JPH10167219A - 棒材の結束方法とその装置 - Google Patents

棒材の結束方法とその装置

Info

Publication number
JPH10167219A
JPH10167219A JP33436396A JP33436396A JPH10167219A JP H10167219 A JPH10167219 A JP H10167219A JP 33436396 A JP33436396 A JP 33436396A JP 33436396 A JP33436396 A JP 33436396A JP H10167219 A JPH10167219 A JP H10167219A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bar
string
rod
arms
inclined surface
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP33436396A
Other languages
English (en)
Inventor
Norito Nakada
憲人 中田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sango Co Ltd
Original Assignee
Sango Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sango Co Ltd filed Critical Sango Co Ltd
Priority to JP33436396A priority Critical patent/JPH10167219A/ja
Publication of JPH10167219A publication Critical patent/JPH10167219A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Basic Packing Technique (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 棒材間への緩衝材の介在と棒材の結束を行う
簡易な方法と装置を提供する。 【解決手段】 一端を閉塞し他端を開口した状態の紐状
体17,18における閉塞側内へ、開口側から1本の棒
材1を導入する。その後、開口側の2本の紐状体17,
18を交差移動させる。この工程を繰り返して、紐状体
17,18に棒材1を編み込む。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、棒材の結束方法と
その装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、切削、研磨等の加工を施した棒鋼
や鋼管類(以下棒材という)を複数本梱包する場合に、
その棒材間の接触による疵付き防止のために、図5に示
すように、梱包すべき棒材の径に合致する凹状支持面を
有する専用の固定材兼緩衝材(挟み枠)100を設け、
これを棒材101間に介在させつつ全体を紐102によ
り結束、梱包する方法が、例えば特開昭63−1917
66号公報に開示されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の技術におい
ては、固定材兼緩衝材100が専用品であるため当然乍
らコストが高く、汎用性がなく、更に、固定機能(枠機
能)を有するため、ある程度の大きさが必要であり、全
体として結束、梱包状態のコンパクト化が困難な問題が
ある。
【0004】更に、固定材兼緩衝材100を手作業で介
在させるため、作業能率が悪く、かつ、固定材兼緩衝材
100の介在作業の外に全体を紐102で結束する作業
が必要であり面倒で作業効率が悪い。
【0005】こで本発明は、上記の問題を解決する棒材
の結束方法とその装置を提供することを目的とするもの
である。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、請求項1記載の第1の発明は、一端を閉塞し他端
を開口した状態の紐状体(17)(18)における閉塞
側内へ、開口側から1本の棒材(1)を導入する工程
と、その後に、開口側の2本の紐状体(17)(18)
を交差移動させる工程とを繰り返して、紐状体(17)
(18)に棒材(1)を編み込むことを特徴とする棒材
の結束方法である。
【0007】本発明によれば、紐状体の1本ずつの挿入
と紐状体を交差させるという単純な動作の繰り返しで紐
状体に棒材が編み込まれて、緩衝材の挟持と棒材の結束
とが同時に行われるので、短時間で効率的でかつ安全な
作業となる。
【0008】請求項2記載の第2の発明は、一端が閉塞
され他端が開口された状態の紐状体(17)(18)の
閉塞側を載置する受台(6)と、上記開口側の2本の紐
状体(17)(18)を上下に反転させて交差させる反
転機構(B)と、棒材(1)を1本ずつ紐状体の開口側
から閉塞側内に供給する棒材供給手段(A)とからなる
棒材の結束装置である。
【0009】本発明によれば、上記の結束方法を簡易な
機構で自動的に行うことができる。請求項3記載の第3
の発明は、請求項2記載の発明における反転機構(B)
が、開口側の2本の紐状体を通過可能に保持する2本の
腕(10)(11)と、該2本の腕(10)(11)を
交互に上下動させる駆動手段(12)(13)とで構成
されているものである。
【0010】本発明によれば、紐状体への棒材の編み込
みが、2本の腕の上下動作で行える。請求項4記載の第
4の発明は、請求項2記載の発明における反転機構
(B)が、開口側の2本の紐状体を通過可能に保持する
2本の腕(32)(33)を放射状に固設した回転軸
(31)と、該回転軸(31)を回転させる回転駆動手
段(30)とで構成されているものである。
【0011】本発明によれば、紐状体への棒材の編み込
みが、2本の腕(32)(33)を180°反転するこ
とにより行える。そして、請求項5記載の第5の発明
は、請求項2または3または4記載の発明における棒材
供給手段(A)が、受台側が下降する傾斜面(5)と該
傾斜面(5)に棒材(1)を1本ずつ供給する手段とか
らなるものである。
【0012】本発明によれば、紐状体内への棒材の導入
が、傾斜面を転動落下する際に棒材に生じる勢いで行わ
れる。
【0013】
【発明の実施の形態】図1乃至図4に示す実施例に基づ
いて本発明の実施の形態について説明する。図1及び図
2は本発明の第1実施例を示す。
【0014】切削、研磨等の加工を施した棒鋼や鋼管等
の棒材1は、棒材供給手段Aを構成する搬送ロール2上
を図1の紙面の裏面側から表面側に搬送されるようにな
っている。上記隣接する(紙面の表裏方向に配置され
た)搬送ロール2間には上面が傾斜した搬出台3が配置
され、これが駆動手段4により昇降するようになってい
る。そして、該排出台3を搬送ロール2よりも上位に上
昇させることにより、搬送ロール2上の棒材1を搬出台
3へ移乗させて1本ずつ、棒材供給手段Aを構成するシ
ュートからなる傾斜面5上を転動落下させて受台6上に
導入するようになっている。
【0015】上記受台6の後側には棒材1の転出防止用
のストッパ7が形成されている。上記受台6における搬
送ロール側には紐状体の反転機構Bが設置されている。
該機構Bは、支軸9を中心として上下方向に揺動する2
本の腕10,11と、該両腕10,11を夫々上下に揺
動させる揺動駆動手段12,13とからなる。上記揺動
駆動手段12,13は、例えばエアシリンダからなり、
夫々のピストンロッド12a,13aの先端が腕10,
11に回転可能に連結され、かつ、両ピストンロッド1
2a,13aが交互に上下動するように作動する。ま
た、両腕10,11の上動位置は、上記傾斜面5より上
方位置に、また下動位置は上記受台6の上面より下方位
置に設定されている。
【0016】上記両腕10,11は、その先部が上記受
台6側へ向くように配置されているとともに、夫々の先
