JPH10167142A - 自転車用腰当て支持装置 - Google Patents

自転車用腰当て支持装置

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JPH10167142A
JPH10167142A JP33180596A JP33180596A JPH10167142A JP H10167142 A JPH10167142 A JP H10167142A JP 33180596 A JP33180596 A JP 33180596A JP 33180596 A JP33180596 A JP 33180596A JP H10167142 A JPH10167142 A JP H10167142A
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JP
Japan
Prior art keywords
saddle
waist
seat post
bicycle
seat
Prior art date
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Pending
Application number
JP33180596A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuaki Shimada
信秋 島田
Toshihiko Matsuyama
俊彦 松山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Bridgestone Cycle Co Ltd
Original Assignee
Bridgestone Cycle Co Ltd
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Publication date
Application filed by Bridgestone Cycle Co Ltd filed Critical Bridgestone Cycle Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 効果的なペダリングを可能とする腰当てを備
えた自転車において、搭乗者の体格に応じて腰当ての位
置の調整が可能であり、かつサドルの高さ調整の自由度
の高い腰当て支持装置を提供する。 【解決手段】 シートポスト1の上部にサドル3が取付
部材を介して取り付けられた自転車において、前記取付
部材(2、5、6、7)に支持部材10を介して腰当て
11を取付位置調整自在に取り付けたことを特徴とする
ものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、シートポストの上
部にサドルが取付部材を介して取り付けられた自転車に
係るもので、更に詳しく言えば、サドルの後部上方に位
置して腰当てを取り付けるための支持装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の自転車において、搭乗者が着座す
るサドルとして図6や図7に示すような腰当てを設けた
ものが採用されている。このような腰当てを設けたサド
ルによって、搭乗者が足漕ぎペダリングによってペダル
を漕いでいく際に、ペダルからの駆動反力を搭乗者の腰
から腰当てを介してサドルに転嫁させることができるの
で、搭乗者の腰回りの確保を確実なものとして効果的な
ペダリングを可能にし、強力なペダリングによって特に
登坂道での疲労を軽減できるものである。図6の第1の
従来例のものは、シートポスト21の上部に取り付けら
れたサドル23の後部に腰当て部31が一体に起立成形
されたものである。また、図7の第2の従来例のもの
は、シートポスト21の上部に取り付けられたサドル2
3の取付位置のやや下方においてシートポスト21に締
結された支持部材30の後部に腰当て31が起立して取
り付けられたものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のサドルへの腰当ての設置方式にあって、図6
の前者の例では、腰当て部31はサドル23の後部に一
体に起立成形されているために、その成形は容易である
が、搭乗者の体格すなわち腰回りに適合させて腰当て部
31の移動調整は不可能であった。また、図7の後者の
