102が基材100の上に載るように、速度VG
8で移動される。この速度VG8はVS8に等しくかつ
同方向であるので、糸状体102が基材100とガン1
4との間の変位の増大により長くなることはない。この
ように、材料を塗布する場合に、ガン14が基材と同速
度、即ちVG8がVS8に等しい速度で基材と共に走行
すると、糸状体102は壊れ易くなり、図8に示したよ
うにきれいに破断され折り返されて基材上に載る。
【0026】図9は本発明の別の実施例を示したもの
で、VG9がVS9よりも大きくかつ同方向である。糸
状体102が破断して基材100の上に落下した後に、
図10に示したようにガン14は方向を反転してVS1
0と反対方向に速度VG10で初期のスタート位置に戻
る。
で、VG9がVS9よりも大きくかつ同方向である。糸
状体102が破断して基材100の上に落下した後に、
図10に示したようにガン14は方向を反転してVS1
0と反対方向に速度VG10で初期のスタート位置に戻
る。
【0027】上述のいくつかの例においては、VSは常
に同一方向で一定速度であったが、しかしながら、本発
明は必ずしもそのような条件を必要とするものではな
い。糸状体102がきれいに破断され及び/又は基材1
00の上に載るような相対的な速度VSとVGであるな
らば、本発明の目的は達成されるものである。
に同一方向で一定速度であったが、しかしながら、本発
明は必ずしもそのような条件を必要とするものではな
い。糸状体102がきれいに破断され及び/又は基材1
00の上に載るような相対的な速度VSとVGであるな
らば、本発明の目的は達成されるものである。
【0028】別の実施例にあっては、ガン14は、例え
ば溶接の分野や自動車又はその他の車両の組立で使用さ
れるタイプのような工業用ロボット(不図示)のアーム
に保持される。
ば溶接の分野や自動車又はその他の車両の組立で使用さ
れるタイプのような工業用ロボット(不図示)のアーム
に保持される。
【0029】上述の工程で使用される接着剤は、一般に
二種、即ちホットメルト接着剤と水をベースにした乳濁
(エマルジョン)接着剤に分類できるが、しかし、接着
剤はこれらの種類に限定されるものではない。本発明の
好適接着剤は、主として溶解粘度や硬化時間や結合力や
可撓性のような製本の他の特徴によりホットメルト接着
剤となる。
二種、即ちホットメルト接着剤と水をベースにした乳濁
(エマルジョン)接着剤に分類できるが、しかし、接着
剤はこれらの種類に限定されるものではない。本発明の
好適接着剤は、主として溶解粘度や硬化時間や結合力や
可撓性のような製本の他の特徴によりホットメルト接着
剤となる。
【図1】第1の位置に示された本発明の切断装置の正面
図である。
図である。
【図2】図1に示された本発明の切断装置の側面図であ
る。
る。
【図3】材料のビードを基材に塗布する公知の方法を示
す図である。
す図である。
【図4】材料のビードを基材に塗布する公知の方法を示
す図である。
す図である。
【図5】材料のビードを基材に塗布する公知の方法を示
す図である。
す図である。
【図6】材料のビードを基材に塗布する公知の方法を示
す図である。
す図である。
【図7】接着剤の糸状体の飛散を生ずることなく、材料
のビードを基材に塗布する本発明の方法を示す図であ
る。
のビードを基材に塗布する本発明の方法を示す図であ
る。
【図8】接着剤の糸状体の飛散を生ずることなく、材料
のビードを基材に塗布する本発明の方法を示す図であ
る。
のビードを基材に塗布する本発明の方法を示す図であ
る。
【図9】接着剤の糸状体の飛散を生ずることなく、材料
のビードを基材に塗布する本発明の方法を示す図であ
る。
のビードを基材に塗布する本発明の方法を示す図であ
る。
【図10】接着剤の糸状体の飛散を生ずることなく、材
料のビードを基材に塗布する本発明の方法を示す図であ
る。
料のビードを基材に塗布する本発明の方法を示す図であ
る。
10 切断装置 14 ガン 22 接着剤 50 シリンダ 52 レール 54 レール 60 弁手段 62,64 制御手段 100 基材 102 糸状体
Claims (12)
- 【請求項1】 材料を基材に塗布する時に吐出ガンから
の上記材料の糸曳きを低減する方法であって、 上記ガンから材料を流出開始するステップと、 上記ガンと上記基材との間に第1の相対運動を生じさせ
ることによって、上記材料を上記基材上の目標位置に塗
布するステップと、 上記ガンからの上記材料の流出を停止させるステップ
と、 上記ガンと上記基材との間に第2の相対運動を生じさせ
て、材料の糸状体を破断して上記目標位置に落下させる
ステップと、 を具備することを特徴とする方法。 - 【請求項2】 上記ガンと上記基材との間に第2の相対
運動を生じさせた後に、上記ガンと上記基材との間に第
3の相対運動を生じさせて上記ガンをスタート位置に戻
すステップを更に具備することを特徴とする請求項1に
記載の方法。 - 【請求項3】 上記ガンと上記基材との間の上記第2の
相対運動の速度はゼロであることを特徴とする請求項1
又は2に記載の方法。 - 【請求項4】 上記基材と上記ガンとの間の上記第3の
相対運動は、上記基材と反対の方向への上記ガンの移動
によって行われることを特徴とする請求項2に記載の方
法。 - 【請求項5】 上記第2の相対運動の速度は、上記第1
の相対運動と同方向でかつそれよりも大きいことを特徴
とする請求項1又は2に記載の方法。 - 【請求項6】 吐出ガンからの材料を基材に塗布する装
置であって、 上記材料を吐出するガンと、 上記ガンを移動中の基材の上方において第1の速度及び
第2の速度で並進させる並進手段と、 を具備し、 上記並進手段は上記ガンを上記基材と同一の直線方向へ
移動させることを特徴とする装置。 - 【請求項7】 上記並進手段は、 上記ガンに固定的に接続された第1の部材と、 上記第1の部材に作動的に接続された第1のレールと、 上記レールに作動的に関連し、上記レールに沿って上記
