JPH10129689A - 合成樹脂スパウト袋 - Google Patents
合成樹脂スパウト袋Info
- Publication number
- JPH10129689A JPH10129689A JP29229796A JP29229796A JPH10129689A JP H10129689 A JPH10129689 A JP H10129689A JP 29229796 A JP29229796 A JP 29229796A JP 29229796 A JP29229796 A JP 29229796A JP H10129689 A JPH10129689 A JP H10129689A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spout
- synthetic resin
- folds
- vertical
- base
- Prior art date
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- Pending
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D75/00—Packages comprising articles or materials partially or wholly enclosed in strips, sheets, blanks, tubes or webs of flexible sheet material, e.g. in folded wrappers
- B65D75/52—Details
- B65D75/58—Opening or contents-removing devices added or incorporated during package manufacture
- B65D75/5861—Spouts
- B65D75/5872—Non-integral spouts
- B65D75/5883—Non-integral spouts connected to the package at the sealed junction of two package walls
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D2575/00—Packages comprising articles or materials partially or wholly enclosed in strips, sheets, blanks, tubes or webs of flexible sheet material, e.g. in folded wrappers
- B65D2575/52—Details
- B65D2575/58—Opening or contents-removing devices added or incorporated during package manufacture
- B65D2575/583—Opening or contents-removing devices added or incorporated during package manufacture the non-integral spout having an elongate cross-sectional shape, e.g. canoe or boat shaped
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bag Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明は合成樹脂スパウト袋における合成樹
脂シート袋とスパウトとの堅牢安全な一体化を計ること
を目的とする。 【解決手段】 合成樹脂シート袋8の対向縁8’、8’
間に合成樹脂スパウト9の基部を挟持し、該基部を対向
縁8’、8’間に加熱溶着してなるスパウト袋におい
て、上記スパウト9が円筒形注ぎ口1にキャップ2を有
し、かつ円筒形注ぎ口1の基部両外側に直径方向及び中
心線c方向の長方形縦芯3を左右対称に設け、該縦芯
3、3の左右端に薄い縦襞4、4を設け、左右の長方形
縦芯3、3の上下端とその中間に相互間隔5を介して複
数の横襞6を前後左右対称に設け、かつ該横襞6を円筒
形注ぎ口1の前後外周部から上記左右の縦襞4、4の基
端部に向って外縁ほぼ菱形に傾斜させてなり、横襞6の
相互間隔5によって縦芯3、3及び円筒形注ぎ口1の外
周を底面とする空気溜空間7を設けてなるものである。
脂シート袋とスパウトとの堅牢安全な一体化を計ること
を目的とする。 【解決手段】 合成樹脂シート袋8の対向縁8’、8’
間に合成樹脂スパウト9の基部を挟持し、該基部を対向
縁8’、8’間に加熱溶着してなるスパウト袋におい
て、上記スパウト9が円筒形注ぎ口1にキャップ2を有
し、かつ円筒形注ぎ口1の基部両外側に直径方向及び中
心線c方向の長方形縦芯3を左右対称に設け、該縦芯
