JPH10205179A - 乾式外構塀用収納構造 - Google Patents

乾式外構塀用収納構造

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JPH10205179A
JPH10205179A JP9012393A JP1239397A JPH10205179A JP H10205179 A JPH10205179 A JP H10205179A JP 9012393 A JP9012393 A JP 9012393A JP 1239397 A JP1239397 A JP 1239397A JP H10205179 A JPH10205179 A JP H10205179A
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JP
Japan
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storage box
exterior
storage
dry
exterior material
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Application number
JP9012393A
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English (en)
Inventor
Tomio Kobayashi
富夫 小林
Tokuji Kimura
督司 木村
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 住宅等の外観性を損なわずに、屋外における
収納スペースを確保することのできる、新しい乾式外構
塀用収納構造を提供する。 【解決手段】 支柱(1)の両側に第1外装材(2)お
よび第2外装材(3)が配設され、第1外装材(1)に
より塀体の表面部が形成され、第2外装材(3)により
塀体の裏面部が形成されている乾式外構塀において、第
1外装材(2)と第2外装材(3)間に形成されている
空洞部(4)に収納箱体(5)が収められており、収納
箱体(5)の裏板(51)が第1外装材(2)の裏面に
当接され、収納箱体(5)の側板(52)が第2外装材
(3)の切欠き端部に当接される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、乾式外構塀用収
納構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、住宅等においては、隣家の敷
地や道路などから自宅等の敷地を区別するとともに、防
犯や居住者のプライバシーの保護などのために、各種の
塀構造体が敷地境界部に配設されてきている。そして、
このような塀構造体により囲まれている敷地には、屋外
収納用として、たとえば鋼板製の収納庫や物置が設置さ
れている場合が多い。
【0003】図9は、このような住宅の塀構造体と収納
庫の外観を家屋とともに例示したものである。たとえば
この図9に示したように、塀構造体(イ)は家屋(ア)
を取り囲むように配設され、さらに敷地内には屋外収納
庫(ウ)が設置されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図9か
らも明らかなように、従来の収納庫(ウ)では、一般
に、塀構造体(イ)などによりその存在を隠すことが困
難であり、また、表面を塗装して仕上げているだけであ
るため、住宅の外観が損なわれてしまうといった問題が
あった。
【0005】そこでこの発明は、以上のとおりの事情に
鑑みてなされたものであり、住宅等の外観性を損なわず
に、屋外における収納スペースを確保することのでき
る、新しい乾式外構塀用収納構造を提供することを目的
としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は、上記の課題
を解決するものとして、支柱の両側に外装材が配設され
ている乾式外構塀において、外構塀前後の外装材間に形
成されている空洞部には開口を有する収納箱体が収めら
れ、開口との反対側の収納箱体の裏板は外構塀前部の外
装材の裏面に当接され、側板は後部外装材の切欠き端部
に当接されていることを特徴とする乾式外構塀用収納構
造を提供する。
【0007】また、この発明は、上記の乾式外構塀用収
納構造において、支柱に収納箱体の側板が固定されてい
