JPH10145518A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH10145518A JPH10145518A JP8311501A JP31150196A JPH10145518A JP H10145518 A JPH10145518 A JP H10145518A JP 8311501 A JP8311501 A JP 8311501A JP 31150196 A JP31150196 A JP 31150196A JP H10145518 A JPH10145518 A JP H10145518A
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- JP
- Japan
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- ringing
- time
- fax
- controller
- mode
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- Pending
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- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
- Telephonic Communication Services (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ファクシミリ装置において、自動切り替え
で、かつ、電話優先モードに設定されている場合に、設
定時刻によりリンギング回数を変える手段を設け、TE
L,FAXの受信を常に最適の状態で行うことができる
ようにする。 【解決手段】 リンギング回数の設定は、操作部上の初
期設定キーを押すことにより表示され、設定できる。指
定項目は、開始時間とリンギング回数の指定である。こ
こで設定された時間は、メインコントローラ内のRAM
にセーブされ、RTC(リアルタイムクロック)によっ
て制御される。リンギングの制御が設定されているかど
うかは、設定画像により判断する。モードが指定されて
いる場合、指定1、又は、指定2の時間が経過している
かどうかを判断し、経過している場合、設定されたリン
ギング回数をメインコントローラからFAXコントロー
ラ、G3コントローラに指示し、G3コントローラがリ
ンギング回数制御を行う。
で、かつ、電話優先モードに設定されている場合に、設
定時刻によりリンギング回数を変える手段を設け、TE
L,FAXの受信を常に最適の状態で行うことができる
ようにする。 【解決手段】 リンギング回数の設定は、操作部上の初
期設定キーを押すことにより表示され、設定できる。指
定項目は、開始時間とリンギング回数の指定である。こ
こで設定された時間は、メインコントローラ内のRAM
にセーブされ、RTC(リアルタイムクロック)によっ
て制御される。リンギングの制御が設定されているかど
うかは、設定画像により判断する。モードが指定されて
いる場合、指定1、又は、指定2の時間が経過している
かどうかを判断し、経過している場合、設定されたリン
ギング回数をメインコントローラからFAXコントロー
ラ、G3コントローラに指示し、G3コントローラがリ
ンギング回数制御を行う。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ファクシミリ装
置、より詳細には、電話・ファクシミリの自動切り替え
モードを有するファクシミリ装置に関する。
置、より詳細には、電話・ファクシミリの自動切り替え
モードを有するファクシミリ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のファクシミリ装置では、指定時刻
にFAX(ファクシミリ)モード/TEL(電話)モー
ドを切り替える機能がある。この機能は、たとえば、業
務中の8:00〜17:00はTELモードにしてお
き、業務時間以外は、FAXモードに設定する。
にFAX(ファクシミリ)モード/TEL(電話)モー
ドを切り替える機能がある。この機能は、たとえば、業
務中の8:00〜17:00はTELモードにしてお
き、業務時間以外は、FAXモードに設定する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記モードだ
と、業務中(8:00〜17:00)中にFAX受信を
行う場合、必ず電話を取って手動で受信する必要があっ
た。また、業務時間以外にTELを行うと、FAX受信
モードとなり、FAX特有の高周波音をTELに出すこ
とになり、電話した相手先に非常に迷惑をかけていた。
と、業務中(8:00〜17:00)中にFAX受信を
