JPH10139448A - バッフル組立体 - Google Patents

バッフル組立体

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JPH10139448A
JPH10139448A JP9289559A JP28955997A JPH10139448A JP H10139448 A JPH10139448 A JP H10139448A JP 9289559 A JP9289559 A JP 9289559A JP 28955997 A JP28955997 A JP 28955997A JP H10139448 A JPH10139448 A JP H10139448A
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JP
Japan
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baffle
column
baffle assembly
air passage
mold
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JP9289559A
Other languages
English (en)
Inventor
Rudolf Schwegler
シュヴェーグラー ルドルフ
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Emhart Glass Machinery Investments Inc
Original Assignee
Emhart Glass Machinery Investments Inc
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Publication date
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B9/00Blowing glass; Production of hollow glass articles
    • C03B9/30Details of blowing glass; Use of materials for the moulds
    • C03B9/34Glass-blowing moulds not otherwise provided for
    • C03B9/344Bottom moulds
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B9/00Blowing glass; Production of hollow glass articles
    • C03B9/30Details of blowing glass; Use of materials for the moulds
    • C03B9/36Blow heads; Supplying, ejecting or controlling the air
    • C03B9/369Details thereof relating to bottom forming

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Materials Engineering (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 漏斗状部なしに使用でき、バッフル組立体の
型凹部端閉じ面を通して固定用吹き込み空気が供給され
ることがないようなバッフル組立体を提供すること。 【解決手段】 型凹部閉じ面部分と、該型凹部閉じ面か
ら離れた位置に開口し空気供給源に接続される固定用吹
き込み空気通路とを有するバッフルヘッドを備えた第一
部材を有し、パリソン成型用型凹部と該型凹部を閉じる
ための型閉じ面内でゴブを固定するための固定用吹き込
みを形成するためにガラス器形成機械について使用する
バッフル組立体を開示する。バッフル組立体は、周状末
端位置決め面を備えるカップ状の第二部材を備える。該
カップ状部材は、バッフルヘッドの端面を越えて延びる
第一位置と、末端位置決め面がバッフルヘッドの前記端
面とほぼ同一レベルになる第二位置との間を軸線方向に
可動なように該第一部材上に取り付けられる。第二部材
を第一位置に向けて押すための手段が設けらる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】 本発明は、ガラス器形成機械に
使用するバッフル組立体の改良に関する。
【0002】
【従来技術】 周知で広く使用されているI.S.(個
別セクション)ガラス器形成機械においては、溶融ガラ
スのゴブが素材ステーションでパリソン型に供給され
て、パリソンに形成され、吹き込み成形型に送られて所
望形状の容器に成形される。パリソンの形成は、通常
は、プランジャー(プレス・吹き込み法)によるか、又
は空気圧(吹き込み・吹き込み法)による。従来は、吹
き込み・吹き込み法を実施するI.S.機械の一セクシ
ョンにおいて、パリソン型が配置される素材ステーショ
ンと、漏斗状機構と、バッフル機構とが設けられる。こ
のセクションの作動に際しては、漏斗状機構が漏斗部を
非作動位置からパリソン型に向き合う作動位置に動か
し、パリソン型にガラスのゴブが漏斗部を通して供給さ
れ、バッフル機構がバッフルを漏斗部に接する作動位置
に動かし、該バッフルから漏斗部を通してパリソン型に
吹込成型用空気が供給されて、ガラスのゴブをパリソン
型凹部の下部ネックリング部に接するように吹きつけ、
バッフルが持ち上げられて漏斗部を取り外せるように
