JPH10187672A - データ処理装置 - Google Patents

データ処理装置

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JPH10187672A
JPH10187672A JP8345846A JP34584696A JPH10187672A JP H10187672 A JPH10187672 A JP H10187672A JP 8345846 A JP8345846 A JP 8345846A JP 34584696 A JP34584696 A JP 34584696A JP H10187672 A JPH10187672 A JP H10187672A
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JP
Japan
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JP8345846A
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Inventor
Ryuji Nagano
隆二 永野
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Casio Computer Co Ltd
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Casio Computer Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】同一データを使ったフォーマットの異なる出力
帳票を簡単に作成できるようにすること。 【解決手段】予め、データファイル記憶部20Cに記憶
されたデータファイルからのデータの集計方法を定義す
る集計定義表を集計定義表記憶部20Aに記憶しておく
と共に、集計されたデータの印刷出力方法を定義する印
刷書式定義表を複数、印刷書式定義表記憶部20Bに記
憶しておく。CPU10は、印刷書式定義表記憶部20
Bに記憶された複数の印刷書式定義表を表示装置14に
一覧表示して入力装置12によりユーザ選択を行わせ、
集計定義表記憶部20Aに記憶された集計定義表に基づ
いてデータファイル記憶部20Cに記憶されたデータフ
ァイルからデータを抽出して集計し、上記ユーザ選択し
た印刷書式定義表に基づいて、印刷装16により上記集
計された集計データを印刷出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、オフィスコンピュ
ータやパーソナルコンピュータ等において、会計ファイ
ル、人事ファイル等からレコードデータを加工するデー
タ処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、オフィスコンピュータや汎用コン
ピュータ等の事務処理装置においては、会計ファイル、
人事ファイル、売上伝票ファイル、在庫ファイル等、各
種多様のファイルを記憶管理しているが、各ファイルを
構成するレコード構造は、ファイル毎に異なっており、
同一レコード形態(レコードを構成する各項目が一致す
るレコード)毎にまとめて別ファイルとして記憶管理し
ている。ここで、任意の項目を指定してその項目を含む
レコードをファイルから読み出して分類集計する場合に
おいて、項目内のデータは最初に分類集計し易いような
分類コード体系を作っても、時の経過につれて分類が現
実に適合しなくなり、そのままでは分類集計を行うこと
ができなくなるのが現状であった。そこで、従来におい
ては、この対策として分類集計用のコード変換テーブル
を設け、このコード変換テーブルを用いて分類集計に最
適なコード体系に変換することによって分類集計する方
法が現状広く採用されている。
【0003】しかしながら、コード変換テーブルを用い
る方法では専門家であるシステムエンジニアが分類集計
用のコード体系(変換テーブル)を作成しなければなら
なかった。即ち、種々の業務上の要望に応じて分類コー
ド体系を作成することは極めて専門的で高度な知識を必
要とする為、一般ユーザの業務担当者にあってはその作
成は極めて困難であり、システムエンジニアにその作成
を依頼しなければならないのが現状であった。
【0004】また、一般ユーザの業務担当者にあって
は、日常使っている伝票名やその伝票項目名は分るが、
オフィスコンピュータ等にどの様なファイルが記憶管理
され、そのレコード構造がどのように構成されている
か、どのファイルにどの項目が存在しているか等を知る
為には、システム設計書を参照しなければ分らず、この
意味からも業務担当者が所望する帳票を得ることは極め
て困難であった。
【0005】そこで、本発明の出願人は、帳票等の出力
イメージにしたがって出力レコードとして抽出すべき項
目内容を業務担当者等が伝票名と伝票項目内容とで直接
指定したとしても、その指定内容にしたがって所定ファ
イルからデータを読み出して帳票等を出力できるように
したデータ処理装置を発明し、特願平5−112352
号として出願している。
【0006】この出願のデータ処理装置は、集計レベル
に対応して集計レコードのレコード名及び集計レコード
として描出すべき項目内容等を定義する集計定義表(A
表)と、集計レコードのデータ項目として抽出すべき項
目名及びその項目名に対応してデータ項目として抽出す
べき集計対象項目あるいは帳票印刷時の書式や集計対象
項目の抽出条件等を定義する印刷書式定義表(B表)と
を有し、集計定義表に基づいてファイルからレコードを
