JPH1014354A - コンバイン - Google Patents
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- JPH1014354A JPH1014354A JP8188815A JP18881596A JPH1014354A JP H1014354 A JPH1014354 A JP H1014354A JP 8188815 A JP8188815 A JP 8188815A JP 18881596 A JP18881596 A JP 18881596A JP H1014354 A JPH1014354 A JP H1014354A
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- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
ジン(21)を冷却する。 【解決手段】 エンジン(21)を密閉形筐体(6
0)に内設させたコンバインにおいて、前記筐体(6
0)外部にラジエータ(64)を配設させ、フィルター
(66)を有する外気取り入れ口(67)から取り込む
外気をラジエータ(64)を経由させて前記筐体(6
0)に導入させる。
Description
って脱穀するコンバインに関する。
せるエンジンの主に防音対策として、エンジンを密閉形
筐体に内設させると、エンジンの冷却を水冷と空冷の両
方で行う必要がある。この場合の空冷は大量の外気を必
要とするが、エンジンの設置側面だけでは必要量の外気
を取り込むことが困難となる。また大量の外気といっし
ょに大量の塵埃を取り込まないようにする必要がある。
の空冷に必要な外気を充分に取り込む一方で、塵埃は取
り込まないようにすることが本発明の課題となる。
に本発明では以下のような手段を講じた。
部にラジエータを配設させ、前記エンジンの空冷に必要
な外気を充分に取り込み可能で、且つ、塵埃は取り込ま
ないフィルターを有する大型の外気取り入れ口を前記エ
ンジンとラジエータの設置側面を利用して設け、そのフ
ィルターを有する大型の外気取り入れ口から取り込む清
潔な外気をラジエータを経由させて前記筐体に導入さ
せ、密閉形筐体に内設させたエンジンの防塵対策を施し
た空冷を行う。
づいて詳述する。図1はエンジン部の平面図、図2はコ
ンバインの全体左側面図、図3は同平面図、図4は同右
側面図、図5は同右側斜視図であり、図中(1)は走行
クローラ(2)を装設するトラックフレーム、(3)は
前記トラックフレーム(1)に架設する機台、(4)は
フィードチェン(5)を左側に張架し扱胴(6)及び処
理胴(7)を内蔵している脱穀機である脱穀部、(8)
は刈刃(9)及び穀稈搬送機構(10)などを備える刈
取部、(11)は刈取フレーム(12)を介して刈取部
(8)を昇降させる油圧シリンダ、(13)は排藁チェ
ン(14)終端を臨ませる排藁処理部、(15)は脱穀
部(4)からの穀粒を揚穀筒(16)を介して搬入する
穀物タンク、(17)は前記タンク(15)の穀粒を機
外に搬出する排出オーガ、(18)は運転操作ハンドル
(19)及び運転席(20)を備える運転キャビン、
(21)は運転キャビン(18)下方に設けるエンジン
であり、連続的に穀稈を刈取って脱穀するように構成し
ている。
体の前後方向に軸架する軸流型の扱胴(6)を内設させ
る扱室、(23)は前記扱室(22)に穀稈を挿入する
扱口、(24)は前記扱室(22)下方に張架させるク
リンプ網、(25)は前記クリンプ網(24)下方に前
端を臨ませて前後方向に揺動自在に支持する揺動選別
盤、(26)(27)は前記クリンプ網(24)の下方
に上下2段に配設する選別盤(25)の前後フィードパ
ン、(28)は前フィードパン(26)の後端側に上下
揺動自在に設ける選別篩い線、(29)は後フィードパ
ン(27)後端後方に連設するチャフシーブ、(30)
はチャフシーブ(29)下方に配設するグレンシーブ、
(31)は前後フィードパン(26)(27)の上下間
に選別風を送給するプレファンである送塵ファン、(3
2)はチャフシーブ(29)とグレンシーブ(30)間
及びグレンシーブ(30)下方に選別風を送給するメイ
ンの送風装置である唐箕、(33)は揚穀筒(16)に
連通させて穀物タンク(15)に穀粒を取出す1番コン
ベア、(34)は2番物を2番還元装置である2番還元
コンベア(35)を介し前記選別盤(25)の篩い線
(28)上方に還元する2番コンベア、(36)は前記
選別盤(25)を前後及び上下動させる揺動駆動軸、
(37)は前記選別盤(25)の後端上方に配設する吸
排塵ファン、(38)は該ファン(37)上方を遮閉し
て排藁を搬出案内する四番樋であり、前記扱胴(6)及
び処理胴(7)により脱穀された穀粒を揺動選別盤(2
5)で選別し整粒のみを前記穀物タンク(15)に取出
し、前記選別盤(25)後端の三番口(39)から藁屑
を機外に放出させると共に、排藁を排藁チェン(14)
を介し排藁処理部(13)に送り込んで排藁カッタ(1
