JPH10160035A - 弁開閉装置 - Google Patents

弁開閉装置

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Publication number
JPH10160035A
JPH10160035A JP32007396A JP32007396A JPH10160035A JP H10160035 A JPH10160035 A JP H10160035A JP 32007396 A JP32007396 A JP 32007396A JP 32007396 A JP32007396 A JP 32007396A JP H10160035 A JPH10160035 A JP H10160035A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
handle
valve
auxiliary member
opening
cylindrical portion
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP32007396A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaharu Emoto
正晴 江本
Toshiaki Kinoshita
俊明 木下
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
AGC Inc
Original Assignee
Asahi Glass Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Asahi Glass Co Ltd filed Critical Asahi Glass Co Ltd
Priority to JP32007396A priority Critical patent/JPH10160035A/ja
Publication of JPH10160035A publication Critical patent/JPH10160035A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Indication Of The Valve Opening Or Closing Status (AREA)
  • Lift Valve (AREA)
  • Mechanically-Actuated Valves (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 本発明は、弁の開度を固定することおよび外
部から弁の開度を知ることができ、弁の開閉作業以外の
ときには弁近傍に定置することができる弁開閉装置を提
供するものである。 【解決手段】 弁の開度調整後、補助部材を棒状部材に
嵌合させるとともに規制手段により補助部材に対してハ
ンドルの回転を規制させることにより、ハンドルの回転
をハウジングに対して規制させるとともに補助部材から
の棒状部材の露出量によって弁の開度が表されるように
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ハンドルにより開
度を調節する弁のハンドルに取り付け、弁の開閉、並び
に流量調節および管理を行う弁開閉装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、手動弁の開閉作業および流量調
節の管理作業は、手動弁を備えたプラントの運転管理並
びにプラントにおける作業の安全管理の点から重要であ
る。プラント等において用いられる手動弁の開閉作業に
おいては、弁を収納したハウジングに螺合して前記弁に
連結されたハンドルにより、前記ハウジングに対するハ
ンドルの軸線まわりの回転量に応じて弁の開度が調節さ
れる。大きな口径の弁の開閉を行う場合はハンドルの回
転に大きな力が必要であるので、通常は、てこの原理に
より大きな力を得ることができる補助部材(ハンドル回
し)が用いられている。補助部材の把持位置と弁のハン
ドルの軸線との距離がハンドルの半径よりも大きくなる
ように、補助部材をハンドルに係合させてハンドルのリ
ム部に力を加えると容易に弁を開閉することができる。
【0003】また、プラント内において弁の流量調節の
作業においては、弁の開度を固定することも必要であ
り、チェーン等を用いてハンドルの回転を規制すること
により弁の開度を一定に維持している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来か
ら大きな口径の手動弁を備えたプラントにおいては、配
管の振動等が弁に伝わることにより弁の開度が変化した
り、弁の近くでの作業中に誤って弁のハンドルへ接触す
ることにより弁の開度が変化し、流量変化によりプラン
ト事故発生の原因となることがあった。また、プラント
に用いられている弁には開度の表示のないものや外部か
ら開度を知ることができないものが多く、プラントの運
転管理は容易なものではなかった。弁の開閉作業後、弁
の周囲に補助部材が散乱し放置されることも作業の安全
管理上問題となっていた。
【0005】そこで本発明は、弁の開度を固定すること
および外部から弁の開度を知ることができ、弁の開閉作
