JPH10197123A - 輸送用冷凍装置 - Google Patents

輸送用冷凍装置

Info

Publication number
JPH10197123A
JPH10197123A JP1443097A JP1443097A JPH10197123A JP H10197123 A JPH10197123 A JP H10197123A JP 1443097 A JP1443097 A JP 1443097A JP 1443097 A JP1443097 A JP 1443097A JP H10197123 A JPH10197123 A JP H10197123A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
speed
temperature
engine
deviation
low
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP1443097A
Other languages
English (en)
Inventor
Haruo Kimata
春雄 木全
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Heavy Industries Ltd filed Critical Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Priority to JP1443097A priority Critical patent/JPH10197123A/ja
Publication of JPH10197123A publication Critical patent/JPH10197123A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25DREFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F25D2700/00Means for sensing or measuring; Sensors therefor
    • F25D2700/14Sensors measuring the temperature outside the refrigerator or freezer

Landscapes

  • Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
  • Air-Conditioning For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 高速と低速に切り換え可能なエンジン1によ
り駆動される圧縮機3を備え、庫内温度Taと目標温度Ts
との偏差が所定偏差以上のとき、エンジン1を高速で運
転する輸送用冷凍装置において、庫内温度Taと目標温度
Tsとの偏差が所定偏差以上のときでもエンジン1を低速
運転することによってエンジン1及び圧縮機3から発生
する騒音を低減する。 【解決手段】 外気温センサ31と外気温度設定手段45を
設けるとともに庫内温度Taと目標温度Tsとの偏差が所定
偏差以上のときでも、外気温センサ31によって検出され
た外気温度Toと外気温度設定手段45により設定された外
気設定温度Toc 、Toh との偏差が所定値以下のとき、エ
ンジン1を低速運転に切り換える手段40を設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はトラック等に搭載さ
れた冷凍庫の庫内温度を目標温度に維持するために用い
られる輸送用冷凍装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の輸送用冷凍装置の系統図が図3に
示されている。エンジン1は高速ソレノイド50及び低速
ソレノイド51を備え、高速ソレノイド50が選択されたと
きは高速回転し、低速ソレノイド51が選択されたときは
低速回転する。
【0003】エンジン1の回転数が上昇して所定回転数
に達すると、遠心クラッチ4が接となって圧縮機3が駆
動される。圧縮機3から吐出されたガス冷媒は、実線矢
印で示すように、三方弁52を経て凝縮器6に入り、ここ
でモータ8により駆動されるフアン7によって送風され
る外気に放熱することによって凝縮液化する。
【0004】この液冷媒は絞り9で絞られることによっ
て断熱膨張した後、冷凍庫54内に配設された蒸発器10に
入り、ここでモータ12により駆動されるフアン11によっ
て送風される庫内空気を冷却することによって蒸発気化
して圧縮機3に戻る。
【0005】加熱運転時には、三方弁52が破線で示すよ
うに切り換えられ、圧縮機3から吐出された冷媒は、破
線矢印で示すように、三方弁52を経て蒸発器10に入り、
ここで庫内空気を加熱した後、圧縮機3に戻る。
【0006】トラックが貨物集配場等に駐車している場
