JPH10162707A - タイマスイッチ - Google Patents

タイマスイッチ

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JPH10162707A
JPH10162707A JP31533296A JP31533296A JPH10162707A JP H10162707 A JPH10162707 A JP H10162707A JP 31533296 A JP31533296 A JP 31533296A JP 31533296 A JP31533296 A JP 31533296A JP H10162707 A JPH10162707 A JP H10162707A
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JP
Japan
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contact
timer
terminal
block
plate
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Pending
Application number
JP31533296A
Other languages
English (en)
Inventor
Tsunaichi Hasegawa
綱一 長谷川
Yutaka Kato
豊 加藤
Yasushi Nishioka
恭志 西岡
Taizo Kawajiri
泰三 川尻
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
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Publication of JPH10162707A publication Critical patent/JPH10162707A/ja
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  • Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】小型化が可能なタイマスイッチを提供する。 【解決手段】ボディ2には中央の収納凹部7にタイマブ
ロック4が収納され、両端側の収納凹部に各々端子板1
3,14等から成る端子ブロックが収納される。ボディ
2の開口面側にはカバー3が被着されて器体1が構成さ
れる。端子板14には接触板15が接続されている。接
触板15は、ケース10上部の張出部10a内にタイマ
ブロック4を横切るように配線され、その一端に設けら
れた可動接点16が接点板17の一端に設けられた固定
接点17aに対向する。接点板17は端子板13と接続
され、同じく張出部10a内に配設される。したがっ
て、可動接点16を有する接触板15及び固定接点17
aを有する接点板17から成る開閉接点機構が、タイマ
ブロック4内に配設されているので、器体1のスペース
を有効に利用して器体1の小型化が可能となる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、操作後に所定時間
が経過すると開閉接点機構が作動されるタイマスイッチ
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3並びに図4は特開平7−50115
号公報又は特開平7−50116号公報に記載されてい
る従来のタイマスイッチの一例を示すものである。この
タイマスイッチは、箱形のボディ70とカバー69とを
結合して器体が構成されている。ボディ70には、開口
から連通して中央及び両端側に収納凹部71〜73が形
成されており、中央の収納凹部71にはタイマブロック
74が、両端側の収納凹部72,73には端子75,7
6が例えば落とし込みによって収納されるようになって
いる。中央の収納凹部71は両端側の収納凹部72,7
3より深く形成され、かつ、タイマブロック74を落と
し込み収納できる程度のクリアランスをもつ大きさに形
成されている。ボディ70の両側壁部には中央の収納凹
部71と両端側の収納凹部72,73との境界を段部7
7,77とし、この一対の段部77,77の間に凹溝部
78を形成している。これによって、中央の収納凹部7
1は、両端側の収納凹部72,73より幅広に形成され
ている。
【0003】一方の端子76を構成する端子板79に
は、その上縁から中央の収納凹部71の上方に位置して
水平状に延在する反転機構支枠80が一体に形成されて
いる。この支枠80の両側片部には略V字状に折曲した
凹状の枢支部81が形成され、この枢支部81に支枠8
0に嵌合した可動子82が揺動自在に支持されている。
この可動子82の下端には、他方の端子75を構成する
端子板83の上縁に中央の収納凹部71の上方に延出さ
れた固定接片84に接離される可動接片部85が形成さ
れている。そして、これら固定接片84及び可動接片部
