JPH10187079A - 呼出表示灯、発光呼出チャイム及び発光呼出システム - Google Patents
呼出表示灯、発光呼出チャイム及び発光呼出システムInfo
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- JPH10187079A JPH10187079A JP8344314A JP34431496A JPH10187079A JP H10187079 A JPH10187079 A JP H10187079A JP 8344314 A JP8344314 A JP 8344314A JP 34431496 A JP34431496 A JP 34431496A JP H10187079 A JPH10187079 A JP H10187079A
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Abstract
部の前側に形成された光透孔部から透過される光の照射
光量を自由に調整することができる呼出表示灯、発光呼
出チャイム及び発光呼出システムを提供する。 【解決手段】 本体部3に高輝度の発光源2を収容し、
その発光源2の照射光を、本体部3に形成した光透孔部
3bより放出させて透光カバー5を発光させるようにし
た呼出表示灯1において、上記光透孔部3bの前部に
は、傾動位置の可変調整可能な遮光フラップ板4を付設
して、上記光透孔部3bより放出される照射光の投射領
域を、全開から全閉に至るまでの範囲で調整できるよう
にした。
Description
発光源を収容し、その発光源の照射光を、本体部に形成
した光透孔部より放出させて透光カバーを発光させるよ
うにした呼出表示灯、発光呼出チャイム及び発光呼出シ
ステムに関する。
由な人、騒音が多くて呼出音の聞きにくい現場、呼出音
を出力させない静粛な環境条件下で使用されており、呼
釦を押すことによって、発光源からフラッシュ光が放射
されて、来訪者があることを知らせるようになってい
る。
ば、本出願人が先に出願した特願平8−253516号
に記載されたものがある。この発光呼出チャイムは、図
23と図24に示すように、後側ハウジングaと、前側
ハウジングbと、後側ハウジングaの前面に配設され、
光源cからの光を前方に向けて透光する透孔部dを有す
る内カバーeと、この透孔部dを開閉する遮光板fと、
後側ハウジングaの両側部に設けられた透光部gと、前
側ハウジングbの前面に設けられた透光部hとを備えて
いる。
孔部dを、遮光板fを左右にスライドすることによって
開閉して、光源cからの光を前方に照射したり、前方へ
の照射を遮断して両側部の透光部gからのみ光源cから
の光を両側方に向けて照射するようにしている。尚、符
号iは、光源cを立設したプリント基板である。
24に示すように、上記発光呼出チャイムにおいては、
遮光板fを左右にスライドして透孔部dを開閉する構造
であったために、遮光板fを左右にスライドするスペー
スを確保しなければならないので、チャイム全体が厚い
構造となるという問題があった。
度が少ないなどの問題があった。本発明は、上記問題を
解消し、構造が簡単で薄型化を図ることができ、本体部
の前側に形成された光透孔部から透過される光の照射光
量を自由に調整することができる呼出表示灯、発光呼出
チャイム及び発光呼出システムを提供することを目的と
している。
成するために提案されたものであって、請求項1の呼出
表示灯は、本体部に発光源を収容し、その発光源の照射
光を、本体部に形成した光透孔部より放出させて透光カ
バーを発光させるようにした呼出表示灯において、上記
光透孔部の前部には、傾動位置の可変調整可能な遮光フ
ラップ板を付設して、上記光透孔部より放出される照射
光の投射領域を、全開から全閉に至るまでの範囲で調整
できるようにしている。
プ板が、光透孔部を開閉する板部と、上記本体部に回動
可能に枢支された軸部とから構成され、上記遮光フラッ
プ板は、軸部の回動位置を調整することによって、上記
光透孔部から放出される照射光の照射領域を調整可能に
している。請求項3の呼出表示灯は、上記遮光フラップ
板が、着色された半透明性材料で形成され、上記光透孔
部を塞いだときに、上記光源を点灯あるいは点滅するこ
とによって、上記透光カバーに、遮光フラップ板の色が
浮き上がるように構成している。
プ板の軸部は、光透孔部から放出される照射光が、透光
カバーの一部に影を生じさせないように切欠部を形成し
ている。請求項5の呼出表示灯は、上記遮光フラップ板
の先縁部が、透光カバー内面に沿った湾曲した形状に形
成されている。
プ板が、半透明の素材で形成され、遮光フラップ板で上
