JPH10159060A - 止水板とその施工方法 - Google Patents
止水板とその施工方法Info
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- JPH10159060A JPH10159060A JP33485496A JP33485496A JPH10159060A JP H10159060 A JPH10159060 A JP H10159060A JP 33485496 A JP33485496 A JP 33485496A JP 33485496 A JP33485496 A JP 33485496A JP H10159060 A JPH10159060 A JP H10159060A
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- joint plate
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 42
- 238000009415 formwork Methods 0.000 claims description 9
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims description 6
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- 239000000945 filler Substances 0.000 abstract 7
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 4
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- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 止水板及び目地板を挟んでその両側に連続し
てコンクリートの打設を可能にする止水板を提供するこ
と。 【解決手段】 帯状に形成されコンクリートの繋ぎ目に
介装される止水板20において、その両側面の中央部に
一体に長手方向に凹部26が形成された目地板保持部2
8を有する。目地板保持部28には、係合部30が形成
され、この係合部30に、目地板保持部28に保持され
る目地板30とは異なる厚さの目地板を保持する補助部
材36を取り付け可能に設けられている。
てコンクリートの打設を可能にする止水板を提供するこ
と。 【解決手段】 帯状に形成されコンクリートの繋ぎ目に
介装される止水板20において、その両側面の中央部に
一体に長手方向に凹部26が形成された目地板保持部2
8を有する。目地板保持部28には、係合部30が形成
され、この係合部30に、目地板保持部28に保持され
る目地板30とは異なる厚さの目地板を保持する補助部
材36を取り付け可能に設けられている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、現場打ちコンク
リート製水路等の繋ぎ目に用いられる止水板とその施工
方法に関する。
リート製水路等の繋ぎ目に用いられる止水板とその施工
方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、現場打ちコンクリート製用水路等
の、コンクリートの繋ぎ目は、その部分からの水漏れを
防止するために、ゴムや樹脂製の帯状の止水板を埋め込
んで、繋ぎ目の割れめ等からの水漏れを防止していた。
この止水板は、用水路等の施工に際して、図4(A)に
示すように、コンクリートの壁面を形成するための型枠
10を固定し、コンクリート打設の端部となる位置に止
水板12を保持する。止水板12は保持板14にはさま
れて、コンクリート壁の中央部に固定され、型枠10の
間のコンクリート打設空間の外側部分で、止水板12及
び保持板14を、端部支持部材16により支持固定して
いる。そして、図4(B)に示すように、この端部支持
部材16と反対側の型枠10間にコンクリート17が流
され、硬化させられる。次に図4(C)に示すように、
端部支持部材16を取り外し、さらに、保持板14も外
して、ゴムや樹脂製の目地板18を止水板12の中央部
に当接させ、反対側の型枠10間にコンクリート19を
流し込むものであった。
の、コンクリートの繋ぎ目は、その部分からの水漏れを
防止するために、ゴムや樹脂製の帯状の止水板を埋め込
んで、繋ぎ目の割れめ等からの水漏れを防止していた。
この止水板は、用水路等の施工に際して、図4(A)に
示すように、コンクリートの壁面を形成するための型枠
10を固定し、コンクリート打設の端部となる位置に止
水板12を保持する。止水板12は保持板14にはさま
れて、コンクリート壁の中央部に固定され、型枠10の