85から成る開閉接点機構は、図3に示すようにボディ
70の中央の収納凹部71内に収納される。なお、86
は操作部である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来例において
は、タイマブロック74と同じボディ70の収納凹部7
1内に開閉接点機構が収納される構造であるために、開
閉接点機構の分だけボディの寸法を大きくしなければな
らず、タイマスイッチの小型化が図れないという問題が
あった。
【0005】本発明は上記問題点の解決を目的とするも
のであり、小型化が図れるタイマスイッチを提供しよう
とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、上記
目的を達成するために、一面が開口した複数の収納凹部
を有するボディ、ボディの開口面を閉じるカバーで構成
される器体と、ボディの何れかの収納凹部に収納された
タイマブロックと、接点を有しボディの他の収納凹部に
収納された端子ブロックと、タイマブロックによって作
動され上記接点を開閉する開閉接点機構とを備え、開閉
接点機構をタイマブロック内に配設して成ることを特徴
とし、タイマブロック内のスペースを有効に利用して器
体の小型化が図れる。
【0007】請求項2の発明は、請求項1の発明におい
て、ボディに設けた各収納凹部の側壁面を同一平面とし
て成ることを特徴とし、ボディの小型化が可能となる。
請求項3の発明は、請求項1の発明において、端子板
と、端子板との間で電線を挟持する鎖錠ばねと、鎖錠ば
ねを解除方向に撓ませる解除釦とで端子を構成したこと
を特徴とし、端子板、鎖錠ばね並びに解除釦にて速結端
子が構成され、電線の接続作業が簡素化できる。
【0008】請求項4の発明は、請求項1の発明におい
て、埋込型の配線器具用に規格化されている取付枠に3
個まで取り付けることができる単位寸法の1個分の寸法
に器体を形成して成ることを特徴とし、埋込型の配線器
具用の埋込ボックスなどにも容易に取り付けることがで
き、また、埋込型の配線器具等と取付枠を共用すること
ができ、施工作業が簡素化できる。
【0009】
【発明の実施の形態】図1は本発明の一実施形態を示す
分解斜視図であり、図2は同じく断面図である。一面が
開口した箱形のボディ2と、ボディ2の開口面側から被
着され組立枠6によってボディ2に結合されるカバー3
とで器体1が組み立てられる。この組立枠6には、JI
S等において埋込型の配線器具用に規格化されている取
付枠に取り付けるための一対の係止爪6a並びに係合孔
6bが設けてある。そして、器体1は上記規格化された
取付枠に3個まで取り付けることのできる単位寸法の1
個分の寸法(1個モジュールと呼ぶ)に形成されてお
り、従来の埋込型の配線器具と取付枠等を共用すること
ができる。
【0010】ボディ2には、開口から連通して中央及び
両端側に収納凹部7〜9が形成されており、中央部の収
納凹部7にはタイマブロック4が、両端側の収納凹部
8,9には端子板13,14が例えば落とし込みによっ
て収納されるようになっている。中央の収納凹部7は両
端側の収納凹部8,9より深く形成されている。また、
各収納凹部7〜9の側壁面2aが同一平面に形成されて
おり、結果として各収納凹部7〜9が同一幅となってお
り、ボディ2の小型化が可能となる。
【0011】タイマブロック4は、四方に張り出した張
出部10aを上部に有する角柱状のケース10内に、図
示しないゼンマイや各種ギヤ並びにカム等が納装される
とともに、ケース10の上面から、後述するようにハン
ドル5と連動する入出力軸10bの一部が突出されてい
る。この入出力軸10bにはハンドル操作を容易にする
ための入出力軸カバー11が被着されており、ハンドル
5を正回転(例えば時計回りに回転)させると、タイマ
ブロック4の機構によりゼンマイが巻かれ、ゼンマイに
はハンドル5の正回転量に対応した弾性力が蓄えられる
ようになっている。図示は省略するが、タイマブロック
4にはゼンマイに蓄えられた弾性力を駆動源として入出
力軸10bの逆回転を定速でゆっくりと行わせる機構が
備わっている。また、入出力軸10bには一部に切欠3
1aを有するカム31が設けてあり、入出力軸10bの
動きと連動するようになっている。而して、このカム3
1によって、張出部10a内で揺動自在に設けられた駆
動子12を動かし、後述する接点機構のオン,オフ及び
連続操作を行うのである。なお、入出力軸カバー11と
駆動子12とはともに絶縁性の高い合成樹脂によって形
成されるため、絶縁性が充分に確保されている。
【0012】上述の如く、タイマブロック4はボディ2
中央の収納凹部7に収納されるのであるが、このときケ
ース10の張出部10aの下端面がボディ2の開口端部
に当接して張出部10aから上の部分でタイマブロック
4がボディ2から突出するようになっている。そして、
このボディ2から突出したタイマブロック4は、ボディ
2に結合されるカバー3によって覆われる。
【0013】タイマブロック4が収納された収納凹部7
