JPH1013319A - ダイバーシティ受信装置 - Google Patents
ダイバーシティ受信装置Info
- Publication number
- JPH1013319A JPH1013319A JP8162649A JP16264996A JPH1013319A JP H1013319 A JPH1013319 A JP H1013319A JP 8162649 A JP8162649 A JP 8162649A JP 16264996 A JP16264996 A JP 16264996A JP H1013319 A JPH1013319 A JP H1013319A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- error rate
- signal
- demodulation
- receiving system
- units
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
- Radio Transmission System (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 より正確に伝送品質の良い受信系に切替え接
続することのできるダイバーシティ受信装置を提供する
ことを目的とする。 【解決手段】 少なくとも2本のアンテナ1、10と、
少なくとも2本のアンテナ1、10のそれぞれから出力
される受信信号を復調して復調信号を出力する複数の復
調部3、8と、複数の復調部3、8のそれぞれから出力
される復調信号の誤り率を測定して誤り率を示す誤り率
信号を出力する複数の誤り率測定部12、14と、複数
の誤り率測定部12、14のそれぞれから出力される誤
り率信号の示す誤り率を比較する誤り率比較部13と、
複数の復調部3、8のうち誤り率信号の示す誤り率の最
も小さい復調信号を出力した復調部を接続する受信系切
替スイッチ6とを有することにより、伝送品質の良い受
信系への切替え接続が正確となる。
続することのできるダイバーシティ受信装置を提供する
ことを目的とする。 【解決手段】 少なくとも2本のアンテナ1、10と、
少なくとも2本のアンテナ1、10のそれぞれから出力
される受信信号を復調して復調信号を出力する複数の復
調部3、8と、複数の復調部3、8のそれぞれから出力
される復調信号の誤り率を測定して誤り率を示す誤り率
信号を出力する複数の誤り率測定部12、14と、複数
の誤り率測定部12、14のそれぞれから出力される誤
り率信号の示す誤り率を比較する誤り率比較部13と、
複数の復調部3、8のうち誤り率信号の示す誤り率の最
も小さい復調信号を出力した復調部を接続する受信系切
替スイッチ6とを有することにより、伝送品質の良い受
信系への切替え接続が正確となる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、携帯電話装置等で
使用されるダイバーシティ受信装置に関する。
使用されるダイバーシティ受信装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ダイバーシティ受信装置として
は、図2に記載されたものが知られている。図2におい
て、アンテナ1、10は電波を受信して受信信号を出力
し、受信周波数変換部2、9は受信信号の周波数を変換
(低周波に変換)して出力し、復調部3、8は受信周波
数変換部2、9の出力する低周波の受信信号を復調して
復調信号を出力する。信号レベル検出回路4、7は復調
部3、8から出力される復調信号のレベルを検出し、判
定回路5は信号レベル検出回路4、7で検出された信号
レベルを比較し、受信系切替スイッチ6は高い信号レベ
ルの復調信号を出力した復調部と後述のベースバンド処
理部11とを接続する。ベースバンド処理部11は受信
信号の識別を行う。上述したアンテナ1、受信周波数変
換部2、復調部3は一つの受信系(以下、「第1の受信
系」という)を構成し、アンテナ10、受信周波数変換
部9、復調部8はもう一つの受信系(以下、「第2の受
信系」という)を構成する。
は、図2に記載されたものが知られている。図2におい
て、アンテナ1、10は電波を受信して受信信号を出力
し、受信周波数変換部2、9は受信信号の周波数を変換
(低周波に変換)して出力し、復調部3、8は受信周波
数変換部2、9の出力する低周波の受信信号を復調して
復調信号を出力する。信号レベル検出回路4、7は復調
部3、8から出力される復調信号のレベルを検出し、判
定回路5は信号レベル検出回路4、7で検出された信号
レベルを比較し、受信系切替スイッチ6は高い信号レベ
ルの復調信号を出力した復調部と後述のベースバンド処
理部11とを接続する。ベースバンド処理部11は受信
信号の識別を行う。上述したアンテナ1、受信周波数変
換部2、復調部3は一つの受信系(以下、「第1の受信
系」という)を構成し、アンテナ10、受信周波数変換
部9、復調部8はもう一つの受信系(以下、「第2の受
信系」という)を構成する。
【0003】以上のように構成されたダイバーシティ受
信装置について、その動作を説明する。まず、第1の受
信系について説明する。アンテナ1によって受信された
信号(受信信号)は受信周波数変換部2によって周波数
