JPH1016852A - エンジン冷却装置 - Google Patents
エンジン冷却装置Info
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- JPH1016852A JPH1016852A JP8173915A JP17391596A JPH1016852A JP H1016852 A JPH1016852 A JP H1016852A JP 8173915 A JP8173915 A JP 8173915A JP 17391596 A JP17391596 A JP 17391596A JP H1016852 A JPH1016852 A JP H1016852A
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- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
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Abstract
却装置において、構造簡単な開閉式サーモ弁を用いて
も、エンジンの暖機を効果的に促進させ得るようにす
る。 【解決手段】 エンジンEの水ジャケット37の出口3
7oを、一方においてバイパス路39を介して水ポンプ
34の吸入部に常時連通させ、他方において高温時に開
く開閉式サーモ弁40を介してラジエータ15を連通さ
せる。
Description
れた水ジャケットと、この水ジャケットの入口に吐出部
を連通させる水ポンプと、水ジャケットの出口及び水ポ
ンプの吸入部間に介装されるラジエータとを備えたエン
ジン冷却装置に関する。
図10及び図11に示す二形式のものが知られており、
図10に示すものは主として自動二輪車に、図11に示
すものは主として自動車にそれぞれ広く適用されてい
る。図10及び図11において、Eは水ジャケット37
を有するエンジンであって、その水ジャケットの入口及
び出口を37i及び37oで示す。34は水ポンプ、1
5はラジエータであり、これらは両形式に共通のもので
ある。そして図10のものでは、水ジャケット37の出
口37oが高温時に開く開閉式のサーモ弁V1 を介して
ラジエータ15に連通される。上記サーモ弁40には、
その閉弁時、出口37oからラジエータ15への冷却水
のリークを許容するリークオリフィスJが設けられる。
37の出口37oをバイパス管39を介して水ポンプ3
4の吸入部に連通させると共に、このバイパス管39
と、水ジャケット37の出口37o及びラジエータ15
間を結ぶ出口管41とを交互に開閉する切換式のサーモ
弁V2 を備えている。
すものは、サーモ弁V1 が構造簡素な開閉式であるた
め、冷却装置のコンパクト化とコスト低減を図る上に有
効であるが、エンジン低温時でも、少量ではあるが、エ
ンジンEの水ジャケット37及びラジエータ15間で冷
却水の循環が行われるため、エンジンの暖機時間が比較
的長くかかる。一方、図11に示すものは、低温時には
エンジンEの水ジャケット37及びバイパス管39間で
の冷却水の循環が行われるのみでラジエータ15側への
流出は生じないから、エンジンの暖機を促進させ得るも
のゝ、構造複雑で比較的大型の切換式サーモ弁V2 を必
要とすることから、冷却装置のコンパクト化及びコスト
低減を図る上では不利となる。
ので、構造簡単且つ小型の開閉式サーモ弁を用いても、
エンジンの暖機を促進させ得る前記エンジン冷却装置を
提供することを目的とする。
に、本発明は、エンジンに設けられた水ジャケットと、
この水ジャケットの入口に吐出部を連通させる水ポンプ
と、水ジャケットの出口及び水ポンプの吸入部間に介装
されるラジエータとを備えたエンジン冷却装置におい
て、水ジャケットの出口及び水ポンプの吸入部間に、こ
れらを常時連通させるべくバイパス管を設ける一方、水
ジャケットの出口及びラジエータ間に、これらを高温時
に連通させるべく高温時に開弁する開閉式のサーモ弁を
介装したことを第1の特徴とする。
ータを流れる冷却水量がバイパス管を流れる冷却水量よ
り大となるようにしたことを第2の特徴とする。
に示す本発明の実施例に基づいて以下に説明する。尚、
説明中、前後、左右とは、車両を対象にしていうものと
する。
面図、図3はその正面図、図4はエンジン部の側面図、
図5は気化器部の側面図である。先ず1ないし図3にお
いて、車体フレームFは、ヘッドパイプ1と、このヘッ
ドパイプ1から互いに離隔しながら後方且つ下向きに延
出する左右一対のメインフレーム2と、これらメインフ
レーム2の後端に結合されて下方へ延びる左右一対のセ
ンタフレーム3と、これらセンタフレーム3の上部に結
合されて後方且つやゝ上向きに延びるシートステー4と
から構成され、ヘッドパイプ1に、前輪Wfを支持する
フロントフォーク5が操向可能に軸支され、また左右の
センタフレーム3に、後輪Wrを支持するリヤフォーク
6が上下揺動可能に軸支される。
を有するエンジンEは、センタフレーム3の直前で左右
