JPH10201526A - 爪磨き器 - Google Patents
爪磨き器Info
- Publication number
- JPH10201526A JPH10201526A JP697197A JP697197A JPH10201526A JP H10201526 A JPH10201526 A JP H10201526A JP 697197 A JP697197 A JP 697197A JP 697197 A JP697197 A JP 697197A JP H10201526 A JPH10201526 A JP H10201526A
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- JP
- Japan
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- attachment
- nail
- movable plate
- file
- polishing
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- Pending
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- Milling, Broaching, Filing, Reaming, And Others (AREA)
Abstract
けた際に線又は面当たりして効率的に爪磨きができる。 【解決手段】 駆動部を内蔵した本体1に駆動部によっ
て往復駆動される可動板2を配設すると共に可動板2に
表面に爪磨き用のやすり部材3を有する研磨用のアタッ
チメント4を着脱自在に取付けた爪磨き器6である。ア
タッチメント4が可動板2に対して両持ち状態で支持さ
れて支持部以外においてはアタッチメント4と可動板2
との間に間隔5が形成されるように設定する。
Description
ための爪磨き器に関するものである。
実開昭62ー101410号公報に示されるものが知ら
れている。この従来例にあっては、爪磨き(削り)用の
やすり部材を有するアタッチメントは、往復駆動部に対
して全面で支持されていた。このようにアタッチメント
を往復駆動部に対して全面で支持された爪磨き器で爪を
磨く(削る)と、やすり部材が往復駆動部に全面で支持
された硬質のアタッチメントに取付けられているため、
爪とやすり部材が点当たりになって爪磨きの効率が悪い
という問題があった。
413号公報)においては、やすり部材とアタッチメン
トとの間にスポンジ質のものを配置してやすり部材に弾
性を持たせることにより、やすり部材を爪に押圧した時
に、やすり部材が爪の形に沿って変形し、やすり部材と
爪が線、あるいは面当たりになるようにしている。しか
しながら、このものにおいては、スポンジ質のものをや
すり部材とアタッチメントとの間に配置する必要があ
り、その分コストがかるという問題があった。
報には、上記スポンジを取り除いて、硬質のアタッチメ
ントとやすり部材との間に密閉空間部を形成する例も示
してあるが、このものにおいては、スポンジは必要ない
が、シート状のやすり部材は爪に押しつけられても破れ
ないような強度を持たせる必要があるため、特別なもの
を使用する必要があるという問題があった。
の問題点に鑑みて発明したものであって、簡単な構成で
やすり部材を爪に対して押しつけた際に線又は面当たり
して効率的に爪磨きができる爪磨き器を提供することを
課題とするものである。
動部を内蔵した本体1に駆動部によって往復駆動される
可動板2を配設すると共に可動板2に表面に爪磨き用の
やすり部材3を有する研磨用のアタッチメント4を着脱
自在に取付けた爪磨き器6において、アタッチメント4
が可動板2に対して両持ち状態で支持されて支持部以外
においてはアタッチメント4と可動板2との間に間隔5
が形成されるように設定して成ることを特徴とするもの
である。このような構成とすることで、アタッチメント
4のやすり部材3を爪8に押し当てた際、アタッチメン
ト4が爪8に沿って変形して線、あるいは面当たりした
状態で爪磨き(削り)がなされるものである。
よって往復駆動される可動板2を配設すると共に可動板
2に表面に爪磨き用のやすり部材3を有する研磨用のア
タッチメント4を着脱自在に取付けた爪磨き器6におい
て、アタッチメント4のやすり部材3を貼り付ける面の
裏面部にアタッチメント4内において空所7を形成して
成ることを特徴とするものであってもよい。このような
構成とすることで、アタッチメント4のやすり部材3を
爪8に押し当てた際、空所7の存在により、アタッチメ
