JPH04196257A - 半導体装置のリード成形方法 - Google Patents
半導体装置のリード成形方法Info
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- JPH04196257A JPH04196257A JP32819890A JP32819890A JPH04196257A JP H04196257 A JPH04196257 A JP H04196257A JP 32819890 A JP32819890 A JP 32819890A JP 32819890 A JP32819890 A JP 32819890A JP H04196257 A JPH04196257 A JP H04196257A
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Landscapes
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、リードフレームをパッケージで樹脂封止した
後に外に突き出たアウターリードに曲(寸加工する方法
に関する。
後に外に突き出たアウターリードに曲(寸加工する方法
に関する。
半導体装置のり一ト曲げ加工には、たとえは、特開平2
−119251号公報及び特公平1−26177号公報
に記載の方法か採用されている。これらは、いずれもロ
ーラを利用してアウターリードに曲げを与えるものであ
る。
−119251号公報及び特公平1−26177号公報
に記載の方法か採用されている。これらは、いずれもロ
ーラを利用してアウターリードに曲げを与えるものであ
る。
また、第5図に示すように、折り曲げパンチを利用して
曲げ加工することも従来から行われている。
曲げ加工することも従来から行われている。
この装置における成形工程について説明すると、リード
フレームから切り離された半導体装置30を同図(a)
に示すように曲げダイ31にセトする。そして、ストリ
ッパー32を下降させて、曲げダイ31の支持部33と
ストリッパー32の抑圧部34によってリード35の根
元をクランプし、次いて曲げパンチ36を下降させる
(同図(bl参照)。このとき、曲げパンチ36の斜面
か支持部33の傾斜面37と協働してリードに傾斜折曲
部を形成すると共に、曲げパンチ36の平坦押圧部か曲
げダイ3】の平坦部38と協働してリード39に先端部
を形成し、ガルウィングタイブリードを一工程で成形す
る。リード39の成形後は同IU (CIに示すように
、曲げパンチ36及び、ストリッパー32を上昇させ、
曲げダイ31からリード35の成形を完了した半導体装
置30を取り出すことによって成形工程か終了する。
フレームから切り離された半導体装置30を同図(a)
に示すように曲げダイ31にセトする。そして、ストリ
ッパー32を下降させて、曲げダイ31の支持部33と
ストリッパー32の抑圧部34によってリード35の根
元をクランプし、次いて曲げパンチ36を下降させる
(同図(bl参照)。このとき、曲げパンチ36の斜面
か支持部33の傾斜面37と協働してリードに傾斜折曲
部を形成すると共に、曲げパンチ36の平坦押圧部か曲
げダイ3】の平坦部38と協働してリード39に先端部
を形成し、ガルウィングタイブリードを一工程で成形す
る。リード39の成形後は同IU (CIに示すように
、曲げパンチ36及び、ストリッパー32を上昇させ、
曲げダイ31からリード35の成形を完了した半導体装
置30を取り出すことによって成形工程か終了する。
ところが、ローラ曲げの場合では、ローラの周面か転動
することによってアウターリードの先端を強制前げする
のて、アウターリードの表面に擦り傷か発生しやすい。
することによってアウターリードの先端を強制前げする
のて、アウターリードの表面に擦り傷か発生しやすい。
また、第5図に示した折り曲げパンチを利用するもので
も、パンチの移動方向に対してアウターリードの表面と
の間に滑り面か発生するため、同様にアウターリードの
表面のめっきか剥離してめっき疵やめっきひげの発生か
避けられない。
も、パンチの移動方向に対してアウターリードの表面と
の間に滑り面か発生するため、同様にアウターリードの
表面のめっきか剥離してめっき疵やめっきひげの発生か
避けられない。
このように、従来の曲げ加工方法ては、アウターリード
の先端に悪い影響を与えることか多く、特に多ピンの場
合ではリードの先端幅か小さいのでその傾向が著しい。
の先端に悪い影響を与えることか多く、特に多ピンの場
合ではリードの先端幅か小さいのでその傾向が著しい。
本発明において解決すべき課題は、アウターリードの先
端を良好に曲げ加工してめっき等の剥離やその他の変形
を生じないリード製品を得ることにある。
