JPH10144841A - リード成形方法およびリード形状修正装置 - Google Patents

リード成形方法およびリード形状修正装置

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JPH10144841A
JPH10144841A JP30277596A JP30277596A JPH10144841A JP H10144841 A JPH10144841 A JP H10144841A JP 30277596 A JP30277596 A JP 30277596A JP 30277596 A JP30277596 A JP 30277596A JP H10144841 A JPH10144841 A JP H10144841A
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JP
Japan
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lead
shape
semiconductor device
die
gull
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JP30277596A
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English (en)
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Shoji Kajiya
昭次 加治屋
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Sony Corp
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Sony Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】リードがガルウィング形状である半導体装置の
リードの形状のバラツキを大幅に抑制することができる
とともに、従来において必要であったリードの形状のば
らつきを抑制するための金型の調整に要する時間を大幅
に短縮可能なリード成形方法およびリード形状修正装置
を提供する。 【解決手段】半導体装置12のリード13をガルウィン
グ形状に成形し、ガルウィング形状に成形されたリード
13の先端部の下面13dを水平面で保持しながらリー
ド13の肩口部13bを押圧して適正な形状に修正する
ものとした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、リードがガルウィ
ング形状に成形される半導体装置のリードの形状のばら
つきを抑制して適正な形状に成形するのに好適なリード
成形方法およびリード形状修正装置に関する。
【0002】
【従来の技術】通常、モールド樹脂封止工程を経た半導
体装置は、T/F(トリム・アンド・フォーム)工程に
送られ、半導体装置のリード成形が行われる。表面実装
デバイスのリードの形状として、例えば2つの屈曲部を
有するガルウィング形状がある。リードをガルウィング
形状に成形するには、パンチとダイからなる金型を使用
してリードを曲げ加工する。上記のような曲げ加工によ
って成形されるリードの形状には、リード先端角度、コ
プラナリティ、スタンドオフ等の値が規格内の値に収ま
っていることが要求されるとともに、これらの各値が各
半導体装置においてできる限りばらつかないことが要請
されていた。ここで、リード先端角度とは、パッケージ
の下面に対するリード先端部の傾斜角度のうちの最大値
をいい、コプラナリティとは、平面上にパッケージを載
置したときの、平面からのリードの距離のうちの最大値
をいい、スタンドオフとは、パッケージ下面とリード先
端面との距離のうちの最大値をいう。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来においては、成形
金型の金型形状を調整したり、移動ストローク量を調整
したり等することにより上記の半導体装置のリードの形
状に要求される各規格値を達成し、リードの形状のばら
つきを抑制していた。しかしながら、各規格値を達成し
上記のリードの形状のばらつきを抑制するための金型の
調整には時間がかかり、工数が大きいという問題があっ
た。また、調整を行ってリードの形状を上記の各規格値
内に収めることはできるが、リード形状のばらつきを十
分に抑制することは困難であった。
【0004】本発明は、かかる従来の課題に鑑みてなさ
