JPH10206051A - 蓄熱カプセル - Google Patents
蓄熱カプセルInfo
- Publication number
- JPH10206051A JPH10206051A JP9013762A JP1376297A JPH10206051A JP H10206051 A JPH10206051 A JP H10206051A JP 9013762 A JP9013762 A JP 9013762A JP 1376297 A JP1376297 A JP 1376297A JP H10206051 A JPH10206051 A JP H10206051A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat storage
- storage capsule
- peripheral portion
- surface portion
- concave fixing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/14—Thermal energy storage
Landscapes
- Thermotherapy And Cooling Therapy Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 容器材料の厚みを薄く維持しつつ、蓄熱剤の
収容量をあまり低下させずに、容器の補強と接触流体の
流路形成を良好に行うことができる蓄熱カプセルを提供
する。 【解決手段】 表面部1と裏面部2とを固着する凹状固
着部3を有し、かつ内部に蓄熱剤を収容し得る偏平状の
蓄熱カプセルにおいて、凹状固着部3を周囲部4より内
側の位置に、周囲部4とは独立して形成すると共に、周
囲部4に連通する溝部5を、反対側面部との間隙を有し
つつ形成してある。
収容量をあまり低下させずに、容器の補強と接触流体の
流路形成を良好に行うことができる蓄熱カプセルを提供
する。 【解決手段】 表面部1と裏面部2とを固着する凹状固
着部3を有し、かつ内部に蓄熱剤を収容し得る偏平状の
蓄熱カプセルにおいて、凹状固着部3を周囲部4より内
側の位置に、周囲部4とは独立して形成すると共に、周
囲部4に連通する溝部5を、反対側面部との間隙を有し
つつ形成してある。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、表面部と裏面部と
を固着する凹状固着部を有し、かつ内部に蓄熱剤を収容
する偏平状の蓄熱カプセルに関する。
を固着する凹状固着部を有し、かつ内部に蓄熱剤を収容
する偏平状の蓄熱カプセルに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の蓄熱カプセルとしては、
容器の膨れ防止のために表面部と裏面部とを固着する凹
状固着部を設けたものや、収納された複数の容器間に間
隙を形成して接触流体の流路を確保するために凸部を設
けたものや、容器の補強や接触流体の流路形成のために
溝部を設けたものなどが知られていた。
容器の膨れ防止のために表面部と裏面部とを固着する凹
状固着部を設けたものや、収納された複数の容器間に間
隙を形成して接触流体の流路を確保するために凸部を設
けたものや、容器の補強や接触流体の流路形成のために
溝部を設けたものなどが知られていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような凹状固着部を設ける場合、その凹状部に容器の補
強効果を持たせようとすると、例えば凹状固着部を溝状
に形成する必要があったが、蓄熱剤を介在させない凹状
固着部の面積が大きくなるため、蓄熱剤の収容量が低下
するという問題が生じる。また、流路確保のための凸部
や流路形成のための溝部だけでは、容器の膨れを防止す
ることができず、容器を形成する材料自身を厚みを大き
くする必要性が生じるため、熱伝導性を低下させるとい
う問題が生じた。
ような凹状固着部を設ける場合、その凹状部に容器の補
強効果を持たせようとすると、例えば凹状固着部を溝状
に形成する必要があったが、蓄熱剤を介在させない凹状
固着部の面積が大きくなるため、蓄熱剤の収容量が低下
するという問題が生じる。また、流路確保のための凸部
や流路形成のための溝部だけでは、容器の膨れを防止す
ることができず、容器を形成する材料自身を厚みを大き
くする必要性が生じるため、熱伝導性を低下させるとい
う問題が生じた。
【0004】従って、本発明の目的は、上記に鑑みて、
容器材料の厚みを薄く維持しつつ、蓄熱剤の収容量をあ
まり低下させずに、容器の補強と接触流体の流路形成を
良好に行うことができる蓄熱カプセルを提供することに
ある。
容器材料の厚みを薄く維持しつつ、蓄熱剤の収容量をあ
まり低下させずに、容器の補強と接触流体の流路形成を
良好に行うことができる蓄熱カプセルを提供することに
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明の特徴構成は、表面部と裏面部とを固着する凹
状固着部を有し、かつ内部に蓄熱剤を収容し得る偏平状
の蓄熱カプセルにおいて、前記凹状固着部を周囲部より
