JPH10186857A - 粉体トナーの搬送装置 - Google Patents

粉体トナーの搬送装置

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JPH10186857A
JPH10186857A JP8356482A JP35648296A JPH10186857A JP H10186857 A JPH10186857 A JP H10186857A JP 8356482 A JP8356482 A JP 8356482A JP 35648296 A JP35648296 A JP 35648296A JP H10186857 A JPH10186857 A JP H10186857A
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JP
Japan
Prior art keywords
agitator plate
toner
agitator
spiral
conveying
Prior art date
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Pending
Application number
JP8356482A
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English (en)
Inventor
Minoru Fukuda
實 福田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH10186857A publication Critical patent/JPH10186857A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 簡易な構成で粉体トナーのブロッキングを防
止することができる粉体トナーの搬送装置を提供する。 【解決手段】 本発明による搬送装置1は、駆動により
コイルまたはスパイラス状の搬送部材15が回転し、コ
イルまたはスパイラルのピッチに介在されたアジテータ
板17が搬送部材に当接して、振動する。これにより、
搬送部材15の間に堆積したトナーを掻きくずし、ま
た、搬送部材23に粉体トナーが固まるのを防止するこ
とができる。また、アジテータ板17をコイルまたはス
パイラル状の搬送部材15のピッチに介在させるだけで
あるから構成が簡易である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電子式写真複写機
等に用いられる粉体トナーの搬送装置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の粉体トナーの搬送装置として、
電子式写真複写機のクリーニング部において感光体から
除去したトナーをトナー回収装置に搬送する粉体トナー
の搬送装置が公知である。例えば、特開昭55ー124
172号公報には、コイル状の搬送部材の上方に多数の
アジテータを支持部材に固定し、この支持部材を板バネ
を介して支持し、この板バネを搬送部材の回動に連動さ
せて振動させる構成が開示されている。このように、ア
ジテータを設けこれを振動させることによって、搬送部
材の上で生じる粉体トナーのブロッキング(塊化)を防
止している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述の従来技
術では、搬送部材と回転ブラシとの間におけるトナーの
ブロッキングは防止できるものの、搬送部材のコイル間
におけるブロッキングを防止することができない。ま
た、アジテータを振動させるために支持部材を板バネで
支持する構成であるため、構成が複雑になるという問題
がある。
【0004】そこで、本発明の目的は、簡易な構成でト
ナーのブロッキングを防止することができる粉体トナー
の搬送装置を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、請求項1に記載の発明は、粉体トナーを収容する容
器と、この容器内にコイル状またはスパイラル状に設け
られた搬送部材と、搬送部材を回転駆動する駆動手段
と、搬送部材のスパイラス又はコイルのピッチ間に弾性
部材よりなる複数のアジテータ板とを備え、搬送部材の
回転により搬送部材がアジテータ板に接触して振動させ
ることを特徴とするものである。この請求項1に記載の