れたものであって、リードがガルウィング形状である半
導体装置のリードの形状のバラツキを大幅に抑制するこ
とができるとともに、従来において必要であったリード
の形状のばらつきを抑制するための金型の調整に要する
時間を大幅に短縮可能なリード成形方法およびリード形
状修正装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係るリード成形
方法は、半導体装置のリードの形状を所定のガルウィン
グ形状に成形する成形方法であって、前記半導体装置の
リードをガルウィング形状に成形する成形工程と、ガル
ウィング形状に成形されたリードの先端部の下面を水平
面で保持しながら前記リードの肩口部を押圧して当該リ
ードを適正な形状に成形する修正工程とを有する。
【0006】本発明に係るリード成形方法では、成形工
程においてリードがガルウィング形状に成形され、修正
工程においてはガルウィング形状に成形されたリードの
先端部の下面を水平面で保持しながら前記リードの肩口
部を押圧することにより、リード先端角度、コプラナリ
ティ、スタンドオフの各値が同時に改善されることにな
り、リードの形状のばらつきが抑制される。
【0007】本発明に係るリード形状修正装置は、リー
ドがガルウィング形状に成形された半導体装置を保持す
るダイと、前記ダイに保持された半導体装置のリードを
当該ダイ方向に向けて押圧するパンチとを有し、前記ダ
イには、前記半導体装置のパッケージ下面に対して水平
な平面からなり、前記リードの先端部の下面を保持する
保持部が形成され、前記パンチには、前記リードの肩口
部を押圧する押圧部が形成されている。
【0008】本発明に係るリード形状修正装置では、略
所定のガルウィング形状に成形された半導体装置は、リ
ードの先端部の下面がダイの保持部によって保持された
状態で、リードの肩口部がパンチの押圧部によって押圧
され、リード先端角度、コプラナリティ、スタンドオフ
の各値が同時に改善される。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係るリード成形方
法およびリード形状修正装置の実施の形態について図面
を参照しながら説明する。図1は、本発明に係るリード
形状修正装置におけるパンチおよびダイの一実施形態を
示す説明図である。本発明に係るリード形状修正装置を
説明する前に、本発明に係るリード形状修正装置が適用
される半導体装置のT/F工程における設備の概要を図
4に示す。
【0010】図4において、リードフレームを介して複
数の半導体装置が連結された半導体装置群11は、図示
しない搬送装置によって搬送部22に移動され、抜型装
置23に送られる。抜型装置23では、半導体装置群1
1のリードフレームが切断され、単体の半導体装置12
となる。この半導体装置12は、リード成形装置14に
送られて、半導体装置12のリードがガルウィング形状
に成形される。リードが成形された半導体装置12は、
リード形状修正装置16に送られリード形状が適正な形
状に修正される。リードの形状が修正された半導体装置
12は、収納部18に収納される。
【0011】上記のリード成形装置14は、図5(a)
に示すように、駆動部14a、上金型14b、下金型1
4dおよび保持台14cを有している。上金型14bは
駆動部14aによって駆動され、保持台14cに保持さ
れた下金型14dに対して移動可能となっている。下金
型14dの所定の位置に半導体装置12をセットし、上
金型14bを下降させて、半導体装置12のリード13
を上金型14bと下金型14dとでプレスすることによ
り、図3に示すようなガルウィング形状のリードの形状
が得られる。
【0012】一方、リード形状修正装置16は、図5
(b)に示す駆動部16aによって駆動されるパンチ2
と、保持台16bに保持されたダイ4とを有し、パンチ
2が下降することによってダイ4に保持された半導体装
置12のリード13の形状を修正するものである。ここ
で、図5(b)の円A内の構造を図1に示す。図1にお
いて、パンチ2は上記の駆動部16aによって矢印B1
およびB2方向に移動可能となっている。このパンチ2
の先端には、半導体装置12のガルウィング形状に成形
されたリード13の肩口部を押圧する押圧部2aが半導
体装置12の四方の側面に形成されたリード13に対応
して四方形成されている。
【0013】パンチ2に対向して設けられたダイ4の先
端には、ダイ4に対して下降してくるパンチ2の移動を
規制するとともに、ダイ4上の保持された半導体装置1
2がダイ4上を移動するのを防止するための凸状のスト
