JPH10129361A - ヒータコントロール装置の取付構造 - Google Patents

ヒータコントロール装置の取付構造

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JPH10129361A
JPH10129361A JP8288203A JP28820396A JPH10129361A JP H10129361 A JPH10129361 A JP H10129361A JP 8288203 A JP8288203 A JP 8288203A JP 28820396 A JP28820396 A JP 28820396A JP H10129361 A JPH10129361 A JP H10129361A
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heater control
control unit
cluster
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Hiroshi Iwazawa
弘 岩澤
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ヒータコントロールパネルをなくしてクラス
タだけでヒータコントロールユニットの表面側を覆うこ
とができ、ヒータコントロールユニットとクラスタとの
位置決めを行うことができ、ヒータコントロールユニッ
トをクラスタに取り付けることにより、デザインの向上
を図り得るようにする。 【解決手段】 インストルメントパネル1の開口部2
に、その裏面側からヒータコントロールユニット3を挿
入配置し爪部9によって仮固定した状態で、ヒータコン
トロールユニット3にクラスタ6を位置決めしつつ取り
付け、クラスタ6を貫通するヒータコントロールユニッ
ト3の操作用のノブ7にダイヤル8を、クラスタ6表面
に凹設されたダイヤル用凹部10内に配設されるよう取
り付け、クラスタ6をインストルメントパネル1に固定
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ヒータコントロー
ル装置の取付構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、車両に搭載されるヒータコント
ロール装置は、図6及び図7に示される如く、インスト
ルメントパネル1に形成された開口部2に対し、その表
面側からヒータコントロールユニット3を挿入しタッピ
ングスクリュ4によって締付固定し、該ヒータコントロ
ールユニット3の表面側に、ヒータコントロールパネル
5を取り付けると共に、インストルメントパネル1にク
ラスタ6を図示していないタッピングスクリュ等により
取り付け、該クラスタ6によってヒータコントロールユ
ニット3のインストルメントパネル1に対する取付部分
を覆うようにし、更に、表面側に突出するヒータコント
ロールユニット3の操作用のノブ7にダイヤル8を取り
付けるようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前述の如きヒータコン
トロール装置においては、ヒータコントロールパネル5
が取り付けられるヒータコントロールユニット3とクラ
スタ6は、それぞれ別物としてインストルメントパネル
1に固定されるため、ヒータコントロールパネル5とク
ラスタ6との位置関係は相対的に若干ずれる可能性があ
り、外観上問題となることがあった。
【0004】又、ヒータコントロールユニット3に取り
付けられるヒータコントロールパネル5とクラスタ6と
が別体であり、部品点数増によりコストアップ等につな
がっていた。
【0005】本発明は、斯かる実情に鑑み、ヒータコン
トロールパネルをなくしてクラスタだけでヒータコント
ロールユニットの表面側を覆うことができ、ヒータコン
トロールユニットとクラスタとの位置決めを行うことが
でき、ヒータコントロールユニットをクラスタに取り付
けることにより、デザインの向上を図り得るヒータコン
トロール装置の取付構造を提供しようとするものであ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、インストルメ
ントパネルに形成された開口部に、ヒータコントロール
ユニットを仮固定するための爪部を形成し、前記開口部
に対し、その裏面側からヒータコントロールユニットを