業以外のときには弁近傍に定置することができて、プラ
ントの運転管理および作業の安全管理を容易に行うこと
ができることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
上記課題を解決するために、弁を収納したハウジングに
螺合して前記弁に連結され、前記ハウジングに対する自
身の軸線まわりの回転量に応じて弁の開度を調節するハ
ンドルと、操作者に把持されて前記ハンドルに係合する
補助部材と、を備え、前記ハンドルの軸線から操作者が
把持する前記補助部材の位置までの距離が前記ハンドル
の半径よりも大きくなるように操作者が前記補助部材を
把持して前記補助部材をハンドルに係合させ、前記補助
部材を介してハンドルを回転させる弁開閉装置におい
て、前記ハウジングに固定され、前記ハンドルの軸線と
平行な方向に延在する棒状部材と、前記補助部材に対す
る前記ハンドルの軸線まわりの相対変位を規制する規制
手段と、を備え、前記補助部材が、前記棒状部材に嵌合
して滑動可能な筒状部を有し、前記ハンドルによる弁の
開度調整後、前記補助部材の筒状部を前記棒状部材に嵌
合させるとともに前記規制手段により前記補助部材に対
してハンドルの回転を規制させることにより、前記ハン
ドルの回転を前記ハウジングに対して規制させるととも
に前記補助部材の筒状部からの前記棒状部材の露出量に
よって弁の開度が表されるようにしたことを特徴とする
ものである。
【0007】請求項2記載の発明は、上記課題を解決す
るために、請求項1記載の発明において、前記補助部材
は、前記補助部材の筒状部の軸線と直交し互いに対向し
て離隔して配置された1対の爪部を備え、前記規制手段
は、孔に挿入されるロックピンから成り、前記爪部は、
前記補助部材の筒状部の軸線に直交する面に同軸に配置
され互いに対向するロック位置挿入孔を有し、前記補助
部材の筒状部を棒状部材に嵌合させるとともに、前記ハ
ンドルのリム部を、前記1対の爪部で挟んで前記補助部
材の筒状部の軸線と直交する前記爪部の面に当接させ、
前記ロックピンを前記ロック位置挿入孔に挿入すること
により、前記ハンドルの回転を前記ハウジングに対して
規制させたり、前記ハンドルの軸線から操作者が把持す
る前記補助部材の筒状部の外周面上の位置までの距離が
前記ハンドルの半径よりも大きくなるように、操作者が
前記補助部材の筒状部を把持して、前記ハンドルのリム
部を、前記1対の爪部で挟んで前記補助部材の筒状部の
外周面に当接させ、前記補助部材を介してハンドルを回
転させるようにしたことを特徴とするものである。
【0008】請求項3記載の発明は、上記課題を解決す
るために、請求項2記載の発明において、前記棒状部材
は、弁の開度を表す目盛を備え、前記目盛は、前記棒状
部材の外周面に設けられ、前記ハンドルの回転を前記ハ
ウジングに対して規制させたとき、前記補助部材の筒状
部の開口端の前記棒状部材に対する位置が前記ハンドル
に連結された弁の開度を表すように前記目盛を設けたこ
とを特徴とするものである。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例を図面に基
づいて説明する。図1〜図4は、本発明に係る弁開閉装
置の一実施例を示す図である。まず、構成を説明する。
図1は、一実施例の弁開閉装置の正面図であり、図2は
その側面図である。図1において、1は弁開閉装置であ
り、該弁開閉装置1は、円形のハンドル2と、L字形の
ハンドル回し3と、フランジへの固定部を有する円柱形
状のハンドル立て4と、先端部分にねじを有するロック
ピン5とから構成されている。また弁6は、蓋6aと、
弁箱6bと、弁棒6cと、から構成されている。蓋6a
と弁箱6bは本発明のハウジングに相当する。蓋6aの
フランジ7を弁箱6bのフランジ8に螺合することによ
り、蓋6aは弁箱6bに固定されている。弁箱6bのフ
ランジ9を管10のフランジ11に、ボルト12とナッ
ト13で螺合することにより、弁箱6bは管10に固定
されている。
【0010】ハンドル2は、弁棒6cに螺合して弁6に
連結されており、そのリム部2aの弁棒6cまわりの回
転量に応じて弁6の開度を調節する。ハンドル回し3
は、円筒形状のハンドル回し本体3aと、本体3aの軸
線とL字形に直交し互いに対向して離隔して配置された
1対の部材14および15から成る爪部3bと、を備え
ており、爪部3bは本体3aと一体に構成されている。
【0011】ハンドル立て4は、ハンドル回し本体3a
を嵌合させることができるハンドル立て本体4aと、フ
ランジへの固定部4bとが一体に構成されたものであ
る。固定部4bを管10のフランジ11に、ボルト12
とナット13で、螺合することにより、ハンドル立て4
は管10および弁6に固定されている。また、ハンドル
立て4の外周面には図2に示されるような弁6の開度を
表す弁開度目盛16が設けられている。この弁開度目盛
16は、O(全開目盛17)、M(中開目盛18)およ
びS(全閉目盛19)(図3参照)が設けられており、
それぞれ弁6の開度が全開、中開および全閉であること
を示している。ハンドル回し本体3aをハンドル立て4
に嵌合し、かつ爪部3bを、弁6に連結しているハンド
ル2に係合したときにハンドル回し本体3aの開口端2
0がハンドル立て4の外周面の目盛S(全閉目盛19)