行う場合、必ず電話を取って手動で受信する必要があっ
た。また、業務時間以外にTELを行うと、FAX受信
モードとなり、FAX特有の高周波音をTELに出すこ
とになり、電話した相手先に非常に迷惑をかけていた。
【0004】本発明では、自動切り替えで、かつ、電話
優先モードに設定されている場合に、設定時刻によりリ
ンギング回数を変えることにより、たとえば、業務中
(8:00〜17:00)はリンギング回数を多くする
ことによりTELをつなぎやすくする(リンギング回数
を少なくすると、相手先に呼び出し中のメッセージがす
ぐさま流れ、不在と思いTELを切る場合が多い)。こ
の場合、万が一、業務中に不在でTELがとれない場合
でもFAX受信は可能である。また、業務時間以外は、
リンギング回数を少なくすることにより、素早く相手先
に呼び出し中のメッセージを流すことにより、不在であ
ることを通知できる。万が一不在でない場合でも、すぐ
さま受話器を取ることにより通話が可能となる。
優先モードに設定されている場合に、設定時刻によりリ
ンギング回数を変えることにより、たとえば、業務中
(8:00〜17:00)はリンギング回数を多くする
ことによりTELをつなぎやすくする(リンギング回数
を少なくすると、相手先に呼び出し中のメッセージがす
ぐさま流れ、不在と思いTELを切る場合が多い)。こ
の場合、万が一、業務中に不在でTELがとれない場合
でもFAX受信は可能である。また、業務時間以外は、
リンギング回数を少なくすることにより、素早く相手先
に呼び出し中のメッセージを流すことにより、不在であ
ることを通知できる。万が一不在でない場合でも、すぐ
さま受話器を取ることにより通話が可能となる。
【0005】上述のように、従来のファクシミリ装置で
は、指定時刻にFAXモード/TELモードを切り替え
る機能はあったが、リンギング回数を切り替える機能は
なかった。
は、指定時刻にFAXモード/TELモードを切り替え
る機能はあったが、リンギング回数を切り替える機能は
なかった。
【0006】本発明は、上述のごとき実情に鑑みてなさ
れたもので、ファクシミリ装置において、自動切り替え
で、かつ、電話優先モードに設定されている場合に、設
定時刻によりリンギング回数を変える手段を設け、TE
L,FAXの受信を常に最適の状態で行うことができる
ようにすることを目的としてなされたものである。
れたもので、ファクシミリ装置において、自動切り替え
で、かつ、電話優先モードに設定されている場合に、設
定時刻によりリンギング回数を変える手段を設け、TE
L,FAXの受信を常に最適の状態で行うことができる
ようにすることを目的としてなされたものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、電話・ファク
シミリの自動切り替えモードを有するファクシミリ装置
において、受信モードが自動切り替えに設定されてお
り、かつ、電話優先モードに設定されている場合に、設
定時刻によりリンギング回数を設定できるようにし、指
定時刻によりリンギング回数を変えることにより、TE
L,FAXの受信を常に最適の状態で行うことができる
ようにしたものである。
シミリの自動切り替えモードを有するファクシミリ装置
において、受信モードが自動切り替えに設定されてお
り、かつ、電話優先モードに設定されている場合に、設
定時刻によりリンギング回数を設定できるようにし、指
定時刻によりリンギング回数を変えることにより、TE
L,FAXの受信を常に最適の状態で行うことができる
ようにしたものである。
【0008】
【発明の実施の形態】図1は、ファクシミリ装置付きの
複合デジタル複写機の一例を示す図で、デジタル複写機
本体1は、電話機100、自動原稿送り装置200、給
紙ユニット300を有する。更に、複写機本体1は、ス
キャナ、画像処理部及びプロッタなどを有し、スキャナ
は、原稿を載置するコンタクトガラス10と光学走査系
で構成されている。光学系では、コンタクルガラス10
上の図示しない原稿が光学的に走査され、CCD上に結
像され光電変換される。CCDで赤(R)、緑(G)、
青(B)の各色に分離された画像信号はAD変換器によ
りAD変換され画像処理を行っている画像処理部へ出力
される。画像処理部は、AD変換器からの画像信号に種
々の画像処理(2値化、多値化、変倍、編集など)を施
し、デジタル信号に変換し、書き込みユニットにて感光
体ドラム20に照射される。
複合デジタル複写機の一例を示す図で、デジタル複写機
本体1は、電話機100、自動原稿送り装置200、給
紙ユニット300を有する。更に、複写機本体1は、ス
キャナ、画像処理部及びプロッタなどを有し、スキャナ
は、原稿を載置するコンタクトガラス10と光学走査系
で構成されている。光学系では、コンタクルガラス10
上の図示しない原稿が光学的に走査され、CCD上に結