抽出し、それを印刷書式定義表に従って印刷出力すると
いうものである。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】このように、上記出願
のデータ処理装置では、集計定義表と印刷書式指定表と
が1:1の関係で存在している。その結果、同じデータ
を使う場合であっても、別のフォーマットの出力帳票を
作成するときには、別の集計定義表と印刷書式指定表と
の組み合わせをその都度作成しなければならないという
問題があった。
【0008】また、逆に、同じフォーマットの出力帳票
を別のデータを使って作成する場合にも、別の集計定義
表と印刷書式指定表との組み合わせをその都度作成しな
ければならない。
【0009】本発明の課題は、同一データを使ったフォ
ーマットの異なる出力帳票を簡単に作成できるようにす
ることである。また、本発明の別の課題は、別のデータ
を使って同一フォーマットの出力帳票を簡単に作成でき
るようにすることである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の手段は次の通り
である。集計定義表記憶手段は、データファイルからの
データの集計方法を定義するデータ集計定義表を記憶す
る。集計手段は、上記集計定義表記憶手段に記憶された
データ集計定義表に基づいてデータファイルからデータ
を抽出して集計する。印刷書式定義表記憶手段は、集計
されたデータの印刷出力方法を定義する印刷書式定義表
を複数記憶する。選択手段は、上記印刷書式定義表記憶
手段に記憶された複数の印刷書式定義表の一つを選択す
る。印刷出力手段は、上記選択手段によって選択された
印刷書式定義表に基づいて、上記集計手段で集計された
集計データを印刷出力する。
【0011】本発明の手段の作用は次の通りである。予
め、データファイルからのデータの集計方法を定義する
データ集計定義表を作成して、あるいは外部から読み込
んで、集計定義表記憶手段に記憶しておくと共に、集計
されたデータの印刷出力方法を定義する印刷書式定義表
を複数作成して、あるいは外部から読み込んで、印刷書
式定義表記憶手段に記憶しておく。そして、データ集計
表に基づくデータ集計、印刷書式定義表に基づくこの集
計データの印刷出力を行う際に、集計手段によって、上
記集計定義表記憶手段に記憶されたデータ集計定義表に
基づいてデータファイルからデータを抽出して集計し、
選択手段によって、上記印刷書式定義表記憶手段に記憶
された複数の印刷書式定義表の一つを選択して、その選
択した印刷書式定義表に基づいて、印刷出力手段によっ
て、上記集計手段で集計された集計データを印刷出力す
る。従って、同一データを使ったフォーマットの異なる
出力帳票を簡単に作成できるようになる。
【0012】本発明の別の手段は次の通りである。集計
定義表記憶手段は、データファイルからのデータの集計
方法を定義するデータ集計定義表を複数記憶する。選択
手段は、上記集計定義表記憶手段に記憶された複数のデ
ータ集計定義表の一つを選択する。集計手段は、上記選
択手段によって選択されたデータ集計定義表に基づいて
データファイルからデータを抽出して集計する。印刷書
式定義表記憶手段は、集計されたデータの印刷出力方法
を定義する印刷書式定義表を記憶する。印刷出力手段
は、上記印刷書式定義表記憶手段に記憶された印刷書式
定義表に基づいて、上記集計手段で集計された集計デー
タを印刷出力する。
【0013】本発明の別の手段の作用は次の通りであ
る。予め、データファイルからのデータの集計方法を定
義するデータ集計定義表を複数作成して、あるいは外部
から読み込んで、集計定義表記憶手段に記憶しておくと
共に、集計されたデータの印刷出力方法を定義する印刷
書式定義表を作成して、あるいは外部から読み込んで、
印刷書式定義表記憶手段に記憶しておく。そして、デー
タ集計表に基づくデータ集計、印刷書式定義表に基づく
この集計データの印刷出力を行う際に、選択手段によっ
て、上記集計定義表記憶手段に記憶された複数のデータ
集計定義表の一つを選択して、その選択したデータ集計
定義表に基づいて、集計手段によってデータファイルか
らデータを抽出して集計し、この集計された集計データ
を、印刷出力手段によって、上記印刷書式定義表記憶手
段に記憶された印刷書式定義表に基づいて印刷出力す
る。従って、別のデータを使って同一フォーマットの出
力帳票を簡単に作成できるようになる。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施の形態を図
1乃至図5を参照して説明する。図1は本発明の一実施
の形態のデータ処理装置の適用されるパーソナルコンピ
ュータの構成を示す図で、同図中、参照番号10は全体
を制御するCPUである。12はキーボードやマウス等
の入力装置であり、14はCRT等の表示装置、16は
ページプリンタ等の印刷装置である。
【0015】18は、オペレーティングシステム(O
S)や、入力制御、ファイル制御、データ処理制御等の
プログラム、その他の情報を記憶するハードディスク等
の第1外部記憶装置であり、20は、集計定義表を記憶
する集計定義表記憶部20A、印刷書式定義表を記憶す
る印刷書式定義表記憶部20B、及び会計ファイルや人
事ファイル等の各種データファイルを記憶するデータフ
ァイル記憶部20Cを含むハードディスク等の第2外部
記憶装置である。ここで、本実施の形態では、集計定義
表記憶部20Aもしくは印刷書式定義表記憶部20Bの
少なくとも一方が、複数の定義表を記憶しているものと
する。
【0016】22は、上記CPU10が上記第1外部記