端を良好に曲げ加工してめっき等の剥離やその他の変形
を生じないリード製品を得ることにある。
本発明は、半導体装置のアウターリードをカルウィング
タイプに折り曲げ成形する方法において、第1工程は樹
脂パッケージした半導体装置のアウター1ノートをガル
ウィングタイプに折り曲げ成形する方法において、第1
工程は樹脂パッケージした半導体装置を連接したリード
フレームの上記アウターリード先端の端子部を連結した
連結部を残した形状で分離する打ち抜き加工を行い、第
2工程は上記リードフレームから分離した半導体装置の
上記アウターリードを矯正パンチ及びダイで傾斜状に平
打ちする矯正加工を行い、第3工程て上記矯正を施した
アウターリードにほぼ直角方向から移動自在の折り曲げ
パンチでガルウィング形状の折り曲げ部を形成する曲げ
加工を行い、第4工程て上記アウターリードの先端を打
ち抜き加工して上記連結部を除去することを特徴とする
。
タイプに折り曲げ成形する方法において、第1工程は樹
脂パッケージした半導体装置のアウター1ノートをガル
ウィングタイプに折り曲げ成形する方法において、第1
工程は樹脂パッケージした半導体装置を連接したリード
フレームの上記アウターリード先端の端子部を連結した
連結部を残した形状で分離する打ち抜き加工を行い、第
2工程は上記リードフレームから分離した半導体装置の
上記アウターリードを矯正パンチ及びダイで傾斜状に平
打ちする矯正加工を行い、第3工程て上記矯正を施した
アウターリードにほぼ直角方向から移動自在の折り曲げ
パンチでガルウィング形状の折り曲げ部を形成する曲げ
加工を行い、第4工程て上記アウターリードの先端を打
ち抜き加工して上記連結部を除去することを特徴とする
。
本発明においては、第1工程で半導体装置を連接したリ
ードフレームがらアウターリードの先端を連結した形状
で打ち抜きを行い、第2工程で変形の生じ難(また第3
工程を行い易くするための平打ち加工の矯正を行い、第
3工程で傾斜状になったアウターリードにほぼ直角方向
から折り曲げパンチで押圧して、1ストロークでガルウ
ィング形状のアウターリードを曲げ成形し、更に第4工
程てアウターリード先端の連結部をカットすることによ
って、工程途中での製品の変形や損傷をなくし、良好な
加工が行われる。
ードフレームがらアウターリードの先端を連結した形状
で打ち抜きを行い、第2工程で変形の生じ難(また第3
工程を行い易くするための平打ち加工の矯正を行い、第
3工程で傾斜状になったアウターリードにほぼ直角方向
から折り曲げパンチで押圧して、1ストロークでガルウ
ィング形状のアウターリードを曲げ成形し、更に第4工
程てアウターリード先端の連結部をカットすることによ
って、工程途中での製品の変形や損傷をなくし、良好な
加工が行われる。
第1図は本発明の曲げ加工の工程を示す図、第2図はリ
ードフレームの平面図、第3図は得られた半導体装置の
斜視図、また第4図は曲げ加工装置の概要図である。
ードフレームの平面図、第3図は得られた半導体装置の
斜視図、また第4図は曲げ加工装置の概要図である。
第1図(alは、リードフレームの単体の平面図であり
、樹脂パソケーンlからアウターリード2が四方に突き
出ている。また、アウターリード2の先端部分は連結部
3によって繋がれている。このようなリードフレームの
単体は、第2図に示すリードフレーム4がら打ち抜き加
工によって得られるものである。リードフレーム4には
樹脂パッケージ1か連続して配置されており、この樹脂
パッケージIから四方にアウターリード2が突き出し成
形されている。そして、このアウターリード2の先方に
連結部形成穿孔部5が形成され、その中間に連結部3が
形成されている。図中6はサイトレールである。
、樹脂パソケーンlからアウターリード2が四方に突き
出ている。また、アウターリード2の先端部分は連結部
3によって繋がれている。このようなリードフレームの
単体は、第2図に示すリードフレーム4がら打ち抜き加
工によって得られるものである。リードフレーム4には
樹脂パッケージ1か連続して配置されており、この樹脂
パッケージIから四方にアウターリード2が突き出し成
形されている。そして、このアウターリード2の先方に
連結部形成穿孔部5が形成され、その中間に連結部3が
形成されている。図中6はサイトレールである。
第1図(alに示す形状に打ち抜がれた単体は、第1図
(blに示すように、アウターリード2に上方の曲げを
与えて歪みが取り除がれる。すなわち、第1矯正ダイア
上に樹脂パッケージ1を載置し、ストリッパー8と第1
矯正ダイアとの間でアウターリード2をクランプし、次
いて第1矯正パンチ9を下降させてアウターリード2を
曲げ加工して歪みの矯正を行う。同図(C)は上方へ曲
げ加工したアウターリード2を折り曲げダイ10に載置
