JPH0642001Y2 - 収納部付きバルコニ− - Google Patents
収納部付きバルコニ−Info
- Publication number
- JPH0642001Y2 JPH0642001Y2 JP1987048405U JP4840587U JPH0642001Y2 JP H0642001 Y2 JPH0642001 Y2 JP H0642001Y2 JP 1987048405 U JP1987048405 U JP 1987048405U JP 4840587 U JP4840587 U JP 4840587U JP H0642001 Y2 JPH0642001 Y2 JP H0642001Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- deck
- storage
- joist
- storage box
- balcony
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 30
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 13
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 description 1
- 238000010413 gardening Methods 0.000 description 1
- 230000008595 infiltration Effects 0.000 description 1
- 238000001764 infiltration Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Floor Finish (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は収納部付きバルコニーに関し、特に建屋から張
出したデッキ部を利用して収納部を形成した収納部付き
バルコニーに関する。
出したデッキ部を利用して収納部を形成した収納部付き
バルコニーに関する。
[従来の技術及びその解決すべき問題点] 従来、バルコニーは建屋の出入口と連ねて、建屋から手
摺のついたデッキ部を張出し状態にして設け、室内生活
の延長等として用いるようにしている。
摺のついたデッキ部を張出し状態にして設け、室内生活
の延長等として用いるようにしている。
しかし、従来のバルコニーにあっては、バルコニー本来
の目的のための使用に供し得るようにすることのみ考え
られており、他の目的、例えばプランタ、肥料、シャベ
ル等の園芸用品、その他の物等を建屋近辺に収納してお
きたいような場合に対して配慮がなされていなかった。
の目的のための使用に供し得るようにすることのみ考え
られており、他の目的、例えばプランタ、肥料、シャベ
ル等の園芸用品、その他の物等を建屋近辺に収納してお
きたいような場合に対して配慮がなされていなかった。
そのため、上述の如き園芸用品、その他の物等を収納し
ておくために、バルコニーとは別に収納庫を設けるよう
にしていた。
ておくために、バルコニーとは別に収納庫を設けるよう
にしていた。
しかし、このようなバルコニーと別に収納庫を設けるた
めには、収納庫設置のための専用スペースを必要とし、
スペースの有効利用が図れないと言う欠点があった。
めには、収納庫設置のための専用スペースを必要とし、
スペースの有効利用が図れないと言う欠点があった。
更には、収納庫の設置場所如何によっては、収納庫が邪
魔になったり、外観を損なうことにもなるという欠点も
あった。
魔になったり、外観を損なうことにもなるという欠点も
あった。
[問題点の解決手段] 本考案は、上記従来の問題点を解決するためになしたも
ので、その解決手段として本考案の収納部付きバルコニ
ーは、建屋から張出したデッキ部に複数の収納ボックス
を左右に並べて設け、これら各収納ボックスは、その前
後幅をデッキ部の前後幅と略同一寸法とする共に、各々
上部に蓋に相当するデッキ材を被せてなり、上記各収納
ボックスの上部外縁の四周に鍔部を設け、この鍔部に対
応してデッキ部に根太を設けると共に、該根太の上面を
支持部として上記収納ボックスをその鍔部を介して支持
してなり、上記根太の上面外周側において、デッキ材の
下面と根太の上面との間に緩衝材を設けてタイト部とし
てなると共に、このタイト部の外周側においてデッキ材
の外周縁を根太の外周側面に垂下させてなり、上記デッ
キ部の前桁と側桁の下部に収納ボックスを覆い隠すカバ
ーを設けると共に、このカバーに収納ボックスの下面側
を覆う下面部材を設けてなる構成としている。
ので、その解決手段として本考案の収納部付きバルコニ
ーは、建屋から張出したデッキ部に複数の収納ボックス
を左右に並べて設け、これら各収納ボックスは、その前
後幅をデッキ部の前後幅と略同一寸法とする共に、各々
上部に蓋に相当するデッキ材を被せてなり、上記各収納
ボックスの上部外縁の四周に鍔部を設け、この鍔部に対