3a)により切断して機外に排出させるように構成して
いる。また、前記扱室(22)後部の排塵口(40)を
介して扱胴(6)後部の脱粒物を処理胴(7)に送給
し、扱胴(6)の脱粒物を処理胴(7)によって再処理
して揺動選別盤(25)上に落下させ、処理胴(7)か
らの穀粒を二番コンベア(34)に収集し、かつ藁屑を
ファン(37)または三番口(39)から機外に排出さ
せるように構成している。
(21)の動力をカウンタケース(41)に伝える自在
継手付ドライブシャフト(42)を設けると共に、脱穀
出力軸(43)、選別出力軸(44)、刈取出力軸(4
5)、走行出力軸(46)をカウンタケース(41)に
設ける。前記脱穀出力軸(43)に設ける脱穀プーリ
(47)を介して扱胴(6)及び処理胴(7)を駆動す
ると共に、送塵ファン(31)、唐箕(32)、1番コ
ンベア(33)、二番コンベア(34)、揺動駆動軸
(36)、吸排塵ファン(37)、排藁カッタ(13
a)を、選別出力軸(44)の選別プーリ(48)を介
して駆動し、その1番コンベア(33)に揚穀筒(1
6)を、2番コンベア(34)に2番還元コンベア(3
5)をそれぞれ連動連結する。また前記刈取出力軸(4
5)に刈取部(8)の刈取入力軸(49)をベルト連結
させ、その刈取入力軸(49)を介してフィードチェン
(5)に動力を伝えると共に、刈取部(8)の各部に動
力を伝える。さらに前記走行出力軸(46)を入力部に
油圧無段変速機(50)を備える走行変速ギヤケース
(51)の入力軸(52)にベルト連結させ、そのケー
ス(51)の左右独立の出力軸(53)を介して左右走
行クローラ(2)(2)に動力を伝える。
エンジン(21)に冷却風を供給する空冷ファン、(5
5)は運転キャビン(18)の冷房用コンプレッサであ
り、前記変速入力軸(52)に空冷ファン(54)及び
コンプレッサ(55)を連結させて駆動する。さらに図
中(56)は前記エンジン(21)の動力を前記オーガ
(17)に伝えるオーガ駆動軸であり、前記ドライブシ
ャフト(42)にオーガ駆動軸(56)を連結させて駆
動し、そのオーガ駆動軸(56)に軸継手(57)及び
前記タンク(15)の下部排出オーガ(58)及び縦排
出オーガ(59)を介して前記上部排出オーガ(17)
を連結させて各オーガ(58)(59)(17)を駆動
する。
体(60)によって形成する四角形略密閉状態のエンジ
ン室(61)にエンジン(21)を内設させ、筐体(6
0)の左側面開口(62)を介してドライブシャフト
(41)を取付けると共に、筐体(60)外側前方にエ
ンジン(21)水冷用ラジエータ(64)を右向きに設
置させ、ラジエータ(64)の背面機内側に前記空冷フ
ァン(54)を配設させる。また、前記キャビン(1
8)下方の機体右外側面に相当する前記筐体(60)右
側及びラジエータ(64)正面側に風洞カバー(65)
を取付け、回転させて吸込み面の塵を除去させる回転式
フィルターであるロータリスクリーン(66)を設ける
円形の外気取り入れ口(67)を風洞カバー(65)の
外面に開設すると共に、前記風洞カバー(65)内面で
前記ラジエータ(64)正面側の冷却フィン郡(コルゲ
ート)(64a)正面側に四角形の排風口(68)を開
設し、ロータリスクリーン(66)、ラジエータ(6
4)を経由してラジエータ(64)背面側の空冷ファン
(54)に外気を取り込み、ラジエータ(64)を冷却
する。
9)を形成し、前記空冷ファン(54)の背面後半部分
からの排風を導入口(69)からエンジン室(61)に
流入させる導入ガイド板(70)を設け、ラジエータ
(64)を冷却したファン(54)の冷却風の一部をエ
ンジン室(61)に導入させると共に、前記筐体(6
0)後面に導出口(71)を形成し、脱穀部(4)に設
ける送塵ファン(31)の外気取入口(72)に導出ガ
イド板(73)を介して導出口(71)を連通させ、エ
ンジン室(61)に外気を導入、通過させ、エンジン
(21)を水冷と空冷の両方で冷却すると共に、エンジ
ン室(61)内を通過した暖気を導出口(710)から
取入口(72)を介して送塵ファン(31)に供給さ
せ、エンジン室(61)からの暖気を選別風として利用
する。
ロータリスクリーン(66)は、ハブ(74)、スポー
ク(75)、リム(76)から成る車輪形スクリーンフ
レームの外面に円形の防塵網(77)を張設したもの
で、前記風洞カバー(65)の外気取り入れ口(67)
内側に前記スクリーン(66)をスクリーン軸(78)
を介して回転自在に軸支させると共に、前記外気取り入
れ口(67)周囲内方に120°間隔で軸支したベアリ
ングである3つのころ(79)に前記スクリーン(6
6)の内側端縁を転接支持させ、また風洞カバー(6
5)内に取り付けた電動モータ(80)によって回転さ
せる駆動輪(81)と弾圧接転輪(82)で前記スクリ
ーン(66)のリム(76)を挾み、前記風洞カバー
(65)の外気取り入れ口(67)に一定速度で回転さ
せる前記ロータリスクリーン(66)を構成し、前記外
気取り入れ口(67)からロータリスクリーン(66)