ント4が爪8に沿って変形して線、あるいは面当たりし
た状態で爪磨き(削り)がなされるものである。
周側面において、アタッチメント本体4aの両側及び前
部にわたってつながっている略コ字状に形成してあるこ
とが好ましい。このような構成とすることで、アタッチ
メント本体4aの周側面に片持ち状にやすり部材3の貼
り付け片9を設けても、このやすり部材3の貼り付け片
9が両端支持と同等の状態になる。つまり、やすり部材
3の貼り付け片9に貼り付けたやすり部材3を爪8に押
しつけた際に、やすり貼り付け片9はアタッチメント本
体4aの両側及び前部にわたってつながっている略コ字
状に形成してあるため実質的にやすり部材3の貼り付け
片9が少ないスペースで両端支持と同等の状態となるも
のである。
となっていることも好ましい。このような構成とするこ
とで、簡単な構成でアタッチメント4に空所7が形成で
きることになる。また、駆動部を内蔵した本体1に駆動
部によって往復駆動される可動板2を配設すると共に可
動板2に表面に爪磨き用のやすり部材3を有する研磨用
のアタッチメント4を着脱自在に取付けた爪磨き器6に
おいて、アタッチメント4を弾性材料により形成して成
ることを特徴とするものであってもよい。このような構
成とすることで、アタッチメント4のやすり部材3を爪
8に押し当てた際、アタッチメント4自体の弾性によ
り、アタッチメント4が爪8に沿って変形して線、ある
いは面当たりした状態で爪磨き(削り)がなされるもの
である。
施形態に基づいて説明する。図1、図2には本発明の一
実施形態が示してある。爪磨き器6の本体1は上ハウジ
ング12と下ハウジング13とを合着して構成してあ
り、この本体1の内部にモータのような駆動部(図示せ
ず)を内蔵しており、また、本体1には駆動部により往
復駆動される駆動杆11が設けてある。実施形態におい
ては駆動部がモータにより構成してあり、モータの回転
運動を往復運動にギア変換して駆動杆11を本体1の長
手方向と平行な方向に往復駆動するように構成してあ
る。
13の前端部よりも前方に突出しており、該上ハウジン
グ12の前端部の前方への突出部分14の下面部に凹溝
部15が設けてあり、該凹溝部15に取付け台16がは
め込んで取付けてある。ここで、取付け台16に設けた
本体取付け用フック17をそれぞれ上ハウジング12、
下ハウジング13に設けた取付け用係止部18に係止す
ることにより取付け台16が本体1に取付けられるもの
である。
が設けてあり、該孔部19の両側に前後方向に長くなっ
たレール部20が設けてある。また、取付け台16を上
ハウジング12の凹溝部15にはめ込んで取付けた状態
で、取付け台16に形成した孔部19内に駆動杆11の
先端部の嵌合部21が位置している。可動板2の上面部
には前後に複数対の係止用フック部23が設けてあり、
更に、可動板2の上面部には駆動杆連結部24が設けて
ある。そして、可動板2の前後の係止用フック部23を
それぞれ取付け台16に設けたレール部20にスライド
自在に係止することで可動板2を本体1に取付けた取付
け台16に前後方向にスライド自在に取付けるものであ
る。この場合、可動板2に設けた駆動杆連結部24に駆
動杆11の先端部の嵌合部21が嵌合されるものであ
る。したがって、本体1に内蔵した駆動部を駆動するこ
とで駆動杆11が往復駆動し、この駆動杆11の往復駆
動により取付け台16に対して可動板2が前後方向に往
復駆動するように構成してある。
3を有する研磨用のアタッチメント4が着脱自在に取付
けてある。本実施形態においては、研磨用のアタッチメ
ント4が可動板2に対して圧入により着脱自在に取り付
けてある。すなわち、アタッチメント4の前端部に設け
た凹部25を可動板2の前端部の前垂下部26の下面部
に設けた凸部27に着脱自在に圧入すると共に可動板2
の後端部に下方に突出した後垂下部28に設けた孔29
にアタッチメント4の後端部の突片30を着脱自在に圧
入してある。このようにして、アタッチメント4は前端
部と後端部のみが可動板2に対して両持ち状態で着脱自
在に支持され、しかも上記前端部と後端部における支持
部以外においてはアタッチメント4と可動板2との間に
間隔5が形成されるようになっている。
して駆動杆11を往復駆動することで、可動板2を往復
動させ、可動板2に着脱自在に取付けたアタッチメント
4を爪8に押し付けて、アタッチメント4に設けたやす
り部材3により爪8を研磨するものである。しかして、
やすり部材3を爪8に押圧した時に、アタッチメント4
が可動板2に対して両持ち状態で支持されて支持部以外
においてはアタッチメント4と可動板2との間に間隔5
が形成されるように設定してあるので、図2に示すよう