3、3の左右端に薄い縦襞4、4を設け、左右の長方形
縦芯3、3の上下端とその中間に相互間隔5を介して複
数の横襞6を前後左右対称に設け、かつ該横襞6を円筒
形注ぎ口1の前後外周部から上記左右の縦襞4、4の基
端部に向って外縁ほぼ菱形に傾斜させてなり、横襞6の
相互間隔5によって縦芯3、3及び円筒形注ぎ口1の外
周を底面とする空気溜空間7を設けてなるものである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は流動性又は軟粘性を
有する食品や化粧料等を収容する合成樹脂シート袋に合
成樹脂によるキャップ付きスパウトを装着したスパウト
袋に関するものである。
有する食品や化粧料等を収容する合成樹脂シート袋に合
成樹脂によるキャップ付きスパウトを装着したスパウト
袋に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来図5、図6、図7に示すように左右
に細長いほぼ菱形板を形成し、その中央部に注出筒を上
向に設け、該菱形板の前後縁に沿って垂下板を設け、垂
下板の左右の衝合端に縦襞を設け、垂下板の外面に低い
複数の横条を設け、垂下板の下端によって菱形開口部を
形成し、かつ対向垂下板間に細長い方向の対角線と直交
する仕切板を左右に2個宛介設してスパウトの基部を形
成し、該基部を合成樹脂シートの外周対向面に加熱挟持
して上記横条をシートの外周対向面に溶着するものであ
った。
に細長いほぼ菱形板を形成し、その中央部に注出筒を上
向に設け、該菱形板の前後縁に沿って垂下板を設け、垂
下板の左右の衝合端に縦襞を設け、垂下板の外面に低い
複数の横条を設け、垂下板の下端によって菱形開口部を
形成し、かつ対向垂下板間に細長い方向の対角線と直交
する仕切板を左右に2個宛介設してスパウトの基部を形
成し、該基部を合成樹脂シートの外周対向面に加熱挟持
して上記横条をシートの外周対向面に溶着するものであ
った。
【0003】このようなスパウトは基部全体が合成樹脂
シートの溶着面積となるため確実なシールを得るために
は高温又は長時間の加熱が必要であるため、溶着したシ
ートに皺のある体裁の悪いスパウト基部が得られるとい
う問題がある。
シートの溶着面積となるため確実なシールを得るために
は高温又は長時間の加熱が必要であるため、溶着したシ
ートに皺のある体裁の悪いスパウト基部が得られるとい
う問題がある。
【0004】即ちこのようにスパウトの上記垂下板及び
縦襞の両全面に対向合成樹脂シートの内面を加熱溶着す
ると垂下板に形成した横条が低いため垂下板の全面と合
成樹脂シートの内面との間に空気溜り又は皺を生じ、空
気溜り又は皺が内容物の漏洩路を形成し、充分密封し難
く不良品となり製品歩止りが低いという問題があった。
縦襞の両全面に対向合成樹脂シートの内面を加熱溶着す
ると垂下板に形成した横条が低いため垂下板の全面と合
成樹脂シートの内面との間に空気溜り又は皺を生じ、空
気溜り又は皺が内容物の漏洩路を形成し、充分密封し難
く不良品となり製品歩止りが低いという問題があった。
【0005】又上記菱形垂下板の内部に内容物が残留
し、衛生上問題があり、不経済であった。
し、衛生上問題があり、不経済であった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は袋の外周衝合
縁に挟持し加熱溶着したスパウトの基部と該基部に溶着
するシートとの間の溶着面積を小さくして低い温度で溶
着しシートに伸縮皺を生じないようにし、従って該シー
トとスパウトの基部との間の漏洩を防止し、かつ皺のな
い体裁の良いスパウト基部が得られ、かつスパウトの基
部内に袋の内容物が進入残留するおそれのない衛生的か
つ経済的で漏洩の無い合成樹脂スパウト袋を得ることを
目的とする。
縁に挟持し加熱溶着したスパウトの基部と該基部に溶着
するシートとの間の溶着面積を小さくして低い温度で溶
着しシートに伸縮皺を生じないようにし、従って該シー
トとスパウトの基部との間の漏洩を防止し、かつ皺のな
い体裁の良いスパウト基部が得られ、かつスパウトの基
部内に袋の内容物が進入残留するおそれのない衛生的か
つ経済的で漏洩の無い合成樹脂スパウト袋を得ることを
目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め本発明は合成樹脂シート袋の対向縁間に合成樹脂スパ
ウトの基部を挟持し、該基部を対向縁間に加熱溶着して
なるスパウト袋において、上記スパウトが円筒形注ぎ口
にキャップを有し、かつ円筒形注ぎ口の基部両外側に直
径方向及び中心線方向の長方形縦芯を左右対称に設け、
該縦芯の左右端に薄い縦襞を設け、左右の長方形縦芯の
上下端とその中間に相互間隔を介して複数の横襞を前後
左右対称に設け、かつ該横襞を円筒形注ぎ口の前後外周
部から上記左右の縦襞の基端部に向って外縁ほぼ菱形に
傾斜させてなり、横襞の相互間隔によって縦芯及び円筒
形注ぎ口外周を底面とする空気溜空間を設けてなる合成
樹脂スパウト袋によって構成される。
め本発明は合成樹脂シート袋の対向縁間に合成樹脂スパ