例では、腰当て31はシートポスト21に締結された支
持部材30を介してサドル23とは別体で取り付けられ
ていることによって、搭乗者の体格に適合させて腰当て
部31のサドル23に対する移動調整が可能になったも
のの、サドル23の高さ調整すなわち図示省略の立パイ
プへのシートポスト21の挿入深さを調整する際には、
シートポスト21への支持部材30の締結部の存在によ
って充分に下方に下げることが不可能であった。
【0004】そこで本発明は、従来の自転車用サドルに
おける腰当て支持装置における上記のような諸課題を解
決して、効果的なペダリングを可能とする腰当てを備え
た自転車において、搭乗者の体格に応じて腰当ての位置
の調整が可能であり、かつサドルの高さ調整の自由度の
高い腰当て支持装置を提供する。
【0005】
【課題を解決するための手段】このため、本発明は、シ
ートポストの上部にサドルが取付部材を介して取り付け
られた自転車において、前記取付部材に支持部材を介し
て腰当てを取付位置調整自在に取り付けたことを特徴と
するものである。また本発明は、前記取付部材が、シー
トポストに締結されたやぐらの両側に配置される菊座と
対向して外側に配置されてサドル下部に装着された舟線
を挟持するリンフであることを特徴とするものである。
また本発明は、前記取付部材が、シートポストに締結さ
れたやぐらの両側に配置される菊座であることを特徴と
するものである。また本発明は、前記取付部材が、シー
トポストに締結されたやぐらであることを特徴とするも
のである。また本発明は、前記取付部材が、サドル下部
に装着された舟線であることを特徴とするもので、これ
らを課題解決のための手段とするものである。
【0006】
【実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面に基づ
いて説明する。図1〜図3は本発明の第1実施の形態を
示すもので、図1は本発明の腰当て支持装置の側面図、
図2は図1の後面図およびその一部断面拡大図、図3は
本発明の腰当て支持装置を備えた自転車の全体側面図あ
る。本発明の自転車における腰当て支持装置は、図3の
自転車の全体側面図に示したようにフレームの一部を構
成する立パイプ14の上部から挿入して適宜高さにて緊
締されるシートポスト1の上部に取り付けられたサドル
3とともに取り付けられるものである。シートポスト1
の上部に取付部材を介してサドル3が取り付けられる。
取付部材は、サドル3の下部に装着された平面視門形の
舟線2と、図1にて明確なように、シートポスト1の上
端部の周囲に緊締バンド5Aによって緊締される断面馬
蹄形状のやぐら5と、図2(A)(B)にて明確なよう
に、該やぐら5の両側に配置される一対の菊座6と、こ
れら一対の菊座6とそれぞれ対向して外側に配置されて
サドル3下部に装着された舟線2を挟持する鞍形のリン
フ7とによって構成される。これらのやぐら5、菊座6
およびリンフ7にわたって車体の横断方向に貫通する緊
締ボルト8Aと該緊締ボルト8Aに螺合される菊座ナッ
ト8との緊締によって、前記一対の菊座6とそれぞれ対
向して外側に配置された鞍形のリンフ7とによって舟線
2における各側枠部を挟持することでサドル3をシート
ポスト1に取り付けるものである。舟線2の後部とサド
ル3の後方下部との間には緩衝用の圧縮ばね4が弾設さ
れる。そして、図2(B)に示すように、緊締ボルト8
Aが貫通される前記やぐら5の両端部分5B、5Bの外
側には、前記菊座6の内側に刻設された放射状の溝に対
応して同様の放射状の溝が刻設され、両者における放射
状の溝の選択的係合によってやぐら5に対する菊座6ひ
いてはサドル3の傾斜位置が調整自在に取り付けられる
ように構成されている。
【0007】本発明では、このようなシートポスト1の
上部にサドル3が取付部材を介して取り付けられた自転
車において、前記取付部材に支持部材10を介して腰当
て11を取付位置調整自在に取り付けたことを特徴とす
るものである。本実施の形態では、図1、図2にて明確
なように、サドル3とその挙動をともにする鞍形のリン
フ7の上部に形成したバンド状ブラケット13内に挿入
されて取付位置が調整自在に取り付けられた支持部材1
0を介して腰当て11を取り付けたものである。支持部
材10のバンド状ブラケット13内における固定は、該
バンド状ブラケット13の両端間に貫通させた締付ボル
ト・ナット9の緊締によって行う。符号12は腰当て1
1を支持部材10に固定するための固定板であり、支持
