JPH10200713A - ファクシミリ装置 - Google Patents

ファクシミリ装置

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JPH10200713A
JPH10200713A JP184597A JP184597A JPH10200713A JP H10200713 A JPH10200713 A JP H10200713A JP 184597 A JP184597 A JP 184597A JP 184597 A JP184597 A JP 184597A JP H10200713 A JPH10200713 A JP H10200713A
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JP184597A
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Toko Yamada
都弘 山田
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NEC Engineering Ltd
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NEC Engineering Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 簡易な操作で文書有無の判断が可能な頁まで
頁送りをすることができ、もって無駄な記録紙の消費を
防止することができるファクシミリ装置の提供。 【解決手段】 通信制御部1を介して文書データが受信
文書メモリに格納されると、記録制御部4はその先頭頁
を記録部3に記録させる。その先頭頁の内容から使用者
がその文書が必要と判断した場合は、操作部6、操作制
御部8を介して記録制御部4に残頁の印字指示がなさ
れ、記録制御部4は記録部3に残頁を記録させる。使用
者が先頭頁の内容からその文書が必要かどうか判断でき
ない場合は操作部6、操作制御部8を介して2頁目の記
録指示が記録制御部4になされ、記録制御部4は記録部
3に2頁目を記録させる。その内容により使用者は再度
その文書が必要かどうかを判断する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はファクシミリ装置に
関し、とくに受信した文書を一旦メモリに蓄積するファ
クシミリ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のファクシミリ装置は、自動受信モ
ード時においては、受信した文書を記録紙がある限り、
必要有無に関わらず全て自動的に印字出力するよう構成
されていた。
【0003】従って、必要としない文書までも全て印字
してしまうため、記録紙の消費の無駄が発生していた。
【0004】一方、オペレータが介在時は、出力中に不
要な文書を見つけた場合は、即時に受信や記録を中断さ
せていた。
【0005】そこで、このような記録紙の消費の無駄及
びオペレータの手間を省くための技術が特願平4−21
260号公報、特願平3−239064号公報及び特願
平3−92070号公報、(以下、夫々先行技術1,
2,3という。)に開示されている。
【0006】先行技術1は、受信した文書の1頁目のみ
を印字排出し、2頁目以降を文書メモリ部へ蓄積する。
ここで1頁目の印字の際には、原稿先端部にファイル
(文書番号でも同等)番号を印字する。このファイル番
号は、同時に文書管理テーブルメモリにも蓄積すること
で2頁目以降の蓄積文書と対応させることができる。オ
ペレータは、印字排出された1頁目の文書を確認して、
以降の頁が不要ならば、操作部からクリア指示を行い、
文書メモリ部内の文書を消去する。もし必要ならば、先
のファイル番号を入力することで残りの頁を印字出力さ
せる、というものである。
【0007】先行技術2は、受信した文書中の数ライン
分のみを印字出力し、出力後は印字を中止し、以降の文
書は、外部記憶装置(文書メモリでも同等)に蓄積す
る。蓄積される文書のファイル名として、文書の受信回
数を割り当てる。オペレータは、印字された用紙上の部
分出力情報から以降の文書の必要有無を判断する。尚、
この数ラインの印字は一文書中の数ラインのみならず、
一文書中の全ての頁について行うこともできる。蓄積さ
れた文書の印字は、ファイル名を指示することで行うこ
とができる、というものである。
【0008】先行技術3は、受信した文書を全て文書メ
モリ部に蓄積すると共に、文書の頁数と、文書メモリ上
での頁位置を示す蓄積アドレスと、文書番号を文書番号
管理メモリ部に蓄積する。オペレータが、受信文書一覧
を要求することで、表示部に一覧表示することが可能で
ある。もし蓄積された文書を印字出力したい時は、文書
番号と頁を操作部から入力することで行うことができ
る。もし、出力された一部の頁を確認して、蓄積されて
いる文書を不要と判断した場合は、消去したい文書番号
を操作部から入力することで可能となる、というもので
ある。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかし、先行技術1
は、受信文書毎に夫々の1頁目のみを印刷させること
で、オペレータに文書メモリ部に蓄積された文書単位で
の必要有無を判断させようとしているが、文書の1頁目