し、バッフルが下げられてパリソン型に接触させられ、
バッフルの型凹部端閉じ面部によりパリソン型凹部の端
を閉じ、次いで、ガラスのゴブが吹き込みによりパリソ
ンに成型される。
【0003】漏斗部を省略できると、多大の時間の節約
が達成できる。しかし、バッフルがパリソン型に接する
位置で該バッフルを成型用吹き込みと型凹部端閉じ面の
両用に使用すると、成型用吹き込み空気の通路を型凹部
端閉じ面に通して設けることが必要になる。これは、必
然的に端閉じ面に非連続性をもたらすことになり、パリ
ソンの端面に欠陥を生じることになって、得られるガラ
ス容器にも欠陥を生じることになる。現在使用されてい
る上述の形式のバッフル組立体は、型の型凹部端閉じ面
に達する成型用空気通路を備え、円錐形の端部を有する
バルブが設けられて、成型用空気が必要なときは該バル
ブが開かれ、成型が行われるときは、バルブの円錐形端
部が閉じ位置にあって該バルブの端面が型凹部端閉じ面
の一部を形成する。この構造では、溶融ガラスがバルブ
の端部の周に接触するパリソン端部において不完全部が
形成されるのを避けることができず、また端部がシャー
プな縁を持つことになって壊れ易く、問題を増長する。
【0004】日本特許出願8198630は、ゴブをパ
リソン成型型凹部と型凹部を閉じる型閉じ面内で固定す
るための固定用吹き込みを形成するバッフル組立体を開
示しており、このバッフル組立体は、端面が型凹部閉じ
面部となり、固定用吹き込み空気通路が型凹部閉じ面部
から離れた位置に開口して空気供給源に接続された単一
のバッフル部材を備える。バッフル部材の端部は、円錐
面の一部の形状をなしており、ここに固定用吹き込み空
気通路が開口し、パリソン型凹部は、対応する円錐面が
形成された2個のパリソン型部材から形成される。この
バッフル組立体の作動に際しては、型部材の円錐面がバ
ッフル部材の円錐形表面から離れて固定用空気が吹き込
みできる状態となる第一位置に動かされ、次いで円錐面
が互いに係合し、固定用空気通路が閉じられ、バッフル
部材の型凹部閉じ面部がパリソン型凹部を閉じる第二位
置に動かされる。
【0005】しかし、この構造は、幾つかの欠点を伴
う。固定用吹き込み空気圧が形成できるようにするため
には、バッフル部材がパリソン型部材に緊密に嵌合しな
ければならない。バッフル部材をパリソン型部材に対し
て繰り返し接触させたり接触から離したりすることによ
って摩耗が必然的に生じ、空気の漏れが発生して固定用
吹き込み空気圧を減少させる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】 本発明の目的は、漏
斗状部なしに使用でき、バッフル組立体の型凹部端閉じ
面を通して固定用吹き込み空気が供給されることがない
バッフル組立体を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】 本発明は、その特徴の
一つとして、型凹部閉じ面部分と、該型凹部閉じ面から
離れた位置に開口し空気供給源に接続される固定用吹き
込み空気通路とを有するバッフルヘッドを備えた第一部
材を有し、パリソン成型用型凹部と該型凹部を閉じるた
めの型閉じ面内でゴブを固定するための固定用吹き込み
を形成するためにガラス器形成機械について使用するバ
ッフル組立体を提供するものであって、このバッフル組
立体は、周状末端位置決め面を備えるカップ状の第二部
材を備え、該カップ状部材は、バッフルヘッドの端面を
越えて延びる第一位置と、末端位置決め面がバッフルヘ
ッドの前記端面とほぼ同一レベルになる第二位置との間
を軸線方向に可動なように該第一部材上に取り付けら
れ、第二部材を前記第一位置に向けて押すための手段が
設けられている。
【0008】以下、本発明の実施例として、2つのバッ
フル組立体を図面を参照して説明する。
【0009】
【実施例】 図1及び図2に示す第一のバッフル組立体
は、中央コラム8にボルト6により固定されたバッフル
ヘッド4を有する第一部材2を備える。バッフルヘッド
4は端面10を備え、この端面10は、型凹部閉じ面部
12と、複数の(すなわち4個の)固定用吹き込み空気
通路14とを備え、該固定用吹き込み空気通路14は、
ヘッド4の上面から表面部12に対して離れた位置にあ
るヘッド4上の周上の位置まで通じている。第一部材2
のコラム8は、加圧空気源(図示せず)に接続された軸
線方向空気通路16と、固定用吹き込み空気通路14か
らコラム8の外面まで延びる直角に曲がった第一空気通
路18と、該第一空気通路に対して上方に間隔をもって
位置しており、外面20から軸線方向空気通路16まで
達する放射状の第二空気通路22とを備え、スカート部
材24がコラム8から延びるように形成されている。こ
のスカート部材24は、環状のベース26と、該ベース
からコラム8の周りを通って下向きに延びて環状室30
を形成する円筒形スカートを備える。
【0010】バッフル部材は又、カップ状の第二部材3
2を有し、該第二部材32は、コラム8に摺動自在に取
り付けられた環状のベース34と、バッフルヘッドの円
筒形外面38とスカート28の円筒形内面40との間で
摺動接触状態にある下向きの円筒壁36を有する。円錐
面の一部の形状を有する末端周状位置決め面42が壁3
6の下端に設けられている。カップ形状の第二部材32
は、第一位置(図1)と図2に示す第二位置との間で可
動である。第二部材32は、第一位置でバッフルヘッド
4の端面10を越えて延びている。この位置では、環状
ベース34はバッフルヘッド4に接触しており、第一空
気通路18がベース34の上方で環状室30に開口す
る。環状室30は放射状空気通路22と軸線方向空気通
路16を通って空気供給源に連通している。
【0011】第二部材32の第二位置においては、位置