間のコンクリート打設空間の外側部分で、止水板12及
び保持板14を、端部支持部材16により支持固定して
いる。そして、図4(B)に示すように、この端部支持
部材16と反対側の型枠10間にコンクリート17が流
され、硬化させられる。次に図4(C)に示すように、
端部支持部材16を取り外し、さらに、保持板14も外
して、ゴムや樹脂製の目地板18を止水板12の中央部
に当接させ、反対側の型枠10間にコンクリート19を
流し込むものであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の技術の場
合、コンクリートの打設箇所の繋ぎ目部分には、止水板
12と目地板18を取り付けて、その外側端部を端部支
持部材16により保持してその一区間にコンクリートを
流すものである。従って、目地板18の保持のために、
一対の隣り合う止水板12毎に一区間おきにコンクリー
を流し込んで一連の水路等を形成しなければならず、施
工性が悪い上、非能率的なものであった。
合、コンクリートの打設箇所の繋ぎ目部分には、止水板
12と目地板18を取り付けて、その外側端部を端部支
持部材16により保持してその一区間にコンクリートを
流すものである。従って、目地板18の保持のために、
一対の隣り合う止水板12毎に一区間おきにコンクリー
を流し込んで一連の水路等を形成しなければならず、施
工性が悪い上、非能率的なものであった。
【0004】この発明は、上記従来の技術の問題点に鑑
みてなされたもので、止水板及び目地板を挟んでその両
側に連続してコンクリートの打設が可能な止水板とその
施工方法を提供することを目的とする。
みてなされたもので、止水板及び目地板を挟んでその両
側に連続してコンクリートの打設が可能な止水板とその
施工方法を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、帯状に形成
されコンクリートの繋ぎ目に介装される止水板におい
て、その両側面の中央部に一体に長手方向に凹部が形成
された目地板保持部を有し、この目地板保持部には、係
合部が形成され、この係合部に、上記目地板保持部に保
持される目地板とは異なる厚さの目地板を保持する補助
部材を取り付け可能に設けられた止水板である。上記保
持部材は長手方向に目地板を保持する凹部を有し、その
凹部の両側部に、上記目地板保持部の係合部に係合する
被係合部を備えているものである。
されコンクリートの繋ぎ目に介装される止水板におい
て、その両側面の中央部に一体に長手方向に凹部が形成
された目地板保持部を有し、この目地板保持部には、係
合部が形成され、この係合部に、上記目地板保持部に保
持される目地板とは異なる厚さの目地板を保持する補助
部材を取り付け可能に設けられた止水板である。上記保
持部材は長手方向に目地板を保持する凹部を有し、その
凹部の両側部に、上記目地板保持部の係合部に係合する
被係合部を備えているものである。
【0006】また、この発明は、コンクリートの壁面を
有する水路等のコンクリートの繋ぎ目に止水板及び目地
板を取り付ける施工方法において、この止水板の両側面
の中央部に一体に長手方向に凹部が形成された目地板保
持部を設け、コンクリート壁の両側部の型枠取付部に、
上記目地板を保持する目地板固定部材を取り付け、上記
目地板保持部と目地板固定部材間に各々目地板を保持さ
せ、上記型枠間で目地板固定部材により目地板及び止水
板を保持した状態で、上記目地板を挟んで、上記止水板
の両端縁部が位置した型枠間の空間部に、同時にまたは
連続してコンクリートを流し込む止水板の施工方法であ
る。
有する水路等のコンクリートの繋ぎ目に止水板及び目地
板を取り付ける施工方法において、この止水板の両側面
の中央部に一体に長手方向に凹部が形成された目地板保
持部を設け、コンクリート壁の両側部の型枠取付部に、
上記目地板を保持する目地板固定部材を取り付け、上記
目地板保持部と目地板固定部材間に各々目地板を保持さ
せ、上記型枠間で目地板固定部材により目地板及び止水
板を保持した状態で、上記目地板を挟んで、上記止水板
の両端縁部が位置した型枠間の空間部に、同時にまたは
連続してコンクリートを流し込む止水板の施工方法であ
る。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態につ
いて、図面に基づいて説明する。図1〜図3は、この発
明の止水板20の一実施形態を示すもので、ゴムまたは
樹脂製の帯状の止水板20の本体部22の両端縁部には
側方に膨らんだ膨大部24が形成され、両側面中央部に
は、凹部26を有した目地板保持部28が一体的に形成
されている。目地板保持部28には、その底面部の両側
に凹部26の開口部より側方に広がった係合部30が形
成されている。
いて、図面に基づいて説明する。図1〜図3は、この発
