JPH10150264A - リフローはんだ付け装置における搬送装置 - Google Patents
リフローはんだ付け装置における搬送装置Info
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- JPH10150264A JPH10150264A JP30774096A JP30774096A JPH10150264A JP H10150264 A JPH10150264 A JP H10150264A JP 30774096 A JP30774096 A JP 30774096A JP 30774096 A JP30774096 A JP 30774096A JP H10150264 A JPH10150264 A JP H10150264A
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- reflow soldering
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- plate
- chain conveyor
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- 238000005476 soldering Methods 0.000 title claims abstract description 26
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 9
- 230000032258 transport Effects 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 12
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 3
- 239000006071 cream Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Framework For Endless Conveyors (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 前工程の搬送装置から後工程のリフローはん
だ付け装置の搬送装置へと板状ワークを移載する際に、
板状ワークが正しく保持されるようにする。 【解決手段】 平行2条のチェーンコンベア15のピン
16上にプリント配線板1の側端部1aを載置して炉体
内を搬送する搬送装置14において、ピン16の上に載
置されたプリント配線板1の幅W3 方向の載置位置を規
制するガイド板17を備え、さらにチェーンコンベア1
5の搬入口19部分には、ガイド板17のガイド面17
a間の載置位置規制幅W1 よりも狭い幅W2 を有する入
口ガイド31をガイド板17の走行路に沿ってガイド板
17の外周部分17b側に設ける。
だ付け装置の搬送装置へと板状ワークを移載する際に、
板状ワークが正しく保持されるようにする。 【解決手段】 平行2条のチェーンコンベア15のピン
16上にプリント配線板1の側端部1aを載置して炉体
内を搬送する搬送装置14において、ピン16の上に載
置されたプリント配線板1の幅W3 方向の載置位置を規
制するガイド板17を備え、さらにチェーンコンベア1
5の搬入口19部分には、ガイド板17のガイド面17
a間の載置位置規制幅W1 よりも狭い幅W2 を有する入
口ガイド31をガイド板17の走行路に沿ってガイド板
17の外周部分17b側に設ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、板状ワークの両側
端部を平行2条のチェーンコンベアのピン上に載置して
炉体内を搬送するリフローはんだ付け装置における搬送
装置に関するものである。
端部を平行2条のチェーンコンベアのピン上に載置して
炉体内を搬送するリフローはんだ付け装置における搬送
装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】板状ワークを複数の装置で処理して目的
とする加工を行う場合には、前工程の装置から後工程の
装置への移載が必要である。板状ワークとして、例えば
クリームはんだを塗布したプリント配線板に前工程の実
装装置で電子部品を搭載し、続いてこのプリント配線板
を後工程のリフローはんだ付け装置ではんだ付けを行う
場合である。
とする加工を行う場合には、前工程の装置から後工程の
装置への移載が必要である。板状ワークとして、例えば
クリームはんだを塗布したプリント配線板に前工程の実
装装置で電子部品を搭載し、続いてこのプリント配線板
を後工程のリフローはんだ付け装置ではんだ付けを行う
場合である。
【0003】図3は、リフローはんだ付け装置に使用さ
れている従来の搬送装置を示す図で、図3(a)はリフ
ローはんだ付け装置の側断面図、図3(b)は図3
(a)のI−I線による断面図である。
れている従来の搬送装置を示す図で、図3(a)はリフ
ローはんだ付け装置の側断面図、図3(b)は図3
(a)のI−I線による断面図である。
【0004】すなわち、加熱装置13を備えた炉体12
内に循環走行する搬送装置14を設けてあり、この搬送
装置14にプリント配線板1を載置してから矢印A方向
へ搬送することにより、リフローはんだ付けを行うリフ
ローはんだ付け装置11である。
内に循環走行する搬送装置14を設けてあり、この搬送
