JPH10201277A - トルク制御装置 - Google Patents
トルク制御装置Info
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- JPH10201277A JPH10201277A JP9005193A JP519397A JPH10201277A JP H10201277 A JPH10201277 A JP H10201277A JP 9005193 A JP9005193 A JP 9005193A JP 519397 A JP519397 A JP 519397A JP H10201277 A JPH10201277 A JP H10201277A
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Abstract
減できるとともに、微妙な振動トルクを自在に生成でき
るトルク制御装置の提供を目的とする。 【解決手段】 本発明は、エンコーダ2で検出された回
転位置を増幅してバネトルクを生成する第1乗算器5
と、速度検出器4で検出された速度を増幅して粘性トル
クを生成する第2乗算器6と、外部トルク指令値からバ
ネトルクと粘性トルクを減算する減算器7と、振動トル
クを発生する振動トルク発生部8と、振動トルク発生部
8の振動周波数、振動振幅をそれぞれ設定する周波数設
定部9、振幅設定部10と、減算器7の出力に振動トル
クを加算する加算器11と、加算器11の出力と磁極検
出器3で検出されたモータ磁極値を乗算する第3乗算器
12と、第3乗算器12より出力される電流値に相当す
る電流をモータ1に供給する電流アンプ13と、を備え
た構成よりなる。
Description
機器に用いられるトルク制御装置のトルク生成方式に関
するものである。
体感トルクを得るために、これに相当するトルク指令を
計算し、トルク制御装置に入力してトルクを得る方法が
用いられている。このようなトルク制御装置としては、
メカダンパーやトルク制御モータ等が挙げられる。以下
に、従来のトルク制御装置について図面を参照しながら
説明する。
制御装置(従来例1)の構成図である。図4において、
23は磁極検出器、24はトルク指令と磁極データを乗
算する乗算器、25はモータへ電流を供給する電流アン
プ、26はモータの回転位置を検出するエンコーダ、2
7はモータ、28は外部トルク指令入力部である。
では、ホストコントローラ(図示せず)から外部トルク
指令入力部28に入力されたトルク指令と、磁極検出器
23から得られる電流の位相を乗算器24で乗算し、u
vw相の電流指令を生成する。さらに電流アンプ25に
より電流指令通りにモータ27に電流を供給すること
で、トルク指令に相当するトルクを発生させる。この
時、トルク指令と制御対象機器の位置関係は、イナーシ
ャをJとすると伝達特性=1/(Js2)で表される。
図5は従来のメカダンパーを用いたトルク制御装置(従
来例2)の構成図であり、29はバネ、30はダンパ
ー、31はメカである。
では、メカ31の質量Mと、バネ29のバネ係数Kと、
ダンパー30の粘性係数uより、入力トルクに対する制
御対象機器の位置関係は、伝達特性=(1/M)/(s
2+u/Ms+k/M)で表される。
例3)の構成図であり、32はシリンダ、33はエアー
入力部である。図6に示した第3従来例のトルク制御装
置では、シリンダ32内の空気圧をエアー入力部33か
ら空気を注入することで制御し、出力トルクを制御して
いる。
来のトルク制御装置は以下の問題点を有していた。
るトルクを出力することはできるが、機械の動特性を同
時にシミュレートする場合、ホストコントローラはバネ
トルクや粘性トルク等の複雑なトルク指令計算が必要と
なり、高速演算可能な高性能で高コストなホストコント
ローラが要求されるため、その実現性に欠ける。
て受動的なトルクを発生させることはできるが、トルク
指令通りのトルクを生成することができず、さらにトル
クを調整するには部品を交換する必要があり、トルクの
オンライン変更ができないという問題点を有する。
ため高周波振動等の発生できないトルクがあるという問
題点を有する。
願平8−098217号に、機械の動特性をシミュレー
トするトルク制御装置を提案したが、アミューズメント