明の止水板20の一実施形態を示すもので、ゴムまたは
樹脂製の帯状の止水板20の本体部22の両端縁部には
側方に膨らんだ膨大部24が形成され、両側面中央部に
は、凹部26を有した目地板保持部28が一体的に形成
されている。目地板保持部28には、その底面部の両側
に凹部26の開口部より側方に広がった係合部30が形
成されている。
【0008】そして、係合部30には、目地板保持部2
8に保持される目地板よりも薄い目地板32を保持する
補助部材34が着脱自在に係合する。補助部材34は長
手方向に目地板32を保持する凹部38を有し、その凹
部38の両側部に、目地板保持部28の係合部30に係
合する被係合部36が形成されている。
8に保持される目地板よりも薄い目地板32を保持する
補助部材34が着脱自在に係合する。補助部材34は長
手方向に目地板32を保持する凹部38を有し、その凹
部38の両側部に、目地板保持部28の係合部30に係
合する被係合部36が形成されている。
【0009】この実施の形態の止水板20の施工方法
は、コンクリートの壁面を有する水路のコンクリートの
繋ぎ目に目地板及び止水板を取り付けながら施工するも
ので、先ず、コンクリートを流し込む型枠40間の所定
位置に樹脂またはゴム系の目地板固定部材42を固定す
る。固定は、互い違いに形成された釘打ち孔44に釘を
打ち付けて、型枠40に固定する。ここで、水路等の側
面部分は水路等の壁の両側の型枠40に目地板固定部材
42を取り付けるが、水路等の底部分は、鉄筋等により
目地板固定部材42が取り付けられない場合もある。
は、コンクリートの壁面を有する水路のコンクリートの
繋ぎ目に目地板及び止水板を取り付けながら施工するも
ので、先ず、コンクリートを流し込む型枠40間の所定
位置に樹脂またはゴム系の目地板固定部材42を固定す
る。固定は、互い違いに形成された釘打ち孔44に釘を
打ち付けて、型枠40に固定する。ここで、水路等の側
面部分は水路等の壁の両側の型枠40に目地板固定部材
42を取り付けるが、水路等の底部分は、鉄筋等により
目地板固定部材42が取り付けられない場合もある。
【0010】ここで、例えば薄い目地板32を用いる場
合、止水板20の両側面の中央部の目地板保持部28に
補助部材34を端部から挿通し、コンクリートを流し込
む型枠40間の所定位置に配置する。そして、補助部材
34の凹部38と目地板固定部材42の凹部46間に目
地板32を嵌合する。そして、この止水板20及び目地
板32と型枠40に囲まれた空間部にコンクリートを流
し込む。このとき、目地板32を挟んで両側に同時に、
またはコンクリートが硬化する前に連続して隣の区間に
コンクリートを流し込むことができる。
合、止水板20の両側面の中央部の目地板保持部28に
補助部材34を端部から挿通し、コンクリートを流し込
む型枠40間の所定位置に配置する。そして、補助部材
34の凹部38と目地板固定部材42の凹部46間に目
地板32を嵌合する。そして、この止水板20及び目地
板32と型枠40に囲まれた空間部にコンクリートを流
し込む。このとき、目地板32を挟んで両側に同時に、
またはコンクリートが硬化する前に連続して隣の区間に
コンクリートを流し込むことができる。
【0011】また、比較的厚い壁面の場合、目地板も厚
いものにし、この場合、補助部材34を用いずに、目地
板保持部28の凹部26に直接保持板を嵌合させ、目地
板固定部材42も、凹部46が幅の広いものを用いる。
いものにし、この場合、補助部材34を用いずに、目地
板保持部28の凹部26に直接保持板を嵌合させ、目地
板固定部材42も、凹部46が幅の広いものを用いる。
【0012】この実施の形態の止水板20によれば、止
水板20に目地板32等を挟んで保持し、連続してコン
クリートの打設ができるので、施工効率が良く、目地板
32もきれいに取り付けることができる。また、補助部
材34により、目地板32の厚さを選択することがで
き、一種類の止水板20で二種類の目地板を使い分ける
ことができる。
水板20に目地板32等を挟んで保持し、連続してコン
クリートの打設ができるので、施工効率が良く、目地板
32もきれいに取り付けることができる。また、補助部
材34により、目地板32の厚さを選択することがで
き、一種類の止水板20で二種類の目地板を使い分ける
ことができる。
【0013】なお、この発明の止水板は、上記実施の形
態に限定されるものではなく、目地板の保持構造は適宜
設定可能なものであり、補助部材も、本体部の目地板保
持部よりも厚い目地板を保持可能なものでも良く、その
係合構造も適宜設定可能なものである。
態に限定されるものではなく、目地板の保持構造は適宜
設定可能なものであり、補助部材も、本体部の目地板保
持部よりも厚い目地板を保持可能なものでも良く、その
係合構造も適宜設定可能なものである。
【0014】