内側の位置に、周囲部とは独立して形成すると共に、周
囲部に連通する溝部を、反対側面部との間隙を有しつつ
形成してある点にある。
の本発明の特徴構成は、表面部と裏面部とを固着する凹
状固着部を有し、かつ内部に蓄熱剤を収容し得る偏平状
の蓄熱カプセルにおいて、前記凹状固着部を周囲部より
内側の位置に、周囲部とは独立して形成すると共に、周
囲部に連通する溝部を、反対側面部との間隙を有しつつ
形成してある点にある。
【0006】また、上記構成において、前記表面部と前
記裏面部とが周囲部で融着されると共に、前記凹状固着
部が融着されたものであることが後述の作用効果より好
ましい。
記裏面部とが周囲部で融着されると共に、前記凹状固着
部が融着されたものであることが後述の作用効果より好
ましい。
【0007】更に、前記溝部が異なる方向に複数形成さ
れていることが後述の作用効果より好ましい。
れていることが後述の作用効果より好ましい。
【0008】〔作用効果〕そして、本発明の上記特徴構
成によれば、表面部と裏面部とを固着する凹状固着部を
有し、かつ内部に蓄熱剤を収容し得る偏平状の蓄熱カプ
セルにおいて、前記凹状固着部を周囲部より内側の位置
に周囲部とは独立して形成し、かつ溝部を反対側面部と
の間隙を有しつつ形成してあるてあるため、溝状に固着
部を形成する場合と比較して、蓄熱剤の収容量をあまり
低下させずに済む。また、周囲部に連通する溝部を形成
してあるため、容器の補強効果が期待でき、またこの溝
により接触流体の流路を形成することができる。その結
果、容器材料の厚みを薄く維持しつつ、蓄熱剤の収容量
をあまり低下させずに、容器の補強と接触流体の流路形
成を良好に行うことができる蓄熱カプセルを提供するこ
とができた。
成によれば、表面部と裏面部とを固着する凹状固着部を
有し、かつ内部に蓄熱剤を収容し得る偏平状の蓄熱カプ
セルにおいて、前記凹状固着部を周囲部より内側の位置
に周囲部とは独立して形成し、かつ溝部を反対側面部と
の間隙を有しつつ形成してあるてあるため、溝状に固着
部を形成する場合と比較して、蓄熱剤の収容量をあまり
低下させずに済む。また、周囲部に連通する溝部を形成
してあるため、容器の補強効果が期待でき、またこの溝
により接触流体の流路を形成することができる。その結
果、容器材料の厚みを薄く維持しつつ、蓄熱剤の収容量
をあまり低下させずに、容器の補強と接触流体の流路形
成を良好に行うことができる蓄熱カプセルを提供するこ
とができた。
【0009】また、前記表面部と前記裏面部とが周囲部
で融着されると共に、前記凹状固着部が融着されている
場合、融着工程により容易に、周囲部と凹状固着部が形
成でき、製造工程上より有利な実施形態となる。
で融着されると共に、前記凹状固着部が融着されている
場合、融着工程により容易に、周囲部と凹状固着部が形
成でき、製造工程上より有利な実施形態となる。
【0010】更に、前記溝部が異なる方向に複数形成さ
れている場合、補強効果がより向上すると共に、接触流
体の流路長をより大きくすることができるため、伝熱面
積と接触時間をより大きくすることができる。
れている場合、補強効果がより向上すると共に、接触流
体の流路長をより大きくすることができるため、伝熱面
積と接触時間をより大きくすることができる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。本実施形態は、図1及び図2に示
すように、表面部1と裏面部2とを固着する凹状固着部
3を有し、かつ内部に蓄熱剤を収容し得る偏平状の蓄熱
カプセルであって、凹状固着部3を周囲部4より内側の
位置に、周囲部4とは独立して形成すると共に、周囲部
4に連通する溝部5を、反対側面部との間隙を有しつつ
形成してあるものである。そして、表面部1と裏面部2
とが周囲部4で融着されると共に、凹状固着部3が融着
されており、溝部5が異なる方向に複数形成されてい
る。
に基づいて説明する。本実施形態は、図1及び図2に示
すように、表面部1と裏面部2とを固着する凹状固着部
3を有し、かつ内部に蓄熱剤を収容し得る偏平状の蓄熱
カプセルであって、凹状固着部3を周囲部4より内側の
位置に、周囲部4とは独立して形成すると共に、周囲部
4に連通する溝部5を、反対側面部との間隙を有しつつ
形成してあるものである。そして、表面部1と裏面部2
とが周囲部4で融着されると共に、凹状固着部3が融着
されており、溝部5が異なる方向に複数形成されてい
る。
【0012】凹状固着部3は、周囲部4より内側の中央
位置に、長手方向に等間隔で円形の窪みとして形成され
ているが、周囲部4より内側の位置に周囲部4とは独立
して形成されていればよく、その形状や配置等は特に限
定されない。
位置に、長手方向に等間隔で円形の窪みとして形成され
ているが、周囲部4より内側の位置に周囲部4とは独立
して形成されていればよく、その形状や配置等は特に限
定されない。
【0013】溝部5は、図1(a)の正面視で縦方向と
横方向にわたって周囲部4に連通するように、断面コの
字型に複数形成されているが、反対側面部との間隙を有
しつつ周囲部4に連通するように形成してあればよく、
その形状、数、配置等は特に限定されない。また、溝部
5は表面部1と裏面部2とに対称に形成されているが、
