JPH10127870A - 遊技球発射装置 - Google Patents
遊技球発射装置Info
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- JPH10127870A JPH10127870A JP29385796A JP29385796A JPH10127870A JP H10127870 A JPH10127870 A JP H10127870A JP 29385796 A JP29385796 A JP 29385796A JP 29385796 A JP29385796 A JP 29385796A JP H10127870 A JPH10127870 A JP H10127870A
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Abstract
おいて、ソレノイドの駆動電力の調節を不要とする 【解決手段】 遊技球発射装置10の駆動源となるソレ
ノイド22において、プランジャ24にピストン36を
連結し、シリンダ26のヘッド室40にオリフィス44
を穿設し、オリフィス44の開口面積を調節するニード
ル50を備えたので、ニードル50の位置によってオリ
フィス44の開口面積を調節すれば、ヘッド室40の空
気の流出抵抗が調節され、ピストン36すなわちプラン
ジャ24の移動に対する抵抗を調節できる。プランジャ
24の移動速度の調節は打撃力の強弱を調節することに
なる。このようにして遊技球発射装置10の打撃力を調
節できるので、ソレノイド22の駆動電力を調節する必
要はなく、そのための制御回路も不要となる。ソレノイ
ド22への電力供給のための構成も簡単になる。
Description
ンジボール式パチンコ機等の弾球遊技機に装備されて遊
技球を発射する遊技球発射装置に関する。
電動式の遊技球発射装置が広く使用されている。この遊
技球発射装置においては、ソレノイドを駆動源とするも
のも採用され、モータを駆動源とする場合に比べて装置
の小型化が可能であるという利点があった。
どこを狙って遊技球を発射するかが重要であり、そのた
めに遊技球発射装置の発射力の強弱を調節可能とする必
要がある。そこで、ソレノイドを駆動源とする遊技球発
射装置では、遊技者が操作する操作ハンドルの回動量に
応じてソレノイドの駆動電力を調節し、発射力の強弱す
なわち遊技球の飛距離を調節していた。
イドの駆動電力を調節するためには例えば電力制御や電
流制御のための制御回路が必要で、遊技球発射装置の構
成を複雑にする等の問題があった。
球発射装置において、ソレノイドの駆動電力の調節を不
要とするものである。
の手段として、請求項1記載の弾球遊技機は、所定の軌
道に沿って移動するプランジャと該プランジャを駆動す
るコイルとを備えるソレノイドを駆動源として遊技球を
打撃して発射する遊技球発射装置において、前記プラン
ジャの一方の端部に連結されるピストンと、該ピストン
を摺動可能に収容するシリンダと、該シリンダの前記ピ
ストンによって区画される二室のうちの一方の室と外部
との通気を調節する絞り手段と、遊技者によって操作さ
れる操作部材の操作量に応じて前記絞り手段を駆動する
絞り駆動手段とを設けている。
方の端部にピストンを連結し、そのピストンを摺動可能
に収容するシリンダには、ピストンによって区画される
二室のうちの一方の室と外部との通気を調節する絞り手
段が設けられている。この構成とすると、プランジャの
移動に伴ってピストンがシリンダ内を摺動するが、その
際には一方の室からの排気または一方の室への吸気が行
われる。このときの排気抵抗または吸気抵抗がピストン
の移動すなわちプランジャの移動に対する抵抗となる。
と外部との通気を調節すれば、前述の排気抵抗または吸
気抵抗を増減して、プランジャの移動速度すなわち遊技
球に対する打撃力を調節できる。なお、シリンダの他方
の室の気体がピストンの移動を妨げることがないよう
に、この室は外気に開放するのが好ましい。
よって操作される操作部材の操作量に応じて絞り手段を
駆動する絞り駆動手段を備えているので、操作部材の操
作量に応じて前述の排気抵抗または吸気抵抗を増減し
て、遊技球に対する打撃力を調節できる。
ソレノイドの駆動電力を調節する必要はなく、そのため
の制御回路も不要となる。また、ソレノイドへの電力供
給のための構成も簡単になる。ところで、弾球遊技の性
質上、遊技球発射装置は遊技者によって操作されている
ときに限って稼働させるのが好ましく、そのためには請
求項2記載の構成を採用できる。
求項1記載の遊技球発射装置において、所定周期のパル
スとしてタイミング信号を出力するタイミング信号出力
手段と、前記操作部材に遊技者が接触すると接触信号を
出力する接触信号出力手段と、前記操作部材が操作され
ると操作信号を出力する操作信号出力手段と、前記タイ
ミング信号、接触信号および操作信号の三者が入力され
ると前記コイルに通電するスイッチ手段とを設けてい
る。
(接触信号あり)、操作部材が例えば回動されている
(操作信号あり)ときに限って、タイミング信号に同期
する電流がソレノイドに供給されるのである。よって、
遊技者によって操作されているときに限って遊技球発射
装置を稼働させることができる。
とにより単位時間あたりの発射数を調節できる。例えば
タイミング信号の周期を毎分100パルス未満にすれ
ば、発射数を毎分100球未満にでき、現行の遊技規則
に適合させることができる。