記光透孔部を閉じたときには、上記透光カバーの発光輝
度を弱める構成にしている。請求項7の呼出表示灯は、
上記透光カバーの内面には、略半球状の小さな凸部を多
数形成して光拡散面を形成している。
の内面には、不揃いの小さな凹部を多数形成して光拡散
面を形成している。請求項9の呼出表示灯は、上記透光
カバーの内面には、略三角錐形状の凹凸部を多数形成し
て光拡散面を形成している。請求項10の呼出表示灯
は、上記透光カバーの内面が、滑らかな球面形状に形成
されている。
求項1〜10の呼出表示灯に、呼出音鳴動装置を内蔵さ
せて構成されている。請求項12の発光呼出チャイム
は、上記発光源がキセノンランプで構成されている。請
求項13の発光呼出システムは、呼出スイッチと、請求
項11または12に記載の発光呼出チャイムとを信号線
で接続し、呼出スイッチの操作時には、上記呼出発光チ
ャイムを所定の発光呼出パターンで駆動する構成として
いる。
発光呼出チャイム及び発光呼出システムの実施の形態に
ついて、図とともに説明する。図1〜図6は、第1例の
呼出表示灯1を示しており、この呼出表示灯1は、高輝
度のキセノンランプからなる発光源2をプリント基板2
aに立設した状態で収容した後側本体3Aと内カバー部
3aに水平向きに長方形の光透孔部3bを形成した前側
本体3Bとからなる正面視円形の本体部3と、この本体
部3の前側本体3Bの光透孔部3bを開閉する板部4a
と前側本体3Bに回動可能に枢支される軸部4bとこの
軸部4bを前側本体3Bの外周面側で回動操作するため
のハンドル4cとからなる遮光フラップ板4と、前側本
体3Bの前面に装着される半球形状の透光カバー5とで
構成されている。
ー部3aの内側面とには、遮光フラップ板4の軸部4b
を枢支するための孔部3c、3dが形成されており、こ
れらの孔部3c、3dに、遮光フラップ板4の軸部4b
が挿通され、外周壁の孔部3cから突出した軸部4bの
先端に、ハンドル4cが取着されるようになっている。
円弧状に形成されており、ハンドル4cを回動操作する
ことによって、光透孔部3bを開閉して、光透孔部3b
より放出される発光源2からの照射光の投射領域を、全
開から全閉に至るまでの範囲で調整できるようになって
いる。すなわち、遮光フラップ板4の傾斜角度位置を調
整することによって、光透孔部3bから放出される照射
光の照射量と照射領域を同時に規定でき、全閉状態では
遮光フラップ板4は、光透孔部3bの前部を塞ぐので、
照射光量はゼロとなり、全開の状態では遮光フラップ板
4は、全閉の状態から180度回転して、光透孔部3b
の前部を完全に開放するので、光透孔部3bより照射さ
れた照射光量はそのまま前方に放出される。
部3bから放出される照射光量は変化しないが、遮光フ
ラップ板4の存在する方への照射は遮光されるので、照
射領域を任意の方向に向けられる。したがって、呼出表
示灯1を壁に取り付ける場合の高さ、取付け位置に応じ
て、必要な方向に照射光を向けることが可能となる。ま
た、図7〜図8に示すように、遮光フラップ板4の軸部
4bには、斜めに削除した切欠部4dを形成し、光透孔
部3bから放出される照射光が、透光カバー5の一部に
影部Kを生じさせないようにしている。
フラップ板4の板部4aの先縁部4eは、半球形状の透
光カバー5の内面に沿った湾曲した形状に形成されてお
り、板部4aを最大限大きく形成できるので、本体部3
の前側本体3Bの内カバー部3aに形成された光透孔部
3bも最大限に大きく形成することができる。尚、遮光
フラップ板4を、着色された半透明性材料で形成するこ
とによって、光透孔部3bを板部4aで塞いだときに、
発光源2を点灯あるいは点滅することによって、透光カ
バー5に遮光フラップ板4の色が浮き上がるようにする
こともできる。
で形成することによって、遮光フラップ板4の板部4a
で光透孔部3bを閉じたときに、透光カバー5の発光輝
度を弱めるようにすることもできる。図12は、本体部
3の後側本体3Aと前側本体3Bとの間に、側面発光リ
ング6を配設した呼出表示灯1を示している。
射光でこの側面発光リング6が発光して、外周面からも
発光させることができる。図13〜図16は、第2例の
呼出表示灯1Aを示すものである。尚、上記第1例の呼
出表示灯1と同一部材には、同一符号を付して説明を省
略する。この第2例の呼出表示灯1Aでは、遮光フラッ
プ板4の板部4aを、正面視長方形に形成してあり、更
に正面視円形状の透光カバー5Aを、本体部3の前側本
体3Bに装着するように構成されている。
面には、図19に示すように、略半球状の小さな凸部5
aが多数形成されて光拡散面5bを形成している。この