【発明の効果】この発明の止水板は簡単な溝造で、止水
板に目地板を保持させることができ、その止水板に保持
された目地板の両側に、連続してコンクリートの打設が
可能なものであり、施工工数を大幅に削減するものであ
る。
板に目地板を保持させることができ、その止水板に保持
された目地板の両側に、連続してコンクリートの打設が
可能なものであり、施工工数を大幅に削減するものであ
る。
【図1】この発明の一実施形態の止水板及び目地板の施
工時の斜視図である。
工時の斜視図である。
【図2】この発明の一実施形態の止水板及び目地板の施
工時の平面図である。
工時の平面図である。
【図3】この発明の一実施形態の止水板及び目地板を水
路等に施工する状態を示す端面図である。
路等に施工する状態を示す端面図である。
【図4】従来の止水板及び目地板の施工工程を示す図で
ある。
ある。
10,40 型枠 12,20 止水板 18,32 目地板 26,38,46 凹部 28 目地板保持部 30 係合部 36 被係合部 42 目地板固定部材
Claims (3)
- 【請求項1】 帯状に形成されコンクリートの繋ぎ目に
介装される止水板において、その両側面の中央部に一体
に長手方向に凹部が形成された目地板保持部と、この目
地板保持部に形成された係合部と、この係合部に着脱自
在に設けられ上記目地板保持部に保持される目地板とは
異なる厚さの目地板を保持する補助部材とを備えたこと
を特徴とする止水板。 - 【請求項2】 上記補助部材は長手方向に目地板を保持
する凹部を有し、その凹部の両側部に、上記目地板保持
部の係合部に係合する被係合部を備えていることを特徴
とする請求項1記載の止水板。 - 【請求項3】 コンクリートの壁面を有する水路のコン
クリートの繋ぎ目に目地板と止水板を取り付ける施工方
法において、この止水板の両側面の中央部に一体に長手
方向に凹部が形成された目地板保持部を設け、コンクリ
ート壁の両側部の型枠取付部に、上記目地板を保持する
目地板固定部材を取り付けるとともに、上記目地板保持
部と上記目地板固定部材間に各々目地板を保持させ、上
記型枠間で目地板固定部材により目地板及び止水板を保
持し、上記目地板を挟んで上記止水板の両端縁部が位置
した型枠間の空間部に、同時にまたは連続してコンクリ
ートを流し込む止水板の施工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33485496A JPH10159060A (ja) | 1996-11-29 | 1996-11-29 | 止水板とその施工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33485496A JPH10159060A (ja) | 1996-11-29 | 1996-11-29 | 止水板とその施工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10159060A true JPH10159060A (ja) | 1998-06-16 |
Family
ID=18281969
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33485496A Pending JPH10159060A (ja) | 1996-11-29 | 1996-11-29 | 止水板とその施工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10159060A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009209613A (ja) * | 2008-03-05 | 2009-09-17 | Nishimatsu Constr Co Ltd | 止水板用スライドフォーム |
| JP2012202070A (ja) * | 2011-03-24 | 2012-10-22 | Yamaichi Kensetsu:Kk | コンクリート構造物の構築方法 |
-
1996
- 1996-11-29 JP JP33485496A patent/JPH10159060A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009209613A (ja) * | 2008-03-05 | 2009-09-17 | Nishimatsu Constr Co Ltd | 止水板用スライドフォーム |
| JP2012202070A (ja) * | 2011-03-24 | 2012-10-22 | Yamaichi Kensetsu:Kk | コンクリート構造物の構築方法 |
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