機器の高度化によりホストコンピュータへの負担が増大
し、微妙なトルク指令生成を必要とする振動トルク、例
えばドライビングゲームで路面の振動がハンドルに伝わ
るような体感トルク、を生成することができないという
課題を有していた。
あり、ホストコントローラへの負荷を軽減できるととも
に、微妙な振動トルクを自在に生成することが可能なト
ルク制御装置の提供を目的とする。
に本発明は、モータの回転位置を検出するエンコーダ
と、エンコーダからモータ磁極を検出する磁極検出器
と、エンコーダからモータの速度を検出する速度検出器
と、エンコーダにより検出された回転位置を増幅してバ
ネトルクを生成する第1乗算器と、速度検出器により検
出された速度を増幅して粘性トルクを生成する第2乗算
器と、外部トルク指令値からバネトルクと粘性トルクを
減算し、第1トルク指令値を生成する減算器と、振動ト
ルクを発生する振動トルク発生部と、振動トルク発生部
の振動周波数を設定する周波数設定部と、振動トルク発
生部の振動振幅を設定する振幅設定部と、第1トルク指
令値に振動トルクを加算し最終トルク指令値を生成する
加算器と、最終トルク指令値と磁極検出器で検出された
モータ磁極値を乗算する第3乗算器と、第3乗算器より
出力される電流値に相当する電流をモータに供給する電
流アンプと、を備えた構成よりなる。
に加えて振動トルクをトルク制御装置内で発生させ、こ
れをホストコントローラからのトルク指令値に加算でき
ることで、ホストコントローラへの負荷を軽減できると
ともに、微妙な振動トルクを自在に生成することができ
る。
は、モータの回転位置を検出するエンコーダと、エンコ
ーダからモータ磁極を検出する磁極検出器と、エンコー
ダからモータの速度を検出する速度検出器と、エンコー
ダにより検出された回転位置を増幅してバネトルクを生
成する第1乗算器と、速度検出器により検出された速度
を増幅して粘性トルクを生成する第2乗算器と、外部ト
ルク指令値からバネトルクと粘性トルクを減算し、第1
トルク指令値を生成する減算器と、振動トルクを発生す
る振動トルク発生部と、振動トルク発生部の振動周波数
を設定する周波数設定部と、振動トルク発生部の振動振
幅を設定する振幅設定部と、第1トルク指令値に振動ト
ルクを加算し最終トルク指令値を生成する加算器と、最
終トルク指令値と磁極検出器で検出されたモータ磁極値
を乗算する第3乗算器と、第3乗算器より出力される電
流値に相当する電流をモータに供給する電流アンプと、
を備えたこととしたものであり、バネトルク、粘性トル
クに加えて振動トルクをトルク制御装置内で発生させ、
ホルトコントローラからのトルク指令値に加算できるこ
とで、ホストコントローラへの負荷を軽減できるととも
に、微妙な振動トルクを自在に生成することができると
いう作用を有する。
ーダを有し回転位置を検出できるACサーボモータと、
このエンコーダからモータ磁極を検出する磁極検出器
と、速度を検出する速度検出器と、前記エンコーダより
検出された位置を増幅し速度指令を生成する第1増幅器
と、前記速度指令から前記速度検出器によって検出され
た速度検出値を減算する減算器と、前記減算結果を増幅
し第一のトルク指令を生成する第2増幅器と、振動トル
ク指令を発生する振動トルク生成部と、外部トルク指令
設定部と、第一のトルク指令に前記振動トルクを加算し
て最終的なトルク指令を生成する加算器と、前記振動ト
ルク生成部の振動周波数、振動振幅を設定する振動周波
数設定部、振動振幅設定部と、前記第1乗算器と第2乗
算器にゲインを設定するゲイン設定部と、前記トルク指
令値とモータ磁極検出値の積を電流指令としてモータコ
イルに供給する電流アンプを備えたものであり請求項1
と同様な作用を有する。
1に記載の発明において、周波数設定部及び振幅設定部
及び2つのゲイン設定部における設定及び変更を外部よ
りオンラインで行うことができることとしたものであ
り、振動トルクの周波数と振幅及び、ばね力/粘性力を
体感トルクの状況に応じて変更することが可能となり、
よりリアルな振動トルク及び、ばね力、粘性力を発生で
きるという作用を有する。
面を参照しながら説明する。 (実施の形態1)図1は本発明の第1の実施の形態にお
けるトルク制御装置の構成図である。図1において、1