部には、紐状体を通過可能に保持するための筒体からな
る紐状体案内部14,15が設けられている。該紐状案
内部14,15は案内ローラで形成してもよい。上記支
軸9部には案内ローラからなる紐状体案内部16が設け
られている。17,18は2本の紐状体で、例えば荷造
り用ナイロンテープ(φ10〜12mm)等の柔軟な紐
で形成され、図1に示すように、第1の巻きロール19
に巻かれた紐状体17が、案内ローラ16を通じて一方
の腕10の紐状体案内部14内を通り、上記受台6上ま
で引き出され、また、第2の巻きロール20に巻かれた
紐状体18が、案内ローラ16を通じて他方の腕11の
紐状体案内部15内を通り、上記受台6上まで引き出さ
れている。
【0017】21は棒材通過検出器で、1本の棒材1が
傾斜面5上を通過するごとにこれを電気的又は機械的に
検出し、その検出信号により上記揺動駆動手段12,1
3を、夫々の腕10,11が相反する方向に上下動させ
るようになっている。
【0018】尚、上記両腕10,11は、隣接する搬送
ロール2の空隙間及び隣接する搬出台3の空隙間を通過
する位置に設けられ、かつ傾斜面5上を通過する棒材1
の両端間内に位置するように設定されている。
【0019】次に棒材の結束作動について説明する。先
ず、図1に示すように一方の腕10を上昇させ、他方の
腕11を下動させて停止させた状態において、一方の腕
10の紐状体案内部14を通過させた紐状体17の先端
と、他方の腕11の紐状体案内部15を通過させた紐状
体18の先端とを結んで閉塞し、その結び部22を受台
6上の後部に位置させる。この結び部側が紐状体の閉塞
部となり、その反対側が開口側となる。尚、ストッパ7
に紐状体保持部を形成して、これに結び部22を仮止め
してもよく、また、結び部22を単に受台6上に載置す
るのみでもよい。
【0020】次で、図示しない起動スイッチを操作する
と、昇降駆動手段4が作動して搬出台3が上昇し、搬送
ロール2上に供給された棒材1が移動台3上に移乗し、
その傾斜面を転動してシュートの傾斜面5上に送られ、
その傾斜面5上を転動落下し、その勢いで、受台6上に
敷かれた他方の紐状体18上を転動して、両紐状体1
7,18の結び部22である閉塞部に導入される。
【0021】また、上記棒材1が傾斜面5上を通過する
と、棒材通過検出器21が作動し、この信号によって一
方の揺動駆動手段12により一方の腕10が下動し、他
方の揺動駆動手段13により他方の腕11が上動して、
両腕10,11の先部の位置が上下に反転して交代す
る。
【0022】これにより、上記紐状体17,18の閉塞
部である結び部22に導入された棒材1の前側におい
て、両紐状体17,18は上下に交差する。次で、次の
棒材1aが上記と同様に受台6上に転動されると、その
棒材1aは、上記両紐状体17,18の交差部の前側に
導入され、交差状態の両紐状体17,18を介在して先
の棒材1に近接して並べられる。この棒材1aが傾斜面
5上を通過すると、棒材検出器21が作動し、この信号
により、一方の揺動駆動手段12により下降状態にある
一方の腕10が上動し、他方の揺動駆動手段13により
上動状態にある他方の腕11が下降して、両腕10,1
1の先部の位置が上下に反転して交代する。
【0023】これにより、上記棒材1aの前側におい
て、両紐状体17,18が再び上下に交差し、棒材が編
み込まれる。以後、次の棒材の導入工程と、両腕10,
11の相反する上下動による両紐状体17,18の交差
工程が交互に自動的に繰り返されて、必要本数の棒材が
紐状体17,18に編み込まれて結束されるとともに各
棒材1,1a,1b…の全周に紐状体17,18が巻き
付けられる。
【0024】そして、最後の棒材を編み込んだ後に、両
紐状体17,18を切断して、その両切断端を手作業で
結ぶ。また、両紐状体17,18の閉塞側の結び部22
をストッパ7に係止させた場合は、その結び部22をス
トッパ7部より外す。
【0025】尚、最終的に、ビニールコーティングした
針金で、数箇所を固く結束するとよい。また、棒材1の
結束本数は、通常5〜10本程度を1ロットとするとよ
い。
【0026】また、棒材1の長さは、通常、数メートル
〜10メートル程度のものであるため、上記一対の紐状
体17,18は、数箇所に配設して結束する。この場合
は、その配設数に対応して上記の紐状体の反転機構8を
設ける。この場合、各紐状体の反転機構8は各々単独で
作動させてもよく、連動させてもよい。
【0027】図3及び図4は第2実施例を示す。本第2
実施例は、上記第1実施例における反転機構Bを異なる
構造にしたものである。
【0028】本図において、機体には回転駆動手段30
が固設されている。該回転駆動手段30は、その回転軸
31を交互に右と左に180°反転させるようになって
おり、例えばエアー駆動式のロータリーアクチュエータ
を使用してこれを制御回路により180°反転させるよ
うになっている。
【0029】また、該駆動手段30は、上記実施例と同
様の棒材検出器21が棒材を検知する毎に、その信号に
よって反転するようになっている。
【0030】上記回転軸31には2本の腕32,33が
周方向に180°離れて放射状に固設されている。該両
腕32,33の先部には紐状体挿通穴32a,33aが
形成され、その一方の穴32aに上記一方の紐状体17
が通過可能に挿通され、他方の穴33aに上記他方の紐
状体18が通過可能に挿通されている。尚、上記両腕3
2,33は、1枚の板を略V状に折曲して一体形成され
ている。また、上記両紐状対挿通穴32a,33aは、
その穴内面の面粗度を低くするか、または円滑性の高い
穴面を有するブッシュを打ち込んで形成されている。
【0031】また、上記両紐状体挿通穴32a,33a
の形成位置は、これに図3のように紐状体17,18を
通して反転させた場合に、その両紐状体17,18の回
転軌跡が、隣接する搬送ロール2,2の空隙間及び隣接
する搬出台3の空隙間に位置するように設定されてい
る。
【0032】その他の構造は上記第1実施例と同様の構
造であるため、上記と同一部分には同一符号を付してそ
の構造の説明は省略する。
【0033】本第2実施例による棒材の結束作動は、2
本の紐状体17,18を両紐状体挿通穴32a,33a
に通し、その先端を結んで閉塞し、その結び部22を上
記第1実施例と同様に受台6上に位置させる。そして、
上記第1実施例と同様に、棒材1を1本ずつ傾斜面5を
転動して供給する。
【0034】そして、この棒材1の通過毎に棒材検出器
21が棒材1を検知し、その検知信号により回転駆動手
段30が作動して両腕32,33が右と左に180°反
転する。
【0035】これにより、上記第1実施例と同様に、棒
材1が1本ずつ紐状体17,18で編み込まれる。
【0036】
【発明の効果】以上のようであるから、請求項1記載の
発明によれば、多数の棒材を、これらに緩衝材を介在し
て結束する作業が短時間で効率良く行える。しかも、紐
状体として汎用品を使用できるので、コストが安く、調
達も容易であるとともに再使用も可能となり、結束が安
価に行える。
【0037】請求項2記載の発明によれば、上記の結束
作業が簡単かつ安価で信頼性の高い装置で達成でき、更
に自動化を図ることができる。請求項3及び4記載の発
明によれば、紐状体を交差させる操作が、簡単かつ安価
で信頼性の高い機構で達成できる。
【0038】請求項5記載の発明によれば、紐状体内へ
の棒材の導入が、傾斜面を転動落下する際に棒材に生じ
る勢いで行われるので、上記の導入の特別の装置が不要
になり、装置の簡素化、コスト低減を図り得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例を示す側面図で、棒材の導
入前の状態を示す。
【図2】同棒材の編み込み状態を示す側面図。
【図3】本発明の第2実施例を示す側面図。
【図4】同反転機構部の斜視図。
【図5】従来の結束方法を示す図。
【符号の説明】
1…棒材 5…傾斜面 6…受台 10,11,32,
33…腕 12,13,30…駆動手段 17,18…紐状体 A…棒材供給手段 B…反転機構