非対称であってもよい。なお、溝部5の方向を全てほぼ
平行にそろえて、その方向に接触流体を流通させるなど
により、蓄熱がより均一に行えるようにしてもよい。
横方向にわたって周囲部4に連通するように、断面コの
字型に複数形成されているが、反対側面部との間隙を有
しつつ周囲部4に連通するように形成してあればよく、
その形状、数、配置等は特に限定されない。また、溝部
5は表面部1と裏面部2とに対称に形成されているが、
非対称であってもよい。なお、溝部5の方向を全てほぼ
平行にそろえて、その方向に接触流体を流通させるなど
により、蓄熱がより均一に行えるようにしてもよい。
【0014】表面部1と裏面部2との周囲部4は、平面
状に形成して融着されているが、成型時に周囲部4を一
体的に形成してもよい。また、周囲部4および凹状固着
部3は融着されているが、接着剤等で接着されていても
よく、嵌合固着させるなどしてもよい。
状に形成して融着されているが、成型時に周囲部4を一
体的に形成してもよい。また、周囲部4および凹状固着
部3は融着されているが、接着剤等で接着されていても
よく、嵌合固着させるなどしてもよい。
【0015】また、収納された複数の容器間に間隙を形
成するために凸部6が複数設けられているが、溝部5に
より接触流体の流路を十分確保できれば、凸部6の高さ
をより低くでき、場合によっては凸部6を不要にでき
る。
成するために凸部6が複数設けられているが、溝部5に
より接触流体の流路を十分確保できれば、凸部6の高さ
をより低くでき、場合によっては凸部6を不要にでき
る。
【0016】蓄熱カプセルの材質としては、金属板また
は合成樹脂板等を用いることができ、プレス加工や各種
成型加工により、上記の形状を形成することができる。
は合成樹脂板等を用いることができ、プレス加工や各種
成型加工により、上記の形状を形成することができる。
【0017】蓄熱剤としては、熱交換温度、及び、その
範囲によって、種々のものを使用することができるが、
その一例としては、塩化カルシウム6水塩(CaCl2
・6H2O)を挙げることができ、他にも室温付近で相
変化する潜熱蓄熱剤を用いることが可能である。
範囲によって、種々のものを使用することができるが、
その一例としては、塩化カルシウム6水塩(CaCl2
・6H2O)を挙げることができ、他にも室温付近で相
変化する潜熱蓄熱剤を用いることが可能である。
【0018】蓄熱カプセルの使用方法の一例としては、
例えば、蓄熱剤を封入して、断熱空間に配置し、高温時
にその空間に温風を送風して蓄熱剤に蓄熱し、低温時に
その空間に送風して蓄熱剤から放熱させて、温風を得る
などすればよい。
例えば、蓄熱剤を封入して、断熱空間に配置し、高温時
にその空間に温風を送風して蓄熱剤に蓄熱し、低温時に
その空間に送風して蓄熱剤から放熱させて、温風を得る
などすればよい。
【0019】以上の本実施形態によると、容器材料の厚
みを薄く維持しつつ、蓄熱剤の収容量をあまり低下させ
ずに、容器の補強と接触流体の流路形成を良好に行うこ
とができる蓄熱カプセルを提供することができ、また融
着工程により容易に周囲部と凹状固着部が形成でき、製
造をより有利にでき、更に伝熱面積と接触時間をより大
きくすることができる。
みを薄く維持しつつ、蓄熱剤の収容量をあまり低下させ
ずに、容器の補強と接触流体の流路形成を良好に行うこ
とができる蓄熱カプセルを提供することができ、また融
着工程により容易に周囲部と凹状固着部が形成でき、製
造をより有利にでき、更に伝熱面積と接触時間をより大
きくすることができる。
【0020】〔別実施形態〕以下、本発明の他の実施形
態について説明する。
態について説明する。
【0021】〈1〉先の実施形態では、凹状固着部を通
過する溝部が縦横に複数形成されたものの例を示した
が、図3に示すように、凹状固着部3を通過しない溝部
5が、正面視で斜め方向に直角に交差するように複数形
成されたものであってもよい。その場合でも、凹状固着
部3を通過しない溝部5が、正面視で斜め方向に直角に
交差する点以外は、先の実施形態と同様に構成すればよ
い。このように構成すると、周囲部4の形成方向に垂直
な方向から接触流体を供給する場合に、溝部5が斜め方
向に形成されているため、確実に流路長を大きくするこ
とができる。
過する溝部が縦横に複数形成されたものの例を示した
が、図3に示すように、凹状固着部3を通過しない溝部
5が、正面視で斜め方向に直角に交差するように複数形
成されたものであってもよい。その場合でも、凹状固着
部3を通過しない溝部5が、正面視で斜め方向に直角に
交差する点以外は、先の実施形態と同様に構成すればよ
い。このように構成すると、周囲部4の形成方向に垂直
な方向から接触流体を供給する場合に、溝部5が斜め方
向に形成されているため、確実に流路長を大きくするこ
とができる。
【0022】〈2〉先の実施形態では、直線状の溝部を
形成したものの例を示したが、波型やジグザク形状の溝
部を形成して、より確実に流路長を大きくできるように
構成してもよい。
形成したものの例を示したが、波型やジグザク形状の溝
部を形成して、より確実に流路長を大きくできるように
構成してもよい。
【0023】〈3〉先の実施形態では、凹状固着部が平