に、やすり部材3が爪8の形に沿って変形し、やすり部
材3と爪8が線、あるいは面当たりになって、効率の良
い爪磨き(削り)が可能となるものである。
る。この実施形態においては、研磨用のアタッチメント
4の前端部と後端部とにそれぞれ圧入用の立ち上がり突
起50を設け、この圧入用立ち上がり突起50を可動板
2の前端部と後端部とに設けた嵌め込み用凹部31に着
脱自在に圧入してある。このようにして、アタッチメン
ト4は前端部と後端部のみが可動板2に対して両持ち状
態で着脱自在に支持され、しかも上記前端部と後端部に
おける支持部以外においてはアタッチメント4と可動板
2との間に間隔5が形成されるようになっている。
てある。本実施形態においては、アタッチメント4のや
すり部材3を貼り付ける面の裏面部にアタッチメント4
内において空所7を形成したものである。この空所7は
閉じられた空間であってもよく、あるいは、アタッチメ
ント4の側面において開口していてもよいものである。
そして、この実施形態においては爪磨きの際にアタッチ
メント4のやすり部材3を貼り付けた部分が裏面側にお
いてアタッチメント4内に設けた空所7の存在により撓
んでやすり部材3が爪8の形に沿って変形し、やすり部
材3と爪8が線、あるいは面当たりになって、効率の良
い爪磨き(削り)が可能となるものである。この実施形
態においてはアタッチメント4の上面部の前後端部に設
けた凹部32を可動板2の前後端部に設けた凸部33に
着脱自在に圧入することでアタッチメント4を可動板2
に取付けているものである。
態が示してある。本実施形態においては、可動板2に両
側端部に前後方向にわたってスライド嵌合用のレール3
4が形成してあり、更に、両側のレール34の後部の上
方位置に弾性片35が設けてある。弾性片35は一端部
のみ可動板2に一体に連続した片持ち状をしており、該
弾性片35の略中間部の外側面部にフック36が突設し
てあり、該フック36の前端部側が傾斜面37となって
いる。また弾性片35の自由端である他端部の外側面側
に突起を突設して該突起を弾性片35を押圧操作するた
めの操作部38としてある。可動板2の上面部には前後
に複数対の係止用フック部23が設けてあり、更に、可
動板2の上面部には駆動杆連結部24が設けてある。
23をそれぞれ取付け台16に設けたレール部20にス
ライド自在に係止することで可動板2を本体1に取付け
た取付け台16に前後方向にスライド自在に取付けるも
のである。この場合、可動板2に設けた駆動杆連結部2
4に駆動杆11の先端部の嵌合部21が嵌合されるもの
である。したがって、本体1に内蔵した駆動部を駆動す
ることで駆動杆11が往復駆動し、この駆動杆11の往
復駆動により取付け台16に対して可動板2が前後方向
に往復駆動するように構成してある。
アタッチメント本体4aの周側部のうち両側及び前部に
わたってつながっている平面視略コ字状をした側壁片4
0を立設し、該平面視略コ字状をした側壁片40の先端
部から斜め側方に向けて平面視略コ字状をした傾斜片4
1を一体に連出し、この傾斜片41の表面にやすり部材
3を貼り付けてある。また、側壁片40にはスライド嵌
合用のガイド46が前後方向にわたって形成してあり、
更に、フック36が係止される係止部45が形成してあ
る。
6を可動板2のレール34に往復動方向(つまり前後方
向)にスライドさせることで、ガイド46をレール34
にはめ込んで取付けるものである。この場合、フック3
6を係止部45に弾性的に係止してアタッチメント4の
可動板2への取付け状態がロックされるものである。上
記のようにアタッチメント4をスライドさせた際、フッ
ク36の前端部に傾斜面37を設けてあるので、該傾斜
面37がガイド面となって弾性片35が内側に撓み、フ
ック36が係止部45に対向した時点で弾性片35の弾
性力によりフック36が係止部45に弾性的に係止する
ものである。この場合、弾性片35は本体1とレール3
4との間に配置されて不用意に弾性片35が変形しない
ようにしてある。また、アタッチメント4を可動板2に
スライドにより取付けた状態で、上記弾性片35の先端
部の突起9よりなる操作部38は外部に露出しているも
のである。
に係止することで、研磨用のアタッチメント4を往復駆
動して爪に押し付けても不用意にアタッチメント4が外
れないようにしている。ところで、本実施形態において
は、前述のように平板状をしたアタッチメント本体4a
の周側部のうち両側及び前部にわたってつながっている
平面視略コ字状をした側壁片40を立設し、該平面視略
コ字状をした側壁片40の先端部から斜め側方に向けて
平面視略コ字状をした傾斜片41を一体に連出し、この