応してデッキ部に根太を設けると共に、該根太の上面を
支持部として上記収納ボックスをその鍔部を介して支持
してなり、上記根太の上面外周側において、デッキ材の
下面と根太の上面との間に緩衝材を設けてタイト部とし
てなると共に、このタイト部の外周側においてデッキ材
の外周縁を根太の外周側面に垂下させてなり、上記デッ
キ部の前桁と側桁の下部に収納ボックスを覆い隠すカバ
ーを設けると共に、このカバーに収納ボックスの下面側
を覆う下面部材を設けてなる構成としている。
[実施例] 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図〜第4図は本考案の一実施例を示す図である。
本実施例におけるバルコニーは、バルコニー本体1と、
複数の収納ボックス2からなる収納部3とを備える。
複数の収納ボックス2からなる収納部3とを備える。
バルコニー本体1は、建屋4の二階出入口5と連ねて、
建屋4の外壁から手摺6のついたデッキ部7を張出して
いる。
建屋4の外壁から手摺6のついたデッキ部7を張出して
いる。
デッキ部7は、二階出入口5の下縁に沿って建屋4の外
壁に取付けた固定したL字状の根太受け8と、この根太
受け8と平行に支柱9に支持させた前桁10とに複数の根
太11をかけ渡し固定している。尚、支柱9と建屋4との
間には側桁12を取付けている。側桁12は両端側の根太11
と連結している。根太11は各収納ボックス2の左右幅に
相応する間隔で配した対のものを収納ボックス2の数に
相応させて設けてある。ここでは三対6本の根太11を使
用している。そして、対をなす2本の根太11間に補強用
の根太13を前後2本取付け固定している。この2本の根
太13は各収納ボックス2の前後の幅に相応する間隔で配
置してある。
壁に取付けた固定したL字状の根太受け8と、この根太
受け8と平行に支柱9に支持させた前桁10とに複数の根
太11をかけ渡し固定している。尚、支柱9と建屋4との
間には側桁12を取付けている。側桁12は両端側の根太11
と連結している。根太11は各収納ボックス2の左右幅に
相応する間隔で配した対のものを収納ボックス2の数に
相応させて設けてある。ここでは三対6本の根太11を使
用している。そして、対をなす2本の根太11間に補強用
の根太13を前後2本取付け固定している。この2本の根
太13は各収納ボックス2の前後の幅に相応する間隔で配
置してある。
収納部3は上記デッキ部7に複数の収納ボックス2を左
右に並べて設けている。具体的には複数の収納ボックス
2を、各一対の根太11及び補強用の根太13間に挿入し、
且つこれら支持部たる根太11及び13に吊下げ状態で支持
させるようにしている。各収納ボックス2は上側に開口
部14を有し、この開口部14外縁に形成した鍔部15を根太
11,13に支持させている。鍔部15の先端は下方に折曲し
ており、この先端が根太11,13の溝16内に係入するよう
になっている。また、収納ボックス2の前後の幅はデッ
キ部7の前後幅と略同一寸法となるように形成し、これ
によってデッキ部の幅を有効に活用している。尚、収納
ボックス2の側面には換気ガラリ17を設け、収納ボック
ス2内の換気をなし得るようにしている。
右に並べて設けている。具体的には複数の収納ボックス
2を、各一対の根太11及び補強用の根太13間に挿入し、
且つこれら支持部たる根太11及び13に吊下げ状態で支持
させるようにしている。各収納ボックス2は上側に開口
部14を有し、この開口部14外縁に形成した鍔部15を根太
11,13に支持させている。鍔部15の先端は下方に折曲し
ており、この先端が根太11,13の溝16内に係入するよう
になっている。また、収納ボックス2の前後の幅はデッ
キ部7の前後幅と略同一寸法となるように形成し、これ
によってデッキ部の幅を有効に活用している。尚、収納
ボックス2の側面には換気ガラリ17を設け、収納ボック
ス2内の換気をなし得るようにしている。
そして、上記各収納ボックス2に、該収納ボックス2の
開口部14を開閉する蓋に相当するデッキ材18を被せるよ
うにしている。このデッキ材18は一対の根太11間にわた
る大きさとなっており、一方の根太11の側面へヒンジ19
を介して回動可能に取付けてある。また、ヒンジ19と反
対側の辺に開閉操作用の取手20を設けている。取手20側
のデッキ材18下面には、収納ボックス2の内側に設けた
受具21と係合して閉状態を維持する係止具22を設けてい
る。また、ヒンジ19側寄りではストッパ23を介して収納
ボックス2とデッキ材18とを連結し、デッキ材18を開口
部14の開放状態で維持し得るようにしている。更に、デ
ッキ材18の縁部に根太11,13上面に当接可能な段部24を
形成し、この段部24を受け止める緩衝材25を根太11,13
上に設けている。緩衝材25は具体的には、根太11,13の
溝16の外側に位置する溝26に取付けてある。従って、緩
衝材25はヒンジ19の内側に位置し、デッキ材18に荷重が
かかってもヒンジ19には影響がないようになっている。
開口部14を開閉する蓋に相当するデッキ材18を被せるよ