のメインフレーム2間にヘッド部を挿入して配置される
と共に、これらメインフレーム2及びセンタフレーム3
にボルト結合される。このエンジンEの動力は、エンジ
ンEに組込まれた変速機及びチェン伝動装置7を介して
後輪Wrに伝達される。
ク8が、またシートステー4上にはタンデムシート9が
それぞれ取付けられる。
ド部背面には多連型気化器10が装着され、この気化器
10の吸気道入口を開口させるエアクリーナ11は燃料
タンク8に覆われるように両メインフレーム2間に配置
されると共に、エンジンEのヘッド部に数箇所でラバー
マウントされる。図5に示すように、エアクリーナ11
のクリーナケース12は、ビス26により互いに接合さ
れる上部ケース12a及び下部ケース12bとから構成
され、これら上、下部ケース12a,12b間に大容積
の主クリーナ室27と小容積の補助クリーナ室28とが
画成される。そして主クリーナ室27にはエンジンEの
吸入空気を浄化する公知のエアクリーナエレメント(図
示せず)が収納される。
12a,12bの接合面間に挟持されるエアフィルタ2
9が収容され、これにより補助クリーナ室28は上、下
二室28a,28bに区画される。下部ケース12bの
底壁には、下部室28bに連通する大気導入孔30が設
けられると共に、該底壁を貫通する連通管31が一体に
成形されており、この連通管31の上端はエアフィルタ
29を貫通して上部室28aに開口し、その下端には定
真空可変ベンチュリ式に構成された前記多連型気化器1
0の大気室に連なる空気導管22が接続される。而し
て、補助クリーナ室28は主クリーナ室27の圧力変動
に影響されないから、大気導入孔30、エアフィルタ2
9を通して気化器10の大気室に安定した清浄な大気を
導入することができる。
数の排気管13は、エンジンEの直下に配管されると共
に左右二組に分けられた後、後輪Wrの左右両外側に配
設された一対の排気マフラ14に接続される。
に対面してラジエータ15が配置され、その上部はメイ
ンフレーム2に、下部はステー16を介してエンジンE
にそれぞれ支持される。このラジエータ15の後面に
は、電動式のラジエータファン17がファンカバー18
を介してラジエータ15に取付けられる。
ォーク5の上部前面からエンジンE及びラジエータ15
を覆うカウリングCが車体フレームF及びエンジンEに
取付けられる。このカウリングCの前壁には、ヘッドラ
イト20がそのレンズ面を該前壁外面に連続させて取付
けられ、またこのヘッドライト20の直下にエンジンE
の吸気用空気取入孔21が設けられ、さらにラジエータ
15及びエンジンEに向って開口する主冷却風取入孔2
2が設けられる。またカウリングCの左右側壁には、エ
ンジンEのヘッド部に向って開口する第1副冷却風取入
口23と、排気管13に向って開口する第2副冷却風取
入口24が設けられる。カウリングCの後面は開放され
ている。したがって、上記冷却風取入口22,23,2
4からカウリングC内に流入した走行風はラジエータ1
5及び又はエンジンEを冷却した後、カウリングCの後
方へと流出する。
及び図8は図6の7−7線及び8−8線断面図、図9は
冷却水路図であり、これら図面及び図4を参照しなが
ら、エンジンEの冷却装置について次に説明する。
と、エンジンEには、その適当な回転部により駆動され
る水ポンプ34が設けられる。この水ポンプ34の吸入
部は戻り管35を介してラジエータ15の水出口に連通
され、また水ポンプ34の吐出部は入口管36を介して
エンジンEの水ジャケット37の入口37iに連通され
る。同水ジャケット37の出口37oは、一方において
絞り38を設けたバイパス管39を介して水ポンプ34
の吸入部に連通され、他方においてサーモ弁40及び出
口管41を順次介してラジエータ15の水入口に連通さ
れる。上記サーモ弁40は公知の開閉式のもので、エン
ジンEの水ジャケット37の出口37o付近の水温が所
定の高温(例えば71℃以上)に達すると開弁するよう
になっている。
ンジンEの下部左側壁に装着され、前記戻り管35はエ
ンジンEの左側面に配管され、前記入口管36及びバイ
パス管39はエンジンEの背面に配管され、前記出口管
41はエンジンEの右側面に配管される。
のシリンダブロック43は、左右方向に並ぶ四本のシリ
ンダスリーブ441 〜444 を鋳包む4連シリンダ形成
部45と、この四連シリンダ形成部45の上半部を囲繞
する下部水ジャケット37Bとを備えており、またシリ
ンダブロック43の上面にガスケット47を介して接合
されるシリンダヘッド48は、吸気ポート49及び排気
ポート50を囲繞する上部水ジャケット37Aを備えて
おり、上、下部水ジャケット37A,37B間は、前記
ガスケット47及びシリンダヘッド48底部に形成され
た多数の連通孔51を介して連通され、これらによって
前記水ジャケット37が構成される。
後壁には、四連シリンダ形成部45の左右方向中央部に
向けて開口する前記入口37iが設けられると共に、こ
の入口37iに連通する入口接続ブロック52が固着さ
れ、これに前記入口管36の下流端が接続される。