傾斜片41の表面にやすり部材3を貼り付けてあるの
で、平面視略コ字状をした傾斜片41がやすり部材3の
貼り付け片9を構成している。このように平面視略コ字
状をした側壁片40の先端部から斜め側方に向けて平面
視略コ字状をした傾斜片41を一体に連出してあるの
で、この平面視略コ字状をした傾斜片41の背面側が空
所7となるものであり、この空所7はアタッチメント本
体4aの周側面において、アタッチメント本体4aの両
側及び前部にわたってつながっている略コ字状に形成し
てある。ここで、やすり部材3の貼り付け片9となる傾
斜片41は水平面に対して略45°の傾斜角度となって
いる。
に、アタッチメント本体4aの周側面に片持ち状にやす
り部材3の貼り付け片9を設けているにもかかわらず、
このやすり部材3の貼り付け片9が両端支持と同等の状
態になる。つまり、貼り付け片9の表面に貼り付けたや
すり部材3を爪8に押しつけた際に、貼り付け片9は側
端がアタッチメント本体4aの側端に弾性的に連続支持
されると共にアタッチメント本体4aの前端部の傾斜片
41に弾性的に連続支持されることになり、少ないスペ
ースで実質的にやすり部材3の貼り付け片9が両端支持
と同等の状態となるものである。つまり、貼り付け片9
の表面に貼り付けたやすり部材3を爪8に押しつけた際
に、貼り付け片9はアタッチメント本体4aの両側及び
前部にわたってつながっている略コ字状に形成してある
ため実質的にやすり部材3の貼り付け片9が少ないスペ
ースで両端支持と同等の状態となるものである。したが
って、少ないスペースでやすり部材3を爪8に押し付け
て爪磨き(削り)をする際、やすり部材3が爪8の形に
沿って変形し、やすり部材3と爪8が線、あるいは面当
たりになって、効率の良い爪磨き(削り)が可能となる
ものである。
操作部38を押して弾性片35を撓ませることにより、
フック36を係止部45より離脱させ、この状態でアタ
ッチメント4を前方(往復動方向)にスライドさせて引
き抜くことによりガイド46をレール34から引き抜く
ことができるものである。次に、図9、図10に本発明
の更に他の実施形態につき説明する。本実施形態におい
ては、アタッチメント4自体を弾性合成樹脂のような弾
性材料により形成したものであり、このようにアタッチ
メント4自体を弾性材料により形成したものにおいて
は、アタッチメント4を可動板2に全面で支持すること
ができるものである。なお、アタッチメント4を形成す
る弾性材料としては熱可塑性エラストマーなどが採用で
きるものである。
は、上述のように、アタッチメントが可動板に対して両
持ち状態で支持されて支持部以外においてはアタッチメ
ントと可動板との間に間隔が形成されるように設定して
あるので、従来のようにやすり部材とアタッチメントと
の間にスポンジ質のものを配置する必要がなく、爪磨き
中にやすり部材が爪の形に沿って変形し、やすり部材と
爪が線、あるいは面当たりになって、効率の良い爪磨き
(削り)が可能となるものであり、別途スポンジ質のも
のを介在する必要がないので、コストの低減を図ること
ができるものである。
タッチメントのやすり部材を貼り付ける面の裏面部にア
タッチメント内において空所を形成してあるので、従来
のようにやすり部材とアタッチメントとの間にスポンジ
質のものを配置する必要がなく、空所の存在により爪磨
き中にやすり部材が爪の形に沿って変形し、やすり部材
と爪が線、あるいは面当たりになって、効率の良い爪磨
き(削り)が可能となるものであり、別途スポンジ質の
ものを介在する必要がないので、コストの低減を図るこ
とができるものである。
記請求項2記載の発明の効果に加えて、空所がアタッチ
メントの周側面において、アタッチメントの両側及び前
部にわたってつながっている略コ字状に形成してあるの
で、少ないスペースで爪磨き中に爪とやすり部材が線あ
るいは面当たりになるようにアタッチメントを構成でき
るものである。
記請求項2記載の発明の効果に加えて、空所がアタッチ
メントの貫通孔となっているので、簡単な構成でアタッ
チメントに空所が形成できるものである。また、請求項
5記載の発明にあっては、駆動部を内蔵した本体に駆動
部によって往復駆動される可動板を配設すると共に可動
板に表面に爪磨き用のやすり部材を有する研磨用のアタ
ッチメントを着脱自在に取付けた爪磨き器において、ア
タッチメント本体を弾性材料により形成してあるので、
従来のようにやすり部材とアタッチメントとの間にスポ
ンジ質のものを配置する必要がなく、空所の存在により
爪磨き中にやすり部材が爪の形に沿って変形し、やすり
部材と爪が線、あるいは面当たりになって、効率の良い
