JPH10201422A - 冷菓の注出装置 - Google Patents

冷菓の注出装置

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JPH10201422A
JPH10201422A JP804397A JP804397A JPH10201422A JP H10201422 A JPH10201422 A JP H10201422A JP 804397 A JP804397 A JP 804397A JP 804397 A JP804397 A JP 804397A JP H10201422 A JPH10201422 A JP H10201422A
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pouring
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valve
dispensing
ice cream
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Hironori Chikaraishi
宏則 力石
Michiharu Ishihara
道治 石原
Shinji Nozu
慎次 野津
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Hoshizaki Electric Co Ltd
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Hoshizaki Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 冷菓の注出とその停止の操作を簡単にかつ安
定して行う。 【解決手段】 流体圧シリンダ11のパック収容室20
に収容されたパックBが、注出部35の注出路41と接
続されている。注出部35には、レバー46の回動操作
により注出路41を開閉する注出コック44が備えられ
ている。注出部35の上方には、ブラインXを供給する
加圧ポンプ29の起動とその停止を切り換えるスイッチ
56が備えられており、注出コック44の弁体45に設
けられた操作板58により入り切り操作される。注出コ
ック44を実線のように開放すると、スイッチ56が入
って加圧ポンプ29が起動され、ブラインXが圧力室2
4に供給されて加圧されることで、アイスクリームAが
注出される。注出コック44を鎖線のように閉じると、
スイッチ56が切れて加圧動作が停止され、注出が停止
される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、アイスクリームや
ヨーグルト等の冷菓を注出する装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来アイスクリームの注出装置として図
4に示すようなものが知られている。このものは、冷却
器71の装備された冷凍室72内に、シリンダ73内に
ピストン74を摺動自由に嵌装した流体圧シリンダ75
が縦向きに設けられ、ピストン74の上面側がアイスク
リームのパックBが収容される収容室76とされて、注
出コック77を備えた注出部78と接続されているとと
もに、ピストン74の下面側が圧力室79とされてい
る。そして加圧機器80のスイッチ81を入れると、加
圧機器80から圧力室79に作動流体が供給されること
でピストン74が上昇してパックBが圧縮され、それと
ともに注出コック77を開くことで、パックB内のアイ
スクリームが注出されるようになっている。注出を停止
する場合は、スイッチ81を切るとともに、注出コック
77を閉じる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】すなわち従来では、ア
イスクリームの注出を行う場合と、注出を停止する場合
に、それぞれ注出コック77の開閉操作と、加圧機器8
0のスイッチ81の入り切り操作とを行わねばならず、
操作が面倒で使い勝手が悪いという問題があった。ま
た、加圧機器80のスイッチ81を切り忘れると、注出
コック77を閉じたまま加圧動作が継続され、無駄な電
力を消費することになる。本発明は上記のような事情に
基づいて完成されたものであって、その目的は、注出と
その停止の操作を簡単にかつ安定して行える冷菓の注出
装置を提供するところにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めの手段として、請求項1の発明は、シリンダ内にピス
トンを摺動自由に嵌装してなる流体圧シリンダを冷却貯
蔵室内に装備して、前記ピストンの一側に袋詰め冷菓を
収容し、ピストンの他側に加圧機器から作動流体を供給
して加圧するとともに、注出弁を開放することによって