はモータ、2はモータ1の回転位置を検出するエンコー
ダ、3はエンコーダ2からモータ磁極を検出する磁極検
出器、4はエンコーダ2からモータ1の速度を検出する
速度検出器、5はエンコーダ2により検出された回転位
置を増幅してバネトルクを生成する第1乗算器、6は速
度検出器4により検出された速度を増幅して粘性トルク
を生成する第2乗算器、7は外部トルク指令値からバネ
トルクと粘性トルクを減算し、第1トルク指令値を生成
する減算器、8は振動トルクを発生する振動トルク発生
部、9は振動トルク発生部8の振動周波数を設定する周
波数設定部、10は振動トルク発生部8の振動振幅を設
定する振幅設定部、11は第1トルク指令値に振動トル
クを加算し最終トルク指令値を生成する加算器、12は
最終トルク指令値と磁極検出器3で検出されたモータ磁
極値を乗算する第3乗算器、13は第3乗算器12より
出力される電流指令値に相当する電流をモータに供給す
る電流アンプ、14は外部トルク指令値が入力される外
部トルク指令入力部、15は第1乗算器5のゲイン設定
部、16は第2乗算器6のゲイン設定部である。
ルク制御装置の動作を以下に説明する。図1において、
モータ1が静止している状態で、ホストコントローラ
(図示せず)から外部トルク指令入力部14へ外部トル
ク指令値が入力されると、バネトルクと粘性トルクがゼ
ロであるため、減算器7の出力である第1トルク指令値
は外部トルク指令値と一致した最終トルク指令値とな
る。次に、最終トルク指令値と磁極検出器3で検出され
たモータ磁極値を第3乗算器12で乗算してuvw相の
電流指令値を生成し、この電流指令値が電流アンプ13
に出力されることにより、モータ1に最終トルク指令値
に相当するトルクが発生する。
2により検出されたモータ1の回転位置が第1乗算器5
により増幅され、バネトルクとして減算器7にフィード
バックされる。また、速度検出器4により検出されたモ
ータ1の速度は第2乗算器6により増幅され、粘性トル
クとして減算器7にフィードバックされる。フィードバ
ックされたバネトルクと粘性トルクは減算器7により外
部トルク指令値から減算され、第1トルク指令値とな
り、この後上記と同様にしてモータ1にトルクが発生す
る。さらに、外力によりモータ1が回転させられた場合
にも、バネトルク、粘性トルクが減算器7にフィードバ
ックされ、同様にトルクが発生する。このように外部ト
ルク指令値又は外力によるトルクにバネトルク、粘性ト
ルクを負荷してモータ1を駆動する。
定部9と振幅設定部10に周波数及び振幅がそれぞれ設
定されると、振動トルク発生部8によって乗算され、振
動トルク指令が生成される。生成された振動トルクは、
加算器11において前述のバネトルク、粘性トルク、外
部トルク指令値より生成された第1トルク指令値と加算
され、最終トルク指令値となり、これに応じて電流アン
プ13によりモータ1に電流が供給されて、モータ1が
振動し、アミューズメント機器へ体感トルクを伝達す
る。この時、周波数設定部9と振幅設定部10の値をオ
ンラインで変更することで振動トルクの調整を行うこと
ができる。又、ゲイン設定部15、16の値を変更する
ことでバネ力/粘性力をかえることができる。
施例におけるトルク制御装置の構成図である。図2にお
いて、1はモータ、2はモータ1の回転位置を検出する
エンコーダ、3はエンコーダからモータ磁極を検出する
磁極検出器、4はエンコーダ2からモータの速度を検出
する速度検出器、34はエンコーダより検出された位置
を増幅し速度指令を生成する第1増幅器、35は前記速
度指令から前記速度検出器によって検出された速度検出
値を減算する減算器、36は前記減算結果を増幅し第一
のトルク指令を生成する第2増幅器、8は振動トルク指
令を発生する振動トルク生成部、14は外部トルク指令
設定部、37は第一のトルク指令に前記振動トルクを加
算して最終的なトルク指令を生成する加算器、9、10
は前記振動トルク生成部の振動周波数、振動振幅を設定
する振動周波数設定部、38、39は前記第1乗算器と
第2乗算器にゲインを設定するゲイン設定部、13は前
記トルク指令値とモータ磁極検出値の積を電流指令とし
てモータコイルに供給する電流アンプである。
ホストコントローラから外部トルク指令入力部14へ外