憶装置18に記憶されたプログラムを実行する際のワー
クメモリとして用いられるRAMであり、上記プログラ
ムやその他の情報が展開されると共に、プログラム実行
に必要なレジスタが一時的に構成される。
【0017】なお、上記第1外部記憶装置18に記憶さ
れるプログラムや第2外部記憶装置20のデータファイ
ル20Cに記憶されるデータ等は、予め記憶されていて
も良いし、フロッピーディスクや光(磁気)ディスク等
の可搬記憶媒体24に記憶されたものを、媒体駆動装置
26によって読み出して、あるいは、ネットワーク28
から供給されるものをネットワーク接続装置30を介し
て取り込んで、それら外部記憶装置18,20に格納さ
れるものであっても良い。
【0018】また、CPU10は、第1外部該記憶装置
18に記憶されたプログラム以外にも、可搬記憶媒体2
4に記憶されたプログラムやネットワーク28を介して
与えられるプログラムを、RAM22に展開して直接実
行することも可能である。
【0019】図2は、第2外部記憶装置20の集計定義
表記憶部20Aに記憶された、集計レベルに対応して集
計レコードのレコード名及び集計レコードとして描出す
べき項目内容等を定義する集計定義表(A表)20A1
を示す図である。このA表20A1は、表示装置14に
表示された所定の基本フォーマット(罫線データ等)に
対してユーザが任意にレコード名等のパラメータを入力
して作成するもので、その作成手順及び内容について
は、本出願人による特願平5−112352号に詳細に
記されているので、ここではその説明は省略するものと
する。
【0020】図3は、同様に、第2外部記憶装置20の
印刷書式定義表記憶部20Bに記憶された、集計レコー
ドのデータ項目として抽出すべき項目名及びその項目名
に対応してデータ項目として抽出すべき集計対象項目あ
るいは帳票印刷時の書式や集計対象項目の抽出条件等を
定義する印刷書式定義表(B表)20B1を示す図であ
る。このB表20B1も、上記A表20A1と同様に、
表示装置14に表示された所定の基本フォーマット(罫
線データ等)に対してユーザが任意にレコード名等のパ
ラメータを入力して作成するもので、その作成手順及び
内容については、上記特願平5−112352号に詳細
に記されているので、ここではその説明は省略する。
【0021】なお、本実施の形態では、このようなA表
またはB表の少なくとも一方を複数作成し、第2外部記
憶装置20に記憶しておく。例えば、図3に示すよう
に、複数のB表20B1,20B2,…を第2外部記憶
装置20の印刷書式定義表記憶部20Bに記憶してお
く。
【0022】図4の(A)及び(B)は、第2外部記憶
装置20のデータフィル記憶部20Cに記憶された計画
ファイル及び会計ファイルのそれぞれのレコード内容を
示す図である。
【0023】次に、このような構成に於ける動作を説明
する。図5は、CPU10によって実行される帳票出力
処理のフローチャートであり、まず、第2外部記憶装置
20の集計定義表記憶部20Aに記憶された複数の集計
定義表(A表)を表示装置14に一覧表示して(ステッ
プS10)、ユーザに集計定義表の選択を行わせる(ス
テップS12)。勿論、この場合、集計定義表記憶部2
0Aに一つの集計定義表しか記憶されていない場合に
は、これらのステップは省略可能である。
【0024】次に、第2外部記憶装置20の印刷書式定
義表記憶部20Bに印刷書式定義表が複数記憶されてい
るかどうか判断し(ステップS14)、一つしか記憶さ
れていなければそれを選択し(ステップS16)、また
複数記憶されている場合には、それらを表示装置14に
一覧表示して(ステップS18)、ユーザに選択を行わ
せる(ステップS20)。
【0025】そして、選択された集計定義表に基づいた
集計処理を行って(ステップS22)、選択された印刷
書式定義表に基づいた帳票を印刷装置16によって印刷
出力する(ステップS24)。なお、これらの集計処理
並びに帳票印刷出力処理については、上記特願平5−1
12352号に詳細に記されているので、ここではその
説明は省略する。
【0026】以上のように、印刷書式定義表(B表)を
複数定義することを可能にしたため、同一のデータから
の複数フォーマットの帳票を出力するできるようにな
る。また、集計定義表(A表)を複数定義することを可
能にしたため、抽出データを変更しながら、同じフォー
マットの帳票を作成することができるようになる。
【0027】
【発明の効果】本発明によれば、同一データを使ったフ
ォーマットの異なる出力帳票を簡単に作成できるように
なる。また、本発明によれば、別のデータを使って同一
フォーマットの出力帳票を簡単に作成できる用になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態のデータ処理装置の適用
されたパーソナルコンピュータのブロック構成図であ
る。
【図2】集計定義表(A表)を示す図である。
【図3】印刷書式定義表(B表)を示す図である。
【図4】(A)及び(B)は計画ファイル及び会計ファ
イルのそれぞれのレコード内容を示す図である。
【図5】一実施の形態の動作を説明するための帳票出力
処理のフローチャートである。
【符号の説明】
10 CPU 12 入力装置 14 表示装置 16 印刷装置 18 第1外部記憶装置 20 第2外部記憶装置 20A 集計定義表記憶部 20A1 集計定義表(A表) 20B 印刷書式定義表記憶部 20B1,20B2 印刷書式定義表(B表) 20C データファイル記憶部 22 RAM 24 可搬記憶媒体 26 媒体駆動装置 28 ネットワーク 30 ネットワーク接続装置