合には、商用電源から供給される電流によってモータ2
が駆動される。すると、遠心クラッチ4が断となり、モ
ータ2によって圧縮機3が駆動される。
【0007】図4には従来の制御系統図が、図5(A) に
は自動発停が選択された場合の運転パターンが、図5
(B) には連続運転が選択された場合の運転パターンが示
されている。
【0008】冷凍装置の冷却運転時、即ち、プルダウン
時にエンジン運転パターン切換スイッチ33によって自動
発停が選択されると、これからの信号を受けて制御装置
60の自動発停・連続運転決定手段42はエンジン1の自動
発停を決定する。
【0009】一方、庫内温度設定器30によって設定され
た目標温度Ts及び庫内温度センサ31によって検出された
庫内温度Taは制御装置60の高速・低速決定手段40及び加
熱・冷却・停止決定手段41に入力される。
【0010】しかして、図5(A) に示すように、庫内温
度Ta>目標温度Ts+0.5 ℃の場合には、高速・低速決定
手段40はエンジン1の高速運転を決定し、加熱・冷却・
停止決定手段41は冷凍装置の冷却運転を決定する。
【0011】これらの決定は出力手段43を介してエンジ
ン1の高速ソレノイド50、低速ソレノイド51及び三方弁
52に出力されて高速ソレノイド50がオン、低速ソレノイ
ド51がオフ、三方弁52がオフとなり、これによってエン
ジン1が高速で回転し、三方弁52が実線に示すように切
り換えられることによって冷凍装置は高速冷却運転とな
る。
【0012】この高速冷却運転を暫時継続することによ
って庫内温度Taが低下し、Ts+0.5>Ta>Ts−1となる
と、高速・低速決定手段40がエンジン1の低速運転を決
定するので、冷凍装置は低速冷却運転となる。
【0013】更に庫内温度Taが低下することによってTs
−1>Ta>Ts−3.5 となると、加熱・冷却・停止決定手
段41が冷凍装置の停止を決定し、冷凍装置は停止する。
【0014】庫内温度Taが更に低下してTs−3.5 >Taと
なると、高速・低速決定手段40がエンジン1の高速運転
を決定し、加熱・冷却・停止決定手段41が加熱運転、即
ち、プルアップ運転を決定するので、冷凍装置は高速加
熱運転となる。
【0015】この高速加熱運転によって庫内温度Taが上
昇してTs+1.5 >Ta>Ts−1となると、冷凍装置は停止
し、Ts+4>Ta>Ts+1.5 となると、冷凍装置は低速冷
却運転となり、Ta>Ts+4となると高速冷却運転とな
る。
【0016】エンジン運転パターン切換スイッチ33によ
って連続運転が選択された場合には、図5(B) に示すよ
うに、プルダウン時にはTa>Ts+0.5 のとき高速冷却運
転、Ts+0.5 >Ta>Ts−1のとき低速冷却運転、Ts−1
>Taのとき高速加熱運転となる。
【0017】プルアップ時には、Ts+4>Ta>Ts+1.5
のとき低速冷却運転、Ta>Ts+4のとき高速冷却運転と
なる。
【0018】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の冷凍装置に
おいては、庫内温度と目標温度との偏差が所定偏差以上
のとき、(例えば、プルダウン時Ta>Ts+0.5 、プルア
ップ時Ta<Ts−1)エンジン1及び圧縮機3が高速で運
転されるため騒音が大きいという問題があった。
【0019】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために発明されたものであって、第1の発明の要旨
とするところは、高速と低速に切り換え可能なエンジン
により駆動される圧縮機を備え、庫内温度と目標温度と
の偏差が所定偏差以上のとき、上記エンジンを高速で運
転する輸送用冷凍装置において、外気温センサと外気温
設定手段を設けるとともに上記庫内温度と目標温度との
偏差が所定偏差以上のときでも、上記外気温センサによ
って検出された外気温度と上記外気温設定手段により設
定された外気設定温度との偏差が所定値以下のとき、上
記エンジンを低速運転に切り換える手段を設けたことを
特徴とする輸送用冷凍装置にある。
【0020】他の特徴とするところは、上記外気温セン
サ及び外気温設定手段による切り換え運転を任意に選択
するスイッチを設けたことにある。
【0021】第2の発明の要旨とするところは、高速と
低速に切り換え可能なエンジンにより駆動される圧縮機
を備え、庫内温度と目標温度との偏差が所定偏差以上の
とき、上記エンジンを高速で運転する輸送用冷凍装置に
おいて、庫内温度設定手段を設けるとともに上記庫内温
度と目標温度との偏差が所定偏差以上のときでも、上記
庫内温度設定手段により設定された庫内設定温度と上記
目標温度との偏差が所定値以下のとき、上記エンジンを
低速運転に切り換える手段を設けたことを特徴とする輸
送用冷凍装置にある。
【0022】他の特徴とするところは、上記庫内温度設
定手段による切り換え運転を任意に選択するスイッチを
設けたことにある。
【0023】