Aの後壁には、前記入口37iの直上に位置する前記出
口37oが設けられると共に、この出口37oに連通す
るサーモ弁ケース53が固着される。このサーモ弁ケー
ス53は、出口37oに直接連通するケース本体53a
と、このケース本体53aの外端面に仕切板54を挟ん
で接合されるケースカバー53bとからなっており、そ
の仕切板54に前記サーモ弁40が付設される。ケース
本体53aには、前記絞りを兼ねる第1出口接続管38
が、またケースカバー53bには第2出口接続管55が
それぞれ形成されており、第1出口接続管38に前記バ
イパス管39の上流端が、また第2出口接続管55に前
記出口管41の下流端がそれぞれ接続される。したがっ
て、バイパス管39は、サーモ弁40の開閉の如何に拘
らず上部水ジャケット37Aの出口37oと常時連通し
ているが、出口管41はサーモ弁40の開弁時のみ該出
口37oと連通するようになっている。
る。サーモ弁40が閉じているエンジンEの低温運転時
には、図9に示すように水ポンプ34→入口管36→水
ジャケット37(下部水ジャケット37B→上部水ジャ
ケット37A)→絞り38→バイパス管39→水ポンプ
34の第1経路L1 を冷却水が循環する。したがって、
エンジンEとラジエータ15間では冷却水の授受が行わ
れず、しかもエンジンEの高温部で加熱された冷却水が
エンジンEの水ジャケット全域を循環することになるか
ら、エンジンE各部が均等に且つ短時間で昇温し、暖機
を効果的に促進することができる。
開弁温度を超えてサーモ弁40が開くと、冷却水は上記
第1経路L1 の他に、水ポンプ34→入口管36→水ジ
ャケット37(下部水ジャケット37B→上部水ジャケ
ット37A)→サーモ弁40→出口管41→ラジエータ
15→水ポンプ34の第2経路L2 を循環する。但し、
第1経路L1 には絞り38が介在しているため、第1経
路L1 の循環水量よりも第2経路L2 の循環水量の方が
多くなる。したがってエンジンE及びラジエータ15間
で多量の冷却水の授受が行われ、冷却水の過度の昇温が
抑えられる。
て、下部水ジャケット37Bの入口37iが四連シリン
ダ形成部45の左右方向中央部に向って開口しているた
め、入口管36から入口37iに流入した冷却水は先ず
特に放熱し難い、四連シリンダ形成部45の中央部に当
ってこれを冷却し、次いで比較的放熱し易い、四連シリ
ンダ形成部45の外側部に向って下部水ジャケット37
B全体に広がり、四連シリンダ形成部45全体を冷却し
ていく。
は多数の連通孔51を通して上部水ジャケット37Aに
移り、シリンダヘッド48の各部を冷却した後、出口3
7oからサーモ弁ケース53を経てバイパス管39及び
出口管41へと流出していく。このとき、出口37oも
入口37iと同様に水ジャケット37の左右方向中央部
に位置を占めているので、下部及び上部水ジャケット3
7B,37Aでの冷却水の流れの状態が略左右対称とな
る。
入した冷却水が先ず4連シリンダ形成部45の中央部を
集中的に冷却し、その後、下部及び上部水ジャケット3
7B,37Aを略左右対称に流れていくことにより、放
熱性が各部で異なる4連シリンダ形成体45を合理的に
冷却し、各部の温度を略均一に制御することができる。
しかも、エンジンE外側面上の比較的大きい突起部とな
るサーモ弁ケース53は、シリンダヘッド48背後のデ
ッドスペースを利用して設置されるので、車体フレーム
Fその他の他部品との干渉を避けることができる。
続ブロック52を取付けて入口管36をシリンダブロッ
ク43の背面に配管したこと、及びシリンダヘッド48
の背面にサーモ弁ケース53を取付けてバイパス管39
をシリンダヘッド48及びシリンダブロック43の背面
に配管したことから、入口管36及びバイパス管39の
配管に、シリンダブロック43及びシリンダヘッド48
の背後のデッドスペースが有効に利用され、他部品との
干渉を避けることができる。即ち、入口管36及びバイ
パス管39をエンジンEの側面に配管することによりカ
ウリングCを左右外側方へ膨出させて、自動二輪車のバ
ンク角を減少させるようなことを回避できる。
なく、その要旨を逸脱しない範囲で種々の設計変更が可
能である。例えば絞り38はバイパス管39の下流側に
設けることもでき、またその絞り38に代えてバイパス
管39自体を絞ったものとすることもできる。また本発
明は四気筒以外の多気筒は勿論、単気筒のエンジンにも
適用可能である。
ば、エンジンに設けられた水ジャケットと、この水ジャ
ケットの入口に吐出部を連通させる水ポンプと、水ジャ
ケットの出口及び水ポンプの吸入部間に介装されるラジ
エータとを備えたエンジン冷却装置において、水ジャケ
ットの出口及び水ポンプの吸入部間に、これらを常時連
通させるべくバイパス管を設ける一方、水ジャケットの
出口及びラジエータ間に、これらを高温時に連通させる
べく高温時に開弁する開閉式のサーモ弁を介装したの
で、エンジンの低温時にはサーモ弁の閉弁により、エン
ジンの水ジャケット及びバイパス路間で冷却水の循環が
行なわれると共に、ラジエータへの冷却水の流出が抑え