部トルク指令が入力されると、第一のトルク指令がゼロ
であるため加算器37の出力である総合トルク指令は外
部トルク指令と一致した総合トルク指令となる。次に総
合トルク指令と磁極検出器3から得られる電流位相を第
3乗算器12で乗算しuvw相の電流指令を生成し、電
流アンプ13により電流指令どおりにモータに電流を供
給する事で総合トルク指令に相当するトルクを発生させ
る、次にモータ1が回転すると、エンコーダ2により検
出された位置が乗算器34により増幅され速度指令とし
て減算器35に入力される。一方、速度検出器4により
検出された速度も減算器35に入力され、減算器出力は
乗算器36により増幅され前記静止位置へ戻そうとする
バネ力粘性力を合わせ持った第1のトルク指令となる、
さらに加算器37によって外部トルク指令と第1のトル
ク指令が加算され総合トルク指令となり同様にトルクを
発生させる。また、外力によりモータ1が回転させられ
た場合も静止位置へ戻ろうとするトルクが発生する、こ
のようにして外部トルク指令または外部トルクにバネト
ルク、粘性トルクを附加してモータ1を駆動する。
部9と振動振幅設定部10に値が設定されると振動トル
ク発生部8によって乗算され振動トルク指令が生成され
る、さらに生成された振動トルクは加算器37によっ
て、第1のトルク指令と加算され総合トルク指令となり
同様にモータに電流を供給することでモータが振動しア
ミューズメント機器へ体感トルクを伝える。
をオンラインで変更することで振動トルクの調整を行う
ことができる。
置のアミューズメント機器における使用例を図3を用い
て説明する。図3は本実施の形態のトルク制御装置を用
いたドライビングゲーム機の構成図である。図3におい
て、17はドライビングゲーム機のハンドル、18は本
実施の形態におけるトルク制御装置のモータ、19は本
実施の形態におけるトクル制御装置の駆動基板、20は
ホストコントローラ、21は通信線、22はギヤであ
る。ホストコントローラ20より通信線を介して、図1
に示した周波数設定部9、振幅設定部10、ゲイン設定
部15,16、外部トルク指令入力部14等を搭載した
駆動基板19へ所定の値が送られると、モータ18がバ
ネトルク、粘性トルク、外部トルク指令値に加えて振動
トルクを発生する。この振動トルクはギヤを介してハン
ドル17に伝わり、ハンドル17を握るとドライビング
しているようなリアルな振動が得られる。
ズメントゲーム機器におけるホストコンピュータの負担
を軽減し、かつリアルな振動トルクを生成することが可
能になり、アミューズメントゲーム機器の遊戯性、体感
性を向上させることができるという優れた効果が得られ
る。
装置の構成図
装置の構成図
ビングゲーム機の構成図
(従来例1)の構成図
(従来例2)の構成図
Claims (3)
- 【請求項1】エンコーダを有し回転位置を検出できるA
Cサーボモータと、前記エンコーダからモータ磁極を検
出する磁極検出器と、前記エンコーダから前記モータの
速度を検出する速度検出器と、前記エンコーダにより検
出された前記回転位置を増幅してバネトルク指令を生成
する第1乗算器と前記第1乗算器にゲインを設定するゲ
イン設定部と、前記速度検出器により検出された前記速
度を増幅して粘性トルク指令を生成する第2乗算器と、
前記第2乗算器にゲインを設定するゲイン設定部と、外
部トルク指令値から前記バネトルク指令と前記粘性トル
ク指令を減算し、第1トルク指令値を生成する減算器
と、振動トルク指令を発生する振動トルク発生部と、前
記振動トルク発生部の振動周波数を設定する周波数設定
部と、前記第1、2乗算器にゲインを設定するゲイン設
定部と、前記振動トルク発生部の振動振幅を設定する振
幅設定部と、前記第1トルク指令値に前記振動トルクを
加算し最終トルク指令値を生成する加算器と、前記最終
トルク指令値と前記磁極検出器で検出されたモータ磁極
値を乗算する第3乗算器と、前記第3乗算器より出力さ
れる電流値に相当する電流を前記モータに供給する電流
アンプと、を備えたことを特徴とするトルク制御装置。 - 【請求項2】エンコーダを有し回転位置を検出できるA
Cサーボモータと、このエンコーダからモータ磁極を検
出する磁極検出器と、速度を検出する速度検出器と、前
