JPH10139261A - 粘着テープ保持器 - Google Patents

粘着テープ保持器

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Publication number
JPH10139261A
JPH10139261A JP31278196A JP31278196A JPH10139261A JP H10139261 A JPH10139261 A JP H10139261A JP 31278196 A JP31278196 A JP 31278196A JP 31278196 A JP31278196 A JP 31278196A JP H10139261 A JPH10139261 A JP H10139261A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
adhesive tape
sensitive adhesive
tape
pressure sensitive
adhesive
Prior art date
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Pending
Application number
JP31278196A
Other languages
English (en)
Inventor
Jun Takayanagi
順 高柳
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SHINTEN SANGYO KK
Original Assignee
SHINTEN SANGYO KK
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Publication date
Application filed by SHINTEN SANGYO KK filed Critical SHINTEN SANGYO KK
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 テープ仮保持爪をなくし、その代わり、粘着
性および弾性のある仮留め用粘着部材を用いてテープを
仮保持できる粘着テープ保持器を提供する。 【構成】 カッターを設けられた箱型部分と、粘着テー
プを装着するための半円形部分と、前記箱型部分と前記
半円形部分を連結する板状部分から成る本体を有する粘
着テープ保持器に、箱型部分のカッターが設けられた面
と同一面に、切断後の粘着テープの先端を保持するため
の仮留め用粘着部材を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、粘着テープ保持器
に関する。
【0002】
【従来の技術】図6〜図9は、ガムテープ等の粘着剤付
きテープ(以下、粘着テープという)用の従来例の粘着
テープ保持器を示すものである。図6は、粘着テープを
装着した状態で示す粘着テープ保持器の底面図であり、
図7は、粘着テープを装着した状態で示す粘着テープ保
持器の正面図であり、図8は、粘着テープを装着した状
態で示す粘着テープ保持器の図6の線8−8に沿った断
面図である。図9は、粘着テープの先端を粘着テープ保
持器に挿入する状態を示す図6の線9−9に沿った断面
図である。
【0003】図6〜図8において、粘着テープ保持器1
0は、本体12を有し、本体12は、3つの主要部分、
即ち、断面がほぼ台形状の箱型の部分(以下、箱型部分
という)14と、箱型部分14の1つの側面から突出す
る箱型部分と一体に形成された板状の部分(以下、板状
部分という)16と、板状部分16から垂直に一体に形
成された半円形の部分(以下、半円形部分という)18
から成る。
【0004】箱型部分14は、上部部分14aと、下部
部分14dと、4つの側壁部分14b、14c、14
e、14fとから成る。上部部分14aは側壁部分14
cより水平方向で外方に突出するように構成されてい
る。また、2つの側壁部分14e、14fの下端は下部
部分14dより下方に突出している。また、前述の板状
部分16は1つの側壁部分14fから突出するように形
成されている。2つの側壁部分14e、14fの下端の
中央からそれぞれ内方に突出するテープ仮保持爪14g
が形成されており、これらのテープ仮保持爪14gは下
部部分14dとほぼ平行に形成されているので、下部部
分14dとの間にテープを案内するチャンネル14hを
形成している。さらに、下部部分14dは、テープ仮保
持爪14gに対応する箇所が切り欠かれており、下部部
分14dの内側に配置されたスポンジ24がその切り欠
きから突出するようになっている。このスポンジ24
は、後述するように粘着テープ50がチャンネル14h
を通されると、粘着テープ50をテープ仮保持爪14g
に向けて押圧して、粘着テープ50の先端の粘着剤をテ
ープ仮保持爪14gの内側に張り付かせて先端が粘着テ
ープ保持器10から外れるのを防止する。
【0005】上部部分14aには、ほぼ円弧状のカバー
22がビス30によって固定されている。1つの側壁部
分14bの上端には、カッター20がビス28によって
固定されている。カッター20の直ぐ上の位置には、断
面L状のカッターカバー26が配置されており、このカ
ッターカバー26はスポンジ24によって、通常は、外
方に押圧されて、カッターより多少前方に突出してカッ