の両側の各収納凹部8,9には、それぞれ端子板13,
14が収納されている。各端子板13,14の上面に
は、開閉接点機構と接続するための接続片13d,14
dが突設されている。一方の端子板14の接続片14d
は、開閉接点機構を構成する接触板15の一端部に穿設
された挿通孔15bにその先端部が挿通され且つ適当な
手段を用いて固定されて電気的並びに機械的に接続され
る。他方の端子板13の接続片13dは、一端部に固定
接点17aを有する接点板17の他端部に穿設された挿
通孔17bにその先端部が挿通され且つ適当な手段を用
いて固定されて電気的並びに機械的に接続される。
【0014】接触板15は、タイマブロック4を横切る
ように張出部10a内に配設され、その一端に設けられ
た可動接点16が同じく張出部10a内に配設される接
点板17の固定接点17aに対向させてある。ここで、
可動接点16が一端に設けられた接触板15の可動片1
5aは駆動子12に当接されているため、可動接点16
の動きは駆動子12の動きと一致し、駆動子12の動き
に応じて可動片15aが揺動して可動接点16と固定接
点17aとが接離される。本実施形態においては可動接
点16が設けられた接触板15並びに固定接点17aを
有する接点板17によって開閉接点機構が構成されてお
り、これら接触板15及び接点板17がタイマブロック
4のケース10上部に設けられた張出部10a内に配設
されている。このように、タイマブロック4内に開閉接
点機構を収納することで、器体1の内部スペースを有効
に利用して器体1の小型化を図ることができる。
【0015】ボディ2の上面開口部分はタイマ表示(図
示せず)がなされたカバー3で閉じられるが、カバー3
の中心に穿設された円形の通し孔3aから入出力軸カバ
ー11の先端部が突出している。そして、この先端部に
ハンドル5が嵌着される。端子板13,14の内側の空
間には、タイマスイッチに挿通される電線(図示せず)
を端子板13,14との間で挟持する鎖錠ばね18がそ
れぞれ2つずつ配設されている。鎖錠ばね18に設けら
れた鎖錠片18aは、端子板13,14の端部開口部1
3a,14aに嵌め込まれた解除釦19と当接してい
る。本実施形態においては、端子13,14、接触板1
5、接点板17、鎖錠ばね18並びに解除釦19により
端子ブロックが構成されている。
【0016】端部開口部13a,14aの両側に位置す
る脚片13b,14bには、鎖錠ばね18に設けた鎖錠
片18a及び接触片18bが対向する。鎖錠片18a及
び接触片18bは、弾性を有する導電材料の帯板の両端
部を曲成して中央片18cの両端部に形成されている。
鎖錠片18aは中央片18cとの連結部位から先端縁に
向かって脚片13b,14bに近づく向きに傾斜し、接
触片18bは略S字形に曲成されている。また、中央片
18cは略平板状に形成されていて脚片13b,14b
と対向する端子板13,14の当接片13c,14cに
当接する。
【0017】而して、鎖錠ばね18の鎖錠片18a及び
接触片18bと端子板13,14の脚片13b,14b
との間に、ボディ2の収納凹部8,9の底部に設けた電
線挿入孔1b(図2参照)を通して図示しない電線が挿
入されると、鎖錠片18aの先端が電線に食い込んで抜
け止めがなされるとともに、鎖錠片18a及び接触片1
8bによって電線が脚片13b,14bに圧接されるこ
とにより、電線と端子板13,14との導通(接続)が
行われる。
【0018】また、解除釦19は、その一部がボディ2
の収納凹部8,9の底部に設けた解除釦操作孔2c(図
2参照)から露出されている。そして、この解除釦操作
孔2cを通してドライバ等の工具によって解除釦19が
押操作されると、鎖錠ばね18の鎖錠片18aが圧接解
除方向に撓ませられ、鎖錠片18aの先端を電線から引
き離して端子板13,14と電線との接続が解除され
る。
【0019】本実施形態のタイマスイッチは以上のよう
な構成を有している。そこで次に、ハンドル操作ととも
にその動作について説明する。まず、ハンドル5を正回
転(図1では時計方向の回転)し、カバー3の通し孔3
a周縁に沿って記されたタイマ時間表示(図示せず)の
所望の時間の位置にハンドル5の指針5aを合わせる。
ハンドル5の回転により、入出力軸カバー11と一体に
タイマブロック4の入出力軸10bが回転し、これと連
動するゼンマイが弾性力を蓄える方向に締められる。こ
の状態においては、カム31の非切欠部周縁で駆動子1
2の尾部12bが押し出されるため、駆動子12が接触
板15の可動片15aを外へ押す方向に移動するので、
駆動子12に当接している接触板15の可動片15aが
撓められ、可動接点16が固定接点17aに圧接される
ことで2つの端子板13,14が接触板15及び接点板
17を介して導通している。
【0020】タイマブロック4のゼンマイに蓄えられた
弾性力を解放すると、入出力軸10bがゆっくりと定速
で逆回転を開始する。その間、カム31の非切欠部周縁
は、駆動子12の尾部12bと摺接しつつ、これを常に