記エンコーダより検出された位置を増幅し速度指令を生
成する第1増幅器と、前記速度指令から前記速度検出器
によって検出された速度検出値を減算する減算器と、前
記減算結果を増幅し第一のトルク指令を生成する第2増
幅器と、振動トルク指令を発生する振動トルク生成部
と、外部トルク指令設定部と、第一のトルク指令に前記
振動トルクを加算して最終的なトルク指令を生成する加
算器と、前記振動トルク生成部の振動周波数、振動振幅
を設定する振動周波数設定部、振動振幅設定部と、前記
第1乗算器と第2乗算器にゲインを設定するゲイン設定
部と、前記トルク指令値とモータ磁極検出値の積を電流
指令としてモータコイルに供給する電流アンプを備えた
ことを特徴とするトルク制御装置。 - 【請求項3】前記2つのゲイン設定部及び周波数設定部
及び前記振幅設定部における設定及び変更を外部よりオ
ンラインで行うことができることを特徴とする請求項1
に記載のトルク制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00519397A JP3769852B2 (ja) | 1997-01-16 | 1997-01-16 | トルク制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00519397A JP3769852B2 (ja) | 1997-01-16 | 1997-01-16 | トルク制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10201277A true JPH10201277A (ja) | 1998-07-31 |
| JP3769852B2 JP3769852B2 (ja) | 2006-04-26 |
Family
ID=11604385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP00519397A Expired - Fee Related JP3769852B2 (ja) | 1997-01-16 | 1997-01-16 | トルク制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3769852B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002529846A (ja) * | 1998-11-10 | 2002-09-10 | ロード コーポレーション | 磁気的可制御能動触覚インターフェースシステム及び装置 |
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| JPH02271382A (ja) * | 1989-01-12 | 1990-11-06 | Atari Games Corp | 実際の力のフィードバックを伴うビデオシュミレータ用のステアリングホイール等のコントロール装置 |
| JPH04232829A (ja) * | 1990-12-28 | 1992-08-21 | Namco Ltd | ドライビングシミュレータのステアリング反力発生装置及び演算方法 |
| JPH07144069A (ja) * | 1993-11-22 | 1995-06-06 | Namco Ltd | ステアリング負荷装置およびこれを用いたゲーム装置,ドライビングシミュレータ |
| JPH09285183A (ja) * | 1996-04-19 | 1997-10-31 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | トルク制御装置 |
-
1997
- 1997-01-16 JP JP00519397A patent/JP3769852B2/ja not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3769852B2 (ja) | 2006-04-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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