は、送信元や宛先を書いたトップシートであることが多
く、これだけでは、文書の内容までを把握することが困
難な場合があり、適切な方法とは、考えにくい。もし、
2頁目の内容を確認したい場合は、メモリ内に蓄積され
ている該当文書の全ての頁を印字指示しなければ不可能
である。更に、オペレータに操作部からいちいち文書番
号を一桁ずつ入力させることは、オペレータの負担にな
り、非常に面倒である。
【0010】又、先行技術2は、文書毎に指定された数
ラインの印字を最初に行うことに関して、感熱紙などの
ロール紙を使用するファクシミリ装置であれば、数ライ
ンの印字後、紙を切断することができるため、記録紙の
無駄な消費を防止する観点からは有効であるが、レーザ
ファクシミリのようなカット紙を扱う方式に対しては、
必ず記録紙一枚単位の印字処理となるので、数ライン印
字のメリットがなく、逆に余白が発生することにより紙
の無駄が生じる可能性がある。
【0011】又、先行技術3は、蓄積された文書の一部
を印字確認するだけの行為のためにまで、毎回表示部に
表示された文書番号や頁数を操作部からいちいち入力す
る必要があり、紙の無駄を消費するわりには、操作が面
倒でオペレータに負担を与えるため、とても効率的とは
言えない。
【0012】そこで本発明の目的は、簡易な操作で文書
有無の判断が可能な頁まで頁送りをすることができ、も
って無駄な記録紙の消費を防止することができるファク
シミリ装置を提供することにある。
【0013】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に本発明は、頁単位のデータを受信する受信手段と、こ
の受信手段で受信されたデータが頁単位に格納されるデ
ータ格納手段と、前記データを記録する記録手段と、前
記データ格納手段に格納されたデータの先頭頁を前記記
録手段に記録させる第1の記録制御手段と、外部からの
指示により前記データの次の頁を前記記録手段に記録さ
せる第2の記録制御手段と、外部からの指示により前記
データの残りの頁を前記記録手段に記録させる第3の記
録制御手段とを含むことを特徴とする。
【0014】本発明によれば、先頭頁の記録からその文
書有無の判断ができない場合は、記録手段により次の頁
が記録される。そして、その内容により文書が必要と判
断された場合は、記録手段により残りの頁が記録され、
一方、その内容により文書が不要と判断された場合は、
記録手段による残りの頁の記録は中止される。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て添付図面を参照しながら説明する。図1は本発明に係
るファクシミリ装置の最良の実施の形態の構成図であ
る。
【0016】ファクシミリ装置は、電話回線Lを介して
送信される文書データを受信し、さらにその文書データ
を2値データに変換する通信制御部1と、この通信制御
部1より出力される2値データが格納される受信文書メ
モリ2と、この受信文書メモリ2の内容を記録する記録
部3と、受信文書メモリ2と記録部3とを制御する記録
制御部4と、受信文書メモリ2に格納された文書データ
の管理情報が格納される記録制御管理テーブル5と、使
用者用の操作部6と、操作情報の表示部7と、操作部6
及び表示部7が接続され、使用者からの指示により記録
制御部4を制御する操作制御部8とを含み構成される。
【0017】通信制御部1は、受信したデータに含まれ
るEOP(End Of Page)を検出することに
より1頁分のデータを認識する。そして、頁単位にデー
タを受信文書メモリ2に格納する。
【0018】受信文書メモリ2に1文書全てが格納され
ると、通信制御部1より受信文書メモリ2に1文書全て
が格納されたことと、受信枚数と、頁毎のアドレスとが
記録制御部4に通知される。
【0019】記録制御部4はこの通知に基づき、受信文
書メモリ2に格納された文書の頁毎のアドレス及び記録
制御部4により付与される文書名を記録制御管理テーブ
ル5に格納する。
【0020】図2は記録制御管理テーブルに格納される
情報の形式図である。同図は、この記録制御管理テーブ
ル2には、文書名Aの1頁目がアドレス××××1乃至
×74999番地に格納され、2頁目がアドレス×75
000乃至150000番地に格納され、それ以降の頁
が同様に格納されていることを示し、さらにこの文書に
続き文書名Bの1頁目がアドレス100100番地以降
に格納されていることを示している。
【0021】記録制御部4はこの記録制御管理テーブル
5より必要な文書の必要な頁のアドレスを探り、そのア
ドレスに基づき受信文書メモリ2より文書の必要な頁を
読出し、その読出した頁を記憶記録部3に記録させる。
【0022】いま、通信制御部1より記録制御部4に対
し、受信文書メモリ2に文書データAが格納されたこと
と受信枚数が通知されると、記録制御部4は受信文書メ
モリ2と記録部3に起動をかけ、受信文書メモリ2より
文書Aの先頭頁分のデータを読出し、その読出したデー
タを記録部3に記録させる。
【0023】そして、先頭頁の記録が終了すると、記録
制御部4は受信文書メモリ2よりデータを読出すこと及
び記録部3に記録させることを一時停止させる。
【0024】この時点では、予め記録制御管理テーブル
5に格納済みの文書Aの管理情報は初期状態にクリヤし
ない。
【0025】操作制御部8は、表示部7に「文書Aの枚