の位置にあるとき、弁6の開度は全閉である(図1およ
び図2参照)。他の2つ(MおよびO)の目盛について
も同様である。ハンドル立て4の外周面に対する開口端
20の位置を見やすくするため、開口端20上部のハン
ドル回し本体3aの外周面に穴が設けられている(図2
参照)。このような構成により、ハンドル回し3および
ハンドル立て4を介してハンドル2が管10に係合され
て弁6の開度が固定されているときには、外部から弁6
の開度を知ることができる。
【0012】ロックピン連結用鎖21は、ロックピン5
とハンドル回し本体3aに螺合された鎖掛けボルト22
とを連結する。また、ハンドル回し本体3aは、その閉
口している底面に操作位置挿入孔23を備え、爪部3b
は、ハンドル回し本体3aの軸線に直交する面に同軸に
配置され互いに対向するロック位置挿入孔24を備えて
いる。
【0013】次に作用について説明する。図1に記載さ
れたものは、ハンドル回し3がハンドル2の回転を規制
している弁開閉装置1の使用形態を示すものである。ハ
ンドル回し3を用いた弁6の開度調節後、使用したハン
ドル回し3は、その本体3aの開口端をハンドル立て4
(ハンドル立て本体4a)に挿入することにより定置さ
せることができる。また、ハンドル2のリム部2aを、
爪部3bの1対の部材14と部材15とで挟んでハンド
ル回し本体3aの軸線に直交する部材14の面に当接さ
せ、ロックピン5をロック位置挿入孔24に挿入するこ
とにより、管10に対するハンドル2の軸線まわりの相
対変位(軸線まわりの回転変位および半径方向の変位)
を規制することができる。このため、ハンドル回し3を
用いて弁6の開度を固定することができる。このときハ
ンドル2のスポーク部2bがロックピン5の外周面に当
接することがあり、また爪部3bの部材14と部材15
との間隔はハンドル2のリム部2aの厚みよりも若干大
きく設けられているので、ハンドル2にあそび等があっ
てもそのあそび等に対応しながらハンドル2のリム部2
aにハンドル2の回転を規制することができる。
【0014】図4は、一実施例の弁開閉装置の上部の正
面図である。図4に記載されたものは、ハンドル回し3
がハンドル2の回転を補助している弁開閉装置1の使用
形態を示すものである。ハンドル2のリム部2aを爪部
3bの1対の部材14と部材15とで挟んでハンドル回
し本体3aの外周面に当接させ、操作者が、弁棒からの
距離がハンドル2の半径よりも大きくなるような位置で
ハンドル回し本体3aを把持しハンドル2のリム部2a
に適切な力を加えることにより、その力に応じてハンド
ルが回転するので弁6の開度を調節することができる。
このときロックピン5は操作位置挿入孔23に挿入され
ている。
【0015】以上の実施例によれば、補助部材の筒状部
を棒状部材に嵌合させるとともに、ハンドルのリム部
を、前記補助部材の1対の爪部で挟んで前記補助部材の
筒状部の軸線と直交する前記爪部の面に当接させ、ロッ
クピンをロック位置挿入孔に挿入することによってハン
ドルの回転をハウジングに対して規制させることによ
り、前記補助部材の1対の爪部と前記ロックピンにより
前記ハンドルのリム部が余裕を持って固定されるので、
前記ハンドルにあそび等があってもそのあそび等に対応
して弁の開度を固定することができる。また、従来のチ
ェーン等を用いた弁の開度の固定作業に比べ簡単に弁の
開度を固定することができ、弁の開閉作業を容易かつ安
全に行うことができる。さらに、補助部材を、ハンドル
の回転を補助することだけでなくハンドルの回転をハウ
ジングに対して規制することにも用いることにより、弁
の開度を固定する部材とハンドルの回転を補助する部材
とを共通化できる。さらに、ハンドルの回転をハウジン
グに対して規制させたとき、補助部材の筒状部の開口端
の棒状部材に対する位置が前記ハンドルに連結された弁
の開度を表すように目盛を設けることにより、外部から
弁の開度を知ることができる。
【0016】
【発明の効果】本発明によれば、ハンドルの回転をハウ
ジングに対して規制することにより、弁の開度を固定す
ることができるとともに、新たに弁の開度を検知するた
めの部材を用いることなく弁の開度を知ることができ
る。また、補助部材の筒状部をハウジングに固定された
棒状部材に嵌合させることにより補助部材をハウジング
に固定することができるので、弁の開閉作業以外のとき
には補助部材を弁近傍に定置することができて、プラン
トの運転管理および作業の安全管理を容易に行うことが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、本発明に係る弁開閉装置の一実施例の
正面図である。
【図2】図2は、一実施例である弁開閉装置の側面図で
ある。
【図3】図3は、一実施例である弁開閉装置の棒状部材
を示す正面図である。
【図4】図4は、一実施例である弁開閉装置の上部の正
面図である。
【符号の説明】
1 弁開閉装置 2 ハンドル 3 ハンドル回し(補助部材) 3a ハンドル回し本体(補助部材の筒状部) 3b 爪部(補助部材の係合部) 4 ハンドル立て(棒状部材) 5 ロックピン(規制手段) 6 弁 6a、6b 蓋、弁箱(ハウジング) 6c 弁棒 16 弁開度目盛(目盛)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】弁を収納したハウジングに螺合して前記弁