部材10に対する腰当て11の高さ位置や傾斜角度も調
整が可能に構成されてもよい。
【0008】このように構成した本実施の形態によれ
ば、サドル5の舟線2を挟持して一対の菊座6とそれぞ
れ対向して外側に配置されたサドル取付部材である鞍形
のリンフ7に支持部材10を介して腰当て11を取付位
置調整自在に取り付けたので、搭乗者の体格に適合させ
て腰当て11の取付位置をサドル5とは独立して容易に
調整することが可能でありながら、腰当て11の支持部
材10の取付位置は鞍形のリンフ7の上部であることに
よって、シートポスト1を立パイプ14の中に充分挿入
することができ、サドル3の高さ調整の自由度が向上す
る。このように、サドル取付部材である鞍形のリンフ7
の形状を僅かに変更するだけの簡単な構造によって、効
果的なペダリングを可能にする自転車用腰当て支持装置
が提供される。
【0009】図4および図5は本発明の第2実施の形態
を示すもので、図4は本発明の腰当て支持装置の側面
図、図5はその後面図である。本実施の形態では、図5
にて明確なように、サドル3の舟線(図示省略、図2
(B)と同様)を両外側一対のリンフ7、7とで挟持す
るところのサドル取付部材としての一対の菊座6’を鞍
形に形成したもので、該鞍形の菊座6’の上部にバンド
状ブラケット13’を形成し、該バンド状ブラケット1
3’内に挿入されて取付位置が調整自在に取り付けられ
た支持部材10を介して腰当て11を取り付けたもので
ある。支持部材10のバンド状ブラケット13’内にお
ける固定は、該バンド状ブラケット13’の両端間に貫
通させた締付ボルト・ナット9の緊締によって行うのは
前記実施の形態と同様である。このように構成したこと
により、サドル3とその挙動をともにする菊座6の形状
を僅かに変更するだけの簡単な構造によって、前記実施
の形態のものと同様に効果的なペダリングを可能にする
自転車用腰当て支持装置が提供される。
【0010】また、図示しての詳細な説明は省略する
が、本発明の他の実施の形態としては以下のようなもの
が採用され得る。腰当て11の支持部材10を取り付け
るためのサドル取付部材としては、シートポスト1の上
端部の周囲に緊締バンド5Aによって緊締される断面馬
蹄形状のやぐら5の一部を変形させて、例えば、図2
(A)における両端部分5B、5Bの一部を上方に延設
して前記第1および第2実施の形態のもののリンフ7や
菊座6と同様のバンド状ブラケットを形成し、該バンド
状ブラケットに腰当て11の支持部材10を挿入して緊
締するように構成したものが考えられる。該実施の形態
のものでは、やぐら5側に取り付けられることになる腰
当て11は、菊座6とその挙動をともにするサドル3側
とは相対的に独立しており、結果的にサドル3に対する
腰当て11の傾斜位置の調整も可能となる。
【0011】また、腰当て11の支持部材10を取り付
けるためのサドル取付部材として、サドル3の下部に装
着された舟線2を利用する実施の形態も考えられる。該
実施の形態では、サドル3の下部に装着された平面視馬
蹄形の舟線2において、菊座6とリンフ7との間の挟持
位置やサドル3の下部との間に弾設される圧縮ばね4を
避けた部位間に掛け渡したブラッケト等を介してバンド
状ブラケットを形成し、該バンド状ブラケットに腰当て
11の支持部材10を挿入して緊締するように構成す
る。該実施の形態のものでは、前記第1および第2実施
の形態のものと同様に、腰当て11は舟線2が装着され
たサドル3とその挙動をともにする。
【0012】以上、本発明の各実施の形態について説明
したが、本発明の趣旨の範囲内で、フレームの形状等に
より分類される自転車の形式、やぐらの形状、やぐらの
シートポストへの締結形態、菊座の形状、リンフの形
状、サドルおよび舟線の形状、バンド状ブラケットの形
状、腰当て、固定板および支持部材の形状、バンド状ブ
ラケットの支持部材との取付形態、圧縮ばねの弾設形
態、以上の各部材の材質等については適宜採用できるこ
とは言うまでもない。
【0013】
【発明の効果】以上詳細に説明してきたように、本発明
によれば、シートポストの上部にサドルが取付部材を介
して取り付けられた自転車において、前記取付部材に支
持部材を介して腰当てを取付位置調整自在に取り付ける
ように構成したことによって、搭乗者の体格に応じて腰
当ての位置の調整が可能でありながら、シートポストを
立パイプの中に充分挿入することができるので、サドル