変換される。周波数変換された受信信号は復調部3によ
って復調される。復調された信号は信号レベル検出回路
4によってそのレベルが検出される。次に、第2の受信
系について説明する。アンテナ10によって受信された
信号(受信信号)は受信周波数変換部9によって周波数
変換される。周波数変換された受信信号は復調部8によ
って復調される。復調された信号は信号レベル検出回路
7によってそのレベルが検出される。
信装置について、その動作を説明する。まず、第1の受
信系について説明する。アンテナ1によって受信された
信号(受信信号)は受信周波数変換部2によって周波数
変換される。周波数変換された受信信号は復調部3によ
って復調される。復調された信号は信号レベル検出回路
4によってそのレベルが検出される。次に、第2の受信
系について説明する。アンテナ10によって受信された
信号(受信信号)は受信周波数変換部9によって周波数
変換される。周波数変換された受信信号は復調部8によ
って復調される。復調された信号は信号レベル検出回路
7によってそのレベルが検出される。
【0004】信号レベル検出回路4、7によって検出さ
れた復調信号のレベルは、判定回路5により、どちらが
大きいかが判定される。判定回路5でレベルが大きいと
判定された受信系が受信系切替スイッチ6によってベー
スバンド処理部11に接続される。例えば復調部3から
出力される復号信号のレベルの方が復調部8から出力さ
れる復調信号のレベルよりも大きい場合、復調部3とベ
ースバンド処理部11とが接続される。ベースバンド処
理部11では、受信信号の識別が行われる。
れた復調信号のレベルは、判定回路5により、どちらが
大きいかが判定される。判定回路5でレベルが大きいと
判定された受信系が受信系切替スイッチ6によってベー
スバンド処理部11に接続される。例えば復調部3から
出力される復号信号のレベルの方が復調部8から出力さ
れる復調信号のレベルよりも大きい場合、復調部3とベ
ースバンド処理部11とが接続される。ベースバンド処
理部11では、受信信号の識別が行われる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の構成のダイバーシティ受信装置では、次のような問
題を有していた。すなわち、従来のダイバーシティ受信
装置では復調信号のレベル、従って受信信号のレベルの
大きい方の受信系に切替え接続することによりダイバー
シティを行っていたので、搬送波と同じ周波数の妨害波
の混入で受信信号レベルが大きくなっているとき、妨害
波の混入した受信系に切替え接続されるおそれがあり、
伝送品質の良い受信系に正確に切替え接続されるもので
はなかった。
来の構成のダイバーシティ受信装置では、次のような問
題を有していた。すなわち、従来のダイバーシティ受信
装置では復調信号のレベル、従って受信信号のレベルの
大きい方の受信系に切替え接続することによりダイバー
シティを行っていたので、搬送波と同じ周波数の妨害波
の混入で受信信号レベルが大きくなっているとき、妨害
波の混入した受信系に切替え接続されるおそれがあり、
伝送品質の良い受信系に正確に切替え接続されるもので
はなかった。
【0006】このダイバーシティ受信装置においては、
より正確に伝送品質の良い受信系に切替え接続されるこ
とが要求されている。
より正確に伝送品質の良い受信系に切替え接続されるこ
とが要求されている。
【0007】本発明は、より正確に伝送品質の良い受信
系に切替え接続することのできるダイバーシティ受信装
置を提供することを目的とする。
系に切替え接続することのできるダイバーシティ受信装
置を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
に本発明は、少なくとも2本のアンテナと、少なくとも
2本のアンテナのそれぞれから出力される受信信号を復
調して復調信号を出力する複数の復調部と、複数の復調
部のそれぞれから出力される復調信号の誤り率を測定し
て誤り率を示す誤り率信号を出力する複数の誤り率測定
部と、複数の誤り率測定部のそれぞれから出力される誤
り率信号の示す誤り率を比較する誤り率比較部と、複数
の復調部のうち誤り率信号の示す誤り率の最も小さい復
調信号を出力した復調部を接続する受信系切替スイッチ
とを有するように構成したものである。
に本発明は、少なくとも2本のアンテナと、少なくとも
2本のアンテナのそれぞれから出力される受信信号を復
調して復調信号を出力する複数の復調部と、複数の復調
部のそれぞれから出力される復調信号の誤り率を測定し
て誤り率を示す誤り率信号を出力する複数の誤り率測定
部と、複数の誤り率測定部のそれぞれから出力される誤
り率信号の示す誤り率を比較する誤り率比較部と、複数
の復調部のうち誤り率信号の示す誤り率の最も小さい復
調信号を出力した復調部を接続する受信系切替スイッチ
とを有するように構成したものである。
【0009】これにより、より正確に伝送品質の良い受
信系に切替え接続することのできるダイバーシティ受信
装置が得られる。
信系に切替え接続することのできるダイバーシティ受信
装置が得られる。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明の請求項1に記載の発明
は、少なくとも2本のアンテナと、少なくとも2本のア