装置14にプリント配線板1を載置してから矢印A方向
へ搬送することにより、リフローはんだ付けを行うリフ
ローはんだ付け装置11である。
【0005】図3に示すようなリフローはんだ付け装置
11の場合は、プリント配線板1の表面を開放した状態
で搬送する必要があることから、プリント配線板1を搬
送する搬送装置14として平行2条のチェーンコンベア
15が使用され、そのピン16上にプリント配線板1の
両側端部1aを載置して搬送することが行われている。
11の場合は、プリント配線板1の表面を開放した状態
で搬送する必要があることから、プリント配線板1を搬
送する搬送装置14として平行2条のチェーンコンベア
15が使用され、そのピン16上にプリント配線板1の
両側端部1aを載置して搬送することが行われている。
【0006】また、このチェーンコンベア15のピン1
6には、載置されたプリント配線板1の載置位置、すな
わち搬入口19側方向から見た横方向(プリント配線板
1の幅方向)の位置を規制して安定化させるガイド板1
7が設けてある。また、18は前記チェーンコンベア1
5のスプロケット、20は搬出口、21は前記搬送装置
14を形成するコンベアフレーム、22は前記コンベア
フレーム21に形成されたチェーンコンベア15のチェ
ーンガイドである。
6には、載置されたプリント配線板1の載置位置、すな
わち搬入口19側方向から見た横方向(プリント配線板
1の幅方向)の位置を規制して安定化させるガイド板1
7が設けてある。また、18は前記チェーンコンベア1
5のスプロケット、20は搬出口、21は前記搬送装置
14を形成するコンベアフレーム、22は前記コンベア
フレーム21に形成されたチェーンコンベア15のチェ
ーンガイドである。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前工程の搬送
装置から後工程のリフローはんだ付け装置11の搬送装
置14へプリント配線板1が移載される際に、リフロー
はんだ付け装置11の搬送装置14が備えるチェーンコ
ンベア15のガイド板17がプリント配線板1の側端部
1aを掻き上げて、図3(b)の破線で示すような状態
で搬送されたりすることがあり、このような状態で搬送
されていくとやがてプリント配線板1が搬送装置14か
ら脱落したりすることがある。
装置から後工程のリフローはんだ付け装置11の搬送装
置14へプリント配線板1が移載される際に、リフロー
はんだ付け装置11の搬送装置14が備えるチェーンコ
ンベア15のガイド板17がプリント配線板1の側端部
1aを掻き上げて、図3(b)の破線で示すような状態
で搬送されたりすることがあり、このような状態で搬送
されていくとやがてプリント配線板1が搬送装置14か
ら脱落したりすることがある。
【0008】リフローはんだ付け装置11の炉体12内
でのプリント配線板1の脱落は、プリント配線板1が過
熱されるのでその使用を不可能とすることから、避ける
べき必要がある事項である。また、プリント配線板1が
正しい姿勢で搬送されなければ適正な温度の加熱が行わ
れなくなり、はんだ付け品質が著しく低下する。
でのプリント配線板1の脱落は、プリント配線板1が過
熱されるのでその使用を不可能とすることから、避ける
べき必要がある事項である。また、プリント配線板1が
正しい姿勢で搬送されなければ適正な温度の加熱が行わ
れなくなり、はんだ付け品質が著しく低下する。
【0009】本発明の目的は、前工程の搬送装置から後
工程のリフローはんだ付け装置の搬送装置へと板状ワー
クを移載する際に、該板状ワークが正しく保持されて搬
送されるようにすることにあり、安全で搬送信頼性の高
い搬送装置を実現することによって、安定した高品質の
リフローはんだ付けが行えるようにすることにある。
工程のリフローはんだ付け装置の搬送装置へと板状ワー
クを移載する際に、該板状ワークが正しく保持されて搬
送されるようにすることにあり、安全で搬送信頼性の高
い搬送装置を実現することによって、安定した高品質の
リフローはんだ付けが行えるようにすることにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】板状ワークを載置して保
持するピンにガイド板を備えた平行2条のチェーンコン
ベアの搬入口部分に、前記ガイド板が規制する幅よりも
狭い規制幅の入口ガイドをガイド板の走行路に沿ってそ
の外周側に設ける。
持するピンにガイド板を備えた平行2条のチェーンコン
ベアの搬入口部分に、前記ガイド板が規制する幅よりも
狭い規制幅の入口ガイドをガイド板の走行路に沿ってそ
の外周側に設ける。
【0011】これにより、搬送装置に搬入される板状ワ
ークは入口ガイドに案内されてチェーンコンベアのピン
上に載置され、チェーンコンベアのガイド板上に掻き上
げられることがなくなる。
ークは入口ガイドに案内されてチェーンコンベアのピン
上に載置され、チェーンコンベアのガイド板上に掻き上
げられることがなくなる。
【0012】
【発明の実施の形態】本発明は次のような形態において
実施することができる。
実施することができる。
【0013】すなわち、循環走行する平行2条のチェー
ンコンベアのピン上に板状ワークの側端部を載置して炉
体内を搬送するリフローはんだ付け装置における搬送装
置であって、前記ピンには該ピン上に載置された板状ワ
ークの幅方向の載置位置を規制するガイド板を備えてな
り、さらに前記チェーンコンベアの搬入口部分には前記