の高さ調整の自由度が向上する。しかも、サドル取付部
材の形状を僅かに変更するだけの簡単な構造により、搭
乗者が足漕ぎペダリングによってペダルを漕いでいく際
に、ペダルからの駆動反力を搭乗者の腰から腰当てを介
してサドルに転嫁させることで搭乗者の腰回りの確保を
確実なものとして効果的なペダリングを可能にして、強
力なペダリングによって特に登坂道での疲労を軽減で
き、効果的なペダリングを可能とする腰当てをサドル部
に設置した自転車を容易に得ることが可能となる。ま
た、腰当ての支持部材が取り付けられるサドル取付部材
としてシートポストの上端部の周囲に緊締バンドによっ
て緊締されるやぐらを採用したものでは、やぐら側に取
り付けられることになる腰当ては、サドル側とは相対的
に独立しており、結果的にサドルに対する腰当ての傾斜
位置の調整も可能となり、その調整の自由度がさらに向
上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施の形態を示すもので、腰当て
支持装置の側面図である。
【図2】本発明の第1実施の形態を示すもので、図1の
後面図およびその一部断面拡大図である。
【図3】本発明の第1実施の形態を示すもので、本発明
の腰当て支持装置を設置した自転車の全体側面図ある。
【図4】本発明の第2実施の形態を示すもので、腰当て
支持装置の側面図である。
【図5】本発明の第2実施の形態を示すもので、図4の
後面図である。
【図6】自転車における腰当て支持装置の第1の従来例
の斜視図である。
【図7】自転車における腰当て支持装置の第2の従来例
の側面図である。
【符号の説明】
1 シートポスト 2 舟線 3 サドル 4 圧縮ばね 5 やぐら 5A 緊締バンド 5B 両端部分 6 菊座 7 リンフ 8 菊座ナット 8A 緊締ボルト 9 締付ナット 10 支持部材 11 腰当て 12 固定板 13 バンド状ブラケット 14 立パイプ

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シートポストの上部にサドルが取付部材
    を介して取り付けられた自転車において、前記取付部材
    に支持部材を介して腰当てを取付位置調整自在に取り付
    けたことを特徴とする自転車用腰当て支持装置。
  2. 【請求項2】 前記取付部材が、シートポストに締結さ
    れたやぐらの両側に配置される菊座と対向して外側に配
    置されてサドル下部に装着された舟線を挟持するリンフ
    であることを特徴とする請求項1に記載の自転車用腰当
    て支持装置。
  3. 【請求項3】 前記取付部材が、シートポストに締結さ
    れたやぐらの両側に配置される菊座であることを特徴と
    する請求項1に記載の自転車用腰当て支持装置。
  4. 【請求項4】 前記取付部材が、シートポストに締結さ
    れたやぐらであることを特徴とする請求項1に記載の自
    転車用腰当て支持装置。
  5. 【請求項5】 前記取付部材が、サドル下部に装着され
    た舟線であることを特徴とする請求項1に記載の自転車
    用腰当て支持装置。
JP33180596A 1996-12-12 1996-12-12 自転車用腰当て支持装置 Pending JPH10167142A (ja)

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JP33180596A JPH10167142A (ja) 1996-12-12 1996-12-12 自転車用腰当て支持装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN1332846C (zh) * 2003-06-03 2007-08-22 捷安特(中国)有限公司 自行车
EP2090502A3 (de) * 2008-01-31 2010-07-07 Wilhelm Josef Hefele Stützeinrichtung
KR101224067B1 (ko) * 2010-04-30 2013-01-22 김한동 보조안장이 장착된 자전거안장과 자전거 보조안장
CN107458505A (zh) * 2016-06-06 2017-12-12 姜进涛 一种多功能电动车前置式座椅

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