第1の部材を移動させるシリンダと、 を具備することを特徴とする請求項6に記載の装置。 - 【請求項8】 ホットメルト接着剤を移動基材に塗布す
る装置であって、 ホットメルト接着剤の供給源と、 ノズルを有し、上記ホットメルト接着剤の供給源に接続
されたガンと、 上記ガンに作動的に接続された第1のレールと、 上記レールに作動的に関連され、上記レールに沿って上
記ガンを移動させるシリンダと、 圧縮空気の流れを調整する弁手段と、 上記弁手段を制御する制御手段と、 を具備し、 上記制御手段は上記シリンダと協働して、上記ガンを上
記移動基材に対して第1及び第2の速度で並進させるこ
とを特徴とする装置。 - 【請求項9】 上記ガンの第1の速度と上記基材の速度
は大きさと方向が等しいことを特徴とする請求項8に記
載の装置。 - 【請求項10】 上記ガンの第2の速度と上記基材の速
度は大きさが等しくないが、方向が同じであることを特
徴とする請求項9に記載の装置。 - 【請求項11】 上記ガンの第2の速度は上記基材の速
度よりも大きいことを特徴とする請求項10に記載の装
置。 - 【請求項12】 上記制御手段は上記シリンダと協働し
て上記ガンを上記移動基材に対して第3の速度で並進さ
せ、上記第3の速度は上記基材の速度に対して方向が等
しくなく、上記ガンをスタート位置に戻すことができる
ことを特徴とする請求項11に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US08/726924 | 1996-10-07 | ||
| US08/726,924 US5773095A (en) | 1996-10-07 | 1996-10-07 | Method for a reducing the stringing of adhesive from an applicator |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10118544A true JPH10118544A (ja) | 1998-05-12 |
Family
ID=24920603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9273194A Withdrawn JPH10118544A (ja) | 1996-10-07 | 1997-10-07 | 塗布機からの接着剤の糸曳き低減装置及び方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5773095A (ja) |
| EP (1) | EP0836890A3 (ja) |
| JP (1) | JPH10118544A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101420882B1 (ko) * | 2007-04-06 | 2014-07-17 | 쥬가이로 고교 가부시키가이샤 | 간헐 도포 방법 및 간헐 도포 장치 |
| JP2023114396A (ja) * | 2022-02-04 | 2023-08-17 | 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社 | 塗布体の製造方法、及び塗布装置 |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU1610300A (en) | 1998-11-05 | 2000-05-22 | Graco Inc. | Rotary vibrating applicator for viscous materials |
| US6858250B2 (en) * | 2000-10-31 | 2005-02-22 | Nordson Corporation | Apparatus and method for applying siftproof adhesive pattern |
| US6586050B1 (en) | 2000-10-31 | 2003-07-01 | Nordson Corporation | Method of applying siftproof adhesive pattern |
| USD452516S1 (en) | 2001-01-25 | 2001-12-25 | Illinois Tool Works Inc. | Adhesive application system |
| US20080073448A1 (en) * | 2006-09-25 | 2008-03-27 | John Kirby Kendall | Anti-stringing applicator |
| DE102014113952A1 (de) * | 2014-09-26 | 2016-03-31 | Khs Gmbh | Vorrichtung sowie Verfahren zum Auftragen von Klebemittel auf ein Objekt |
| DE102016008864A1 (de) * | 2016-07-20 | 2018-01-25 | Kolbus Gmbh & Co. Kg | Maschine zur automatisierten Herstellung von Bucheinbanddecken |
| CN109201414A (zh) * | 2018-10-16 | 2019-01-15 | Tcl王牌电器(惠州)有限公司 | 定位装置和灯条点胶设备 |
| CN112896964B (zh) * | 2021-01-25 | 2022-12-06 | 江西华欣机械制造有限公司 | 一种便于发声的物料输送装置 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3348519A (en) * | 1964-06-29 | 1967-10-24 | Columbian Carbon | Automatic glue dispensing apparatus |