像され光電変換される。CCDで赤(R)、緑(G)、
青(B)の各色に分離された画像信号はAD変換器によ
りAD変換され画像処理を行っている画像処理部へ出力
される。画像処理部は、AD変換器からの画像信号に種
々の画像処理(2値化、多値化、変倍、編集など)を施
し、デジタル信号に変換し、書き込みユニットにて感光
体ドラム20に照射される。
【0009】各トレイ30に積載された転写紙は給紙装
置によって給紙され、転写紙の先端がレジストセンサで
検出されると、一定時間搬送後、レジストローラで停止
する。この転写紙は、画像有効信号(FGATE)の先
端に合わせて感光体ドラム上に送出され、転写チャージ
ャにより画像を転写され、感光体20から転写紙を分離
後、搬送装置により搬送され、定着装置40により定着
された後、排紙される。感光体20上への画像形成は、
第1帯電装置によって感光体ドラム上に帯電された電荷
をレーザ光を照射することにより静電潜像を形成し、現
像器によって感光体ドラム上に画像を形成する。
置によって給紙され、転写紙の先端がレジストセンサで
検出されると、一定時間搬送後、レジストローラで停止
する。この転写紙は、画像有効信号(FGATE)の先
端に合わせて感光体ドラム上に送出され、転写チャージ
ャにより画像を転写され、感光体20から転写紙を分離
後、搬送装置により搬送され、定着装置40により定着
された後、排紙される。感光体20上への画像形成は、
第1帯電装置によって感光体ドラム上に帯電された電荷
をレーザ光を照射することにより静電潜像を形成し、現
像器によって感光体ドラム上に画像を形成する。
【0010】図2は、図1に示したデジタルに複写機の
操作部の正面図で、操作部400の中央には、400×
25.6dotの液晶表示部(LCD)401及びタッ
チパネルが設けられている。この液晶表示部401に
は、機械に組み込まれている機能(コピー,FAX)の
表示が行われ、ユーザはこの表示に従って機械の操作を
行い、機能(コピー,FAX)切り替えキー412,4
13によって行われる。この液晶表示部の右側にはコピ
ー,FAXで共通に使用する各種テンキー402、クリ
ア/ストップキー403、スタートキー404、プログ
ラムキー405、ジョブリコールキー406、モードク
リア/予熱キー407、割り込みキー408等の各種キ
ーと、FAX専用で使用するポーズ/リダイアルキー4
09、短縮キー410、受信キー411等のキーが配置
されている。
操作部の正面図で、操作部400の中央には、400×
25.6dotの液晶表示部(LCD)401及びタッ
チパネルが設けられている。この液晶表示部401に
は、機械に組み込まれている機能(コピー,FAX)の
表示が行われ、ユーザはこの表示に従って機械の操作を
行い、機能(コピー,FAX)切り替えキー412,4
13によって行われる。この液晶表示部の右側にはコピ
ー,FAXで共通に使用する各種テンキー402、クリ
ア/ストップキー403、スタートキー404、プログ
ラムキー405、ジョブリコールキー406、モードク
リア/予熱キー407、割り込みキー408等の各種キ
ーと、FAX専用で使用するポーズ/リダイアルキー4
09、短縮キー410、受信キー411等のキーが配置
されている。
【0011】液晶表示部401の左側には、FAX切り
替えキー412、コピー切り替えキー413、初期設定
キー414、ガイダンスキー415、LCD濃度調整ボ
リューム416がそれぞれ設けられている。このキーの
更に左の部分には、FAX専用の表示部417が設けら
れている。この表示部には、通信中、メモリフルなどの
各種LEDと、通信状態を表示する40文字(20文字
×2行)のLCDが設けられている。
替えキー412、コピー切り替えキー413、初期設定
キー414、ガイダンスキー415、LCD濃度調整ボ
リューム416がそれぞれ設けられている。このキーの
更に左の部分には、FAX専用の表示部417が設けら
れている。この表示部には、通信中、メモリフルなどの
各種LEDと、通信状態を表示する40文字(20文字
×2行)のLCDが設けられている。
【0012】図3は、前記デジタル複写機1のブロック
図で、この複写機1の制御は、液晶表示、各種LED制
御、各種キー入力制御を行う操作部コントローラ50
0、給紙、搬送、定着、両面、プロセス制御等を行うメ
インコントローラ501、画像制御/スキャナ読み取り
制御行う画像処理コントローラ502、ADFコントロ
ーラ503、3ビンソーター制御を行うソーターコント
ローラ504、給紙ユニット制御を行う給紙トレイコン
トローラ505、FAXの送受信管理、ファイル管理を
行うFAXコントローラ506、G3のプロトコル制御
を行うG3コントローラ507などで構成されている。
図で、この複写機1の制御は、液晶表示、各種LED制
御、各種キー入力制御を行う操作部コントローラ50