爪磨き(削り)が可能となるものであり、別途スポンジ
質のものを介在する必要がないので、コストの低減を図
ることができるものである。
る。
ある。
Claims (5)
- 【請求項1】 駆動部を内蔵した本体に駆動部によって
往復駆動される可動板を配設すると共に可動板に表面に
爪磨き用のやすり部材を有する研磨用のアタッチメント
を着脱自在に取付けた爪磨き器において、アタッチメン
トが可動板に対して両持ち状態で支持されて支持部以外
においてはアタッチメントと可動板との間に間隔が形成
されるように設定して成ることを特徴とする爪磨き器。 - 【請求項2】 駆動部を内蔵した本体に駆動部によって
往復駆動される可動板を配設すると共に可動板に表面に
爪磨き用のやすり部材を有する研磨用のアタッチメント
を着脱自在に取付けた爪磨き器において、アタッチメン
トのやすり部材を貼り付ける面の裏面部にアタッチメン
ト内において空所を形成して成ることを特徴とする爪磨
き器。 - 【請求項3】 空所がアタッチメントの周側面におい
て、アタッチメントの両側及び前部にわたってつながっ
ている略コ字状に形成してあることを特徴とする請求項
2記載の爪磨き器。 - 【請求項4】 空所がアタッチメントの貫通孔となって
いることを特徴とする請求項2記載の爪磨き器。 - 【請求項5】 駆動部を内蔵した本体に駆動部によって
往復駆動される可動板を配設すると共に可動板に表面に
爪磨き用のやすり部材を有する研磨用のアタッチメント
を着脱自在に取付けた爪磨き器において、アタッチメン
ト本体を弾性材料により形成して成ることを特徴とする
爪磨き器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP697197A JPH10201526A (ja) | 1997-01-17 | 1997-01-17 | 爪磨き器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP697197A JPH10201526A (ja) | 1997-01-17 | 1997-01-17 | 爪磨き器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10201526A true JPH10201526A (ja) | 1998-08-04 |
Family
ID=11653098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP697197A Pending JPH10201526A (ja) | 1997-01-17 | 1997-01-17 | 爪磨き器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10201526A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2539916A (en) * | 2015-06-30 | 2017-01-04 | Reckitt Benckiser Brands Ltd | Electrical nail polishing apparatus |
-
1997
- 1997-01-17 JP JP697197A patent/JPH10201526A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2539916A (en) * | 2015-06-30 | 2017-01-04 | Reckitt Benckiser Brands Ltd | Electrical nail polishing apparatus |
| GB2539916B (en) * | 2015-06-30 | 2017-12-13 | Reckitt Benckiser Brands Ltd | Electrical nail polishing apparatus |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20040525 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20041005 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20041206 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20050426 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050927 |