発明によれば、搬送部材の駆動により、搬送部材のコイ
ルまたはスパイラスが回転し、搬送部材の変位によりコ
イルまたはスパイラルのピッチに介在されたアジテータ
板が搬送部材に押圧されて、弾性復帰して振動する。こ
れにより、搬送部材の間に堆積したトナーを掻きくず
し、また、搬送部材に粉体トナーが固まるのを防止する
ことができる。また、アジテータ板をコイル線間または
スパイラル間に介在させるだけであるから構成が簡易で
ある。
【0006】請求項2に記載の発明は、請求項1に記載
の発明において、前記アジテータ板は、搬送部材が接触
する下部に櫛歯状にスリットを形成していることを特徴
とするものである。この請求項2に記載の発明は、アジ
テータ板を櫛歯状にスリットを形成しているので板の自
由度が高く、搬送方向に沿って多点で接触した場合にア
ジテータ板に無理な力がかからず、搬送部材に付着する
トナーを効果的に書き落とすことができる。
【0007】請求項3に記載の発明は、請求項1又は2
に記載の発明において、前記アジテータ板は、搬送部材
の回転軸線に対して斜めに交差して配置されていること
を特徴とするものである。この請求項3に記載の発明で
は、アジテータ板を斜めに取り付けいるので、アジテー
タ板が搬送部材に押圧された際に、アジテータ板が容易
に曲がって力を逃すので、アジテータ板の破損を防止す
る。
【0008】請求項4に記載の発明は、請求項1乃至3
のいずれかに記載の発明において、前記搬送部材は、そ
の搬送方向に向けて、前記アジテータ板に当接して押圧
することを特徴とするものである。この請求項4に記載
の発明では、回転方向に従った順方向に向けて、アジテ
ータ板を押圧するので、アジテータ板に無理な力がかか
ることを防止し、アジテータの破損が防止される。
【0009】請求項5に記載の発明は、請求項1乃至4
のいずれかに記載の発明において、前記アジテータ板の
ピッチが、搬送部材のピッチと異なることを特徴とする
ものである。この請求項5に記載の発明では、搬送部材
が各アジテータに同時にあたることなく、アジテータを
押圧する時期を異にしているので、搬送部材にかかる軸
方向の荷重の偏りを防止でき、搬送部材にかかるトルク
変動を低減できる。
【0010】
【発明の実施の形態】添付図面の図1及び図2を参照し
て、本発明の第1実施の形態を詳細に説明する。本実施
の形態にかかる粉体トナーの搬送装置1は、図1に示す
ように、電子式写真複写機のクリーニング装置3に用い
られている。このクリーニング装置3は、感光体ドラム
5の静電潜像に付着してトナー像を形成した後、トナー
像を転写後、感光体ドラム5に残留するトナーを除去す
るものである。
【0011】クリーニング装置3は、ケーシング7内
に、感光体ドラム5の表面に残留するトナーを払い落と
す回転ブラシ9及び更にトナーを掻き落とすブレード1
1、回転ブラシ9に付着するトナーを掻き落とすフリッ
カ部13を備えており、回転ブラシ9の下に落とされた
トナーを図示しない回収容器に搬送する搬送装置(粉体
トナーの搬送装置)1が設けられている。尚、本実施の
形態では、回転ブラシ9とブレード11との両方を備え
ているが、どちらか一方であってもよい。
【0012】搬送装置1は、ケーシング7の長手方向に
延出する搬送部材15と、この搬送部材15と回転ブラ
シ9との間に配置されたアジテータ板17とを備えてお
り、搬送部材15の下側周囲は、ケーシング7と一体の
下部ケーシング19に囲まれている。
【0013】搬送部材15は、図2に示すように、駆動
モータ(図示せず)により回転される駆動軸21備え、
この駆動軸21にはその延出方向に沿ってスパイラル2
3が一体に設けられており、スパイラル23の回転によ
りトナーを図2の矢印E方向に搬送するようになってい
る。
【0014】アジテータ板17は、トナーの搬送方向に
沿って、所定ピッチPaをあけて複数設けられており、
アジテータ板17の上端部は、ケーシング7に設けられ
たブラッケト25に固定されている。隣合うアジテータ
板17のピッチPaは、駆動軸21の延出方向に沿って
スパイラルのピッチPbと同じピッチで配置されてい
る。アジテータ板17の下端部は、図1に示すように、
スパイラル23の周側部において、スパイラル23間に
位置し、アジテータ板17とスパイラル23とがオーバ
ーラップする構成となっている。
【0015】アジテータ板17は、図2に示すように、
駆動軸21の軸線に対して斜めに交差するように配置さ