ンテナのそれぞれから出力される受信信号を復調して復
調信号を出力する複数の復調部と、複数の復調部のそれ
ぞれから出力される復調信号の誤り率を測定して誤り率
を示す誤り率信号を出力する複数の誤り率測定部と、複
数の誤り率測定部のそれぞれから出力される誤り率信号
の示す誤り率を比較する誤り率比較部と、複数の復調部
のうち誤り率信号の示す誤り率の最も小さい復調信号を
出力した復調部を接続する受信系切替スイッチとを有す
ることとしたものであり、受信系切替スイッチは誤り率
の低い受信系を接続するという作用を有する。
は、少なくとも2本のアンテナと、少なくとも2本のア
ンテナのそれぞれから出力される受信信号を復調して復
調信号を出力する複数の復調部と、複数の復調部のそれ
ぞれから出力される復調信号の誤り率を測定して誤り率
を示す誤り率信号を出力する複数の誤り率測定部と、複
数の誤り率測定部のそれぞれから出力される誤り率信号
の示す誤り率を比較する誤り率比較部と、複数の復調部
のうち誤り率信号の示す誤り率の最も小さい復調信号を
出力した復調部を接続する受信系切替スイッチとを有す
ることとしたものであり、受信系切替スイッチは誤り率
の低い受信系を接続するという作用を有する。
【0011】以下、本発明の実施の形態について、図1
を用いて説明する。 (実施の形態1)図1は本発明の一実施の形態によるダ
イバーシティ受信装置を示すブロック図である。図1に
おいて、アンテナ1、10、受信周波数変換部2、9、
復調部3、8、受信系切替スイッチ6、ベースバンド処
理部11は図2と同様のものなので、説明は省略する。
誤り率測定部12、14は復調部3、8から出力される
復調信号の誤り率、言い換えればアンテナ1、10の受
信信号の誤り率を測定する。誤り率比較部13は復調部
3、8から出力される復調信号の誤り率を比較し、その
比較結果に基づいて受信系切替スイッチ6を切り替え
る。
を用いて説明する。 (実施の形態1)図1は本発明の一実施の形態によるダ
イバーシティ受信装置を示すブロック図である。図1に
おいて、アンテナ1、10、受信周波数変換部2、9、
復調部3、8、受信系切替スイッチ6、ベースバンド処
理部11は図2と同様のものなので、説明は省略する。
誤り率測定部12、14は復調部3、8から出力される
復調信号の誤り率、言い換えればアンテナ1、10の受
信信号の誤り率を測定する。誤り率比較部13は復調部
3、8から出力される復調信号の誤り率を比較し、その
比較結果に基づいて受信系切替スイッチ6を切り替え
る。
【0012】以上のように構成されたダイバーシティ受
信装置について、その動作を説明する。まず、第1の受
信系について説明する。アンテナ1によって受信された
信号(受信信号)は受信周波数変換部2によって周波数
変換される。周波数変換された受信信号は復調部3によ
って復調される。復調された信号は誤り率測定部12に
よってその誤り率が測定され、誤り率信号として誤り率
比較部13に出力される。第2の受信系の動作も第1の
受信系と同様であり、アンテナ10によって受信された
信号(受信信号)は受信周波数変換部9によって周波数
変換され、周波数変換された受信信号は復調部8によっ
て復調され、復調された信号は誤り率測定部14によっ
てその誤り率が測定され、誤り率信号として誤り率比較
部13に出力される。
信装置について、その動作を説明する。まず、第1の受
信系について説明する。アンテナ1によって受信された
信号(受信信号)は受信周波数変換部2によって周波数
変換される。周波数変換された受信信号は復調部3によ
って復調される。復調された信号は誤り率測定部12に
よってその誤り率が測定され、誤り率信号として誤り率
比較部13に出力される。第2の受信系の動作も第1の
受信系と同様であり、アンテナ10によって受信された
信号(受信信号)は受信周波数変換部9によって周波数
変換され、周波数変換された受信信号は復調部8によっ
て復調され、復調された信号は誤り率測定部14によっ
てその誤り率が測定され、誤り率信号として誤り率比較
部13に出力される。
【0013】復調部3、8から出力された復調信号の誤
り率、従って第1と第2の受信系の誤り率は誤り率比較
部13によって比較される。すなわち、誤り率測定部1
2、14から出力された誤り率を示す誤り率信号は誤り
率比較部13に入力され、誤り率比較部13は入力され
た2つの誤り率信号の示す誤り率を比較する。誤り率の
低い方の受信系、たとえば第1の受信系の誤り率が第2
の受信系の誤り率よりも低い場合は第1の受信系が、受
信系切替スイッチ6によりベースバンド処理部11と接
続され、ベースバンド処理部11は受信信号の識別を行
う。逆に、第2の受信系の誤り率が第1の受信系の誤り
率よりも低い場合は第2の受信系がベースバンド処理部
11と接続される。
り率、従って第1と第2の受信系の誤り率は誤り率比較
部13によって比較される。すなわち、誤り率測定部1
2、14から出力された誤り率を示す誤り率信号は誤り
率比較部13に入力され、誤り率比較部13は入力され
た2つの誤り率信号の示す誤り率を比較する。誤り率の
低い方の受信系、たとえば第1の受信系の誤り率が第2
の受信系の誤り率よりも低い場合は第1の受信系が、受
信系切替スイッチ6によりベースバンド処理部11と接