ることや、外装材は収納体を固定する固定金具を有し、
収納箱体は、その取付固定部において外装材の固定金具
を介して外装材に取付け固定されていること、外装材が
中間ジョイントを介して上下に連接されており、この中
間ジョイントに固定金具が備えられていること、収納箱
体がその開口に開閉扉を有していること、収納箱体が回
転軸を介して上下に開閉する扉を有しており、開放時に
扉をほぼ水平位置に固定する手段が設けられているこ
と、収納箱体が棚部材を有していること、収納箱体がメ
ッシュ状格子を有していること、収納箱体の側板と外装
材の切欠き端部との当接部を覆うカバーが取り付けられ
ていること等をその態様としている。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、添付した図面に沿って実施
例を示し、この発明の実施の形態についてさらに詳しく
説明する。
【0009】
【実施例】図1は、この発明の乾式外構塀用収納構造の
一実施例を示したものである。たとえばこの図1に示し
たように、この発明の乾式外構塀用収納構造では、支柱
(1)の両側に第1外装材(2)および第2外装材
(3)が配設され、第1外装材(2)により塀体の前面
部が形成され、第2外装材(3)により塀体の後面部が
形成されている。そして、第1外装材(2)と第2外装
材(3)との間に形成されている空洞部(4)には収納
箱体(5)が収められており、この収納体(5)の裏板
(51)が第1外装材(2)の裏面に当接され、その側
板(52)が第2外装材(3)の切欠き端部の小口面
(31)に当接されている。
【0010】この場合、さらに説明すると、支柱(1)
は、アルミニウム一体押出成形等により製造された金属
製または樹脂製で、中空筒体部(11)とその両側に対
称配設されたT字型板体部(12)(13)を有してお
り、T字型板体部(12)および(13)に第1外装材
(2)および第2外装材(3)がそれぞれ当接されてい
る。また、収納箱体(5)の側板(52)は、支柱
(1)の中空筒体部(11)に、固定ネジ(8)を介し
て固定されている。
【0011】この発明の乾式外構用収納構造の収納箱体
(5)は、このように、その裏板(51)および側板
(52)が当接され、また、支柱(1)に固定されてい
るため、強度が非常に高いものとなっている。また、こ
の収納箱体(5)は、その開口部に、回転軸(61)を
介して上下に開閉する扉(6)を有しており、扉(6)
の表側に備えられている取っ手(63)により手前に引
くと、手前下方に開くようになっている。
【0012】図2には、この収納箱体(5)の扉(6)
が開いた状態が例示されている。収納箱体(5)には、
この図2に例示したように、扉(6)をほぼ水平位置に
固定して開けておく手段として水平固定金具(63)が
設けられていてもよく、この場合には、たとえば開状態
の扉(6)を、植木等を置くことのできる棚やテーブル
として利用することができ、またその強度を十分に頑丈
なものとすることにより工具置き場や作業台などとして
も活用することができる。
【0013】図3は、図1に示したこの発明の乾式外構
用収納構造の外観の一例を示したものであり、(a)
(b)は、各々、収納箱体(5)の扉(6)が閉じた状
態および開いた状態での外観である。この図3(a)
(b)に例示したように、この発明の乾式外構用収納構
造は、収納箱体(5)を塀表裏面の外装材間における空
洞部に収めたことにより、図9に例示した従来の収納庫
のように家屋の外観性を損なうことなく、スコップ、柄
切りバサミ、肥料などの園芸用品や、ワックス、ブラ
シ、ホースなどの洗車用品のような物品を収納すること
のできる収納スペースを確保することができ、さらに
は、一時的な空き缶などの廃棄物スペースとしても利用
することができる。
【0014】図4は、この発明の乾式外構用収納構造の
別の実施例を示したものである。この図4において、支
柱(1)は、アルミニウム等を用いて製造された金属製
あるいは樹脂製で、中空筒体部(11)とその両側に対
称配設されたT字型板体部(12)(13)とを備えて
おり、さらに、支柱(1)の両側には、塀体の前面部を
形成する第1外装材(2)と塀体の後面部を形成する第
2外装外装材(3)とが配設されている。第1外装材
(2)は、各々、中間ジョイント(7)を介して上下に
連接されており、第2外装材(3)も、中間ジョイント
(7)を介して上下に連接されるようになっている。