ガイド板よりも載置位置規制幅の狭い入口ガイドを該ガ
イド板の走行路に沿ってその外周側に設けるように構成
する。
ンコンベアのピン上に板状ワークの側端部を載置して炉
体内を搬送するリフローはんだ付け装置における搬送装
置であって、前記ピンには該ピン上に載置された板状ワ
ークの幅方向の載置位置を規制するガイド板を備えてな
り、さらに前記チェーンコンベアの搬入口部分には前記
ガイド板よりも載置位置規制幅の狭い入口ガイドを該ガ
イド板の走行路に沿ってその外周側に設けるように構成
する。
【0014】これにより、搬入口側から見ると入口ガイ
ドがチェーンコンベアのガイド板を覆うようにガイドす
るようになり、板状ワークが搬入される際にガイド板に
掻き上げられることなくピン上に載置されて搬送され
る。
ドがチェーンコンベアのガイド板を覆うようにガイドす
るようになり、板状ワークが搬入される際にガイド板に
掻き上げられることなくピン上に載置されて搬送され
る。
【0015】
【実施例】次に、本発明によるはんだ付け装置の具体例
を実施例で説明する。
を実施例で説明する。
【0016】図1は、本発明の一実施例を示すもので、
リフローはんだ付け装置に使用する搬送装置を示す図
で、図1(a)は搬送装置の搬入口部分の側面図、図1
(b)は図1(a)のII−II線による断面図である。な
お、図1(a)は図3(a)の搬入口19に相当する部
分のみを拡大して図示したものである。さらに図2は図
1の搬入口19の右側部分のチェーンコンベア15と入
口ガイド31の形状を示す斜視図である。
リフローはんだ付け装置に使用する搬送装置を示す図
で、図1(a)は搬送装置の搬入口部分の側面図、図1
(b)は図1(a)のII−II線による断面図である。な
お、図1(a)は図3(a)の搬入口19に相当する部
分のみを拡大して図示したものである。さらに図2は図
1の搬入口19の右側部分のチェーンコンベア15と入
口ガイド31の形状を示す斜視図である。
【0017】すなわち、チェーンコンベア15がスプロ
ケット18で折り返して走行する搬入口19の部分に入
口ガイド31を設けた構成であるが、この入口ガイド3
1のガイド面31aは、チェーンコンベア15に設けら
れているガイド板17のガイド面17aよりも内側に位
置するように構成してある。すなわち、チェーンコンベ
ア15のガイド板17によるガイド面17a間のガイド
幅W1 と入口ガイド31による入口ガイド幅W2 とはW
1 >W2 の関係に設定する。
ケット18で折り返して走行する搬入口19の部分に入
口ガイド31を設けた構成であるが、この入口ガイド3
1のガイド面31aは、チェーンコンベア15に設けら
れているガイド板17のガイド面17aよりも内側に位
置するように構成してある。すなわち、チェーンコンベ
ア15のガイド板17によるガイド面17a間のガイド
幅W1 と入口ガイド31による入口ガイド幅W2 とはW
1 >W2 の関係に設定する。
【0018】また、この入口ガイド31の下方内周面3
1bは、チェーンコンベア15が搬入口19のスプロケ
ット18で折り返して走行するその外周部分、すなわち
ガイド板17が走行する路の外周部分17bに沿って設
けてある。したがって、搬入口19側から見ると、図1
(b)の二点鎖線で示すように入口ガイド31によって
チェーンコンベア15のガイド板17が覆われているこ
とになる。
1bは、チェーンコンベア15が搬入口19のスプロケ
ット18で折り返して走行するその外周部分、すなわち
ガイド板17が走行する路の外周部分17bに沿って設
けてある。したがって、搬入口19側から見ると、図1
(b)の二点鎖線で示すように入口ガイド31によって
チェーンコンベア15のガイド板17が覆われているこ
とになる。
【0019】これにより、搬入口19から搬入される板
状ワーク、例えばプリント配線板1は、その側端部1a
が入口ガイド31に案内されつつチェーンコンベア15
のピン16上に載置され、そのまま搬送されて行く。す
なわち、搬入口19から搬入される際には入口ガイド3
1によりその幅方向の位置を規制されてチェーンコンベ
ア15のピン16上に載置され、その後はチェーンコン
ベア15のガイド板17に幅方向の位置を規制されピン
16上に載置されて搬送される。したがって、プリント
配線板1がリフローはんだ付け装置11の搬送装置14
に搬入される際に、チェーンコンベア15のガイド板1
7に掻き上げられたり、掻き上げられた後に脱落したり
することがなくなる。
状ワーク、例えばプリント配線板1は、その側端部1a
が入口ガイド31に案内されつつチェーンコンベア15
のピン16上に載置され、そのまま搬送されて行く。す
なわち、搬入口19から搬入される際には入口ガイド3
1によりその幅方向の位置を規制されてチェーンコンベ
ア15のピン16上に載置され、その後はチェーンコン
ベア15のガイド板17に幅方向の位置を規制されピン
16上に載置されて搬送される。したがって、プリント
配線板1がリフローはんだ付け装置11の搬送装置14
に搬入される際に、チェーンコンベア15のガイド板1
7に掻き上げられたり、掻き上げられた後に脱落したり
することがなくなる。
【0020】ここで、プリント配線板1の幅をW3 とす
ると、通常ガイド幅W1 はプリント配線板1の加熱によ
る熱膨張を考慮してW1 =W3 +1mm程度の値に設定す
る。そこで、入口ガイド31の幅W2 はW2 =W3 +
0.4〜0.5mm程度の値に設定するとよい。