冷菓を注出するようにした冷菓の注出装置において、前
記加圧機器の起動と停止とを切り換えるスイッチを、前
記注出弁の開閉動作に連動して作動可能に配設した構成
としたところに特徴を有する。請求項2の発明は、請求
項1の発明において、前記スイッチは、前記注出弁の開
放状態において作動する構成としたところに特徴を有す
る。請求項3の発明は、請求項2の発明において、前記
注出弁は、冷菓の注出路内に弁体を進出させることで閉
鎖し、後退させることで開放する構造となっており、前
記スイッチは、後退した弁体により作動される構成とし
たところに特徴を有する。
【0005】
【発明の作用及び効果】
<請求項1の発明>注出弁を開く動作に連動して加圧機
器のスイッチが入り切りの一方に作動して冷菓の注出が
なされ、注出弁を閉じる動作に連動してスイッチが逆に
作動して注出が停止される。注出弁を開閉操作するだけ
で注出と停止の切り換えが行え、使い勝手に優れたもの
となり、またスイッチの切り忘れも防止できる効果が得
られる。 <請求項2の発明>注出弁が開いてからスイッチが一方
に作動して加圧機器が起動し、また注出弁が閉じる前に
スイッチが逆に作動して加圧機器が停止する。したがっ
て、注出弁の弁体の移動時には冷菓の圧力が弁体に加わ
らず、注出弁の開閉操作を軽く行うことができる。 <請求項3の発明>注出弁の弁体が注出路から後退して
開いてから加圧機器のスイッチが作動し、また弁体が後
退位置から前進することでスイッチが逆に作動してから
注出路が閉じられる。注出弁の開放時にスイッチを作動
させることを簡単な構造でもって確実に行うことができ
る。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明をアイスクリームデ
ィスペンサに適用した一実施形態を図1ないし図3に基
づいて説明する。まず、図1によって全体構造を説明す
る。符号1は断熱箱体からなる冷凍庫であって、内部が
冷凍室2となっており、前面には開閉可能な断熱扉3が
設けられている。冷凍庫1の底部側には機械室5が設け
られ、脚片6を介して設置されている。冷凍室2の天井
部分には、冷却器8と庫内ファン9とが装備されてお
り、冷凍室2の奥面に設けられたダクト10を介して吸
引された庫内空気が、冷却器8を通過する間に熱交換さ
れて冷気が生成され、その冷気が庫内ファン9によって
冷凍室2内に循環供給されるようになっている。なお冷
却器8は、機械室5内に装備された圧縮機、凝縮器等と
接続されて周知の冷凍サイクルを構成しており、また冷
凍室2内は、アイスクリームAが注出可能な状態を維持
しつつ冷却保存されるような冷却温度に維持される。冷
凍室2内の前面側には流体圧シリンダ11が縦向きに配
設されている。この流体圧シリンダ11は、ステンレス
鋼製等のシリンダ12内に、外周にピストンリング14
を嵌着したピストン13が緊密にかつ摺動自由に嵌装さ
れた構造であり、作動流体はブラインX(不凍液)とな
っている。この流体圧シリンダ11が、断熱扉3の裏面
側にヒンジ16を介して設けられた支持板17上に載せ
られ、また長さ方向の途中位置を同じく断熱扉3の裏面
側に設けられた2本のベルト18で抱かれるようにし
て、上記のように縦向きに配設されている。
【0007】流体圧シリンダ11におけるピストン13
の上面側にはパック収容室20が形成され、このパック
収容室20の断熱扉3と対応する壁面には上縁から縦向
きのU溝21が切られている。したがってパック収容室
20内には、アイスクリームAの封入された伸縮性を有
するパックBが、その取出口CをU溝21に嵌めつつ収
納可能とされている。パック収容室20の上端には、キ
ャップ22が着脱可能に被着されている。ピストン13
の下面側には、ブラインXが給排される圧力室24が形
成されている。一方、冷凍室2の底面の奥面側にはブラ
インXを貯留するタンク25が装備されている。このタ
ンク25と圧力室24の底面にはそれぞれポート26,
27が開口され、両ポート26,27間が、機械室5内
に配管されたブライン流路28で接続されている。詳細
には、このブライン流路28には、ベーンポンプ等から
なる加圧ポンプ29が介設されているとともに、4個の
電磁弁SV1〜SV4が備えられて流路が2系統に切り
換え可能とされている。すなわち、第1電磁弁SV1と
第3電磁弁SV3を開放し、第2電磁弁SV2と第4電
磁弁SV4を閉鎖した状態で加圧ポンプ29が駆動され
ると、タンク25内のブラインXが流体圧シリンダ11
の圧力室24に供給され、一方、第2電磁弁SV2と第
4電磁弁SV4を開放し、第1電磁弁SV1と第3電磁
弁SV3を閉鎖した状態で加圧ポンプ29が駆動される
と、圧力室24内のブラインXがタンク25側に還流さ
れるようになっている。なお、圧力室24とタンク25
との間は、別のエアー抜き管30で接続されており、そ