ウトの基部を挟持し、該基部を対向縁間に加熱溶着して
なるスパウト袋において、上記スパウトが円筒形注ぎ口
にキャップを有し、かつ円筒形注ぎ口の基部両外側に直
径方向及び中心線方向の長方形縦芯を左右対称に設け、
該縦芯の左右端に薄い縦襞を設け、左右の長方形縦芯の
上下端とその中間に相互間隔を介して複数の横襞を前後
左右対称に設け、かつ該横襞を円筒形注ぎ口の前後外周
部から上記左右の縦襞の基端部に向って外縁ほぼ菱形に
傾斜させてなり、横襞の相互間隔によって縦芯及び円筒
形注ぎ口外周を底面とする空気溜空間を設けてなる合成
樹脂スパウト袋によって構成される。
【0008】
【発明の実施の形態】熱可塑性合成樹脂による円筒形注
ぎ口1の上部外周に螺旋10を形成し、これに螺合する
キャップ2を備え、該円筒形注ぎ口1の基部左右外側に
直径方向及び該注ぎ口1の中心線c方向の長方形縦芯
3、3を中心線cの左右対称形に設ける。
ぎ口1の上部外周に螺旋10を形成し、これに螺合する
キャップ2を備え、該円筒形注ぎ口1の基部左右外側に
直径方向及び該注ぎ口1の中心線c方向の長方形縦芯
3、3を中心線cの左右対称形に設ける。
【0009】上記縦芯3、3の左右端には縦芯3、3よ
りも若干薄い縦襞4、4又は縦ひれを延長して設ける。
そして左右の長方形縦芯3、3の上下端及びその中間に
は相互間隔5を介して複数(4個)の板状横襞6、6を
中心線cの前後左右対称に上記注ぎ口1から上記縦芯
3、3の外側に固定して設け、かつ該横襞6、6を注ぎ
口1の前後外周から左右の縦襞4、4の基端部に向って
外縁輪郭ほぼ菱形に傾斜させて一体に形成する。
りも若干薄い縦襞4、4又は縦ひれを延長して設ける。
そして左右の長方形縦芯3、3の上下端及びその中間に
は相互間隔5を介して複数(4個)の板状横襞6、6を
中心線cの前後左右対称に上記注ぎ口1から上記縦芯
3、3の外側に固定して設け、かつ該横襞6、6を注ぎ
口1の前後外周から左右の縦襞4、4の基端部に向って
外縁輪郭ほぼ菱形に傾斜させて一体に形成する。
【0010】このようにして上下の横襞6、6の相互間
隔5によって縦芯3、3及び円筒形注ぎ口1の外周を底
面とする空気溜り用溝形空間7を形成するものである。
隔5によって縦芯3、3及び円筒形注ぎ口1の外周を底
面とする空気溜り用溝形空間7を形成するものである。
【0011】そして合成樹脂シート袋8の対向縁8’、
8’間に上記注ぎ口1の菱形基部を左右方向に介在さ
せ、図2に示すように対向縁8’、8’の外側から対向
方向に加熱片11、11を当接することによってシート
袋8の対向縁8’、8’を上下端及びその中間の横襞
6、6、6、6に溶着させることができ、その後加熱片
11、11が元の位置に後退すると対向縁8’、8’は
図3及び図4に示すようにほぼ菱形横襞6、6、6、6
の外縁に溶着する。各横襞6の外縁は薄い垂直面を形成
しているため対向縁8’、8’に垂直平面状に溶着し、
咬み込んだ空気は深い空気溜り用溝形空間7内に押込ま
れ横襞6の垂直周面に咬み込むことはない。さらに上記
溶着では各横襞6が硬くかつ薄肉板であるためその垂直
周面と対向縁8’、8’とは溶融し易く一体化し易く密
封性に富む。
8’間に上記注ぎ口1の菱形基部を左右方向に介在さ
せ、図2に示すように対向縁8’、8’の外側から対向
方向に加熱片11、11を当接することによってシート
袋8の対向縁8’、8’を上下端及びその中間の横襞
6、6、6、6に溶着させることができ、その後加熱片
11、11が元の位置に後退すると対向縁8’、8’は
図3及び図4に示すようにほぼ菱形横襞6、6、6、6
の外縁に溶着する。各横襞6の外縁は薄い垂直面を形成
しているため対向縁8’、8’に垂直平面状に溶着し、
咬み込んだ空気は深い空気溜り用溝形空間7内に押込ま
れ横襞6の垂直周面に咬み込むことはない。さらに上記
溶着では各横襞6が硬くかつ薄肉板であるためその垂直
周面と対向縁8’、8’とは溶融し易く一体化し易く密
封性に富む。
【0012】又上記横襞6は菱形であって先端に薄い縦
襞4が設けられているため左右両端部は対向縁8’、
8’間に一体化して溶融し左右の縦襞4、4部において
対向縁8’、8’が剥離するおそれはない。
襞4が設けられているため左右両端部は対向縁8’、
8’間に一体化して溶融し左右の縦襞4、4部において
対向縁8’、8’が剥離するおそれはない。
【0013】尚図中12で示すものはキャップ2のスカ
ート、13は注ぎ口1に設けたフランジである。
ート、13は注ぎ口1に設けたフランジである。
【0014】
【発明の効果】本発明は上述のように合成樹脂スパウト
の基部を合成樹脂シート袋の対向縁に挟持溶着する際基
部における複数のほぼ菱形横襞の周面が上記シート袋に
溶着し、咬み込んだ空気は横襞間の空間に進入し横襞の
外周面と対向縁とは皺を生ぜず確実に体裁良く溶着され
る効果がある。
の基部を合成樹脂シート袋の対向縁に挟持溶着する際基
部における複数のほぼ菱形横襞の周面が上記シート袋に
溶着し、咬み込んだ空気は横襞間の空間に進入し横襞の