【発明の実施の形態】本発明の実施形態が図1及び図2
に示され、図1は制御系統図、図2(A) は自動発停が選
択された場合の運転パターン、図2(B) は連続運転が選
択された場合の運転パターンが示されている。なお、冷
凍装置の構成は図3に示す従来のものと同様である。
【0024】図1に示すように、外気温度センサ31が設
けられ、その検出温度Toは高速・低速決定手段40に入力
される。また、制御装置60には外気温度設定手段45及び
庫内温度設定手段46が設けられ、外気温度設定手段45に
よって設定された外気設定温度Toc 、Toh はスイッチ45
a を介して高速・低速決定手段40に入力され、庫内温度
設定手段46a によって設定された庫内設定温度Thc 、Th
h はスイッチ46a を介して高速・低速決定手段40に入力
される。
【0025】エンジン運転パターン切換スイッチ33によ
り自動発停を選択して冷凍装置の冷却運転を開始したと
き、庫内温度センサ32によって検出された庫内温度Taが
庫内温度設定器30によって設定された目標温度Ts+0.5
℃以上の場合には、図2(A)に示すように、加熱・冷却
・停止決定手段41は冷却運転を決定する。そして、スイ
ッチ45a が閉の場合には外気温度設定手段45によって設
定された外気設定温度Toc がスイッチ45a を介して高速
・低速決定手段40に入力され、ここで外気温度センサ31
によって検出された外気温度Toと比較される。高速・低
速決定手段40は Toc≧Toの場合にはエンジン1の低速運
転を決定し、 Toc<Toの場合にはエンジン1の高速運転
を決定する。
【0026】また、スイッチ46a が閉の場合には庫内温
度設定手段46によって設定された庫内設定温度Thc がス
イッチ46a を介して高速・低速決定手段40に入力され、
ここで庫内温度設定器30によって設定された目標温度Ts
と比較される。高速・低速決定手段40は Thc≦Tsの場合
はエンジン1の低速運転を決定し、Thc >Tsの場合はエ
ンジン1の高速運転を決定する。
【0027】スイッチ45a 及び46a が開の場合には高速
・低速決定手段40は従来のものと同様、庫内温度センサ
32の検出温度Taと庫内温度設定器30によって設定された
目標温度Tsとを比較し、Ta>Ts+0.5 ℃の場合にはエン
ジン1の高速運転を決定する。
【0028】かくして、庫内温度Taと目標温度Tsとの偏
差が所定偏差0.5 ℃以上のときスイッチ45a 及び又は46
a が閉の場合には高速・低速切換冷却運転となり、スイ
ッチ45a が閉の場合には外気温度To≦外気設定温度Toc
のとき及びスイッチ46a が閉の場合には目標温度Ts≧庫
内設定温度Thc のときエンジン1は低速運転となるの
で、エンジン1及び圧縮機3の騒音を低減できる。
【0029】庫内温度Taが低下してTs−1<Ta<Ts+0.
5 になると冷凍装置が低速冷却運転となり、Ts−1>Ta
>Ts−3.5 になると停止するのは従来のものと同様であ
るが、Ts−3.5 >Taとなると、高速・低速切換加熱運転
となる。
【0030】この高速・低速切換加熱運転時、スイッチ
45a が閉の場合には外気温度設定手段45に設定された外
気設定温度Toh がスイッチ45a を介して高速・低速決定
手段40に入力され、ここで外気温度センサ31によって検
出された外気温度Toと比較される。高速・低速決定手段
40はToh ≦Toの場合にはエンジン1の低速運転を決定
し、Toh >Toの場合にはエンジン1の高速運転を決定す
る。
【0031】また、スイッチ46a が閉の場合には、庫内
温度設定手段46に設定された庫内設定温度Thh がスイッ
チ46a を介して高速・低速決定手段40に入力され、ここ
で庫内温度設定器30によって設定された目標温度Tsと比
較される。高速・低速決定手段40はThh ≦Tsの場合には
エンジン1の低速運転を決定し、Thh >Tsの場合にはエ
ンジン1の高速運転を決定する。
【0032】庫内温度Taが上昇してTs-1<Ta<Ts+1.5
となると、冷凍装置が停止し、Ts+1.5 <Ta<Ts+4に
なると低速冷却運転なり、Ta>Ts+4になると高速・低
速切換冷却運転となる。
【0033】エンジン運転パターン切換スイッチ33によ
って連続運転が選択された場合には図2(B) に示されて
いるように、プルダウン時、Ta>Ts+0.5 のとき高速・
低速切換冷却運転となり、Ts+0.5 >Ta>Ts−1のとき
低速冷却運転となり、Ta<Ts−1のとき高速・低速切換
加熱運転となる。
【0034】また、プルアップ時、Ta<Ts+1.5 のとき
高速・低速切換加熱運転、Ts+1.5<Ta<Ts+4のとき
低速冷却運転、Ta>Ts+4には高速・低速切換冷却運転
となる。
【0035】上記実施形態においては、エンジン運転パ
ターン切換スイッチ33を操作することによって自動発停
・連続運転決定手段42によりエンジン1の運転パターン