挿入配置し前記爪部によって仮固定した状態で、該ヒー
タコントロールユニットに対しクラスタを位置決めしつ
つ取り付けると共に、前記クラスタをインストルメント
パネルに固定することを特徴とするヒータコントロール
装置の取付構造にかかるものである。
【0007】前記ヒータコントロール装置の取付構造に
おいては、ヒータコントロールユニットの表面側とクラ
スタの裏面側のうちいずれか一方に、位置決め用ピン
を、又、ヒータコントロールユニットの表面側とクラス
タの裏面側のうちいずれか他方に、前記位置決め用ピン
が嵌入される位置決め用孔をそれぞれ形成すると共に、
ヒータコントロールユニットの表面側とクラスタの裏面
側のうちいずれか一方に、ぐらつき防止用クリップを、
又、ヒータコントロールユニットの表面側とクラスタの
裏面側のうちいずれか他方に、前記ぐらつき防止用クリ
ップが嵌入されるぐらつき防止用孔をそれぞれ形成し、
ヒータコントロールユニットの表面側に、クラスタのダ
イヤルで隠れる位置を貫通してねじ込まれるタッピング
スクリュの締付用ボスを形成することができる。
【0008】上記手段によれば、以下のような作用が得
られる。
【0009】ヒータコントロールユニットの組付時に
は、先ず、インストルメントパネルに形成された開口部
に対し、その裏面側からヒータコントロールユニットを
挿入すると、該ヒータコントロールユニットが爪部によ
って移動可能に仮固定される形となり、この状態で、ヒ
ータコントロールユニットに対しクラスタを位置決めし
つつ取り付けると共に、前記クラスタをインストルメン
トパネルに固定すると、ヒータコントロールユニットと
クラスタのインストルメントパネルに対する取り付けが
行える。
【0010】前記ヒータコントロール装置の取付構造に
おいて、ヒータコントロールユニットの表面側とクラス
タの裏面側のうちいずれか一方に、位置決め用ピンを、
又、ヒータコントロールユニットの表面側とクラスタの
裏面側のうちいずれか他方に、前記位置決め用ピンが嵌
入される位置決め用孔をそれぞれ形成すると共に、ヒー
タコントロールユニットの表面側とクラスタの裏面側の
うちいずれか一方に、ぐらつき防止用クリップを、又、
ヒータコントロールユニットの表面側とクラスタの裏面
側のうちいずれか他方に、前記ぐらつき防止用クリップ
が嵌入されるぐらつき防止用孔をそれぞれ形成し、ヒー
タコントロールユニットの表面側に、クラスタのダイヤ
ルで隠れる位置を貫通してねじ込まれるタッピングスク
リュの締付用ボスを形成すると、位置決め用ピンを位置
決め用孔に嵌入させ、且つぐらつき防止用クリップをぐ
らつき防止用孔に嵌入させることにより、ヒータコント
ロールユニットに対するクラスタの位置決めが確実に行
えると共に、ヒータコントロールユニットの表面側に形
成された締付用ボスに対しタッピングスクリュを、クラ
スタのダイヤルで隠れる位置を貫通させてねじ込むこと
により、ヒータコントロールユニットとクラスタとを外
観を損うことなく確実に一体化できる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図示
例と共に説明する。
【0012】図1〜図5は本発明を実施する形態の一例
であって、インストルメントパネル1に形成された開口
部2に、ヒータコントロールユニット3を仮固定するた
めの爪部9を形成し、前記開口部2に対し、その裏面側
からヒータコントロールユニット3を挿入配置し前記爪
部9によって仮固定した状態で、該ヒータコントロール
ユニット3に対しクラスタ6を位置決めしつつ取り付け
ると共に、該クラスタ6を貫通して表面側に突出するヒ
ータコントロールユニット3の操作用のノブ7にダイヤ
ル8を、該ダイヤル8がクラスタ6表面に凹設されたダ
イヤル用凹部10内に配設されるよう取り付け、前記ク
ラスタ6をインストルメントパネル1に固定するように
してある。
【0013】前記爪部9は、図1及び図3に示す如く、
インストルメントパネル1の開口部2の左右両側にスリ
ット11を入れることによって形成されており、前記開
口部2に対する、その裏面側からのヒータコントロール
ユニット3の挿入時には、該ヒータコントロールユニッ
ト3が前記爪部9を弾性変形させつつ該爪部9を乗り越
え、これにより、インストルメントパネル1の開口縁部
2aと爪部9との間に、ヒータコントロールユニット3
の表面側における外周縁部が支持されて移動可能に仮固
定されるようになっている。