照して説明することにより、発明の実施の形態を具体的
に説明する。
置10は、遊技球発射装置10の各部を支持するととも
に遊技球発射装置10を弾球遊技機本体(図示略)に取
り付けるための部材ともなるベース12を備えている。
14が支点ピン16を軸として回動自在に取り付けられ
ている。リンク14の先端にはコイルばね状の杵先18
が取り付けられ、中央やや下よりの位置には力点ピン2
0を介してソレノイド22のプランジャ24が連結され
ている。
22は、ケースも兼ねるシリンダ26、シリンダ26の
後端に固定された軸受部28、プランジャ24に外嵌さ
れたリング30、リング30とシリンダ26の前端との
間に介装されたリターンスプリング32等を備えてい
る。
内にはソレノイドコイル34が固定されており、ソレノ
イドコイル34の内部をプランジャ24が往復移動可能
に貫通している。プランジャ24の後端にはシリンダ2
6内を摺動自在のピストン36が連結されており、ピス
トン36はシリンダ26内をプランジャ室38とヘッド
室40とに区画している。ただし、プランジャ室38お
よびヘッド室40の領域は固定されているわけではな
く、ピストン36の移動に伴って変動する。
て外気に開放されている。一方、ヘッド室40は、オリ
フィス44および軸受部28に設けられた通気口46を
通じて外部に連通されている。ただし、軸受部28のナ
ット穴48を貫通するニードル50の先端がオリフィス
44に入出可能となっていて、ニードル50の位置によ
り、オリフィス44をほぼ全閉(まったく通気しないわ
けではない)ないし全開することができる。なお、ナッ
ト穴48の内周には雌ねじが設けられ、ニードル50の
外周にはこれと整合する雄ねじが設けられており、ニー
ドル50を回動することにより前進(オリフィス44に
進入する方向)および後退(オリフィス44から出る方
向)移動させることができる。
られており、吸気口47には逆止弁49が接続されてい
る。この逆止弁49は、空気を吸気口47側には通すが
吸気口47からの流出は阻止するものである。図1に示
すように、このソレノイド22は、弾球遊技機本体に取
り付けられている発射レールRの直下に設置される。ソ
レノイド22は、通電されるとプランジャ24を引き込
む方向に変位させリンク14を前進させ(図1に実線で
示す位置)、非通電時にはリターンスプリング32の働
きによってプランジャ24を突出させリンク14を後退
させる(図1に一点鎖線で示す位置)。なお、リンク1
4を前進させた際には、杵先18が発射レールRの上方
に進出して、発射レールRの端部に載置されている遊技
球Bを打撃可能となっている。
はギヤ52に連結されており、ギヤ52にはギヤ54が
歯合されている。ギヤ54の軸58はベース12に固定
された軸受56を貫通し、フレキシブルケーブル60に
連結されている。フレキシブルケーブル60は、ケーブ
ルブラケット62(図示は1つであるが適宜の位置に複
数が配置されている)によって回転自在保持され、弾球
遊技機本体に取り付けられている操作ハンドル64の回
転軸66に連結されている。
転軸66は、指掛67を有する回転部65の回転中心部
に連結されており、その回転軸66の先端にフレキシブ
ルケーブル60の一端が連結されている。操作ハンドル
64の回転部65は、基準位置から所定の回転量だけ図
1における時計回り側に回転可能で、基準位置よりも反
時計回り側には回転できない。また、回転部65は、内
蔵する戻しばね(図示略)の働きにより、外力が働かな
いときには基準位置とされる構造である。
して回転部65を時計回り回転させると、その回転に応
じてフレキシブルケーブル60が回転され、ギヤ54が
回転される。さらに、ギヤ54の回転は、ギヤ52を介
してニードル50に伝達されて、ニードル50を後進さ
せる。また、回転部65を基準位置側に戻せば、後退し
ていたニードル50が前進させられる。なお、回転部6
5が基準位置にあるときには、ニードル50が最前進し
てオリフィス44が全閉され、回転部65の回転量を最
大にしたときにはオリフィス44が全開されるべく調整
されている。
は、ギヤ54と軸受56との間でカム68が取り付けら
れている。カム68は、操作ハンドル64の回転部65
が基準位置から時計回りの回転位置にされた際には、リ
ミットスイッチ70の可動接点72を押し下げてリミッ
トスイッチ70をオンにし、回転部65が基準位置にあ
る時には可動接点72には押し下げ力を及ぼさず、リミ
ットスイッチ70はオフとされる。
(3inAND回路)74に接続されており、リミット
スイッチ70がオンになったときに出力する操作信号は
3入力アンド回路74に入力される。この3入力アンド
回路74には、タイミング信号出力回路76およびタッ
チ検出回路78も接続されている。
器80からの信号を取り込んで、タイミング信号をパル
ス信号として出力する回路で、タイミング信号は3入力
アンド回路74に入力される。なお、タイミング信号出
力回路76は、弾球遊技機の稼働中を通してタイミング
信号を出力し続ける。また、図4に示されるように、本
実施例ではタイミング信号の周期Cは1/100分より
もわずかに長く(毎分100パルス未満に)設定されて
いる。タッチ検出回路78は、操作ハンドル64の回転
部65の表面に設けられている導電性のタッチ部69に
接続されており、そのタッチ部69に人体の一部が接触
すると、この接触を検知して接触信号を出力するもの
で、接触信号は3入力アンド回路74に入力される。