ように、光拡散面5bを形成することによって、透光カ
バー5Aが照射されて発光したときに、その光が透光カ
バー5Aから外部に向けて拡散されて放出される。
図20に示すように、不揃いの小さな凹部5cを多数形
成して形成することもでき、また、図21に示すよう
に、略三角錐形状の凹凸部5d,5eを多数形成して形
成することもできる。図22は、呼出表示灯1に呼出音
鳴動装置を内蔵して構成した発光呼出チャイム10と、
呼出スイッチ20とを接続ボックス30を介して信号線
Lで接続した発光呼出システムのブロック図である。
20の操作時には、発光呼出チャイム10を所定の発光
呼出パターンで駆動するようにしている。
示灯によれば、光透光部の前部に、傾動位置の可変調整
可能な遮光フラップ板を付設したので、この遮光フラッ
プ板によって、光透光部を開閉することによって、光透
光部から放出される照射光の照射量と照射領域を同時に
規定できる。
付け位置に応じて、必要な方向に照射光を向けることが
できる。請求項2の呼出表示灯によれば、遮光フラップ
板は、光透孔部を開閉する板部と、上記本体部に回動可
能に枢支された軸部とから構成されているので、構造が
簡単であり、呼出表示灯全体の薄型化を図ることができ
る。
ップ板は、着色された半透明性材料で形成されているの
で、遮光フラップ板で光透孔部を塞いだときに、発光源
を点灯あるいは点滅することによって、透光カバーに、
遮光フラップ板の色が浮き上がるようにすることができ
る。請求項4の呼出表示灯によれば、遮光フラップ板の
軸部に、切欠部を形成しているので、光透孔部から放出
される照射光が、透光カバーの一部に影を生じさせない
ようにすることができる。
ップ板の先縁部は、透光カバーの内面に沿った湾曲した
形状に形成しているので、遮光フラップ板を大きく形成
することができ、この遮光フラップ板で開閉される光透
孔部も大きく形成することができて、光透孔部から照射
される光量を大きくすることができる。請求項6の呼出
表示灯によれば、遮光フラップ板は、半透明の素材で形
成されているので、遮光フラップ板で光透孔部を閉じた
ときに、透光カバーの発光輝度を弱めることができる。
カバーの内面に、略半球状の小さな凸部あるいは不揃い
の小さな凹部または略三角錐形状の凹凸部を多数形成し
て光拡散面を形成しているので、透光カバーに発光源か
らの光が照射されたときに、透光カバーから外部に向け
て拡散された光を発光でき、光が直進しないため、光が
照らす範囲が広くなり、かつ光の眩しさを押さえること
ができる。
バーの内面は、滑らかな球面けいじいうに形成されてい
るので、光の照射角をより広くすることができる。請求
項11の発光呼出チャイムによれば、内蔵された呼出音
鳴動装置によって、呼出音を出すことができるので、来
訪者があることを呼出音でも確認することができる。
発光源がキセノンランプで構成されているので、キセノ
ンランプからフラッシュ光を照射することができて、来
訪者のあることをより分かり易くできる。請求項13の
発光呼出システムによれば、呼出スイッチの操作時に、
発光呼出チャイムを所定の発光呼出パターンで駆動する
ことができ、来訪者のあることを容易に知ることができ
る。
視図である。
直前の全閉じ状態を示す分解斜視図である。
る。
直前の全開状態を示す分解斜視図である。
る。
視図である。
表示灯の断面図である。
明図である。
図である。
に沿った形状に形成した呼出表示灯の断面図である。
全閉した状態の内部構造図であく。
設する状態を示す分解斜視図である。
する直前の分解斜視図である。
図である。
である。
る。
ある。
である。
面を形成した透光カバーの部分拡大断面図である。
を形成した透光カバーの部分拡大断面図である。
面を形成した透光カバーの部分拡大断面図である。
ブロック図である。
じた状態を示し、(A)は、その分解斜視図、(B)は
その横断面図である。
ライドして開いた状態を示し、(A)は、その分解斜視
図、(B)はその横断面図である。
Claims (13)
- 【請求項1】本体部に発光源を収容し、その発光源の照
射光を、本体部に形成した光透孔部より放出させて透光
カバーを発光させるようにした呼出表示灯において、 上記光透孔部の前部には、傾動位置の可変調整可能な遮
光フラップ板を付設して、上記光透孔部より放出される
照射光の投射領域を、全開から全閉に至るまでの範囲で
調整できるようにした呼出表示灯。 - 【請求項2】上記遮光フラップ板は、光透孔部を開閉す
る板部と、上記本体部に回動可能に枢支された軸部とか
ら構成され、 上記遮光フラップ板は、軸部の回動位置を調整すること
によって、上記光透孔部から放出される照射光の照射領