決め面42がバッフルヘッド4の端面10、12とほぼ
同一面上にあり、環状ベース34が第一空気通路22の
真下に位置する。吹き込み・吹き込み法を実行するため
にバッフル組立体をI.S.機械のセクションに組み込
まむときには、該バッフル組立体は、該セクションのバ
ッフル作動機構(図示せず)上に取り付けて、該バッフ
ル組立体を作動位置と退避位置との間で動かし得るよう
にする。バッフル組立体が退避位置にある状態で、ガラ
スのゴブをパリソン型46の型凹部44に供給する。次
いで、バッフル作動機構によりバッフル組立体をパリソ
ン型46の型凹部44の上方の第一作動位置に動かす。
この段階では、第二部材32は図1に示す第一位置と図
2に示す第二位置の間にある。
【0012】次いで、該セクションに設けた通常の形態
のタイミング機構が軸線方向空気通路16を通して固定
用吹き込み空気を送る。この段階では、室30と空気通
路22が第二部材32を第一位置に押す手段を構成す
る。固定用吹き込み空気は、放射状空気通路22を通っ
て空気室30に入り、部材32上に作用して該部材32
を第一位置に押す。バッフル作動機構は、バッフル組立
体をパリソン型の上方の適当な高さに位置決めして、部
材32の位置決め面42がパリソン型の凹部48内に位
置するようにする。凹部48は、位置決め面42に対応
する傘型位置決め面50を有する。部材32がこの第一
位置にある状態で、固定用吹き込み空気が、空気通路1
6から放射状空気通路22及び第一空気通路18を通し
て固定用吹き込み空気通路14に供給されて、凹部44
に入り、溶融ガラスのゴブを押して、パリソン型の下部
のネックリング部に接触させる。
【0013】固定用吹き込み工程が終了すると、タイミ
ング機構が通路16への固定用空気の流れを停止させ
る。したがって、型凹部内の加圧空気は、通路14、1
8と室30及び通路22、16を通して排出できるよう
になる。そこで、バッフル作動機構が、第一部材2を下
向きに動かして、図2に示すように第二部材32を第二
位置にする。この第二位置では、バッフルヘッド4の型
凹部閉じ面部12がパリソン型凹部44の端を閉じてお
り、空気圧は型内のガラスに作用してガラスをパリソン
に成形することができる。面部12はパリソン型凹部に
対して平滑な端面を形成しており、この時点で面部12
の半径方向外方のパリソン型の凹部44に開いている固
定用吹き込み通路14は、溶融ガラスに接触することは
ない。
【0014】さらに、部材32のこの第二位置において
は、空気は凹部44と通路16の間を通ることはできな
い。パリソンが成形され、バッフル組立体が退避位置に
動かされると、パリソン型が開かれ、成形されたパリソ
ンが次の成形作業のために機械内を移送される。第二の
バッフル組立体(図3及び図4)は、ボルト106によ
って中央コラム108に固定されたバッフルヘッド10
4を有する第一部材102を備える。バッフルヘッド1
04は、型凹部閉じ用面部112と、ヘッド104の上
面から延び該面部112に対して離れた位置でヘッド1
04に周上に開口する固定用吹き込み空気通路114と
を備える端面110を有する。部材102のコラム10
8は、加圧空気源(図示せず)に接続される軸線方向空
気通路116を有する。コラム108の通路118が通
路116を固定用吹き込み空気通路114に接続する。
【0015】バッフル組立体102は又、コラム108
に摺動自在に取り付けられた環状ベース134とバッフ
ルヘッド104の円筒形外面138に摺動接触する下向
きの円筒壁136とを有するカップ状第二部材132を
備える。円錐の一部の形状を有する末端周状位置決め面
142が壁136の下端に設けられる。圧縮スプリング
140が第一部材102とカップ状の第二部材132の
間で作用し、該第二部材132を図3に示す第一位置に
押す。カップ状の第二部材132は、スプリング140
の作用に抗して図4に示す位置に動くことができる。第
一位置では、部材132はバッフルヘッド104の端面
110を越えて延びる。部材132の第二位置では、位
置決め面142がバッフルヘッド104の端面110、
112に対してほぼ平滑な状態にある。
【0016】第二のバッフル組立体の作用は、一般的に
いって第一組立体の作用と同様である。セクションの作
動においては、バッフル組立体102がバッフル作動機
構により型46に対して上方にある第一位置に動かされ
る。スプリング140が部材132を第一位置に付勢
し、バッフル作動機構がバッフル組立体を下向きに動か
して、部材132の位置決め面142が凹部48内にあ
って傘型面50に接触簾用にする。バッフル組立体が図
3に示すこの位置にある状態で、通常のタイミング機構
が通路106及び通路118、114を通して固定用吹
き込み空気の吹き込みを行わせる。固定用吹き込み空気
の吹き込みが完了すると、バッフル作動機構が部材10
2を下向きに動かし、スプリング140を圧縮して第二
部材を第二位置(図4)に置き、パリソンの成形を完了
する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の題意の実施例によるバッフル組立体
が固定用吹き込みのためにパリソン型に対向する位置に
ある状態を示す断面図である。
【図2】 図1に示す実施例のバッフル組立体が型の型
閉じ面を形成するようにパリソン型に対して配置された
状態を示す断面図である。
【図3】 本発明の第二の実施例によるバッフル組立体
を示す図1と同様な断面図である。
【図4】 図3に示す実施例を示す図2と同様な断面図
である。
【符合の説明】
2・・・第一部材、4・・・バッフルヘッド、8・・・
中央コラム、10・・・端面、12・・・型凹部閉じ面
部、14・・・固定用吹き込み空気通路、