0、給紙、搬送、定着、両面、プロセス制御等を行うメ
インコントローラ501、画像制御/スキャナ読み取り
制御行う画像処理コントローラ502、ADFコントロ
ーラ503、3ビンソーター制御を行うソーターコント
ローラ504、給紙ユニット制御を行う給紙トレイコン
トローラ505、FAXの送受信管理、ファイル管理を
行うFAXコントローラ506、G3のプロトコル制御
を行うG3コントローラ507などで構成されている。
【0013】図4は、リンギング回数の設定画面を示す
図で、この画面は、図2に示した操作部上の初期設定キ
ー414を押すことにより表示され、設定できる。指定
項目は、開始時間とリンギング回数の指定である。ここ
で設定された時間は、メインコントローラ501内のR
AMにセーブされ、RTC(リアルタイムクロック)に
よって制御される。
図で、この画面は、図2に示した操作部上の初期設定キ
ー414を押すことにより表示され、設定できる。指定
項目は、開始時間とリンギング回数の指定である。ここ
で設定された時間は、メインコントローラ501内のR
AMにセーブされ、RTC(リアルタイムクロック)に
よって制御される。
【0014】図5は、タイマー制御フローを示す図で、
まず、リンギングの制御が設定されているかどうかを判
断する。これは、自動切り替えで、かつ、電話優先モー
ドに設定されている場合で、図4の設定画像により、設
定1、設定2が行われているときに指定されたと判断す
る。モードが指定されている場合、指定1、又は、指定
2の時間が経過しているかどうかを判断し、経過してい
る場合、設定されたリンギング回数をメインコントロー
ラからFAXコントローラ、G3コントローラに指示
し、G3コントローラがリンギング回数制御を行う。
まず、リンギングの制御が設定されているかどうかを判
断する。これは、自動切り替えで、かつ、電話優先モー
ドに設定されている場合で、図4の設定画像により、設
定1、設定2が行われているときに指定されたと判断す
る。モードが指定されている場合、指定1、又は、指定
2の時間が経過しているかどうかを判断し、経過してい
る場合、設定されたリンギング回数をメインコントロー
ラからFAXコントローラ、G3コントローラに指示
し、G3コントローラがリンギング回数制御を行う。
【0015】図6は、CCUが行うリンギング制御フロ
ーを示す図で、着信を検出すると、指示されたリンギン
グ回数の設定を行い電話機を鳴動させる。この間にオフ
フックを検出した場合は、電話モードとなる。オフフッ
クが検出されてない場合で、所定回数リンギングを行っ
た場合、メッセージを送出してFAXに切り替えを行
う。電話の場合は、この時点で切るため、FAX受信音
は聞かずに済む。FAXの場合はこの時点で送信動作に
入る。
ーを示す図で、着信を検出すると、指示されたリンギン
グ回数の設定を行い電話機を鳴動させる。この間にオフ
フックを検出した場合は、電話モードとなる。オフフッ
クが検出されてない場合で、所定回数リンギングを行っ
た場合、メッセージを送出してFAXに切り替えを行
う。電話の場合は、この時点で切るため、FAX受信音
は聞かずに済む。FAXの場合はこの時点で送信動作に
入る。
【0016】
【発明の効果】従来の機械では、指定時刻にFAXモー
ド/TELモードを切り替える機能が、TELモード設
定時にFAX受信を行う場合、必ず電話を取って手動で
受信する必要があり、FAXモードに設定時にTELを
行うと、FAX受信モードとなり、FAX特有の高量波
音をTELに出すことになり、TELした相手先に非常
に迷惑をかけていた。本発明では、自動切り替えでか
つ、電話優先モードに設定されている場合、設定時刻に
よりリンギング回数を変ることにより、TEL,FAX
の受信を常に設適の状態で行うことができる。
ド/TELモードを切り替える機能が、TELモード設
定時にFAX受信を行う場合、必ず電話を取って手動で
受信する必要があり、FAXモードに設定時にTELを
行うと、FAX受信モードとなり、FAX特有の高量波
音をTELに出すことになり、TELした相手先に非常
に迷惑をかけていた。本発明では、自動切り替えでか
つ、電話優先モードに設定されている場合、設定時刻に
よりリンギング回数を変ることにより、TEL,FAX
の受信を常に設適の状態で行うことができる。
【図1】 ファクシミリ装置付きの複合デジタル複写機
の一例を示す図である。
の一例を示す図である。
【図2】 図1に示したデジタルに複写機の操作部の正
面図である。
面図である。
【図3】 図1に示したデジタル複写機の要部ブロック
図である。
図である。
【図4】 リンギング回数の設定画面を示す図である。
【図5】 タイマー制御フローを示す図である。
【図6】 CCUが行うリンギング制御フローを示す図
である。
である。
1…複写機本体、10…コンタクトガラス、20…感光