ッパ部4aが四方に形成されている。上記のストッパ部
4aの周囲は、ガルウィング形状に成形されたリード1
3の先端部下面を保持することにより半導体装置12を
保持する保持面4bとなっている。上記のストッパ部4
aによって囲まれる空間は、保持面4bによってリード
13の先端部が保持された半導体装置12のパッケージ
が隙間をもって収容される収容部4cとなっている。
【0014】次に、上記のように構成されるリード成形
装置14およびリード形状修正装置16を使用して本発
明に係るリード成形方法の一実施形態について説明す
る。まず、上記のリードが未成形状態の単体の半導体装
置12をリード成形装置14にセットし、リードをガル
ウィング形状に成形する。図3に示すように、半導体装
置12のリード13は、第1の屈曲部13bおよび第2
の屈曲部13dを有するガルウィング形状に成形され
る。
【0015】このとき、リード13の形状のコプラナリ
ティCp、スタンドオフSf、リード先端角度θが規格
値内に収まるように成形する。コプラナリティCpは、
図3に点線で示すリード13’のように、水平面Pから
浮き上がった各リードと水平面Pとの距離のうちの最大
値である。リード先端角度θは、半導体装置12のパッ
ケージの下面12aに対する各リード先端部の傾斜角度
のうちの最大値である。スタンドオフSfは、パッケー
ジ下面12aと各リード13の先端面との距離のうちの
最大値である。
【0016】コプラナリティCp、スタンドオフSf、
リード先端角度θの規格値としては、例えば、コプラナ
リティCpは最大で40μm、スタンドオフSfは10
0±50μm、リード先端角度θは3°±3°である。
したがって、コプラナリティCp、スタンドオフSf、
リード先端角度θは一定の範囲に収まればよいため、リ
ード成形装置14においてはリード13の成形を比較的
容易に行うことができる。また、リード成形装置14に
よる成形工程においては、コプラナリティCp、スタン
ドオフSf、リード先端角度θが各規格値内に収まって
いればよいため、コプラナリティCp、スタンドオフS
f、リード先端角度θの値のばらつきを抑制する必要が
なく、上下の金型14bおよび14dに関する微調整や
メインテナンスを行う必要がほとんどなくなる。
【0017】次いで、リード成形装置14による成形工
程において得られたガルウィング形状に成形された半導
体装置12をリード形状修正装置16にセットし、半導
体装置12のリード13を適正な形状に修正する。半導
体装置12の各リード13は、リード成形装置14にお
いて、上記のコプラナリティCp、スタンドオフSf、
リード先端角度θの各値のばらつきを抑制するための微
調整を行っていないため、この各値にはバラツキが存在
する。したがって、リード形状修正装置16による修正
工程においてこのバラツキを修正する。
【0018】リード成形装置14による成形工程におい
て得られたガルウィング形状に成形された半導体装置1
2がリード成形装置14のダイ4上にセットされると、
図2に示すように、リード13の先端部の下面13aが
ダイ4の保持面4bに保持された状態となる。また、半
導体装置12のパッケージは収容部4cに隙間をもって
収容された状態となり、リード13の肩口部13bとダ
イ4のストッパ部4aの先端との間には隙間が存在する
状態となっている。
【0019】この状態で、パンチ2を矢印D方向に所定
の移動ストローク量で下降させると、パンチ2の押圧部
2aが半導体装置12のリード13の肩口部13bを押
圧し、半導体装置12の全体をダイ4方向に押し下げ
る。これにより、ダイ4の保持面4bが水平面となって
いることから、リード13の先端がストッパ部4aから
離れる方向に移動するとともに、第1および第2の屈曲
部13cおよび13dがこれにあわせて変形する。この
結果、リード13は、全体的に矢印Eの方向に変形修正
され、コプラナリティCp、スタンドオフSf、リード
先端角度θのバラツキが同時に修正される。なお、パン
チ2の移動ストローク量は、リード13のコプラナリテ
ィCp、スタンドオフSfおよびリード先端角度θが規
格値外にならないように、予め最適な量に調整してお
く。また、パンチ2が所定の移動ストローク量で下降し
ても、パンチ2の押圧部2aは、リード13を介してダ
イ4のストッパ4aの先端部には当接しない。ダイ4の
ストッパ4aは、パンチ2が何らかの原因で所定の移動
ストローク量を越えて降下したような場合に、パンチ2
の移動を規制するために設けられているからである。
【0020】以上のように、本実施形態に係るリード成
形方法によれば、リード13の形状のコプラナリティC