続され、ベースバンド処理部11は受信信号の識別を行
う。逆に、第2の受信系の誤り率が第1の受信系の誤り
率よりも低い場合は第2の受信系がベースバンド処理部
11と接続される。
【0014】なお、上記実施の形態では、アンテナが2
本の場合について述べたが、アンテナを3本以上とする
ことも可能であり、アンテナの数に応じた受信系の誤り
率信号を入力して最も低い誤り率の受信系を接続するよ
うにすればよい。3つ以上の受信系の誤り率の比較は、
まず第1の受信系の誤り率と第2の受信系の誤り率とを
比較し、次に低い方の誤り率と第3の受信系の誤り率と
を比較するというように順次に行えば良い。
本の場合について述べたが、アンテナを3本以上とする
ことも可能であり、アンテナの数に応じた受信系の誤り
率信号を入力して最も低い誤り率の受信系を接続するよ
うにすればよい。3つ以上の受信系の誤り率の比較は、
まず第1の受信系の誤り率と第2の受信系の誤り率とを
比較し、次に低い方の誤り率と第3の受信系の誤り率と
を比較するというように順次に行えば良い。
【0015】以上のように本実施の形態によれば、受信
系の切替えをそれぞれの受信系の誤り率に基づいて行う
ようにしたので、受信信号のレベルで受信系の切替えを
行う従来の装置と比べて、より正確に伝送品質の良い受
信系に切替え接続することができる。
系の切替えをそれぞれの受信系の誤り率に基づいて行う
ようにしたので、受信信号のレベルで受信系の切替えを
行う従来の装置と比べて、より正確に伝送品質の良い受
信系に切替え接続することができる。
【0016】
【発明の効果】以上のように本発明のダイバーシティ受
信装置によれば、最も誤り率の低い受信系を接続するよ
うにしたので、受信信号のレベルで受信系の切替えを行
う場合と比べ、より正確に伝送品質の良い受信系に切替
え接続することができるという有利な効果が得られる。
信装置によれば、最も誤り率の低い受信系を接続するよ
うにしたので、受信信号のレベルで受信系の切替えを行
う場合と比べ、より正確に伝送品質の良い受信系に切替
え接続することができるという有利な効果が得られる。
【図1】本発明の一実施の形態によるダイバーシティ受
信装置を示すブロック図
信装置を示すブロック図
【図2】従来のダイバーシティ受信装置を示すブロック
図
図
1,10 アンテナ 2,9 受信周波数変換部 3,8 復調部 6 受信系切替スイッチ 11 ベースバンド処理部 12,14 誤り率測定部 13 誤り率比較部
Claims (1)
- 【請求項1】少なくとも2本のアンテナと、前記少なく
とも2本のアンテナのそれぞれから出力される受信信号
を復調して復調信号を出力する複数の復調部と、前記複
数の復調部のそれぞれから出力される復調信号の誤り率
を測定して前記誤り率を示す誤り率信号を出力する複数
の誤り率測定部と、前記複数の誤り率測定部のそれぞれ
から出力される誤り率信号の示す誤り率を比較する誤り
率比較部と、前記複数の復調部のうち前記誤り率信号の
示す誤り率の最も小さい復調信号を出力した復調部を接
続する受信系切替スイッチとを有するダイバーシティ受
信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8162649A JPH1013319A (ja) | 1996-06-24 | 1996-06-24 | ダイバーシティ受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8162649A JPH1013319A (ja) | 1996-06-24 | 1996-06-24 | ダイバーシティ受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1013319A true JPH1013319A (ja) | 1998-01-16 |
Family
ID=15758643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8162649A Pending JPH1013319A (ja) | 1996-06-24 | 1996-06-24 | ダイバーシティ受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1013319A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009296295A (ja) * | 2008-06-05 | 2009-12-17 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | ダイバーシティ受信装置 |
-
1996
- 1996-06-24 JP JP8162649A patent/JPH1013319A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009296295A (ja) * | 2008-06-05 | 2009-12-17 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | ダイバーシティ受信装置 |
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