    に連結され、前記ハウジングに対する自身の軸線まわり
    の回転量に応じて弁の開度を調節するハンドルと、操作
    者に把持されて前記ハンドルに係合する補助部材と、を
    備え、前記ハンドルの軸線から操作者が把持する前記補
    助部材の位置までの距離が前記ハンドルの半径よりも大
    きくなるように操作者が前記補助部材を把持して前記補
    助部材をハンドルに係合させ、前記補助部材を介してハ
    ンドルを回転させる弁開閉装置において、 前記ハウジングに固定され、前記ハンドルの軸線と平行
    な方向に延在する棒状部材と、前記補助部材に対する前
    記ハンドルの軸線まわりの相対変位を規制する規制手段
    と、を備え、 前記補助部材が、前記棒状部材に嵌合して滑動可能な筒
    状部を有し、 前記ハンドルによる弁の開度調整後、前記補助部材の筒
    状部を前記棒状部材に嵌合させるとともに前記規制手段
    により前記補助部材に対してハンドルの回転を規制させ
    ることにより、前記ハンドルの回転を前記ハウジングに
    対して規制させるとともに前記補助部材の筒状部からの
    前記棒状部材の露出量によって弁の開度が表されるよう
    にしたことを特徴とする弁開閉装置。
  2. 【請求項2】前記補助部材は、前記補助部材の筒状部の
    軸線と直交し互いに対向して離隔して配置された1対の
    爪部を備え、 前記規制手段は、孔に挿入されるロックピンから成り、 前記爪部は、前記補助部材の筒状部の軸線に直交する前
    記爪部の面に同軸に配置され互いに対向するロック位置
    挿入孔を有し、 前記補助部材の筒状部を棒状部材に嵌合させるととも
    に、前記ハンドルのリム部を、前記1対の爪部で挟んで
    前記補助部材の筒状部の軸線と直交する前記爪部の面に
    当接させ、前記ロックピンを前記ロック位置挿入孔に挿
    入することにより、前記ハンドルの回転を前記ハウジン
    グに対して規制させたり、 前記ハンドルの軸線から操作者が把持する前記補助部材
    の筒状部の外周面上の位置までの距離が前記ハンドルの
    半径よりも大きくなるように、操作者が前記補助部材の
    筒状部を把持して、前記ハンドルのリム部を、前記1対
    の爪部で挟んで前記補助部材の筒状部の外周面に当接さ
    せ、前記補助部材を介してハンドルを回転させるように
    したことを特徴とする請求項1記載の弁開閉装置。
  3. 【請求項3】前記棒状部材は、弁の開度を表す目盛を備
    え、 前記目盛は、前記棒状部材の外周面に設けられ、 前記ハンドルの回転を前記ハウジングに対して規制させ
    たとき、前記補助部材の筒状部の開口端の前記棒状部材
    に対する位置が前記ハンドルに連結された弁の開度を表
    すように前記目盛を設けたことを特徴とする請求項2記
    載の弁開閉装置。
JP32007396A 1996-11-29 1996-11-29 弁開閉装置 Pending JPH10160035A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32007396A JPH10160035A (ja) 1996-11-29 1996-11-29 弁開閉装置

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JP32007396A JPH10160035A (ja) 1996-11-29 1996-11-29 弁開閉装置

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JPH10160035A true JPH10160035A (ja) 1998-06-16

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JP32007396A Pending JPH10160035A (ja) 1996-11-29 1996-11-29 弁開閉装置

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JP (1) JPH10160035A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106594372A (zh) * 2016-12-14 2017-04-26 中冶南方工程技术有限公司 氧气手动截止阀安全操作方法及操作工具
KR20200000276U (ko) * 2018-07-25 2020-02-04 한국가스공사 이동식 밸브핸들
CN110985683A (zh) * 2019-12-26 2020-04-10 马亚囡 一种实用性快速调节管道压力阀

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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KR20200000276U (ko) * 2018-07-25 2020-02-04 한국가스공사 이동식 밸브핸들
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