れており、アジテータ板17が複数点で連続してスパイ
ラル23に当接し、スパイラルに付着するトナーを確実
に掻き落とすことができるようになっている。
【0016】このアジテータ板17は、その下端部に、
図1に示すように、櫛歯状に複数のスリット24が形成
されており、搬送部材15の回転方向に従って、スパイ
ラル23が順次アジテータ板17に当接して押圧された
際に、自由度が高く無理な力がかからないので、アジテ
ータ板17の破損を防止するものである。
【0017】次に、本実施の形態にかかる作用を説明す
る。感光体ドラム5は、図1に示すように、矢印A方向
に回転しており、感光体ドラム5の表面の残留トナー
は、感光体表面と接触している回転ブラシ9により払い
落とされる。回転ブラシ9は、矢印B方向に回転されて
おり、回転ブラシ9に付着したトナーは、ケーシング7
に設けられたフリッカー部13により掻き落とされて、
搬送装置1上に落下する。搬送装置1に落下したトナー
は、駆動軸21ともに回転するスパイラル23により、
矢印E方向に搬送され、図示しない回収容器へ排出され
る。また、回転ブラシ9で払い残した感光体ドラム5上
の残留トナーは、ブレード11により掻き落とされ、回
転ブラシ9上に落下し、回転ブラシ9から上述したよう
に搬送装置1に落下する。
【0018】搬送装置1では、駆動軸21とともにスパ
イラル23が回転し、スパイラル23がアジテータ板1
7に当接して押圧する。スパイラル23が離れると、ア
ジテータ板17は弾性復帰して振動し、スパリラル板2
3に付着したトナーの塊を掻きくずすとともに、アジテ
ータ板17の上部では、回転ブラシ9とスパイラル23
間にトナーが固まるのを防止する。
【0019】アジテータ板17では、櫛歯状にスリット
24を形成して板の自由度を高くしているので、スパイ
ラル23が接触した際に無理な力がかからず、アジテー
タ板17やスパイラル23の破損を防止するとともに、
スリット24を形成して柔軟にしているので、スパイラ
ル23との接触点が増えてトナーの塊を掻きくずす効率
を高めている。従って、本実施の形態によれば、効率よ
く、且つ簡易な構成でトナーが固まるのを防止し、トナ
ーを確実に回収することができる。
【0020】次に、図3及び図4を参照して、第2、第
3の実施の形態について説明する。これらの実施の形態
では、上述した実施の形態と同一部分には、同一の符号
を付することによって、その部分の詳細な説明を省略す
る。
【0021】図3に示す第2実施の形態では、スパイラ
ル23間のピッチPbに対して、アジテータ板17のピ
ッチPaを変える配置している。その他の部分について
は、上述した実施の形態と同様の構成である。スパイラ
ル23間のピッチPbに対して、アジテータ板17のピ
ッチPaを変えることによって、各アジテータ板17が
スパイラル23に当接する時期が異なるので、搬送部材
15にかかる軸方向におけるスラスト荷重の偏りを防止
でき、軸21を駆動するモータのトルク変動を低減でき
る。更に、各アジテータ板17のピッチPaを順次変化
させることにより、スラスト荷重を略均一にでき、この
場合には駆動モータのトルク変動を更に低減できる。
【0022】図4に示す第3実施の形態では、搬送部材
15として上述のスパイラル23に換えて、コイルスプ
リング27を用いた例を示すものであり、その他の部分
は上述した実施の形態と同様な構成となっている。この
実施の形態でも、上述した実施の形態と同様な効果得る
ことができる。
【0023】本発明は、上述した実施の形態に限るもの
ではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々変形可
能である。例えば、アジテータ板17は、平板に限ら
ず、波板状のものを使用しても上述した実施の形態と同
様な効果を得ることができる。また、アジテータ板17
を回転ブラシ9に接触する寸法とし、回転ブラシ9に付
着したトナーをも払い落とす構成としてもよい。
【0024】
【発明の効果】請求項1に記載の発明によれば、搬送部
材のコイル線間またはスパイラル間にアジテータ板を介
在させる構成であるから、簡易な構成で、搬送部材に粉
体トナーが固まるのを防止することができる。また、ア
ジテータ板を弾性部材とすることにより、その弾性復帰
力により効果的に振動させることができる。
【0025】請求項2に記載の発明は、アジテータ板を
櫛歯状にスリットを形成しているので、板の自由度が高
く搬送部材の軸線に沿って多点で接触した場合に、アジ