しストリッパー11てクランプし、第2矯正パンチ12
を下降させて平打ち加工を施して歪みを除去する。この
ように、上下曲げ矯正することによって、多数のリード
の傾きか均一になる。
(blに示すように、アウターリード2に上方の曲げを
与えて歪みが取り除がれる。すなわち、第1矯正ダイア
上に樹脂パッケージ1を載置し、ストリッパー8と第1
矯正ダイアとの間でアウターリード2をクランプし、次
いて第1矯正パンチ9を下降させてアウターリード2を
曲げ加工して歪みの矯正を行う。同図(C)は上方へ曲
げ加工したアウターリード2を折り曲げダイ10に載置
しストリッパー11てクランプし、第2矯正パンチ12
を下降させて平打ち加工を施して歪みを除去する。この
ように、上下曲げ矯正することによって、多数のリード
の傾きか均一になる。
第1図(d)、 (e)に示す工程は本発明の加工法の
要部であり、その特徴は、スライドプレート13に支持
されカム駆動部14によって圧下されてアウターリード
2方向へ移動する折り曲げパンチ15とその斜め方向の
動きにある。
要部であり、その特徴は、スライドプレート13に支持
されカム駆動部14によって圧下されてアウターリード
2方向へ移動する折り曲げパンチ15とその斜め方向の
動きにある。
図において、折り曲げダイ16は、平坦部17と傾斜部
18とを有したガルウィング形状に形成されている。そ
して、下向き傾斜状に置かれたアウターリード2に対し
てほぼ直角方向から移動自在の折り曲げパンチ15を設
けている。この折り曲げパンチ15は先端部はガルウィ
ング形状に形成されており、スライドプレート13に沿
って進退できるようになっている。すなわち、カム駆動
部14か下降しなから折り曲げパンチ15に係合して同
パンチ15を押し下げる。また圧縮コイルはね19によ
って同バンチ15は上動てきるようになっている。20
はストリッパーを示す。
18とを有したガルウィング形状に形成されている。そ
して、下向き傾斜状に置かれたアウターリード2に対し
てほぼ直角方向から移動自在の折り曲げパンチ15を設
けている。この折り曲げパンチ15は先端部はガルウィ
ング形状に形成されており、スライドプレート13に沿
って進退できるようになっている。すなわち、カム駆動
部14か下降しなから折り曲げパンチ15に係合して同
パンチ15を押し下げる。また圧縮コイルはね19によ
って同バンチ15は上動てきるようになっている。20
はストリッパーを示す。
同図(e)は、カム駆動部14か下降して折り曲はパン
チ15を下動させアウターリード2か1ストローつてガ
ルウィング形状に折り曲げ成形された状態を示したちの
である。この曲げ加工において折り曲げパンチ15はア
ウターリード2に対してほぼ直角方向から押圧するのて
、アウターリード2にしごきは作用しない。
チ15を下動させアウターリード2か1ストローつてガ
ルウィング形状に折り曲げ成形された状態を示したちの
である。この曲げ加工において折り曲げパンチ15はア
ウターリード2に対してほぼ直角方向から押圧するのて
、アウターリード2にしごきは作用しない。
なお、折り曲げパンチ15の移動方向は、図においてθ
゛ ζθ/2となるように設計されている。
゛ ζθ/2となるように設計されている。
折り曲げパンチ15は、第4図に示す装置によって進退
できるようになっている。すなわち、図示しない駆動装
置によってストリッパー20か下降して折り曲げダイ1
6のクランプ部21との間てアウターリード2をクラン
プし、次いてカム駆動部14か折り曲げパンチ15を押
動する。このとき折り曲げパンチ15はスライドプレー
ト13に沿って摺動しながら圧縮コイルばね19を圧縮
する。アウターリード2の曲げ成形を終了してカム駆動
部14か上昇すると、圧縮コイルばね19の復元力によ
って折り曲げパンチ15は上動する。
できるようになっている。すなわち、図示しない駆動装
置によってストリッパー20か下降して折り曲げダイ1
6のクランプ部21との間てアウターリード2をクラン
プし、次いてカム駆動部14か折り曲げパンチ15を押
動する。このとき折り曲げパンチ15はスライドプレー
ト13に沿って摺動しながら圧縮コイルばね19を圧縮
する。アウターリード2の曲げ成形を終了してカム駆動
部14か上昇すると、圧縮コイルばね19の復元力によ
って折り曲げパンチ15は上動する。
第1図げ)は、アウターリード2の先端の連結部3を連
結部除去パンチ22て打ち抜き加工する工程を示したも
のである。図中23は連結部除去ダイである。
結部除去パンチ22て打ち抜き加工する工程を示したも
のである。図中23は連結部除去ダイである。
なお、同図(g)に示すような構造を使用して連結部3
をカットする場合は、アウターリード2先端のパリか上