数は×枚です」、以降の文書Aの頁を「一括印字す
る」、「一括消去する」、「次頁を印字する」の4種の
表示を行わせる。
【0026】使用者は文書Aの記録(印字)された先頭
頁の内容を確認し、かつ表示部7の表示を見ることで次
の操作を行う。
【0027】いま、使用者が2頁以降の文書Aが必要と
判断し、一括印字したいのであれば、「一括印字する」
に対応するキー操作を操作部6に対して行う。
【0028】操作部6は、本通知を操作制御部8に対し
て行う。操作制御部8は、さらに記録制御部4にその旨
を通知する。
【0029】記録制御部4は、記録制御管理テーブル5
から管理情報を読出し、受信文書メモリ2と記録部3に
対して、文書Aの第2頁目からの起動の再開を指示す
る。これにより、文書Aの残りの頁全てが記録部3によ
り印字される。
【0030】一方、使用者が第2頁以降の文書Aを不要
と判断した場合は、「一括消去する」に対応するキー操
作を操作部6に対して行う。
【0031】操作部6は、本通知を操作制御部8に対し
て行う。操作制御部8は、さらに記録制御部4にその旨
を通知する。
【0032】記録制御部4は、記録制御管理テーブル5
の文書Aの管理情報を初期値にクリヤし、かつ受信文書
メモリ2内の文書Aのデータ全てを消去する。そして、
記録部3に対しては記録の指示を出さない。
【0033】もし、使用者が先頭頁の内容のみでは、以
降の文書Aの必要の有無が判断できない場合は、「次頁
を印字する」に対応するキー操作を操作部6に対して行
う。
【0034】操作部6は、本通知を操作制御部8に対し
て行う。操作制御部8は、さらに記録制御部4にその旨
を通知する。
【0035】この通知を受けた記録制御部4は、受信文
書メモリ2と記録部3に起動をかけ、受信文書メモリ2
より文書Aの第2頁分のデータを読出し、その読出した
データを記録部3に記録させる。
【0036】そして、第2頁の記録が終了すると、記録
制御部4は受信文書メモリ2よりデータを読出すこと及
び記録部3に記録させることを一時停止させる。
【0037】この時点では、予め記録制御管理テーブル
5に格納済みの文書Aの管理情報は初期状態にクリヤし
ない。
【0038】使用者は、第2頁目の印字内容を確認する
ことで、以降の文書Aの必要の有無を判断する。その後
の操作は先頭頁の印字内容の確認後の操作と同様なため
説明を省略する。
【0039】要するに、文書Aの必要の有無が判断でき
る頁まで頁を送るのである。そして、その操作は「次頁
を印字する」に対応するキー操作を行うだけという簡易
さである。
【0040】もし、文書Aを受信文書メモリ2に格納中
に、電話回線Lから文書B等次の文書が送信されてきて
も、この文書は受信文書メモリ2に格納するのみで記録
は行わない。
【0041】次に、全体の動作をフローチャートを参照
しながら説明する。図3はファクシミリ装置の動作を示
すフローチャートである。
【0042】まず、通信制御部1にて文書が受信される
と(S1)、通信制御部1はその文書を受信文書メモリ
2へ格納(蓄積)する(S2)。この時、通信制御部1
より記録制御部4へ文書の頁数等の管理情報が通知され
る。
【0043】次に、記録制御部4は受信文書メモリ2の
管理情報を記録制御管理テーブル5に格納する(S
3)。
【0044】記録制御部4は受信文書メモリ2よりその
文書の先頭頁を読出し、記録部3に記録させる(S
4)。そして、残りの頁があるか否かを判断し(S
5)、残りの頁がある場合は、印字された文書の先頭頁
から文書の必要有無の判断を行う(S6)。
【0045】そして、判断が可能な場合はS7へ進み、
その文書が必要と判断した場合は操作部6、操作制御部
8を介して記録制御部4に残頁一括記録(印字)の指示
を行う(S8)。
【0046】これを受けた記録制御部4は、受信文書メ
モリ2よりその文書の残頁を読出し、その残頁を記録部
3に記録させる(S9)。
【0047】そして、記録が終了すると記録制御部4
は、この文書に関する管理情報を記録制御管理テーブル
5より初期状態にクリヤする(S10)。
【0048】そして、受信文書メモリ2に別な文書が格
納されていなければ動作は終了する(S11)。
【0049】一方、S5にて残りの頁がない場合はS1
1に進み、受信文書メモリ2に別な文書が格納されてい
なければ動作は終了する(S11)。
【0050】また、S6にて、文書の必要有無の判断が
不可能の場合は、使用者より操作部6、操作制御部8を
介して操作制御部4へ次頁印字の指示が行われる(S1
2)。 この指示を受けた操作制御部4はS9と同様の
動作により次頁を記録部3に記録させる(S13)。そ
の後、S5に戻り前述の動作を繰り返す。
【0051】また、S7にてその文書が不要と判断され
た場合、使用者は残頁を一括消去するか否かを判断する
(S14)。
【0052】そして、一括消去する場合は、使用者より
操作部6、操作制御部8を介して操作制御部4へ受信文
書メモリ2に格納されているこの文書データ全てを消去
するよう指示される(S15)。
【0053】この指示を受けた操作制御部4はその文書
データ全てを初期状態にクリヤする(S16)。
【0054】そして、記録制御管理テーブル5内のこの
文書に関する管理情報も全て初期状態にクリヤする(S
10)。
【0055】また、S14にて一括消去しない場合はS
6に戻り、前述の動作を繰り返す。
【0056】さらに、S11にて受信文書メモリ2に別