号、タイミング信号および接触信号の3信号が入力され
たときに限ってスイッチ信号を出力する構成で、そのス
イッチ信号は半導体リレー80に入力される。半導体リ
レー80は、電源とソレノイド22とを接続する電力線
82に介装されていて、スイッチ信号がないときにはオ
フとなって電力線82を遮断するが、スイッチ信号が入
力されているとオンとなって電源からソレノイド22へ
の電力の供給を可能にする。
である。次に、この遊技球発射装置10の動作について
説明する。まず、遊技を行おうとして遊技者が操作ハン
ドル64のタッチ部69に手を触れると、タッチ検出回
路78が接触信号を出力する。続いて、遊技者が操作ハ
ンドル64の回転部65を時計回りに回転させるとフレ
キシブルケーブル60が回転し、カム68によってリミ
ットスイッチ70がオンにされて操作信号が出力され
る。タイミング信号出力回路76からのタイミング信号
は一定の周期で出力されているから、この遊技者による
回転部65の操作がなされると、3入力アンド回路74
からは、タイミング信号に同期したスイッチ信号が出力
される。そして、ソレノイド22には、スイッチ信号に
同期して電力が供給されるから、プランジャ24が往復
運動してリンク14を揺動駆動し、リンク14の一往復
毎に遊技球Bを杵先18で打撃して発射する。タイミン
グ信号の周期が毎分100パルス未満であるので、発射
個数は毎分100発未満となる。
てプランジャ24を後退させるときには、プランジャ2
4に連結されているピストン36がオリフィス44に向
かって移動して、ヘッド室40の空気をオリフィス44
から排気させることになる。しかし、逆止弁49は閉じ
られ、オリフィス44の絞りが流出抵抗となるので、ピ
ストン36の移動に伴ってヘッド室40の圧力が上昇す
る。この圧力は、ピストン36すなわちプランジャ24
の移動に対して抵抗として作用する。
リフィス44の開口面積が大きければ小さくなり、オリ
フィス44の開口面積が小さければ大きくなる。そし
て、ピストン36すなわちプランジャ24の移動は、ヘ
ッド室40の空気による抵抗が小さければ速く、ヘッド
室40の空気による抵抗が大きければ遅くなる。プラン
ジャ24の移動速度の大小はリンク18の移動速度の大
小となり、結局杵先18による遊技球Bの打撃力の強弱
となる。
回りの回転量を大きくすればニードル50が後退してオ
リフィス44の開口面積は大きくされ、その時計回りの
回転量を小さくすればニードル50が前進してオリフィ
ス44の開口面積が小さくなるから、操作ハンドル64
の回転量によって杵先18による打撃力の強弱を調節で
きる。
力を調節できるので、ソレノイド22の駆動電力を調節
する必要はなく、そのための制御回路も不要となる。ま
た、ソレノイド22への電力供給のための構成も簡単に
なる。また、ソレノイド22への通電が停止されると、
プランジャ24はリターンスプリング32の付勢力によ
って戻されることになる。その際ピストン36はプラン
ジャ室38側に移動するので、ヘッド室40に吸気する
ことになる。このときヘッド室40には、逆止弁49お
よび吸気口47を通じて外気が導入されるので、ヘッド
室40が負圧となってピストン36すなわちプランジャ
24の移動を妨げるおそれはない。したがって、たとえ
オリフィス44が全閉されていてもプランジャ24の戻
りすなわちリンク14および杵先18の戻りは速やかに
なる。よって、杵先18の戻りが遅くなって、次の遊技
球の発射までの間隔が長くなることはない。
4とニードル50によって絞り手段が構成され、フレキ
シブルケーブル60、ギヤ52、54および軸58によ
り絞り駆動手段が構成されており、操作ハンドル64の
回転部65が操作部材に該当する。また、タイミング信
号出力回路76がタイミング信号出力手段に、タッチ検
出回路78が接触信号出力手段に、リミットスイッチ7
0が操作信号出力手段に、半導体リレー80がスイッチ
手段に、それぞれ相当している。
態について説明したが、本発明はこのような実施例に限
定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲
でさまざまに実施できることは言うまでもない。例え
ば、実施例ではリンクを介して遊技球を打撃している
が、プランジャ自体またはプランジャに装着した杵先で
遊技球を打撃する構成も可能である。
技球発射装置によれば、ソレノイドの駆動電力を調節す
る必要はなく、そのための制御回路も不要となる。ま
た、ソレノイドへの電力供給のための構成も簡単にな
る。
れば、遊技者によって操作されているときに限って稼働
する構成とできる。
る。
の説明図である。
面図である。
信号の説明図である。
・・杵先、22・・・ソレノイド、24・・・プランジ
ャ、26・・・シリンダ、34・・・ソレノイドコイ
ル、36・・・ピストン、38・・・プランジャ室、4
0・・・ヘッド室、44・・・オリフィス(絞り手
段)、47・・・吸気口、49・・・逆止弁、50・・
・ニードル(絞り手段)、52、54・・ギヤ(絞り駆
動手段)、58・・・軸(絞り駆動手段)、60・・・
フレキシブルケーブル(絞り駆動手段)、64・・・操
作ハンドル、65・・・回転部(操作部材)、66・・
・回転軸、67・・・指掛、70・・・リミットスイッ
チ(操作信号出力手段)、76・・・タイミング信号出
力回路(タイミング信号出力手段)、78・・・タッチ
検出回路(接触信号出力手段)、80・・・半導体リレ
ー(スイッチ手段)。
Claims (2)