端へ出るため、プリント基板に実装するときハンダか付
き易くなる。24はダイを示す。
をカットする場合は、アウターリード2先端のパリか上
端へ出るため、プリント基板に実装するときハンダか付
き易くなる。24はダイを示す。
以上のような工程を経て、第3図に示すような半導体装
置が得られる。
置が得られる。
こて折り曲げパンチ15は、先に述へたような形状及び
アウターリード2に対する進出方向をもつので、1スト
ロークで型押しできる。このため、アウターリード2に
滑りか生しることもなく曲げ加工か行え、メツキの剥離
等のない加工が可能となる。
アウターリード2に対する進出方向をもつので、1スト
ロークで型押しできる。このため、アウターリード2に
滑りか生しることもなく曲げ加工か行え、メツキの剥離
等のない加工が可能となる。
本発明によれば、折り曲げパンチかアラターリ−1・に
対してほぼ直角方向から押圧して型押しするように曲げ
加工するのて、アウターリードの表面疵の発生やメツキ
の剥離を生じることかない。
対してほぼ直角方向から押圧して型押しするように曲げ
加工するのて、アウターリードの表面疵の発生やメツキ
の剥離を生じることかない。
また、連結部か最終工程まて残るのて、アウターリード
の変形や損傷か発生し難く製品の品質か向上する。
の変形や損傷か発生し難く製品の品質か向上する。
第1図は本発明の一実施例を示す曲げ加工の工程図であ
って、同図(alはり一トフレームの単体の平面図、同
図(b)及び(C)はアウターリードを上下に曲げて矯
正する工程図、同図(d)はガルウィング形状に折り曲
げ成形する前の状態図、同図(e)は折り曲げパンチて
アウターリードを曲げ成形した状態図、同図げ)及び(
g)は連結部の除去打ち抜き加工の状態図、第2図はリ
ードフレームの平面図、第3図は得られた半導体装置の
斜視図、第4図は曲げ加工装置の概要図、第5図は従来
例におけるり一ト成形方法の工程図である。 l 樹脂パッケージ 2 アウターリード3 連結
部 4・リードフレーム5 連結部成形
穿孔部 6・サイドレールア 第1矯正ダイ
8 ストリッパー9 第1矯正パンチ 10 折
り曲げダイ11 ストリッパー 12 第2
矯正パンチ13 スライドプレート I4 カム
駆動部15 折り曲げパンチ 16 折り曲げ
ダイ17−平坦部 18 傾斜部19
圧縮コイルばね 20・ストリッパー21、クラ
ンプ部 22 連結部除去パンチ23、連結
部除去ダイ 24 ダイ特許出願人 株式会社
三井ハイチック代 理 人 小 堀 益 第5図 第2図 第3図 第4図
って、同図(alはり一トフレームの単体の平面図、同
図(b)及び(C)はアウターリードを上下に曲げて矯
正する工程図、同図(d)はガルウィング形状に折り曲
げ成形する前の状態図、同図(e)は折り曲げパンチて
アウターリードを曲げ成形した状態図、同図げ)及び(
g)は連結部の除去打ち抜き加工の状態図、第2図はリ
ードフレームの平面図、第3図は得られた半導体装置の
斜視図、第4図は曲げ加工装置の概要図、第5図は従来
例におけるり一ト成形方法の工程図である。 l 樹脂パッケージ 2 アウターリード3 連結
部 4・リードフレーム5 連結部成形
穿孔部 6・サイドレールア 第1矯正ダイ
8 ストリッパー9 第1矯正パンチ 10 折
り曲げダイ11 ストリッパー 12 第2
矯正パンチ13 スライドプレート I4 カム
駆動部15 折り曲げパンチ 16 折り曲げ
ダイ17−平坦部 18 傾斜部19
圧縮コイルばね 20・ストリッパー21、クラ
ンプ部 22 連結部除去パンチ23、連結
部除去ダイ 24 ダイ特許出願人 株式会社
三井ハイチック代 理 人 小 堀 益 第5図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 1、半導体装置のアウターリードをガルウィングタイプ
に折り曲げ成形する方法において、第1工程は樹脂パッ
ケージした半導体装置を連接したリードフレームの上記
アウターリード先端の端子部を連結した連結部を残した
形状で分離する打ち抜き加工を行い、第2工程は上記リ
ードフレームから分離した半導体装置の上記アウターリ
ードを矯正パンチ及びダイで傾斜状に平打ちする矯正加
工を行い、第3工程で上記矯正を施したアウターリード
にほぼ直角方向から移動自在の折り曲げパンチでガルウ
ィング形状の折り曲げ部を形成する曲げ加工を行い、第
4工程で上記アウターリードの先端を打ち抜き加工して
上記連結部を除去することを特徴とする半導体装置のリ