こに介設された電磁弁SV5は常には閉じられている。
また、機械室5の天井部分にはドレンパン32が設けら
れ、上記のブライン流路28には流量センサ33が介設
されている。
【0008】断熱扉3には、アイスクリームAの注出部
35が設けられている。注出部35の構造は以下のよう
である。断熱扉3における上記した流体圧シリンダ11
に収納されたパックBの取出口Cの前方に対応する位置
には、取付孔36が貫通状に形成されている。この取付
孔36には、前面を閉鎖した筒体37が、断熱扉3の前
方に突出して嵌着されている。この筒体37内にはT字
管38がクリアランスを持って嵌装されており、その横
管39の開口が、パックBの取出口Cと接続されてい
る。また縦管40の上下両端は、それぞれ筒体37を貫
通して上下に突出しており、図3に示すように、横管3
9から縦管40の下端側が注出路41となっていて、下
端の注出口42からアイスクリームAが注出可能とされ
ている。一方、縦管40の上端側には、注出コック44
が装備されている。
【0009】この注出コック44は、図2,3にも示す
ように、弁体45と、それを上下動させるレバー46と
を備えている。弁体45は、下端部外周にシールリング
47を嵌着して縦管40内に緊密にかつ摺動自由に嵌装
されている。一方、レバー46は略く字形に形成され、
縦管40の外周に突設されたブラケット49に軸50に
より回動可能に支持されており、一端側に把持部51が
設けられているとともに、他端側が、弁体45の上端側
に形成された横孔52内に嵌入されている。レバー46
は、図2に示す注出の停止位置(図1の鎖線位置)と、
図3に示す注出位置(図1の実線位置)との間で回動可
能とされており、レバー46が図2に示す停止位置にあ
るときには、弁体45の下端が縦管40の下端、すなわ
ち注出口42に達するまで下降し、一方レバー46が図
3に示す注出位置にある際には、弁体45の下端が、T
字管38における縦管40と横管39の連通部分54の
上方に達するまで上昇するようになっている。
【0010】断熱扉3の表面における注出部35の上方
位置には、上記したブライン供給用の加圧ポンプ29の
モータ(図示せず)の起動とその停止とを制御するスイ
ッチ56が装備されている。このスイッチ56は、常開
式のマイクロスイッチであって、アクチュエータを下に
向けた姿勢で、ブラケット57により取り付けられてい
る。一方弁体45の上端には、スイッチ56のアクチュ
エータを押圧操作する操作板58が設けられている。こ
の操作板58は、弁体45が図3に示す注出位置に上昇
したところでアクチュエータを押圧し、スイッチ56
(同図では簡略化して図示)をオンさせる設定となって
いる。なお、断熱扉3の前面における注出部35の下方
位置には、アイスクリームAを入れる容器を載せる載置
台60が設けられている。
【0011】本実施形態は上記のような構造であって、
続いてその作動を説明する。ブライン流路28の電磁弁
SV1〜SV4は、タンク25から圧力室24に向かう
流路を構成するように開閉制御されている。アイスクリ
ームAを注出するには、載置台60に図示しない容器を
置き、注出コック44のレバー46を握って図2の位置
から反時計回り方向に回動する。これに伴い、弁体45
が縦管40内を上昇して注出路41が次第に開かれ、図
3に示す注出位置まで回動すると、注出路41が全開さ
れる。それに伴い、操作板58がアクチュエータを押圧
してスイッチ56をオンさせる。この間、弁体45はア
イスクリームAからの圧力を受けないので、弁体45の
上昇操作、すなわち注出コック44の開放操作は軽く行
われる。上記のスイッチ56のオン動作に伴い加圧ポン
プ29が駆動され、図1の実線の矢線に示すように、タ
ンク25内のブラインXが汲み上げられて流体圧シリン
ダ11の圧力室24内に供給されて加圧される。これに
よりピストン13が上昇してパックBが圧縮され、パッ
クBの取出口CからアイスクリームAが流出し、注出路
41を通って注出口42から容器内に注出される。
【0012】適量が注出されたら、注出コック44のレ
バー46を図3の状態から時計回り方向に回動する。そ
れに伴い縦管40内を弁体45が下降するが、下降し始
めると操作板58がアクチュエータから離間すること
で、スイッチ56が直ちにオフとなる。それにより、加
圧ポンプ29が停止して加圧動作が停止される。そのの
ち、弁体45の下降が継続されるが、すでに加圧動作が
停止していて、弁体45がアイスクリームAから圧力を
受けることがないので、弁体45の下降操作、すなわち
注出コック44の閉鎖操作も軽く行われる。レバー46
が図2の位置まで回動されると注出口42が全閉し、注
出が終了する。再度アイスクリームAの注出を行う場合
は、上記の動作を繰り返せばよい。
【0013】なお、注出動作が繰り返されてパックB内