【0015】中間ジョイント(7)は、支柱(1)のT
字型板体部(12)(13)の外面に配設されているハ
ンガー金具(71)と、このハンガー金具(71)に引
掛固定されている外装材取付け金具(72)とにより構
成されている。収納箱体(5)は、第2外装材(3)に
取付け固定される取付固定部(53)を有しており、こ
の取付固定部(53)において、第2外装材(3)の固
定金具としての機能をも有する中間ジョイント(7)の
ハンガー金具(71)を介して、第2外装材(3)に取
付けられ、固定ネジ(8)により固定されるようになっ
ており、第1外装材(2)および第2外装材(3)との
間に形成されている空洞部(4)収められている。この
収納箱体(5)の裏板(51)は、第1外装材(2)の
裏面に当接されている。
【0016】このように、外装材が中間ジョイント
(7)を介して上下に連接されている場合に、中間ジョ
イント(7)を用いて収納箱体(5)を外装材に取付け
固定することにより、収納箱体(5)を乾式外構塀の任
意位置に、強固に設置することができ、施工も容易に行
うことができる。もちろん、図3の乾式外構塀用収納構
造においても、図1に例示したように、収納箱体(5)
に扉が備えられていてもよく、たとえば、扉をその開時
にほぼ水平位置に固定することにより、屋外用装飾品等
を飾っておく棚や作業用のテーブルなどとして利用する
ことができることは言うまでもない。
【0017】一方、この発明の乾式外構塀用収納構造で
は、図5および図6に例示したように、たとえば、収納
箱体(5)内に、棚部材(10)やメッシュ状格子(2
0)が配設されていてもよい。図5においては、収納箱
体(5)の底板(54)に棚部材(10)をスライド取
付けするためのリブ(101)が備えられており、この
リブ(101)により、棚部材(10)を容易に取付
け、取外しすることができる。この棚部材(10)を用
いて棚を構成し、収納箱体(5)を植木等の植裁棚とし
て利用することができる。
【0018】図6においては、メッシュ状格子(20)
を取り付けるための格子取付孔(201)が形成されて
おり、メッシュ状格子(20)を容易に強固に取付ける
ことができる。このメッシュ状格子(20)には、スコ
ップやブラシなどの物品を引っ掛けるようにして、収納
箱体(5)に物品を効率良く整頓して収納しておくこと
ができる。
【0019】また、収納箱体(5)は、たとえば図7に
示したように、外構塀のコーナー部分における空洞部に
も設置することができる。この場合、収納箱体(5)
は、その裏板(51)をコーナー部分に適した形状に成
形することにより裏板(51)が第1外装材(2)の裏
面に当接され、またその側板(52)が第2外装材
(3)の端部に当接されて、設置される。収納箱体
(5)には、観音開き扉(30)が備えられていてもよ
い。
【0020】このように、この発明の乾式外構塀用収納
構造は、収納体を塀体の様々な位置に設置することがで
きるため、乾式外構塀の空間を有効に収納スペースとし
て活用することができる。さらにまた、この発明の乾式
外構塀用収納構造は、図8に例示したように、収納箱体
(5)の側板(52)と第2外装材(3)の切欠き端部
との当接部を覆うカバー(40)が、たとえば側板(5
2)に設けられている取付部材(401)を介して、取
り付けられていてもよい。
【0021】このようなカバー(40)により、収納箱
体(5)の側板(52)と第2外装材(3)の端部とを
保護し、また収納箱体(5)や空洞部(4)への雨水な
どの侵入を防ぐことができ、よって収納構造の劣化を減
少させることができる。また、カバー(40)に外装材
と同様の材質あるいは意匠性を持たせることにより、塀
自体の外観性をも向上させることができる。もちろん、
側板(52)だけでなく、収納体の取付固定部と外装材
の中間ジョイントとの取付け固定部分や底板などを覆う
ように、同様なカバーが設けられていてもよい。
【0022】もちろん、この発明は以上の例に限定され
るものではなく、細部については様々な態様が可能であ
ることは言うまでもない。収納箱体(5)についても、
その形状、構造は各種可能であって、天板は省略しても
よい。
【0023】
【発明の効果】以上詳しく説明した通り、この発明の乾
式外構塀用収納構造によって、乾式外構塀を、従来より
有している境界性、防犯性、あるいは意匠性の他に、物
品を収納することのできる優れた収納性をも有する外構
塀とすることができ、家屋の外観性を損なうことなく、