を決定しているが、これらを省略してエンジン1を常時
自動発停又は連続運転のいずれか一方の運転パターンで
運転されるようにすることができる。
【0036】また、冷凍装置の運転パターンを切り換え
るための庫内温度Taと目標温度Tsとの間の所定偏差0.5
、−1、−3.5 等は任意に決定できる。また、スイッ
チ45a 、46a のいずれか一方を常時開とすることがで
き、また、外気温度Toと外気設定温度Toc 、Toh との偏
差が所定値以下のとき及び又は目標温度Tsと庫内設定温
度Thc 、Thh との偏差が所定値以下のときエンジン1を
低速運転に切り換えることもできる。
【0037】
【発明の効果】請求項1記載の第1の発明においては、
庫内温度と目標温度との偏差が所定偏差以上のときで
も、外気温センサによって検出された外気温度と外気温
設定手段により設定された外気設定温度との偏差が所定
値以下のとき、エンジンを低速運転に切り換えることが
できるため、エンジン及び圧縮機の騒音を低減できる。
【0038】外気温センサ及び外気温設定手段による切
り換え運転を任意に選択するスイッチを設け、このスイ
ッチを開とすれば、庫内温度と目標温度との偏差が所定
偏差以上のときエンジンを高速で運転できる。
【0039】請求項3記載の第2の発明においては、庫
内温度と目標温度との偏差が所定偏差以上のときでも、
庫内温度設定手段により設定された庫内設定温度と目標
温度との偏差が所定値以下のとき、エンジンを低速運転
に切り換えることができるため、エンジン及び圧縮機の
騒音を低減できる。
【0040】上記庫内温度設定手段による切り換え運転
を任意に選択するスイッチを設け、このスイッチを開と
すれば、庫内温度と目標温度との偏差が所定偏差以上の
ときエンジンを高速で運転できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態を示す制御系統図である。
【図2】上記実施形態による冷凍装置の運転パターンを
示し、(A) は自動発停が選択された場合、(B) は連続運
転が選択された場合をそれぞれ示す。
【図3】従来の輸送用冷凍装置の系統図である。
【図4】従来の輸送用冷凍装置の制御系統図である。
【図5】従来の輸送用冷凍装置の運転パターンを示し、
(A) は自動発停が選択された場合、(B) は連続運転が選
択された場合をそれぞれ示す。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 高速と低速に切り換え可能なエンジンに
    より駆動される圧縮機を備え、庫内温度と目標温度との
    偏差が所定偏差以上のとき、上記エンジンを高速で運転
    する輸送用冷凍装置において、 外気温センサと外気温設定手段を設けるとともに上記庫
    内温度と目標温度との偏差が所定偏差以上のときでも、
    上記外気温センサによって検出された外気温度と上記外
    気温設定手段により設定された外気設定温度との偏差が
    所定値以下のとき、上記エンジンを低速運転に切り換え
    る手段を設けたことを特徴とする輸送用冷凍装置。
  2. 【請求項2】 上記外気温センサ及び外気温設定手段に
    よる切り換え運転を任意に選択するスイッチを設けたこ
    とを特徴とする請求項1記載の輸送用冷凍装置。
  3. 【請求項3】 高速と低速に切り換え可能なエンジンに
    より駆動される圧縮機を備え、庫内温度と目標温度との
    偏差が所定偏差以上のとき、上記エンジンを高速で運転
    する輸送用冷凍装置において、 庫内温度設定手段を設けるとともに上記庫内温度と目標
    温度との偏差が所定偏差以上のときでも、上記庫内温度
    設定手段により設定された庫内設定温度と上記目標温度
    との偏差が所定値以下のとき、上記エンジンを低速運転
    に切り換える手段を設けたことを特徴とする輸送用冷凍
    装置。
  4. 【請求項4】 上記庫内温度設定手段による切り換え運
    転を任意に選択するスイッチを設けたことを特徴とする
    請求項2記載の輸送用冷凍装置。
JP1443097A 1997-01-10 1997-01-10 輸送用冷凍装置 Withdrawn JPH10197123A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1443097A JPH10197123A (ja) 1997-01-10 1997-01-10 輸送用冷凍装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1443097A JPH10197123A (ja) 1997-01-10 1997-01-10 輸送用冷凍装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10197123A true JPH10197123A (ja) 1998-07-31