を介して塵埃や藁屑を取り除いた清潔な外気を風洞カバ
ー(65)内部に取り込むように構成している。
口(67)の周囲には毛先を前記スクリーン(66)外
周面に摺接させるブラシ体(83)を取り付け、風洞カ
バー(65)とスクリーン(66)の隙間を塞ぎ、この
隙間から塵埃が風洞カバー(65)内に侵入するのを防
止している。
り入れ口(67)の前側にカバー(65)外面からカバ
ー(65)内面に貫通する送塵通路(84)を設け、カ
バー(65)外面の送塵通路(84)入口から前記スク
リーン(66)外面でこの中心部に内面側を開放する吸
塵カバー(85)を延設させ、前記送塵通路(84)に
連通接続する吸塵口(86)をスクリーン(66)の防
塵網(77)の外面でこの中心部から外縁までに形成す
ると共に、前記筐体(60)の前方で空冷ファン(5
4)の上方に吸気ファン(87)を設け、吸気ファン
(87)軸を空冷ファン(54)軸にベルト連結させ、
吸気ファン(87)を内設するファンケース(88)の
排気口(89)を排塵ガイド(90)を介して前記空冷
ファン(54)の排風側に開放し、また前記ファンケー
ス(88)の吸気口(91)を吸塵ダクト(92)を介
してカバー(65)内面の送塵通路(84)出口に連通
接続させ、前記スクリーン(66)の防塵網(77)外
面及び網目に付着する塵埃や藁屑を前記吸塵口(86)
から吸取り、空冷ファン(54)の排風側に排出させ、
前記スクリーン(66)の防塵網(77)の目詰りを防
止し、ラジエータ(64)及びエンジン(21)の冷却
に必要な外気が供給不足となるのを防止している。
記筐体(60)の右側後面に上下2組の蝶番(93)を
介して外側に開放自在に支持させると共に、風洞カバー
(65)の前面下部に支軸(94)を介して揺動自在に
設ける操作レバー付きフック(95)を機台(3)側に
固定するロックピン(96)に係合させることにより、
前記風洞カバー(65)内面の排風口(68)及び送塵
通路(84)出口をラジエータ(64)正面側の冷却フ
ィン郡(64a)外周面及びファンケース(88)の吸
塵ダクト(92)の吸込口外周面に接合させるセット位
置に固定させ、またメンテナンス等を行う時、前記フッ
ク(95)をロックピン(96)から離脱させたとき、
前記風洞カバー(65)が機外側に開放できるようにな
っている。
の周囲には冷却フィン部(64a)外周面との接合面か
らの漏れを防止するパッキン(97)が取付けられ、フ
ァンケース(88)の吸塵ダクト(92)先端の吸気口
周囲には風洞カバー(65)の送塵通路(84)出口と
の接合面からの漏れを防止するパッキン(98)が取付
けられている。さらに前記スクリーン(66)の内方で
吸塵口(86)の上方の風洞カバー(65)内部にL形
の邪魔板(99)を取付け、風洞カバー(65)内部で
外気を滞留させるのを防止し、ラジエータ(64)側に
外気を効率良く導出するようにしている。
気口(91)を吸気ダクト(100)を介して風洞カバ
ー(65)内に連通接続させると共に、前記ファンケー
ス(88)の排気口(89)を排気ダクト(101)を
介して筐体(60)の導入口(69)に連通接続させ、
前記外気取り入れ口(67)からスクリーン(66)を
介して風洞カバー(65)内に取り込む外気を吸気ファ
ン(87)を用いてエンジン室(61)内に導入する、
エンジン室(61)内への外気取り込み系路を開示して
いる。この外気取り込み系路の場合は風洞カバー(6
5)内面の送塵通路(84)の出口を排塵ダクト(10
2)を介して前記空冷ファン(54)の吸込み側に延設
させて開放することによって、吸塵力を得ることができ
る。
駆動ローラ(103)と従動ローラ(104)間に網状
の防塵ベルト(105)を張設し、スライドさせて吸込
み面の塵を除去させるスライド式フィルターであるスラ
イドスクリーン(106)を開示している。このスライ
ドスクリーン(106)の場合はベルト(105)の移
動方向に直交する方向でベルト(105)の全幅にわた
って吸塵口(86)を形成することによって、前記スク
リーン(106)のベルト(105)外面及び網目に付
着する塵埃や藁屑を吸取ることができ、またこのスライ
ドスクリーンはデザイン的に前記したような円形のロー
タリスクリーン(66)及び外気取り入れ口(67)が
構成し難い部分に外観を損なわずに組込むことができ、
さらにスクリーンが2重になり防塵に効果的である。尚
スライドスクリーン(106)を内設させる風洞カバー
(65)の外気取り入れ口は四角形状に形成される。
フィン郡(64a)の前面側上部に複数の噴気口(10
7)を下向きに略等間隔に開設する導管(108)を横
架し、冷却フィン郡(64a)の前面側でこの上から下
へ空気を吹出させ、冷却フィン郡(64a)の前面にエ
アカーテンを形成することにより、冷却フィン郡(64
a)への塵の付着を防止し、エンジン(21)の水冷効
率が低下するのを防止する。この場合の空気は前記導管
(108)の一端を前記空冷ファン(54)の排風側に
吸気ダクト(109)を介して開放することによって得