ターの歯が人の指等に直接触れないようにして、怪我を
する危険を防止している。また、半円形部分18には、
板状部分16と平行になるように、紙管保持爪18aが
形成されている。
【0006】粘着テープ50は、紙管52の周囲に巻か
れたテープ本体54を有し、テープ本体54はテープフ
ィルム54aと粘着剤54b(図示の便宜上、点線で示
す)とから成る。粘着テープ50は、その紙管52が粘
着テープ保持器10の半円形部分18に嵌め込まれて、
板状部分16と紙管保持爪18aの間に保持されること
によって粘着テープ保持器10に装着される。装着され
た後、粘着テープの先端が引き出され、下部部分14d
とテープ仮保持爪14gとの間に形成されたチャンネル
14hを通されて引き出される。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】粘着テープ50を粘着
テープ保持器10に装着し、その先端をチャンネル14
hに通す際、図9に示すように、最初に、粘着テープ5
0を斜めにしてその片側をチャンネル14hの片側に入
れ、次に反対側を入れることによって一般に行われる。
チャンネル14hがかなり狭いことと、粘着テープの粘
着剤がテープ仮保持爪に付着するので、粘着テープをチ
ャンネル内に挿入することがかなり困難でである。
【0008】また、一旦挿入できても、実際に粘着テー
プの張り付け作業を行うとき、本体の角度と引っ張られ
る粘着テープの角度が合わないと、粘着テープがテープ
仮保持爪から外れてしまう。その場合、再度挿入するの
は、粘着テープが粘着テープ保持器のいろいろな箇所に
付着してしまい、かなり難しい。
【0009】また、粘着テープ保持器を本体に沿うよう
に引っ張らないで、粘着テープ保持器と粘着テープの間
に隙間が生じるような角度で粘着テープ保持器を引っ張
ると、やはり粘着テープが粘着テープ保持器のテープ仮
保持爪から外れてしまう。
【0010】したがって、本発明の目的は、テープ仮保
持爪をなくし、その代わり、粘着性および弾性のある仮
留め用粘着部材を用いてテープを仮保持できる粘着テー
プ保持器を提供することにある。
【0011】本発明の他の目的は、前述のタイプの粘着
テープ保持器において、仮留め用粘着部材を容易に水洗
いできる粘着テープ保持器を提供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】前述の目的を達成するた
めに、本発明は、カッターを設けられた箱型部分と、粘
着テープを装着するための半円形部分と、前記箱型部分
と前記半円形部分を連結する板状部分から成る本体を有
する粘着テープ保持器において、箱型部分のカッターが
設けられた面と同一面に、切断後の粘着テープの先端を
保持するための仮留め用粘着部材を有することを特徴と
する粘着テープ保持器を採用するものである。
【0013】
【実施例】次に、本発明の実施例を説明する。図1〜図
5は、ガムテープ等の粘着剤付きテープ用の本発明の実
施例の粘着テープ保持器を示すものである。図1は、粘
着テープを装着した状態で示す粘着テープ保持器の底面
図であり、図2は、粘着テープを装着した状態で示す粘
着テープ保持器の正面図であり、図3は、粘着テープを
装着した状態で示す粘着テープ保持器の図6の線3−3
に沿った断面図である。また、図4は粘着テープの張り
付け時の使用状態を示す正面図であり、図5は、粘着テ
ープを切断するときの状態を示す正面図である。
【0014】図1〜3において、粘着テープ保持器10
は、本体12を有し、本体12は、3つの主要部分、即
ち、断面がほぼ台形状の箱型の部分(以下、箱型部分と
いう)14と、箱型部分14の1つの側面から突出する
箱型部分と一体に形成された板状の部分(以下、板状部
分という)16と、板状部分16から垂直に一体に形成
された半円形の部分(以下、半円形部分という)18か
ら成る。
【0015】箱型部分14は、上部部分14aと、下部
部分14dと、4つの側壁部分14b、14c、14
e、14fとから成る。上部部分14aは側壁部分14
cより水平方向で外方に突出するように構成されてい
る。また、2つの側壁部分14e、14fの粘着テープ
に近い方の下端は下部部分14dより下方に突出してい
る。したがって、側壁部分14e、14fと下部部分1
4dは粘着テープをガイドする溝14jを形成してい
る。また、2つの側壁部分14e、14fの粘着テープ
から遠い方の下端は下部部分14dと面一になるように
形成されており、下部部分14dの粘着テープから遠い
方の部分は粘着テープを貼るとき、背後からテープを押
しつける押し付け板を構成している。さらに具体的に言
うと、側壁部分14bと下部部分14dは一体に形成さ
れているが、そのほぼ境界部分は円弧状になっており、
この円弧状部分14kを含めてその付近の部分が押し付
け板を構成することになる。また、前述の板状部分16
は1つの側壁部分14fから突出するように形成されて
いる。
【0016】上部部分14aには、ほぼ円弧状のカバー
22がビス30によって固定されている。1つの側壁部
分14bの上端には、カッター20がビス28によって
固定されている。また、カッター20に至る経路である
側壁部分14bのほぼ中央の位置には、仮留め用粘着部
材40が配置されている。
【0017】この仮留め用粘着部材40は、例えば、ゲ
ル状のゴムまたは樹脂で作られており、粘着性と弾性を
有する。このような仮留め用粘着部材40は、例えば、