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一端を閉塞し他端を開口した状態の紐状
    体における閉塞側内へ、開口側から1本の棒材を導入す
    る工程と、その後に、開口側の2本の紐状体を交差移動
    させる工程とを繰り返して、紐状体に棒材を編み込むこ
    とを特徴とする棒材の結束方法。
  2. 【請求項2】 一端が閉塞され他端が開口された状態の
    紐状体の閉塞側を載置する受台と、上記開口側の2本の
    紐状体を上下に反転させて交差させる反転機構と、棒材
    を1本ずつ紐状体の開口側から閉塞側内に供給する棒材
    供給手段とからなる棒材の結束装置。
  3. 【請求項3】 反転機構が、開口側の2本の紐状体を通
    過可能に保持する2本の腕と、該2本の腕を交互に上下
    動させる駆動手段とで構成されている請求項2記載の棒
    材の結束装置。
  4. 【請求項4】 反転機構が、開口側の2本の紐状体を通
    過可能に保持する2本の腕を放射状に固設した回転軸
    と、該回転軸を回転させる回転駆動手段とで構成されて
    いる請求項2記載の棒材の結束方法。
  5. 【請求項5】 棒材供給手段が、受台側が下降する傾斜
    面と該傾斜面に棒材を1本ずつ供給する手段とからなる
    請求項2または3または4記載の棒材の結束装置。
JP33436396A 1996-12-16 1996-12-16 棒材の結束方法とその装置 Withdrawn JPH10167219A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP33436396A JPH10167219A (ja) 1996-12-16 1996-12-16 棒材の結束方法とその装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP33436396A JPH10167219A (ja) 1996-12-16 1996-12-16 棒材の結束方法とその装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10167219A true JPH10167219A (ja) 1998-06-23