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 データファイルからのデータの集計方法
    を定義するデータ集計定義表を記憶する集計定義表記憶
    手段と、 該集計定義表記憶手段に記憶されたデータ集計定義表に
    基づいてデータファイルからデータを抽出して集計する
    集計手段と、 集計されたデータの印刷出力方法を定義する印刷書式定
    義表を複数記憶する印刷書式定義表記憶手段と、 該印刷書式定義表記憶手段に記憶された複数の印刷書式
    定義表の一つを選択するための選択手段と、 該選択手段によって選択された印刷書式定義表に基づい
    て、上記集計手段で集計された集計データを印刷出力す
    る印刷出力手段と、 を具備することを特徴とするデータ処理装置。
  2. 【請求項2】 上記集計定義表記憶手段は、データ集計
    定義表を複数記憶し、 該集計定義表記憶手段に記憶された複数のデータ集計定
    義表の一つを選択するための集計定義表選択手段をさら
    に具備することを特徴とする請求項1に記載のデータ処
    理装置。
  3. 【請求項3】 データファイルからのデータの集計方法
    を定義するデータ集計定義表を複数記憶する集計定義表
    記憶手段と、 該集計定義表記憶手段に記憶された複数のデータ集計定
    義表の一つを選択するための選択手段と、 該選択手段によって選択されたデータ集計定義表に基づ
    いてデータファイルからデータを抽出して集計する集計
    手段と、 集計されたデータの印刷出力方法を定義する印刷書式定
    義表を記憶する印刷書式定義表記憶手段と、 該印刷書式定義表記憶手段に記憶された印刷書式定義表
    に基づいて、上記集計手段で集計された集計データを印
    刷出力する印刷出力手段と、 を具備することを特徴とするデータ処理装置。
  4. 【請求項4】 データ集計表に基づくデータ集計、印刷
    書式定義表に基づくこの集計データの印刷出力を行う際
    に、 データファイルからのデータの集計方法を定義するデー
    タ集計定義表を記憶する処理と、 集計されたデータの印刷出力方法を定義する印刷書式定
    義表を複数記憶する処理と、 上記記憶されたデータ集計定義表に基づいてデータファ
    イルからデータを抽出して集計する処理と、 上記記憶された複数の印刷書式定義表の一つを選択する
    処理と、 この選択された印刷書式定義表に基づいて、上記集計さ
    れた集計データを印刷出力する処理と、 をコンピュータに実行させる命令を含むプログラムを格
    納した、コンピュータが読み取り可能な記録媒体。
  5. 【請求項5】 上記データ集計定義表を記憶する処理及
    び印刷書式定義表を複数記憶する処理は、データ集計定
    義表及び印刷書式定義表を作成して記憶する処理、また
    はデータ集計定義表及び印刷書式定義表を外部から読み
    込んで記憶する処理のいずれかの処理を含むことを特徴
    とする請求項4に記載の記録媒体。
JP8345846A 1996-12-25 1996-12-25 データ処理装置 Pending JPH10187672A (ja)

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JP8345846A JPH10187672A (ja) 1996-12-25 1996-12-25 データ処理装置

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JP8345846A JPH10187672A (ja) 1996-12-25 1996-12-25 データ処理装置

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JP8345846A Pending JPH10187672A (ja) 1996-12-25 1996-12-25 データ処理装置

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JP (1) JPH10187672A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011215782A (ja) * 2010-03-31 2011-10-27 Obic Co Ltd 帳票管理装置および帳票管理方法
JP2012123607A (ja) * 2010-12-08 2012-06-28 Mitsubishi Electric Corp データ入出力装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011215782A (ja) * 2010-03-31 2011-10-27 Obic Co Ltd 帳票管理装置および帳票管理方法
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