| US4009498A (en) * | 1972-06-22 | 1977-03-01 | General Binding Corporation | Bookbinding system |
| US4010203A (en) * | 1974-03-26 | 1977-03-01 | General Concrete Of Canada Limited | Adhesive-applying apparatus |
| CA1069775A (en) * | 1975-03-17 | 1980-01-15 | Henry N. Staats | Apparatus and method for manufacturing adhesive covers |
| JPS6237745Y2 (ja) * | 1981-05-18 | 1987-09-26 | ||
| US5401791A (en) * | 1992-12-03 | 1995-03-28 | Exxon Chemical Patents Inc. | Bookbinding adhesives; processes for production of bookbinding adhesives; and methods of bookbinding |
-
1996
- 1996-10-07 US US08/726,924 patent/US5773095A/en not_active Expired - Fee Related
-
1997
- 1997-09-24 EP EP97116615A patent/EP0836890A3/en not_active Withdrawn
- 1997-10-07 JP JP9273194A patent/JPH10118544A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101420882B1 (ko) * | 2007-04-06 | 2014-07-17 | 쥬가이로 고교 가부시키가이샤 | 간헐 도포 방법 및 간헐 도포 장치 |
| JP2023114396A (ja) * | 2022-02-04 | 2023-08-17 | 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社 | 塗布体の製造方法、及び塗布装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5773095A (en) | 1998-06-30 |
| EP0836890A2 (en) | 1998-04-22 |
| EP0836890A3 (en) | 1998-10-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH10118544A (ja) | 塗布機からの接着剤の糸曳き低減装置及び方法 | |
| RU2664120C2 (ru) | Система для нанесения высоковязких уплотнителей | |
| US7332035B1 (en) | Multiple orifice applicator with improved sealing | |
| US10029411B2 (en) | Glue delivery system | |
| CA2139371A1 (en) | Two-component dispensing system | |
| US5976249A (en) | Varnishing head | |
| KR890014181A (ko) | 선흔 없는 박막 조절 유동 코팅 방법 및 슬롯트 노즐 로울러 코우터 도포장치 | |
| JPS6053283A (ja) | 三方ポペツト弁、切換え方法及び装置 | |
| JPS6320069A (ja) | 塗布装置 | |
| CN1090541C (zh) | 张力上升刮板涂敷方法 | |
| US20060172081A1 (en) | Apparatus and method for plasma treating and dispensing an adhesive/sealant onto a part | |
| US4482579A (en) | Apparatus for supplying viscous material | |
| US20200206768A1 (en) | Coating apparatus and corresponding coating process | |
| US6495205B1 (en) | Linear extrusion coating system and method | |
| CN1067298C (zh) | 正交流动的刮板涂料器及施加涂料的方法 | |
| JPH11207236A (ja) | ダイコータ塗布装置 | |
| JPH0237225B2 (ja) | ||
| JPH11262717A (ja) | 鉛直状態で保持した板状体表面への接着剤塗布方法およびその装置 | |
| JPH05168996A (ja) | 高粘度材料の塗布ガン | |
| JP2000042466A (ja) | 高粘性剤の塗装装置 | |
| CN85105819A (zh) | 在阴极射线管密封面上涂敷粘接材料用的涂敷设备 | |
| CN219360446U (zh) | 一种涂胶装置 | |
| JP3604182B2 (ja) | 基板面端部の過剰塗布液除去方法および装置 | |
| JP3149620B2 (ja) | 塗料の色替え装置と色替え方法 | |
| JPS59230664A (ja) | 接着剤塗布装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20041007 |
|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20060608 |