東京都板橋区板橋1−48−17の今井ゴム株式会社製
の「ネバリ勝ち」(商品名)であることが好ましい。し
たがって、後述するように、仮留め用粘着部材40は、
粘着テープの貼付け後に粘着テープをカッターで切断す
るとき、粘着テープの非粘着面側に弾力的に当接するよ
うになり、その粘着力により粘着テープを仮保持でき
る。この仮留め用粘着部材40は、表面にホコリやゴミ
が付着すると、粘着力が落ちるが、通常の石鹸や洗剤で
水洗いすることによって粘着力が復元する材質である。
また、この仮留め用粘着部材40は、側壁部分14に形
成された凹部(図示せず)に、例えば、両面接着テープ
によって張り付けられて保持される。したがって、仮留
め用粘着部材40が粘着性や弾性が使用に不便を感じる
程度まで劣化した場合には、新たな部材と比較的簡単に
交換可能である。
【0018】カッター20の直ぐ上の位置には、断面L
状のカッターカバー26が配置されており、このカッタ
ーカバー26はスプリング42によって、通常は、外方
に押圧されて、カッター20より前方に突出してカッタ
ー20の歯が人の指等に直接触れないようにして、怪我
が生じる危険を防止している。また、半円形部分18に
は、板状部分16と平行になるように、紙管保持爪18
aが形成されている。
【0019】粘着テープ50は、紙管52の周囲に巻か
れたテープ本体54を有し、テープ本体54はテープフ
ィルム54aと粘着剤54b(図示の便宜上、点線で示
す)とから成る。粘着テープ50は、その紙管52が粘
着テープ保持器10の半円形部分18に嵌め込まれて、
板状部分16と紙管保持爪18aの間に保持されること
によって粘着テープ保持器10に装着される。装着され
た後、粘着テープの先端が引き出され、側壁部分14
e、14fと下部部分14dで形成された溝14jに通
され、仮留め用粘着部材40に付着される。この状態
で、粘着テープによるテープ貼付け作業を開始できる。
【0020】図4に示すように、粘着テープ50を部品
60の表面に貼付けする作業では、図示のように、粘着
テープ保持器10をやや寝かせた状態で手前に引くこと
によって行う。粘着テープ50は、溝14jを通ってガ
イドされ、引き出され、側壁部分14bと下部部分14
dのほぼ境界部分の円弧状部分14kが構成する押し板
によって背後から部品60に対して押し付けられること
により、粘着テープ50は部品60に貼り付けられる。
なお、押し板は円弧状に形成されているので、粘着テー
プ保持器10を寝かせる角度は比較的広範囲に選ぶこと
ができ、その角度の範囲内では、変動があったとして
も、押し板は粘着テープ50を部品60に対して確実に
押し付けることができる。この際、粘着テープ50は、
仮留め用粘着部材40やカッター20からは離れてい
る。
【0021】粘着テープの貼付け作業の終了後、粘着テ
ープをカッター20で切断するには、図5に示すよう
に、図4のやや寝かせた位置から立ててカッター20の
歯を粘着テープ50に押しつけることによって行う。こ
の切断作業の状態で、仮留め用粘着部材40の表面が粘
着テープ50の非粘着面側に弾力的に当接することにな
り、粘着テープが切断された後には、粘着テープ50の
先端を保持することになる。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明では、粘着
テープの先端を装着した粘着テープから引出して、その
まま仮留め用粘着部材に貼付ければよいので、従来例の
ようにテープ仮保持爪の間の狭い隙間を通すという困難
さがなくなった。
【0023】また、粘着テープの引っ張り角度によっ
て、従来例のように、テープ仮保持爪から粘着テープが
外れてしまい、再度狭い隙間を通すという手間もなくな
った。
【0024】また、従来例のように、切断した後の粘着
テープは先端が固定されていなく、次の貼付け作業のと
き、邪魔になっていたが、本発明では、先端が仮留め用
粘着部材に保持されているので、次の貼付け作業のとき
にも邪魔されることなく粘着テープをしわにしたり、他
の部品に付着することもなくなった。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、粘着テープを装着した状態で示す粘着
テープ保持器の底面図である。
【図2】図2は、粘着テープを装着した状態で示す粘着
テープ保持器の正面図である。
【図3】図3は、粘着テープを装着した状態で示す粘着
テープ保持器の図6の線3−3に沿った断面図である。
【図4】図4は、粘着テープの張り付け時の使用状態を
示す正面図である。
【図5】図5は、粘着テープを切断するときの状態を示
す正面図である。
【図6】図6は、粘着テープを装着した状態で示す従来
例の粘着テープ保持器の底面図である。
【図7】図7は、粘着テープを装着した状態で示す従来
例の粘着テープ保持器の正面図である。
【図8】図8は、粘着テープを装着した状態で示す従来
例の粘着テープ保持器の図6の線8−8に沿った断面図
である。
【図9】図9は、粘着テープの先端を従来例の粘着テー
プ保持器に挿入する状態を示す図6の線9−9に沿った
断面図である。
【符号の説明】
10 粘着テープ保持器 12 本体 14 箱型部分 16 板状部分 18 半円形部分 20 カッター 24 スポンジ 22 カバー 26 カッターカバー 50 粘着テープ 52 紙管 54 テープ本体 40 仮留め用粘着部材 42 スプリング