うにしている。このデッキ材18は一対の根太11間にわた
る大きさとなっており、一方の根太11の側面へヒンジ19
を介して回動可能に取付けてある。また、ヒンジ19と反
対側の辺に開閉操作用の取手20を設けている。取手20側
のデッキ材18下面には、収納ボックス2の内側に設けた
受具21と係合して閉状態を維持する係止具22を設けてい
る。また、ヒンジ19側寄りではストッパ23を介して収納
ボックス2とデッキ材18とを連結し、デッキ材18を開口
部14の開放状態で維持し得るようにしている。更に、デ
ッキ材18の縁部に根太11,13上面に当接可能な段部24を
形成し、この段部24を受け止める緩衝材25を根太11,13
上に設けている。緩衝材25は具体的には、根太11,13の
溝16の外側に位置する溝26に取付けてある。従って、緩
衝材25はヒンジ19の内側に位置し、デッキ材18に荷重が
かかってもヒンジ19には影響がないようになっている。
次に第3・4図に示すように、上記緩衝材25によるタイ
ト部の外周側において、デッキ材18の外周縁18a,18aを
各根太11,13の外周側面に垂下されて、各収納ボックス
2内への雨水の浸入防止を図っている。
ト部の外周側において、デッキ材18の外周縁18a,18aを
各根太11,13の外周側面に垂下されて、各収納ボックス
2内への雨水の浸入防止を図っている。
尚、側桁12とデッキ材18との間には、側桁12側に支持さ
せた目隠材27を設けるようにしている。また、前桁10及
び側桁12の下部には、これらより下側に突出する収納ボ
ックス2を覆い隠すカバー28を設けて外観を向上させる
ようにしており、またこれらカバー28の下部に収納ボッ
クス2の下面側を覆う下面部材たるネット29を設けるよ
うにしている。
せた目隠材27を設けるようにしている。また、前桁10及
び側桁12の下部には、これらより下側に突出する収納ボ
ックス2を覆い隠すカバー28を設けて外観を向上させる
ようにしており、またこれらカバー28の下部に収納ボッ
クス2の下面側を覆う下面部材たるネット29を設けるよ
うにしている。
上記実施例にあっては、バルコニー本体1を建屋4の二
階出入口5に設けた場合について説明したが、これに限
らずバルコニー本体を一階出入口に設ける場合にも適用
できることは勿論である。また、デッキ材18はパネル
状、一体型のものを用いているが、これに限らず複数枚
のデッキ材を組合わせたものを用いても良い。更に、デ
ッキ材18はヒンジ19にて開閉可能に設けてあるが、必ず
しもヒンジ19にて取付ける必要はなく、取外し式のもの
とすることもできる。
階出入口5に設けた場合について説明したが、これに限
らずバルコニー本体を一階出入口に設ける場合にも適用
できることは勿論である。また、デッキ材18はパネル
状、一体型のものを用いているが、これに限らず複数枚
のデッキ材を組合わせたものを用いても良い。更に、デ
ッキ材18はヒンジ19にて開閉可能に設けてあるが、必ず
しもヒンジ19にて取付ける必要はなく、取外し式のもの
とすることもできる。
[考案の効果] 以上説明したように本考案の収納部付きバルコニーは、
建屋から張出したデッキ部に複数の収納ボックスを左右
に並べて設け、上記収納ボックスの前後幅をデッキ部の
前後幅と略同一寸法にすることとしたため、バルコニー
のデッキ部の下部をバルコニーの前後の全幅にわたって
有効に利用することができ、外観を損なうことなく大き
な収納スペースを確保できるという効果がある。
建屋から張出したデッキ部に複数の収納ボックスを左右
に並べて設け、上記収納ボックスの前後幅をデッキ部の
前後幅と略同一寸法にすることとしたため、バルコニー
のデッキ部の下部をバルコニーの前後の全幅にわたって
有効に利用することができ、外観を損なうことなく大き
な収納スペースを確保できるという効果がある。
しかも、上記収納ボックスの上部には鍔部を設けると共
に、デッキ部には上記鍔部に対応して根太による支持部
を設けたことにより、この支持部によって上記収納ボッ
クスをデッキ部に容易に支持することができ、かつ、上
記根太には緩衝材を設けてなるため、この根太によって
収納ボックスの支持と蓋に対するタイトを容易に兼用さ
せることができる。
に、デッキ部には上記鍔部に対応して根太による支持部
を設けたことにより、この支持部によって上記収納ボッ
クスをデッキ部に容易に支持することができ、かつ、上
記根太には緩衝材を設けてなるため、この根太によって
収納ボックスの支持と蓋に対するタイトを容易に兼用さ
せることができる。
また、緩衝材によるタイト部の外周側に蓋の外周縁を垂
下させてなるため、雨仕舞を良好にして収納ボックスへ
の雨水の浸入を確実に防止することができる。
下させてなるため、雨仕舞を良好にして収納ボックスへ
の雨水の浸入を確実に防止することができる。
また、デッキ部の前桁と側桁の下部にカバーを設け、該
カバーは収納ボックスの下面側を覆う下面部材を有する
こととしたため、収納ボックスを下方からの衝撃から防
護することができ、さらに外観を損なわないという効果