ると、通常ガイド幅W1 はプリント配線板1の加熱によ
る熱膨張を考慮してW1 =W3 +1mm程度の値に設定す
る。そこで、入口ガイド31の幅W2 はW2 =W3 +
0.4〜0.5mm程度の値に設定するとよい。
【0021】なお、入口ガイド31に設けた受け部32
は、プリント配線板1の前端が自重により極僅かではあ
るが下降した際に受容するための部分である。
は、プリント配線板1の前端が自重により極僅かではあ
るが下降した際に受容するための部分である。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、前工程の
搬送装置から後工程のリフローはんだ付け装置の搬送装
置へと板状ワークを移載する際において、該板状ワーク
を安全に載置し正しい姿勢で保持して搬送することがで
きるようになり、搬送装置から落下するようなことも解
消される。したがって、信頼性の高い搬送を実現するこ
とで安定した高品質のリフローはんだ付けを行うことが
できるようになる。
搬送装置から後工程のリフローはんだ付け装置の搬送装
置へと板状ワークを移載する際において、該板状ワーク
を安全に載置し正しい姿勢で保持して搬送することがで
きるようになり、搬送装置から落下するようなことも解
消される。したがって、信頼性の高い搬送を実現するこ
とで安定した高品質のリフローはんだ付けを行うことが
できるようになる。
【図1】本発明の一実施例を示すもので、図1(a)は
搬送装置の搬入口部分の側面図、図1(b)は図1
(a)のII−II線による断面図である。
搬送装置の搬入口部分の側面図、図1(b)は図1
(a)のII−II線による断面図である。
【図2】図1の搬入口の右側部分のチェーンコンベアと
入口ガイドの形状を示す斜視図である。
入口ガイドの形状を示す斜視図である。
【図3】リフローはんだ付け装置に使用される従来の搬
送装置を示す図で、図3(a)はリフローはんだ付け装
置の側断面図、図3(b)は図3(a)のI−I線によ
る断面図である。
送装置を示す図で、図3(a)はリフローはんだ付け装
置の側断面図、図3(b)は図3(a)のI−I線によ
る断面図である。
1 プリント配線板 1a 側端部 11 リフローはんだ付け装置 14 搬送装置 15 チェーンコンベア 16 ピン 17 ガイド板 17a ガイド面 17b 外周部分 19 搬入口 31 入口ガイド 31a ガイド面 31b 下方内周面 32 受け部
Claims (1)
- 【請求項1】 循環走行する平行2条のチェーンコンベ
アのピン上に板状ワークの側端部を載置して炉体内を搬
送するリフローはんだ付け装置における搬送装置であっ
て、 前記ピンには前記ピン上に載置された板状ワークの幅方
向の載置位置を規制するガイド板を備えてなり、さらに
前記チェーンコンベアの搬入口部分には前記ガイド板よ
りも載置位置規制幅の狭い入口ガイドを前記ガイド板の
走行路に沿ってその外周側に設けた、ことを特徴とする
リフローはんだ付け装置における搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30774096A JPH10150264A (ja) | 1996-11-19 | 1996-11-19 | リフローはんだ付け装置における搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30774096A JPH10150264A (ja) | 1996-11-19 | 1996-11-19 | リフローはんだ付け装置における搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10150264A true JPH10150264A (ja) | 1998-06-02 |
Family
ID=17972701
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30774096A Pending JPH10150264A (ja) | 1996-11-19 | 1996-11-19 | リフローはんだ付け装置における搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10150264A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103394788A (zh) * | 2013-07-31 | 2013-11-20 | 昆山元崧电子科技有限公司 | 一种回焊炉导向装置 |
| JP2021020792A (ja) * | 2019-07-30 | 2021-02-18 | シブヤパッケージングシステム株式会社 | 物品搬送装置 |
-
1996
- 1996-11-19 JP JP30774096A patent/JPH10150264A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103394788A (zh) * | 2013-07-31 | 2013-11-20 | 昆山元崧电子科技有限公司 | 一种回焊炉导向装置 |
| JP2021020792A (ja) * | 2019-07-30 | 2021-02-18 | シブヤパッケージングシステム株式会社 | 物品搬送装置 |
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