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 カッターを設けられた箱型部分と、粘着
    テープを装着するための半円形部分と、前記箱型部分と
    前記半円形部分を連結する板状部分から成る本体を有す
    る粘着テープ保持器において、箱型部分のカッターが設
    けられた面と同一面に、切断後の粘着テープの先端を保
    持するための仮留め用粘着部材を有することを特徴とす
    る粘着テープ保持器。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の粘着テープ保持器におい
    て、前記箱型部分は、断面がほぼ台形状であり、上部部
    分と、下部部分と、4つの側壁部分とから成り、台形の
    斜辺に対応する1つの側壁部分の上部付近に前記カッタ
    ーが設けられており、該側壁部分のほぼ中央に前記仮留
    め用粘着部材が設けられていることを特徴とする粘着テ
    ープ保持器。
  3. 【請求項3】 請求項1または2記載の粘着テープ保持
    器において、前記仮留め用粘着部材が粘着力を有する弾
    性材料から成ることを特徴とする粘着テープ保持器。
  4. 【請求項4】 請求項2記載の粘着テープ保持器におい
    て、前記カッターが設けられた側壁部分と下部部分のほ
    ぼ境界の円弧状部分が粘着テープを貼り付ける押し板を
    構成していることを特徴とする粘着テープ保持器。
  5. 【請求項5】 請求項2記載の粘着テープ保持器におい
    て、前記カッターが設けられた側壁部分に隣接する2つ
    の側壁部分の下端の粘着テープに近い部分は、前記下部
    部分より突出しており、それによって、粘着テープを引
    き出す際に粘着テープをガイドする溝を形成しているこ
    とを特徴とする粘着テープ保持器。
  6. 【請求項6】 請求項1記載の粘着テープ保持器におい
    て、前記仮留め用粘着部材は、水洗いによって粘着力が
    回復することを特徴とする粘着テープ保持器。
JP31278196A 1996-11-08 1996-11-08 粘着テープ保持器 Pending JPH10139261A (ja)

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JP31278196A JPH10139261A (ja) 1996-11-08 1996-11-08 粘着テープ保持器

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JP31278196A JPH10139261A (ja) 1996-11-08 1996-11-08 粘着テープ保持器

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JPH10139261A true JPH10139261A (ja) 1998-05-26

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ID=18033333

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JP31278196A Pending JPH10139261A (ja) 1996-11-08 1996-11-08 粘着テープ保持器

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JP (1) JPH10139261A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104843533A (zh) * 2015-05-15 2015-08-19 张运 一种新型齿轮胶带
CN104843534A (zh) * 2015-05-25 2015-08-19 罗福仲 简单实用的胶带夹

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CN104843533A (zh) * 2015-05-15 2015-08-19 张运 一种新型齿轮胶带
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