がある。
カバーは収納ボックスの下面側を覆う下面部材を有する
こととしたため、収納ボックスを下方からの衝撃から防
護することができ、さらに外観を損なわないという効果
がある。
第1図は本考案の一実施例に係る収納部付きバルコニー
を屋外側からみた状態を示す斜視図、第2図はその屋内
側からみた状態を示す斜視図、第3図は第2図の収納部
を示す前後方向の縦断面図、第4図は第2図の左右方向
の縦断面図である。 1:バルコニー本体 2:収納ボックス 3:収納部 4:建屋 7:デッキ部 11,13:根太 15:鍔部 16:溝 18:デッキ材 18a:外周縁 25:緩衝材 28:カバー 29:ネット
を屋外側からみた状態を示す斜視図、第2図はその屋内
側からみた状態を示す斜視図、第3図は第2図の収納部
を示す前後方向の縦断面図、第4図は第2図の左右方向
の縦断面図である。 1:バルコニー本体 2:収納ボックス 3:収納部 4:建屋 7:デッキ部 11,13:根太 15:鍔部 16:溝 18:デッキ材 18a:外周縁 25:緩衝材 28:カバー 29:ネット
Claims (1)
- 【請求項1】建屋からデッキ部を張出させてなる下記要
件を備えたことを特徴とする収納部付きバルコニー。 (イ)上記デッキ部に複数の収納ボックスを左右に並べ
て設け、これら各収納ボックスは、その前後幅をデッキ
部の前後幅と略同一寸法とすると共に、各々上部に蓋に
相当するデッキ材を被せてなる。 (ロ)上記各収納ボックスの上部外縁の四周に鍔部を設
け、この鍔部に対応してデッキ部に根太を設けると共
に、該根太の上面を支持部として上記収納ボックスをそ
の鍔部を介して支持してなる。 (ハ)上記根太の上面外周側において、デッキ材の下面
と根太の上面との間に緩衝材を設けてタイト部としてな
ると共に、このタイト部の外周側においてデッキ材の外
周縁を根太の外周側面に垂下させてなる。 (ニ)上記デッキ部の前桁と側桁の下部に収納ボックス
を覆い隠すカバーを設けると共に、このカバーに収納ボ
ックスの下面側を覆う下面部材を設けてなる。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987048405U JPH0642001Y2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 収納部付きバルコニ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987048405U JPH0642001Y2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 収納部付きバルコニ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63156302U JPS63156302U (ja) | 1988-10-13 |
| JPH0642001Y2 true JPH0642001Y2 (ja) | 1994-11-02 |
Family
ID=30869902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987048405U Expired - Lifetime JPH0642001Y2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 収納部付きバルコニ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0642001Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5376832B2 (ja) * | 2008-05-16 | 2013-12-25 | ミサワホーム株式会社 | バルコニー付き住宅 |
| JP5917465B2 (ja) * | 2013-09-24 | 2016-05-18 | ミサワホーム株式会社 | バルコニー付き住宅 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5339068U (ja) * | 1976-09-09 | 1978-04-05 | ||
| JPS56135001U (ja) * | 1980-03-13 | 1981-10-13 | ||
| JPS6120803U (ja) * | 1984-07-13 | 1986-02-06 | 東洋化学株式会社 | 濡縁 |
| JPH033684Y2 (ja) * | 1985-07-31 | 1991-01-30 |
-
1987
- 1987-03-31 JP JP1987048405U patent/JPH0642001Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63156302U (ja) | 1988-10-13 |
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