p、スタンドオフSf、リード先端角度θのばらつきが
同時に改善された半導体装置12を形成することが可能
となる。また、成形工程と修正工程に分かれているた
め、成形時にリード13のコプラナリティCp、スタン
ドオフSf、リード先端角度θのばらつきを抑制するた
めの微調整が必要なくなり、調整に必要な工数を大幅に
削減することができる。
【0021】本実施形態に係るリード形状修正装置によ
れば、押圧部2aが形成されたパンチ2をダイ4に保持
された半導体装置12のリード13に対して所定量移動
させて押圧するだけで、コプラナリティCp、スタンド
オフSf、リード先端角度θのばらつきが同時に改善さ
れ、リード13の形状が規格値内に収まった半導体装置
12を製造することができる。また、半導体装置12の
リード13の先端部の上面に当接しないためリード13
の先端部の上面に圧痕が形成されることがない。このた
め、後の工程で行うリード形状検査を画像処理装置で行
う際に問題が発生しない。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係るリー
ド成形方法によれば、半導体装置のリードの形状のコプ
ラナリティ、スタンドオフ、リード先端角度の各値を規
格値内に収めることができるとともに、これらの各値を
修正してバラツキを抑制することができる。また、本発
明に係るリード成形方法は、成形工程と修正工程に分か
れているため、成形工程において規格値内に収めるため
の微調整が必要なくなり、調整に必要な工数を大幅に削
減することができるとともに、修正工程においては容易
にバラツキを抑制することができ、全体として大幅な工
数を削減することができる。
【0023】本発明に係るリード形状修正装置は、ダイ
に対してパンチを所定量移動して押圧することにより、
半導体装置のリードの形状のコプラナリティ、スタンド
オフ、リード先端角度の各値を修正することができるた
め、構造が非常に簡単であり、ダイおよびパンチの微調
整やメインテナンスが非常に容易である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るリード形状修正装置におけるパン
チとダイの一実施形態を示す説明図である。
【図2】図1に示すパンチとダイとによって半導体装置
のリードの形状を修正する様子を示す説明図である。
【図3】半導体装置のコプラナリティ、スタンドオフ、
リード先端角度を示す説明図である。
【図4】T/F工程の設備の概要の一例を示す説明図で
ある。
【図5】図5(a)は、リード成形装置の一構成例を示
す説明図であり、図5(b)は本発明に係るリード形状
修正装置の一構成例を示す説明図である。
【符号の説明】
2…パンチ、2a…押圧部、4…ダイ、4a…ストッパ
部、4b…保持面、4c…収容部、12…半導体装置、
13…リード。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】半導体装置のリードの形状を所定のガルウ
    ィング形状に成形する成形方法であって、 半導体装置のリードをガルウィング形状に成形する成形
    工程と、 ガルウィング形状に成形されたリードの先端部の下面を
    水平面で保持しながら前記リードの肩口部を押圧して当
    該リードを適正な形状に成形する修正工程とを有するリ
    ード成形方法。
  2. 【請求項2】リードがガルウィング形状に成形された半
    導体装置を保持するダイと、前記ダイに保持された半導
    体装置のリードを当該ダイ方向に向けて押圧するパンチ
    とを有し、 前記ダイには、前記半導体装置のパッケージ下面に対し
    て水平な平面からなり、前記リードの先端部の下面を保
    持する保持部が形成され、 前記パンチには、前記リードの肩口部を押圧する押圧部
    が形成されているリード形状修正装置。
JP30277596A 1996-11-14 1996-11-14 リード成形方法およびリード形状修正装置 Pending JPH10144841A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102738011A (zh) * 2012-07-09 2012-10-17 上海华岭集成电路技术股份有限公司 芯片引脚调整装置
WO2015059882A1 (ja) * 2013-10-21 2015-04-30 日本精工株式会社 半導体モジュール

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