【0014】一方、ヒータコントロールユニット3の表
面側には、位置決め用ピン12を、又、クラスタ6の裏
面側には、前記位置決め用ピン12が嵌入される位置決
め用孔13をそれぞれ形成すると共に、クラスタ6の裏
面側には、ぐらつき防止用クリップ14を、又、ヒータ
コントロールユニット3の表面側には、前記ぐらつき防
止用クリップ14が嵌入されるぐらつき防止用孔15を
それぞれ形成し、ヒータコントロールユニット3の表面
側には、クラスタ6のダイヤル8で隠れる位置を貫通し
てねじ込まれるタッピングスクリュ16の締付用ボス1
7を形成してある。尚、前記ヒータコントロールユニッ
ト3の表面側に位置決め用孔13を、又、クラスタ6の
裏面側に位置決め用ピン12をそれぞれ形成すると共
に、クラスタ6の裏面側にぐらつき防止用孔15を、
又、ヒータコントロールユニット3の表面側にぐらつき
防止用クリップ14をそれぞれ形成してもよいことは言
うまでもない。
【0015】又、前記クラスタ6には、インストルメン
トパネル1側に形成された嵌合孔18,19に対して嵌
め込まれるクリップ20,21を突設し、該クリップ2
0,21を嵌合孔18,19に嵌め込んだ状態で、タッ
ピングスクリュ22をインストルメントパネル1の締付
用ボス23にねじ込むことにより、インストルメントパ
ネル1に対してクラスタ6を固定するようにしてある。
【0016】次に、上記図示例の作動を説明する。
【0017】ヒータコントロールユニット3の組付時に
は、先ず、インストルメントパネル1に形成された開口
部2に対し、その裏面側からヒータコントロールユニッ
ト3を挿入すると、該ヒータコントロールユニット3が
前記爪部9を弾性変形させつつ該爪部9を乗り越え、こ
れにより、インストルメントパネル1の開口縁部2aと
爪部9との間に、ヒータコントロールユニット3の表面
側における外周縁部が支持されて移動可能に仮固定され
る形となる。
【0018】前記爪部9によってヒータコントロールユ
ニット3をインストルメントパネル1に仮固定した状態
で、ヒータコントロールユニット3の表面側に突設され
た位置決め用ピン12を、クラスタ6の裏面側に形成さ
れた位置決め用孔13に嵌入させると共に、クラスタ6
の裏面側に突設されたぐらつき防止用クリップ14を、
ヒータコントロールユニット3の表面側に形成されたぐ
らつき防止用孔15に嵌入させると、ヒータコントロー
ルユニット3に対しクラスタ6が位置決めされつつ取り
付けられ、続いて、ヒータコントロールユニット3の表
面側に形成された締付用ボス17に対しタッピングスク
リュ16を、クラスタ6のダイヤル8で隠れる位置を貫
通させてねじ込むと、前記ヒータコントロールユニット
3とクラスタ6とが一体化される。尚、この作業時にク
ラスタのラジオ部開口6a等よりヒータコントロールユ
ニット3を手で保持させることもできる。
【0019】次に、前記クラスタ6を貫通して表面側に
突出するヒータコントロールユニット3の操作用のノブ
7にダイヤル8を、該ダイヤル8がクラスタ6表面に凹
設されたダイヤル用凹部10内に配設されるよう取り付
けた後、インストルメントパネル1側に形成された嵌合
孔18,19に対してクラスタ6のクリップ20,21
を嵌め込んだ状態で、タッピングスクリュ22をインス
トルメントパネル1の締付用ボス23にねじ込むと、イ
ンストルメントパネル1に対してクラスタ6が固定さ
れ、ヒータコントロールユニット3とクラスタ6のイン
ストルメントパネル1に対する取り付けが完了する。
【0020】こうして、ヒータコントロールパネル5を
なくしてクラスタ6だけでヒータコントロールユニット
3の表面側を覆うことができ、ヒータコントロールユニ
ット3とクラスタ6との位置決めを行うことができ、ヒ
ータコントロールユニット3をクラスタ6に取り付ける
ことにより、外観を損わずにデザインの向上を図り得
る。
【0021】本図示例のようにクラスタ6表面に凹設さ
れたダイヤル用凹部10とヒータコントロールユニット
3に取り付けられるダイヤル8との間に生じる隙間が、
ヒータコントロールユニット3とクラスタ6とが互いに
位置決めされて取り付けられるためにダイヤル8の周方
向において均一となり、より外観を向上させることがで
きる。
【0022】尚、本発明のヒータコントロール装置の取
付構造は、上述の図示例にのみ限定されるものではな
く、本発明の要旨を逸脱しない範囲内において種々変更
を加え得ることは勿論である。
【0023】