ることができる。
は、エンジン(21)を内設させる密閉形筐体(60)
外部にラジエータ(64)を配設させ、フィルター(6
6)を有する外気取り入れ口(67)から取り込む外気
をラジエータ(64)を経由させて前記筐体(60)に
導入させるもので、エンジン(21)とラジエータ(6
4)の設置側面を利用して前記フィルター(66)を有
する大型の外気取り入れ口(67)を設けることがで
き、塵埃は取り込まずエンジン(21)の空冷に必要な
外気のみを不足なく取り込むことができるので、密閉形
筐体(60)に内設させたエンジン(21)の冷却に効
果がある。
エンジン部の平面図。
ジエータの前面図。
Claims (1)
- 【請求項1】 エンジンを密閉形筐体に内設させたコン
バインにおいて、前記筐体外部にラジエータを配設さ
せ、フィルターを有する外気取り入れ口から取り込む外
気をラジエータを経由させて前記筐体に導入させたこと
を特徴とするコンバイン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18881596A JP3505672B2 (ja) | 1996-06-28 | 1996-06-28 | コンバイン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18881596A JP3505672B2 (ja) | 1996-06-28 | 1996-06-28 | コンバイン |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11522997A Division JP3188971B2 (ja) | 1997-04-16 | 1997-04-16 | コンバイン |
| JP10090934A Division JPH10210840A (ja) | 1998-03-18 | 1998-03-18 | コンバイン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1014354A true JPH1014354A (ja) | 1998-01-20 |
| JP3505672B2 JP3505672B2 (ja) | 2004-03-08 |
Family
ID=16230307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18881596A Expired - Lifetime JP3505672B2 (ja) | 1996-06-28 | 1996-06-28 | コンバイン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3505672B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999048716A1 (de) * | 1998-03-26 | 1999-09-30 | Vibromax Bodenverdichtungsmaschinen Gmbh | Bodenverdichtungsmaschine |
| JP2003072391A (ja) * | 2001-09-06 | 2003-03-12 | Yanmar Agricult Equip Co Ltd | 農作業機 |
| JP2007016779A (ja) * | 2005-07-06 | 2007-01-25 | Deere & Co | プレナム式冷却システム |
| JP2007056762A (ja) * | 2005-08-24 | 2007-03-08 | Yanmar Co Ltd | 冷却装置 |
-
1996
- 1996-06-28 JP JP18881596A patent/JP3505672B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999048716A1 (de) * | 1998-03-26 | 1999-09-30 | Vibromax Bodenverdichtungsmaschinen Gmbh | Bodenverdichtungsmaschine |
| JP2003072391A (ja) * | 2001-09-06 | 2003-03-12 | Yanmar Agricult Equip Co Ltd | 農作業機 |
| JP2007016779A (ja) * | 2005-07-06 | 2007-01-25 | Deere & Co | プレナム式冷却システム |
| JP2007056762A (ja) * | 2005-08-24 | 2007-03-08 | Yanmar Co Ltd | 冷却装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3505672B2 (ja) | 2004-03-08 |
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