外周面と対向縁とは皺を生ぜず確実に体裁良く溶着され
る効果がある。
【0015】又注ぎ口の左右に設けた長方形縦芯に複数
の横襞を空間を介して溝形に形成し、かつほぼ菱形に前
後左右対称に形成し菱形の左右端に薄い縦襞を設けたた
め対向縁と横襞の左右端との一体化がなされ、堅牢な合
成樹脂スパウト袋が得られるばかりでなく長方形縦芯の
下端にも横襞が設けられて上記スパウトの上記基部内に
袋の内容物が進入するおそれがなく衛生的である。
の横襞を空間を介して溝形に形成し、かつほぼ菱形に前
後左右対称に形成し菱形の左右端に薄い縦襞を設けたた
め対向縁と横襞の左右端との一体化がなされ、堅牢な合
成樹脂スパウト袋が得られるばかりでなく長方形縦芯の
下端にも横襞が設けられて上記スパウトの上記基部内に
袋の内容物が進入するおそれがなく衛生的である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の合成樹脂スパウト袋の一部剥離状態の
正面図である。
正面図である。
【図2】図1A−A線による溶着状態の平面図である。
【図3】図1B−B線による一部縦断面図である。
【図4】図2C−C線による溶着状態の縦断面図であ
る。
る。
【図5】従来のスパウトの正面図である。
【図6】図5の底面図である。
【図7】図5D−D線による縦断面図である。
1 円筒形注ぎ口 2 キャップ c 中心線 3 長方形縦芯 4 縦襞 5 相互間隔 6 横襞 7 空気溜り空間 9 合成樹脂スパウト
Claims (1)
- 【請求項1】 合成樹脂シート袋の対向縁間に合成樹脂
スパウトの基部を挟持し、該基部を対向縁間に加熱溶着
してなるスパウト袋において、上記スパウトが円筒形注
ぎ口にキャップを有し、かつ円筒形注ぎ口の基部両外側
に直径方向及び中心線方向の長方形縦芯を左右対称に設
け、該縦芯の左右端に薄い縦襞を設け、左右の長方形縦
芯の上下端とその中間に相互間隔を介して複数の横襞を
前後左右対称に設け、かつ該横襞を円筒形注ぎ口の前後
外周部から上記左右の縦襞の基端部に向って外縁ほぼ菱
形に傾斜させてなり、横襞の相互間隔によって縦芯及び
円筒形注ぎ口外周を底面とする空気溜空間を設けてなる
合成樹脂スパウト袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29229796A JPH10129689A (ja) | 1996-11-05 | 1996-11-05 | 合成樹脂スパウト袋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29229796A JPH10129689A (ja) | 1996-11-05 | 1996-11-05 | 合成樹脂スパウト袋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10129689A true JPH10129689A (ja) | 1998-05-19 |
Family
ID=17779941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29229796A Pending JPH10129689A (ja) | 1996-11-05 | 1996-11-05 | 合成樹脂スパウト袋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10129689A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020015270A (ko) * | 2000-08-21 | 2002-02-27 | 토마스 더블유. 버크맨 | 스파웃 파우치용 얇은 벽 핏트먼트 |
| JP2006089047A (ja) * | 2004-09-21 | 2006-04-06 | Toppan Printing Co Ltd | スパウト |
| JP2006232295A (ja) * | 2005-02-22 | 2006-09-07 | Japan Crown Cork Co Ltd | スパウト |
-
1996
- 1996-11-05 JP JP29229796A patent/JPH10129689A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020015270A (ko) * | 2000-08-21 | 2002-02-27 | 토마스 더블유. 버크맨 | 스파웃 파우치용 얇은 벽 핏트먼트 |
| JP2006089047A (ja) * | 2004-09-21 | 2006-04-06 | Toppan Printing Co Ltd | スパウト |
| JP2006232295A (ja) * | 2005-02-22 | 2006-09-07 | Japan Crown Cork Co Ltd | スパウト |
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