られ、その結果、エンジンの暖機を効果的に促進させる
ことができ、またエンジンの高温時にはサーモ弁の開弁
により、エンジン及びラジエータ間でも冷却水の循環が
行われ、エンジンの温度制御を行うことができる。そし
て構造簡単で小型の開閉式サーモ弁の使用により、冷却
装置のコンパクト化とコスト低減を図ることができる。
弁の開弁時、ラジエータを流れる冷却水量がバイパス管
を流れる冷却水量より大となるようにしたので、エンジ
ンの高温時、バイパス路側へ流れる冷却水量を規制し
て、エンジンの温度制御を効果的に行うことができる。
水路図
図
Claims (2)
- 【請求項1】 エンジン(E)に設けられた水ジャケッ
ト(37)と、この水ジャケット(37)の入口(37
i)に吐出部を連通させる水ポンプ(34)と、水ジャ
ケット(37)の出口(37o)及び水ポンプ(34)
の吸入部間に介装されるラジエータ(15)とを備えた
エンジン冷却装置において、 水ジャケット(37)の出口(37o)及び水ポンプ
(34)の吸入部間に、これらを常時連通させるべくバ
イパス管(39)を設ける一方、水ジャケット(37)
の出口(37o)及びラジエータ(15)間に、これら
を高温時に連通させるべく高温時に開弁する開閉式のサ
ーモ弁(40)を介装したことを特徴とする、エンジン
冷却装置。 - 【請求項2】 請求項1記載のものにおいて、 サーモ弁(40)の開弁時、ラジエータ(15)を流れ
る冷却水量がバイパス管(39)を流れる冷却水量より
大となるようにしたことを特徴とする、エンジン冷却装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17391596A JP3811224B2 (ja) | 1996-07-03 | 1996-07-03 | エンジン冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17391596A JP3811224B2 (ja) | 1996-07-03 | 1996-07-03 | エンジン冷却装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1016852A true JPH1016852A (ja) | 1998-01-20 |
| JP3811224B2 JP3811224B2 (ja) | 2006-08-16 |
Family
ID=15969445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17391596A Expired - Fee Related JP3811224B2 (ja) | 1996-07-03 | 1996-07-03 | エンジン冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3811224B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2197758A1 (es) * | 2000-07-03 | 2004-01-01 | Honda Motor Co Ltd | Sistema de refrigeracion para motor refrigerado por agua. |
| JP2022155103A (ja) * | 2021-03-30 | 2022-10-13 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗り型車両のラジエータ支持構造 |
| WO2025094294A1 (ja) * | 2023-10-31 | 2025-05-08 | ヤマハ発動機株式会社 | リーン車両 |
-
1996
- 1996-07-03 JP JP17391596A patent/JP3811224B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2197758A1 (es) * | 2000-07-03 | 2004-01-01 | Honda Motor Co Ltd | Sistema de refrigeracion para motor refrigerado por agua. |
| JP2022155103A (ja) * | 2021-03-30 | 2022-10-13 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗り型車両のラジエータ支持構造 |
| WO2025094294A1 (ja) * | 2023-10-31 | 2025-05-08 | ヤマハ発動機株式会社 | リーン車両 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3811224B2 (ja) | 2006-08-16 |
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