域を調整可能にしている請求項1に記載の呼出表示灯。 - 【請求項3】上記遮光フラップ板は、着色された半透明
性材料で形成され、上記光透孔部を塞いだときに、上記
発光源を点灯あるいは点滅することによって、上記透光
カバーに、遮光フラップ板の色が浮き上がるように構成
した請求項1または2のいずれかに記載の呼出表示灯。 - 【請求項4】上記遮光フラップ板の軸部は、光透孔部か
ら放出される照射光が、透光カバーの一部に影を生じさ
せないように切欠部を形成している請求項1〜3のいず
れかに記載の呼出表示灯。 - 【請求項5】上記遮光フラップ板の先縁部は、透光カバ
ー内面に沿った湾曲した形状に形成されている請求項1
〜4のいずれかに記載の呼出表示灯。 - 【請求項6】上記遮光フラップ板は、半透明の素材で形
成され、遮光フラップ板で上記光透孔部を閉じたときに
は、上記透光カバーの発光輝度を弱める構成にしている
請求項1〜5のいずれかに記載の呼出表示灯。 - 【請求項7】上記透光カバーの内面には、略半球状の小
さな凸部を多数形成して光拡散面を形成している請求項
1〜6のいずれかに記載の呼出表示灯。 - 【請求項8】上記透光カバーの内面には、不揃いの小さ
な凹部を多数形成して光拡散面を形成している請求項1
〜6のいずれかに記載の呼出表示灯。 - 【請求項9】上記透光カバーの内面には、略三角錐形状
の凹凸部を多数形成して光拡散面を形成している請求項
1〜6のいずれかに記載の呼出表示灯。 - 【請求項10】上記透光カバーの内面は、滑らかな球面
形状に形成されている請求項1〜9のいずれかに記載の
呼出表示灯。 - 【請求項11】上記請求項1〜10の呼出表示灯に、呼
出音鳴動装置を内蔵させて構成された発光呼出チャイ
ム。 - 【請求項12】上記発光源がキセノンランプで構成され
た請求項11に記載の発光呼出チャイム。 - 【請求項13】呼出スイッチと、請求項11または12
に記載の発光呼出チャイムとを信号線で接続し、呼出ス
イッチの操作時には、上記発光呼出チャイムを所定の発
光呼出パターンで駆動する構成としている発光呼出シス
テム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34431496A JP3584649B2 (ja) | 1996-12-24 | 1996-12-24 | 呼出表示灯、発光呼出チャイム及び発光呼出システム。 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34431496A JP3584649B2 (ja) | 1996-12-24 | 1996-12-24 | 呼出表示灯、発光呼出チャイム及び発光呼出システム。 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10187079A true JPH10187079A (ja) | 1998-07-14 |
| JP3584649B2 JP3584649B2 (ja) | 2004-11-04 |
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ID=18368289
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34431496A Expired - Fee Related JP3584649B2 (ja) | 1996-12-24 | 1996-12-24 | 呼出表示灯、発光呼出チャイム及び発光呼出システム。 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3584649B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| CN108682296A (zh) * | 2018-06-27 | 2018-10-19 | 嘉兴市翊盛电子科技有限公司 | 一种隐形显示的电器显示面板及其加工方法 |
| JP2019156203A (ja) * | 2018-03-14 | 2019-09-19 | 日本電気株式会社 | 光学機器の開口カバー、その開放方法および装置 |
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-
1996
- 1996-12-24 JP JP34431496A patent/JP3584649B2/ja not_active Expired - Fee Related
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