のアイスクリームAを使い切ったら、新たなパックBと
交換するのであるが、それに先立ち、流体圧シリンダ1
1の上端付近まで上昇したピストン13を下げてパック
収容室20を広げることが行われる。その場合は、図示
しないパック交換スイッチをオンすると、ブライン流路
28の各電磁弁SV1〜SV4が上記とは逆の開閉態様
に切り替わるとともに、加圧ポンプ29が駆動される。
そうすると、図1の破線の矢線に示すように、流体圧シ
リンダ11の圧力室24内のブラインXが吸引されてタ
ンク25内に戻される。これにより圧力室24内が負圧
に傾くことでピストン13が下降し、パック収容室20
が大きく広がる。そうしたら、断熱扉3を開けるととも
にキャップ22を外し、使用済みのパックBを取り出し
て、それに代わって新たなパックBを収容すればよい。
【0014】以上説明したように本実施形態によれば、
注出コック44の開閉操作に連動して、加圧ポンプ29
のスイッチ56の入り切りを行えるようになっているか
ら、注出コック44の開閉操作だけで注出と停止の切り
換えが行え、使い勝手に優れたものとなる。また、スイ
ッチ56の切り忘れも防止できるから、注出コック44
が閉じられたまま加圧動作が継続されると入ったことも
無くなる。もちろん、電力の無駄使いも無くなる。さら
に、注出コック44の弁体45が注出路41の上方に退
避して、全開となった時点で加圧ポンプ29のスイッチ
56が入れられて加圧動作が行われ、また弁体45が退
避位置から下降した直後にスイッチ56が切られて、加
圧動作が停止した状態で弁体45が注出路41内に向け
て下降される構造としたから、弁体45の進退時にはア
イスクリームAの圧力が弁体45に加わることがなく、
注出コック44の開閉操作を軽くスムーズに行うことが
できる。
【0015】<他の実施形態>本発明は上記記述及び図
面によって説明した実施形態に限定されるものではな
く、例えば次のような実施形態も本発明の技術的範囲に
含まれ、さらに、下記以外にも要旨を逸脱しない範囲内
で種々変更して実施することができる。 (1)加圧ポンプのスイッチは、上記実施形態に示した
マイクロスイッチに限らず、押し釦スイッチや、あるい
は、弁体の上端にマグネットを取り付けることでリード
スイッチを採用することも可能である。 (2)また加圧ポンプのスイッチは、注出コックの開放
動作の途中で入り切り操作できるようにしてもよい。こ
れによっても、注出コックの操作力の軽減が図られ、こ
のようなものも本発明の技術的範囲に含まれる。 (3)流体圧シリンダの作動流体にはエアーを用いても
よく、その場合加圧機器はエアコンプレッサとなる。 (4)上記実施形態に言うアイスクリームとは、ソフト
アイスクリームとハードアイスクリームの両方を含んで
おり、また本発明は、ヨーグルトやシャーベット等の他
の冷菓の注出装置全般に広く適用することが可能であ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の一実施形態の全体構造を示す断面図
である。
【図2】 注出コックが注出の停止位置にある状態の断
面図である。
【図3】 注出コックが注出位置にある状態の断面図で
ある。
【図4】 従来例の断面図である。
【符号の説明】
A…アイスクリーム B…パック X…ブライン 2…
冷凍室 11…流体圧シリンダ 12…シリンダ 13
…ピストン 20…パック収容室 24…圧力室 25
…タンク 28…ブライン流路 29…加圧ポンプ 4
1…注出路 42…注出口 44…注出コック 45…
弁体 46…レバー 56…スイッチ 58…操作板

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シリンダ内にピストンを摺動自由に嵌装
    してなる流体圧シリンダを冷却貯蔵室内に装備して、前
    記ピストンの一側に袋詰め冷菓を収容し、ピストンの他
    側に加圧機器から作動流体を供給して加圧するととも
    に、注出弁を開放することによって冷菓を注出するよう
    にした冷菓の注出装置において、 前記加圧機器の起動と停止とを切り換えるスイッチを、
    前記注出弁の開閉動作に連動して作動可能に配設したこ
    とを特徴とする冷菓の注出装置。
  2. 【請求項2】 前記スイッチは、前記注出弁の開放状態
    において作動することを特徴とする請求項1記載の冷菓
    の注出装置。
  3. 【請求項3】 前記注出弁は、冷菓の注出路内に弁体を
    進出させることで閉鎖し、後退させることで開放する構
    造となっており、前記スイッチは、後退した弁体により
    作動されることを特徴とする請求項2記載の冷菓の注出
    装置。
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