Family

ID=18276546

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP33436396A Withdrawn JPH10167219A (ja) 1996-12-16 1996-12-16 棒材の結束方法とその装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH10167219A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR200450778Y1 (ko) 2008-06-13 2010-10-29 송상우 강철제 화살 결속장치
CN113148277A (zh) * 2021-04-30 2021-07-23 龙南格林园艺制品有限公司 异型固定件自动生产线捆扎机构
CN113320729A (zh) * 2021-07-01 2021-08-31 江苏金恒信息科技股份有限公司 一种自动化交叉绕绳装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR200450778Y1 (ko) 2008-06-13 2010-10-29 송상우 강철제 화살 결속장치
CN113148277A (zh) * 2021-04-30 2021-07-23 龙南格林园艺制品有限公司 异型固定件自动生产线捆扎机构
CN113320729A (zh) * 2021-07-01 2021-08-31 江苏金恒信息科技股份有限公司 一种自动化交叉绕绳装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6745544B2 (en) Method of and apparatus for wrapping loadable objects
US5033623A (en) Method and apparatus for associating information with a textile package
KR930009865A (ko) 후프-케이싱 수단에 의한 정지상태의 방지방법 및 방지장치
JPH10167219A (ja) 棒材の結束方法とその装置
JP3557042B2 (ja) 生地片移送装置
JPH02261754A (ja) 巻戻しの終わった貯蔵巻体を巻戻しステーションから取出すための方法および装置
JPS62271826A (ja) 靴下の折り畳み包装方法とその装置
US5893530A (en) Cushioning apparatus for web roll let-off and method
JP3496838B2 (ja) 可撓性部材を包装する装置
JP2704857B2 (ja) 袋口縁起立装置
JP3066379B2 (ja) コイルオープナー用マグネットコンベア
JPH06166429A (ja) 長尺棒材、管材等の長尺材料の振り分け供給装置
WO1994002394A1 (fr) Systeme de transport d'articles
JP2001018917A (ja) 鋼材結束装置
JPS5978056A (ja) 自動原反供給装置
JPH0678145B2 (ja) 帯状材先端の紙管への巻付け装置
JP2003118703A (ja) 梱包機
JPH06178884A (ja) 布片移送装置
JPS6143465B2 (ja)
JP2820141B2 (ja) 葉落とし装置
JPH0885506A (ja) 結束装置
JP2000168939A (ja) 材料の幅寄せ方法及びその装置
JPH11349134A (ja) 長尺鋼材の移載装置
JPH07138843A (ja) クロスロール移載装置
JPS63161992A (ja) 布団等の支持装置

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20040302