テータ板に無理な力がかからない。
【0026】請求項3に記載の発明では、アジテータ板
を搬送部材の軸線に対して、斜めに取り付けいるので、
アジテータ板を搬送部材に多数点で連続的に当接させ
て、搬送部材に付着するトナーを掻き落とすことができ
る。
【0027】請求項4に記載の発明では、回転方向に従
った順方向に向けて、アジテータ板を押圧するので、ア
ジテータ板に無理な力がかかることを防止し、アジテー
タ板の破損を防止できる。
【0028】請求項5に記載の発明では、搬送部材のピ
ッチに対してアジテータ板のピッチを押圧する時期を異
にしているので、搬送部材にかかる軸方向の荷重の偏り
を防止でき、搬送部材にかかるトルク変動を低減でき
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態にかかる粉体トナーの搬送
装置を搭載したクリーニング装置の断面図である。
【図2】図1に示す粉体トナーの搬送装置の平面図であ
る。
【図3】第2実施の形態にかかる粉体トナーの搬送装置
の平面図である。
【図4】第3実施の形態にかかる粉体トナーの搬送装置
の平面図である。
【符号の説明】
1 粉体トナーの搬送装置 15 搬送部材 17 アジテータ板 19 下部ケーシング(容器) 21 軸 23 スパイラル 24 スリット 27 コイルスプリング

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 粉体トナーを収容する容器と、この容器
    内にコイル状またはスパイラル状に設けられた搬送部材
    と、搬送部材を回転駆動する駆動手段と、搬送部材のス
    パイラス又はコイルのピッチ間に弾性部材よりなる複数
    のアジテータ板とを備え、搬送部材の回転により搬送部
    材がアジテータ板に接触して振動させることを特徴とす
    る粉体トナーの搬送装置。
  2. 【請求項2】 前記アジテータ板は、搬送部材が接触す
    る下部に櫛歯状にスリットを形成していることを特徴と
    する請求項1に記載の粉体トナーの搬送装置。
  3. 【請求項3】 前記アジテータ板は、搬送部材の回転軸
    線に対して斜めに交差して配置されていることを特徴と
    する請求項1又は2に記載の粉体トナーの搬送装置。
  4. 【請求項4】 前記搬送部材は、その搬送方向に向け
    て、前記アジテータ板に当接して押圧することを特徴と
    する請求項1乃至3のいずれかに記載の粉体トナーの搬
    送装置。
  5. 【請求項5】 前記アジテータ板のピッチが、搬送部材
    のピッチと異なることを特徴とする請求項1乃至4のい
    ずれかに記載の粉体トナーの搬送装置。
JP8356482A 1996-12-26 1996-12-26 粉体トナーの搬送装置 Pending JPH10186857A (ja)

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006126412A (ja) * 2004-10-28 2006-05-18 Konica Minolta Business Technologies Inc 画像形成装置及びトナー掻き落とし部材の組立方法
JP2008112006A (ja) * 2006-10-31 2008-05-15 Kyocera Mita Corp 現像装置およびこれを備えた画像形成装置
JP2009288362A (ja) * 2008-05-28 2009-12-10 Kyocera Mita Corp 現像剤搬送装置及びそれを備えた現像装置並びに画像形成装置
JP2013228642A (ja) * 2012-04-26 2013-11-07 Fuji Xerox Co Ltd 現像剤搬送装置および画像形成装置
JP2014021339A (ja) * 2012-07-19 2014-02-03 Sharp Corp 現像装置および画像形成装置
US9098049B2 (en) 2013-08-28 2015-08-04 Ricoh Company, Ltd. Cleaning device, process cartridge incorporating same, and image forming apparatus incorporating same

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