JPH10192040A - 夜光マニキュア - Google Patents
夜光マニキュアInfo
- Publication number
- JPH10192040A JPH10192040A JP3688697A JP3688697A JPH10192040A JP H10192040 A JPH10192040 A JP H10192040A JP 3688697 A JP3688697 A JP 3688697A JP 3688697 A JP3688697 A JP 3688697A JP H10192040 A JPH10192040 A JP H10192040A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nail polish
- light
- brush
- luminous paint
- material luminous
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Paints Or Removers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
[課題] 人畜無害な非放射性物質夜光塗料を使用する
ことにより、安全で長時間発光し、爪を始め色々な物に
塗って楽しむことができる夜光マニキュアを提供しよう
とするものである。 [解決手段] マニキュア液に、アルミン酸ストロンチ
ウム、酸化アルミナ等を含んだ非放射性物質夜光塗料を
混入してなることを特徴とする夜光マニキュア。
ことにより、安全で長時間発光し、爪を始め色々な物に
塗って楽しむことができる夜光マニキュアを提供しよう
とするものである。 [解決手段] マニキュア液に、アルミン酸ストロンチ
ウム、酸化アルミナ等を含んだ非放射性物質夜光塗料を
混入してなることを特徴とする夜光マニキュア。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、主に爪に塗って光
を照射することにより暗闇で発光する夜光マニキュアに
関するものである。
を照射することにより暗闇で発光する夜光マニキュアに
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の夜光マニキュァとして
は、同様のものはなくマニキュア液内に反射する粉末状
の反射剤を混入したものがある。
は、同様のものはなくマニキュア液内に反射する粉末状
の反射剤を混入したものがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術は、日中あ
るいは暗闇で直接光源を当てないと光らないものであ
り、インパクトがなく平凡である。また、暗闇では発光
しないため夜間歩行時における安全の目印としては効果
がない。
るいは暗闇で直接光源を当てないと光らないものであ
り、インパクトがなく平凡である。また、暗闇では発光
しないため夜間歩行時における安全の目印としては効果
がない。
【0004】本発明は、従来の技術の有する上記のよう
な問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とする
ところは、人畜無害な非放射性物質夜光塗料を使用する
ことにより、安全で長時間発光し、爪を始め色々な物に
塗って楽しむことができる夜光マニキュアを提供しよう
とするものである。
な問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とする
ところは、人畜無害な非放射性物質夜光塗料を使用する
ことにより、安全で長時間発光し、爪を始め色々な物に
塗って楽しむことができる夜光マニキュアを提供しよう
とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、マニキュア液に、アルミン酸ストロンチウム、酸化
アルミナ等を含んだ非放射性物質夜光塗料を混入してな
るものである。
に、マニキュア液に、アルミン酸ストロンチウム、酸化
アルミナ等を含んだ非放射性物質夜光塗料を混入してな
るものである。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明は、実施の形態について図
面を参照して説明する。夜光マニキュア1は、刷毛2a
1を突設したキャップ2aを着脱自在に設けた容器本体
2内のマニキュア液3に、アルミン酸ストロンチウム、
酸化アルミナ等を含んだ非放射性物質夜光塗料4を混入
してある。
面を参照して説明する。夜光マニキュア1は、刷毛2a
1を突設したキャップ2aを着脱自在に設けた容器本体
2内のマニキュア液3に、アルミン酸ストロンチウム、
酸化アルミナ等を含んだ非放射性物質夜光塗料4を混入
してある。
【0007】使用例としては、まずキャップ2bを回転
させ刷毛2a1を引き上げ、刷毛2a1の先端部に付着
しているマニキユア液3及び非放射性物質夜光塗料4
を、例えば爪(図示せず)に塗布し、乾燥させる。この
状態で、爪に蛍光灯等の光を照射し、蓄光させることに
より暗闇の中で発光させることが出来るものである。
させ刷毛2a1を引き上げ、刷毛2a1の先端部に付着
しているマニキユア液3及び非放射性物質夜光塗料4
を、例えば爪(図示せず)に塗布し、乾燥させる。この
状態で、爪に蛍光灯等の光を照射し、蓄光させることに
より暗闇の中で発光させることが出来るものである。
【0008】また、他の使用例として造花や合成樹脂製
あるいはガラス製の置物等、幅広い物に塗ることがで
き、剥れにくいため長期に使用することができる。さら
に、除去する時は一般に販売されている除光液を使用す
ればよい。
あるいはガラス製の置物等、幅広い物に塗ることがで
き、剥れにくいため長期に使用することができる。さら
に、除去する時は一般に販売されている除光液を使用す
ればよい。
【0009】
【発明の効果】本発明は上述のとおり構成されているの
で、次に記載する効果を奏する。 1)、人畜無害な非放射性物質夜光塗料を使用している
ため、安全でしかも長時間発光し続ける効果がある。 2)、爪等に使用した場合、暗闇にて人目につき、安全
性とファッション性を供えている。 3)、色々な物に塗ることが出来、剥れにくく、長期に
使用できる。 4)、除去する場合は、除光液にて簡単に除去できる。
で、次に記載する効果を奏する。 1)、人畜無害な非放射性物質夜光塗料を使用している
ため、安全でしかも長時間発光し続ける効果がある。 2)、爪等に使用した場合、暗闇にて人目につき、安全
性とファッション性を供えている。 3)、色々な物に塗ることが出来、剥れにくく、長期に
使用できる。 4)、除去する場合は、除光液にて簡単に除去できる。
【図1】本発明の一実施例を示す夜光マニキュアの一部
縦断正面図である。
縦断正面図である。
1−−−夜光マニキュア 2−−−容器 3−−−マニキュア液 4−−−非放射性物質夜光塗料
Claims (1)
- 【請求項1】 マニキュア液に、アルミン酸ストロンチ
ウム、酸化アルミナ等を含んだ非放射性物質夜光塗料を
混入してなることを特徴とする夜光マニキュア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3688697A JPH10192040A (ja) | 1997-01-14 | 1997-01-14 | 夜光マニキュア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3688697A JPH10192040A (ja) | 1997-01-14 | 1997-01-14 | 夜光マニキュア |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10192040A true JPH10192040A (ja) | 1998-07-28 |
Family
ID=12482271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3688697A Pending JPH10192040A (ja) | 1997-01-14 | 1997-01-14 | 夜光マニキュア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10192040A (ja) |
-
1997
- 1997-01-14 JP JP3688697A patent/JPH10192040A/ja active Pending
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