- 【請求項1】 所定の軌道に沿って移動するプランジャ
と該プランジャを駆動するコイルとを備えるソレノイド
を駆動源として遊技球を打撃して発射する遊技球発射装
置において、 前記プランジャの一方の端部に連結されるピストンと、 該ピストンを摺動可能に収容するシリンダと、 該シリンダの前記ピストンによって区画される二室のう
ちの一方の室と外部との通気を調節する絞り手段と、 遊技者によって操作される操作部材の操作量に応じて前
記絞り手段を駆動する絞り駆動手段とを設けたことを特
徴とする遊技球発射装置。 - 【請求項2】 請求項1記載の遊技球発射装置におい
て、 所定周期のパルスとしてタイミング信号を出力するタイ
ミング信号出力手段と、 前記操作部材に遊技者が接触すると接触信号を出力する
接触信号出力手段と、 前記操作部材が操作されると操作信号を出力する操作信
号出力手段と、 前記タイミング信号、接触信号および操作信号の三者が
入力されると前記コイルに通電するスイッチ手段とを設
けたことを特徴とする遊技球発射装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29385796A JP4081825B2 (ja) | 1996-11-06 | 1996-11-06 | 遊技球発射装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29385796A JP4081825B2 (ja) | 1996-11-06 | 1996-11-06 | 遊技球発射装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10127870A true JPH10127870A (ja) | 1998-05-19 |
| JP4081825B2 JP4081825B2 (ja) | 2008-04-30 |
Family
ID=17800061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29385796A Expired - Fee Related JP4081825B2 (ja) | 1996-11-06 | 1996-11-06 | 遊技球発射装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4081825B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002085745A (ja) * | 2000-09-12 | 2002-03-26 | Takeya Co Ltd | 球詰まり解消装置 |
| JP2003000827A (ja) * | 2001-06-22 | 2003-01-07 | Heiwa Corp | 遊技球発射装置 |
| JP2006068151A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Samii Kk | 弾球遊技機の遊技球発射装置 |
| JP2006068149A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Samii Kk | 弾球遊技機の遊技球発射装置 |
| JP2006068150A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Samii Kk | 弾球遊技機の遊技球発射装置 |
| JP2006068145A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Samii Kk | 弾球遊技機の遊技球発射装置 |
-
1996
- 1996-11-06 JP JP29385796A patent/JP4081825B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002085745A (ja) * | 2000-09-12 | 2002-03-26 | Takeya Co Ltd | 球詰まり解消装置 |
| JP2003000827A (ja) * | 2001-06-22 | 2003-01-07 | Heiwa Corp | 遊技球発射装置 |
| JP2006068151A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Samii Kk | 弾球遊技機の遊技球発射装置 |
| JP2006068149A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Samii Kk | 弾球遊技機の遊技球発射装置 |
| JP2006068150A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Samii Kk | 弾球遊技機の遊技球発射装置 |
| JP2006068145A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Samii Kk | 弾球遊技機の遊技球発射装置 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4081825B2 (ja) | 2008-04-30 |
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