な文書が格納されている場合はS4に戻り、前述の動作
を繰り返す。
【0057】図4は、文書を2頁目まで印字して判断
後、一括印字した場合の処理の説明図である。
【0058】同図は、文書Aの先頭頁と2頁目は確認の
ための印字が行われ、残頁は一括印字されることを示し
ている。また、受信文書メモリ2内には文書Aのデータ
に続き文書Bのデータが格納されていることを示してい
る。
【0059】
【発明の効果】本発明によれば、頁単位のデータを受信
する受信手段と、この受信手段で受信されたデータが頁
単位に格納されるデータ格納手段と、前記データを記録
する記録手段と、前記データ格納手段に格納されたデー
タの先頭頁を前記記録手段に記録させる第1の記録制御
手段と、外部からの指示により前記データの次の頁を前
記記録手段に記録させる第2の記録制御手段と、外部か
らの指示により前記データの残りの頁を前記記録手段に
記録させる第3の記録制御手段とを含みファクシミリ装
置を構成したため、簡易な操作で文書有無の判断が可能
な頁まで頁送りをすることができ、もって無駄な記録紙
の消費を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るファクシミリ装置の最良の実施の
形態の構成図である。
【図2】同ファクシミリ装置の記録制御管理テーブルに
格納される情報の形式図である。
【図3】同ファクシミリ装置の動作を示すフローチャー
トである。
【図4】同ファクシミリ装置の文書を2頁目まで印字し
て判断後、一括印字した場合の処理の説明図である。
【符号の説明】
1 通信制御部 2 受信文書メモリ 3 記録部 4 記録制御部 5 記録制御管理テーブル 8 操作制御部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 頁単位のデータを受信する受信手段と、
    この受信手段で受信されたデータが頁単位に格納される
    データ格納手段と、前記データを記録する記録手段と、
    前記データ格納手段に格納されたデータの先頭頁を前記
    記録手段に記録させる第1の記録制御手段と、外部から
    の指示により前記データの次の頁を前記記録手段に記録
    させる第2の記録制御手段と、外部からの指示により前
    記データの残りの頁を前記記録手段に記録させる第3の
    記録制御手段とを含むことを特徴とするファクシミリ装
    置。
  2. 【請求項2】 前記第2の記録制御手段は外部からの指
    示によりさらに次の頁を前記記録手段に記録させること
    を特徴とする請求項1記載のファクシミリ装置。
  3. 【請求項3】 前記データ格納手段は、格納されたデー
    タの文書名及び頁毎のアドレスが格納される管理テーブ
    ルを含み、前記第1乃至第3の記録制御手段は前記管理
    テーブルに格納された情報に基づき前記データ格納手段
    に格納されたデータを前記記録手段に記録させることを
    特徴とする請求項1又は2記載のファクシミリ装置。
  4. 【請求項4】 前記第1の記録制御手段は、前記第3の
    記録制御手段での制御が終了するまで次のデータの先頭
    頁の制御を開始しないことを特徴とする請求項1〜3い
    ずれかに記載のファクシミリ装置。
JP184597A 1997-01-09 1997-01-09 ファクシミリ装置 Withdrawn JPH10200713A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP184597A JPH10200713A (ja) 1997-01-09 1997-01-09 ファクシミリ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP184597A JPH10200713A (ja) 1997-01-09 1997-01-09 ファクシミリ装置

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JPH10200713A true JPH10200713A (ja) 1998-07-31

Family

ID=11512897

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP184597A Withdrawn JPH10200713A (ja) 1997-01-09 1997-01-09 ファクシミリ装置

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JP (1) JPH10200713A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007313662A (ja) * 2006-05-23 2007-12-06 Fuji Xerox Co Ltd 印刷装置、印刷制御プログラムおよび印刷制御方法

Cited By (1)

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Date Code Title Description
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Effective date: 20040406