屋外における収納スペースを効率良く、容易に確保する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の乾式外構塀用収納構造の一実施例を
示した平面図である。
【図2】図1の乾式外構用収納構造において収納箱体の
扉が開いた状態を例示した平面図である。
【図3】この発明の乾式外構用収納構造の外観の一例を
示した斜視図であり、(a)は、収納箱体の扉が閉じた
状態での外観であり、(b)は、収納箱体の扉が開いた
状態での外観である。
【図4】この発明の乾式外構用収納構造の別の実施例を
示した斜視図である。
【図5】収納箱体に棚部材が備えられている場合のこの
発明の乾式外構用収納構造を例示した斜視図である。
【図6】収納箱体にメッシュ状格子が備えられている場
合のこの発明の乾式外構用収納構造を例示した斜視図で
ある。
【図7】外構塀のコーナー部分に設置された場合の収納
構造を例示した斜視図である。
【図8】収納箱体の側板と第2外装材の端部との当接部
を覆うカバーを例示した断面図である。
【図9】従来の住宅の塀構造体および収納庫の外観を家
屋とともに示した斜視図である。
【符号の説明】
1 支柱 11 中空筒体部 12、13 T字型板体部 2 第1外装材 3 第2外装材 31 小口面 4 空洞部 5 収納箱体 51 裏板 52 側板 53 取付固定部 54 底板 6 扉 61 回転軸 62 水平固定金具 63 取っ手 7 中間ジョイント 71 ハンガー金具 72 外装材取付け金具 8 固定ネジ 9 固定ネジ 10 棚部材 101 リブ 20 メッシュ状格子 201 格子取付孔 30 観音開き扉 40 カバー 401 取付部材

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 支柱の両側に外装材が配設されている乾
    式外構塀において、外構塀前後の外装材間に形成されて
    いる空洞部には開口を有する収納箱体が収められ、開口
    とは反対側の収納箱体の裏板は外構塀前部の外装材の裏
    面に当接され、側板は後部外装材の切欠き端部に当接さ
    れていることを特徴とする乾式外構塀用収納構造。
  2. 【請求項2】 支柱に収納箱体の側板が固定されている
    請求項1の乾式外構塀用収納構造。
  3. 【請求項3】 外装材は収納箱体を固定する固定金具を
    有し、収納箱体は、その取付固定部において外装材の固
    定金具を介して外装材に取付け固定されている請求項1
    または2の乾式外構塀用収納構造。
  4. 【請求項4】 外装材が中間ジョイントを介して上下に
    連接されており、この中間ジョイントに固定金具が備え
    られている請求項3の乾式外構塀用収納構造。
  5. 【請求項5】 収納箱体がその開口に開閉扉を有してい
    る請求項1ないし4のいずれかの乾式外構塀用収納構
    造。
  6. 【請求項6】 収納箱体が回転軸を介して上下に開閉す
    る扉を有しており、開放時に扉をほぼ水平位置に固定す
    る手段が設けられている請求項1ないし5のいずれかの
    乾式外構塀用収納構造。
  7. 【請求項7】 収納箱体がその内部に棚部材を有してい
    る請求項1ないし6のいずれかの乾式外構塀用収納構
    造。
  8. 【請求項8】 収納箱体がその内部にメッシュ状格子を
    有している請求項1ないし7のいずれかの乾式外構塀用
    収納構造。
  9. 【請求項9】 収納箱体の側板と外装材の切欠き端部と
    の当接部を覆うカバーが取り付けられている請求項1な
    いし8のいずれかの乾式外構塀用収納構造。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2389593A (en) * 2002-06-11 2003-12-17 Paul Sloggett Secure enclosure units, e.g. for use with fence
JP2006193931A (ja) * 2005-01-12 2006-07-27 Bunka Shutter Co Ltd 建物の壁収納構造
JP2018003434A (ja) * 2016-07-01 2018-01-11 光ナノテック株式会社 カプセルベッド

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