押し出し続ける。このため、可動接点16と固定接点1
7aはオン(閉)のまま保持される。そして、設定され
たタイマ時間が経過すると、図2(b)に示すように駆
動子12の尾部12bがカム31の切欠部31aに嵌ま
り込み、駆動子12に作用していたカム31の押出力が
なくなって駆動子12が接触板15の可動片15aから
離れる方向に移動し、そのために接触板15の可動片1
5aが撓められなくなって可動接点16が固定接点17
aから解離してオフ(開)状態となる。なお、常時オン
状態とするには、ハンドル5を手動で逆回転(図1では
反時計回りの方向)して「連続」と表示した位置(図示
せず)に合わせる。カム31の逆回転により、駆動子1
2の尾部12bが再びカム31の非切欠部周縁上に位置
し、これにより駆動子12が外方向へ押し出され、可動
接点16が固定接点17aに接触してオン状態となる。
このときには、ハンドル5を逆回転しているためにタイ
マブロック4のゼンマイには弾性力が蓄積されず、ハン
ドル5を手動で他の位置に操作しない限りは、オン状態
が保持される。
【0021】本実施形態ではタイマ時間経過後に接点1
6,17a間がオフ状態となるような機構について例示
したが、固定接点16と可動接点17aの位置関係やタ
イマブロック4の駆動子の形状等の変更により、タイマ
時間経過後にオン状態となるような機構とすることは容
易に実現可能である。
【0022】
【発明の効果】請求項1の発明は、一面が開口した複数
の収納凹部を有するボディ、ボディの開口面を閉じるカ
バーで構成される器体と、ボディの何れかの収納凹部に
収納されたタイマブロックと、接点を有しボディの他の
収納凹部に収納された端子ブロックと、タイマブロック
によって作動され上記接点を開閉する開閉接点機構とを
備え、開閉接点機構をタイマブロック内に配設して成る
ので、タイマブロック内のスペースを有効に利用して器
体の小型化が図れるという効果がある。
【0023】請求項2の発明は、ボディに設けた各収納
凹部の側壁面を同一平面として成るので、ボディの小型
化が可能となるという効果がある。請求項3の発明は、
端子板と、端子板との間で電線を挟持する鎖錠ばねと、
鎖錠ばねを解除方向に撓ませる解除釦とで端子を構成し
たので、端子板、鎖錠ばね並びに解除釦にて速結端子が
構成され、電線の接続作業が簡素化できるという効果が
ある。
【0024】請求項4の発明は、埋込型の配線器具用に
規格化されている取付枠に3個まで取り付けることがで
きる単位寸法の1個分の寸法に器体を形成して成るの
で、埋込型の配線器具用の埋込ボックスなどにも容易に
取り付けることができ、また、埋込型の配線器具等と取
付枠を共用することができ、施工作業が簡素化できると
いう効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態を示す分解斜視図である。
【図2】同上を示し、(a)は正面断面図、(b)はカ
バーを取った状態の平面図、(c)は側面断面図であ
る。
【図3】従来例を示す一部破断した正面断面図である。
【図4】同上のカバーを取った状態の平面図である。
【符号の説明】
1 器体 2 ボディ 3 カバー 4 タイマブロック 5 ハンドル 7 収納凹部 8 収納凹部 9 収納凹部 12 駆動子 13 端子板 14 端子板 15 接触板 16 可動接点 17 接点板 17a 固定接点
フロントページの続き (72)発明者 川尻 泰三 三重県津市白塚町2856番地 旭電器工業株 式会社内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一面が開口した複数の収納凹部を有する
    ボディ、ボディの開口面を閉じるカバーで構成される器
    体と、ボディの何れかの収納凹部に収納されたタイマブ
    ロックと、接点を有しボディの他の収納凹部に収納され
    た端子ブロックと、タイマブロックによって作動され上
    記接点を開閉する開閉接点機構とを備え、開閉接点機構
    をタイマブロック内に配設して成ることを特徴とするタ
    イマスイッチ。
  2. 【請求項2】 ボディに設けた各収納凹部の側壁面を同
    一平面として成ることを特徴とする請求項1記載のタイ
    マスイッチ。
  3. 【請求項3】 端子板と、端子板との間で電線を挟持す
    る鎖錠ばねと、鎖錠ばねを解除方向に撓ませる解除釦と
    を端子ブロックに具備したことを特徴とする請求項1記
    載のタイマスイッチ。
  4. 【請求項4】 埋込型の配線器具用に規格化されている
    取付枠に3個まで取り付けることができる単位寸法の1
    個分の寸法に器体を形成して成ることを特徴とする請求
    項1記載のタイマスイッチ。
JP31533296A 1996-11-26 1996-11-26 タイマスイッチ Pending JPH10162707A (ja)

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