面同士で固着されているものの例を示したが、点や線で
固着されていてもよく、線で固着されたものの中には、
裏表面が貫通する貫通口を形成してあるものも含まれ
る。
面同士で固着されているものの例を示したが、点や線で
固着されていてもよく、線で固着されたものの中には、
裏表面が貫通する貫通口を形成してあるものも含まれ
る。
【0024】尚、特許請求の範囲の項に、図面との対照
を便利にするために符号を記すが、該記入により本発明
は添付図面の構成に限定されるものではない。
を便利にするために符号を記すが、該記入により本発明
は添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】蓄熱カプセルを示す図であり、(a)は正面
図、(b)は側面図、(c)はA−A断面図
図、(b)は側面図、(c)はA−A断面図
【図2】蓄熱カプセルを示す一部を断面にした斜視図
【図3】別実施形態の蓄熱カプセルを示す図であり、
(a)は正面図、(b)は側面図、(c)はA−A断面
図
(a)は正面図、(b)は側面図、(c)はA−A断面
図
1 表面部 2 裏面部 3 凹状固着部 4 周囲部 5 溝部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 安西 孝雄 兵庫県尼崎市浜1丁目1番1号 株式会社 クボタ技術開発研究所内
Claims (3)
- 【請求項1】 表面部(1)と裏面部(2)とを固着す
る凹状固着部(3)を有し、かつ内部に蓄熱剤を収容し
得る偏平状の蓄熱カプセルであって、 前記凹状固着部(3)を周囲部(4)より内側の位置
に、周囲部(4)とは独立して形成すると共に、 周囲部(4)に連通する溝部(5)を、反対側面部との
間隙を有しつつ形成してある蓄熱カプセル。 - 【請求項2】 前記表面部(1)と前記裏面部(2)と
が周囲部(4)で融着されると共に、前記凹状固着部
(3)が融着されたものである請求項1記載の蓄熱カプ
セル。 - 【請求項3】 前記溝部(5)が異なる方向に複数形成
されている請求項1又は2記載の蓄熱カプセル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9013762A JPH10206051A (ja) | 1997-01-28 | 1997-01-28 | 蓄熱カプセル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9013762A JPH10206051A (ja) | 1997-01-28 | 1997-01-28 | 蓄熱カプセル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10206051A true JPH10206051A (ja) | 1998-08-07 |
Family
ID=11842277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9013762A Pending JPH10206051A (ja) | 1997-01-28 | 1997-01-28 | 蓄熱カプセル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10206051A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100437834B1 (ko) * | 2001-12-28 | 2004-06-30 | 주식회사 하이닉스반도체 | 반도체 소자의 테스트 회로 |
| JP2007147165A (ja) * | 2005-11-28 | 2007-06-14 | Yano Giken:Kk | 蓄熱カプセル |
| JP2011133127A (ja) * | 2009-12-22 | 2011-07-07 | Showa Denko Kk | 蓄冷機能付きエバポレータ |
| CN103837030A (zh) * | 2012-11-22 | 2014-06-04 | 财团法人工业技术研究院 | 蓄冷片 |
-
1997
- 1997-01-28 JP JP9013762A patent/JPH10206051A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100437834B1 (ko) * | 2001-12-28 | 2004-06-30 | 주식회사 하이닉스반도체 | 반도체 소자의 테스트 회로 |
| JP2007147165A (ja) * | 2005-11-28 | 2007-06-14 | Yano Giken:Kk | 蓄熱カプセル |
| JP2011133127A (ja) * | 2009-12-22 | 2011-07-07 | Showa Denko Kk | 蓄冷機能付きエバポレータ |
| CN103837030A (zh) * | 2012-11-22 | 2014-06-04 | 财团法人工业技术研究院 | 蓄冷片 |
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