ード成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32819890A JPH0828453B2 (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 半導体装置のリード成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32819890A JPH0828453B2 (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 半導体装置のリード成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04196257A true JPH04196257A (ja) | 1992-07-16 |
| JPH0828453B2 JPH0828453B2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=18207548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32819890A Expired - Fee Related JPH0828453B2 (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 半導体装置のリード成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0828453B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06224349A (ja) * | 1993-01-26 | 1994-08-12 | Ueno Seiki Kk | 半導体リード成形方法 |
| DE19654703A1 (de) * | 1996-07-04 | 1998-01-08 | Mitsubishi Electric Corp | Vorrichtung und Verfahren zum Formen von Zuleitungen |
| US6363976B1 (en) | 1999-09-08 | 2002-04-02 | Mitsubishi Electric Engineering Co., Ltd. | Semiconductor manufacturing apparatus and method of manufacturing semiconductor device |
| CN117175319A (zh) * | 2023-10-08 | 2023-12-05 | 浙江宏厦电气科技有限公司 | 一种接线框的生产工艺 |
-
1990
- 1990-11-27 JP JP32819890A patent/JPH0828453B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06224349A (ja) * | 1993-01-26 | 1994-08-12 | Ueno Seiki Kk | 半導体リード成形方法 |
| DE19654703A1 (de) * | 1996-07-04 | 1998-01-08 | Mitsubishi Electric Corp | Vorrichtung und Verfahren zum Formen von Zuleitungen |
| US5950687A (en) * | 1996-07-04 | 1999-09-14 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Lead forming apparatus and lead forming method |
| DE19654703B4 (de) * | 1996-07-04 | 2004-05-06 | Mitsubishi Denki K.K. | Vorrichtung und Verfahren zum Formen von Zuleitungen |
| US6363976B1 (en) | 1999-09-08 | 2002-04-02 | Mitsubishi Electric Engineering Co., Ltd. | Semiconductor manufacturing apparatus and method of manufacturing semiconductor device |
| CN117175319A (zh) * | 2023-10-08 | 2023-12-05 | 浙江宏厦电气科技有限公司 | 一种接线框的生产工艺 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0828453B2 (ja) | 1996-03-21 |
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