【発明の効果】以上、説明したように本発明のヒータコ
ントロール装置の取付構造によれば、ヒータコントロー
ルパネルをなくしてクラスタだけでヒータコントロール
ユニットの表面側を覆うことができ、且つインストルメ
ントパネルに仮固定したヒータコントロールユニットを
クラスタに位置決め固定することにより作業性が良く外
観の良いヒータコントロール装置の取付構造を提供する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を実施する形態の一例の分解斜視図であ
る。
【図2】本発明を実施する形態の一例におけるヒータコ
ントロールユニットの正面図である。
【図3】本発明を実施する形態の一例の組付完了後の平
断面図であって、図2のIII−III断面相当図であ
る。
【図4】本発明を実施する形態の一例の組付完了後の平
断面図であって、図2のIV−IV断面相当図である。
【図5】本発明を実施する形態の一例の組付完了後の平
断面図であって、図2のV−V断面相当図である。
【図6】従来例の全体概要斜視図である。
【図7】図6のVII−VII断面図である。
【符号の説明】
1 インストルメントパネル 2 開口部 3 ヒータコントロールユニット 6 クラスタ 7 ノブ 8 ダイヤル 9 爪部 10 ダイヤル用凹部 12 位置決め用ピン 13 位置決め用孔 14 ぐらつき防止用クリップ 15 ぐらつき防止用孔 16 タッピングスクリュ 17 締付用ボス

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 インストルメントパネルに形成された開
    口部に、ヒータコントロールユニットを仮固定するため
    の爪部を形成し、前記開口部に対し、その裏面側からヒ
    ータコントロールユニットを挿入配置し前記爪部によっ
    て仮固定した状態で、該ヒータコントロールユニットに
    対しクラスタを位置決めしつつ取り付けると共に、前記
    クラスタをインストルメントパネルに固定することを特
    徴とするヒータコントロール装置の取付構造。
  2. 【請求項2】 ヒータコントロールユニットの表面側と
    クラスタの裏面側のうちいずれか一方に、位置決め用ピ
    ンを、又、ヒータコントロールユニットの表面側とクラ
    スタの裏面側のうちいずれか他方に、前記位置決め用ピ
    ンが嵌入される位置決め用孔をそれぞれ形成すると共
    に、ヒータコントロールユニットの表面側とクラスタの
    裏面側のうちいずれか一方に、ぐらつき防止用クリップ
    を、又、ヒータコントロールユニットの表面側とクラス
    タの裏面側のうちいずれか他方に、前記ぐらつき防止用
    クリップが嵌入されるぐらつき防止用孔をそれぞれ形成
    し、ヒータコントロールユニットの表面側に、クラスタ
    のダイヤルで隠れる位置を貫通してねじ込まれるタッピ
    ングスクリュの締付用ボスを形成した請求項1記載のヒ
    ータコントロール装置の取付構造。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7811160B2 (en) 2003-09-24 2010-10-12 Kabushiki Kaisha Tokai Rika Denki Seisakusho Operating device of vehicle air conditioner
JP2012030723A (ja) * 2010-07-30 2012-02-16 Daihatsu Motor Co Ltd ヒータコントロールユニットとクラスタをインストルメントパネルに組付ける組付構造

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7811160B2 (en) 2003-09-24 2010-10-12 Kabushiki Kaisha Tokai Rika Denki Seisakusho Operating device of vehicle air conditioner
JP2012030723A (ja) * 2010-07-30 2012-02-16 Daihatsu Motor Co Ltd ヒータコントロールユニットとクラスタをインストルメントパネルに組付ける組付構造

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