体ドラム、30…給紙トレイ、40…定着装置、100
…電話機、200…自動原稿送り装置、300…給紙ユ
ニット、400…操作部、401…液晶表示部、402
…各種テンキー、403…クリア/ストップキー、40
4…スタートキー、405…プログラムキー、406…
ジョブリコールキー、407…モードクリア/予熱キ
ー、408…割り込みキー、409…ポーズ/リダイア
ルキー、410…短縮キー、411…受信キー、412
…FAX切り替えキー、413…コピー切り替えキー、
414…初期設定キー、415…ガイダンスキー、41
6…LCD濃度調整ボリューム、417…FAX専用表
示部、418…コピー/FAXキー、500…操作部コ
ントローラ、501…メインコントローラ、502…画
像処理コントローラ、503…ADFコントローラ、5
04…3ソーターコントローラ、505…給紙トレイコ
ントローラ、506…FAXコントローラ、507…G
3コントローラ。
体ドラム、30…給紙トレイ、40…定着装置、100
…電話機、200…自動原稿送り装置、300…給紙ユ
ニット、400…操作部、401…液晶表示部、402
…各種テンキー、403…クリア/ストップキー、40
4…スタートキー、405…プログラムキー、406…
ジョブリコールキー、407…モードクリア/予熱キ
ー、408…割り込みキー、409…ポーズ/リダイア
ルキー、410…短縮キー、411…受信キー、412
…FAX切り替えキー、413…コピー切り替えキー、
414…初期設定キー、415…ガイダンスキー、41
6…LCD濃度調整ボリューム、417…FAX専用表
示部、418…コピー/FAXキー、500…操作部コ
ントローラ、501…メインコントローラ、502…画
像処理コントローラ、503…ADFコントローラ、5
04…3ソーターコントローラ、505…給紙トレイコ
ントローラ、506…FAXコントローラ、507…G
3コントローラ。
Claims (1)
- 【請求項1】 電話・ファクシミリの自動切り替えモー
ドを有するファクシミリ装置において、受信モードが自
動切り替えに設定されており、かつ、電話優先モードに
設定されている場合、設定時刻によりリンギング回数を
設定できることを特徴とするファクリミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8311501A JPH10145518A (ja) | 1996-11-07 | 1996-11-07 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8311501A JPH10145518A (ja) | 1996-11-07 | 1996-11-07 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10145518A true JPH10145518A (ja) | 1998-05-29 |
Family
ID=18018001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8311501A Pending JPH10145518A (ja) | 1996-11-07 | 1996-11-07 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10145518A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008092604A (ja) * | 2007-12-14 | 2008-04-17 | Kyocera Mita Corp | 複合機 |
| CN106707877A (zh) * | 2017-01-24 | 2017-05-24 | 青岛工学院 | 一种可校时互联网电铃系统 |
-
1996
- 1996-11-07 JP JP8311501A patent/JPH10145518A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008092604A (ja) * | 2007-12-14 | 2008-04-17 | Kyocera Mita Corp | 複合機 |
| CN106707877A (zh) * | 2017-01-24 | 2017-05-24 | 青岛工学院 | 一种可校时互联网电铃系统 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040726 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040803 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20041207 |