Family

ID=11860817

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1443097A Withdrawn JPH10197123A (ja) 1997-01-10 1997-01-10 輸送用冷凍装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH10197123A (ja)

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE202007013804U1 (de) * 2007-05-18 2008-09-25 Liebherr-Hausgeräte Ochsenhausen GmbH Kühl- und/oder Gefriergerät mit einer Kompressorsteuerung
WO2013111579A1 (ja) * 2012-01-25 2013-08-01 ダイヤモンド電機株式会社 冷却機用コンプレッサ制御装置
WO2016038838A1 (ja) * 2014-09-09 2016-03-17 株式会社デンソー 冷凍装置及びコンテナ用冷凍システム
CN108253724A (zh) * 2018-01-19 2018-07-06 海信(山东)冰箱有限公司 一种冰箱工作模式控制方法和装置、冰箱
CN108444203A (zh) * 2018-03-30 2018-08-24 中铁第四勘察设计院集团有限公司 一种冷库温度同步监控系统及调节方法
WO2018207491A1 (ja) * 2017-05-09 2018-11-15 株式会社デンソー 冷凍装置
CN119567794A (zh) * 2024-11-14 2025-03-07 东风商用车有限公司 发动机怠速控制方法、装置、车辆及计算机存储介质

Cited By (12)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE202007013804U1 (de) * 2007-05-18 2008-09-25 Liebherr-Hausgeräte Ochsenhausen GmbH Kühl- und/oder Gefriergerät mit einer Kompressorsteuerung
WO2013111579A1 (ja) * 2012-01-25 2013-08-01 ダイヤモンド電機株式会社 冷却機用コンプレッサ制御装置
WO2016038838A1 (ja) * 2014-09-09 2016-03-17 株式会社デンソー 冷凍装置及びコンテナ用冷凍システム
JP2016056998A (ja) * 2014-09-09 2016-04-21 株式会社デンソー 冷凍装置及びコンテナ用冷凍システム
CN106716028A (zh) * 2014-09-09 2017-05-24 株式会社电装 制冷装置以及集装箱用制冷系统
WO2018207491A1 (ja) * 2017-05-09 2018-11-15 株式会社デンソー 冷凍装置
CN110573811A (zh) * 2017-05-09 2019-12-13 株式会社电装 制冷装置
CN110573811B (zh) * 2017-05-09 2021-03-23 株式会社电装 制冷装置
CN108253724A (zh) * 2018-01-19 2018-07-06 海信(山东)冰箱有限公司 一种冰箱工作模式控制方法和装置、冰箱
CN108444203A (zh) * 2018-03-30 2018-08-24 中铁第四勘察设计院集团有限公司 一种冷库温度同步监控系统及调节方法
CN108444203B (zh) * 2018-03-30 2023-05-16 中铁第四勘察设计院集团有限公司 一种冷库温度同步监控系统及调节方法
CN119567794A (zh) * 2024-11-14 2025-03-07 东风商用车有限公司 发动机怠速控制方法、装置、车辆及计算机存储介质

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5918474A (en) Fan motor on/off control system for a refrigeration appliance
JP2000121202A (ja) 冷凍・冷蔵車
JPH10197123A (ja) 輸送用冷凍装置
JP3764551B2 (ja) 空気調和機
JP2002130891A (ja) 冷凍・冷蔵車
JP2002127740A (ja) 冷凍・冷蔵車
JP2878806B2 (ja) 空気調和機
JPH09318165A (ja) 電気冷蔵庫
JPH04131668A (ja) 空気調和装置の除霜運転制御装置
JPH09264649A (ja) 冷蔵庫の制御方法
JP2002127809A (ja) 冷凍・冷蔵車
JPH109726A (ja) 冷凍装置の除霜方法及び除霜装置
JP2809360B2 (ja) 輸送用冷凍装置
JP2002130889A (ja) 冷凍・冷蔵車
JPH10246518A (ja) 空気調和機
JPH04313672A (ja) 冷凍装置
JP2002130890A (ja) 冷凍・冷蔵車
JP2721742B2 (ja) 冷凍装置
JPH0539968A (ja) 輸送用冷凍装置
JPH0545010A (ja) 陸上輸送用冷凍装置
JPH06109352A (ja) コンテナ用冷凍ユニット
JPH04295572A (ja) 冷凍装置
JPH07127935A (ja) 多元冷凍装置
JPH0763460A (ja) 冷凍冷蔵庫
JPH109728A (ja) 冷凍装置

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20040406