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 型凹部閉じ面部分と、該型凹部閉じ面か
    ら離れた位置に開口し空気供給源に接続される固定用吹
    き込み空気通路とを有するバッフルヘッドを備えた第一
    部材を有し、パリソン成型用型凹部と該型凹部を閉じる
    ための型閉じ面内でゴブを固定するための固定用吹き込
    みを形成するためにガラス器形成機械について使用する
    バッフル組立体であって、 周状末端位置決め面を備えるカップ状の第二部材を備
    え、 該カップ状部材は、前記バッフルヘッドの端面を越えて
    延びる第一位置と、前記末端位置決め面が前記バッフル
    ヘッドの前記端面とほぼ同一レベルになる第二位置との
    間を軸線方向に可動なように該第一部材上に取り付けら
    れ、 前記第二部材を前記第一位置に向けて押すための手段が
    設けられたことを特徴とするバッフル組立体。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載したバッフル組立体であ
    って、前記第一部材がバッフルヘッドが取り付けられた
    中央コラムを備え、該コラムは、前記空気供給源に接続
    された軸線方向空気通路と、前記固定用吹き込み空気通
    路から前記コラムの外側面に達するように前記コラムに
    形成された第一空気通路と、前記コラムの前記外側面か
    ら前記軸線方向空気通路に達するように前記コラムに形
    成された第二空気通路と、前記コラムから延びるスカー
    ト部材とを有し、前記スカート部材は、ベースと、前記
    コラムの周りを前記ベースから下向きに延びて環状室を
    形成する円筒形スカートとからなり、前記環状室に加圧
    空気を導入することによっ前記部材が前記第一位置に押
    されるようになったことを特徴とするバッフル組立体。
  3. 【請求項3】 請求項2に記載したバッフル組立体であ
    って、カップ状の前記第二部材は、前記コラムに摺動自
    在に取り付けられたベースと、前記バッフルヘッドの外
    側面と前記円筒形スカートの内側面との間を延びる円筒
    形壁とを備えることを特徴とするバッフル組立体。
  4. 【請求項4】 請求項1に記載したバッフル組立体であ
    って、前記第一部材はバッフルヘッドが取り付けられた
    中央コラムを備え、該コラムは、固定用吹き込み空気通
    路に接続された軸線方向空気通路と、該コラムを囲み前
    記第二部材を前記第一位置に押すスプリングとを備えた
    ことを特徴とするバッフル組立体。
JP9289559A 1996-10-24 1997-10-22 バッフル組立体 Pending JPH10139448A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
GBGB9622150.2A GB9622150D0 (en) 1996-10-24 1996-10-24 Baffle assembly
GB9622150:2 1996-10-24

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10139448A true JPH10139448A (ja) 1998-05-26

Family

ID=10801893

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9289559A Pending JPH10139448A (ja) 1996-10-24 1997-10-22 バッフル組立体

Country Status (4)

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US (1) US5792231A (ja)
EP (1) EP0838437A1 (ja)
JP (1) JPH10139448A (ja)
GB (1) GB9622150D0 (ja)

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